なんかそういう不毛な、バカがバカってさっきも言ったけど、バカがバカをバカにして偽算させるみたいなね、その運動に全く関わりたくないですよね。トレーランニングのこういう話も本当に関わりたくないなと思いますよね。俺絶対こんな人たちだけじゃないと思うんだけどな。だって山走ってる人たちだってどの入り口から来たか全くわかんないじゃないですか。
だってハイカーっていうか、本当に究極のこと言っちゃいますけど、結局その人次第なわけですよ。例えばアルファードを運転している人が一人煽り運転したからって、アルファードが全部煽り運転の車だって言わないじゃないですか。これ例えばトレーランナーっていう疑問文で書いてますけど、原動付き自転車とかっていうカテゴリーで書いて、いや原付きは涼しげで軽快な感じがしますけど、ただ運転するだけじゃないということを理解してください、走ってください。
いや当たり前のことだろうと。何の話だかわかんなくなっちゃったんですけど、だからそういうことだよ。なんてしごがでかすぎるんだよ。結局なんか全てその人それぞれのわけじゃん。どうやって入り口から入ってきたかしかわかりませんよ。オリエンティアかもわかりませんよ。クライマーかもわかりませんよ。本当にロードから入ってきて山のこと何もしないで走ってる人かもしれませんよ。
ただ、でもなんか危ないとこ行く時とか人とすれ違う時とかの話っていうのは結局その人がどこまでちゃんと考えてるか次第じゃないの?って思いますけどね。なんかトレーランナーってくくられちゃうと、ここで言ってるなんか無茶な装備で無茶なことする人っていうのはトレーランニング以外のことしても無茶な装備で無茶なことするんですよ。絶対それは。もう何してもやるやつらなんですよ。
こう言っちゃってなんかその人たち終わった人生を終了みたいな。なんかダメな奴はダメみたいな話になっちゃってちょっともっと良くないかもしれないんですけど。何の話だったっけ?だからなんかこういう不毛だなーって思いますよね。くぐられてね。あートレーランニングやってるんですか?危ない奴ねとかって言われるのはマジくそじゃないですか。
ちなみにさらに補足しますと、こういう休みなんでやってるからって言うと、ちょっと危ないことって楽しいから危ないからやってるってとこもあるんですよ。なんで山行かなきゃ気が済まないんですか?ってね。それはちょっと危ないとこ走るの楽しいんですよ。これをね認めるのってなかなか難しいと思うし、そうは明示的に思ってない人もいっぱいいると思うんですけど、例えば俺オートバイすごく好きでずっと10代20代乗ってたんですけど、今全然乗ってないという立場にいないかもしれないですけど、なんでオートバイ乗ってるんですか?って言うと危ないからですよって言ってましたからね。
それはちょっとふざけてるんですけどね。いろいろ良いとこありますよ。楽しいしメカが好きなとこもあるし、やっぱ不安定なとこ面白いんですよねオートバイなんていうのはね。自立できないものを自分で操ってるって面白さが四輪と違うところだし、浮き出しになってるってところが面白いっていうのも、じゃあなんで浮き出しだと面白いの?って言うとそのリスクを操ってるとこが面白いわけじゃないですか。
で、クライミングとかだって普通にスポーツとして面白いですけど、あれだって危ないから、外場の方が危ないから面白いんじゃないですか?って思いますけどね。危ないことが面白いっていうのは正直認めようよって思いますけどね。だからトレーランニングだって何が面白いって危ないから面白いんですよ。危ないから面白いことやってる人たちは危ない危ないってもうやかましいよ。お前ら全員ただ一人誰も山になんかもう行くんじゃねえよって思いました。興奮しちゃいましたね。
近況に話をしたわけですけど、この話はいくらでも話せるなあ。なんていうか不毛だよなあ。やっぱりカテゴライズって人類の開発した概念の中では非常に有益で便利なものだと思います。分類することって絶対必要だし。
だけどなんていうかカテゴライズって人類の考えたものの中でもっとも有益でありながら人類の考えたコンセプトの中ではもっともくだらないなあって思いますよね。結局これも使い方なんですけど、カテゴライズ主語を大きくくくって話すのはしょうもないなあと思いますね。
それをなんかこういう警察とかがやっちゃうっていうのはつまんない話だなあって思いますが、この人たちはこの人たちで職業上そういう無謀な人たちで本当に無謀なだけじゃなくてふざけたやつとかいるんだろうなあ。
まあそういうの見てたらこうなっちゃうのはわかるんだけど、でもなあどうだろう。まあそんな感じのことを思いましたね。というのが私の近況ですか。
あれ?あとはなんか本読んだみたいな話したら終わっちゃうな。ちなみに今日何話そうとしたかというと、俺がよくって言っても本読むんですけど、本読むってことについてちょっとしゃべろうかなと思ってたんで、まあでもまだ開始がなくていいからそれまでしゃべるか。
じゃあ次はなんだっけ?最近何の本読んだのコーナーか。いやね2週間以上開いちゃうとね結構読んだんですけど意外にそんなに読んでねえか。いや面白かったのだけちょっと簡単に紹介しようかな。
まずですねこの期間で読んだ面白かったのがババヤガの夜ですね。ババヤガの夜は大谷明さんって人がダガー賞、翻訳してねダガー賞っていう世界最高峰のミステリー文学賞っていうやつを受賞したよって話で、
まあこの翻訳者の力も非常にあるんだろうなーと英語の翻訳のやつ読んでないんでダガー賞受賞作っていうところに関してはあまり関係なかったんですけどちょっと面白そうだなーって思って読んでみたんですけど、いやこれねめっちゃ面白かったですわ。
これおすすめですね。まずね良かったと思うのはそのね主人公がすごい腕っ端の強い女性なんですけど、主人公のキャラの造形がねすごく良かったですよ。女の人なんですけどなんか今までにないヒーロー像だなーって思いましたよね。
あとその暴力の描写も結構すごくて面白かったですし、このね小説として最後も読むと分かるんですけどちょいちょいギミックがね仕込まれててねその辺りも結構鈍くて思ってたより全然面白かったですよ。
いろんな仕掛けがあるんですけどこれ言っちゃうとネタバレになるんでちょっと破書って、まあとにかくねちゃんと最後も読んでると女術トリックがあって、で女術トリックって結構小説読んでる人はすぐ気づくんですよこれ女術トリックじゃねえかなと思うんですけどさらにその1個先があってね上手いなこれとかっていう内容もあったりも良かったし。
で最初に期待してたのはなんかその女性と女性のシスターフッドを描いた作者も女性だしねそういうお話かなと思ってたんですけど意外にそういう展開じゃなくてそれもなんというかこの作者の発想は結構自由で面白いなーって思いましたよね。
でキャラも結構かっこよかったしアクションも痛快だったしリーダービリティすごく高くてスラスラ読めたんでこれはなかなか良かったですね。いい一冊だと思いましたね。ただなんというか読み終わった時にもっと読みたいなーっていう感じがあったのでちょっとボリューム的には俺的にはちょっと不満だったかな。
あと終わり方俺結構ハッピーエンドしやすいんで終わり方結構重要だと思ってるんですけど終わり方はねそんなにね好きじゃなかったかなってなったんですけどこれは本当に面白い本だった。
ババヤガの夜ね。ババヤガの夜かっていうのは作中には出てこないんですけど調べればわかります面白いんで読んでみてください。あと何読んだかな。あとちょっと仕事の関係でなんかちょっとトレーニング仕事受けた時に出てきた本があってちょうど上司がそれを直続のマネージャーがその本をデスクに置いてたんで借りて読んだんですけど謙虚なコンサルティングって本読んだんですけどなかなかちょっと面白かったですね。
まあすげー要約すると結局俺ってなんかそのコンピューターとかって嘘つかないしまあコンピューターとかAIは嘘つくんですけどそのわかりやすくてやることが明確なんでずっとITの仕事をしているように思ってたんですよね。ロジカルな仕事だと。
だからこれはフランス語でも本来書いている本だと思うので、役者の力もすごい大きいんだろうなと思いましたけど、これなかなか面白かったですね。
これキングコングセオリー、ぜひぜひ皆さんも読んでみてください。というわけで、大体30分が経っちゃったけど、メイントピックみたいなのは時間がないから最後にTwitterやお便りフォームなどのコメントを紹介していこうかな。
ちょっと読書とはどういうことかっていうのを話したかったんですよね。例えば、本を読む時間がないとか、最近ちょっと売れてた新書でなぜ仕事をすると本を読めなくなるとかってあったじゃないですか。
俺はそれ1ミリもわかんなくて、そんな話をちょっとしたかったんで、またなんかこれ今日喋ってたらちょっと楽しくなってきたんで、近いうちに話しますね。
これはやりやる作業じゃなくて、次は読書について話しますんで。なんだよ、そんなの聞きたくないよって人はあらかじめスキップするようにしてください。
ちなみにちなみに、ハノイナイトを途中で5夜挟んだじゃないですか。で、ハノイナイトの視聴回数って1夜目から5夜目にかけて、完全に線形に減少していってるんですよね。
なので、1夜目聞いてみてやめたって、離脱していく人がどんどんどんどん多くなっていて。
でですね、ハノイナイトの次に、前回の90回目を公開したわけですけど、なんとなくみんなちゃんとシーケンシャルに1個1個、3巻は2巻の次に読まなきゃいけないみたいな感じで、
ハノイナイトを聞いた後に次のを聞こうって思ってる人たちが、なんとなくちょっといるんじゃないかなって。
なぜかというと、前回の通常回、90回の再生回数が非常に少ないんですよね。
いや、もちろんそうだよ。別にもう飽きちゃって聞かない人が多いのかもしれないんだけど、だからね、全然いいですよ。
もう5夜のことは忘れてください。スキップしてください。っていうことを思いましたね。
さて、ツイッター見てみようか。
えっと、お、ふさわさん。
ハノイナイト長寮。そんな言葉あるんだ。
現地の空気感もろ伝わってきて最高でした。またダナンに行きたくなってきてありがとうございます。
おっと、そして、柿弁さん。柿弁さんが藤戸山競争のスタートで会ったんでね、
俺は藤戸山競争でもしてないのにスタートを応援しに行きましたからね。
スタート直前に京平さんに会いましたと言ってありがとうございます、柿弁さん。
あの、ナンキャスのTシャツ着ててくれてましたね。私がプリントして嬉しいです。
そして、言いたいことも言えない松永さん。松永さんすごいね。
藤戸山競争参上コース完走おめでとうございます。
で、松永さんともスタート直前に会って私も嬉しかったです。
ナンキャスのTシャツ着てくれて大変嬉しいことですね。
あとは何?おっと、まささん。
ランツーリズムが最高ってタグ付きで書いてくれてますが、
いや、ランツーリズム最高ですよね。本当に。
で、これはどこですか?
暴走半島最南端。いいですね。
暴走半島最南端って野崎灯台って言うんだっけ?
井上坊作じゃないんだっけ?
俺が分かってないだけか。まあいいや。
そして、しもさん。
あまりにも暑いのに途中で冗談。初めてやったけどすげー涼しくて最高だった。
これはクセになるな。
あとしもさん。
そうですよ。ようこそ。いらっしゃいませ。
冗談の世界。もうね、一回やったらやみつきですよ。
最高ですよってこれ書いてあること言ってるだけですけどね。
本当に涼しいんで。
別にね、体見せたいわけじゃないんです皆さん。
まあ見せたい人も中にいると思います。
バキバキ6パックの人は見せながら冗談してください。
でもそうじゃないです。本当に涼しいんです。
そして、むらさん。
灼熱のOMMライトはスカルネックギーターを濡らして冷やしながら頑張りましたよ。
ということでありがとうございます。むらさん。
OMMライトやってたのか。暑そうだよね。
これいつ?7月28日?先週末?先々週末ぐらいやってたのか。
いやでも嬉しいです。
俺もOMMいつだっけ?11月?うん、頑張ります。
腹を動揺しないと。
あとは、のちもさん。
ブラッタ森のところで写真撮ってるよ。
聖地ということでありがとうございます。
のちもさんしかもこの後が前に
俺のコインランドリーの自販機で
ドクターペッパー買って写真撮ってくれてたね。
コインランドリーでも思い出したけど
コインランドリーとは関係ないんだけど
最近やってる不動産経営の方で
ちょっとひとつすごくめんどくさい
ピンチな状況が起きていて
今はちょっと話せないんですけど
ちゃんとクリアになるまで俺も成立つかないんで
この話もいつかもしろいんでね。
解決したらしようかなと思いますけどね。
いやマジでダメだよ不動産投資はほったらかしだとか
いったやつ。全然嘘だよ。
超絶手間かかるわ。
それは置いといて
あと何がありますか?お便りフォームですね。
お便りフォームは
ハノイライトの最初の10名様から
いろんなお便りいただいてまして
ご紹介しましょう。
みんなMOAはちゃんと聞いてくれたんだな。
まずはね
すごい。第1位で感想したのが大津ミイルさんでした。
いつも楽しく聞いてますと
ハノイライトは格別に面白いです。
また配信楽しみにしてます。
本当ですか?本当に格別に面白かったですか?
俺なんて怖くて聞いてもいないよ。
ありがとうございます大津ミイルさん。
そして2位でフィニッシュしたのが
はんなまわしさん。
はんなまわしさんはツイッターでもよくフォローしてますけど
よくフォローしてます。おかしいな。
MOAということで
ベトナム回面白かったです。ワイワイしてる感じが
一人で走ってるときに聞いてると楽しくてよいです。
ダラダヤダの話は爆笑しました。
帰国してからのソロ回も楽しみにしてます。
これが2回目です。ありがとうございます。
かめかずさん3位でした。
名前出してもらって嬉しかったです。
というわけで
なんだお話題で名前出したか覚えてないぞ。
はい、次。
4位にしあん。いつもと違う感じで
音量があって定期的にやってほしい。
本当ですか?如実に再生回数少ないですよ。
まあでもまたやります。
せっかく買ったマイクも使わないといけないしね。
どっか遊びに行くときは持っていけばいいのかな。
ありがとうございます。
次。なんちゃるさきさん。
いつもランニング中に聞いてます。
ランネットも参考にします。お願いします。
いや、それはかよおどりっていうポッドキャストの方で聞いてください。
このポッドキャストは
そもそもポッドキャストのカテゴリも
ランニングとかのカテゴリじゃないんですよ。
個人の日記のカテゴリなんで
ランニングの話は本当にたまに気が向いたら
自己肯定感が上がったらしますね。
次。
さいたまけんたろうさん。ちなみにここまでで何位ですか?
さいたまけんたろうさん6位ですね。
かよおどりとはまた違った完全にフリースタイルのお三方の掛け合いが
尾道編に続く楽しみでした。
ありがとうございます。
尾道か福山か何だか忘れちゃったけど
そこね。
またマイク持ってきます。
次。
7位で完走されたらロードしか走れませんさん。
すごい名前だなということで。
俺らは下りが怖くて
70キロまでしか走れない
ヘッポコロードランナーです。
という自己紹介ですが
70キロまで走ったらどこがヘッポコなんじゃい?
破裂で完走してるレベルじゃねえかよ。
というのはどうでもよくて
なんちゃらキャストも聞くようになり
教員さんの声にやみつきになりました。
ありがとうございます。
日に日に三人がお互いに雑になって
いや、打ち解けていってる感じが面白く
笑ってしまいました。
本当かな?
ありがとうございます。
ロードしか走れませんさん。
次。
今8位まで来ましたね。
abc黒猫さん。
ツイッターでつながってるabc黒猫さん。
楽しく聞かせていただきました。
私は食文化が舌に合わないため
ベトナムには行きませんが
海外旅行の舌に合わないため
うるせえよ。なんでだよ。どういうことだよ。
食文化が舌に合わないためベトナムには行きませんがって。
なんのことじゃい。