1. わかまろの伝え方で人生変わるラジオ📻
  2. 口下手でも愛される話し方
2026-01-16 17:30

口下手でも愛される話し方

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「口下手だから、気の利いたことが言えない…」って悩んでない?
実は、コミュニケーションで一番大切なのは「上手にしゃべること」じゃないんだよ。

人は誰でも、自分にスポットライトを当ててほしい生き物✨
口下手さんこそ、相手にスポットライトを当てる天才になれる!
今朝のライブでは、その具体的なステップを話したよ^^

1. まずは「受け止める」 「そうだったんだね」と、まずは丸ごと受け止めよう。
コツは、相手の「感情」にフォーカスすること。
「大変だったね」「それは嬉しいね!」と共感するだけで、相手は「わかってもらえた」って安心できるよ。

2. 次に「促す」
相手がもっと話しやすくなるように、優しく背中を押してあげよう。
・「それでどうなったの?」(展開)
・「どう思った?」(感情)
・「なんでそうなったの?」(背景)

こうやって聞いてもらえると、相手は「もっと話したい!」ってなるんだよ。
そして、一番大事なのは「沈黙を恐れないこと」! 「何か言わなきゃ!」と焦らなくて大丈夫。
5秒ゆっくり待ってみて。人間は間を埋めたくなる性質があるから、ちょっと待つだけで相手がまた話し始めてくれるよ。

大切なのは、あなたが相手を想うその気持ち。 具体的な伝え方のコツは、アーカイブ動画でゆっくり確認してね🎥

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サマリー

このエピソードでは、口下手でも愛される話し方について説明し、相手にスポットライトを当てることの重要性を伝えています。具体的には、受け止めることと促すことの2つのポイントが紹介され、実践的なアドバイスが提供されています。また、話し方のテクニックとして、相手にスポットライトを当てて感情や背景に焦点を当てた質問をすることが強調されています。人間関係を深めるために、沈黙を恐れずに相手の話を受け止め、促すことが重要だという視点が提示されています。

愛される話し方の重要性
おはようございます、わかまろです。今日は1月16日の6時46分、すいません1分遅れてしまったんですけども、今日もよろしくお願いいたします。
今日はですね、口下手でも愛される話し方、愛される話術ということでお話をしたいなと思います。
あなたはおしゃべりするのは得意な方でしょうか?それともちょっと苦手なんだよねって思うタイプの方でしょうか?
話すのが苦手っていう方って多いと思うんですよね。
誰かとお話ししてる時に上手く話せないなとか、面白い話ができないなとか、どういうふうに相手が思ってるのかちょっと気にしすぎちゃって、言葉が出てこないなっていうことってよくあると思うんですけれども、
この話が上手か否かっていうのは、相手と関係性を築く上で、相手に愛されるか否かを決める上で、あんまり大事なことじゃないんですよね。
なので口下手なんだけど、全然愛される、相手と良好な人間関係を築いていくための話し方、話術っていうのを簡単なポイントでお話をしたいなと思いますので、よろしくお願いいたします。
ご自身がもし口下手だなとか、口下手まではいかないけど上手く話せない時があるなという方は、今日の話は今日から簡単に使える方法ですので、よかったらお試しいただきたいなと思いますので、最後までお付き合いいただけると嬉しいです。
セヤさんおはようございます。今日もよろしくお願いいたします。
セヤさんはお話しするのはお得意な方でしょうか?それともちょっと苦手だよって思うタイプの方でしょうか?
今日は口下手でも愛される話し方ということでお話ししますので、よろしくお願いいたします。
安木さんおはようございます。赤山は晴れですね。東京も綺麗に晴れてまして、薄いブルーがかかった空でとても綺麗でございます。
熊田さんおはようございます。今日も虎ちゃんありがとうございます。
ベロニカさんもおはようございます。今日もよろしくお願いいたします。
ローズさんありがとうございます。おはようございますということで、よろしくお願いいたします。
マチさんも若丸さん皆様おはようございますということで、マチさんもおはようございます。
今日は金曜日ですね。ちょっと爽やかに1日のスタートが切れればいいなと思っておりますが、
今日は口下手でも愛される話し方ということでお話をしたいなと思います。
Mさんもおはようございます。若丸さんおはようございますということで、Mさんもおはようございます。よろしくお願いいたします。
ツネオヘアさんも若丸さん皆さんおはようございますということで、馬ということで、馬のようにね、ちょっと今日も駆け抜けていく1日にできればなと思っております。
口下手でも愛される話し方ということなんですけども、人間、誰しもですね、人間が誰しも持ってる欲求が欲求の中に自分にスポットライトを当ててほしいっていうのがあるんですよね。
これは実感をされてるよっていう方も多いんじゃないでしょうか。
なので、うまく話してる人とすっごいおしゃべりが上手で、うわーって話せる話術が長けてる人と、うんうんうんうんってニコニコ笑顔で話を聞いてくれる人と、
たくさんの人数がいる、なんか飲み会とかがあったとしましょう。飲み会があったとして、このめちゃくちゃ話が上手な人の隣に座りたいか、
もしくは、うんうんうんうんって話を聞いてくれる、安心感を与えてくれる人の隣に座りたいか、どっちに座りたいですかね。
どっちに座りたいかでいくと、口下の方、うんうんって話を聞いてくれる、安心感を与えてくれる人の隣に座りたいなって思う方の方が多いんじゃないかなと思うんですよね。
あなたは、皆さんはいかがでしょうか。どんな人の隣に座りたいですか、飲み会。
すっごい話が上手な人よりも、うんうんって話を聞いてくれる、自分を否定しない、安心感を与えてくれる人のところに行きたいんじゃないかなと。
行きたい方が多いんじゃないかなと思うんですよ。
なので人間は、誰しも、みんな自分のことが大好きなんですよね。
自分に注目してほしい、自分のことを見ててほしい、自分のことを認めてほしい、自分の話を聞いてほしい、自分のことを分かって分かって分かってちゃん、がこの人間なんですよね。
これ私も含めて、皆さん、そして会社だったりとか、道ですれ違う人たちも実はみんなそうなんですよね。
じゃあその人間の自分にスポットライトを当ててほしいっていう性質を踏まえて、どんな方が愛されるのかっていうところでいくと、
ズバリ相手に上手にスポットライトを当てられる方っていうのがすごく愛される、そして人としても信頼できるこの人と一緒に関係を築いていきたいなと思ってもらえるような方なんですよね。
これは結構実感があるよっていう方も多いんじゃないかなと思うんですけれども、いかがでしょうか。
話が上手な方よりも、自分に対して自分を尊重してくれる人、自分をきちんと受け止めてくれる人と関係性を築きたいと思っているというべきものということです。
なので、冒頭で口下手な方、あんまり話すのが上手じゃない方、上手く話せないって思っている方は、実はそれが強みだったりする。
相手にとったらそこが安心材料になっている可能性が高いんですよね。
なので、自分が上手に話すというよりも、会話をするときは相手に対してパーッとスポットライトピーッて感じで当てるような意識でいくと、その場がすごくうまくいくんですよね。
これは結構実感がある方も多いかなと思います。
例えば、上司の方。上司の方ってどんな方が上司だと嬉しいですかね。
結構仕事がガリガリバリバリできて、トーク力もすごいですみたいな方よりかは、自分の悩みだったりとか、仕事の進めづらいところとかもちゃんと聞いてくれて、話を聞いてくれる方の方がいいなと思われる方も多いんじゃないでしょうか。
なので、今日は口下手でも愛される話し方ということでお話をしてまして、人間誰しも自分にスポットライトを当ててほしい生き物だと。
なので、上手に話す必要っていうのは一切全くなくて、相手にどうやってスポットライトを当てるのか大事なんだよねっていうお話でした。
じゃあ、相手にうまくスポットライトを当てるにはどうすればいいのかっていうお話なんですけど、皆さんは相手の話を引き出すために何か工夫していることとか、実践されていることって何かありますでしょうか。
もしあったら教えていただきたいのですが、今日は私からは2つご紹介をしたいなと思います。
これはもう本当に簡単です。2つともめちゃくちゃ簡単で、相手にスポットライトを当てるには1個目は受け止めるということですね。
まずは受け止めるからの促す。受け止めるからの促す。受け止めるからの促す。この循環をぐるぐるぐるぐる回していくだけでですね、会話が面白いようにスルスルスルっとうまくいき、しかも相手からの人間関係を築けて愛される関係性になりますので、ぜひともお試しいただきたいなと思っております。
具体的にどうやって受け止めて促したらいいのかっていうのを、この後具体的にお話をしたいなと思います。
具体的な質問技術
なおちゃん先生、おはようございますということで、よろしくお願いします。ライブでお会いできるのはちょっとお久しぶりかなと思うんですけども、来ていただいて本当にありがとうございます。
今日は口下手でも愛される話し方ということでお話をしていまして、なおちゃん先生は結構お話しされるのは上手なのかなというふうに思うんですけれども、口下手な方でも大丈夫なんだと。
自分自身、人間誰しも自分にスポットライトを当てて当てての生き物なので、相手にどうやってスポットライトを当てるかって、相手との人間関係の築き方、築くのが上手かいなかっていうのが変わってきますよっていう、そういうお話をしておりました。
じゃあ相手にスポットライトを当てるには、受け止めるそして促すのが大事だっていうことなんですけど、これもすぐに使える簡単なフレーズでご紹介をしていこうと思います。
受け止めるのは、まず魔法の言葉がありますので、ぜひ使っていただきたいです。
あ、そうだったんだねーって、そうだったんだねーです。
受け止める魔法の言葉、そうなんだねー、そうだったんだねーっていう、相手の言葉尻を捕まえて、例えば相手が、あ、昨日ちょっと疲れちゃったよー、あ、疲れちゃった、そうなんだねーって言う。
例えば、最近さ、仕事やっと終わったわ、あ、終わったんだねー、そうなんだねーっていう風に言う。
とりあえず受け止めるときは、そうなんだねー、〜だったんだねー、〜には相手の言葉尻を入れる。
だったんだねーっていう、とりあえず入れて受け止めるっていうことですね。
そっから受け止めてからの、相手の感情にフォーカスする。
例えば、大変だったねーとか、あ、辛かったねーとか、あ、それは嬉しいねーとか、あ、それは悔しかったねーとか、相手の感情にフォーカスする質問、あ、質問じゃない、コメントを入れるっていうことですね。
はい。
今日は相手にスポットライトを当てるには、受け止めて促すのが大事だっていう話ですけども、1個目の受け止めるのには、あ、そうだったんだねーって相手の言葉尻を捕まえて、
あ、昨日仕事が大変だったんだねー、昨日寝れなかったんだねーとか、あ、昨日合格したんだねーとか、相手の言ってくれたことになる。
で、だったんだねー、そうだったんだねーってつけるだけをまず一旦入れると。
で、その後に相手の感情にフォーカスする。
うん、あ、大変だったねー、辛かったねー、嬉しかったねー、悔しかったねーとか、相手の感情にフォーカスするだけですね。
これで受け止めるパートは完了でございます。
受け止めるパートはまず完了。で、じゃあ、受け止めたら促すっていうお話でした。
じゃあ、促すにはどうすればいいかっていうと、これも魔法の言葉がありまして、え、それでどうなったの?っていうまず質問。
え、どうなったの?え、それでそれで?とか、えー?っていう感じでね、あ、それでそれで?って言うとね、すぐに促すことができます。
それでどうなったの?っていう魔法の質問からの2つ、そこからもまたポイントをお話ししたいなと思うんですけど、
1個はまた感情に対して深掘りをする質問。で、もう1個は背景に対して深掘りをする質問をすると、またね、これがね、どんどん話が促されていくんですよ。
じゃあ具体的に言うと、え、それでどうなったの?それでそれで?って促しますよね。
で、そっから感情にフォーカスする質問でいくと、これも簡単で、例えば、え、その時どう思ったの?とか、え、その時悔しかった?とか、その時って悲しく感じた?とか、
私だったら辛く感じちゃうけどどう思ったの?とか、そういう感じでですね、まず感情にフォーカスする質問を入れていくというところと、
背景に関する質問
で、次にじゃあ背景に関する質問っていうところなんですけど、背景に関する質問をね、されると人間すごく嬉しくなります。
例えば、え、それどうやって思いついたの?とか、え、それ合格ってどうやってしたの?とか、じゃあ残業が大変だったっていう方に対しては、え、なんでそんなに残業発生しちゃったの?とかですね、
その背景を深掘りする質問を入れていく。はい。で、これだけで、この受け止めて促す。で、受け止めるはさっきお話ししたみたいに、そうだったんだね〜〜なったんだね〜〜っていう相手の言葉尻を入れていく。
で、2つ目に、あの大変だったね〜辛かったね〜嬉しかったね〜っていう感情にフォーカスするっていうので、まず受け止めるパートをした後に促すパート。
促すパートも、今お話ししたみたいに、それでどうなったの?って、それでそれで〜の魔法の言葉を入れる。で、次に感情と背景にフォーカスをする。
感情にフォーカスする質問は、え、その時どう思ったの?とか、悲しかった?とか、悔しかった?とか、嬉しかった?大変だった?みたいな感じに感情にフォーカスする。
で、あとは背景に対して深掘りをする質問。で、え、普段からそれって意識してたの?とか、え、どうやって思いついたの?とか、それってなんでそうなっちゃったの?とか、
そうやってできた方法ってどうやってやったの?みたいな感じでね、相手の背景に対して深掘りをしてみるというところでした。
はい、なので今日は口下手でも愛される話し方ということで、人間は誰しもスポットライト当ててほしい生き物なんだっていう話でした。
で、まとめると、スポットライトの上手な受け止め方、やり方、受け止めて促す。で、受け止めるに関しては、そうだったんだね〜っていうところで感情にフォーカスをする。
で、次に促すパートでいくと、それでそれでっていうところ、あと感情にフォーカスする、背景にフォーカスする質問を入れると、もうそれだけでね、ずるずるずるずると相手が話し出してくれますので、それを待つだけでいいっていうね。
うながして、そしたらまた受け止めて、うながして、受け止めて、うながして、受け止めて、うながしての回転をさせれば、どこまでも会話は続いていき、そして愛されるね、人間関係になりますので、ぜひともお試しいただけたらなと思います。
で、その時に大事なのがですね、沈黙を恐れないということですね。人間って誰しも間があると埋めたくなっちゃう性質があるんですよ。これって会話もそうじゃないですか。なんか会話で間があると気持ち悪いですよね。だからなんかカットインしたくなっちゃいますよね。
あーそれってさーみたいな感じでカットインしたくなっちゃったりしますよね。あとなんか面白いのが聞いたのが、部屋って皆さんの部屋ってきれいですか。人間って空間があると埋めたくなっちゃうので、例えば空っぽの棚があると埋めたくなっちゃうんですよ。
なのでそこは別に空間は空間としてとっておいてもいいのに、とりあえず埋めたくなっちゃう生き物なので、部屋っていうのはきれいに保つにはやっぱり物を減らすしかないって言われているんですよね。ちょっと話が逸れましたが、とにかく人間っていうのは空間を埋めたくなる、間を埋めたくなる性質があるんだっていうことをね、理解しておくと間っていうのも怖くなく受け止められるかなと思います。
沈黙は恐れない、沈黙恐れない。5秒間はね、丸々5秒は全然待って大丈夫なので、逆に5秒くらい待つと相手がまた話し出しやすいというふうに言われています。
はい、なので相手と話している時に受け止めて促す。相手がちょっと間が空いちゃったなってなったら、1、2、3、4、5、でもゆっくりこっちで5秒カウントするぐらいで大丈夫なので、待ってあげるとまたあっちが間を埋めようとして、間を埋めようとしてまた話し出してくれますので、そしたらまた受け止めて促せば、もうそれだけでOKですので。
ちょっと今日ね、よかったら職場とかお客さんとか家族とかね、はい是非受け止めて促すやってみていただきたいなと思います。
はーい、ということで。あ、やすゆきさんありがとうございます。相打ち入れるのは聞いてる感出ますからね。今度そのテクニック使ってみますということで。
そうそう聞いてるよ、受け止めてるよ、あなたの話、興味があるよ、わかってるよっていうのがね、伝わればね、もうバッチリでございますので、是非ともやってみていただければなと思います。
なおふわラワーズさんもおはようございます。今日もよろしくお願いいたします。
今日はね、口下手でも愛される話し方ということで、相手にスポットライトを当てればいいって、受け止めて促すっていうのをやっておりました。
なおちゃん先生も受け止めて促すということでありがとうございます。
受け止めて促す、受け止めて促す、うん、うんってこのリズムだけね、沈黙を恐れずにやっていくと、口下手でも相手と人間関係を築ける話し方になります。
はい、Mさんありがとうございます。物を減らす、まさに必要だと思いました。断捨離ということで、そうそうね、人間はこう、間だったり空間を埋めたくなる生き物なんだということで、
すっきり溜まるには、やっぱりその空間を埋めるだけの物を減らさなければならないっていう話でした。
はい、ということで、なおちゃん先生もありがとうございましたということで、こちらこそありがとうございました。
ということで、今日も来ていただいてありがとうございました。このライブは平日6時45分から毎朝やってまして、
今日は口下手でも愛される話し方ということでしたけども、もし皆さんが普段の人間関係でお悩みのことだったりとか、
お辛い気持ちを抱えていたりとか、この人とどうやってうまくやっていこうかなみたいな、もしあればご質問ご相談、DMとかでいただいてもいいですし、
この場でいただいても構いませんので、ぜひともいただけたらなと思います。
はい、ということで今日は金曜日ですね。一日頑張っていきましょう。ありがとうございました。一日頑張りましょうね。バイバイ。失礼します。バイバイ。
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