フィリピンのレースすごいなー。そんでラーメンさんのストラバー俺その後今フォローしてなかった。フォローしたんですけどフィリピンのレース100万円で走ってなんか10何位とかになっててすごいよね。彼も強い人ですからね。結構フィリピンのナイトマーケットとかで遊んでるところとかもストラバーに乗せてて。いいね。俺もなんか全部の移動ストラバーに乗せたいタイプなんですごくいいなと思ったんですけど。
そしたらね彼がねバロット食べてるんですよ。バロットって分かります?あの半分帰りかけてる卵なんですけど卵の中が半分もヒナになってる。ヒナってヒヨコ?ヒナ一緒ね。それになってるやつでそのフィリピン人が好んで食べるんですけど。要するに俺食べたことないんですよ怖くて。ちなみに俺とフィリピンの関係はもう20年ぐらいなんですけどフィリピン自体も5、6回行ってるのかな。マニラ何度も行ってるし。パラワン島ってどこにも3回ぐらい行ってるのかな。
でパラワン島はまだ全然そのパラワン島も一部はその観光客の手垢にまみれてるんですけどまぁお前そんな観光客お前そもそも観光客なんだから観光客のいないとこ行きてーとかなめたこと言うなって思うんですけどまぁ人は贅沢なもんでやっぱりねあまりにも東南アジアに行ってるのにバックパッカーの白人とかがタイパンツ履いてでかい面して歩いてるとこそんな行きたくないわけですよ。
何の話をしてるかというとフィリピンの話なんですけどそのねバロットっていうのがあるんですけどなんかねちょっと怖くて食えないんですよ俺。だって中に鳥が入っている卵なんですよ。一石二鳥な気もするんですよ。フィリピン人の友達に言うにはチキンとエッグだよ。一緒に食えるんだよって言うんですけどちょっと俺怖くて。
そういうの食べてたからいやすげーなやっぱ強えね。100マイル走る人は強えなっていうわけなんですけどちょっとラーメンさんありがとうございます。ラーメンさんね南欠の本の話を楽しみにしてるって言ってくれてるんで今後も読んだ本の情報を勝手に垂れ直していきたいと思います。ありがとうございます。
次、徳島のリオさん。リオさんもレッグゲートが当選したんですね。とっくの昔に届いて超感動。大丈夫です。身内に不幸があったので連絡ができませんでした。全然気にしないでください。こういう風に送ってくれるだけで最高じゃないですか。
俺の人生の大切な時間を使って遊走していただき本当にいやそんな全然大切じゃないですよ。俺の時間は無限なんで全然ただなんで余裕っす。生きてる限りただなんで。ロータリーカッターもゲットしたので半分にカットしますと。素晴らしいよね。
で、なんか忙しくてお腹ポチャになってしまったので田舎の夜道で車通った時だけは筋肉むきってして上裸で走るとこですね。素晴らしいよ。全然大丈夫。誰も気にしてないから。でもね俺もわかりますよ。この前話したけどちょっとお腹に力いりますからね。
ルッキズムとして他者を勝手に見た目だけでジャッジするってことと自分がどうやりたいっていうことは全く矛盾しませんので自分がかっこいいからでありたいっていうのは全然いいんですよ。それは自分の価値観としてね。だから俺も腹へこませますよ。もちろん自分の腹がぼにゃってなってるよりはバキバキに言われてたら俺だっていいもんね。
それはそうなんですけど、ただそれを人にとにかく言われる筋がいないって話なんでそこはきっちり分けていきたいですね。なのでお互い腹へこませながら上裸で走りましょうよ。そんなわけで楽しくなってきちゃったな。皆さんからお便りいただきました。ありがとうございます。
次は何だっけ?あ、京平さん本何読んだ?のコーナーか。今回本全然読めてなくて、また俺結局この前の韓国のフェミニズム小説家の張南樹さんの本読んでる途中なんですけど、まだ読み終わってないんですよ。
今ちょっと今日はそんな話しようと思うんですけど、今外国にいるんですけど、機内で読もうと思ったんですけど、そんな面白くなくて、なかなか2冊の本を持ってきたんですけど1冊もまだ真ん中に読み終わってないんで、この7本も読み終わって面白かったら紹介します。
というわけでちょっと今言ったんですけど、今日のトピックとしましては、外国に来てるっていうところでその話、香港編に引き続きその話をしていきたいと思うんですけど、
だってそのためにわざわざマイク持ってきてるからね。お前バカかよと。マックのマイクでやれよと思いますよね。いやでもダメなんですよマックのマイクじゃ。やっぱりちゃんとしたマイクの方が全然いいんですよ。皆さんに貴重な時間を使って聞いていただいてるんですから、ちょっといい音でやりたいじゃないですか。
というわけで今回も音量調整とかやっていきますけど、ちょっといつもの俺の事務所でやってるのとは録音環境が違うので、そのあたりもフィードバックもらえると非常に豪華な参考になりますね。ありがとうございます。