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まずは、すいませんとお伝えさせていただきたい。
えっと、私にですか?
いや、聞いてる方ですかね。
前回の、にににににの回ですね。
ににににに、もう一個。
もう一個でいいか。
うん、あと二つ。
この回がね、対面収録やったんでね。
あんま分かってなかったんですけどね、音小さすぎて。
さくんがね、遠くにおったね。
そうなんですよ。聞きづらいで回を放送してしまって申し訳なかった。
いや、全然いいよ。内容面白かったから。
自分で言ったんだよ。
いや、私ああいう結構はちゃめちゃなやつ好きやから。
まあまあ、確かにね。あおちゃん酔っ払っとったしな。
めっちゃ酔っ払っとった。もうあの、全然あれ。
ああいう時からがやっぱ本番やなって思った、私は自分で。
ほう。
もう何も考えてない、頭じゃなくて本当に口だけが動くみたいな感じ。
フィーリングでね。
そうそうそうそう。
なんで、それを楽しんでもらえたかなと思ってます。
ポジティブ。
じゃあ、今回もいきますよ。
はい。
まるまるわさび。
こんばんは、まるまるわさびです。
パーソナリティはあおちゃんとひさくんです。
この番組はおしゃべりを鍛えるために、いろんなことをゆるゆるお話していくポートキャストとなっております。
よろしくお願いします。
はい、よろしくお願いします。
いやあ、私ですね、やっとね、ちょっとね、流行りみたいなのに乗ったんですよ。
お、なんでしょう。
それは何かというと、
ネットフリックスの
ラブ上等。
えー、なんかタイトルだけ聞いたことあるけど。
見ました。
面白い?
あのね、恋愛リアリティ番組。
うん。
なんか略して恋リアっていうらしいんだけど。
えー、テラサハウスとかそういう系?
あー、そうそうそうそう。
それの、ヤンキーバージョン。
うーん。
はい。
で、結構その話題になったのは知っとって、
うんうん。
誰から聞いたっけ?なんか美容院の人とかから聞いたんかな?
はいはい。
で、私はね、なんか最初の方知っとったけど、
まだ途中で完結してないって思ったけど見てなかったんやけど、
その美容院行った時に完結してるみたいなこと言われて、
ほうほう。
で、あー、見よーって思い寄って、なかなか見れんかったんですけど、
うん。
やっと見れる。見れました。
おー、全部見たの?
全部見ました。
へー。
あのね、
なんか一応その、舞台は学校。
うんうん。
で、学校の中に教室もあれば、男性の部屋、女性の部屋っていうのがあって、
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しかもキッチンとかもあったりするし。
へー、学校に。
そう。で、一番最初の登場はやっぱなんか、
みんなそれぞれなんかこう、
ピップカーとか、バイクとかに乗ってきて、
で、最初の出会いが教室なんやけど、
うんうん。
なんか、まず、30歳のつ、つ、つ、つかはらさんっていう人が、
はいはい。
あだ名はなんか多分つ、つっちゃんとかつーちゃんとかなんかそっち系。
うーん。
うん。みんなつかはらって言ったけど。
で、まあ顔めっちゃ怖いんや。
おー、女子なんや。
男。
あ、そうなの?顔が怖い?
怖い。
あー、可愛いかと思った。
あー、怖い。
怖くて、なんかもうほんまなんていう、こう、
尖ったサングラスつけとるような感じ?
一番上になんか銀の棒みたいなのがついとるサングラスつけとって、
で、まあほんま、一番後ろの席に、なんかガーッみたいな感じで、こう、座ったんや。
ザ・ヤンキーみたいな?
そうそうそう。
なんで、それのスタジオにおる人たちは、
これプロデューサーがめぐみなんですよ。
はいはいはい。
で、あと、AK-69みたいな。
あー、なんか聞いたことある。
歌手?ラッパーか、歌手。
と、えっと、長野。
ほう、あー、お笑いの。
うん、水色と赤の。
はいはい、ラッセンが好きな人ね。
あー、そうそうそうそう。
ほん。
そう、その3人ないけど。
うん。なんか異色のトリオですね。
そう。で、その真ん中のAK-69。
で、その人が多分元、まあ不良みたいな感じやけん。
うん。
なんていう、気持ちを、なんか解説してくれる。
ヤンキーの気持ちを。
あー、今こういう風に考えてますよみたいな。
あー、そうそうそうそう。
ほんほん。
あー、やっぱ一番後ろだよねみたいな。
あー、ヤンキーやから。
そうそうそうそう。
次の人が、次も男だったんやけど、
2人揃った時に、もうユタ来た瞬間に、
なんていう、机とか蹴って、あーみたいな。
なんで、お互いもう威嚇しあって、なんかもうほんま、
なんていう、ゼロ距離みたいな感じでこう、
はいはいはい。
ね、命中切りあってみたいなことしよって。
あーそうそう。
ほんで、なんかセキュリティの人が来て、止めたりしよって。
うーん。
そうそうそうそう。
で、2人座って、みたいな感じだったけど。
うん。
でも、すぐなんか何人か来た、来だしたら、
その2人がすごい仲良くなった。
え、なんか次来たよみたいな感じで話しよって。
急に?
それに対する解説は、やっぱあのー、
そういう最初はね、喧嘩して仲良くなるもんなんで、みたいな感じで。
あー、そうなんやーみたいな感じだったけど、
なんか、普段、そのー、
うん。
悪い人というか、ヤンキーみたいな人って、
うん。
後派というか、
うんうん。
なイメージない?
確かにね。
うん。
だけ、なんか今回登場した人物の中では、
うん。
ほぼみんな後派で、もう一途な思い。
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はいはいはい。
がある男の人たちと、
うん。
あとは女の子たちも、なんていうんやろ、こう、
どれだけ自分のこと思ってくれるか、みたいな。
あー、昔のヤンキーのカップルみたいなね。
そうそうそう。で、ただ、みんなそれぞれ、
男の人もそうやけど、女の人も、
うん。
過去を背負ってる、いろんな過去を。
はいはいはい。
で、その過去を明らかにしながら、
なんか、それでも受け入れてくれるなら、みたいな。
自分がなんでこういう道に進んだんか、みたいな。
はいはいはいはい。
っていうのも、こう、あるから。
はいはいはいはい。
結構壮絶だったりするね。
うん。面白そうですね。
そう、めっちゃ面白いよ。
だから、まあ、
うん。
確かに、ドマザキが人気すぎて、
うん。
今シーズン1が終わったけど、
シーズン2も、あの、決まっとる。
お、すごいね。
そう。
だから、ぜひぜひ見てほしいです。
ほー、でもなんか、
うん。
最初こう威嚇から始まるけど、
うん。
まあ、でもみんな恋愛しに来てるわけやもんね。
そう、あの、ほんま運命の人というか、
あの、そういう人を、まあ、見つけたいみたいな。
まあ、恋愛リアリティ番組ってそうやんか。
はいはいはい。
でも、なんかやっぱ、女の人も男の人も、
うん。
これ期間が2週間なんやけど、
ほう。
やっぱ人気の人は人気だったりとか。
うんうん。
で、偏りがすごいんよ。
はいはいはいはい。
で、最初の方はなんか、こう、自分が気に入った人に対して、
で、こう、それぞれ靴箱があるんやけど、靴箱に、
なんかこう、名前を書いて入れたりとか、
あと、丸を書いて入れたりとか。
で、その枚数とかで、こう、自分がね、誰か、
なんかそういうある人がおるんかなーっていうのを
測ったりとかしながら、
はいはい、自分のことを気になってる人ね。
そうそうそうそう。
で、自分もやっぱアピールしたい人に、
なんか手紙書ったりするんやけど、男の子から女の子は。
うん。
それで、なんかちょっとヒントで、
同い年で、とか書いたりとか。
名前が増えたらいいかんね。
そう、名前は無しで。
あー、なるほどね。
うん。漢字で書ったりしたけど。
いや、でもおもろいよね。
恋愛しに来とるのに、ちゃんとこう、
ヤンキーやから最初はかましとくみたいなね。
あー、そうそうそう。ほんまにそうだった。
でも、ほんまに次の場面、
まあ、たぶん1日目で、
あの、ご飯を作ろうみたいになったんや。
うんうん。
で、まあ、米炊く担当とかなんかこう、
ハンバーグ作る担当みたいな感じで分かれてたんやけど、
はいはいはい。
米担当ってさ、米洗ったら、
もうスイッチ入れたら何もすることないやん。
そうだね。
で、なんかテーブルの準備しとったんやけど、
お盆がなんか足りんみたいなんで、
お盆なんかリビングにあったんじゃない?
みたいな感じでリビング行って、
そしたらその時、初めてリビング入ったんやけど、
結構なんかダーツとか、
なんかいろんなものがたくさんあって、
ここでその2人が遊びだしたんや。
おー、まあまあまあ、そうっすよね。
うん。
ただ、キッチンで他の作業しよる人たちが、
なんかあいつらどこ行ったん?あの2人米組は。
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ってなって、全然帰ってこんやん。
ほうほうほう。
で、なって1人、結構なんていう、
何でもサポートするみたいなその塚原さんが、
じゃあなんか見てきてよって言われて見に行ったんや。
うん。
そしたら、そこで2人すごいチェキとか取って遊んだりしよるけん。
おいおいおい!みたいな感じで、
でも結局塚原さんも一緒に入って3人で遊んだりしたとかして、
そうそうそうそう。
なんか遊んだりしよったけど、
帰ったらみんなちょっと元気切れなよ。
いやいやいや!みたいな。
そうそう、手伝えよ!みたいな感じで。
だからなんか手伝おうとしてんじゃん!みたいな、
なんかちょっとこう、またいざこざみたいになりつつ、
結局盛んな人たちでした。
おー、なんかやっぱね、楽しそうなものに我慢ができないっていうね、
ちょっとこう、ヤンキーっぽいとか出とるよね。
うん、そうそうそう。
なんかね、許せないみたいな感じだったけど、
途中から多分、男同士も女同士も、
結構結束力が出てきたけん、
あんまそういういざこざはなかったけど、
頭男女のやりとりが結構なんかすごかったね。
なんか序盤はこう、ヤンキー同士のこぜり合いで、
途中から本格的な恋愛のね、
うん。
番組に変わっていきそうだね。
そう。たださ、2週間でさ、
うん。
その限られた人たちの中から、
ストーリーを選ぶみたいなことって、
なんかなかなか難しくない?
まあ、確かにね。
ただその2週間で決めなければいけないと思ってたら、
いけるんかな。
とりあえずはみたいな感じ?
うーん、なんか僕らが学生の頃とかだったら、
なんかそんな期間とかがさ、
3年とか4年とかの期間があるから、
うんうん。
悠長に構えるから難しそうに見えるけど、
2週間って言われたら、もしかしたらいけるんじゃない?
うん。
なんかなあ、
うん。
そう、なんて言うんやろ。
結構こう、最初っから、
うん。
その人のこといつずに思っとるような人たちは、
みんな、まあこれネタバレになるかもしれんけど、
うん。
最終は叶わんかったことが多かった。
へえー。
だからね、初恋はうまくいかないじゃないけど。
そう。だし、なんか多分、
もうちょっと、なんて言うの?
自分のこと好きってなったら、
うん。
結構安心してしまったりするやん。
あー、はいはいはい。
だけこそ、なんかこう他の人に目を向けたら、
あ、この人途中から話し始めたけど、
まだ知りたいって思ったら、
そっちに行ってしまう。
なんか知りすぎてない、
もう全部知っとったら、
もう興味なくなってしまうというか。
確かにね。
うん。だからなんか、
全部って言うわけじゃないけど、
なんかね、自分のこと好きやし、
大体わかったから、
じゃあ他の人に目を向けよう、
みたいな人が多かったかな。
あー、そうよね。
せっかくね、複数に集まっとるんでから、
一回全員のこと知っときたいとも思うしね。
あー、そうそうそう。
だって満々なんか話したときに、
全然今まで話してなかったけど、
話したらいいやんみたいな、
はいはいはい。
感じのこともあったりした。
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そうやなー。
いろいろ私結構さ、
恋愛リアリティ番組、
うん。
見ること多い。
テラスハウスもそうやし、
へえー。
あと愛の里もそうやし、
うんうん。
あの大昔の愛のりとかも見よったし、
うん。
なんかそういういろんな、
こう、
何やろ、
若者から熟女とかもあるし、
なんかね、
はいはいはい。
あるけど、
そういうの面白いよね。
あー、
僕は逆に全然通ってこんかったから、
テラスハウスも見てないし、
あー、そうなの。
愛の里も見てないな。
愛のりちょっと見たかなぐらい。
あー。
なんかね、面白い。
あと私、
韓国のやつとかも、
脱出お一人島っていうのがあるんやけど、
それもネットフリックスであるんやけど、
ほう、無人島のやつ。
あ、そうそうそうそう。
あれも見よって面白かった。
へえー。
恋愛リアリティショー、
人気よね。
人気。
なんか学生のやつもあるやんか、
今日恋、
今日恋みたいなやつも、
うんうん。
あるけど、
なんかそういうのも、
たまに見たりします。
僕は、
あんま見人ないんやけど、
何が面白いんすか、あれって。
なんかその、
何が面白いんすかって言ったらあれやけど、
その、
ハマる理由ってのがあんま分からんくて。
えーと、
最終、
結局ゴールがあるじゃないですか、
その、
付き合って、
帰りますみたいな。
なんかそれが、
どれが、
どういう風に結びついていくのかみたいな、
のを見よるのが、
面白いかもしれん。
予想外のところとくっついたりとかっていう。
そう。
私それに至る過程の中で、
結構こうなんか、
なんていう、
やっぱ恋愛ってやっけ、
感情をむき出しにしたりとか、
なんか、
はたからみ合ったら、
冷静に、
こうせんほうがいいのになって分かるのに、
なんかやっちゃうみたいな、
人たちもおるやん。
はいはいはいはい。
なんかそういう、
人間のこう、
芯の部分が見えるというか、
なんか巣の部分というか、
なんかそういうのを見て、
楽しむ感じ。
うーん、
その咄嗟のときにね、
本当はAっていう選択したほうがいいけど、
Bの選択してしまうというかね、
そう、もう自分の感情が、
そうそうそう、
なんか前の目になりすぎて。
おー。
でもなんかそうじてこう、
なんでしょうね、
男女でこう、
会話をしているときとかも、
横にカメラがあるわけでしょ。
あ、そうそうそうそうそう。
それはさ、
みんな意識してやっぱ喋ってしまうもんなんじゃないかなと思うんやけど。
あ、すると思うよ。
だし、
テラスハウスとかもそうやけど、
あのー、
売名っていうか、
そういうんで出る人もおるやん。
もちろんね、
その番組が流行ったら、
その人たちも有名になるけん、
その後々のことに繋がったりするから、
それはしょうがないと思うんやけど。
はいはい。
そうそう。
だからカメラに映っても、
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なんかそう、
どれだけ演出できるかみたいなことにも、
なるんやろうなーと思ってる。
そうよね。だからカメラがある状態で、
その自分を出せるんかなっていうのも不思議やなって思う。
うん。
あれがなんか自己ブランディングなんかもしれんし、
あーなるほどね。
もうきっと、
なんかこう、
こう、
なんやろ、
たまにおる、
こう、
なんかクラッシャーじゃないけど、
なんかそういう事件起こし、
起こすみたいな。
はいはいはい。
まあそれがね、
リアルなんかもしれんし、
演出なんかもしれんけど、
それがもうわからん。
見よる方にはわからんけん。
うん。
そう、それは楽しい感じ。
はー。
そうかそうか。
まあまあドラマやもんな。
うん、そう。
え、出てみたいとか思う?
出たくはない、全然。
あ、出たくはないんや。
あ、あと私、
あれも見よった。
バチラーも見よったよ。
バチラー。
あーなんか、
一人のリッチな人をみんなが取り合うみたいなやつ。
そうそうそうそうそうそう。
うん。
あれも見よった。
ああいうやっぱ好きなんやろうな。
うーん。
うん。
すごいね。
じゃあ恋愛リアリティショーマスターや。
マスターかな。
なんか見ちゃうね。
うーん。
私の見るカテゴリーの中には入っとる。
そうだねー。
うん。
はー。
でもちょっとそのヤンキー同士の、
こぜり合いからの恋愛は面白そうやなと思うね。
え、見て見てー。
うん。
あれでもネットフリックスか。
ネットフリックス。
あそっか。
久くんは多分その不良みたいなの通ってきてないと思うけど、
うん。
ヤンキーが私は周りにおったときやったけん、
はいはいはい。
なんか、
あーって。
なんか行き着く先はこんな感じだったんやーみたいな。
あーなるほどねー。
うん。
なんていうんやろ。
大人になってもそれをずっと続けよる人たちの恋愛は
私はすごい気になっとったけん。
あー。
なんていうか、悪い感じで。
うん。
イフの世界線ね。
うんうんうん。
そうそうそうそう。
はいはい。
でもヤンキー者は僕割と好きよ。
その、クローズとかもそうやしさ。
あ、そうか。
あ、じゃあいいかも。
なんかそういう目線で見たら、
クローズとかってさ、全然さ、恋愛とかないやん。
ないね。
うん。
だけん、
そういう感じの延長線として、
おー、恋愛ワンクローズね。
うん。
しかもだってさ、ヤンキーって絶対彼女とかおるやん。
はいはいはい。
なんかどういう風に、こう、付き合ったんだろうみたいな。
あー、なんか、
こういうのも見えるかも。
野生のこう、ライオンとかの彼女の作り方に似とるよね。
強いやつはモテるみたいな。
あー、でもそうやと思う。
やっぱ、あのー、中では強い、一番こう、ボスみたいな人がモテる。
はー。
なるほどねー。
そう。あるある。
だけん、たぶんボスは一番綺麗な人と付き合うやつです。
ははははは。
たぶん。
いやー、ちょっとね、面白そうやね。見てみましょうか。
18:01
イメージです。
はい。
はい。
ですね。ぜひぜひ。
おーい。
はい。じゃあ、今回もこんなところで、えー、えー、なんやったっけ。
いつもなんてやった。
えー、今回も〇〇バス旅を聞いてくれてありがとうございました。
〇〇バス旅でしたー。
ばいばーい。
ばいばーい。
ほんとに教えるために言ったのに、そのまま使われたな。
さっきの誘導よかったやろ。
うん。しかも、ありがとうございましたが、なんかトサ弁のイントネーションで出てしまったと思って。
えへへへへ。どういうこと?
いや、ほんとちょっと聞き直してみて。
うん。わかった。
うん。もう今、もう一回言おうとしたら言えんかったけど。
うふふふ。トサ弁聞いてみます。
はい。〇〇バス旅を聞いてくれてありがとうございました。
おすすめの〇〇のコーナー。
異食獣からエンタメまで、あらゆるものの中から〇〇のおすすめを紹介します。
今回のおすすめは、お腹湯たんぽです。
湯たんぽ。
はい。こちらはですね、レンジでチンをすると、お腹の上に乗せて温かくなれる湯たんぽなんです。
おー。ラッコみたい。
そうなんです。
それを寒い夜なんかはお腹に当てて、それで布団に入るとすぐに温まって、しかも安らぎの中で眠ることができるというすごくいい商品なんですよ。
おー。寒い冬にぴったりの。
はい。これなんか多分いろんな会社から出てて、何回使えますよみたいな制限あるんですけど、一冬とかは全然余裕でいけると思うんで、
ぜひぜひもうちょっと温かくなり始めてますが、また寒さ戻ってくると思うので使ってみてください。
はい。来年の冬用に使ってみます。