00:00
おはようございます。おはようございます。
えっと、初めてですね、ライブをさせていただくんですけれども、
すごくやったことないので、ちょっとどうなっているのかなっていう感じがしております。
どうなっているんですかね?聞こえてるんですかね?
聞こえてますか?
みなさん、混じってやってますけれど。
今日の私、ちょっと雑談なんですけれども、
私うちに子供が3人いるんですけれども、それぞれ別のスポーツをしているんです。
私、スポーツ栄養の分野で働いているので、いろんなご家庭を見るんですね。
いろんなご家庭を見て、自分自身もスポーツを子供たちがしているので、
やっぱりそこにはですね、レギュラー争いっていうものがあるなというふうに正直感じているんです。
で、何て言ったらいいんですかね。
自分もそうなんですけれども、自分自身も子供たちを見ていて、
レギュラー争いって結構大変だなぁみたいなことを思うんですよ。
みなさんどうですかね、レギュラー争い。
やっぱり親としてもすごくもやもやすることってありませんか。
でもそこって結構実はですね、子供たちの方が一番気づいていて、
親がどういうふうに見ているかっていうのは、
一番子供たちっていうのが感じているんじゃないかなというふうに思うことが多いです。
で、子供がレギュラー争いをしている時に、
親がですね、やっぱりあまりにも熱量が多くなってしまうと、
結構子供ってしんどいだろうなって感じることがあるんですよ。
で、私もですね、一番上の息子は結構、
本人は絶対大変だったと思うんですけれども、
小学校からですね、野球を始めて、
中学校ですね、中学校も、
あ、おはようございます。初めまして。すいません。
私、まだ今日初めてライブするので、
聞こえていらっしゃいますか?
聞こえてますかね。
聞こえていらっしゃればいいんですけれども、
変な感じだったらすいません。
レギュラー争いですね、私は子供が3人いて、
それぞれがスポーツをしているので、
03:01
いろんなところで、ありがとうございます、聞こえていらっしゃるんですね。
子供たちが野球を2人ですね、上2人野球をしていて、
一番下の子が陸上ですね、
もともとバレーをしていたんですけれども、
ありがとうございます。
仕事でもスポーツ現場に関わるので、
私、スポーツ栄養士、
公認スポーツ栄養士という資格を持っているので、
関わるんですね。
その時にやっぱり、いろんな方々の、
私の場合、保護者の目線もそうですし、
仕事としても働くので、
スポーツ現場に入るので、
いろんな感情をやっぱり見るんですね。
その時に、皆さんの本当にしんどい、
レギュラーでずっと選ばれているお子さんは、
いいと思うんですね。
まだ保護者の方も出てますし、
子供さんが出てるので、
いいなと思うかもしれないんですけれども、
でもやっぱりレギュラーで出てない、
お子さんの感情とか、
保護者の感情ってすごく揺れ動くと思うんですよ。
めちゃくちゃ揺れ動くと思います。
応援に行った時も、
レギュラーで出てる子たちの親御さんって、
すごく活躍したら嬉しいでしょうしね。
だけど、それのサポートをしているお子さんの
親御さんっていうのは、
すっごく複雑な感情だと思うんですよ。
私もそれは正直経験している。
どっちも経験しているんですね。
上ちゃんさんは、
お子さんなんかスポーツされていらっしゃるんですかね。
私の場合は、上の子は正直本当に、
小学校の時からずっとレギュラーと言いますか、
人数少ないチームだったので、
指導者なんですね。ありがとうございます。
指導者の方も大変だと思うんですよね。
選ぶ時にですね。
野球してて、ずっとレギュラーなんですよ。
だって人数いないんでレギュラーですし、
なんなら小中っていうのが、
そんなに強いチームじゃなかったんですけれども、
本当に一緒にやってくれていた選手のおかげで、
すごくいい成績を残せた世代で、
私は関わらせていただいて、
保護者の方たちもすごくいい方たちで、
指導者の方も本当にいい方たちで、
最終的に高校に行って、
高校でも結果を残すことができて、
プロの道を目指すっていうところに行ったんですね。
そこを経験した時に、
次男も小学1年生から野球してて、
もうお兄ちゃんの背中見てますし、
お兄ちゃんとタイプが全然違うので、
弟の方はバッターとして活躍をしたりしてて、
本当に1年生から出れないので公式なので、
3年生からレギュラーで入れていただいて、
06:02
それこそ結果を残してもらって、
中学校では別のチームに入ったんですけれども、
そこも指導者の方が本当によくて、
ずっと使ってもらっている状態だったんですね。
小学校から中学校までずっとレギュラーですよね、もちろん。
しかもピッチャーとかもさせてもらって、
っていう状態だったんですけれども、
次男の場合は高校に入って、
ちょっとうまくいかなくって、
本当にいろんな感情を本人は味わったと思うんですよ。
なおかつ、私も味わいました。
本当に味わって、今はですね、
ちょうど春の選抜をかけた試合をしていて、
多分昨日、ほぼほぼ確定なんですけれども、
甲子園に多分出ることができるんだろうなっていう感じなんですね。
一応メンバーには入れていただいたんですけれども、
本人がやっぱり次男が言ってたのが、
俺ってさってすっごいいろんな感情を
味わうことができているって言ったんですね。
そうなんだと思って。
そうだと思うんですよ。
親の一揆一揆を見てるでしょうし、
親もこんだけ応援してくれてるのに
申し訳ないなっていう気持ちもあるでしょうし、
なおかつ、長男は寮だったので、
私も毎日見れてないんですよ。
でも次男に関しては毎日家に帰ってくるので、
本当に本人のいろんな感情を知ることができて、
こっちもしんどいんですよ、親も。
本当に親もしんどいですし、
でもやっぱりレギュラー取れた、
レギュラーじゃない、世番号もらえたって言ってきた時は、
やっぱり嬉しかったですし、
逆に同じように保護者の方で
レギュラー選ばれないよねみたいな言ってた方と
一緒に話してたけれども、
今回はうちが選ばれたので、
その選ばれてないお母さんたちは
やっぱりショックなわけですよね。
やっぱりそれを私は近くで見るっていう、
私自身もすごくいろんな感情を
持っていかれてるっていうのもあります。
夫婦間でもそこの女さはやっぱりあるわけですよね。
そこら辺がすごく保護者の方たちの、
本当にSNS見ててもあると思うんです。
レギュラーに選ばれた、ない選ばれたっていうところですとか、
上ちゃんさんも指導者をされていて、
選手を選ぶ時ってすごく大変だと思うんですけれども、
きっといろんな目的があって
その選手を入れていらっしゃったりとか、
全体を見て入れていらっしゃるんじゃないかなと思うんですけれども、
やっぱりSNSだけ見ると
すごくいろんな話が出てくるじゃないですか。
それ大変ですよね、やっぱりね。
背景も見えないので、
それを絶対的に皆さんの中で消化することって難しいと思うんですよ。
でもやっぱりその中でも結構学ぶことって絶対あると思うんですよ。
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レギュラーに選ばれる、選ばれないじゃなくて、
もちろん選んでもらえたし出てもらうのが嬉しいですけれども、
でも選ばれなかった時の感情って
もしかしたら大人になってからそういう状態で3年間、
高校だったら最後、ほぼほぼ高校で終わる方が多いと思うんですけれども、
3年間の自分の立ち位置とか悔しい思いとか、
そういうところが生活に社会人として生きていくこともあると思いますし、
私自身もこの感情が自分の仕事の部分ですよね、
栄養の部分でサポートするチームに入ることがあるので、
親御さんたちの気持ちに寄り添うこともできますし、
逆に言うとサポート側として、
保護者の方と指導者の方を伝う役割もしている部分もあるんですね。
指導者の方が例えばこういう体重にしたいとおっしゃった時に、
選手自身がそれができるのかというところの見極めは私も必要になってきていて、
現状を私がクッションになってお伝えするようなこともするということなんですよね。
でもそれって私がもしかしたら保護者じゃなくて、
全部ですよ、うちの息子たちとか娘が、
全部レギュラーで毎回選ばれていて、
毎回いい状態で仕事を使っていただいていたら、
私はきっとそういう感情って生まれないと思うんですね。
その理解するとか共感してあげられる感情っていうのは、
きっと私は味わえなかったんだろうなというふうに思うんですよね。
なのでやっぱりこれって子どもたちから得た私の経験値として、
すごく自分自身のうつを広げさせてもらっている部分もありますし、
自分との向き合いも結構出てきます。
選ばれなかったことに対して自分がどう感じるかとかですね。
最初の頃はなんでって思う時ありました本当に。
なんでこんだけ使ってくれるって言って、
その高校に入ったのにどうしてなんだろう。
本当に思うことありましたし、
やっぱりあっちの高校に行かせなきゃよかったかなとかって思うのはありますよ、本音ではですね。
だけど今やっぱりもう2年生なので、あともうちょっとですけれども、
本人がいろんな感情を持ちながらやっているっていうことを聞いた時に、
自分自身を振り返らなければいけないなというふうにやっぱり感じたんですよね。
すごく感じました。
これが子供から学ぶことなのかなというふうに思うんですね。
だからよく野球だけじゃないと思うんですけれども、
親と一緒のスポーツさせない方がいいって結構ありませんか。
野球は結構多いんですよ。親御さん、ご主人が。
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どこに対して植ちゃんさんはこの涙マークをつけていたのかわかんないんですけれども、
親と同じスポーツをしていると親が熱くなっちゃうんですよね。
うち主人は全く違う武道系の球技なんです。
はい、親と同じスポーツのところですね。
メリットとして指導をお家でもできるとか、一緒に練習できるっていうのもいっぱいメリットあると思うんですけれども、
意外とデメリットもあるのかなと思っていて、
私は球技全般大好きですし、球技全般正直自分でできるっていう自信があるんですね。
レベル的なものは別として。
自宅で指導はしない。素晴らしいです。さすが。
そういうふうにされている方ってすごいですよね。
なんか結構私がサポートで入るとどうしてもですね、
なんて言ったらいいんですかね。
食事ですね。体を大きくするっていうところをするときに、
お父様たちの世代、私は昭和世代なので46歳なので、
昭和世代のやり方ばっかりしてしまうとちょっとその子には合わないなみたいなところはあると思うんですね。
なのでそこはお父様自身も少し今の時代のやり方だったり、
お子さんの体調みたいなものを見てもらうことがあるんですけれども。
練習中は親子関係お互いすごいです。
じゃあお子さんもいらっしゃるチームで指導者をされているってことなんですね。
すごいこういうふうにやっぱりきっちりと分けていらっしゃる方って素晴らしいですよね。
どうしても指導者の方だって保護者の方がスポーツされていて、
自分が同じスポーツしていると言いたくなるとか言っておっしゃるんですね。
私は自分がバスケットボールだったんですけれども、
バスケとかの知識が野球に活かせる時もあるので、
そこは伝えたりとか試合に出る時のこんな風にしたらみたいなところとかは、
メンタル面の部分は伝えることはありますけれども、
基本的にはなかなかですよね。
こういう動画探しててみたいのがたまに長男、息子から時間がないからっていう時は探して、
これはみたいな感じで送ったりはしますけれども、
基本的にはないですよね。
主人ももちろん野球とかしてないので、ただただ応援っていう感じで、
そこは良かったのかなってちょっと思うんですけれどもね。
でも結構ご自身、自分がしてたスポーツじゃない方がいいっていうのはあるあるな。
うちの主人も言ってました。
自分と同じスポーツだったらもっと言ってるかもみたいなことを言ってたんで。
そこは皆さん熱くなりますよね。
やっぱり活躍してほしいのでですね。
ちなみにうえちゃんさんは何のスポーツかお答えできるんですか?
なんかうえちゃんさんと今二人になっちゃってますけれども。
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初めて、ハンドボールなんですね。
ハンドボールもすごいですよね。
飛ぶっていうあれですね。
すごい痛そうですもんね。
当たるとですね。
痛そうだなと。
やっぱりお子さんのレギュラー争いの時の親の感情っていうのは、
本当に私も痛いことよくわかりますし。
でもやっぱりそこでちょっと、
少し一旦置いて欲しいなと思うのが、
自分の感情が、
例えばですよ、私は自分に問いたことがあって、
自分自身に問い質問したことがあるんですけれども。
あの、なんて言ったらいいんですかね。
私が息子をですよ、自分を認めてもらえなかった。
長男はずっと出てたので、そんな感情なかったんですけれども。
2番目に関しては、
うえ動くことがすごくあったんですけれども。
その時に、自分に途中で質問したのが、
もしかしたら私って、
息子を認めてもらえてないのが、
自分を認めてもらえてないっていう風に、
なんかすり替えてるのかなって時があったんですよ。
私が育てた息子を認めてもらってないから腹が立ってるのかなとかね。
なんかそういうところに向き合ったことがあります。
でもそこってやっぱり、
息子を通して自分の価値を上げるっていう風に、
レギュラーになるかならないか問題ですか。
っていうのはどういうことですかね。
すいません、質問無理とか私が汲み取れていなくて。
なんて言うんですかね。
自分自身が認めてもらえないっていうことに、
すり替えてるのか私みたいなですね。
いう風にちょっと思うことがあったんですよ。
だってやるのは子供なのにですね。
やっぱり自分が大好きな子供たちなんで、
そこを選んでもらえないことに対して、
私はすごく思ってたのかなと思ったんですけれども。
でもそれもあったかもしれないなって今思うと思います。
そこを冷静に見つめるっていうのも、
意外と息子のことから学んだことなのかな。
私は私だよなみたいな。
私は私なのに、
息子に投影しちゃってたのかなみたいなですね。
いう風に感じることもあって。
でもやっぱり今回先生番号をもらえたことに対して、
息子も喜んでましたし、
本当にまた自分自身もきっともっと頑張るっていう風に、
なるタイミングがあったんでしょうし、
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時間がかかるタイプなのかなっていうのも考えました。
正直高校野球って、
夏の甲子園が一番の本命と言いますか、
プロになるってなると今までの成績もありますけれども、
でも夏の大会でやっぱりいかに結果を残せるかとか、
正直秋の大会、春の大会よりも夏に近くなってきた大会で、
どういう結果を残すかってめちゃくちゃ大事なんですよね。
やっぱりそのうちの長男の時も同じように、
同じ県からプロシボー届を出した同級生がいたんですけれども、
やっぱり2年生の時に活躍してたけれども、
3年生になってちょっと活躍できなくなってたっていうのは、
どうしても評価が下がってしまっていて、
ちょっと選ばれることが難しいとかもあると思うんですね。
だから結果的には最終的にどうなってるかっていうところまでわからないので、
そこは今の現状だけで見るんじゃなくって、
最終的にどうなってるかっていうところを見ていくっていうのも
すごく大事なのかなというふうに思うところなんですよね。
だから子どものエレギュラー争いを通じて、
エレギュラー争いって言いますか、
エレギュラーに入れるか入れないということで、
私自身はかなり自分自身も向き合わされましたし、
単純に子どもが入るか入らないかとか一気打ち打うだけじゃなくて、
いろんな感情があって、
それが私の場合は仕事にも結びついてますし、
サポートする側の仕事もしているので、
保護者の方の痛みと言いますか、悲しいつらい気持ちとか、
そういうところも理解できていくっていうのが、
私にとってはいい経験なのかなというふうに思っているところなんですよね。
ハンドボールって実際どうなんですかね。
保護者も大変ですよね。
やっぱり皆さん保護者の方も、
休みの時に早く、野球なんかも早いのでですね。
でも私の場合そんなに野球の早くって、
つらいっていうよりも楽しいが勝ってたので、
全然つらくなかったと言いますか、
今は別につらくないんですけれども、
昨日も3時間ぐらいかけて大会、
大会まだ真っ最中なので3時間ぐらいかけて応援に行って、
朝5時に上げてですね、1試合目終わって帰ってきたんです。
また明日行くんですけれども、3時間かけてですね。
次男の応援した後にそのまままた上に上がって、
大学の息子の試合まで応援して帰ってくるかと明日思っているんですけれども、
全然苦じゃないんですよ。やっぱり楽しいですし、
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頑張っている子どもたちに見るのって本当にこちらもですね、活力になるので。
でもやっぱりそういう保護者の方も努力している。
例えば食事の部分もお母様方とかもすごく努力していらっしゃいますし、
お父さんたちはね、やっぱりそのお子さんがスポーツでやらせるためには、
やっぱり稼がなきゃいけないじゃないですか。
野球本当にお金かかるんですよ。野球だけじゃないんですけどね。
野球お金かかるので、本当に稼がなきゃいけないんですけれども、
それね、やっぱり保護者のお父さんたちも毎日大変で、月曜日とか休み、仕事大変じゃないですか。
やっぱり週末、サポートして送り迎えとかして審判とか野球もするのでして、
月曜日みたいな、疲れ切っている体なんですけれども、
それでも子どもをサポートしてて、それでやっぱり選ばれなかったって悲しいと思うんですよ。
辛いし、もうなんかしんどいなと思うんですけれども、
でもそこから学ぶこともありますし、やっぱりそこで子ども自身の心とかが育まれるとか強くなっていく。
そういう状況で子どもが何くそと思ってやっていくっていうところも育まれていくのかな。
やっぱりぬるま湯と言いますか、いい環境だけじゃなくって。
野球は頭から足まで練習とか。
そうなんですよね。そうなんですよ。
なんかもう破けたのは、小学校中学校は練習の時に破けてても着ていいというかって言ってるんですけど、
高校になるとやっぱりちょっと破けてるのを着てるのは、ちょっと学校によってはちゃんとしろって言われることもあるので、
特力ですね、そういうことはないですし。
バットはですね、大学になると木製バットになるので、
折れた時に買わなきゃいけないんですよ。
安いのじゃないのでですね。
うちもそんな高いのは使ってない。本人も考えて使ってないんですけれども。
そうなんですよ、バットがね。
今、高校生はもう新しい基準のバットになっていて、
大学になると木製バット。
基本別に金属でもいいんでしょうけど、いいのかな。
木製バットになるので、折れるんですよ。
本当に折れます。
金属に関してはね、別に折れることってなくて、長く使いますけれども、
グローブはそんなにしょっちゅうは買えないんですけど、ポジションが変わると変わるので、
本当に困るんですよね。
なのでグローブも確かにお金何万っていう世界なのでですね、そこはかかるなと。
本当にお金ある人しかさせられないんじゃないかって最近思うぐらいなんですけど、
うちもひひ言いながらさせてますけれども、かかります。
でも、それが自分たちが働くためのモチベーションにつながっているのかなとか思いますし、
24:01
結果的にはもうね、お子さんたちが育っている方たちの方たちの話を聞くと、
その時が一番楽しいよって言われるので、ひひ言いながら大学とですね、高校と、
娘がですね、バレーから陸上なんですよね。
バレーの時も、え、こんだけで済むの?っていう感じの金額だったんですよ。
全部揃えても。
しかも初心者だったので、小学校の時は。
そんなに高い靴とか買わなくてもよくて、これでいいって感じで本人が言ってたので、
なんですかね、靴とバレーのボール、練習のボールぐらいですよね、高いの。
高いって言ってもそんな、こんなんで済むの?と思って。
中学校の途中から陸上に変えたんですね。
クラブチームでバレーしてたんですけれども、もうちょっとそっちを辞めるということで、
もう部活の陸上に入るって言って、
2年生の途中からだったので、え、変えされないとなーと思ったんですけれども、
それでも靴とスパイク買ってもですよ、大したグローブ1個分にもならないぐらいなので、
安っ!と思ってですね。
もう本当に娘はありがとうって感じですね。
お金のかからないスポーツしてるので。
本当に野球でかかるなと思うんですけれども。
でも娘は娘で、やっぱり団体競技から個人競技になって本人が選んだんですけれども、
もしかしたら娘はそっちの方が合ってたのかなというふうに思います。
なんか楽しくやってますし、
そうなんですね、ハンドもバレーと同じぐらい。
やっぱりそうなんですね、シューズとボールとかなんですかね。
なんかね、お金がかかるっていうのって、
本当にこの世の中、させてあげられない人って多いと思うんですよね。
だからそこも含めて可能性っていうのを縮めないように、
何かこう仕組み作りだったりとか働き方みたいなところも考えて、
だってやっぱり試合も見たいじゃないですか。
私も正直ずっと働いてるんですけれども、
試合見たいので、今の働き方としては週2回非常勤で高校の方に授業に行ってるんですけれども、
それは夏休み授業ないので、まるまる空くんですよ。
あとフリーランスなので、全然自分の時間で都合つくんですけれども、
この働き方をやったのは、長男が高校野球始めたからなんですよ。
正直うちの高校自体が、すごく保護者も役員とか大変なところだったので、
関わらないといけなくて、
やれることはやろうとサポートしようというところもあって、
自慢の今の働き方を選んで、働きながら稼ぎながらやらないとというところをやってるんですけれども、
27:02
でもやっぱり大変ですよね、正直。
そうなんです。
ボールはチームのボールだから個人的に欲しければ買う人。
そうなんですね。ハンドボールそうなんですね。
でもそうかもしれないですね。
バレーも正直チームスポーツでチームで使ってるので、個人で買う必要ないんですけれども、
たまに娘が自宅でちょっと練習したいとか言って、安いのを買ったんですけれども、
それでも安すぎてありがたいなっていう感じでした。
なのでお母さんたち、お父様方も両親、家族もですね、
そのお子さんたちの夢とか、お子さんたちが頑張っている姿を応援したいからやってるわけじゃないですか。
だからそこがレギュラーになることで報われるっていう感情もやっぱりあるので。
自宅では試合の動画をよく見てます。
そうなんです。振り返りをしっかりされてたんですね。
やっぱりそうですよね。振り返り大事ですもんね。
だからレギュラーに選ばれる、選べないものに関しては、
結果的にそこで報われるか報われないかみたいなところでどうしても繋がっちゃったのかもしれないですね。
私自身は本当に。
でも今はジナのですね、いろんなことを毎日頑張っているところとか見ると、
純粋にやっぱり本人が頑張ることなので、
本人がとにかくできるようにサポートしなければいけないなっていうところを、
私は学ばされたなというふうに感じています。
自宅では練習してないですね。
でも私はスポーツ栄養のところでいつも関わるんですけれども、
成長期の中学生のお子さんたちは休む。
私は休養のところをしっかりとるように言っているので、
小学校中学校って身長伸ばす時期なので、
休養の部分をしっかり見てもらわないといけなくて、
そこができていない方が多くてですね、正直。
野球に関してはあれなんですけれども、
野球なんかさっき言ったみたいに、
お父様たちが頑張っていらっしゃる方たちは、
オフの日に結構ですね、ハードな実習練入れてたりしててですね、
私からしたらちょっとその日は休んで、
身長伸ばすための休養も必要ですよ。
一つ質問いいですか。はいどうぞ。何かございますでしょうか。
なので休養の部分っていうところも私からすると、
トレーニングじゃないんですけれどもね、
そこも必ず入れて欲しいなっていうのはいつも思っているところなんです。
なので身長ですね、私の場合は予測身長を
最大値の方に持っていくっていうところをテーマに
お子さんたちは成長期のサポートをしているんですけれども、
30:00
やはり小学校の時にしすぎている子たちはなかなか身長が伸びなくて、
身長が伸びても怪我をしやすい状態になっているっていうのがあるんですね。
だからそれだけはちょっと私自身が避けたくて、
休養の部分も大事にしているんですけれども。
中学生に赤ちゃんが飲む粉ミルクがいいと聞きますが、
これもしかしたら赤ちゃんのフォローアップミルクのことかもしれないですね。
それかスキルミルクのことです。赤ちゃんが飲むフォローアップミルクのことかもしれないですね。
7ヶ月以降の、申請時とか小さい時に飲むのって、
栄養的には正直そんなに栄養価が高くないと言いますか、
まだ赤ちゃんに飲ませるものなので、
そんなに栄養価自体は、その状態が赤ちゃんにとっては大事なものですけれども、
フォローアップミルクのことなんですかね。
正直私からするとそれを飲む意味って何なのかなっていうところはあるんですけれども、
たぶん身長を伸ばすためには、
コナミルクというかタンパクのバランスですね。
タンパク質の必須アミノ酸という体で作れないアミノ酸のバランスっていうのも大事ですし、
タンパクの量も大事なんですし、
あと鉄とかですね、
亜鉛とかそういうものも大事なんですけれども、
でもこれを、
例えばプロテインにしてもそうなんですけど、
生かすためには必ずエネルギーが、
必要エネルギーが満たっていることが条件なんですね。
これが満たっていないと、
飲んだ例えば取ったタンパクとか、
鉄とか亜鉛とかってうまく活かされないんですよ。
なのでまずは最低限のエネルギー補給になってくるんです。
ただこれが、
もちろん糖質がメインになってくるので、
ご飯ですね、ご飯を食べましょうと私たちも指導するんですけれども、
ただ野球あるあるなんですけれども、
ナンゴを食べるとかそういうレベルではないんです。
そのお子さんに合った量をまず少しずつ試していって、
確実にお腹に消化できる量を入れていかなければいけないんですね。
なのでうちの子たちは小学校の時からちゃんと食べれてたので、
朝から多分一番前の息子とか2号とか食べれましたし、
高校になってから体重増加するのに食べれてましたけど、
朝から食べれるんですけれども、
これができてなくて夜ばっかりたくさん増やすとかっていうのは、
正直効率が悪いので、朝しっかりご飯。
これ年齢にもよりますし、ちょっと体型にもよるのに言えないんですけれども、
中学生だったら男の子だったら、
250とかそのぐらいは食べれたらいいのかな。
これでも体型にもよりますし、活動量にもよるので一概には言えないんですけれども、
200とか250ぐらい食べれたらまずあるかなと。
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そこから増量ってなってくると300とかになってくる可能性もあるっていうことですね。
あくまでも目安ですけれども。
なので赤ちゃんの粉ミルクがいいっていうのはどういう理論かちょっと私には疑問なんですけれども、
もしかしたら一部で成分だけ見て、これがいいよって言ってる方がいたのかもしれないですね。
すいません、明確な答えじゃないかもしれないんですけれども。
今日は本当に初めてのライブで、うめちゃんさん本当に参加していただいてありがとうございます。
この雑談、私普段はこの配信では女性の働き方みたいなところを配信してるんですけれども、
結構皆さんがお子さんのスポーツとかを週末にしていて忙しいみたいな方も多いので、
こういう雑談と栄養の知識がお答えできるようになるようなライブしたいなと思ってますので、
またぜひお越しいただいたらありがたいです。
本当にうめちゃんさんありがとうございます。
一人でライブ配信するの嫌だったんですけれども、すごく助かりました。
本当に感謝いたします。ありがとうございました。
またライブ配信させていただきたいと思います。
ありがとうございました。失礼いたします。