なんか一切成就っていう言葉がありますけれども、これぜひね、調べてみてほしいんですが、
滞りがなければね、どんなに大きなことが起きたりとか、感情が動いたりしても、ただただそれを受け入れ、自然に流していけば、流れてそこには滞りは一切なくなるよねっていうような意味合いなんですが、
それをね、ここでやっていくんです。
次に、ここもとっても大切なところであり、人間としてここの部分に気づき、大切にそこをね、やっていくことで、ものすごく分かりやすく、レベルアップするということが起きてくるくらい大切な部分なんですけれども、
それを申しますと、いかに自分が尊い、愛されるに値する人間であることを許すということです。
もう一度言いますね、自分が活かされね、本当に愛によって活かされ、尊いね、それは命ですね、愛されるに値する人間であることを自分に許すということをやっていきます。
これはこのまま言葉として自分に何度も言っていくとですね、最初はなんかただ読み上げているような感覚になるんですけれども、何度も何度もね、毎日唱えるようにね、やっていくとね、これ不思議と本当になんかこの違った感覚になっていくという時があるタイミングが来るんですね。
これをね、ぜひ自分自身に何度も何度も伝えてほしいんです。
で、この実際に、なんか言ったら人間として、こうね、魂に命を与えられて地球に来るっていうこと、ましてやね、日本に来るっていうことは、とってもね、大変なことらしいんですよ。
特に日本はね、なんか簡単に来れないところらしいんです。聞いたところによると。
それぐらい、いろんな難関とテストとたくさんの倍率を抜けて、人間として、日本人として、今ここにあるということ、美しい姿であるということ、生きているということが、もう完全に言ったら天からもう認められて、
あなたはもう本当にこう愛を生きてねって言って、命を与えられて来ているっていうことなわけですね。
なのでこの尊い自分、愛されるに値するんだということをまず自分自身に許すということさえ自分がすればですね、そもそもそうなので、そもそもそうなんです。
なので、そういったところの扉がパンと開くわけです。その扉がパンと開くと何が起こるかというと、
これはね、不思議なんですけども、ガラスの家、家みたいな感じ?みたいな感じで、常に自分を守っていくような力というか、そういったものが、より強くご加護というかね、そういったものが与えられていくようになります。
これもね、また言葉としてぜひ響かせておいて欲しいんですけれども、こんなにもね、尊い自分、一生懸命ね、生きている自分は、たとえ外でどんなね、行動されようと対応されようと、一切そんな悪い影響を受けない、受けるわけがない。
こういうふうに考えるんです。こんなにも尊い愛されて選ばれて託されてきた命である、それを命を生きている、今ね、生きている自分が嫌なこと、傷つくこと、そういった苦しめようとするようなことをされるっていうことは、もうありえない。
そういった考え方を取り入れてみてください。これができるかどうかは、ゆっくりじっくりやっていけばいいんですけれども、
まずはね、「しゅはり」っていう物事を何か新しいことをやっていくときには、ただその言葉通りのね、言葉通り唱えてみて、自分に言ってみるっていうところから、ぜひやってみてください。
そうすると、知らない間に結構ね、自分でちゃんとガラスの壁を作ることができるようになりますね。
で、やっぱりね、どれだけ大切な人、大好きな人だとしても、人間である以上で、どうしてもこう執着であったり、悲しみや怒り、そういったものがですね、どうしても湧いて出てくるわけです。
けれども、そういったものが、実際ガラスなので、こうされたっていうのはなんか見えるんだけど、でも実際はガラスの壁にポーンと当たって、入ってこれないのね。
虫さんがよくね、外から入ろうとして、ガラスをこうね、こっちガラスってわからなくて、中に入ろうとして、でも入れなくてガラス戸でトントントントンって飛んでいる姿を見たことがあると思うんですが、そんな感じで入ってこれないわけです。