ね、水族館にいたるところに人がいてみたいな感じなんですかね。
貸し切りってことでしょ、結局は。
だと思います。
そうだよね、貸し切りでこの来館者はみんなその人のお相手を探している人たちですっていう前提でいるってことだよね。
そうそう、どうやってそれで仕切るんだみたいな話ありますけど。
誰も仕切らないのかしら。
イルカのショーとかもあんのかしら、そういうの。
めっちゃ気になる。
かぶったみたいなの守ったりとか、そういうのもあるのかな。
聞いた話によると最近のマチコンは結構携帯のアプリを使ってこの人いいかもとか、そういうのを運営側に送ったりするシステムがあるらしくて。
お互いマッチすれば連絡先を交換できるみたいなシステムがあるらしくて。
海の森もそんな感じなんですかね。
そうなんだ。
1回だけなのかな、それって。もう2回目以降はやんないのかしら。
なんかインスタのアカウントがあって、結構ね、頻繁にやってるみたいですよ。
そうなんだ。
じゃあそれ言ってみてほしい、それ誰か。それ言ってみて。
まさか行く気ないですか、これ。
そうそう、で、なんか私が見たときは、なんか5月にもあるんですよ、あるんですけど。
20代と30代対象って書いてて。
いいじゃん。
で、私そのとき思ったのが、20代と30代対象ってほぼ20代のこと言ってません?
そんなことないでしょ。
30代半ばだったらもうあれですよ、そのリミットのギリギリみたいな。
確かに、でも結構そういう人いるんじゃない、いっぱい。
ですかね。
でもね、それちょっとお呼び越しだったんですけど、
30代と40代対象のバージョンもあるみたいで。
そうなんだ。
そうなんですよ。
やっぱりじゃあ自分が、例えば自分がどういう年齢の人と近づきたいかによればいいんじゃないですか。
確かに。
例えば年上が希望なら、別の3、40代の方に行くし、年下が希望なら2、30代の方に行くみたいな、そういう振り幅が許されてるってことでしょ。
30代得ですね、そういう。
30代得だよ、両方いけばさ、両方とも候補が広がるってわけだから、いいんじゃないでしょうか、非常に。
それでも悩ましいですね。
ぜひ行ってみてほしい、どっちでもいいから行ってみてほしい、どんなんだか気になる。
ですよね、でも私もそれぐらいの規模感だったら、なんか行けるかもってちょっと思いました。
ちょっと行ってみてほしい、朝から夕方とかずっと1日中いる感じなのかしらね、それって。
どうなんだろう、なんか私は夜を勝手にイメージしてましたけどね。
そっか、閉館後ってことか。
かなぁ、かなぁと。
そうですよね、だって日常そんなに子供とかがいたりするし、大人の時間だから閉館後ね、暗くなってから、犬かも寝てるわよね、アシカとか犬かも。
ちょっとクラゲがふよふよ浮かんでるみたいな。
すごくいいやん、それってなんか、非常にロマンティックなシチュエーションですね、環境としては。
確かに、なんかでもちょっと盲目的になりそうですね、盲目的か、だいぶフィルターかかりそうですね。
確かに、ちょっと魔法がかかっちゃうよね、クラゲをバックに、暗いし、アラも見えづらいし。
そうそう、結局後日日々の下で2人出会ったら、お互いなんか違ったみたいな。
あれーみたいなね、でもそれはそれでコミで面白いんじゃない?それでブログっていうか、ジンとかにしてもいいんじゃない?
確かに、ネタにはなる。
ネタになる、ネタになる。面白いわ。
それはちょっと行ってみようかな、そしたら。
ぜひぜひちょっと行ってみてほしいですね。それに行くって言ってる人はいないんですか?今回その。
行ってましたよ、行こうかなって。
そうそうそう。
いやー素晴らしいじゃないですか、なんか本当にほら、マッチングアプリがなかなかってみんな言ってたじゃん、あの時。
うんうん。
うん、だからやっぱりそういうリアルでっていうのはありかもね。
確かにそうですね。
なんか私マチコンの5分、なんていうんですか?5分ごとでしか話せないみたいなシステムとか、
マジでなんかこう、お互いに知る時間として5分ってめっちゃ短いなって思ってて。
え、5分って言ってたっけ?もっと短くなかった?
あ、本当ですか?3分?
え、2、3分みたいな気がする。
短すぎる。
1週目は2、3分で、2週目が5分とかそんなようなこと言ってたような気がするな。
あ、2週目があったのか。
違うかな、なんかものすごく短いなっていう印象があって。
でもまぁ結局そうだよね、2、3分も5分もそんなに変わらずってことでしょ、バルさんにとっては短いよね。
そうそう、だからそういうマチコンはちょっとね、さすがにゆうきがなかなか、相当プレゼン能力というかね、話が上手で、
パッと見の印象がすごく素敵でみたいな、じゃないとなかなか難しいかなって思ってたんで、
そういうなんかもう、わらわら人がいるみたいな状態は結構いいかも。
ハプニング的にの出会いがね、ちょっと。
え、でもどういう感じなんだろう。全然想像ができない。
なんか、待って、隣余せになった人と会話するみたいなこと、
あ、このクラゲすごい素敵ですねみたいなこととか言うわけ。
水槽の前で。そういうことを言うと全然、その人となりとく関係ないじゃん。
なんか、向いてる先がお互い水槽っていうのがちょっと不思議ですよね。
そうでしょってことはもう、なんなら9割見た目ぐらいが思いっきりになるよね。
そっか、もっと難しいかも。
難しいよね、それって。
ここでなんか、フィーリングが合うとか合わないとかって、難しい。
やっぱりなんか、主催者としては、なんかそういうイベント的な何かもあるのかな、仕掛けとして。
やっぱこう頑張っていい人見つけようとしてるっていう感じは女子の方からは私は感じられたけど、
男子がその呼び越しって言ってたのがあったから、やっぱ同じアプローチではダメだなっていうのは思ったわけなんですよね。
女子と男子、温度差違う人たちを同じ箱に入れてもやっぱ交わらないっていうか、
男子にはこういう男子には全然違う場が必要だし、こういう女子にはまた違う場が必要だしみたいに、
分けて考えないとダメだなっていう感じは俯瞰して思ったって感じかも。
本当ですか。
あの感じで読書会と同じように本月のみたいなのをやっても、結局また同じ感じ?
お呼び越しの男子と、なんとかいい人見つけたいっていう女子が集まるっていうこの図式はきっと変わらない気がしたんだよね。
分かんないけど。
はいはい。
そう思いません?
うん、確かに。
なんか前提を設けるみたいなことですか?もし変えるなら。
分かんない。
女子のやり方、例えば女子は海の森でワーッみたいなのとかは私はありかなと思う。
なんでかというと女子の方が積極的だから。
うんうん。
だから多分話しかけたりなんかするのも女子は別にあんまり抵抗ないと思うんですよ、きっと。
出会いを求めるということに関してはね。
確かに。
だから野放し系のイベントでも全然女子はもう勝手にやれっていう感じなわけなんか。
放牧。
だけど男子はもうちょっとお膳立てが必要っていうか、もうちょっと手取り足取り、
いろんなことをやってあげないと、さあ放牧してさあここから自由に出会いを見つけてくださいってやっても、
もうちょっと世話を焼かないとダメかなっていう気がしたんだよね。
なるほどね。
もし自分が男性だったらって考えたときに、軽いふうにも見られたくないじゃないですか、多分。
うんうん。
そこの葛藤があるのかなっていう気もするんですけどね。
でもね、あの場ではちょっと軽いぐらいのほうがいいと思うんだよなと。
そっか、でも確かに。
なんかやっぱり、そうでしょ。
女の子の話をとにかく聞くっていうのがすごい大事だなと私は思ったんですよ、あの場で。
なんだけど聞くっていうスタンスの人があんまりいなかったんだよね。
なんかとにかく自分が話したいっていう男子が多い印象があったのね、あの時は。
はいはい。
自分が本の話をしたくて来てるっていう感じの人が多くて、
それは全体的にね、個人個人で見れば多少は違うけど、
でも全体的な印象として男子は本の話がとにかくしたいし、
自分の話を聞いてほしいっていう人が多かったなっていうふうに思ったの。
そうなんですね。
そう思いません?私がそう思っただけなのかな。
でもすごいそう思った。
いやこれ、女子に話させなきゃダメじゃんって。
下から持ち上げる人と、上から包んでほしいのか、それちょっと話すとなんとなくわかるじゃない、なんか。
そうですね、うん。
どうして欲しそうなのかみたいなのを見て、それをどうして欲しそうなのかを実現してあげると、相手は気持ちよくなるじゃないですか、どんなタイプにしても。
うんうん。
気持ちよくなると、あ、この人いい人だわって好感を持つっていうか。
うんうんうん。
そんな感じがするのね。
確かに。
そうすると、さっきの読書会に集まってた女子は、やっぱ本の話したくて来てる女子なわけじゃん。
うんうん。
だったら本の話をどこどこさせてあげなきゃダメだなと私は思った。
なるほどね。
自分が持ってきた本なんてどうだっていい、男子はね、本当は、スタンスとしては。
俺の本なんかどうだっていいよみたいなぐらい、横に置いとけばいいのに本って思ったの。
それよりも、君の持ってきた本はどういう本なのって、え、そんな本を選ぶんだ、すごいセンスあるねとか。
わあ、確かに。
そうじゃん、なんかよくそんな、例えば、結構時代物、時代小説とか好きって言ってる人いたんだけど、女の子で。
それもすごい渋いねとかさ、どうしてそういうのに興味持ったのって、やっぱ相手に興味持ってどんどん話させて気持ちよくさせていくみたいなことをしないと
ブツブツって会話が切れてさ、なんかふーんとかで終わっちゃってたから、その時も。
なんかそんな見てて、もうなんか、もっと引っ張れる人もっと膨らませられるじゃん。
で、女の子の表情を見ればわかるじゃん彼って。
もうちょっと喋りたそうって、なんか、そういうのに気づかないなさよみたいな、なんか、すっごいもどかしかった。
なるほどね。
それは確かにな、広げてくれたら嬉しかったですね。
バルさん持ってきた本でどんな本だったっけ、なんか韓国、なんかその女性の生き方本みたいなやつだったよね。
そうですそうです、女性2人で暮らす。
すごい付箋が挟まってたじゃん。
付箋っていうか紙、メモ用紙みたいなのをすごい挟んでたよね、あの本に。
はいはい。
そういうところとかも、どういうところに付箋を貼って、そのメモ用紙、どういうことに興味があってそこ挟んだのとかさ、
そうやって聞かれたら答えたくなるじゃん、これはねって。
確かに。
そういうことに心を打たれるんだみたいなこととか、やっぱどんどん惚れるじゃん、一冊の本だとしても。
だからそういう材料が目の前にあるんだから、って思っちゃったわけ。
こんなにわかりやすく付箋を貼ってる、こんなのも気持ちよくさせられるこの材料が目の前にあるのに、
なんか本当にもどかしいみたいな、私が書写に出ていいみたいな。
そうなんだ。やりたいからやってる?
そうそうそう、そういう感じ。
相手が気持ちよくなってるのを見るのが楽しい、みたいな。
なるほど。
うわ、乗ってきてる、乗ってきてる、みたいな、なんかワクワクするっていうか、
目つきとか変わっていくのを見るともうなんか、嬉しくなっちゃうっていうか、
ギブとか提供とか思ったことないかもしれない。
そっかー、すごいですね、天性のものですね。
わかんない、なんかそう聞かれたの初めてだから意識して、逆に聞かれてそうなんだってことに今気づいたって感じだけど。
バンさんはそこで提供してるっていうか、自分がギブしてるなっていうか、そういう感じがあるわけ?
結局その相手に合わせるとか、ちょっとこういいギブになってもらうっていうのは、
もちろん全く本心に反することはやらないんですけど、多少ちょっと持ってる部分が多分ね、
自分の中にあるっていうのを多分、こう罪悪感というかチクチクあって、
それをやってることで、お別れした後にちょっとふーって一息つきたくなるっていうか。
なるほどね。
なんか決定権は常に自分が持っておけばいいっていう風に思っちゃってるかも、私は。
相手を乗せて乗せて、もうこっちが決定権を持っちゃうっていうか。
そうすると、なんて言ったらいいんだろうな。
相手にギブしてると、やってあげてる感じで自分は無理してるのがどんどん辛くなるじゃない?
相手がとにかくその気になるまで、もう乗せるというか。
相手がもうその気になって乗せたら、こっちに決定権があるじゃん。
イエスかノーは自分が決めればいいっていうぐらいになるというか。
よりしんどかったらノーと言えばいいわけ。
バーって切っちゃうわけ、そこで。
そしたら別にしんどくないじゃん。相手はしんどいかもしれないけど自分はしんどくないじゃん。
確かに。
イエスだったらいいじゃん、釣った魚というか。
そこからイエスって言ってから無理がどんどん、まだ継続するからってこと?
そうそう、そういう風になっちゃうんじゃないかなっていう。
人っていい気持ちにさせてもらった後って、逆にお返ししようって思うじゃん。
そうすると、こんなにたくさん話聞いてもらって気持ちよくしてもらったから、今度は僕が気持ちよくしてあげたいし、ギブを。
それで、こっちに合わせてもらえるようになるというか。
そっか。
わかります?
わかります、わかります。そうですよね。
そこをちゃんと信じてあげるみたいなことですかね。
それでわかんないような人は、やってもらってばっかりで返してもこないような人は、もういいですよ、ノーで。
だから、そんな風にね、ちょっと恋焦がれてみたいですね。
でも、もしかしたら、それは私が、なんて言うのかな、まだ出会ってないだけで、
もしかしたらそういうなるべき人に出会って、もうビビビってきて、
もうこの人大好きだって思える時がもしかしたら来るかもしれないし、
そもそも私はそういう感覚を持ち合わせてなくて、
っていうのもあり得ますよね。
そうなのよ。
うん。
そうなのよ。ほんとそうなのよ。
だから、さっき言ってた小説が、女王様の電話番っていう本なんだけど。
あ、はいはい。なんか紹介されてた人いましたよね、読書会で。
あ、ほんと?
うん。
あ、そう、いたっけ?
あれ、なんか、ゆかさんとか言ってたような気がする。
あ、ほんとに?
そうそう、確かゆかさん言ってたかな。
なんか、女王様の電話番がまさにアセクシャルの主人公の子が出てきてっていう本なんだけど、
あることは証明できるけど、ないことは証明できないっていうフレーズがあって、
例えば恋愛感情にしても、恋愛感情があるってことは証明できるけど、
例えば100人いてこの中に私が好きなタイプがいるってのは証明できるけど、
いないっていうのは、ピンクの羊を探すのと同じくらい、
なんて言ったら上手く言えないんだけど、とにかくピンクの羊なんていないよって言ったら、
ほんとにいないのかって言ったら、ゼングの羊を探して、
ほんとにいなかったって証明するのすごい大変じゃない?
うんうんうん。
だから、バルさんにとっての理想の相手っていうか、
いないのか、いるのかってさ、全男性を全部出会って、
それでそこで恋愛感情が発生するかどうかを確かめない限り、
ほんとですよ、わかんないじゃん。
わかんないじゃん、それって。
ですよね。
だからなんともよくわかんないんですよ。
だからみんな数は数だって言ったんだね。
あーなるほどね、確かに。
とにかく4人じゃダメだって言ったんだからそういうことなんだけど、
一応それをね、数じゃあたるも一旦ちょっとお休みするっていう今はモードだからね。
そもそもほんとに男の人と恋愛したいのかっていうことを、
自分自身の本当の本心はどうなんだろうっていうことを考えてもいいんじゃないかなと思ったんですよ。
そうですね、なんかそれもね、本とかを通じて、
あ、もしかしたらこの感覚に近いかもみたいなものに出会えるかもしれないですね。
あの、りょう様の電話番の1個前に浅江りょうの、
はい。
生殖鬼っていう小説読んだんですけど、
はいはい。
生殖鬼に出てくる言葉に、生殖鬼ってゲイの男の子が主人公なんだけど、
はいはい。
その、読書会もやろうと思ってますとか、やりたいと思ってますとかいう人結構いるし、
うんうんうん。
フリースクールにしてもそうだし、まあいろんな会、そうだよね、なんか何しても、やりたいって人は結構いるんですよね。
だけど実際にやってて場があるっていうのは、
うんうん。
もう何者にも変えがたいというか、もうそこにあるから場が。
うんうん。
だからもう、1人でもいいからもうやっちゃうといいと思うんですよ。
何て言うんだろう。
あー。
もうなんかやりたいんだけどどうしようって思ってないのに、とりあえず1人でもいいから始めるっていうか。
うんうん。
そうすると口コミとか、あとハッシュタグつけて拡散とか、
うんうん。
そうすると、そこで場があれば来るんですよみんな。
待ってた待ってたーって言って来るから。
そっかー。
そうだからもうとにかく、例えば、最初は1人とかかもしれない。
うんうん。
私も最初フリースクールやってた時って、最初うちの、私と息子だけだったのね、最初は。
3ヶ月くらいか。
うんうん。
でも徐々に人が増えてきて、
うんうん。
ほんとテレビにも出たしだし、新聞にも出たし、
すごい。
公演にも出たしみたいな、どんどんどんどんそういう風に勝手に活動が1人歩きするっていうか、
うんうん。
でもそれってやっぱ、場があったからだと思うんですよね。
そうですね、確かに。ね、何もなければ始まらないわけで。
そうなんですよ。だから何でもいいから、とにかく始めちゃうといいんじゃないかなと思う。
なるほどー。
だから場所は石巻考えてるんですか?
いやーなんかそのボスを考えた時に、仙台の方が人が集まるのかなーって思ってるんですよね。
だから仙台か石巻か、それこそもうオンラインにしちゃうか。
なるほどね。
そこもね、どこがいいのかなーって。
なるほどね、そうか。
じゃああれなんだ。
たぶん一番大事なことは、わるさんの中でイメージをすごい具体的にするのが一番最初かもしれない。
あー。
どこでやればいい?
ん?
何をしたいのかってことですか?
あ、そうそうそう。それかまあやりながらでもいいけど、私だったらとりあえず走る。
それで石巻でとりあえずやってみて、それでちょっと違うってなったら仙台に行けばいいし、とりあえず走りながら、やりながら考えていくといいかもしれない。
あーそうか、別にね、そうですよね。一回決めたからっていって、ここ以外でやっちゃいけないってことないですよね。
ないし、そうだって今アパート3号室って八木山でやってるけど、最初仙台駅の小さいカフェでやってたんですよ。
あ、ちっちゃくないけど。
あ、そうなんですか。
カフェで。
えー。
最初はなんかカフェでやってたのね。
あ、一番、第一回は貸し替えギフトでやってたの。
えー。
そこフォーラスの中にあって、フォーラスの中で5人しか入れないちっちゃい貸し替えギフトやって、フォーラスが閉館しちゃったんで、近くのカフェでやったのね次。
えー。
そしたらカフェでやったら、その時人間失格だったから課題本が。
そのなんか、なんかクズ男とかさ、なんか雪に血を吐いたとかさ、なんか、なんかその薬物中毒がとか、そういう話をしてるのはちょっとカフェではどうなのってなって。
それでちょっとまた別の貸し替えギフトを探してて、すっごい転々としてるんですよ本当に。
あ、そうなんですね。
そう。で今のとこに落ち着いたのは本当に1年半ぐらい経ってから、ここに今定住したけど。
うんうん。
とにかく走りながら、もうここじゃないここじゃないとか。
うんうん。
いろいろこう、やりながらこう、やってったって感じだから。
なるほど。
走ってくるうちに自分で見えてくると思う。あ、これやってみたら違かったとか。
うん。
これじゃないとか。
うんうん。
もっと人少ないほうがいいとか、逆に多いほうがいいとか、そういうのも肌感覚で。
あーそうかもしれないですね。
あーなんか勇気づけられましたすごい。
うん。
だから最初に例えばスタバとかでもいいし。
うんうんうん。
とりあえず定員5名とかにしちゃって。
うん。
例えば第1回でも旗揚げしちゃうっていうか。
うんうんうん。
うん。でコンセプトとテーマはもう明確にしといたほうがいいと思うんですけど。
うんうんうん。
どういう人に来てもらいたいかっていう。
うんうんうん。
それはこちらからこう望む条件というか。
はい。
で向こうのこうニーズとこっちのあれが合うようなことがいいと思うけど。
そうですね。
例えばうちの読書会だったらなかなか本読めなくて名作って呼ばれてるけど一人で読むのはっていう具体的じゃないなんか。
うんうんうん。めちゃめちゃ。
具体的だと私それ共感するって言ってくるから。
うんうんうん。
なんかすごい具体的に例えば30代の独身の女子とかね。
うんうんうん。
もうそう決めちゃうとか。
そうですね確かに。
で友達欲しい人とか。
なんかその自分のモヤモヤを言葉にするといいかもですね。
なんか最近カフェ会っていうのがなんかいろんなとこで勃発してるらしくて。
なんか誰か言ってましたね。カフェ会行ってますね。
そうそう言ってたよね誰かね。
でなんかその人だけじゃなくって私のなんか周りでもカフェ会っていう言葉を最近聞くんですけど。
へー。
なんかその漁師交流会のもうちょっと簡易版みたいな。
うんうん。
もうちょっと手軽なやつでカフェ会やってる人何人かいて。
なんか今日の参加者は2名でしたーみたいななんかわーみたいななんかそういう報告とかSNSに上げてて。
あーそうなんですね。
あっ2名かーでも売れそうだな主催の人みたいな。
うんうんうん。
そのぐらいの規模で。
いいですねー確かに本当に一人でも来てくれたらマジで最初は恩のうちだなと思ってて。
そうよねー。
だからもう立ち上げちゃうのがいいと思います私はとりあえず。
かーいやーそれはすごい勇気づけられた。
いやなんかまずはこう繋がりをいっぱい作らないとかなーとかちょっと悩んでたので。
もしバルさんがやるって言ったら私はいけないのか30代特診じゃないからいけないけど例えば誰かになんか紹介できるじゃない。