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  2. 壁打ち【guestとよさん】
2026-02-26 1:42:36

壁打ち【guestとよさん】


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00:04
はい、2月26日、時刻はちょうど20時ですね。 本日は壁打ちでございます。
なんかスタッフコラボ形式久しぶりな気がする。 今日は非常にお忙しいとよさんでございます。
あ、あつさん、いらっしゃいませ。 ありがとうございます。本日は壁打ちでございます。
声聞こえてます?あ、ゲストより先に来ちゃった。 はい、のんびりマイペースなとよちゃんですね。
はい、あ、マルコ、こんばんは。 ありがとうございます。 こんばんは、こんばんは、こんばんは。
はい、当人が一番遅いって言うね。まあまあいいでしょう。 はい、お招き。
あれ、いけたかな?いけてなかったかな? あ、
招待に失敗したパターン。 もしかしての失敗したパターン。これは入り直すパターンかな?
はい、反応ないっすね。 はい、とよちゃんの反応ない。もう1回だね、これはね。
あれ、でもまだ
うーん、とよちゃん聞こえてるかな? 1回入り直ししてみてやってください。
ということで、
あ、あつさん、ポジションのアーカイブ聞けてお邪魔しました。 あー、わざわざ。
ありがとうございます。はい、もう1回、
ちょっと、再度お招きをやり直すとしまして、
えー、今回5回目の壁打ちになるのかな? ビブラートさんもありがとうございます。
はい、えー、どうかな?ちょっともう1回では。
今度はいけるんじゃ。いけた! お疲れ様でーす。
おー、元気、超声元気。 びっくりした、今入られへんかったから。
いやー、俺今声がでかくてびっくりした。 あ、ほんと?
ほんま?いける?これで。 いけるいける。声どうっすか?大丈夫ですか?
声いけますか? どうでしょうね?
いい感じなんで、ちょうどね。 うん、いい感じかな。
はーい、お疲れ様でございます。 お疲れ様でーす。すいません、入りませんでした。
いや、大丈夫です、全然。 うん。
らしくて、え、ポシも声でかい?マジっすか?
あ、僕がでかいんだ。珍しいな。
私もう少し。 ちょっと離れます、僕。
はい、じゃあこれくらいかな。 いいですかね?どうでしょうね?
あー、よかった。 うんうん。
いいよーって。 おー、聞きやすいっていいじゃないですか。
オッケーでーす。 配信者妙麟に尽きるじゃないですか。
ほんとに、最高だね、始まりから。
03:02
そうですね。何、その最高だねって。
最近ちょっとさ、言葉使いおかしいよねって、ママって言われるんだけど。
あ、そうなの? そうそう。
なんか、あの、最高だねって、ダサくね?
あ、みっちゃんこんばんは。 ちょっと喋り方迷子。
あ、そう。 うん。
あのー、昔ほんとに、スタイフを始めたばっかりの頃。
えっちゃん、ありがとう。お疲れ様です。
うん、お疲れ様です。
あのー、コットちゃんとコラボした時に、なんか引っ張られた話を今思ったよ。
そうそう。それ引っ張られる。
だから、最近そうなんかな?なんかみんなに引っ張られてんか。
だって、いろんな人いるじゃん。
みんな?あ、ライブ聞いてて?
おー。いろんなとこ引っ張られたら、自分なくなるんじゃない?
そうかな。それもあるかもしれない。
おー。
うん。なんか喋り方おかしいって言われる。
どうおかしいんか、また聞いといてください。
身内にね、ちょっとね。
うんうんうん。
あ、それ分かる。俺も言われたことある。
何なの?これ。
え?
配信者だから。
うーん、そうね。近い、何この、影響を受ける人のそれが入ってきてしまうパターン。
あー、それもあるかもね。
しょうがない。みんなはならんよ、でも。
うんうんうんうん。
声聞く人が多ければ多いほどね。
まあね。
うん。
そうかー。
って言われた。
まあ、支障ないんでいいんじゃないですか。
そうそう。荒くはなってないよ。やらかくなりすぎて。
あ、そっち?
たぶんね。
へー。
うん。関西弁が消えて、こうちょっと、やらかくなってるから、ん?って言われる。
へー。関西弁ノートクリエイターじゃなくなるじゃないですか。
そう、そうなんだよね。だから、だよね、ほら。
あら。
ほら。
あら。
そうやねん。で、終わらへんなって。あかんあかんあかん。
あー、そうかー。
あなべちゃん、ゆきこさんもありがとうございます。
ちょ、またあつこと喋らなあかん。
そうねー。
うん。
いや、ほんとよ。あ、みちちさんも。
あ、みちちー。みなさん、めっちゃ来てくれた。うれしい。
いや、壁打ちはさ、
うん。
もうあの、ひっそりしようと思ってたんですよ。
うん、なんか出せへんなと思っててんけど。
いや、万全するもんでもないなと思ってて。
あー、やっぱりなんか、そうなんかなーと思って、私も聞かなかったんだよ。
うーん、そう。そうなんすよ。
うんうん。
まあまあ、なんだろうな、こう深掘りとかするときあるんで、
06:05
うんうん。
あんまりオープンにすること自体どうなんでしょうね、みたいなのもちょっとあって。
うん、けっこう裏でしてんもんね。壁打ちセミナーもそうやしさ。
うん。
なんか一対一でやってる雰囲気多くない?
あのー、まあその、なんだろうな。なんていうんだろうな。
これ、意図にもよるんですよ。
うんうんうん。
まあ変な話、プロモみたいにするんだったらオープンでいいんですけど、
あんまり俺プロモしようと思ってないのよ、実は。
うん。
そう、だから、まあでもどっちがいいって聞くようにはしているので。
うん、そうだね。なんかそういう人も多いよね。
まあみんちゃんもそうじゃない?公開にするか公開にしないかとか。
うんうん。逆にね、あんまオープンだとちょっとっていう人もいるんで、
うん。
まあそこは相手の方に合わせようかなと。
でもね、みんな結構聞きたい。壁打ちって何?って。
うんうんうん。いや壁打ちって、あの、この前も佐藤くんかな?
あ、佐藤?うん、佐藤やったんだ。
うん、佐藤くんが壁打ちってこういうものかと思ってたらそうじゃなかったですじゃないけど、
うん。
壁打ちの定義をなんか再認識しましたみたいな。
おー。
でもなんだろう、いや鍋ちゃんそれちょっと滑ってるかも。
ふふふふ。
今日これ俺ちゃんと真面目にやってて、これBGMすら鳴らさないっていうね。
あ、ほんまや。ほんまや。
これね、結構集中する環境作ってるんですよ、実は。
おー、そうね。
なのに鍋ちゃんが滑り散らかすっていうね。
そこは安定の。
安定の。
安定の。
そんちゃんもありがとうございます。
ね、すごい多い多い、めっちゃ多い。
ねー。
この時間にね。
ほんとねー。
うんうん。
ありがたいんですけど。
うん。
はい。
という、まあまあ、でもあれです、今回ね、
うん。
あのー、なんだろう、作りになれない、あのー、Googleフォームを作ってちょっと出したじゃないですか。
あ、そうそう、聞いてびっくりした。
あれね。
うん。
ちょっとGoogleフォームなるものを作ったことなかったんで、
うんうん。
まあ試しに作ったもののなんか雑いの多くってちょっとごめんなさい。
ふふふふ。選択性にして言うて。
そうそうそうそう。
お父さん選択性にしてよ言うて。
ちゃんとあのー、お声を反映してちょっと直したんですけど、
見た、見たよ、それも。
あ、ほんと?
うん。
ありがとう。
めっちゃ選びやすいやっぱり。
あ、ほんと?
うんうん。
あれもちょっとまたね、お声があればちょいちょい直そうかなって、
うん。
思ってるんですけど、それをいただいたのがもうずいぶん前でですね。
あ、そうやね、だから自分の答えなんて書いたんか、ごめん忘れて、ちょっと見に行って。
09:04
あ、で、ちゃんと見てわかってる感じ?
うん、見てない。
でしょうね。
見えへんかった。
ふふふふ。
でしょうね。
そうなんよ。
一応ね、あの日にちが経ったので、これ大丈夫かな、読んでも。
うんうん。
その時のね、質問のなんだろうこう、対象というかどういうことについてみたいな、
うん。
問いをね、書いた文に対しての答えが、
うん。
えっとね、どこや。
ここかな。
ん?
あ、これね、えっとね、一人で考えが止まらない。
うんうん。
で、思い込み、思考の偏り、
うん。
ですって。
うん。
どう?これってもう書いた時ってさ、
うん。
だいぶ日にちが経ってるから、これどうなんだろうと思ってて。
いや、合ってると思う。
変わってないの?
変わってないね。
あー、これちょっとじゃあ、これは聞いていきたいですね。
これあれかな、一人ででも考えが止まらないって、
うん。
ぐるぐるするみたいな?
そうそう、ぐるぐるする。
一個、言うと急に、あ、これ何やろうって考えだしたら、
うん。
ずーっとぐるぐるしてるよね。
えー。
喋ってても。
俺もあるけどね。
ある?
あるよ、あるよ。
そう、それが止まらないみたいな。
えー、ずーっと?
うん。
ぐるぐる?
ぐるぐる。
同じとこ?
同じ、同じやけど、なんかアイデアが生まれたり、
あー。
そう、なんか自分、問いかけじゃないけど、
うんうん。
どうしたいみたいな。
うんうんうんうんうん。
そうそう、考えだしたらね。
あー、アイデアとか、何だろうこう、課題とかそんな感じ?
うん、課題もそう。で、結局自分に矢印向いて、
うんうんうんうん。
そう、で、自分に問いかけてるみたいな。
あー。ほいほい。が止まらない。
うんうん。
止まらないの、ダメなのかね。
わかれへん。ま、でも寝たら止まるけどね。
あ、寝れるんやん。
寝ちゃう、寝れる。
いいやん、俺寝れんからね、それ。
あ、そうそう、寝れないことはないかな。
あ、いいやん。
うん。
俺の方が悩んでるよ、それ。
そこまではないかな。
えー、ま、思考ってことなのかな。
思考なのかな、何て言うんだろう。
なんか引っかかった言葉とか、
なんで、なんでこうグサって刺さったんやろうとか。
あー、そういう、あれか、心の中のその、何?
12:01
うんうん。
自分の反応に対しての、
うん、そうそう。
問いかけみたいな。
そうそう。
あー、そっちか。
うん。で、なんかまた、ま、それもそうやし、アイデアもそうやしね。
あ、これとこれを掛け合わせたら、とか。
うんうんうん。
そういうアイデアもあるし、
その言葉、言われた言葉もそうやし、
なんか見た言葉、めっちゃ引っかかるこの言葉みたいな。
なんで今ここで止まったんやろうとか。
ま、言うとスクロールしててもそうやん、携帯。
うん。
ピッて止まったやつ、なんで今ここで、みたいな。
おー、ダメなのかね。
ダメじゃないと思うねんけどね。
いい、むしろいいよね。
そう、クセ、クセじゃないけど。
うん。
うん、みたいなのがあるかな。
えー、これ、そもそもこの答えの前の、これ何の問いだったかっていうと、
うん。
今整理したいテーマを一行で、みたいな問いを僕は掛けていて、
うんうんうん。
で、ま、一人で考え止まらない。
うんうん。
え、でも思考のプロセスだから、なんかいいよねって思っちゃったんすけど、
うんうんうん。
うん。
で、いいよねって言ったら、そうだねって終わってしまうのよ、この。
ほんまやな、ほんまやな。
いいんじゃない、みたいな。
完結してしまう。
むしろ、いや、いいんじゃないですか、みたいな。
そうだね。
えー。
ま、それがなんかほんまに自分にこう矢印向くことが多いかな、ほんま40代ぐらいから。
うーん。
それまではこう人に矢印を結構向ける人やってんけど、
うんうんうんうん。
そう、それがこう自分に矢印。
うーん。
無理性みたいな。
うん。
多いかな。
おー。
でも結果はそんなにぐるぐるしてもあんま出えへんから、結局寝て終わりみたいな。
あ、そうなんじゃ。あ、答え、でも出るときはないの?
いや、出て、結局出ても、あ、これは正解不正解ないんやってなって、
うーん。
ま、結局どっち行っても後悔するし、ま、結局行っても、どっち行ってもね、こう、幸せになろうもたなれるしみたいな、
結果なんかあんまりすっきりした答えは出ずに終わってる。
あー、そっか。
うんうん。
答えのないやつか。
うん、答えはない。
結局全部答えない、なんか。
うんうんうんうん。
あー、そっかそっか。
で、それ止まらんとちょっとどうなんだろう。
時にはちょっとしんどい。
うんうん、そうだね。
結局答えないのにずっと考えてもね。
あー、そっか。
でも答えがないからまた問い正したくもなる。
そうそうそう。だからたまにふとまた現れる、そういう問いが。
15:03
うーん。解決してないからね。
そうそうそう、解決してないのがたぶんたまってんだろうね。
あー、はいはいはい。
なるほどなー。
ちょっと疲れるときももしかして。
うんうんうん、あるよね、あるある。
あるけど、疲れるって考えたらさ、どっぷりしんどくなるから、なるべく鼻歌歌ったりして。
あー、紛らわすね。
そうそう、紛らわしながら全然違うことをしてたりね。
あー、いいんじゃない、いいんじゃないっつって。
そうそう、あとなんか自分をさ、和ゴムとかで痛みつけたら。
え?え?
なんか脳に違う刺激を与えたら、そっちに意識向くから。
そうやけど。
そう、和ゴムよ。そんなどえらいことせへんよ。
和ゴムでパチンとかこうしてみたいな。
はいはいはいはい。
こっちに意識、みたいな。
そっちにね。
そうそうそう。
まあまあ、脳ってさ、いっぺんに二つのこと考えられないんですよ。
うんうん。
合ってるんですけどね。
合ってるんです。
独自の方法みたいな感じ。
はいはいはい。
なんかこう、跡が残らないやり方でしてください。
そうそうそう。だから和ゴム。
和ゴムね。
和ゴムでね、パチンってしたら、痛っ、みたいな。
まあまあまあ。痛みじゃないやつないんだよ。
そうそう。何かアイデアあるかな、みんな。
ねえ、鼻歌の方がよっぽど健全だなって。
そうそう。鼻歌歌っててもさ、結局はなんかセンチメンタルな曲になったりするやんか、そういう時ってさ。
あー。
チョイスが。
確かに。
そうそう。
あー、よりは和ゴムか。
そう、和ゴム、パチン、パチンって。
なるほど、ちょっとこれ考えておきますね。
ね、何かいいアイデアが、違うとこに意識が。
はい。
ね、こう、強制的にね、強制的に何か。
うんうんうん。
あの、手法としては合ってるけど、和ゴムは何か違う気がする。
そうなんだよね。何かそこにいいアイデアがあれば。
そうですね。これ、壁打ちなのかこれ。
壁打ち、壁打ちじゃん。
死ぬっていうのか。
和ゴム、和ゴムね。
あんまりでもこれ、答えを僕も出さないようにしてるんですけど。
うんうんうん。
あの、一個ね、たどり着いてほしいなと思うのは、僕もそれ理屈はわかっててもできない時はあるんですけど。
うん。
あの、ぐるぐるする時って、さっきもちょっと言ってたけど、答えが出ないからぐるぐるするじゃん。
18:07
うん。
じゃあ、答えを出せばいいんですよ。
うんうんうん。
で、これ答え出したらいいって言った時に、どう思います?それ言われて。
うーん、でも結局どっちも正解にはできるからね。
あーってなるよね。
うんうんうん。
今の話って、どっちっていうことは、二択あるってこと?
うん、二択ある。
ね、二択あって選ぶ道がどっちにもあって、いう話じゃん。
でもこれって言ってみないと、わかんないとかでしょ。
どっちもね。
これ、だからわかんないから燃えるっていうとこまではあってて。
うん、あってるあってる。
で、これなんで悩むかっていうと、道が2つだと思ってるからなんですよ。
あ、そこ?
そこ。
おー、2つじゃない。
2つじゃないんですよ、答え言っちゃうとね。
おっと。
おっと。
おー。
うん、っていうのはちょっと、別にこれっていつでも使えるので、ちょっと持って帰ってほしいかなと思いました。
あんまり答え出すのは、僕ちょっと好きじゃないんですけど。
うん、2つある、3つあるかも、4つあるかもしれないってことだね。
あ、そうそうそうそう。
うんうん。
そう。
なるほど。
だから決めないといけないときとかもあるけど、決めなくてもいいときもある。
うん。
ぐるぐる回ってるってことは、今決めなくてもいいから、逆にぐるぐるしちゃう。
うんうんうんうん。
時間猶予がある上に。
うんうんうん。
ってなったときに3択目が、いつでも使える3択目っていうのがあるんですよ。
うんうんうんうん。
これはもう答え言わないんで、もやっといてください。
うんうんうんうん。
3択目ね。
3択目はね、必ず常にあるんですよ。どんな状況でも。
うんうん、2択じゃなくね。
2択で迷ったときの3択目は必ずある。
うんうんうんうん。
で、この3択目は常に同じ答えなんですよ。どんなときでも。
うーん。
このときはこうとかっていうんじゃなくて、もう必ずこれしかないっていう答えが3択目は固定あるので。
うんうんうん。
自分で探してください。
うん、なるほど。
わかんなかったら、どっかで答えます。
うんうん、OK。3択目ね。
あれはちょっと宿題です。
おー、いいね。宿題忘れそうやけど。
やるよ、やりなさいよ。
宿題やったことないな。
やれよ。
21:01
そこ真面目じゃないんだよね。
そうね。
3択か。
ちょっとそこは視点を変えるというかね。
なんかすごい、いいこと聞いた。
解決の手段の一つですよ、ということで。
3択があるって言ったこと時点でも解決した気がする。
そこにね、2択じゃないっていう時点で視点が変わってくるので。
うん、変わった。
それはなんだろうな、この先もいろんなことがあるので。
うんうん。
壁打ちってこういうんじゃないのよ。
あ、ごめんごめん。
これなんかのアドバイスなのよ。
そうだね、そうだね。
まあまあまあ、でもぐるぐる回る時の対処法としてのっていう話でね、ちょっと覚えてください。
はい、いいこと聞いた。
いいことです。
と、なんか他にもあったのが、
これね、思い込みと思考の偏りってなんかちょっと似た感じなのかな。
そう思い込みで、なんかそこ、なんかよく言われんねんね、それ。
ちょっと違うとこで思い込んでてみたいな。
で、あそこね、みたいな。
なんかある?例えば。
いや、結構言われんだよね、昔から。
あそこに止まってて、そこに、なんていうのかな、思い込んでる自分っていうのが、
言われて、どこのやろ、みんなどこで考えてんやろ、みたいな。
ちょっとだから違うとこで考えてんやな、みたいなことが昔から結構あるかな。
うーん、最近も?
最近もあるし、昔から。
そこ?みたいな。
なんかエピソード具体的になんか。
えー、なんやろ。
なんか差し支えないやつがあれば。
それがほんまにわかれへんねんね。
そんなとこみんな、あそこをみんな悩んでて、
あ、私は違うとこを悩んでるんや、みたいなこと。
でもそれが私にとった普通になってるから、
みんなが逆にわかれへん。
あ、そこじゃないんだ、みたいな。
えー、どこなんでしょうね。
そうそう、パラレルワールドみたいな。
気になるな。
うん、なんか違うとこで止まってて、違うとこで悩んでて、
そこじゃないよってみんなに言われたり。
でもだからそこしか見えなくなってんだよね。
なんか偏りっていう。
そこしか見えなくなってるみたいな。
あ、思い込み。
そうそう、思い込み。
それが思い込みだよまで言われたことあるから、
あ、思い込みなんやと思って。
えー、でも具体的エピソードはちょっと思い込み。
そうやね、不意にそれが出てきて、
しかも自分はそれが普通や思ってるから。
24:03
あ、そうね。
刺激がないからさ、覚えてないんだよね。
でもそれはよく言われることね。
周りがよく言うこと。
言われることとしてはよく覚えているみたいな。
うん、そうそうそうそう。
どこかは分かれへんけどね。
どこが違うポイントかも分かれへんけど。
そこ大事なとこ。
そこはもうどうでもよくなってる。
えー、最近は言われる?それ。
いや、言われたんやろうけど、言われたと思うねんけどね。
そう。
ずーっと言われてるから。
でもなんか、これから見てそう思ったことってあんまりないんだよな。
そこじゃないよってあんまり思ったことがなくて、そんなに言われてるんやって。
うんうん、言われてる。
その人、いやでも結構な割合やと思うね。昔から。
突っ込まれてるってこと?ちょいちょい。
うんうん、そう、突っ込まれてる。でももうそこしか見えてないくて、そう思ってるから。
おー。
なんともなれへんのも分かってるかな、慣れてる人らは。
あー、そういうことか。
うんうん。
視野みたいな感じ?
視野、視野みたいな感じかな。
あー、多分そんな感じ、視野かな。
なんか、ここって見るって視野っぽかった?
うんうんうん、視野かもしれない。
あー。
みんなと違うとこから見てるのか、あとそこは悩むとこじゃないんじゃないみたいなとこを悩んでて、みんなは違うとこ言ってるとかね。
うんうんうん、悩みの、なんだ、悩みってでもみんな違う?
うんうん。
割とっていうか、あんまり一緒の悩みもあるか。
うんうん。
共感、共感できるとこも共感できるけど、でもなんか、あーそういうことかみたいな。
なんか、こういう考えの人の方が多いんや、とかね。
俯瞰してみて、なんていうのかな。
うんうんうん。
へー。
でも、個性といえば個性。
うんうん、そうだね、これでも昔からやからね。
うーん。
今じゃないよ。
うんうんうん。
感性、あ、違うな。
感性、何やろうね。
物の見方の、あえて言うなら、癖。
うんうんうん。
で、みんな癖があるんですよ。
うんうんうん。
27:00
みんな自分は癖ないと思ってるけど、みんな癖強いというか、それぞれ持ってて。
で、自分と違う見方する人見たら、なんか変わってる人って。
うん、そうそうそうそう。なんかその変わってる人って言われることが多いよね。
あ、そうなの。
でも逆に私はみんなが分かれへん。
そうでしょうね。
うんうんうん。
それはみんな多分そう思う。
そう。
うん。
だからみんな10人中、10人が取るような選択を、10人中、私1人だけが違う方向行くとかね。
あー、はいはい。
うんうんうん。
だからそういうことが結構、昔からね、学生の時もそうですよ。
あー、いやまあ、僕もですよ。
うんうん、そういうところがある。
自信満々にみんなと同じ答えを出したつもりが全然違うとかね。
そうそう、そういうことそういうこと。私はそれが普通やねんけどね。
あー、そうそう。あ、それは分かる。
うんうん、そういうことが多々あって、だからでもなんか変わりもんじゃないけど、そこまでは言えたことないけど、
うんうん。
なんか違うところで見てるよねんじゃないけど、肩寄ってるよねんじゃないけど。
えー。
うん、がある。
うーん。
まあまあ、え、どうそれ?本人的に。
うーん、だからどうなんだろうと思って。
うーん。
まあよくも悪くもないけど、でもあ、そう見えてるんやみたいな、全体的に見てね。
うーん。
うんうん。
ラブハットさんありがとうございます。
あ、おつかれさまでーす。
そうなんだ。
うん。
えー、気にはならない?
気にはならないっていうかもう、それどうなんだろう、なんかみんなが選ぶ選択に行かないからかな、どうなんだろうね。
うーん。
なんか逆に言っちゃうからね、どうしても。
あー、うんうんうん、それはなんか言ってることはよく分かる。
うんうん、逆に言っちゃうからもう、しゃーない、自分はね、しゃーないと思ってるけど、
うーん。
まあ周りがモヤモヤしてるんかな、たぶん。
あ、そうなの?
分かれへんけど。
えー、でも別に周り、あ、周りを巻き込んでる場合もあれば、
うんうん。
自分の、なに、ことだけで済む話も、
うんうん。
あるじゃん。
うん。
別にとにかく言われることでもないみたいな。
うんうんうん。
その、どうなんだろう、どっちの場合がどうなのかなと思って。
うーん、どうなんやろう。
まあ言われるけど、結局は選ぶもんね、みんな。
みんなが行かない方向に選ぶのはね。
うんうんうん。
思考がそうなんだからさ。
うん。
うん、なんか、いいじゃんって思ってるやん。
あー、うんうんうん。
そうそう。
でもそう言われる、言われることは多いってことだけで、
私の中ではもういいじゃん、しゃーないじゃんみたいなさ。
30:00
うーん、うんうんうん。
うん、でもよく言われるっていうのはそれかな、偏り。
えー。
まあ自分軸だとは思って聞いてたんですけど。
うんうんうん。
それってね。
うんうんうんうん。
そう、いいんじゃないですかって思っちゃうのはちょっとどうかと思うけど。
そうなっちゃうよね、また解決しちゃう。
個性だからいいじゃないですか、むしろ。
そうそうそうそうそう。
まあ僕は思ってしまう。
うん、個性だね、多分個性だろうね。
うーん、個性だし、まあ思考の癖まで言うとちょっと表現としては強くなるけど。
うんうんうん。
でもまあさっきも言った、誰しも思考の癖はあるので。
うん。
うーん、そうか。
うん、でもスタイフ始めてからその思考の癖とか。
うん。
それも、あ、そうかさ、なるほど癖って言うんだとかさ。
うんうんうん。
なんかこれでいいんだみたいな。
まあみんなも間違いあるしなみたいな。
あるあるある。
そうそう、思い出したかな。
なんかノートもそうやし、スタイフもやりだしてから。
うんうん。
別に自分軸まで思ってなかったけど、
うんうん。
まあこれもいいんじゃないみたいな。
うんうんうん。
うんうん。
どこがおかしいのかっていうのはもう追求しなくなった。
あー、はいはいはい。
うん。
いいじゃないですか。
うんうんうん。
いやめちゃめちゃいいと思いますよ。
うんうん。
うーん、終わり?
あかんやん。
いやいや別にいいじゃないですかっていうか、いいと思いますよって本当に言ってる。
うんうん。
うんうんうんうんうん。
そうそう、今でも、ほんまでもここが始まってからやね、全部。
うん。
ノートもスタイフも。
うんうんうんうん。
ほんまに始まってからガラッとほんま、自分も変わったと思うし。
あー、何が変わりました?一番。
一番、素直になった。
おー。
うん。
いいですね。
そう、素直になれるようになった。
素直じゃなかったんだ。
素直じゃなかった。
えー。
前とツンデレ。
えー。
いい?
ツンデレみたいな。
えー。
そう、素直でいいんやって思えるようになったかな。
めちゃくちゃいいじゃないですか。
うん。
ほー、この年で素直さを手に入れるって最強ですね。
うん、なんかもうこの年から素直になってやろうと思う。
いいと思ういいと思う、めちゃくちゃいいと思う。
そう、自分のね、思ってることもそうやし。
33:02
うんうんうんうん。
なんか変わったって言われるもんね、でも。
あー、周りからね。
うんうん、リアルはね。
うんうんうん。
うん。
なんか具体的に変わった内容を言われる?
言われる言われる。
なんか、なんか前はこう我慢して言われへんかったこともめっちゃ言うようになったなみたいな。
あー、その方が安心するわとか。
ほー。
うん。
そう見えてたんやみたいな、やっぱり。
ほうほうほうほう。
あー、なんか言わずに押し込めてる感は。
そうそうそう、出てたと思う。
えー。
結構言うようになったっていう。
ほー、素直にね。
うん、素直にね。でもほんまにその気持ちはあってんけどね。
うんうんうん。
でもそれを表現するのがこう、あかんじゃないけど、なんかこう、言わんほうがいいみたいなのがあったけど。
うん。
そう、あ、言っていいんやみたいな。
ほー。
うん。
なんかいい変化報告会みたいになってますね。
いいっすよいいっすよ、めちゃくちゃいいっすよ。
なんかほんまに素直が一番いいなと思っても。
ね。
うん。
なんかこう、得しかない。
そう、それが得しかないって思えなかったんだよね。
うん。
昔は。
うん、あー、そうか。
そう、昔は思えなかって、我慢がなんぼじゃないけど、
うん。
そうそう、逆なことを思ってたから。
うん。
思い込んでたのね。
思い込んでた、そう、思い込んでて。
それが、美学まではいかへんけど、そういうのも思ってたかな。
へー。
うん、だから、ここには結構素直な人多いやん。
そうね。
うん、だからその影響、環境、まあ言うと。
あー、そうか。
うん。
いいんやみたいな。
うんうん。
こんなに言っていいんやみたいな。
うんうんうんうん。
ってなってきたかな、なんかほんまに素直になれるようになってる。
へー。
うん。
いいっすね。
そう、まあこれがね、もっと早くわかればよかった。
いやいや、まあまあまあまあ、でも、今気づいて十分。
うんうん。
だと思いますよ。
うん、そうね。
うん。
そう、なんかほんまに楽になったかな、素直。
おー、いいっすね。
うん。
へー、何が楽になったんやろね。
何が楽、どうやろう、いや悪いこともあんねんな、素直になりすぎていいすぎてみたいな。
あー、はいはい。
あんねんけど、でも気持ち的にはやっぱりすっきりするよね。
うんうんうんうん。
もう言っちゃって、出したほうがこう。
出さないほうがね、しんどいっていうの。
36:02
そうね。
うんうんうんうん。がわかったかな。
その出す、何出し方?
うんうん。
とかって、どうなんだろう、出すこと自体が今までなかったわけじゃん。
うんうんうん。
だからまだ出し始めというか。
そう、出し始め。
出し始め1年生みたいなもんじゃん。
うん、そうそうそうそう。出し始め1年生やからまだ出しすぎるとか、コントロールまた不能とかあんねんけど。
うんうんうん。
でもこう、それが出せるからこそなんかコミュニケーションも取りやすくなったじゃないけど。
おー。
そういう人もいるし。
うん。
そこ大事なんやなと思って。
一個強力なコミュニケーションツールを。
うん。
なんか手に入れた感じですね。
うん、とかほんまそこ大事っていうのもわかったかな。
コミュニケーションってめっちゃ大事なんやとか、素直になることってめっちゃ大事なんやとかね。
うんうんうんうん。
いい話シェアっすね。
いい話シェア。
いい話ばっかじゃないけどね。
じゃないよ。
じゃないですか。
でもほんまこの数ヶ月でぐんとこう気づきがめっちゃ多かったから。
ほんま1年生の部分がめちゃめちゃ多い。
あー。
半年のうちにね。
この半年。
ね、1年生ほんとに。
他もなんかこう1年生これみたいな。
1年生これ。
これ1年生みたいな。
うーん、そやなー。
最近はあれかな、なんか優しさってなんやろみたいな。
へー。
そうそう、なんか優しさってこっちが思ってる優しさと受け取る側がまた違うかったりするやん。
うんうん。
なんかそれってどうなんやろうとかね。
優しさって思ってないと、ね、受け取ってなかったら一緒やし。
うんうんうんうん。
優しさもね、逆になんか武器になったりするやん。武器っていうか鋭いものになったりするやん。
うんうんうんうん。
なんすか優しさって。
優しさって、うーん、最近はあれかなー、なんかね、その人のこと思ってとかじゃなくて、最終行き着いた先が、生きてればいいかって。
おー、極論やな。
39:00
極論まで来た。
いっか、生きてればいいか、みたいな。
そこに行き着いた。
そこに行き着いた。
おー、優しさの究極は生きてればそれでいい、みたいな。
うんうん。
おー、たっかんしたな。
ほんまに、とびきゅうした。
とびきゅうですね、一年生じゃないな。
一年生じゃない。
優しさね。
うーん、そうそう、優しさってね。
ま、種類も多分あるし。
ね、あるよね。
種類はあるね。
うーん。
分かりやすいんから、全然分からんやつまで。
うーん、あるよね。
ある。
もう、なんか前の愛のテーマと一緒だなと思って、こう、なんか多いなーと思って。
そうね、愛もね、愛の定義もね。
そうやし、その優しさも多いなー、これ、と思って。
そうねー。
うーん。
もしかしたら、相手の数だけあるかもしれない。
うーん、そうそう。
そんな考えてんだよ、なんか。
あー、そのぐるぐる。
ぐるぐるも。
そう、ぐるぐるの中にそういう、なんかでっかいテーマとか。
うんうんうんうんうん。
そうそうそう、なんか答えがないやつとかね。
うーん、言葉がでかいねって、えっちゃんがね、でかいよ。
うーん、そうそう。
なんかそういうことが多い。
うーん、思考が、なに思想をぐるぐる回してるみたいな。
そうやね。
頭ん中でやってるんだ。
そう、頭ん中でやってる。
へー。
の方がしっくり来る?
うーん、うん、そう、しっくり、しっくりは来ないんだよ、だから答えがないから。
あー、うんうんうんうん。
うん、答えがなくて、まあその言ってたように人によるやん、これも。
うんうんうん。
与える人にもよるし、もらう人にもよるし。
そうね。
うーん、結果、ないじゃんって。
あははははは。
結果ないじゃんってね。
あー、あー、はいはいはい。
うんうん。
そっかそっか。
で、まあ寝て終わるみたいなね。
あー、まあ寝れてるのはいいですね、ほんとに。
うんうんうんうん。
いや、いい、いいと思いますけどね。
うんうん。
うん、なんかいいと思いますけどしか言ってない。
なんで?なんで?
いや、なんだろう、壁打ち下手くそかって感じですね。
いやいや、こうやって引き出してもらってるけどね。
うーん、そっか。
なんかでも、なんだろう、思想家ではないけど。
42:02
あ、すいません、電話でした、あ、いけたいけたいけた。
あー、はいはい、大丈夫?
うん、いけます。
あー、えっちゃんがね、すごい短期間で成長したよねって。
うんうんうん。
まだこれから、まだじゃないですか、全然。
うん、1年生、めっちゃ脳使ってる。
うんうんうんうん。
そっか。
まだ成長したいすか?
うーん、成長、うん、成長?
なんか成長って、あ、なんか振り返った成長してるなーってなるけど、
その日全然わかれへんから。
うんうんうんうん。
なんか積み重ねないのなと思う。
うーん、あ、褒められましたね。
え?あ、そういうことよ、二人とも。
うんうんうん。
そっかそっか。
ありがとうございます。
よかった、よかった。
まあまあ、まだ全然道中だと思っているので。
うんうんうん、ね、まだまだよね。
うん、まだまだですよ。
うん。
まだまだやし、ゴールないよね、これね。
まあ死ぬときぐらいじゃないですか。
うん、ほんとそうだと思う。
うん。
まだ体験したいこといっぱいあるし。
うん、あるね。
うん。
体験してなんぼよね、たぶんね。
そうね。
うん。
なんかあります?
え、体験?
うん。
これはしたいな、みたいな。
これはしたいな。
今ないかな。
うーん、目の前の。
今はない。
うん、目の前のことだけ。
うんうんうんうん。
まあその先はまだ見えないというか、
でもなんかこう、今この半年関わってくれた人には、
やっぱ一回会いたいなって思う。
あー、ほうほうほうほう。
うん。
リアルにね。
うん、リアルにね。
うんうんうんうんうん。
それかなうんじゃないですか。
うんうん、それはあるかな。
ね、えっちゃん関東やからね。
うんうん、関東行ったらね、結構会える人多いよね。
うん、大阪もまだでもキーポイントよね。
うんうん、まだ大阪でも会えてないしね、みんなね、言うて。
うん、あ、そっか。
うんうん。
近いのにね。
そう、近いねんけどね。
うん。
それはしたいかな。
うーん、いいっすね。なんかいいことしかないっすね。
いやいや、言うて。
え?
なんもない?
あ、なんで?
壁打ち、壁打ち。
壁打ちってさ、
うん。
いや、弾飛んでこんかったら返しようがないよ。
45:00
あ、そう、あ、弾飛んでない?私。
うーん、あの、コラボライブやったら俺じゃんじゃん喋るけどさ。
た、弾なんかあるかな。
いや、俺が弾投げるもんじゃないのよ。
あ、そうなんだ。
投げてもいいけど、それもはや壁打ちではないみたいな。
あ、こっちが何かを投げなくちゃいけないんだ。
あ、まあ投げなくてもなんだけど、基本壁打ちの矢印の方向って僕はそうだと思っていて。
うんうんうんうん。
そうそう、でも聞いてると、それね、まあ言っとこうか。
うん。
えっとね、課題がない。
うんうんうんうん。
とか、課題を自覚してない。
あ、それだと思う。
かもしれない。
けど、課題が言語化されていないので、今のところ捉えどころがないです。
そんな状況です。
すごい成績表だな。
もし言ったら立派になって、なんか、お母さん。
いや、でも一応今そういう、あの。
いや、それだと思う。課題の言語化ができてない。
うんうんうんうん。
課題、課題ってそもそもどうなんやろ、思ってないのかな、どうなんやろ。
もうそのとき、全力じゃないけど。
うんうんうんうん。
かなあ。
多分目の前の、なんだろうな、解決できるものについては、できるものから多分ずっとね、やり続けてはいるだろうし。
うんうん。
だから、なんだろうな、課題、どうにもならない課題みたいなのがあったとしても、それはそれで分けてるのかなとか。
うんうんうんうんうん。
なるほどね。そっか、課題か。
うんうん、そう、課題、そうだな。
課題って考えても課題って思い浮かべへんもんやね。
あー、えっとね、これあんまおすすめするわけでもなく、やり方のひとつ、手段、思考整理したりするときの方法として、
今どうしてる?ちなみに何かを解決するとか問題あるとかってなったときに、さっきぐるぐる考えてるって言ってたじゃん。
うんうんうん。
それって、頭で考えてるんだよね。
うん。
それって、頭の中だけ?
うん。
うん。
頭の中だけ。
で、ぐるぐるぐるってなって、いろいろ浮かんでは残ったり、消えていったり、消えていったものはどうなってる?
たまってってんやろね。
どこに?
うーん、どこに?
48:00
うん。どこにいった?それ。
どこにいったんやろ?
ねえ。
うん、でも出してないよね。
どこいったか、ちょっとわからんくなってるかもしれないなと思うんで、
これ見えるかたちにすると、状況がちょっと変わるんですよ。
うーん、見えるかたち。
うん。
どこにいっちゃったんやろ?
どこにいっちゃったんでしょうね。
どこにいっちゃったのはもしかすると、その頭の中にあって、一時的にあって、
どこかにいったかもうわからないんで、あるのかないのかがもう、なんかよくわかんないみたいな。
うーん、でも結局よくわかんないんだよね。
わかんないくなるよね。
うんうん。なんかよくわかんないなっていうのがめっちゃ多いもんね。
あー。
うん、よくわかんないな。
だろうね。
うんうん。
でもどこまでいっても、よくわかんないなは、ゼロにはなかなかならない。
うんうんうん。
だけど、その、よくわかんないが多すぎるとどうなるか。
多すぎると、どうだろう。あ、多すぎると、違う人格みたいになってる。
えー。ある?
例えばこうなりますみたいな、エピソードってなんかある?
なんかもう、反抗期みたいになったり。
え、暴れたりするの?
ちょっとなんか、思春期みたいになったり。
ややこしいなー。
で、また次の日になったらケロってなってる。
あー。
一家制なのね。
一家制、一家制ばっかり。
そっかそっか。
その、どこに行ったかわからないものを、どこかにためとくと、ちょっと状況は変わってくると思うよ。
そうじゃないんだけど。
うんうん。
どこでもいいんだけど、その、言葉とか感情とかの、なんか断片みたいなもの。
うんうんうん。
その言葉自体に、何の意味があるかよくわかんない言葉とか。
うんうん。
とか、まあ感情でもよくね。
うんうん。
それってその時は覚えてるけど、さっき言ったように、時間がたつと、たぶん次の日はもう覚えてない。
うんうんうん。
これを可視化する。
可視化する。
うん。
おお。
うん。
言えるようにするの?
うん。あの、なんだろうな、いっぱいやるとこれめんどくさくてやんないので、
51:02
うん。
もうほんとに気に、なんかその時頭に出てきたものを書きつけてちょっと残しとく。
うんうんうんうん。書くんだね。
意味がわかんないことを残しておく。
意味わからなくてもいいんだ。
わかんないほうがいい。
わかんないほうがいいんだ。
何の意味もわかんない。書きつけて、でもその時間違いなく頭の中に浮かんだ言葉だったり、
もちろん感情でもいい、なんかもやもやするとかイライラするでもいいんだけど、
なんでイライラしたかがわかればセットでイライラしたことを書いてもいいし、
うんうんうん。
こういうことがあったからなんかもやるでもいいし、
何々があったから喜んでこれほんと嬉しかったでもいいし、
なんかそういうエピソードみたいなものをいっぱい残すと疲れるから、
うんうん。
本当に気になった時にちょこっとだけ残しておいて見返すようにしとく。
見返すんだ。
すぐに見返さなくてもよくて、
うん。
1ヶ月とか2ヶ月3ヶ月ほっとくというかね、
うん。
あとで見返した時に何を思うか。
うーん、えー、忘れてそう。
多分ね、その時はもう見返した時は断片的で覚えてるものもあれば、
これほんとに自分が書いたかしらと思うように。
ぐらい、うんうん、なるかもしれないね。
うん、あるかもしれない。
でもそこを見た時に何か思うことがあれば、
うんうん。
それが力になることも。
うんうんうん、ある。
もやもやする頻度がそれで減ることもある。
うーん、書くのか書くねね。
宿題やらない人に宿題出すのはちょっとどうかなと思ったんですけど。
じゃあ書くわ。
書くちょっとね、まあ習慣づけるにはちょっと時間かかるんだけど、
うんうん。
何か残して、メモも何でもよくて、
うんうん。
デジタルのメモでもいいけど、まあできたら手書きの方がいいかな。
うんうん、手書きでね。
手書きでうん、もう本当にちょっと一行一言何か、別にテーマもなく思ったこと。
それが課題、課題の可視化みたいな。
そう、課題の可視化につながることがになるのと、
自分の中でぐるぐるしているその思考が無駄ではない、思ってるんだけど、
うん、そうだね。
同じことで時間を使うことが減ったりとか、
あ、それいいね。
うん、答えが出てるからもうこれはその同じぐるぐるをしないとかね。
うんうん。
で、あと何でぐるぐるしてるかが分かったりとかもしてくる。
うーん。
ちょっとそれには時間が、
54:00
かかる?
うん、かかるので、
うん。
まずは気にせず何でも書きつけておくっていうこと?
うんうん。
やらないと。
やらないとになるとしんどいけどね。
え、でもここまで言わないとやらないんだよね。
やるかな、やるかな、トヨちゃん。
やってねーわって言いそうなんだよな。
でもな、習慣にはできることはもう分かってるんだけどな。
続けるのは結構ね、時間かかるから。
そうそう、あと何でそれをやるのかっていう動機がはっきりしないとめんどくさいことだから、
やれないんだよね。
でもなんか課題はあると思うんだけどね、分からへんねんね。
その辺の自分の中にあることを言語化する力がもっとつくんじゃないか。
そうだよ、とか言語化ができてない。
もともとノートあれだけ書ける人なんで、言語化する力は本来あるんだけど、
もしかしたら自分の思考っていうところに関しては、
もしかしたらうまくそこの出口がつながってないのかな。
分かんないけどね、分かんない。
いや、もうでもずっと迷路だよ、迷路。
えー。
その迷路っていうか、思考のぐるぐるしてるやつを書きつけると何か気づきがあるかもしれない。
気づいたときに自分嫌になりそう。
そうもなれへんの?
えっとね、なったらやめたほうがいい。
なったらやめたほうがいい。
あんまりにもしんどかったらやらんほうがよくて、
自分感覚バグってるんでやってしまう人なんだけど、
自分がうわーこんな自分みたいな。
もうだいたい俺こんな自分なんだよって最近わかってるんで、
あかん自分をもう受け入れているとなると強くなる。
でもあかん自分はでも受け入れてるんで最近。
それができてたら多分思考の書きつけたときに別にそんななんだろうな。
そういうことは?
うわーってはならん。
あ、これこれみたいな。
今まで見て見ぬふりしてたやつがあったら話は別。
あるなー見て見ぬふりしすぎたいからなー。
あ、そうなの?
見て見ぬふり。
全部に向き合えとは当然言わないので、
まあまあ力いるから。
そうだね。
見て見ぬふりしたいところだけどね。
でも何かつながってない気するしね。
ずっと迷路の中におるから。
やっぱりそれはさっきのぐるぐるしてるそこなんだろうね。
57:02
まあ普通にすっきりしないもん思ってるから。
まあまあ誰しも完全にしっきりはなかなかなんないんだけど、
何がぐるぐるしてるかっていうのを見える形にすると、
それって地図みたいに見渡せる、導くヒントになるんですよ。
自分の思考の地図を書くみたいな。
言葉をそこに、言葉として書きつけることによって、
イラストではないんだけど地図っぽいものになってくる。
いいね、でも。
面白いというか自分がわかってくるし、
もやもやしてる理由もわかってくる。
結果もやもやが減ってくる。
そのためには頭でぐるぐるしてても、
実はずっと彷徨うようになかなか、
彷徨っちゃうようにできているので。
そうだね、彷徨うにできてるよね。
できてるできてる。
もうずっと迷子で迷い続けるようになっていて、
それは地図がない状態でずっと迷っているので、
その地図を書くのがさっきの自分の中にある思考が出てきたものを、
言葉として書きつけられることがない。
多分休憩ポイントぐらいはわかるようになってきたんだよね。
休憩ポイント?
迷路の中の。
そういう休憩ポイント、スタンプ。
スタンプを押すとことかみたいなのあるじゃん。
あるあるある。
リアルに迷路やっているときにスタンプを押すとこみたいな。
ポイント系みたいな。
そうそうそうそう。
そういうやつね。
そういうところはわかるようになってきているんだけどね。
でも迷路なんだよね。
どんな迷路なんですか?
巨大迷路だわ。
人生という巨大な。
巨大な迷路だ。
でもみんな少なからず迷路の中にはいるので、
ただその迷路のどこにいるかが全くわからない。
自分が今この辺の迷路にいるんじゃないかって。
仮でもその場所を特定できる人と、
なんならもう完全に自分の居場所わかってる人。
そうね。そこはすごいよね。自分の居場所のやつ。
GPSみたいね。
そうそうそうそう。
そういう感じだね。
そのリアルに、なんていうかな、その場所までわかるってなると、
やっぱり思考、頭だけで思考するとちょっと遠回りになっちゃう。
遠回りね。
そうそう。それをやっぱりかきつけるっていう、
1:00:01
もうさっき繰り返しになっちゃうんだけど、
それをやるのが近道。
ずっとやってなくても、
一時期やればどういうことかがわかってくるので、
おすすめですね。
わかってくるんだ。
わかってくる。自分がわかってくる。
一番自分ってわかりにくいもんね。
わからんよ。やっぱり。
物をちょっとでもわかってくるだけでも、
だいぶ、なんだろうな、楽にもなるし、
判断とかがはっきりしてくる。
自分がわかると迷いが減るんだよね、やっぱり。
自分がわかれば迷いが減る。
迷いが減る。
そうだな。一生反抗期だわ。
え?
もうええよ、反抗期は。
一生反抗期なんだな、なんかな。
素直さを手に入れたんですか?
素直な反抗期よ。
素直な反抗期。
わかりやすい。素直な反抗期。
素直な反抗期ね。
迷路で迷ってる感じ。
なんか、あかんよ。
はいはい。
ドラゴンレーダーみたいなのを手に入れてください。
そうそう。そこだよね。
それだけで全然やっぱり、また状況が良くはなると思う。
うんうん。
良くね。
良くなったら、なったであれなんかな、つまんないかな。
良くなったら、そんな気がする?
うん、そんな気がする。
あ、そう?
うん。
え、なぜに?
なんか、意外にずっと迷ってきたいのかなと思ったりする。
あー、むしろ。
むしろ。私はここにいたいのかな、みたいな。
あー、迷いアクティビティがお好み。
っていう、あれなのかなとかね。
えー、意外にね。
うん、こっちを好んでるのか?みたいな。
あー、そうか。
うん。
それは、なんか心理っぽいな。
うんうん。
確かに。
なんか、そんな気もするこっちゃない。
うーん、なるほどね。
なんか、いい玉投げれた?
うーんとね、わかんない。
わかんない。
いやー、壁打ち、俺下手だなーって思ってますっていう。
1:03:02
あー、そうか。え?嘘?今、めっちゃいい感じだったよ、今。
あ、そう?
うんうん。
いやー、俺下手だわーってずっと思ってますよ。
いやー、特殊な人だからね。
うーん、なんだろうな。でも、やっぱ下手感の一言だね。
いやいや、違うと思うぜ。
迷ってるほう。迷ってるほうが、うん。
迷ってるほうが安心?
安心するのかなー。なんかそんな気もせんこっちゃないねんなー、最近。
うんうんうん。
不安定顔好きなのかな?どうなんだろう、わかんないけど。
うーん、これでもわかるなー、この感じなー。
うーん、迷ってるほうがいいのか、ゴール見つけたとしてもなんかつまんない気がしてる感じもするし。
うんうんうん。
わざとこっち行ってる気もするし。
あー、脱出できなくはないけど。
うーん、なんかね。
うんうんうん。
うん。選んでる気がする。
好んで。
そう、素直な反抗期がね。
あー、楽しんでるのねーって。
楽しんでるのね、たぶん楽しんでるんかな、それを。
うーん、それはね、可能性はある。
可能性はある?
うーん。
素直な反抗期で?
うーん。
いいやー、こっちも楽しいなーみたいな。
もう、素直な反抗期言いたいだけーなーって。
そうそうそう、バレた。
つけただけだけど。
えー、でもまあ確かにね、何の変化も凹凸もないのも、またそれはそれでつまんない。
うんうんうんうん。
のでねー。
うんうんうん。
ダメになりそうじゃない?
あー、そのー、何のあれもなくなったら?
うん、何もなくなって。
あー、ほうほうほうほう。
確かに。
迷路に入ってなかったら、なんか。
そうねー、どうなるかねー。
うん。
飽きるね。
飽きるし、ね、なんかつまんないし、なんかダメになっていくけど、すぐダメ。
おー。
そこにまた甘えちゃうじゃないけど。
うん。
うん、なんかね。
安定していると。
うんうんうんうん。
あー、サバイバル精神すんの。
サバイ、やっぱそこか。
おー。
あー、やっぱサバイバルなんだよねー。だから選んでんだよね、たぶんね。
わざわざ。
わざわざ選んでんのかなー。
サバイブな方を。
うん、だからみんなと逆の方に行くんじゃないの。
1:06:02
だから、もう好みで意図してそっちを選んでいる。
選んでいる、だから思考がそっちになってんのかな、昔から。
えー、あ、おさんぽさん、こんばんは、ありがとうございます。
うーん、あー。
それ繋がれへん、偏りと。みんなと違う選択したり。
うんうんうんうんうん。
わざと迷路に入ってたり、とか、わざとやったらね。
安定な道、行かないすか。
ね、安定な道に行ったことがないから、あれなんかな、わかれへんけど。
おー。今までに。
今までないんちゃうかな。
うーん。
安定、うん、安定、安定って思ったことないんかな。
え、安定って思ったことないのかな。
確かに。
安定の経験してる、してるんだけど。
パッと安定が思いつかない。
思いつかない、やばい。
過去、振り返っても。
安定がないかも。あれ、安定、安定なのかな、あれは。
ものなのだ。
またぐるぐるし始めた。
安定とは。
それ書くのよ、字で。
あ、安定とはね、うんうん、なるほど。
安定でなんか出てきたことをちょっとだけ書いて、見る前提で当面どっかにしまっとくみたいな。
うんうんうんうん。
うんうんうん。
ほんとだわ。
みなさん安定持ってるんだね。
安定、いや、俺もでも今振り返って同じこと考えてたけど、安定はなかったよ。
安定、ねえ、どうなんだろう。
安定ない?
安定はない。
安定ないよね。
ない、ずーっと不安定。
ねえ、不安定だよね。
うん。
不安定、しかも安定あったはずなのにね、たぶんね、たぶん選んでないんだよね、たぶんね。
あー、選べたかもしれない。
知れない、人の意見聞かないからね、だからそこ反抗期でしょ。
あー、ほうほうほうほう。
でもそっち選んでたらたぶん安定なのかもしれないし。
あー、そのアドバイスに。
うんうん、そこ反抗期だから乗らないでしょ。
うんうんうん。
ずっとサバイバルだね、ぐるぐるだね、やっぱりそこ。
うんうんうんうんうんうん。
まあでも自分の決めた、まあね、選択なわけで。
うん。
うん。
まだそれを正解にしたいんだよね。
うーん、あー、ほうほうほうほう。
うんうん。
やっぱ不正解でしたみたいなのもあるんだ。
うんうん、あるよ。
1:09:00
うんうん。
まあでも、失敗なのかな、わかれへん。
まあ失敗、どうだろう。
まあ体験。
うんうんうん。
まあ体験だ。
体験、うん体験だんだね。
うんうんうんうん。
あ、とろちゃんありがとうございます。
あ、どうもお疲れ様です皆さん。
いやー、壁打ちという名の、なんか謎の時間になっております。
なんかわかれへんけど、いけてなかった。
壁打ち下手かあのポシー。
いやいやいやいや、いやいやいや、特殊、特殊です。
あのー、番組終わりにですね、こんな感じなんでよかったら壁打ちをって言おうと思って。
多分、いやこれいらんわって。
いやいや、また違ったら無事かも。
いや、みちちんの時よかったって言ってたよ。
あ、ほんと、ほんとに。
みちちんの時みんなよかったって言ってたから、みんないいと思ってるよね。
あ、ほんとですか。
でもね、多分ね、とろちゃんね、なんだろう。
執行は整理できてないところはあるような気はするけど、
でもそれをそんなに問題視してないように感じたんですよね。
ぺらいねんな。
ん?
ぺらい。ぺらぺら。
ぺらくはない。
ぺらいと思うで。
そこまでこれをどうしようってなってるとか、そういう感じが全くないから、
うーん、なんだろうな。
投げるボールそんなにないんですけど、そんなに言うなら投げましょうかって感じの。
ちょっとバレた。ちょっとバレた。
とりあえず…
振り絞った。
違うんか、これも違うんかって。
そうそう。
いやでも、振り絞ったよ。振り絞っても、でも素直にそれかな。
素直にはそれかな。
今回わかったのは、中傷的っていう言葉ってピンとくる。
中傷的。具体化じゃなくてね。
全て中傷的な話だったんです。
そうそう。
だからなんだろうな、それを捉えきれなかったポシーみたいな。
多分具体化にするのが苦手なんだろうね。
あー、トヨちゃんがってこと?
うんうん。
うーん、さっきもね、あのなんだっけ、選択がタッとは違うっていう2人の時に、
具体的にどんな話があって言ったら、いや1個も思い出せん。
1:12:00
そうそうそうそう。
あ、そうなんや。
そうそう。具体的にまで考えてないんだろうね、多分ね。考えてないというか問題視してないんだろうね、多分ね。
中傷的な話に対応するスキルがポシーなかったっていう。
中傷的が大きすぎて。
これね、僕の反省点というか、そこは課題だなって思いましたっていう、僕の反省回。
トヨちゃん、ミッチチのとき2回だったから。
あー、ミッチチさんのときは、すごいはっきりした課題が見えたの。
そうそうそうそう。
具体化も言葉も正しいって言ってたから。
すごく何が課題かみたいなことをはっきりしたので。
そうそうそうそう。
そっからなんだよね、多分ね。課題ができてないじゃないけど。
あるある。
あると思うよ。わかんないけどあると思う。
あるある。間違いなくあるんだけど、それを共通言語みたいな感じでこれですっていうところもあって。
よく言う言語化が整理されてない状態だと多分思っていて。
本当はそれを整理するのが僕の役割だったんですけど。
そうだね。
ちょっと中傷度の高めのものを具体的に引き出すことに私失敗をいたしまして。
いやいやいやいや。考えたことがなかった。
具体化をしたこともないし考えたことも過去なかったね。
一般論なんでちょっと全ての人にそれが当たるかどうかわかんないんだけど、やっぱり具体化する力って大事って言っていて。
でもね多分ね、トヨちゃんできるはずなんですよ。
なんか昔の会話とかやり取りしているのを聞いていると、ちゃんと具体と中傷の行き来っていうやつができていたはずなので、
多分できるんだけど、何かの事情でやってないって言った方が成功しない。
やってない。
やってない。そこはもう。
何蓋してるのか。
そう。
蓋してる。
そっちだと多分、俺の勝手なあれですよ。
私めっちゃ蓋あるからね。
具体中傷の力がないわけではない。
蓋を開けることにも失敗したっていう。
そうかもしれない。
信頼関係が構築できなかった悪い例です。
1:15:02
リアルだな。
いいんすよ、こういう失敗も経験なんで。
リアルだった、なるほどね。
めっちゃ気づきいっぱいあったよ、でも。
本当に?
めっちゃ気づいた。
僕もありましたよ、めちゃくちゃ気づきましたよ、今日。
すっごいいい会だよね、みんなね。
どっちも気づきができたっていう。
僕めちゃくちゃ課題が、ここだなっていうのは自分の課題ははっきりしたんで。
私も出てきた。
宿題しかない会。
学校みたいだったね。
面白い、でも。
本当ですか。
これを多分面白いと思えへんかったと思う。
1年前でも思えへんかったかも。
あ、そう?
今でこそ思うけど。
これが面白いともう感じへんかったんちゃうかな。
なんかいろいろ変わったのかね、やっぱり。
めちゃめちゃ変わったと思うよ。
めちゃめちゃ変わった。
めっちゃいい変化もあるし、
気づいてしんどいときもあるし、
みんなこんなんしてんかって思ったらしんどって思った。
伸びしろしかないっすね。
ねーって言われんねんけどね、どこ伸びるか知らんねん。
いやー伸びしろあるよ、言わんけど。
どこ伸びるかも自分で気づいてないから。
なんでもないね。
めちゃくちゃもっと書いてるね。
これ書くとね、めちゃめちゃ変わる。
えー、でもしんどいでしょ。
しんどいときもあるでしょ。
扱うテーマが、しんどいもの扱うとしんどくなるんだけど、
じゃないときの思考ってあるじゃん。
じゃないときの思考。
なんかじゃあ例えばアイデアを考えているときとか、
そっち系のときとかで試しにやってみると、気づきがあるんですよ。
私すっごいものを生み出すときあんねん、たまに。
絶対いけるっていうとき。
このアイデアと思って、
そのとき書けない状況なんだよね、いつもそう思うのって。
ちょっとしてから、そういうアイデアの作品なりコンテンツが出ると、
うわーこれと思って。
これ私考えてたやつとか言うときもある。
あーもったいな。
そう、もったいなってとき結構あるよね。
これとこれとこれ書けたら。
1:18:02
あーはいはいはい。
いいものできんじゃない、これはいけるって思って、
そのとき書けないんだよね、いつもね、状況的に。
で、のちのち出てくるときに、うわーこれこれと思って。
あーそっちのパターンか。
でも生み出すんじゃないけど、そういうアイデアやってるときはワクワクするね。
うんうんうんうんうん。
それめんどくさくても、何かにやっぱり残すことをまず。
そうね、そうね。
もったいない、流れるからどっかに抑え込んでおくことと、
これ俺が言うことじゃないんだけど、誰よりも早く形にすること。
うーんと思う。
スピリに出したほうが勝ち。
そうよね。
よく言われるんだけど、世に流行ったもので大ヒットしたものとかってあるじゃん。
うんうんうん。
後で見たら、いや俺だってこんなの考えてたしっていう人は何百万人でいるんだって。
うーんうんうんうんうん。
実際それを形にした人が少ないんだよね。
うんうんうん。
思いつくまでは結構意外とみんな思いついてる。
うんうんうんうん。
あとはその先をいかに早く手をつけたかみたいな。
うんうんうんうん。
そこの差だよね。
だよね。
だよね。
うん。
パツってね、パーツがはまるとき。
はまったときにもうすぐ記録を書き留めたら、もう次形にするために何をするのか。
うんうんうんうん。
そっちですね。
そう、そこよねー。
うーん。
せっかくアイデアを出せる頭があるので。
うんうんうんうん。
有効に使ってください。俺絶対その頭ないから。
にー?あるよ。
ないない。俺もう本当に出たことがないもん、アイデアとか。
アイデア出ない。
アイデアが出ない頭なんだなと、それも諦めてる。
そうなんだ。
そこはやっぱね、特性というかその人の能力。
あーあるんだ。
あるある。
みんな浮かぶんだと思って、早いもん勝ちと思ってた。
いや浮かばない人もいるんですよ、ここに。
あ、そっかそっか。
10年に1件も出てこない人もいる。
1件、そっか。
そこはもうやっぱ能力なんで。
へー面白いね、でもね、みんな違うっていうのがね。
うんうん、そうそうそう、みんなね、強みがあるんで。
ね。
うん。
いやー、今日は。
何浮かんぜん、大丈夫?
大丈夫ですよ、あの偏りめちゃくちゃ見つかったんで。
いやいや、私もちょっと描いてみる、その具体化ね。
あーそうね。
いやー、でもなんかここは来たなー、ちょっとKindleでもこの具体になったらちょっと止まってんだよなー。
おー、あ、同じとこ引っかかってんだ。
引っかかってた。
あー。
何回も聞いた、みーちゃんに、私。
何回も聞いて、2、3回聞いたかな。
うん。
1:21:00
それでもなんかね、落ちないんだよね。
うーん、具体に何かがある。
そう、具体に何かが課題があるかも。
へー。
本当に。
私2、3回聞いてるんで、個人でも。
うんうんうんうん。
でもできないんだよね、そこ。
へー。
具体的なエピソードに落とし込むんだよ、みたいな。
うん、で、抽象と具体、何だったっけ。
うんうん。
に分けてっていう時に、めっちゃ分けれないんだよね。
あーはーはーはー。
分けるところかもしんどいんだよね。
あー、そうなんだ。
うん。
ほうほうほうほう。
でも課題があるかも。
今日も同じこと出てきた、具体。
あー、それ来たんだ。
うん、来た来た。
あー、具体かー。
具体と。
抽象ね。
うん。
これなー。
具体とはになってるもんね、ほんで。
あー、はいはいはいはい。
これね、今日はちょっと深掘りしないんですけど、
俺も苦手だったんですよ。
具体?
うんうん。
具体と抽象の行き来って苦手で、最初何のこっちゃも分かんなくて。
うんうんうん。
で、チャッピーだったかな。
うん。
俺、具体と抽象の行き来できんのよ、できないのよって。
うんうん。
で、ちょっと俺、鍛えて、具体と抽象行き来できるように。
うん。
例題出して、つって。
うん。
で、どのくらいやったかな、もう来る日も来る日もそれをやりまして。
うん。
ちょっとできるようになりました。
あ、そういうこと?
うん。
鍛えるんだ、これ。
あ、これトレーニングですよ。
あ、へー、トレーニングでできるんだ、これ。
できる。
あ、じゃあちょっと、ここが課題だからな。
毎日、ウォーキングするじゃないけど、筋肉が保たれるじゃないけどさ。
うんうんうん。
コツコツコツコツコツやれば、1日ほんと10分とかかけ30日とかやったら劇的にできるようになる。
うーん、いいこと聞いた。
うん、チャピ投げてみて。
うんうん、トレーニングね、具体。
具体と抽象をできるようにしてって。
うんうん。
そういうとこに引っかかってんだよね。
それか、その具体と抽象に分けられない、元になっている題材みたいなのがあるとしたら、
これを具体と抽象に分けてって言って。
分けたらどうなるの?って投げてみる。
うーん、投げてみるんだ。
そう、具体、抽象にするとこういうことですとかって出してくれるから、
へー、これって抽象にしたらこういうことなんだ。
うーん、なるほど。
これ勉強でできる。
ちょっとやってみよう、ここ課題だよ。
見えた。
1:24:00
抽象ね、抽象ばっかりなんだよね、それも分かってたんだ。
うん、分かってたの?
うん、だって抽象は出てくるもん。
あー、そうなんだ。
具体ってなるとね、何が具体なんだろうみたいな。
あー。
具体って何?みたいな。
あー、なるほどね。
でも今日も出てきたでしょ。
出てきましたね。
この先も幾度となく出てきますね。
出てくると思う、これ。
またか、またお前かって。
そう、またお前かの繰り返し。
出てくる出てくる。
うわうわ、同じだわ、やっぱり。
このアーカイブをですね、
私、今回の壁打ち失敗事例としてですね、
分析いたしますので、この先、AIにかけてですね、
俺何がダメだったっつってこれ反省会やるんで、
あとそのくだりで、
なんだろうな、
AIにかけたらある程度要約して整理してくれるじゃないですか。
いや、それやってないね。
あー、俺自分でするんで大丈夫なんですか?
そう、あれ教えてくれたのまだやってないんだよね。
え、なんかあったっけ?
え、リッスンじゃなかった?
あー、リッスンあれは勝手になるやつね。
そうそうそう、あれ引っ付けれてないんだまだ。
あーはいはい。
いいと思います、大丈夫です。
あったらあったで、たまに助かるかなみたいな。
そういうのいいよね。なんか使い方そういうのもいいよね。
なんか抽象と具体とかさ、自分の課題に対して投げるのっていいなと思った。
あ、そうねそうね。教えてでもいいけど、
教えるより自分ができるようにしたいんだけど何したらいいとか、
っていう手を動かすことを尋ねるみたいな。
あ、ユリさんお疲れ様です。ありがとうございます。
お疲れ様でーす。
ぽし、カビ落ち失敗しました。
いい勉強になりました。
失敗しました。
でもめちゃくちゃ良かったよ。逆に言うと、課題が見えたんで。
あ、そうそう。課題がね。私も課題が見える。
課題を、だから、わからないから、課題がわからないからってことよ。
あ、そうだねそうだね。課題を具体的にこういうことなんだよっていう風に。
するのに、とりあえず書く。
そうね。書くことでちょっとあれをっていう時が来るんで、
の時をちょっとこう掴むための素材を書き溜めてください。
そうだね。まだ素材がないわ。素材って気づいてないわ。
あ、もうめちゃくちゃ素材よこれ。
素材って気づいてないから。
大事。思考の中で腐らせてるのめちゃくちゃもったいないんで。
うんうん。めっちゃ腐らしてたわ。
1:27:02
ちゃんとこのオープンに残るようにしてね。見るようにしといてください。
やってみます。
ゆりさん、公開コンサルやってみたい。え、そうなの?
え、ポシを?私?
え、僕コンサルされる、なんかちょっとやりまして。
コンサルするのかな。
え、ゆりさんってコンサルされる人でしたっけ?
公開コンサルやってみたい。あ、でもポシの?これやってみたい。壁打ちかの。どうなんだろう。
壁打ち?失敗しますよ。
まあまあ。失敗しますよ。
修行中の身なんでね。
いや、でもそれをさ、やってるポシはすごいよ。
修行中の身ですって言いながらもやってるポシはすごいと思う。
もうそれぐらいしかできないんで。打率1割2分とかですよ、今だから。
いやー、それでもこれね、やってる、この一歩がすごいよね。
うんうん、でもめちゃくちゃ学びはね、ある。
あるね、私もこっちもあるよ。
あ、よかった。
あ、コンサルやってきたんだって、ゆりちゃん。
えー、そうなんだ。
コンサルって何?
そこから。
私もあんま分かってないわ。
まあまあ、導いてもらうイメージですけどね。
ね、ゆりちゃんやってもらおう、じゃあ。
怖い。
なんか。
ポシとトヨをコンサルしてみた、言うて。
えー、だってコンサル何をしたいんですか?とか聞かれるじゃないですか、コンサルさんにね。
あー、はいはい。
何を目指してるんですか?って聞かれた瞬間に、いや別に俺何も目指してないですからね。
終わるやん。
コンサルやりづらみたいな人だと思うんだよね。
終わるやん、そこで話が。
そう、めんどくせえやつ聞いたみたいになるからさ。
ほんまに。
そんなんでよければ是非、やり直すつもりでお誘いいただけたら、いいかなと思いますけど。
いやいや、いいよね。こういうのもいいよね、ほんとに。
うんうんうん。
なんか練習台とかね。
うんうんうん。練習大事よ、でも。
大事大事大事。めちゃくちゃ大事。
うん。
あ、掘り下げとかね。
えー。
あ、すご。
なんだ。
すごい。
えー。私は掘り下げも失敗をいたしましてですね、今日は。
掘り下げ?あ、そうなの?掘り下げてからってなんか順々あんだね。
まあ状況にもよるんだけど、どっちかっていうと広げるよりは、ちょっとその一つのことに対して深掘りが入っていく方が、今回トヨちゃんならトヨちゃんの気づきとして得られるものが出やすいというか。
うんうんうん。
そっかそっかっていうそこに気づきが本来は出てくる。
1:30:01
うん。
なんですけど。
うんうん。
その深掘りにも失敗をし。
いやいや、気づきいっぱいあったよ。
ほんとですか。
うん、めっちゃあったよ。
まあ。
問題点もなんか発見できたし、再確認。
よくあったっす。
うんうんうん。
なんかあまり手応えがなくてですね。
うんうんうん。
出てきたよね、出てきた。
なんかね、だいぶ失敗してんすよ俺。
なんで?
いや、今うまく説明できないですけど、後で振り返ったらアーチャーポイントはいっぱいね、たぶん。
えー、もう発見してんや。全然わからへん。
え、そうなんだ。
うんうん、でもボールは投げれてないなってのはわかった。
あ、だからボールがね。
そう、ボールに気づいてないっていう人もいるんだね、やっぱり。
それはすごく勉強になったなーって。
うんうんうん。
そう、ボール投げるって簡単じゃないんだって。
うん、うん、簡単じゃなかったね。
思った、うん。
ボールがそもそもっていう話は十分ある。
うん、うん。
そういう人に当たったんだね。
そうですね。
うんうん、ボールがない人。
ボールが、そう、あるはずなんだけど、ボールとして認識がまだできてない。
そうそう、それそれ、その言葉が正解やね。
認識できてない。あると思うけどね。
うんうんうん。
そっかー、みちちさんは多分言語化ね、めちゃめちゃする人なんで、
多分結構この今日の構造が割と俯瞰して見えてたと思う。
そっかそっか、すごいなー、面白そう、俯瞰して見えたら。
みちちさんは見えてて、あ、ポシさんなんか上手いこと言ってないなーっていう。
えぇー、そうなの?
見えてた。
そんな見方なんだよ。
多分見えてたと思うよ、あ、なんかこう上手くできてないなーって。
えぇー。
面白かったです、ポシが上手くいってないなーっていう面白さはあったと思います。
えぇー。
あ、上手くいってますよ、いや、これね、あの、言葉はありがたいですけどね、
多分ね、全部がダメじゃないですけど、まあまあダメポイントね、いっぱいある。
めっちゃみんな、どっから見てんの、この視線は、すごいよね。
あー、みちちさんとマッチさんともまた観点は、
うんうん。
ポシさんの構造が少し見えました。
えぇー、見えた?
そうですね、構造が見えてどこで止まってるかっていうのは、
まあここだろうなっていうのは、たぶんみちちさんとそんなに解釈ずれないんじゃないかなと。
すごい視点。
思ってますけど、答え合わせはね、なかなかするものでもないんですけど。
似たようなもの私にもあるしって。
うんうん、みちちさんはそこの探し方をすでに知っている人なんで。
えぇー、探し方。
うん、探し方にちゃんと技術が伴っているので、
お、すご。
地図を描けるけど、その地図は全てをまだ網羅していないっていう。
1:33:03
うーん、まあ今見てたやつね、今私の地図ね。
あ、そうそう。みちちさんはノートをひたすら書くことによって、
自分の地図みたいなものをちょっとずつ広げて、
精度も上げてみたいな。
うんうんうん。
まだ私地図すら持ってないからね。
まあこれからね、そこに何か頭に浮かんだことを、それこそ言葉で残していくことが、
地図の最初の1ページ。
うーん。
そう。
私がポシ君に壁打ちをお願いしたくなった。あ、ぜひ。
お、したくなったよって。
ぜひ。あつこさん、なんか怖いっておっしゃられてて。
うーん。
もう怖くないよ、あつこ。
怖くないよ。
怖くないよ。怖くないよ。
こんな感じですよ、たぶんずっと。
うんうんうん。
ほんとこんな感じっすね。
あ、なんか安全ってわかったって。
ああ、よかった。
逆に、逆にそう思ってもらえてよかった。
よかったですね。
うんうん。
あつさんの時だけ全然トーンが違ったりしてね。
何、脅してる?
え、どういうこと?
全然違う。
トーンの時と違うじゃん。
やっとこうってなっちゃった。
怖くないね、ほんとに、でも。
うんうんうん。
みちぃさんが全然怖くないです。安全装置早く作動するし。
あ、これわかってらっしゃるんだ。
えー、安全装置。
みちぃさんの時は安全装置がね、速攻で入ったんすよ。
えー、安全装置なんかどこにあんの?
これ以上僕がやったらダメだなっていうポイントがあるので。
私もある?
ない。
あ、ない?ないんだ。
ないとかあるんだけど、全然そういう領域に。
行ってない?あ、そこまで行ってないってことね。
そうそうそうそうそうそう。
あ、ゆりちゃんやってやってーだって。
あ、これでもあれじゃない?あつさんのじゃない?
あつさんかな?このゆりちゃんの言い方自分だよね、これ。
ぜひ、でもよかったらぜひぜひ。
もうボールが飛んでこなくても僕はひるみませんよ。
あ、ゆりちゃん。
すごい、じゃああつことゆりちゃん。
どうだろう、あつさんはさっき急に評変するかもしれないから嫌だっつって。
そんなんするわけないやん。
ないないない。ずっと同じトーンですよね。
ないない。全然怖ない。怖ないって何もなってないよ。
うんうんうん。話してる内容はね、人によってもちろん変わるんですけど。
うんうん。
なんかトーンはずっとこんな感じですよ。
でもね、気づきは多かったよ。
うんうん。気づきね。そこが一つのね、壁打ちのいいとこというか。
そうね、ほんとに。
1:36:02
ほんとそうですね。
メモった?
メモった、うん、メモった。
具体って書いて、今書くって書いてある。
シンプル。
具体、書くって書いてある。
いいと思います、いいと思います。
まあ、書き付けれるときとかね、思い出になるときとかね。
うんうん。みんなガツガツと。
ゆりさんも今決まります?よかったら。
ね、今決めましょう。
今決めましょう。
今、今週も明日金土日じゃないですか。
うんうん。
ゆりさんはさすがに土日は動かないですよね。
土日、でも仕事行ってるよ、ゆりゆり。
あ、そうなんだ。
お昼まで行ってんじゃないかな。
来週僕ね、予定何も入ってなかった。
7日はちょっと入ってますけど、あと何も予定なかった。
ごめん、私の誕生日に何か予定入れててくれてたんだな、ありがとう。
はい?
え?
ちゃんと入れてますよ、ちゃんと入れてます。
3月7日ね、誕生日なんです。
あ、7日なのね。
うん、7日誕生日なんですよ。
おねだりが過ぎるぞ。
もう、バンバンアピールしていく。
はいはい、もう予定入れたよ。
ギフトか何か送るよ。
あ、ジプト置いとこう。
ジプト置くな。
ジプト置いとこう。
あ、7日は大丈夫だよって。
あ、7日が僕ダメなんですよ。
今誕生日言ったから。
7日がダメなんですよ。
あ、でも晩の9時以外だったら全然大丈夫なんですけど。
あ、晩じゃ日中にいけんじゃないかな。
あ、ほんとですか。じゃあ7日にしましょうか。
あ、逆にゆりさん平日とかは厳しい感じですか?
平日、僕晩8時以降だったら全然大丈夫です。
来週まるまる入ってます。
なので、日にちで言うと何日?
2が月曜日か。
2、3、4、5、6は平日8時以降は大丈夫です。
今の間だね。
そうですね。
今の間。
あつこも今どうぞ。
いや、あつこさん今ね。
迷ってる?
うーん、たぶん。
ここはやっぱぽしくんなんか。
あ、迷ってる。
あ、でもはいって正解。ほら迷った。
えー、すごい。
ちょっと今なんかちょっとまだ違うって。
おー、なんかあるんだね。
うん。そんなね、無理地してそう思ってもないので。
うん。
ゆりさんはですね、平日あるいはこの7日の、
あ、5、6どっちか。了解です。
1:39:02
えーとじゃあ、5、6、5、6、あ、じゃあどっちにしようかな、5、6。
6の方が嬉しいですね。
時間どっちにしよう、20時、21時。
22時になるとちょっと遅めですけど、まあ大丈夫です。
ぽし寝ちゃう。
ぽしは22時になってほぼ寝てます。
あ、20時で。
20時で、あ、ありがとうございます。
じゃあ、えーと、いつか、僕ね金曜日って言いましたよね今ね。
ごめんな、父ちゃん。
いや全然、いつも、いつもじゃん。
いつもごめんな。
いつもじゃんって。
すまんのー、ひどいなー。
いつもやん、いやでもこっちの方が早いもん。
ん?どうなの?
こうやって決まる方がさ。
あ、まあまあね、でも俺の都合やん、それも。
いやでもこうやって聞いてくれてさ、ちょっとでも。
で、そっからやりたいの方がさ。
ありがとう。
ね、いいよね。
優しいな。
いやいやいや、繋がった。
ほんとね。
うんうん。
はい、じゃあ6日金曜日20時ということで。
あ、そうそう、ちょっと形式的なんですけどゆうりさんあの、
Googleフォームを。
うん。
送りますね。
一応なんか堅苦しい、一応なんか前提条件的なものとかもあったり。
うん。
するので、なんかそのチェックとか入れてもらって。
うん。
えー、ください。
うん。
ください。
はい。やり取り聞いてないけど。
あ、いやいやいや、聞いてない。
あ、私のやり取りね。
うんうんうん。
大丈夫です、もうボール飛んでこなくてもどうにかします。
どうにかします。どうにかなります。
どうにかします。
もうなかったらもうただのコラボライブになると思う。
いや気づきいっぱいです、でもほんま気づき、ゆうりちゃんも気づきいっぱいになるよ。
うんうん、あ、よかったよかったです。
いや僕の方が今日は気づきいただいて感謝ですね。
いやいやありがとうございます、ほんとに。
これあれですよ、またなんだろうな、言語化にちょっと先に進んでですよ。
うんうんうん。
なんかこう課題が出てきたんよってなったら、
うんうん。
そのときは晴れて壁打ちさせてください。
うんうん、しようしよう、てか出てくるかな。
出る、ちゃんと出る。
出てくる。
今日は壁打ち前のなんか素振りみたいな。
おーいいね、それもいいね、壁打ち前のウォーミングアップ。
ウォーミングアップ。
素振りでしたみたいな。
いや多いと思うけどね、結構。
いやこれ気づきだった、ほんと。
うんうんうん。
ゆうりちゃんよろしくお願いします。
いやよかったよかった。
ありがとうございます。
いやーよかった。
うん。
拍手。
いやーありがとうございました。
次の新年を期待して、またいろいろね。
うんうんうん。
はい。
いろいろ、いろいろあるけど。
はい。
はい。
いろいろのとこ。
一人話とか言いたいと思います。
いやーありがとうございます。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
皆さん、コメントちょっと見させていただいてたんですけど、ちょっとそのまま声に出してなくて。
1:42:01
うん。
すいません、でもしっかり読ませていただいております。
はい。
はい、ということで、今日まあお互い気づきの追いかけ、はいということで。
はい、すごい時間でした。
はい。
今日はね、本当にありがとうございました。
うん。
また何かお力、お菓子願えたら。
うん。
また力になれるときは何か言ってください。
うん、すぐ言うから。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
ということで今日はこれで締めていきたいと思います。
ゲスト、豊さんでした。
はい、ありがとうございました。
ありがとうございました。
お疲れ様でーす。
お疲れ様です。
ありがとうございます。
ありがとうございました。
01:42:36

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