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2026-05-03 1:44:57

\コラボ収録/サリーさんに恋愛について相談してみたPart2

Y Z
Y Z
Host
正月のコラボに引き続き、サリーさんに私の恋愛と女性同士のコミュニティ作りについて相談してみました。サリーさんと話すことであまり自覚していなかった自分の恋愛観も少し覗き見れた知れた気がします。まずはSay Hiできるコミュニティ作り、はじめるぞー!

#恋愛相談 #多様性 #恋愛観 #パートナー #独身 #30代女性 #コミュニティ
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感想

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00:05
はい、早速、今日なんですけど、お正月の配信から、まさかのサリーさんが、出会いの会を開いてくださったということで、
私、本当に実現すると思ってなかったですよ。
本当に?
はい。
有言実行ですよ。
さすがですね。すごい動きも早かったし、もう3月にもうやるの?みたいな。
私的には、もっと早くやりたかったけど。
本当ですか?
いつも通り爆速ですね。
爆速ですよ。
はい、今、何人かね、入ってくださってるというか、聞いてくださってる方もいるので、よろしければコメントもぜひお待ちしております。
はい、あ、つむぎんさんですね。こんばんは。
今日はね、あの、サリーさんに、もろもろね、お世話になっている、アパート3号室というチャンネルを持っているサリーさんに、
お正月にね、恋愛相談したんですけれども、パート2ということで、いろいろ聞いていきたいなと思って配信しております。
はい、そう、そういうわけで3月にね、イベントが実際に実現して、
サリーさん、確かあれですよね、配信で感想みたいなのを話してくださってましたよね。
うん、なんかライブで話したのかな?なんか忘れちゃったけども、だいぶ前な気がするから。
そうですよね。
うん、そうそう、どうでした?ぶっちゃけ。
聞いてる人の中にも関係者がいるかもしれないから、つつむところはつつみつつで。
確かにそうですね。
ちなみにそれがどんな回かっていうと、サリーさんは毎月読書会を主催されていて、
本好きの方が集まってくるコミュニティを運営されているんですけど、
なので、シンプルに、例えば街コンみたいな開催じゃなくて、読書会という体で、だけど独身前提で、
本に、本が好きな人っていう括りでイベントを開催してくださったんですよね。
なので、あんまりこう、なんですかね、気合いを入れすぎずというか、
いつもの読書会に参加してるみたいな気持ちで、そういう出会いの会に参加することができたんですけど、
場所もそうですよね、読書会でいつも開催されている場所と同じなので、
なんていうんですか、リラックスして参加できたっていうのはめちゃくちゃありましたね。
よかった。
結構そういう声が多かったですね、リラックスできたみたいな。
そうですよね。
本当にサリーさんにも直接言ったと思うんですけど、
多分サリーさん主催じゃなかったら、絶対そういう場に行けなかったと思うんで。
すごい、まずその機会をいただけたっていうのがすごい嬉しかったなっていうのが一つと、
03:05
そうですね、あとはやっぱり、なんていうんですかね、10対10ぐらいでしたっけ?
そうね、最終的にそのぐらいになりましたよね。
そうですよね、なので、なかなかどうなんですか、
人数がやっぱりある程度絞られているっていうところがあるので、
一発で運命の人に出会うみたいなのって結構難しいところはあるのかなって思ってて、
サリーさんも実際終わった後に、これは開催が必要かもねみたいなお話されてましたよね。
そう、だからなんかダンスと女子の温度差が結構あったなっていうのは私の中では、
温度差ですか?
こういう、なんか女子の方がやっぱ積極的で、男子の方はなんかちょっとお呼び越しな印象があって、蓋を開けたら。
なんかオズオズって感じでしたよね。
そうそう、なんかオズオズだったよね。
っていうか、多分ああいう場にもともと慣れてない人たちが多かったっていうのもあると思うのね、きっとね。
たぶんサリーという人がやっている読書会だから知り合いだし、来てみようかなっていう感じで、
だから本当に勇気を出してきてくださったっていう方々だったのかなっていうのもあったからなんだけど、
なんか私的には男子もっと頑張れって思いながら、なんか見守ってた感じでしたね。
なんかそれこそ私もそういうマチコミみたいなのに参加したことが今までなかったんで、
普通はこうみたいなのがわかんなくて、
そう、そう、いたんですけど、なんかその後女性同士で連絡先も交換したりしたんですけど、
女性人は結構そういうマチコミとか、慣れてる方がすごい多かったですね。
そうそうそうそう。
そうなの。っていうのもあって、なんか温度差というか、
なんかバナレ感のなんか、
なるほど。
それがなんかすごく感じましたね、見てて。
ああ、そうなんだ。なんか当事者なので。
当事者ね、わかりづらいか、そうだよ、だって私は結構俯瞰してたから、
参加者の人たちはピンポイントで参加してるから、そのいるところから覗く感じですもんね。
そうですそうです。
私結構俯瞰してたから、その温度差とかをこう、神の視点で見てて。
確かに神の視点。
安心だ、安心と思いながら。
まあでもね、本が好きな文系男子と言ったらいいのか、何男子と言ったらいいのかわかんないですけど、
そういう方って、なんかまあ積極的に行くタイプが多いイメージはないじゃないですけどね。
そうね、そうね。
きっとタイプにもよるから、別に本好きな人でも、ああいうところでね、こうガンガンに行ける人もいると思うけど、
06:05
あの場は結構みんな緊張してたし、
あとやっぱ読書会っていう風に目を打ったことも、よくも悪くもで、
なんていうか、普段通り読書会に参加する、いや別に出会いは二の次ですよみたいなモードでも十分行けたっていう、
なんかその辺がこう微妙なスタンスを。
確かに、めっちゃわかるかも。
なんかこう、結局私も実際そうなんで、当事者としてそうなんですけど、
結局その出会えなくても、いや読書会だったしって自分に言い聞かせることができるっていうね。
わかるわかる。
なんかその隠れみのを着ている感じが、読書会という隠れみのを着ている感じが、
やっぱ私的にはもっと頑張れってきっとね。
女子はそうでもなかったんだけど、男子に対してはなんかちょっと物足りなさを感じちゃいましたね、全体的にね。
本当ですか。
確かにね。
本当になってお相手を見つけたいと思って望んでるとすれば、
これじゃダメでしょってなんか本当にダメだって言ったくなるっていうか。
なんかそんな感じしちゃったけどね。
まぁでも緊張してたし、読書会だからっていうのがあったしなっていうのもあるけど。
だから第二回どうするみたいなことを終わってから考えたけど、
なんか未だにどうすればいいかわかるずご保留って感じで。
そうですよね。結局その同じ人と会った時に気まずくないかとか、
頻度どうとかいろいろ考えると難しさありますよね。
そうなんですよね。最初そのまるさんが、
要するにああいう場所で女子は特にそうなのかもしれないけど、
ビビビってくる人を求めてくるんだよねきっと。
そうですよね。
だからじっくり時間をかけて何度かお会いして、
人となりを知っていって仲良くなるというハグ組み方というよりも、
やっぱりもうパッと見てこの人ってなくて、
距離をグンって詰めていくみたいな感じの出会い方を期待しているわけでしょ、女子は結構。
そうですね。
多分その辺のスタンスの違いもあったのかなと思ってて。
男性はもうちょっとじっくりみたいな感じですか?
今回の参加者についてはそういう印象を受けたかな。
なんかガンガン行かないなって思ったかな。
確かにそうですね。
それもあんまり個人情報にならない範囲でお伝えすると、
結構連絡先交換してもこっちから行かない限り、
09:02
当たり障りのない会話で終わるというか、狙ってませんよみたいな空気をすごく感じました。
そうそうそうそう。
なんなんだろうそれってって思って。
臆病になっているのか、警戒心があるのか、自分に自信がないのか、
何がそんなに呼び越しなのか。
その場に来ている時点で目的はもうみんな共通なわけだから、
もっとアピールっていうか、
次に繋がる関係性を作るために動けばいいのになって、
歯がゆい思いをして見てたという感じ。
でもお互いに運命の人みたいなビビビって来る相手を探してたとすれば、
様子見てたのかな。よくわかんないなと思って。
難しい。難しいと思いました。
そうですよね。
私が結局風こじらせちゃったので、対面はできなかったんですけど、
その出会いの読書会の時に会った女性メンバーで、
ちょっとお茶しない?みたいな話になって、
昨日かな?結局私が風邪の余韻がまだあるということで、
オンラインで話したんですけど。
そうなんだ、対面では会えなくてってことね。
そうですそうです。
どうでしたか?みなさんどんな感じでしたか?
読書会の話は正直確かにちょっと2ヶ月前くらいの話になっちゃうので、
もうだいぶ忘却の体に。
みんなどういう活動してますか的な話がどっちかというと多かったんですけど、
私が聞いたのが海の森水族館仙台の、
そこでマチコン、大きいマチコンやってたりするらしいんですね。
聞いたことある。
その規模がめちゃめちゃでかいんですよ。
分かる分かる。誰か行ったって言ってたなそれ。
そう、出していいのかな?出さない方がいいかな?
そうね、出さない方がいいからね。誰か言ってたよね。
そう言ってくれて、500人とかそういう規模らしいんです。
その規模だったら、紛れるなみたいな、
何て言ったらいいのかな?
10人って結構、やっぱね印象が強く残っちゃうじゃないですか。
そっかそっか、なるほど。
大人数だったら、その時出会う人、話す人もいれば話さない人もいるじゃないですか。
そういう雑多感があって、そういうのもありかってちょっと思いましたね。
500人っていうのは250と250みたいなことなのかしら?
たぶんそうですよ。流石に1000はないですよね。
そうだよね、倍じゃないよね。でも500人ってすごい規模じゃない?
12:02
ね、水族館にいたるところに人がいてみたいな感じなんですかね。
貸し切りってことでしょ、結局は。
だと思います。
そうだよね、貸し切りでこの来館者はみんなその人のお相手を探している人たちですっていう前提でいるってことだよね。
そうそう、どうやってそれで仕切るんだみたいな話ありますけど。
誰も仕切らないのかしら。
イルカのショーとかもあんのかしら、そういうの。
めっちゃ気になる。
かぶったみたいなの守ったりとか、そういうのもあるのかな。
聞いた話によると最近のマチコンは結構携帯のアプリを使ってこの人いいかもとか、そういうのを運営側に送ったりするシステムがあるらしくて。
お互いマッチすれば連絡先を交換できるみたいなシステムがあるらしくて。
海の森もそんな感じなんですかね。
そうなんだ。
1回だけなのかな、それって。もう2回目以降はやんないのかしら。
なんかインスタのアカウントがあって、結構ね、頻繁にやってるみたいですよ。
そうなんだ。
じゃあそれ言ってみてほしい、それ誰か。それ言ってみて。
まさか行く気ないですか、これ。
そうそう、で、なんか私が見たときは、なんか5月にもあるんですよ、あるんですけど。
20代と30代対象って書いてて。
いいじゃん。
で、私そのとき思ったのが、20代と30代対象ってほぼ20代のこと言ってません?
そんなことないでしょ。
30代半ばだったらもうあれですよ、そのリミットのギリギリみたいな。
確かに、でも結構そういう人いるんじゃない、いっぱい。
ですかね。
でもね、それちょっとお呼び越しだったんですけど、
30代と40代対象のバージョンもあるみたいで。
そうなんだ。
そうなんですよ。
やっぱりじゃあ自分が、例えば自分がどういう年齢の人と近づきたいかによればいいんじゃないですか。
確かに。
例えば年上が希望なら、別の3、40代の方に行くし、年下が希望なら2、30代の方に行くみたいな、そういう振り幅が許されてるってことでしょ。
30代得ですね、そういう。
30代得だよ、両方いけばさ、両方とも候補が広がるってわけだから、いいんじゃないでしょうか、非常に。
それでも悩ましいですね。
ぜひ行ってみてほしい、どっちでもいいから行ってみてほしい、どんなんだか気になる。
ですよね、でも私もそれぐらいの規模感だったら、なんか行けるかもってちょっと思いました。
ちょっと行ってみてほしい、朝から夕方とかずっと1日中いる感じなのかしらね、それって。
どうなんだろう、なんか私は夜を勝手にイメージしてましたけどね。
そっか、閉館後ってことか。
かなぁ、かなぁと。
そうですよね、だって日常そんなに子供とかがいたりするし、大人の時間だから閉館後ね、暗くなってから、犬かも寝てるわよね、アシカとか犬かも。
15:07
ちょっとクラゲがふよふよ浮かんでるみたいな。
すごくいいやん、それってなんか、非常にロマンティックなシチュエーションですね、環境としては。
確かに、なんかでもちょっと盲目的になりそうですね、盲目的か、だいぶフィルターかかりそうですね。
確かに、ちょっと魔法がかかっちゃうよね、クラゲをバックに、暗いし、アラも見えづらいし。
そうそう、結局後日日々の下で2人出会ったら、お互いなんか違ったみたいな。
あれーみたいなね、でもそれはそれでコミで面白いんじゃない?それでブログっていうか、ジンとかにしてもいいんじゃない?
確かに、ネタにはなる。
ネタになる、ネタになる。面白いわ。
それはちょっと行ってみようかな、そしたら。
ぜひぜひちょっと行ってみてほしいですね。それに行くって言ってる人はいないんですか?今回その。
行ってましたよ、行こうかなって。
そうそうそう。
いやー素晴らしいじゃないですか、なんか本当にほら、マッチングアプリがなかなかってみんな言ってたじゃん、あの時。
うんうん。
うん、だからやっぱりそういうリアルでっていうのはありかもね。
確かにそうですね。
なんか私マチコンの5分、なんていうんですか?5分ごとでしか話せないみたいなシステムとか、
マジでなんかこう、お互いに知る時間として5分ってめっちゃ短いなって思ってて。
え、5分って言ってたっけ?もっと短くなかった?
あ、本当ですか?3分?
え、2、3分みたいな気がする。
短すぎる。
1週目は2、3分で、2週目が5分とかそんなようなこと言ってたような気がするな。
あ、2週目があったのか。
違うかな、なんかものすごく短いなっていう印象があって。
でもまぁ結局そうだよね、2、3分も5分もそんなに変わらずってことでしょ、バルさんにとっては短いよね。
そうそう、だからそういうマチコンはちょっとね、さすがにゆうきがなかなか、相当プレゼン能力というかね、話が上手で、
パッと見の印象がすごく素敵でみたいな、じゃないとなかなか難しいかなって思ってたんで、
そういうなんかもう、わらわら人がいるみたいな状態は結構いいかも。
ハプニング的にの出会いがね、ちょっと。
え、でもどういう感じなんだろう。全然想像ができない。
なんか、待って、隣余せになった人と会話するみたいなこと、
あ、このクラゲすごい素敵ですねみたいなこととか言うわけ。
水槽の前で。そういうことを言うと全然、その人となりとく関係ないじゃん。
なんか、向いてる先がお互い水槽っていうのがちょっと不思議ですよね。
そうでしょってことはもう、なんなら9割見た目ぐらいが思いっきりになるよね。
そっか、もっと難しいかも。
難しいよね、それって。
ここでなんか、フィーリングが合うとか合わないとかって、難しい。
やっぱりなんか、主催者としては、なんかそういうイベント的な何かもあるのかな、仕掛けとして。
18:06
そんな野放しで勝手にどうぞみたいな感じにされても。
さすがにですよね。多分ありますよね。
かといって、プロフィールを配るにしても500人だし。
確かに。もう見てらんないですもんね。
見てらんない。読み込めないしね。
難しいけど、でも一つのきっかけになるってことなのかな。
確かに。システム、どういうシステムなのかって知るっていうのも含め、ちょっと潜入して。
そうね、潜入して、潜入レポして。
そういうマチコって結構いろんなところで開催されてるのかしら。
仙台は本当に毎週のようにやってるって言ってましたよ。
そうなんだ。
すごいですよね。
それにもちょっと行ってみてほしい。潜入、それで陣かけるじゃん。
そうですね。ネタは増えるけど。
ネタは増えるし、みんな読むよ、それ読みたいもんね。ものすごい気になる。
確かにね、一回ちょっと経験だと思ってやるのはありですよね。
ネタを探しに行くぐらいの感じで行くって、結構それでネタ探しっていうぐらいの気楽さで行けば
自分もそんな構えずに行けるから、ちょっと余裕もできていいかもしれない。
あんまりひしこいて行くとあれかもしれないから、ちょっと余裕があるぐらいの方がいいかもしれないですよ。
確かに、そうですね。
めっちゃメモしてる、あの人みたいな。
嫌だ。
なんかの取材かなみたいな。
ちょっとそれ近寄りがたすぎますね。
全部ネタにされそうみたいな。
ブツブツ言ってる。
面白い。それでまるさん、今日はシェアハウスって何なんですか?めっちゃ楽しそうじゃないですか。
そうなんですよ。常々ね、実家暮らしっていうのは陣にも書いたんですけど、
さすがにちょっとね、自立というか家事を全くしない日々がちょっと数年続いちゃったので、家出たいなと思ってて、
地元の石巻って結構シェアハウスいっぱいあるんですよ。
そうなんだ。
そうなんですよ。巻組っていう震災後にできた会社さんが古いお家とか使えそうなお家をリノベーションしてきれいにして、
シェアハウスとして貸し出すみたいなサービスをやってて。
それとシアターキネマティカの矢口さんとか関係してるのかな?
相方の安倍さんが関係してますね。
そうなんだ。聞いたことがある話っぽい感じがした。
安倍さんが内見とかしてくれました。
私は相方の方にはお会いしてないんだけど、
矢口さんにはお会いしてお話を聞いてスタイフでゲストトークさせてもらったんだけど、
21:03
なるほどね。安倍さんの方が手掛けているやつなのね。
矢口さんもそうなんですけど、安倍さんも手広くやってて。
そうなんだ。
いろんなところに出没みたいな。
シェアハウスが何個かあるうちの一つの小部屋っていうか、個室の中にいるんですか?
そうです。
矢口さんは短期で行けるもんなんですか?
そうなんですよ。巻組のシェアハウスの面白いところが、1日から契約できるんです。
一泊ってこと?
そうです。ゲストハウス的な、あんまり多くないけど、ゲストハウス的な形で使うのも契約的にはNGじゃない。
ゲストハウスとシェアハウスはどう違う?
ゲストハウスってホテル、ホステルというか、滞在する場所みたいな。
一時的な滞在場所として契約するのも制度としてはありにしている。中々珍しいシェアハウスで。
一泊いくらぐらいなんですか?
日割は聞いたことなかったんですけど。
バルさんはもうちょっと長めにいらっしゃるんですか?
月額というかね、家賃を巻きつけてお住まいする形で。
入って1ヶ月以上はそこに滞在されてるんですね、バルさんは。
そうです。実は3月に契約してて、いつでも入れたんですけど、バタバタしてて。
そうだよね、台湾に行ったりとか。
対象を崩したりとかで。
今日さすがにゴールデンウィークで時間を取れたんで、今日ちょっと試しに泊まってみようかなと思って。
なるほど、そこには今バルさん以外にも何人かいるんですか?
そうですね、今は3人かな。一軒家というか。
一軒家。で、交流もあったり?
あります、あります。ウェルカムパーティー開いてくれて。
それがもうすでに1ヶ月前の話なんですけど。
で、今は結構ね、インターナショナルな感じですね。
フランスの子と、台湾の子と、フィリピンの子と、私っていう4人くん。
そうなんだ、じゃあもう英語がしゃべれないと大変ですよね。
でも、もう日本語がしゃべれるみなさん、日本語しゃべれますね。
そうなんだ。
そうなんです。
楽しそうね、それ。
で、ウェルカムパーティーの時に、ちょっとごめんなさい、シェアハウスの話にそれちゃうんですけど、
何か食べるものを用意しようって言って、冷蔵庫を漁って、食べれるものないか調べようみたいな話になって、
で、そしたら冷蔵庫、冷蔵庫じゃない、冷凍庫がパンパンにものが入ってて、
それが、出ていっちゃったこのやつが、ちょっとよくないんですけど、残ってるらしいんですよね。
24:03
で、それを発掘して、食べれるものを食べるみたいな。
なるほど、楽しそうね、それ。
なんか、ディグルみたいなね。
で、なんか、餃子とか、いろいろ食べられそうな。
あと、石巻海の町なんで、魚が5匹ぐらい、ビニール袋に入ったままのやつが、冷凍されてたりとかして、
なかなかカオスな感じで、ちょっとこれは捨てようみたいな、さすがに。
なるほどね。
エタイの知らないやつは捨てようっていう形になって、
ウェルカムパーティーなんですけど、最初は掃除から入ったみたいな。
なるほどね、でも楽しそう、なんかすごく。
でも、すごい楽しいです。
いいですね、それは。
で、今も、私は今、個室にいるんですけど、リビングで、フランス人の子が、お友達とお菓子作るって言って、にぎやかにやってますよ、今。
こんな夜に?
そうそう、なんかね、夜に作るらしいんですよ。
お菓子を?
そうそう、そういうの。
フランスの文化。
クレープとかなんか知らないけど、そんなようなものとか作ってるのかな?
文化じゃないと思うんですけど、たぶん予定がね。
あのね、今空いたから作ってみた。
そうそう。
結構自由な感じなんですね、別にこう、何時以降は静かにしろとか、そういうルールとかもあんまりない感じなのか。
あ、もちろんありますね、たぶん10時かな、10時以降は、例えば洗濯機は回さないようにしますとか。
なるほどね。
そういうルールはあるんですけど。
そっか、9時半は全然まだいいんだ。
そうですね、でも全然今、個室で音聞いてますけど、全然音聞こえないので。
あ、そうなんだ。楽しそう、すごく。
おもしろいですね。
それでさ、今日のテーマトークというか、トークテーマはどんな感じですか?バルさん。
すみませんね、だいぶこう、うよ曲折したんですけど。
いやいや、いいですよ。
いや、そうなんですよね。だから、読書会を経て、いろいろ考えたんですけど。
どうよ。
そうですね、なんか、結局、自然の、もちろんそういうおもしろいイベント、さっきの海の森みたいな、おもしろいイベントがあったらいくけども、
なんか、自然の出会いにまかせるみたいな、だからマッチングアプリとかは、ちょっと一旦いいかなっていうね、やっぱ感情になりましたね。
なるほどね、それでいいよね、無理するの一番よくないもんね。
そうですね、なんかさりーさんもね、数っておっしゃってましたけど、
まあ、なんだろう、そういう出会いの場っていう意味での、何ですかね、人と会うのもあるけど、それ以外もありますもんね。
イベントとか、もちろん読書会とかもそうですけど、いろんな会に参加して、人とまず会う量を増やすみたいな。
27:00
なるほどね。
そういうところから始めてもいいのかなっていう。
そうね、そうね、母数をね、とにかくね。
そうそうそう。いろんな人がいるなっていうのを、まず知ることが大事だなって思いましたね。
確かに。そういうモードで日々今過ごしてても、ある時めちゃくちゃ火がついて、いきなりこう、今だっていう時が来るかもしれないしね。
確かに。
気持ちの波っていうか、モードがあるからやっぱり。そういうポッと休んでる時に限って意外と荒っていうこともあるから。
確かに。
やっぱり自分の声に耳をすませるのが一番大事かもですね。
ずっとね、フルスロットルでなんか、物色するみたいなの無理ですもんね。
無理無理、疲れちゃうよね。疲れちゃうしさ、何が良くて何が悪いんだかもう判断がつかなくなっちゃう。
本当にそう、本当にそうですよね。
だから、はい次、はい次、みたいになってると、ちょっとはーって息切れしちゃうよね、なんか。
本当に、そういうのがね、バイタリティ溢れる方で、短期集中でやるって決めてやる人もね、マジでそれはそれでありかなって思うんですけど。
そういう、今そういうなんだろうな、気持ち嫌ならないかなっていう。
そうね、うんうん。
いいんじゃない?でも体調壊せたりとかもあったし、いろいろ海外行ったりとかもあったし、やっぱいろいろこう、そのなんていうんだろうな、いろんな条件がやっぱ整って今だっていう時がもしかしたら今後来るかもしれないしね。
うんうんうん。
それはもう神のみぞ知るで、いいんじゃないでしょうか。
そうですね。
私もできる範囲ではいい人がいたら横流しというか、ベルトコンベアに乗せて、はいガルさん一番ベルトコンベア。
私は検品したらいいですか。
そうねそうね、検品してください。
乗せることは微力ながらやりたいしますけど、まあ難しいね。
いやー今回も独職会やってみて難しいなーと思ったなー、なんかそういう出会い系って、やっぱ人と人だからね。
そうですね。
さりさんも方針としてはどっちかというとスポットで一回開催してみてっていう感じですか。
いやーもうちょっとね、私は継続したいとは思うんだけど、
おーすごい。
なんかね、そう継続したいと思うけど、だからなんかビジョンが全く浮かばなくなっちゃったわけですよ。
うんうんうん。
やっぱり明らかに女子の方が温度差っていうかやっぱ離れしてる人も多かったっていうのもあるけど、
女子の方がなんていうかな、真剣っていうのもあれだけど、まあ本気度が高いなという風なのが外から見てたらね。
なんか応援したいって思うのはやっぱ女子、私が女子だからっていうのもあるのかもしれないけど、
30:02
やっぱこう頑張っていい人見つけようとしてるっていう感じは女子の方からは私は感じられたけど、
男子がその呼び越しって言ってたのがあったから、やっぱ同じアプローチではダメだなっていうのは思ったわけなんですよね。
女子と男子、温度差違う人たちを同じ箱に入れてもやっぱ交わらないっていうか、
男子にはこういう男子には全然違う場が必要だし、こういう女子にはまた違う場が必要だしみたいに、
分けて考えないとダメだなっていう感じは俯瞰して思ったって感じかも。
本当ですか。
あの感じで読書会と同じように本月のみたいなのをやっても、結局また同じ感じ?
お呼び越しの男子と、なんとかいい人見つけたいっていう女子が集まるっていうこの図式はきっと変わらない気がしたんだよね。
分かんないけど。
はいはい。
そう思いません?
うん、確かに。
なんか前提を設けるみたいなことですか?もし変えるなら。
分かんない。
女子のやり方、例えば女子は海の森でワーッみたいなのとかは私はありかなと思う。
なんでかというと女子の方が積極的だから。
うんうん。
だから多分話しかけたりなんかするのも女子は別にあんまり抵抗ないと思うんですよ、きっと。
出会いを求めるということに関してはね。
確かに。
だから野放し系のイベントでも全然女子はもう勝手にやれっていう感じなわけなんか。
放牧。
だけど男子はもうちょっとお膳立てが必要っていうか、もうちょっと手取り足取り、
いろんなことをやってあげないと、さあ放牧してさあここから自由に出会いを見つけてくださいってやっても、
もうちょっと世話を焼かないとダメかなっていう気がしたんだよね。
なるほどね。
もし自分が男性だったらって考えたときに、軽いふうにも見られたくないじゃないですか、多分。
うんうん。
そこの葛藤があるのかなっていう気もするんですけどね。
でもね、あの場ではちょっと軽いぐらいのほうがいいと思うんだよなと。
そっか、でも確かに。
なんかやっぱり、そうでしょ。
女の子の話をとにかく聞くっていうのがすごい大事だなと私は思ったんですよ、あの場で。
なんだけど聞くっていうスタンスの人があんまりいなかったんだよね。
なんかとにかく自分が話したいっていう男子が多い印象があったのね、あの時は。
はいはい。
自分が本の話をしたくて来てるっていう感じの人が多くて、
それは全体的にね、個人個人で見れば多少は違うけど、
でも全体的な印象として男子は本の話がとにかくしたいし、
自分の話を聞いてほしいっていう人が多かったなっていうふうに思ったの。
そうなんですね。
そう思いません?私がそう思っただけなのかな。
でもすごいそう思った。
いやこれ、女子に話させなきゃダメじゃんって。
33:02
私女子の話をもっと聞き出さなきゃって、
もうほんとダメ出しじゃないけどって、もっと肘ツンツンってしてた。
もっと話聞き出してって、なんかすっごいもうほんと喉元まで出かけてたって感じ。
もうなんであんたばっか喋ってんのよってなんか。
確かにそうかもですね、女子の方が、
いや私は自分のタクしか知らないからあれなんですけど、
自分から話題を振るみたいなことの方が多かった感覚はありますね、確かに。
そうでしょ。
自分がなんかこの場を回さないとって思ってしまったでしょ、あの時。
確かに。
なんか全タクそんな感じだっただけ。
そうなんだった。
なんか女子が気使ってるっていうか、
もちろん全然そうじゃない男子もいたんだけど、
それでも結局は話を聞くふりをして自分の話をしたいみたいな人が多かったわけ。
すごいそんなところまで。
めっちゃ見てたよ、ダメだこの人たちって。
これじゃあほんとにダメですって。
男子集めて説教したくなったと思ってから。
ちょっと本当にあなたたちにお相手を見つける気があるんですかって言いたくなっちゃったぐらい、
なんかもう本当に立ってないって思っちゃった私は。
なるほどね。
ヤサリさんのその姿がもうありやりとイメージできますよ。
ちょっと正座して座んなさいとか言って。
めちゃめちゃ確信をついてることを言うっていう。
でも本当そうじゃない、恋愛って相手をいい気持ちにさせるかどうかだと思うんですよ。
相手が本当に気持ちよくなったらやっぱり心を開くし、相手に好意を持つわけじゃん。
そういうことは自分がとうとうと気持ちよくしゃべってる場合じゃないっていうか。
思いません?
確かにね。
私も出会った数、基本的にそんなに少ない身で言うのはあれですけど、
やっぱりそういう部分って女性の方が長けてるように思っちゃうんですよね。
そう思う。やっぱり女性はコミュニケーション。
女だってファミレスとか言ってもおばちゃん同士でめちゃくちゃ何時間でもしゃべってるから、
もともと女子の遺伝子に、XX染色体に、そういうコミュニケーション遺伝子みたいなのはきっとY遺伝子にはない何かがあるんじゃないかと思うけど、
でもそれでもやっぱり努力はした方がいいんじゃないかなって思っちゃったんだよね。
努力の仕方がわかんないっていうか、気づいてないのかもしれないけど。
なるほど。でも確かに、もしそうしてくれるんだったらめちゃめちゃ嬉しいですね。正直。
36:06
そうだよね。
相手が好き。
私がもしあそこの場所に男子としていたとするよ、私が。
そしたら多分私全員女子この人好きって思ってもらえると思う。
すごい!めっちゃかっこいいんですけど。
絶対、絶対ちょっと私にやらせてみなって言って、私が男子をやってみるからってこういう風にやるんだよってやって、
あ、この人私運命の人かもしれないって思わせることできると思った、あの場で。
いや、わかります。サリーさんできます、絶対。
本当にそう思った。だから、そういう風な目で見ちゃうから、かがゆいっていうか。
なるほどね。でもなんか、サリーさんがどこでおはしゃべりされてたのかちょっと私は記憶にないんですけど、
私が何か相談か何かしたときに、なんだろうな、なんだっけな、何の話?
ココスじゃない?
出会いの回が終わった後のココスか。
短いみたいな。
あ、そうそうそうそう。なんか女性の方も、なんだっけ、なんだっけ、あー。
なんて言ったんだろう。
なんだっけな。
ま、でもそこはさっき言ってた、お互いに気分良くさせるみたいな、そのつながりでおっしゃってたのかな。
あ、そうかもしれないね。なんかそれは本当に、恋愛を始めるときってそう思いません?
思います。なんか、でもどっちがその引っ張っていくかみたいなのって、どっちがいいんですかね、正直。
それはね、相手の反応を見ながら探っていくんですよ。相手がイニシアチブを取りたい感じだったらそっちにこうしていくし、操縦するっていうか、
なんだろう、とにかく気持ちよくさせるっていうことは、いろんなタイプの人が気持ちよくなるのって違うじゃない。
うんうん、確かに。
なんか、俺が俺がっていう人がいたとして、俺が俺がっていう人が気持ちよくさせるためには、とにかく俺が俺がをどんどん助長するように立ちつけるというか。
はいはい、もうついてくねみたいな。
そうそう、すごいとか、とにかくそういう風にしてあげるっていうか。
はいはいはい、確かに。
逆に、俺なんてさって人もいるわけよ、なんか。
うんうんうん。
俺なんて全然まださ、なんかみたいな、うちうちっていう人もいるじゃん、男の子でも。
うんうん。
励ましてほしいみたいな。
うんうんうん。
そんなことないよ、頑張ってるじゃんみたいなことを、上から包まれたいみたいな人もいるじゃないですか。
はいはい。
39:01
下から持ち上げる人と、上から包んでほしいのか、それちょっと話すとなんとなくわかるじゃない、なんか。
そうですね、うん。
どうして欲しそうなのかみたいなのを見て、それをどうして欲しそうなのかを実現してあげると、相手は気持ちよくなるじゃないですか、どんなタイプにしても。
うんうん。
気持ちよくなると、あ、この人いい人だわって好感を持つっていうか。
うんうんうん。
そんな感じがするのね。
確かに。
そうすると、さっきの読書会に集まってた女子は、やっぱ本の話したくて来てる女子なわけじゃん。
うんうん。
だったら本の話をどこどこさせてあげなきゃダメだなと私は思った。
なるほどね。
自分が持ってきた本なんてどうだっていい、男子はね、本当は、スタンスとしては。
俺の本なんかどうだっていいよみたいなぐらい、横に置いとけばいいのに本って思ったの。
それよりも、君の持ってきた本はどういう本なのって、え、そんな本を選ぶんだ、すごいセンスあるねとか。
わあ、確かに。
そうじゃん、なんかよくそんな、例えば、結構時代物、時代小説とか好きって言ってる人いたんだけど、女の子で。
それもすごい渋いねとかさ、どうしてそういうのに興味持ったのって、やっぱ相手に興味持ってどんどん話させて気持ちよくさせていくみたいなことをしないと
ブツブツって会話が切れてさ、なんかふーんとかで終わっちゃってたから、その時も。
なんかそんな見てて、もうなんか、もっと引っ張れる人もっと膨らませられるじゃん。
で、女の子の表情を見ればわかるじゃん彼って。
もうちょっと喋りたそうって、なんか、そういうのに気づかないなさよみたいな、なんか、すっごいもどかしかった。
なるほどね。
それは確かにな、広げてくれたら嬉しかったですね。
バルさん持ってきた本でどんな本だったっけ、なんか韓国、なんかその女性の生き方本みたいなやつだったよね。
そうですそうです、女性2人で暮らす。
すごい付箋が挟まってたじゃん。
付箋っていうか紙、メモ用紙みたいなのをすごい挟んでたよね、あの本に。
はいはい。
そういうところとかも、どういうところに付箋を貼って、そのメモ用紙、どういうことに興味があってそこ挟んだのとかさ、
そうやって聞かれたら答えたくなるじゃん、これはねって。
確かに。
そういうことに心を打たれるんだみたいなこととか、やっぱどんどん惚れるじゃん、一冊の本だとしても。
だからそういう材料が目の前にあるんだから、って思っちゃったわけ。
こんなにわかりやすく付箋を貼ってる、こんなのも気持ちよくさせられるこの材料が目の前にあるのに、
なんか本当にもどかしいみたいな、私が書写に出ていいみたいな。
42:00
確かに、そうですね、なんかあれですね、その方向、矢印が相手に向いてるかどうかみたいなことなんですよね。
結局跳ね返って自分に戻ってくると思うけど、本当にそれで、別に彼女とか奥さん候補とかじゃなかったとしても、
対相手に気に入られたいとか、対その出会い、そこでの出会いをいい方向に持ってきたいっていうふうに思えば、
いくらでも相手を喜ばせられるフックっていうか、あるわけじゃない、ヒントがいっぱい転がってるっていうか。
そうですね。
で、出会いを求めてきてるわけだから、
そう思うと、当事者じゃないからなのかな、当事者だったら私も自分の話ばっかりしちゃうから、
何この男、自分の話ばっかりすんじゃねえよ。不安してるからね、私は。
サリさんはやっぱり人を数えきれないぐらい人を見てきてる人だから、絶対できると思いますよ。
私落ちてると思います、サリさんに。
そう思うよ、私もそう思うよ。
絶対手のひらコロコロされてましたね。
なんか私最近MBTIっていうやつをやったんですよ。
あ、はい。
すっごい遅ればせながら。
はいはい。
今さらって感じでしょ。
どうだったんですか?
ENFPってやつだったでしょ。
ENFP?
ENFPってやつで、確かね、あ、違かったかな、確かそんな名前だった気がするけど、
運動家、広報運動家ってやつだったんですよ、私。
ぴったりだ。
どうでしょ。
なんか見てびっくりした。
私これなら間違いないわと思ったけど、
そう、だから広報運動家なんで、
やっぱそういう目的のもとに動こうと思えば、
そういうふうな動きができるなっていうふうに思っちゃったって感じかも。
あーなるほどね。
いや、そんな人はでも人だらしですね。
絶対好きになっちゃうもん。
逆にでもそれが悪い癖というか、
だからENFPの人は結構そういう傾向があるらしいんだけど、
みんなにこう、愛を振りまいっちゃうみたいなところがあるんだね、たぶんね。
そうすると、なんていうんだろうな、特別だってみんなが思っちゃうっていうか。
はいはい。
そうすると、意外とその一番最後のところの一線は私は、
なんていうんだろうな、隠してることがあるんですよ、結構。
はい。
そうそうそう。
なんだ。
なんて言ったらいいの。
本当の本心とかは見せてなかったりするわけ。
例えば黒い感情とか、悪い気持ちとかがあったとしても、
それを隠して、相手を気持ちよくさせられるみたいな。
45:00
すごいなー。
そうするとトラブルが起こることもあるんですよ、結構それで。
なんかみんなにあんな、なんかそういうことがある。
奪い合いみたいなことですか。
っていうかなんか、奪い合いというより、なんか幻滅されちゃう、その後で。
私だけじゃなかったんだ、そういうこと言ってるのみたいに思われたりとか、
その相手の人がね。
はいはい。
俺だけじゃなかったのか、とか。
勘違いっていうかね。
なるほど。
魅力的だからこそ。
いやいや、そういうっていうか、発砲美人というか、
私別に嘘はついてないんだけど、
でも結構それでなんか、私も信頼してた人が、
別していなくなったりとか、結構あったりする。
あと、距離感間違えちゃって、私そこまでじゃなかったのになーとか。
そっかー。
こともあるから、よくも悪くもですね、それは。
いやでも、多少なりともサリー賛成っていうか、
あのー、なんていうんですかね、相手を楽しませようとか、
相手に気持ちよくなってもらおうっていうのは、
まじで全員男女問わず必要ですよね。
そうね、しかもああいう出会いを目的とした場だったら、
私はなんかそれをより、なんか感じちゃったっていうのはあるかもしれないね。
なるほど。
恋愛とか、そのお相手探しに来てるんだったら、
っていう風なスタンスで見ちゃうと、やっぱりそういうENFP的には、
もっとその相手を喜ばせた方がいい、もっと相手を気持ちよくさせないと、
この場の目的に沿わないっていう風に思っちゃって、こう歯がゆいみたいな。
なるほど。
そういう感じはあった。
サリーさん、一個ちょっとね、その手法でいくと、
なんか私がちょっと引っかかるところがあって、
なんか見た目とかが、相手にとって問題なければ、
私のその会話によってあんまり減滅されることがないっていうか、
そういうなんとなくの、なんていうんですかね、ある意味自信みたいなものはあるんですけど、
なんか、でもそれってその、サリーさんは多分その、なんですかね、
苦じゃなくやってる、それが楽しいことだからやってる部分あると思うんですけど、
それをこうなんか、提供してあげることに対して、
私が常に提供しなきゃいけないのか、みたいな、感じるときってサリーさんはないですか?
提供してるっていう感じがしないかも、私。
ああ、そうなんだ。
提供って言うと、ギブアンドテイクで言うとギブってことでしょ?
そうです、そうです。
そこで私ギブしてる感じしないんですよ、全然。
48:01
そうなんだ。やりたいからやってる?
そうそうそう、そういう感じ。
相手が気持ちよくなってるのを見るのが楽しい、みたいな。
なるほど。
うわ、乗ってきてる、乗ってきてる、みたいな、なんかワクワクするっていうか、
目つきとか変わっていくのを見るともうなんか、嬉しくなっちゃうっていうか、
ギブとか提供とか思ったことないかもしれない。
そっかー、すごいですね、天性のものですね。
わかんない、なんかそう聞かれたの初めてだから意識して、逆に聞かれてそうなんだってことに今気づいたって感じだけど。
バンさんはそこで提供してるっていうか、自分がギブしてるなっていうか、そういう感じがあるわけ?
結局その相手に合わせるとか、ちょっとこういいギブになってもらうっていうのは、
もちろん全く本心に反することはやらないんですけど、多少ちょっと持ってる部分が多分ね、
自分の中にあるっていうのを多分、こう罪悪感というかチクチクあって、
それをやってることで、お別れした後にちょっとふーって一息つきたくなるっていうか。
なるほどね。
なんか決定権は常に自分が持っておけばいいっていう風に思っちゃってるかも、私は。
相手を乗せて乗せて、もうこっちが決定権を持っちゃうっていうか。
そうすると、なんて言ったらいいんだろうな。
相手にギブしてると、やってあげてる感じで自分は無理してるのがどんどん辛くなるじゃない?
相手がとにかくその気になるまで、もう乗せるというか。
相手がもうその気になって乗せたら、こっちに決定権があるじゃん。
イエスかノーは自分が決めればいいっていうぐらいになるというか。
よりしんどかったらノーと言えばいいわけ。
バーって切っちゃうわけ、そこで。
そしたら別にしんどくないじゃん。相手はしんどいかもしれないけど自分はしんどくないじゃん。
確かに。
イエスだったらいいじゃん、釣った魚というか。
そこからイエスって言ってから無理がどんどん、まだ継続するからってこと?
そうそう、そういう風になっちゃうんじゃないかなっていう。
人っていい気持ちにさせてもらった後って、逆にお返ししようって思うじゃん。
そうすると、こんなにたくさん話聞いてもらって気持ちよくしてもらったから、今度は僕が気持ちよくしてあげたいし、ギブを。
それで、こっちに合わせてもらえるようになるというか。
そっか。
わかります?
わかります、わかります。そうですよね。
そこをちゃんと信じてあげるみたいなことですかね。
それでわかんないような人は、やってもらってばっかりで返してもこないような人は、もういいですよ、ノーで。
51:04
確かに、そうです。
それで全然対等じゃないじゃん、関係が。
そうです。
こっちばっかり。
そこですね、対等じゃない感みたいなのが、多分気になっているのかも。
そうだよね、きっとね。自分ばっかりなんなのってなっちゃうでしょ。
そうですね。
そっか。
だから、私長期間関係を続けたことがないっていう、本当にぶっちゃけて言うとなくて、
例えば半年以上とか。
だから長期間関係性が続いたときに、与えてた自分から返してもらったりとか、
そういうやりとりの変化みたいなのを、長期的な目線で見たことがないから、多分そんな怖がっているのかも。
そっか。だって短期間でも、ギブテイクみたいにできないもんかね。
こっちがおごったら向こうがおごってくれるみたいな、そういう感じの感覚で。
でもやっぱり相手によるのかな。
相手によりますね。
でももちろんね、いい感じに返してくれる人ももちろんいましたけど。
そうだよね。
相手に自分ばっかり、相手が気づいてくれる相手がいいよね。
そうですね。確かに。
気持ちよくしてもらうと、やっぱり人ってさ、男女じゃなくても、別に女同士でもそんなのありません?
ありますあります。
すごい一生懸命話聞いてくれてありがとう、じゃあ今度私があなたの話聞くよみたいなことってあるじゃん。
うん、めっちゃあります。
めっちゃあるよね。だからそれってきっと、それが逆に気づかない人は、問題あるよねきっとね。
問題あるっていうか、自分とは合わないっていう。
そうですね。
その相手も、もしかして違う人同士だったらそのギブアンドテイクが自然に成立するかもしれないけど、
私とその人の関係はそうではなかったみたいなことでは、もうお別れした方がいいよねって思っちゃうんだよね。
確かに。本当そうですね。男女関係ないですね。女性同士の関係もそうだな。
そうでしょ。やっぱね、思いやりっていうか、相手の気持ちを少しでも想像することができれば、
あなたばっかり、ごめんねってなるよね。
なりますね、確かに。絶対なる。
そう思うな。
そうですね。
わるさん、どんな人が好きなんですか?どういうタイプの人がいいですか?
最近なんか、今日週刊文章読んでて。
はい。
三宅花穂さんの連載読んでたら、ドーパミン型恋愛とオキシトシン型恋愛っていうのを最近よく聞くらしいんですよ。
54:05
面白い。なんですか?
面白いでしょ。ドーパミン型恋愛はドキドキ、ハラハラ、手に入らないものを求めてみたいな。
オキシトシン型の恋愛っていうのは、一緒にいて安心するとか、落ち着くとか、その自分でいられるみたいな、そういう安定的な関係。
三宅花穂さんの記事には、私はオキシトシン型恋愛を希望したいのに、ドーパミン型恋愛ばかり追い求めてしまいます。どうしたらいいですか?みたいな、
そういう相談みたいなのをYouTubeの何かの動画で見て、んたらかんたらみたいなことを書いてあって、
なるほどなと思って、私それをちょっと読んでたわけ。
バルさんって、どちらかというとオキシトシン型の恋愛を求めてるような感じがするんだけど、そんなことないですか?
いや、おっしゃる通りですね。
そうだよね。
そうなんですよね。結局めちゃめちゃ考えすぎちゃうと、別に異性じゃなくてもいいじゃんって思っちゃうぐらい、
どちらかというと、恋愛的な相手よりパートナー的なものをすごく求めている感じはありますね。
そうでしょ。そうなると、それでね、私最近立て続けにそういう恋愛思考だったり性的思考だったりっていうことに関係する本をたまたま読んだってこともあって、
自分自身の性自認っていうか、それって自分が気づいてないだけで、
例えば、私思ったのはグラデーションじゃないかなって思ったんですよ。
自分は本当にヘプテクシャルです。私はゲイですとか、あるでしょ、LGBTみたいな。
それの、自分はこういう人が好きって思ってるけど、だからバルさんが女の人でもいいかもみたいなこと言ってるじゃん。
だから本当にバルさんって、男の人が恋愛対象なのかどうかっていうことを疑ったことあります?
ありますあります。
あ、そう。
試したことはない。女性とお付き合いしたことはないですけど、
求めてるものが男女でも変わらないんだったら、そもそも素性的思考とかも、ちょっと普通じゃない、それじゃないって言い方おかしいな。
なんか違う形だったとしても、変じゃないなって心の中では思ってます。
え、どういうことどういうこと?
例えば、名前ちょっと忘れちゃったんですけど、
恋愛感情を持たないとか、いろいろあるじゃないですか。
57:00
ロマンティックとかセクシャルとか。
そうそうそうそう。
完全にそう言い切ることは、たぶん難しい、たぶん違うんですよ。
でも、そっちよりとかは十分にあり得るのかなって。
そう思うんだよね。
なんか私も、バルさんと話してて、あんまりガツガツしてる感じがしないくて、
だからなんか、私はどっちだかというとっていうよりも、もう断然ドーパミン型なんですよ。
そうなんだ。
もうキスと親型なんて全く求めてない。
え、すごい。
恋愛っていうのは、どんだけドーパミンを放出させたかどうかって。
面白い。
だからそのスタンスでバルさんと喋ってると、
あれバルさん、恋愛したいしたいって言ってるけど、
なんか本当に男の人と恋愛したい人なのかしらって思って、
でもそれってたぶん強弱で、強い人と弱い人がいたり、
いろいろグラデーションがあるから、自分がどこにどういう風に位置付けされるかって、
本当に1000人いたら千差万別かもしれないなと思うから、
別に公共の電波に乗せてバルさんの性自認を暴き出そうとしてるわけじゃないんだけど、
そこに自分は、バルさんじゃない人だとして、違う人だとして、
私は男の人が恋愛対象だって、ずっと社会からの擦り込みで思って生きてきてる人が、
本当にさっき読み終わった本がそれだったんだけど、
そういう風に思って生きてきたけど、
実際に手を繋がれたりすると、わーって嫌悪感があるみたいな。
そういうペテロセクシャルっていう異性愛の人、
その人は恋愛はしたいんだって。
だけど、ロマンティック、セクシャルキャラクターですね。
恋愛はできるんだけど、性的な無性愛って書いてあった。
手を繋いだり、キスをしたり、その先に行ったりってことにものすごく嫌悪感がある。
でも、相手のことは大好きだし、一緒にいたいし、一緒に生活もしたいし、
この先も末永く一緒に隣にいてほしいと思うわけ。相手のこと。
みたいなことを、初めてその本を読んで、こういう人がいるんだっていうことを、
1,2章で書かれてるからだけど、余計登場人物に感情移入して、
ああ、そういう感情があるんだって思ったのね。
そう考えると、一旦立ち止まって、自分はどういうスタンスでこの先、
1:00:03
どういうパートナーなり、どういう相手をどういう形で求めたいのかみたいなことって、
見つめ直すといろんなことが見えてくるのかなとかって思ったんですよね。
そうですよね。だから正月に、今年は女性の生き方の多様性を知る年にしようみたいな、
自分で宣言して、結局つんどくがめっちゃ溜まって、なかなか消化できないんですけど。
女の人でもいいんだよね、みたいなこと言ってたから、
でもそれってほんと60代とか70代とかさ、
もう、なんていうのも、もういいやパートナーも、女の方が絶対気楽なのに、
それは私もすっごいそう思うの。
そうなんですか?
ほんとそれはそう思う。女同士のコミュニティなんてめちゃくちゃ、
もうほんとにそれが理想系じゃないかなって思ってるんですよ、今は。
性愛を持ち込まないそのコミュニティのあり方っていうか、
それが一番心地がいいだろうなと今は思う。
ドキドキワクワクしなくていいんだもん。
もうそれはなんだ、もう満足したっていうことなんですかね、なんて言ったらいいのかな。
なんかね、この行く末はっていうか、今は私またドキドキワクワクしたいと思うんですよ、
富藤さんってね、やり取りでもときめきがサーとか言ってるからさ、
でも最終形態っていうか、
おばあさんになったら、女性同士のコミュニティで生きてたらすごい楽しいし楽じゃないかなと思ったりもするのね。
でもまだ30代半ばでそういう意気にいっちゃうっていうのがね、バルさんが。
そこがすごい疑問だったわけ。
で、もしかしたらそういう、本当に男の人と恋愛したい人なのかしらとかって思っちゃったわけ。
わかんない、本当に、多分自分自身もまだわかってないんですよね。
わかってないの?
答えが出てない。
なんか、どっちもあり得るなみたいな。
本当?そうなの?話してて、その辺がすごくグレーだから、
そうですよね。
すごくこう、だからどういうふうに、ベルトをかぶり合いに何を乗せたらいいのかなって。
なんか、多分人とか異性ですね、めちゃめちゃ好きって思ったことないんですよ、私。
あ、そう。昔からってことですか?
そうです、昔から。
もちろんなんかいいなとか、なかなか好きだなとか、付き合えたらいいなとかもちろんあるんですけど、
ある意味、もう半分あきらめてて、半分いいなと思ってるみたいな。
1:03:00
だから、簡単にあきらめられるんですよ。
それなんでなんだ、高校のときとかも?
でした。
身を焦がすような、みたいなことがなかったってことですか?
ないんですよ、ずっと。
え、面白い。何なんだろう、それ。
それこそなんか、すごい不思議なのが、自分も気になってた人に告白されたときがあって、でも、断ったんですよ。
なんでだろう。
ほんとなんでですかね。
気になってたっていうのは、好きだったってこと?とは違う、気になってた。
今になって思えば多分、それもほんと好きだったのかなとか、考えすぎるとわけがわかんなくなっちゃうんですけど。
そっかそっか。
そうそう、気になってはいた人。
で、断ったの、なんで、その理由はなんなんですか?
私は、それをなんでかなって思ったときに、自分に自信がない、対面上取り繕ってる自分より深い部分を気になってるその人に見せて、幻滅されたくない、これ以上悪くなりたくない、みたいな気持ちで断っちゃったのかなって思ったんですけど。
なるほどね、ちょっと臆病になってたってことですね。
そうそうそう、それとはでも別で、ほんとに熱中して誰かを好きになるってことがないっていうのもやっぱりあって。
そうなんだ。
そう、だから、友達とかでね、何年もこの人ずっと好きなんだ、みたいな子がいたりすると、なんかいいなって思いますね。
失恋して泣いたとかさ、そのもう。
なんかムカついたはあるけど。
ムカついたはあるけど、もうほんとこの世の終わりみたいなこう。
そう、ないんですよ。
そういうのがないのか、そうか。
だから、なんかちょっと私もね、自分自身をなんか疑いの目で見てるんですけど。
疑いの目でね。
いや、ほんとだね。
でもそういう人でも、男の人をパートナーには今は一応まだしたい気持ちはあって。
そうですね、うんうん。
なんか別にときめかないとかはないんですよ。
あ、そう。
うんうん、いいなって思わなくはない、全然。
そうだよね、お付き合いしてなんか別れちゃったとか言ったもんね、この間もね。
あ、そうそうそう。
その時は好きだったんでしょ?
でも、その直近のやつはマッチアップで出会ってだったので、
マッチングアプリでめっちゃ好きにならないんですよ。
ならなくないですか?
だから聞くのおかしいか。
いやいや、そんなことない。
私もうすぐ好きになるから。
私に聞かないほうがいい。
私もマッチングアプリだろうがなんだろうが、もうすぐ好きになるから。
もう私に聞かないほうがいい。
運命の人だって何回言ったかわかんないやつ。
私の周りの女友達が、もう今爆笑してると思うけど。
1:06:03
だから、そんな風にね、ちょっと恋焦がれてみたいですね。
でも、もしかしたら、それは私が、なんて言うのかな、まだ出会ってないだけで、
もしかしたらそういうなるべき人に出会って、もうビビビってきて、
もうこの人大好きだって思える時がもしかしたら来るかもしれないし、
そもそも私はそういう感覚を持ち合わせてなくて、
っていうのもあり得ますよね。
そうなのよ。
うん。
そうなのよ。ほんとそうなのよ。
だから、さっき言ってた小説が、女王様の電話番っていう本なんだけど。
あ、はいはい。なんか紹介されてた人いましたよね、読書会で。
あ、ほんと?
うん。
あ、そう、いたっけ?
あれ、なんか、ゆかさんとか言ってたような気がする。
あ、ほんとに?
そうそう、確かゆかさん言ってたかな。
なんか、女王様の電話番がまさにアセクシャルの主人公の子が出てきてっていう本なんだけど、
あることは証明できるけど、ないことは証明できないっていうフレーズがあって、
例えば恋愛感情にしても、恋愛感情があるってことは証明できるけど、
例えば100人いてこの中に私が好きなタイプがいるってのは証明できるけど、
いないっていうのは、ピンクの羊を探すのと同じくらい、
なんて言ったら上手く言えないんだけど、とにかくピンクの羊なんていないよって言ったら、
ほんとにいないのかって言ったら、ゼングの羊を探して、
ほんとにいなかったって証明するのすごい大変じゃない?
うんうんうん。
だから、バルさんにとっての理想の相手っていうか、
いないのか、いるのかってさ、全男性を全部出会って、
それでそこで恋愛感情が発生するかどうかを確かめない限り、
ほんとですよ、わかんないじゃん。
わかんないじゃん、それって。
ですよね。
だからなんともよくわかんないんですよ。
だからみんな数は数だって言ったんだね。
あーなるほどね、確かに。
とにかく4人じゃダメだって言ったんだからそういうことなんだけど、
一応それをね、数じゃあたるも一旦ちょっとお休みするっていう今はモードだからね。
そもそもほんとに男の人と恋愛したいのかっていうことを、
自分自身の本当の本心はどうなんだろうっていうことを考えてもいいんじゃないかなと思ったんですよ。
そうですね、なんかそれもね、本とかを通じて、
あ、もしかしたらこの感覚に近いかもみたいなものに出会えるかもしれないですね。
あの、りょう様の電話番の1個前に浅江りょうの、
はい。
生殖鬼っていう小説読んだんですけど、
はいはい。
生殖鬼に出てくる言葉に、生殖鬼ってゲイの男の子が主人公なんだけど、
1:09:07
うん。
そうなんか、なんて言ったっけな、この社会、この共同体、社会という共同体の発展、
なんて言ったっけ、発展、拡大、なんだっけ、なんか3つの単語でいっつもそれが何度も出てきたんだけど、
それになんか、自分はその発展、この共同体、この人間社会っていうもの、
共同体を発展させるために組み込まれてるっていうような意識で、
生まれた時からずっとその中で生きてきてるから、
自分がゲイだって分かった時に、それを隠さなきゃって思ったんだって、その主人公はね。
はいはい。
なんで隠さなきゃって思ったかって、理由がないと思ったんだって、その時。
だけどよくよく考えてみたら、
この人間社会という共同体のこの拡大、発展、成長、これに寄与しない存在だから、
っていうことを無意識に感じ取って、それで疎外されちゃうっていうか、
だから隠さなきゃって思ったんだって後で気づくのね。
で、その人が出会う同じ会社の同僚の女の子が、子供が欲しいって言うのね。
だけどなんで私子供が欲しいんだろうって、立ち止まって話し合うシーンがあったりするんだけど、
それも本当に子供が欲しいのかって言うと、
無意識に共同体の拡大発展成長に寄与するために生きてるっていうことが、
本当に自分の無意識感にすり込まれちゃってて、
いろんな社会の仕組みが全部そうじゃん、ファミリー向け何々とかさ、
恋愛は素晴らしいとか、結婚してどうとかさ、
そういう中にいると、自分の本当の気持ちが見えなくなっちゃうっていうのよ、
その生殖器の中に出てくる登場人物たちはね。
でも分かるな。
分かるでしょ?
本当にそうですよね。思わされてるのか、自分の心から望んでることなのか分からない。
意外と親が言うからとか、親が早く結婚しなさいとか、孫の顔が見たいとか言われて、
なんとなくそれを親に申し訳ないと思って子供作ったり結婚したりって人もいるじゃない?
でもそれが本当にあなたが望むことなんですかって言われたら、
もう分からないレベルになっちゃってるっていうか。
本当ですね。
そう、だからバルさんが言ってる男の人と恋愛して結婚したいし、マッチアップでとか言ってるけど、
本当にそうなんですかっていうことを。
生殖器も読んでほしい。ハッとすることがすっごい書かれてるから。
読めます読めます。
そうか、無意識に共同体に絡めとられていたのかもしれないとかってことに気づいて。
1:12:05
いやー、そうかもねー、それは。
いやー、そうした方がいいな、いろいろ私は、そうですよ。
だってさ、そんな人のこと好きになったことないって言い切れるってことはさ、
もしそれですっごい上手く会う人に出会ったとしても、半年とか1年くらいは上手くいくかもしれないけど、
ずっと異性の相手と生活して、いろんな暗くがあって、乗り越えながら一緒に生きていくって結構大変なことじゃん。
そうなんですか?やっぱりラブがないと。
ラブがあってもね、ラブというのは、だから結婚っていうのは生活だからさ。
恋愛っていうのは生活じゃないから、もう。
あー、そうですね。
結婚なんてもう本当に、ラブとかそんなのはもう、薄れていけますよ、それはやっぱり。
生活に絡めとられていくというか。
そうですよね。
もちろんそうじゃない、ずっとラブラブしてるご夫婦もいるかもしれないけど、
私の知る限り、家族になっちゃうと、生活になっちゃうって感じがするから、
そうだって、もし相手の人が認知症を患ったりとか、
例えば介護が必要になったりとか、
ずっとその人のお世話しなきゃならなくなったりとかするわけじゃないですか。
そういう感じなんですよ、結婚って本当になんて言うんだろう。
生きていくことを、ともに歩むというか、
本当に壮絶な戦いだと思うんですよ、私結婚って。
いやー、そうですよね。
でも、そのパートナーというか、
パートナーを選ぶって、すごいことですよね。
すごいことだと思うんですよね、本当に。
あー、なんかグルグルしてきた。
私の反結婚協会の人みたいな感じになってたらあれだけど、
別にそういうわけじゃないんだけど、
そんな無理しなくていいと思っちゃうっていうか。
あー、そうですね。
誰かを相手を見つけなきゃ見つけなきゃっていうことで、
しんどくなるのはちょっと違う気がして、
もっとやっぱ、本当に自分が何を求めているかっていうことを立ち止まって、
見つめ直してもいいのかなと思ったりもする。
でも、倉庫を行ってる間に、
ウメの人と出会ったりさ、私ウメの人と出会っちゃったとか言って。
それも面白いです。
それは面白い。そういうこともある。
確かに。
某Yさんがそんな感じだったからね。
あ、そっか。
1:15:02
なんか、そうですね。
どっちに転んでもいいやー、ぐらいな気持ちで入れたら。
どっちにっていうか、多分いろんな分岐があって。
そうそうそうそう。
だって某Yさんめちゃくちゃ、なんかもうすっごい幸せそうじゃない?
うん、すごい。この間お話ランチしましたけどね。
あ、そうなんだ。
ずっとのろけてるよね。
幸せそうだなって思いましたわ。
本当にそう思う。だからあれはいい時期だな、今いい時期だろうなと思うけど、
そういうのを聞いて羨ましいなとかは思わないってことなのかしら?
あ、でも思いますよ。
その人がいたらめっちゃいい時期があって。
そうだよね。でもYさんも結構カズーちゃんだったしね。
そうですね。
だねー。でも私は祈ってますよ。
ちょっと聞いてください、サリーさんって言われるのを待ってるし、
ありがとう。
よかったねって言いたいっていうのあるけど、
でも本当にそうなのかっていうのは恋ながらの方がいいと思う。
確かに。
なんか狭めなくて良さそうですね。なんか今の時点で、
異性と結婚しなければとか、なければみたいな思考にならなくてもいいっていう気がします。
そうそうそうそう。
ほっといても出会う人とは出会うんじゃないかなと思いたいよね。
自分がアンテナを張ってこういう界隈が好きみたいなところに自分を連れていけば、
自然とって思いたいよね。
思うことにしてます、今は。
でも読書会開いたのになー、残念だった。
でもね、例えばすごいポジティブな捉え方をすると、
例えばそういう会に慣れてない男性たちも、
それをきっかけにね、もしかしたら積極的に街コンに行くみたいなことが、
練習として良かったのかもしれないし。
確かに。しかもそういうお呼び越しな男性は可愛いねって思えば、
それはそう思おうと思えば思えるしね。
確かに。
そうですね。
慣れてない不器用な感じが、
そこでブイブイ言わせてたら逆にちょっと心配になるっていうか、
ここに来なくても良くないですかっていう感じになるよね。
確かに。
そういう真っ直ぐな、
でもなー、やっぱり自分の話しすぎたんだよな、僕たちは。
でもね、もし次があるのであれば、
そういう慣れてない風も可愛いって思うような女性も、
1:18:00
もしかしたら登場するか。
あー難しいから、
それはなんか私がそのなんていうの、
せわやぎババァみたいに間に入って、
って言ってますけどどうですかとか、
翻訳したりとかして様子を見てスーって消えるみたいに、
なんていうの、助走をつける、助走をつくまでは、
隣で伴奏した方が良いような気がしますよね。
確かにそれはすごいイメージできます。
会話の糸口掴めるようになって、
なかなかエンジンかかんない株とか原チャリとか、
ブンブンブンブンブンブンってあるじゃん。
やっとエンジンかかったら、
はい、もういいです、いいですって言ってください。
面白い。
大丈夫、なかなかエンジンかかんない。
補助輪みたいな。
そうそうそうそう補助輪をね、背中を押してあげるところまでは、
もうちょっとうざくなってきたぐらいにスーって消えるみたいに、
した方が良いかなとも思うけどね、
でもそこは望んでませんって言われたら、
すいませんっていう感じだけどさ。
いや絶対助かると思いますよ。
そうなったらもうちょっとこのシャツじゃなくて、
こっちのシャツを着たらとか、そういうこと言い始めるよね。
もうなんかコンカツコンサルタントみたいな。
この髪の毛もうちょっとここにこうやって、こうやってみたいな。
トータルコーディネートだ、すごい。
なんかね、もうちょっと、そうそう、なんかそんな言いたくなってきて、
本当にもうほっとけないってなっちゃうからな、
ダメなんだけど、私はもう本当に。
いやでも本当にサリーさん主催だからこそ、
私も参加できたのでありがとうございます、本当に。
いやいや、でもなんかね、それで、
誰かと誰かとなってたら良かったんだけど、
まあでもね、1回だしなと思う。
でも皆さんは1回で決めなきゃって思ってる人だったからなと思って。
なんか難しいですね、出会いはね。
そうですね。
同じメンツで会ったってしょうがないもんね、だってね。
うーん、そうですね。
だよね、私も逆の立場だったらそうだと思うわ。
いやもうないわって思ったらもうないし、
だよね、結局そういうもんですよね。
気になるなっていう人はもう1回会いたいけど、
いやもういいやってなったら、行かなくていいやってなっちゃうよね。
そうですね、相当縁がなければなかなか、
そう考えたらすごく難しいことですよね。
いや本当に難しいです。
だから隣、街行くカップルとかご夫婦見てると、
本当にひがみとかじゃなくて、おっといなってすごい。
いろんなことがあって、でも隣を歩くことを選んだ2人ってすごいなんて、
本当に純粋に思っちゃいますね。
いやでもそんな人たちは不倫してるかもしれないじゃん。
まさかの。
やっぱり淘汰になった、私も昔はそう思ってた。
1:21:04
カップルとか見たら幸せそうで、私に彼氏とか思ってるけど、
でもいろんなことがあるからやっぱり。
そうすると、いろいろだよな、こう見えてるけど裏では分かんないなって私は今思ってるよ。
本当ですか、そうかも、確かにそうかも。
あと私インスタにすごい広告出てくるよ、寄婚者のマッチングアプリの。
なんでですかね。
なんで、私そんな検索してないんですか。
あなたのことを理解してくれる人と出会えるかもみたいなのがすごいおすすめしられてた。
なんなんだろうこれと思って。
そんなんばっかりだよ、寄婚者向けマッチアップ。
これあたりミトンさんと雑談してたら渋谷駅かなのか、スクランブルの交差点の
すごいいいところの広告にバーンてでっかく寄婚者用マッチアップの看板が出てるとかって書いてあったりしてたから。
そんなの、いいんですか。
そうよ、だからそういう時代なのよ。
だからそれ尊いなとか思ってるけど実はそうじゃない。
そうか、確かに。
夢を壊してごめんねだけどさ。
ちょっとピュア過ぎましたね。
尊いとか思うと、ちょっと非現実的になるじゃない、いろんなことがあるからさ。
そうですね、そんな綺麗なことばっかりじゃないですね。
そうそうそうそう、だからそんなに尊いものとか奇跡だわとか、そう思っちゃうとちょっと身近じゃなくなっちゃうじゃないか。
そうか、そうですね。
数うち当たれだから、いろんな人と連絡してみて、いろんなことも経験してみるといろんなことが分かるんじゃないかと思うんですよね。
そうですね、本当ですね。
本当よ、クズ男とかいっぱいいるから信じらんないみたいな人とかいるもん、お話聞くだけで。
本当そうですよね。
ありがとうございます。
そうですね、まずちょっといろいろ知って。
だいぶお話ししちゃったので。
本当だね、いいですかこんなんで。
もう一個聞きたかったことがある。
聞いてください。
そんなにお引き止めしなようにしたいんですけど。
いいですよ、全然。
女性同士でつながるコミュニティみたいなのを常々作りたいなーってすっごくぼんやりですけどね。
素晴らしいと思う。
それがこのチャンネル名にもつながってるんですけど、なんかこう、なんていうんですかね。
セイハイってこと?
そうそう、セイハイできるコミュニティっていうかね。
ただ元気って言うだけっていうか、生存確認し合うだけのすごいゆるいもの。
それで、その人の人生にお互いすごく影響を受けるとか、
友達になるレベルまでいかなくても、なんかいるっていうね、いう状態が作れたらいいのかなって思ってて。
確かに。
私が地元に戻ったときに、イオン行くと、
1:24:05
家族連れとかファミリーとかおごろうじんとか、
同じような年代の一人で歩いてる人がどうしても見つからなくて、
透明な存在みたいに見えてて、
でも絶対いるであろう人たちをかき集めたいなって気持ちに衝動がね。
わかる。
かかわれたんです。
なるほどね。
でも、なんかコミュニティを作りますっていうふうになったときに、
これ、ゆかさん、読書会別で書いてらっしゃるゆかさんにもちょっと相談したんですけど、
ゆかさんの場合は、まずは知り合いが参加してくれて、それがどんどん広がってっていう話を聞いてたので、
全く私が身一人で何かやりますってなっても、なかなか人が集まらないだろうなって思ってて、
そう?
どういう形で、まずほんとちっちゃいスモールステップで始めるのがいいのかなってちょっと今悩んでるんですよね。
なるほどね。
あの、えっとね、私は、でもさ、どこから喋ればいいんだろう。
私結構コミュニティ作るの好きなんですよ。
うんうん。
今も読書会63人だけど、2年前はほんと1人だったわけじゃん。
そうですよね。
そう、私あと子供が学校行けなくなっちゃったときフリースクールを作ったんだけど、
え、すご。
その時も自分たちだけだったんですよ。
はい。
だけど、なんかそうやって不登校って呼ばれる子供が仙台市内で3000人いるっていうのを知って、
今のまるさんとまるっきょん同じように、どこにいるのって、
ほんとに透明っていうか、学校行ってる子たちの姿は見えるけど、
学校行ってない子たちの姿が全然見えないから、どこにいるんだろうって繋がりたいって、ほんとにそういう感じ?
はいはい。
で、1人だったんだけど、とりあえずフリースクール立ち上げて、
すごい。
で、Xで拡散して、ハッシュタグで小学生不登校仙台とかって言って、
うんうん。
やったらもういろんな人来て、
えー。
すごい。
で、探してたーとか言って、遠くから来たり、
あと給食中の先生、先生も結構給食されてる人多いでしょ?
うんうん。
とか、おにぎり作りたいっていう近所の方とか来てたりとか、
おもしろい。
いろんなありとあらゆる人が来たんですよ。
えー。
だから、なんて言うんだろう、始めちゃうと、読書会もそうだし、フリースクールもそうだし、
最初は1人なんですよ。
うんうん。
だけど、とりあえず始めちゃうと、
うんうん。
なんかそれ、何だろう、来るんじゃないかなと思う。
どうしようって悩んでるうちは、結構みんな同じように考えてる人って結構いて、
1:27:00
はいはい。
その、読書会もやろうと思ってますとか、やりたいと思ってますとかいう人結構いるし、
うんうんうん。
フリースクールにしてもそうだし、まあいろんな会、そうだよね、なんか何しても、やりたいって人は結構いるんですよね。
だけど実際にやってて場があるっていうのは、
うんうん。
もう何者にも変えがたいというか、もうそこにあるから場が。
うんうん。
だからもう、1人でもいいからもうやっちゃうといいと思うんですよ。
何て言うんだろう。
あー。
もうなんかやりたいんだけどどうしようって思ってないのに、とりあえず1人でもいいから始めるっていうか。
うんうん。
そうすると口コミとか、あとハッシュタグつけて拡散とか、
うんうん。
そうすると、そこで場があれば来るんですよみんな。
待ってた待ってたーって言って来るから。
そっかー。
そうだからもうとにかく、例えば、最初は1人とかかもしれない。
うんうん。
私も最初フリースクールやってた時って、最初うちの、私と息子だけだったのね、最初は。
3ヶ月くらいか。
うんうん。
でも徐々に人が増えてきて、
うんうん。
ほんとテレビにも出たしだし、新聞にも出たし、
すごい。
公演にも出たしみたいな、どんどんどんどんそういう風に勝手に活動が1人歩きするっていうか、
うんうん。
でもそれってやっぱ、場があったからだと思うんですよね。
そうですね、確かに。ね、何もなければ始まらないわけで。
そうなんですよ。だから何でもいいから、とにかく始めちゃうといいんじゃないかなと思う。
なるほどー。
だから場所は石巻考えてるんですか?
いやーなんかそのボスを考えた時に、仙台の方が人が集まるのかなーって思ってるんですよね。
だから仙台か石巻か、それこそもうオンラインにしちゃうか。
なるほどね。
そこもね、どこがいいのかなーって。
なるほどね、そうか。
じゃああれなんだ。
たぶん一番大事なことは、わるさんの中でイメージをすごい具体的にするのが一番最初かもしれない。
あー。
どこでやればいい?
ん?
何をしたいのかってことですか?
あ、そうそうそう。それかまあやりながらでもいいけど、私だったらとりあえず走る。
それで石巻でとりあえずやってみて、それでちょっと違うってなったら仙台に行けばいいし、とりあえず走りながら、やりながら考えていくといいかもしれない。
あーそうか、別にね、そうですよね。一回決めたからっていって、ここ以外でやっちゃいけないってことないですよね。
ないし、そうだって今アパート3号室って八木山でやってるけど、最初仙台駅の小さいカフェでやってたんですよ。
あ、ちっちゃくないけど。
あ、そうなんですか。
カフェで。
えー。
最初はなんかカフェでやってたのね。
あ、一番、第一回は貸し替えギフトでやってたの。
えー。
そこフォーラスの中にあって、フォーラスの中で5人しか入れないちっちゃい貸し替えギフトやって、フォーラスが閉館しちゃったんで、近くのカフェでやったのね次。
えー。
そしたらカフェでやったら、その時人間失格だったから課題本が。
1:30:00
そのなんか、なんかクズ男とかさ、なんか雪に血を吐いたとかさ、なんか、なんかその薬物中毒がとか、そういう話をしてるのはちょっとカフェではどうなのってなって。
それでちょっとまた別の貸し替えギフトを探してて、すっごい転々としてるんですよ本当に。
あ、そうなんですね。
そう。で今のとこに落ち着いたのは本当に1年半ぐらい経ってから、ここに今定住したけど。
うんうん。
とにかく走りながら、もうここじゃないここじゃないとか。
うんうん。
いろいろこう、やりながらこう、やってったって感じだから。
なるほど。
走ってくるうちに自分で見えてくると思う。あ、これやってみたら違かったとか。
うん。
これじゃないとか。
うんうん。
もっと人少ないほうがいいとか、逆に多いほうがいいとか、そういうのも肌感覚で。
あーそうかもしれないですね。
あーなんか勇気づけられましたすごい。
うん。
だから最初に例えばスタバとかでもいいし。
うんうんうん。
とりあえず定員5名とかにしちゃって。
うん。
例えば第1回でも旗揚げしちゃうっていうか。
うんうんうん。
うん。でコンセプトとテーマはもう明確にしといたほうがいいと思うんですけど。
うんうんうん。
どういう人に来てもらいたいかっていう。
うんうんうん。
それはこちらからこう望む条件というか。
はい。
で向こうのこうニーズとこっちのあれが合うようなことがいいと思うけど。
そうですね。
例えばうちの読書会だったらなかなか本読めなくて名作って呼ばれてるけど一人で読むのはっていう具体的じゃないなんか。
うんうんうん。めちゃめちゃ。
具体的だと私それ共感するって言ってくるから。
うんうんうん。
なんかすごい具体的に例えば30代の独身の女子とかね。
うんうんうん。
もうそう決めちゃうとか。
そうですね確かに。
で友達欲しい人とか。
なんかその自分のモヤモヤを言葉にするといいかもですね。
なんか最近カフェ会っていうのがなんかいろんなとこで勃発してるらしくて。
なんか誰か言ってましたね。カフェ会行ってますね。
そうそう言ってたよね誰かね。
でなんかその人だけじゃなくって私のなんか周りでもカフェ会っていう言葉を最近聞くんですけど。
へー。
なんかその漁師交流会のもうちょっと簡易版みたいな。
うんうん。
もうちょっと手軽なやつでカフェ会やってる人何人かいて。
なんか今日の参加者は2名でしたーみたいななんかわーみたいななんかそういう報告とかSNSに上げてて。
あーそうなんですね。
あっ2名かーでも売れそうだな主催の人みたいな。
うんうんうん。
そのぐらいの規模で。
いいですねー確かに本当に一人でも来てくれたらマジで最初は恩のうちだなと思ってて。
そうよねー。
だからもう立ち上げちゃうのがいいと思います私はとりあえず。
かーいやーそれはすごい勇気づけられた。
いやなんかまずはこう繋がりをいっぱい作らないとかなーとかちょっと悩んでたので。
もしバルさんがやるって言ったら私はいけないのか30代特診じゃないからいけないけど例えば誰かになんか紹介できるじゃない。
1:33:06
バルさんがこういう会やるんだってーって言って。
あー確かに。
何月何日何時からだってよーって言ってみたらって言ったらそれがもう既成技術っていうかそういうのになっちゃえばこういう風に勝手にお接待したい人たちが動いて人を呼んでくることもできるじゃないですか。
そうですよねー確かに。
だから自分がやんなきゃって思わなくても誰かがこうやって動いてくれて勝手にこう人呼んでくることもあるから。
うんうんうん。確かに。
そこまでガッとじゃなくてもいいわけ逆に。
うんうんうんいや本当にそうですね。
なんか月に1回軽くお茶会ぐらいな感じなんですけどみたいななんでもいいと思うし。
いや別にお茶も飲まないでどういうイメージなのかそこも自分の中で明確にしておいた方が。
そうですねなんかその女性の生き方の多様性をなんかガチで考えてみようみたいなのもありだと思いつつなんか川辺でただぼーっとする会とか。
あーそれもいいかも。
そうそうそうなんかそういう意味ないけど子供の頃遊びでそういうことやってたけど大人になってなんかやんないよねみたいなことをなんか気軽にする会みたいなのもあると思ってて。
それも面白いかもなんか野外とかはいいかもね。
そうですよね。
でもいろんな人が来るんですよ。
だからそれは自分の中でこう明確にこう線引きを。
なんか本当にいろんな人が来ちゃうというか。
そうかそういう時も。
自分が求めてこういう人が来てくれたらいいなっていう理想的な人ばっかりじゃなく。
やってみると意外とこういう人来たみたいな人も来たりするからそこも覚悟しつつ場を開いてみるって感じかな。
そうですね。
継続っていうことよりもまず1回ゼロ回みたいなボリュームゼロみたいな感じでやってみるっていうのがいいかもしれないですね。
そうしようかな。
ちょっとこの配信を宣言します。
それいいじゃん。
決めちゃってもう何月ぐらいとか。
夏までに1回。
いいんじゃないですか。
いくらでも壁打ちは手伝えますんで。
めっちゃ嬉しい。
やっぱ自分の中のモヤモヤしてるイメージを具体的にこうしていくって相手がいた方が良ければ全然お相手しますんで。
すっごく助かります。
屋外とかちょっとキーワードが出たじゃない。
だからなんかそういうので自分でこう書き出していってもいいし。
そうですね。
イメージを膨らませて。でも別にイメージなんていくらでも後で膨らませられるから。
1:36:04
そっか。
とりあえずもうスタバでもいい。とにかくゼロ回。とりあえずやってみるのがいいと思うな。
そうですね。じゃあ夏なんてやってらんないかもしれないですね。
もう本当に1ヶ月後ぐらいとかにどこがいいか決めちゃったら石巻にする?
確かに石巻にするかな。やっぱり石巻かな。
双子の湯のあそこの。
なんですかそこ。
乗本の里。
サウナ。
サウナある。例えばそこの足湯あるんですよ。
いいですね。足湯。
足湯集合いいじゃない。
素敵。いいですね。
車ある人じゃないとダメか。
そっか。でも大体石巻住んでる人だったら、私は持ってないけど車持ってる人が多い気がする。
なるほどね。じゃあ足湯に集合。5名とか。
いいですね。
あそこの足湯誰もやってないから。
そうなんだ。
例えばそういう感じで、こじまりやるっていうのがいいかも。
私網会やってみたんですよ。
ありましたよね。
手芸の回。
私やったことなかったんだけど、一回手芸の回やってみようかなと思ってやってみたら、やっぱり一回やるとみんなすごく待ってましたっていう感じで、仲良くなるし、また2回目もやってねみたいな感じで。
やっぱなんか、一回やると人との繋がりがグッと生まれるっていう気がありますよね。
ちょっと飛び込んで勇気を出してね。
やってみたら、だってあの時だったら私初めての人ばっかりだった気がするけど、なんか見つけてきてくれたんだもんね。
すごいですね。やっぱSNSとかなのかな。
そうじゃないかな。SNSとかじゃないかな。ハッシュタグつけたりして拡散して。
で、拡散希望とか書いておけば、みんながバーってシェアしてくれたら広がるんじゃない?足湯がもう入りきらないみたいな。大変だね。
今日はこんなに足湯がどうして込むのかしら。
そうですね。
ゆーギューゆーギュー。
おもしろい。
足湯がぬるくなるよね。
おもしろい。
それぐらいなんかライトな感じで考えてみようかな。
屋外はその雨天があるとどうするかっていうのがあるから、できるだけ天候に左右されない場所でやる方がいいかもしれないけどね。
そうですね。少なくとも初回はやっぱりそういう屋根がある場所の方がいいかな。
屋根がある方がいいんじゃないかな。寒くなかったり風が吹いたりとか。
天候は大丈夫なところの方がいいよね。
確かに。これから暑くなったりしますしね。
あとカフェとか結構あるでしょ、石の町。
ありますあります。
カフェとかもいいかもね。
1:39:00
普通に美味しい何々を食べに行きませんかみたいな感じとかでもいいし。
確かに。今コアキングで契約してるいろり。
あーはいはいはい。
あそこいいかなと思ってますね。
めちゃくちゃいいと思う。いろり私も大好きあそこ。
いいですよね。
広いし。
マネージャーさんがすごい親切な方で人つないでくれたりするんですけど。
そこだったらすぐ集まっちゃうんじゃない?人。
来るかな。それちょっとね、コウホーとかももしかしたらお願いしたらいろりで何やりしますみたいなね。やってくれたら。
絶対集まると思う。
あの辺結構人文化とかも盛んでしょ?石の町って。
そうですね。あの一箱ふるおう市とか。
そうそうそうそう。
確かに。
いいかもね。
つながれる人が結構寄ってきそうな感じがするいろりだったら。
いろりって名前がもうそもそもそういうコンセプトの場所なんじゃない?きっと。いろりっていうぐらいだから。
もうそうですそうです。
なんかコアキング契約するときもただ働きに来る場所じゃなくて、
こういう人とつながりたいとか、自分のこういうことをこのいろりで表現したいとか、
そういうものがある人にコアキング契約してほしいっていう風に最初にお伝えされて、
プロジェクトがしっかりあるカフェなんですよね。
いろりに人、いろりばたんに人が集まるようにみたいなことでしょ?きっと。
多分そうですよね。
そうだよね。
人が来て出て行って、いろんな人がその場に立ち寄るハブみたいな。
いいかも。
いいと思う。いろり。
あとシアターキネマティカの矢口さんも、あそこカフェがあるし、
確かに。
あそこのカフェもいろいろイベント一緒にやりましょうよみたいなこと言われて、
いろいろやりたいみたいなこと言ってたから、矢口さんに持ちかけてもあそこのカフェ使ったり、
あとなんか映画例えば何か上映してとか、なんかね。
確かに。上映した後にちょっとお茶しませんか?
おしゃべりとか、石巻そういう文化的な場所が徒歩圏内にいっぱいあるから、
確かに。
すごくいい街だよね。
そうなんですよね。そういう部分活かして行けたらいいですね。
いいっすね。楽しそうじゃない?
30代独自なの私いけないんだね。
本当はね、女性っていう括りにしちゃおうかなとか、いろいろ考えてはいるんですけどね。
でもね、そのコンセプトはあんまりぶれないほうがいいね。
そっかそっか、そうですね。
番外編とかで呼んでください、そしたら。
ありがとうございます。ぜひぜひ。そういう時は。
いやー、ありがとうございました。
ありがとうございました。
だいぶ勇気が出ました。
良かったです。とりあえず何も悩まずに、とりあえずやってね。
走りながらっていうのがいいと思います。
1:42:00
そうします。
もうすぐ、明日井取に電話してください、もう。
今シェアハウスで歩いて3分ぐらいなんで、
明日歩いて行きます。
それで6月か7月のスケジュールの空きを見て、日程を決めちゃうっていう。
もう候補日をここかここって土日どことかね。
ありですね。
そうやって具体的に動かないと何にも進まないから、そういうコミュニティ系は。
本当ですね。そうします。
お願いします。
オリビック中に少なくとも。
素晴らしい。
じゃあ私が次お会いしたら、進捗を報告していただくのを楽しみにしてますので。
プレッシャーかけるといいでしょ。やっぱりサリさんにやるって言ったから。
進捗とか言ってたみたいな。
葉っぱかけてもらうっていうかね。
そうだよね。次どうだったって聞くから。
ぜひぜひお願いします。
ちゃんと答えられるように。
そうね。お願いしますよ。楽しみにしてますので。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
楽しかった。いろいろ壁打ちしてもらって、自分自身の気持ちにも気づけたし今日は。
いろんなちょっと深い話ができたね、今日は。
とってもよかったです。
こちらこそです。ありがとうございます。
こちらこそ。あとあれですね、サリさん。
2周年の年読書会のイベントが。
そうね。ガルさん来てくれるんだっけ?
はい。申し込みしましたので。
ありがとうございます。楽しみにしております。
最後に、これ2時間まだ経ってないので、配信としてアップしようかなと思ってるんですけど。
宣伝とかあれば。
宣伝ね。読書会アパート3号室というのを対面式で月に一度開催しております。
5月の24日だったかな。5月の第4日曜日ですね。
坂口杏子のダラクロンの読書会をやる予定でございます。
ぜひぜひ参加者募集しておりますので、遊びに来てください。そんな感じですかね。
ありがとうございます。合計で今日は19人実は来てくださいました。
そうですね。ありがとうございます。こんなベラベラじゃらめちゃってるけど。
大丈夫だったかしらね。
人のチャンネルでね、めちゃめちゃ泣かして。
私にとってはめちゃめちゃ意味のある時間だったので、本当にありがとうございます。いつも。
よかったです。ありがとうございます。
じゃあまた近いうちにお会いしましょう。
そうですね。来週ね。
そうですね。お会いしましょう。
さりさんも、良いゴールデンウィークを過ごしください。
はい。ありがとうございました。
本当にありがとうございました。
はい。ではでは。
おやすみなさい。
はい。おやすみなさい。
失礼します。
はい。
01:44:57

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