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おはようございます。わかまろです。今日は12月19日の6時45分です。今日もよろしくお願いいたします。
話しかけやすい人の特徴
今日はですね、話しかけやすい人の特徴ということでお話をしたいなと思います。
あなたは話しかけやすいねと言われる方でしょうか?
それともちょっと近寄りがたい、ちょっと話しかけづらい雰囲気を持っていらっしゃる方かもしれません。
今日はですね、私が最近話しかけたくなる人、ならない人っていうタイトルの本を読みましてですね、
あ、それでなるほどな、めちゃくちゃ勉強になると思いまして、
それで話しかけたくなる人の特徴ということでお話をしたいなと思います。
はい、なので今日ご紹介することをですね、あの今日から職場だったりいろんなコミュニティで実践していただければ、
話しかけたくなる人になっていきますので、よかったら最後までお付き合いいただけると嬉しいです。
ツネオヘアさんありがとうございます。若丸さん皆さんおはようございます。クリスマスツリーということでありがとうございます。
今日もよろしくお願いします。
ツネオヘアさんは勝手に私お会いしたことはないですけど、話しかけやすい方なんじゃないかなというふうに予想してたりもしますが、
話しかけたくなる人になるために何かやってるよってことがもしあれば教えていただけたら嬉しいです。
やすゆきさんおはようございます。今日もよろしくお願いいたします。
やすゆきさんにも以前、話しかけたくなる人ってどんな人かっていう話題をお話したことがあったかなと思うんですけれども、
今日は話しかけたくなる人、ならない人というタイトルでお話ししていきます。
熊田さんもおはようございます。今日もよろしくお願いします。
熊田さんも話しかけたくなる人になるために何かこういうことやってるよとかもしあれば教えていただけたら嬉しいです。
ということで進めていくんですけど、私なんかちょっと声がガラガラになってしまって、
昨日会社の同僚と上司と3人で忘年会焼肉を食べたんですよ。
結構お酒を飲んじゃって、まずお酒を飲んじゃったっていうことと、結構話しすぎちゃったっていうことと、
帰ってきたのが夜11時ぐらい、子供を夫に任せて夜11時ぐらいだったんですけど、そっからソファーで寝ちゃったんですよね。
気づいたのが朝3時ぐらいで、そっからお風呂入ってまたちょっと寝て、今っていう感じでちょっと声がガラガラでございます。
ちょっとお聞き苦しかったら申し訳ございません。
でまちさんも、わかまろさん、皆様おはようございます。クリスマスツリーということで、すごい皆さんがクリスマスモードありがとうございます。
つねおへやさん、自分はよく新潟駅前でテレビのインタビューを受けます。
え、そうなんですね。すごい話しかけやすい人の代表みたいな感じじゃないですか。
しかもテレビのインタビューってそんなにやってるんですか。よくテレビのインタビューを受けますってね、すごいですね。
つねおへやさん、断らなさそうな雰囲気が漂ってるのではと言われます。
どういうところでこの雰囲気を漂わせてるのかっていうのがね、気になりますね。
今日は私が最近読みました、話しかけたくなる人ならない人っていうタイトルの本からですね、これ日常に活かせるなと思った内容をお話ししたいなと思ってますので、皆さんも、
それわかるわかるなのか、それちょっとね私は違うと思うなとか、もしあったら教えていただけたら嬉しいです。
話しかけたくなる人になるとまず何がいいのかっていうとですね、めちゃくちゃやっぱりね圧倒的なメリットがあるんですよね。
話しかけたくなる人になるとどんな良いことがあるかっていうと、まず出会いに恵まれますよね。
これはすごいわかるよっていう方が多いんじゃないかなと思います。
新しい場所に行って新しい皆さんといるときに、出会い、新しい方と話しかけてもらうことによって関係性が生まれていくっていうね。
職場とかでもそうですよね、話しかけやすい同僚の方とかだとその後ね仕事がしやすかったりっていうのもあるなぁと思います。
じゃあ話しかけたくなる人のメリットでいくと他にもまだまだありまして、情報がね入ってきやすかったりとか、
あと自分の居場所っていうのをどんなところでも作りやすかったりとか、
あとモテたりっていうのもあるかもしれないですね。モテる人になったりとか。
あと自分が考えていることとかを誤解されなくなったりとかですね。
なので話しかけたくなる人になるとこんなたくさんのメリットがあるので最終的には自己肯定感。
私と人にも恵まれてるし、出会いにも恵まれて、情報にも恵まれて、居場所を作れてっていうことですね。
すごい自己肯定感が上がるようなっていうのが本人を描いたって私も本当にそうだなというふうに思います。
マチさんありがとうございます。
ツネオヘアーさんはいつもニコニコされているイメージです。
ということで、私もわかります。このレモンサワーの顔がご本人ではないですけどそういうに近しいということなんだか。
ニコニコされているイメージなのかなと思います。
ツネオヘアーさん、この3年で10回くらい出ました。
3年で10回、年に3回ペースで新潟駅前でテレビインタビュー受けてるんですか?
すごいですね。もうなんか芸能人オーラが漂ってるのかもしれないですね。
マチさん常連さんですね。なんとということで、すごいですよね。
セイヤさんおはようございます。
今日はですね、話しかけたくなる人ならない人というテーマでお話ししてました。
話しかけやすい人の力
熊田さん、笑顔雰囲気ということでね。笑顔と雰囲気すごい大事ですよね。
この本の中でご紹介されている話しかけたくなる人の3つの力っていうのがありまして
今日すごいね、わかりやすかったのでご紹介したいなと思うんですけど
まず1個が感情力と言われてます。
感情力って何かっていうと、相手の感情に寄り添ってあげる。
例えばちょっと疲れてそうな人がいたとしたら、
疲れてます?っていうような感じにするよりは、
どうしました?不安じゃないですか?という感じで感情に寄り添ってあげる。
あと結構見落としがちなのが、自分自身も感情を伝えていくっていうのが大事だっていうのは言われてるんですよね。
どういうことかっていうと、何を考えているかわからない人よりも
その時の感情が漏れている方の方がちょっと安心しませんか。
人間っていうのは、相手が感情だったり考えを出してオープンにしてくれていると
自分もオープンにしたくなるっていう性質があるんですよね。
なので自分自身も嬉しいとか楽しいとか、ちょっと疲れてるなとか
そこら辺の感情を相手に伝えていくと話しかけやすい人になるっていうのは言われていて
これ本当にそうだなと思うんですけども、いかがでしょうか。
話しかけたくなる人の力の一つ目が感情力ということでした。
2つ目が丁寧力っていうふうにこの本では書かれてまして
丁寧力って何かっていうと、まずは穏やか、穏やかなこと。
穏やかに丁寧にその場だったり、人に対応してくれているっていうこと。
例えば言葉とかもね、丁寧でポジティブな言葉をゆっくり話す方だと
丁寧な方だなと思われて話しかけやすくなってくれたりします。
反省なのがですね、私結構早口なんですよ。早口でブワーって喋ったりもするので
この丁寧力、話しかけやすい人になるための丁寧力は職場とかでも磨いていきたいなと思ってます。
今日は話しかけやすい人の力3つで、1個目が感情力、2個目が丁寧力、3つ目が肯定力っていうふうに本では書かれてたんですけども
絶対に相手のことを否定、批判しません、受け止めますっていう態度っていうのがね、すごく大事だっていうふうに書かれてました。
これはね、うんうんわかるって頷かれる方も多いんじゃないかなと思うんですよね。
人間って誰しも否定されるのが大嫌いなんですよね。否定されたりとかちょっとバカにされたりとか批判されたりとかっていうのが大嫌いな動物ですので
批判されるのが大好きっていう人っていないじゃないですか。なので肯定をしてくれる、うんうんって受け止めてくれる方っていうのはすごく話しかけやすいよねっていうのが書いてあって
私も本当にそうだなと思ってます。今日はですね、話しかけたくなる人、ならない人っていう本を私が最近読みまして、めちゃくちゃ勉強になるなと
いかせるなと思ったので、今日内容を紹介してまして、身につけた方がいいのが感情力、感情に共感する力、2つ目が穏やかで丁寧にポジティブな言葉をゆっくり話す丁寧力のところ。
3つ目が絶対に否定、批判をしない雰囲気、肯定力っていうところをご紹介をしておりました。
感情の境界線
でですね、ありがとうございます。千尋さんありがとうございます。感情をもらいすぎないポイントはありますか?境界線を引くようにしていますが、ということで
これね、結構ね、ご相談でもよくいただくんですよね。相手の話しかけやすい人になるのはいいんだけども、相手の感情を自分が背負いすぎちゃう、もらいすぎちゃうっていう。
これ結構ね、お優しい方ほどこういうのあるなというふうに思います。境界線を引くには、一朝一旦ではすぐに改善というのは難しいんですけども、日々の癖づけとして
ちょっと2つお勧めしたいなと思ってまして、まずは1つは一人でいる時に、一人でいる時に今日ちょっともやもやしたこととか、相手の感情を背負っちゃったなぁみたいなことがあったとするじゃないですか。
そしたらノートにですね、事実っていうのをバーッと書くと。事実っていうのを書いていく。例えば相手が疲れてそうだったとか、疲れてそうだった。
相手にトゲトゲした気持ちをぶつけられたとか、このようなフレーズを言われたとかですね、言われた言葉とか相手の表情とか事実っていうのをバーッと書いていきます。
そこから自分が読み取ったこと、相手が不機嫌なんじゃないかとか、相手が自分に対して攻撃してるんじゃないかというふうに捉えてしまったっていうのをバーッと書いていって、
その中で相手の感情はこれなのと。相手の感情はこれで、ノート上でバツ、バツっていうのをつけていくと、線を消すイメージで、これは相手の感情、これは相手の感情だから私は関係ない。
私は関係ない。相手の感情で自分の価値って変わらないんだなっていうのを、そのノートに書いた相手の感情にバツをつけていくことによって、ちょっと一人でいるときにトレーニングをしてみるっていうのがまず一つあります。
実際に相手の感情をもらいすぎないポイント2つ目は、相手と一緒にいるときにちょっと客観視してみるっていうことですね。
例えば相手がすごい不機嫌な状態でこちらにやってきて、なんかバーッと言ってると。
すいません、自分がわーって思ってちょっと怖くなったり萎縮したりするじゃないですか。客観的に自分の状態を、怖くなってるなとか萎縮してるなってちょっと観察してみる。
ちょっと優待離脱してみるようなイメージで、相手と自分を客観視してみる。
すいません、客観視してみると、そのカットされたシーンっていうのが結構茶番なことが多いんですよ。
イライラしてる相手に萎縮している自分。でもそのイライラしてる相手は、感情はあなたのもの。そこに対して反応しているのは自分の感情。
これが客観的に見てみると、相手の感情と自分の感情っていうのは、結構目に見えて分かったりもするので、客観視してみるっていうのはお勧めでございます。
話しかけやすい人の特徴
すいません、ちょっと喉の調子が悪いんですけど、マチさんありがとうございます。ちょっとピン止めしますね。
感情力、定義力、肯定力ということで、この3つの力で話しかけやすい人になれますので、メモしましたということでありがとうございます。
やすゆきさん、僕は視線を向けてあなたに感謝ありますよって雰囲気を出してます。話したくない人には視線を合わせない時もありますがということで。
これもすごい有効ですよね。
すいません、視線を合わせた時にちょっとにこって笑ってあげるとかね。逆に話しかけたくて欲しくない時には絶対に目線を合わせないとかね。
これもすごいわかるなと思います。
くまたんさんもありがとうございます。
相談を受ける時は手を止めて聞く。体と耳をその人へ向ける。最後まで聞くって心がけると、よく相談ごとを持ってこられます。ということで。
これすごい大事ですね。ちょっとこれもピン止めさせていただきます。
相談している時って相手は自分の感情を出しているから、感情を出している時って実は不安なんですよね。
相手に受け止めてもらえるかなとか、私批判されないかしらとかね。
すっごい不安な状態なので、くまたんさんみたいに手を止めて体と耳を相手に傾けて、うんうんと体全体で聞いてあげるってすごく効果的だなと思います。
相手も安心して話せますよね。
ゆりさん、おはようございます。今日もよろしくお願いします。
今日はですね、話しかけたくなる人、ならない人という本を読んで、はい、あのちょっと行かせるなと思ったことをお話ししておりました。
ナオフアラザワさん、おはようございます。今日もよろしくお願いいたします。
くまたさん、今日ものぞお大事にということで、ありがとうございます。
そのお大事にと言っていただけるだけで、もうちょっと治った気持ちでおります。
で、そう、今日は話しかけたくなる人、ならない人で、感情力、丁寧力、肯定力っていうのがね、あるんだよねっていう話でした。
逆に、話しかけないでオーラを出したいとき、話しかけないオーラを出したいときは、さっき安池さんが目線っていうお話をされてたんですけど、目線っていうのがすごい大事なんですよね。
なので、相手に対して、周りに対して目線をちょっと配っている方は話しかけたくなるけれども、目線をね、スマホをぽちぽちぽちって見てたりとか、ちょっと目をつぶってたりとかっていう方って絶対話しかけられないじゃないですか。
なので、その目線を話しかけてほしいときは、目線を全体に見せてみると。で、無表情ではなくてちょっと口角を上げていくと、話しかけたくなるよねっていうね、そういうお話でした。
はい、ということで、今日も来ていただいてありがとうございました。
今日は話しかけたくなる人、ならない人っていうテーマでしたけども、他にも何かご相談があれば、DMとかでいただければ、テーマに取り上げてお話をしたいなと思っております。
はい、ということで、このライブは平日朝6時45分から毎朝やってますので、また遊びに来ていただけると嬉しいです。
もともとコミュニケーション力がなくて、人間関係や仕事に苦戦していた私が、好天的にスキルと知識でコミュニケーション力を身につけて、人生すごい良くなったぞっていう経験からですね、毎日ちょっとずつ使えるようなものをご紹介していきたいなと思っております。
はい、ということで、今日も来ていただいてありがとうございました。
今日は金曜日ですね。金曜日頑張っていきましょう。ありがとうございました。千尋さんもありがとうございました。ということでバイバイ。失礼します。バイバイ。