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【雑談】最近の暮らし・目標設定のコツと罠
2026-07-09 29:12

【雑談】最近の暮らし・目標設定のコツと罠

みなさんと一緒に夢を叶えていきたいですね!☺️



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#ビジネス #暮らし #目標設定 #コーチング
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サマリー

本エピソードでは、理想の暮らしを追求するために「今」を一旦忘れ、未来の目標設定を行うことの重要性が語られます。具体的な暮らしのアップデートや、フランス人は10着しか服を持たないという本から得た学び、そして目標達成のための具体的な行動について、自身の経験を交えながら解説しています。また、おまけトークではピアノの耳コピ練習の進捗と、目標設定の細分化について触れています。

最近の暮らしと目標設定の考え方
はい、みなさん、おはようございます。きなこです。 今日は、朝の片付けをしながら、雑談をしていこうと思います。
いやー、暑いですね。みなさん、いかがですか?もう梅雨、梅雨なんかない一応まだ。 だけど関西は梅雨明けの間のちょっとね、貴重な晴れ間があるんですが、湿度がね、あるので、
ちょっと熱中症に気をつけながら、いろいろと体調も整えていきたいなぁと思うところではあります。
私は、クライアントさんが、ほら、湿度に住んでいる方もいらっしゃるので、 季節が逆なので、南半球の方はね、そろそろ冬も本格化してきてね、
当時も過ぎたし、風邪とかね、気をつけてもらいたいなぁと思うんですけれども、 そんなこんなで、最近の私の脳みその思考の散らかし、やっていこうかな。
最近ラジオをなかなか撮ることがなくて、自分の習慣から、この思考を音に吐き出すっていう習慣が、
自分で日記はつけてるんだけど、こうやって音声配信として、皆さんに思考の共有をするっていうのができてなかったので、
ちょっとこれはやっぱりやりたいなぁと思って、今、その生活動線の中でね、これを無理なく自分の今っていうものを共有する、
習慣づくりみたいなものを、いろいろと試行錯誤しているところでございます。
最近の私とはというとですね、いろいろ暮らしの改築みたいなものをやってます。いろいろ暮らしのアップデートがしたくて、前から暮らしのアップデートはしているんですけれども、
さらにもっと自分の理想の暮らしって何だろうっていうのを突き詰めたくなって、それこそ自分自身がね、今コーチングをもう一度学び直してるっていうのもあるので、
やっぱり学ぶだけじゃなくて、自分のものにもしたいですし、というので、私の理想の100点満点、120点満点の威色獣って何だろうっていうのを考えると、
やっぱり今まで気にならなかったものっていうのが、いい意味で気になるようになってくるんですね。
これがいわゆる、ラスっていう、なんて言ったらいい、脳のフィルターみたいなのがね、ゴールに相応しい情報を集めてきてくれてる状態なんだなっていうのをひしひしと感じております。
コーチングのことよくわかんないんですけどっていう方がこれを聞いても何のこっちゃいってなると思うので、その話もシェアしておくと、
いろんな手法というか、流派があると思うんだけど、コーチングで大事なのって、今は置いといて自分にとって、これが叶ったら最高やわっていう理想の未来を描くところからスタートするんですね。
私が個人的に面白いなって思うのは、今は関係ないっていう考え方ですね。これが本当に素晴らしいなと思ってて、
これが私たちは往々にしてできそうかどうかで、その目標設定を考えてしまうんだけれども、一回今っていうもの、今の状況とか制限っていうものをすべて取っ払って考えないと、ある意味その今、現実的に考えてみたいなふうにどうしても思っちゃうんやけど、それってあれなんですよね。
コーチングの概念で言うと、今っていうのは、つまり、この2026年までに生きてきた自分のデータみたいなもの、だから過去のデータを参照にして現実的に考えるっていうものがあるんですよね。
だけどその現実的に考えるって、その人一人一人に置かれている立場によって全然変わるんですよね。
だから、今のあなたが現実的に考えて、この辺かなっていう目標を設定してしまうと、それって今までに生きてきた自分の器の中でしかゴールを設定できないから、自分の可能性っていうのが過去に縛られた範囲の中でゴールを設定しちゃうから、ある意味、もったいないことなんですよね。
理想の未来を描くための「今」と「過去」の無視
だから、すごくいろんなコーチの方とかもおっしゃるのは、今は一旦置いといてと、理想ってよく言うけど、よく分かりませんって方も多いと思うんですけど、今の状況っていうのを一旦全部無視して、今と過去っていうのは全く関係ないとして、
で、私よくクライアントさんとかにも言うのが、フェアリー・ゴッドマザーが現れてビビデバビデブーするならどんなのがいいですか、みたいな言い方とかもすることがあるんですけど、そうなると、もしも魔法が使えるならじゃないけど、
いや、そんなこと言ったってっていうのは、現実の自分の声なんですよね。現実の自分の声っていうのは、過去の自分が作り上げた価値観から出てくる声だから、その言うことを聞いている限り、自分の本当は叶えられるかもしれないあらゆる可能性っていうものが、自分で勝手に未来を制限しちゃってるっていうことなんですよね。
だから、私もね、最近の暮らしを持ってすごく実感してるんですよね。それがやっぱりゴールっていうのを設定すると、自分にとってさらにもっと、今もいいんやけど、さらに満たされるような異色獣ってなんだろうって考えた時に、こういうリビングにはこういう空間があって、朝はこういう過ごし方をして、
コーヒーはこういう香りのものをやって、私はアロマの香りも好きなので、こういう香りのアロマを炊いて、見た目はこういうアロマディフューザーがいいなとか、棚はこういう棚がいいな、ちょっと北欧チックのアイボリーとかグレージュを基調とした家具が置いてあるといいよねとか、今は便利なので、
生成AIとかを使って、ジェミニーとかに聞いて、自分のイメージを画像に落としたら、これめっちゃいいやん、気分上がるやんっていう、心のテンションが上がるのを感じるんですね。
それを想像した状態で、今のリビングを見た時に、はてと、これやとちょっとやっぱり居心地が悪いなってなってくるんですよね。
これ本当に不思議で、この違和感っていうのは、自分が未来に向かって動いている状況、証拠というか、自分はこの未来側が当たり前、専門用語で言うとコンフォートゾーンみたいな、その人にとってコンフォート、快適な状況、ゾーンである状態っていうのが、今の自分ではなくて、未来側の自分に移行した状態なんですよね。
そうすると気持ち悪くなってくるのよね。だから私も観葉植物、やっぱりちょっとアップデートしたいなって思うようになったり、吹きかつを始めたのもその一環ですけどね、いろんなことを試してみたくなってくるんですね。
そうすると、やっぱり暮らしがどんどん面白くなってきて、自分の暮らしがさらに愛おしく思えるようになってきたんですね。
暮らしを愛し、理想に近づく具体的な実践
昨日それをすごく実感したのが、醤油さしに醤油を注いでたんですけど、自分がゴール側の自分って、最初に描き直したときにね、結構手触りとか感触とか、互換を大切にしているなっていう自分が見えてね。
自分がお気に入りのカッポウギっていうのを、奈良の伝統のかやっていう生地があるんですけど、めちゃくちゃ肌触りがいいんですよ。ガーゼみたいな、二重ガーゼ、もっとかな、三四重になってるかな、ふわふわのカッポウギがあるんですけど、ずっとそれにくるまっていたいくらい、めちゃくちゃ着心地が良くて。
で、そのカッポウギの肌触りを感じながら、醤油さしに、あ、醤油がちょっと無くなってきたし、入れ直そうと思って、醤油を注いでいるときのポポポポポっていう音がめっちゃ気持ち良くてね。なんか醤油を注いでいるだけでめっちゃ幸せやわって感じたときに、あ、自分の暮らしがやっぱりゴールにかなりつつあるなっていうのをすごく感じて幸せになったんですね。
結構日常がさらにやっぱり愛せるようになったというか、そういう感じがしますね。それでさらに連想して思い出したのが、私の好きな本の中に、フランス人は10着しか服を持たないだったかなっていう本があって、1と2があるんですけど、その2の本の中に思想的にはミニマリストみたいな感じかな。
だけど、ただ物を減らすっていうよりも、本当に大切なものを見極めて、自分にとって最高の暮らしを送ろうぜ、みたいな感じの、それをとあるパリジェンヌはこう考えるんだよ、みたいな。
っていうので、それの10着っていうのが最高の10着っていうことですね。10着って言っても年間10着じゃなくてね、春夏秋冬のワードローブで春夏で10着、秋冬で10着、プラスちょっと小物みたいな感じやったかな。
で、大事なのはそのワードローブだけじゃなくて、自分の衣食、住む全てにおいてもそういう関わり方をしようねっていうことがあって、その2がね面白くて、なんかちょっとね話題が横道にそれるんですけど、その1は確かね、アメリカに住んでた大学生やったかなの女の子がパリに留学するんですね。
で、その時にお世話になったマダムが、そういう素晴らしい考え方をお持ちで、それにすごく衝撃を受けて、彼女なりのエッセイみたいなものも含めて学びを綴っているエッセイなんですけど、2がね、そういうさ、マダムのすごい素敵な考え方に圧倒されてね、私もそういう暮らしをするぞとなってから早何年っていう、その何年後かのお話でね、その女の子は母になるんですね。
で、アメリカに帰って母となり、毎日を忙しく送っていて、気がつけばね、家は散らかっていて、仕事で仕事と家事と育児の両立忙しいし、なんかマダムに教わっていたあの考え方はいずこへみたいな感じで、そこで2っていうのが、母として毎日生きるけれども、自分の心のときめきは忘れたくないよねっていうので、
で、それをもう一度母の視点から、その日常のときめきを取り戻すためにね、マダムの考え方をその著者なりに書き落としたっていうのが2なんですけど、私も1好きなんですけど、結構2の方が自分ごと化しやすくて結構好きで、で、その2の割と序盤で出てくるのが、もう一度自分の家に惚れ直そうっていうのがあるんですね。
これが結構好きで、なんか、引っ越してきたときってやっぱり自分、結構テンション上がると思うんですよ。なんかいろんな状況はね、それぞれあると思うけどさ、みんな。ここにこの家具を置いてとか、窓り考えるときとかカーテン考えるときとか、こんなあったらいいよね、こんな素敵だよねってなってるけど、やっぱり日々過ぎていくと、なんかそれが当たり前になってきて、管理もならないになってきて。
で、子供たちもいるからさ、リビングもどんどん散らかってきて、なんかだんだん節相なしなお家になってきて、お家を愛する、暮らしを愛するというあの感情はどこへやらみたいな感じになると思うんですね。でもその中で、いかに小さな工夫で自分たちの日常を愛するかっていうところで、自分が好きな言葉がこれだったんですね。
当時読んでいた当時も、めっちゃいい言葉やなって思ったけど、それを改めて思い出しましたね。もう一度自分の家に惚れ直そうっていうので。そういえば最近、私は毎日過ごしていて、普通に幸せやなとは感じていたけど、なんか惚れ直すレベルで、なんかお家を慈しんでなかったなって思って、特に私にとってはこの和葉屋というものはとても大好きなお家なんですね。
それこそ理想のゴールを描き直すときに、本当に今なんて関係ないから、例えば海外に移住して海外で住んでるって考えるのも全然ありやし、拠点生活を送るとかでも全然ありだったし、拠点をね、海外をメインにして、今のこの京都の家はなんか第二の家にしてるとか、そういうのもありなんだけど、やっぱりね、私はこの家が好きだなって思ったんですよね。
っていうのは、やっぱり私と夫がこの家を買うときに、それこそお互いの現状の外側というか、本当にゴール側を叶える家がこの家だったんだよな。
だから本当に快適だし、だから今のところはまたゴールなんで変わるかもしれないけど、この家ですごく心地よく過ごすっていうのが私にとっては最高の日常なんだなっていうのを改めて確認したんですね。
だからこそ、やっぱりそんだけ大事な家なんだったら、もっとお家を愛してあげたいなって、これあげないとだとね、ハフトゥーなのであんまり良くないんだけど、愛してあげたいなと思うようになったんですよね。
小さな工夫と幸せの技術
いろいろ置いてる観葉植物一つにしても、最近手入れできてなかったなーとかね、土が痩せたまんまやったなーとか、観葉植物のポットも3年4年ってそのままやったなーとか、こういうものの管理って結構夫が好きやからやってくれてるんですけど、やっぱり夫うち忙しいんで休日しか時間が取れないんですね。
休日は休日でうちもダイナソーが家にいますからね、今は。だからなかなかダイナソーの世話もしながら、夫は趣味で出かけたりすることもあるから、そうなったらそのお家の植物の手入れみたいなものがなされないまま時が過ぎていくわけなんですね。
なんとなく水とか変えるけど、その水を変える器とかめちゃくちゃ気に入ってるかって言われたら全然やなーって思ったり、鉢みたいなものも汚れて何年もそのままやったなーとか、そういうのに気づくようになったんですね。それに気づかなかったことがちょっと恐ろしいんですけど、今思えば。
でもそのぐらい人間のスコトーマーですよね。盲点って怖いですよね。今回はちょっと私の個人的なお話をさせてもらったんですけど、そういうことで日常をできるところから、じゃあこんなんもできるやん、あんなんもできるやんっていろいろなってきて、それって全部が全部大金が必要じゃないこと。
意外と幸せを感じるのに莫大なお金が必要なことって意外となかったりするんですよね。やっぱりちょっとガサガサ軽石が入るからうるさいと思いますけど、すみません。幸せを感じる技術を獲得することそのものにお金ってかかんなくって、やっぱり自分にとってこれが幸せだっていうのを自分の中で自分ごと化して、それが分かりさえすれば逆に
どれをすれば幸せだって分かるから、お金の使い道とかも決まってくるんですよね。だから私自身も、例えばめちゃくちゃ豪華絢爛なヒルトンみたいなホテルに毎日住むとかでも、もちろんそれが自分にとって最高のゴールとかだったらそうなるように行動すればいいんだけど、
そうはならなかったっていうのは、私にとってはやっぱりこの大好きな家に惚れ直して、何気ない手触りとか感触とか大好きなものたちをめでつつ、この家での余白ある時間を過ごすのがとっても良かったんだなと。
これはでもあくまで私個人の話なので、これを聞いてくださっている方が、もしもね、いやそんなことないんだよと、私はもっともっとたくさん授業でいろんな人を救ったあかつきに自分の空間っていうのはターマンがいいとかラグジュアリーな空間がいい、それがまた自分のエネルギーになってお客さんに循環できるって思うんだったら
堂々とそれはね、あの思った方が、うわーお家の中でサボテンの土をまぶすんじゃなかったわ。玄関に移動しよう。そうそう、っていうのが大事だと思うんですよね。今ちょうどほら、さっき喋ってたサボテンさんがさ、ちょっと器がなんかね、古なってたから新しいのに変えてあげようって思って。
まあもう汎用植物やし、お家の中で適当にバサッとやればいいかと思ったけど、こういうね、やってみての失敗とかもあるよね。そんなことわかっとるかなお前って感じかもしれないんですけどね。そんなことわかんない奴がいるんですよここに。
でもこうやって小さなチャレンジっていうのをいくつもいくつも繰り返していくうちに、あ、これは自分にとって良かったなーとか、一方で、なんかこれをすれば最高って思ってたけど、やってみることで、あ、意外とそうでもなかったなーとか。
それこそめちゃくちゃお金いると思ってたけど、なんかめちゃくちゃお金をかけてやったわりに自分の満足度そうでもなかったなーってことは、なんか他の要素に自分を満たしてくれるものがあるんじゃないかなーみたいな仮説ができてくるから、どんどんどんどんそうやって自分の最高の異色獣というか暮らしというか、自分の人生っていうものはこういうものなんだっていうのが、
そういう試行錯誤をもって輪郭をやっぱり帯びてくるんですよね。だからこそ、まずはやってみるってことがね、大事なんだよな。どういう時においてもね、行動とかね、言うけど。
目標達成のためのサポートとAI活用
なんかさせられるような感じで、やらなきゃみたいな感じでやるのは、なんかやっぱりそれって誰かから背中を覆われてる感があるから、それってあんまり自分から本当に望む未来じゃないのかなーと思うんですけど、さっきの私みたいに、なんかここ気持ち悪いからここちょっとやってみようかなっていうあの感覚があれば、
本当にこれを聞いてくださっている方も、その未来っていうものを望んでいるかもしれないよな、なんて思うわけなんですね。で、やっぱりいろいろ話は2点3点しましたけれども、やっぱりその理想の未来っていうのを描くときに、やっぱりちょっと抵抗とかもあったりするのよね。
自分にできるんやろうか、みたいなさ。今ですらこんなことですら成し得てない私が、こんなことを描いていいんだろうか、みたいな思うこともめちゃくちゃあるし、私もね、やっぱり人をポーチとして、カンセラーとしてお話をお伺いする立場でもありながら、やっぱり自分事となると、そういうふうになることも多いですね。
だからこそ、やっぱり自分一人の力だけじゃなくて、第三者の、別にそんなことなくない?とか、普通にいけるやろう?とかっていうふうに言ってもらえる方っていうのを側に置いたらね、あ、そっか、いけるんかっていうふうにもなってる。
なんか自分の中だけですごく、井の中の蛙じゃないけど、自分の中だけですっげーでかい問題に膨れ上がってたことが意外とそうでもなくて、なんや私ってこんな狭い世界の中で悩み散らかしてたんや、みたいなことも割とあるので、コーチとかメンターがいる方はそういう方にね、お話された方がすごく物事が進むのが早いと思いますし、
そういうのがいないよーっていう方は、自分の夢を応援してくれてそうな人、やっぱりこれが自分の夢とかを否定してきそうな人って言うとちょっと良くないけど、良くも悪くも現実主義みたいな方で、いやでも現実的に考えて無理やろうみたいな方に言っちゃうと、あ、そうだよね、やっぱり無理だよねっていうふうになると脳が自分の可能性を狭めてしまう。
だからやっぱりどこまでも自分の可能性を信じてくれる人、だからこそ一番はコーチとかの方がいいと思うんですけど、今すぐそういう方がいなかったらチャットGPTとか使ってもいいかもね、めちゃくちゃ背中を押してほしいというか、できない要素を探すんじゃなくて、
自分にできるかもって思えるような背中を押した態度、押した言葉を選んで私に話しかけてほしいとかね、そういう指導をした上で、現実モードみたいなものを指定してしまうと、チャットGPTも多分そっちモードになってしまうやろうから、なるべく自分の夢を後押ししてくれるモードっていうのを、
指示した上で、AIと壁打ちする。そうだ、AIがいいかもね。誰も今いませんっていう方やったらAIが一番いいかも。そんな感じで、まずは無料でもできることなので、いろいろ自分のせっかくの一度きりの人生なので、やっぱり自分の可能性っていうのは低く見積もりすぎて、
ほんまはできたかもしれへんのに、やらへんままね、いざやろうと思ったらもう足腰が動かなくなっちゃいましたってなるのは、あまりにもやっぱりもったいないので、一緒にね、あなただけの夢っていうものをね、あなただけの最高な未来っていうものを作っていってくれたら、私にとってもそれはとっても嬉しいことやなと思います。
というので、話がいろいろと飛んだんですけれども、最近の私が考えていることで、何の話したっけ、まずゴールっていうのはね、今は一旦置いておくことっていうのがやっぱり大事だし、それをね、話すときもやっぱり自分のことを信じてくれる人に話すのがいいと思うし、必ずしも大きなお金、莫大な予算が必要かって言われたらそうでもないし、やっぱりその人にとっての、
最高に幸せな状態っていうことの方がとっても大事だから、だから今の状態から未来を描くんじゃなくて、最高の今は一旦横に置いておくっていう考え方を常日頃を意識しながら、でなんかできるんかなとかっていう悪魔のささやきが出てきたらね、
それは自分の過去の自分の声だから、それはその言うことを聞いてしまうことで、あなたの未来っていうのが過去までの体験に縛られたもの、つまり未来を変えづらいアドバイスになってくるので、これ本当に自分ごとになってさ、一体どこついてくるから怖いよね、お前なんかにできるのかみたいなやつね。
だけどね、お金がないっていうのも、今はそうかもしれないけど、未来はそうじゃないかもしれないですしね、そもそも。なので、すごい自分の可能性を低く見積もりすぎずに、私は一人一人が絶対に何かしらの天才だと思っているので、なので皆さんでね、自分だけの最高な夢っていうのを叶えていけたらいいですよね。
おまけトーク:ピアノ練習と目標設定の細分化
というので、最近考えていること、暮らしのアップデートをしたこと、ら辺を話させていただきました。何か参考になれば幸いです。ということで、今日はこの辺で終わりにしたいと思います。
はい、で、おまけトークなんですけれども、ピアノの耳コピがちょっとずつ進んできました。で、相対音感をちょっとずつ今鍛える練習してるんですけど、いろいろやっぱり本屋さんというか、Kindleで探すと耳コピに関することをたくさんわかりやすく教えてくれてる本があるんですね。
なので、こういう音の録り方があるのかとか、また一つ自分の中で知識のアップデートがされて、なんかとっても嬉しいですね。今、ひげパパのかっこいい消防車が8割ぐらいかな、コード録れたので、後の2割ぐらいを正確に録れるようにしていきたいですね。
ざっくりとしたコードは録れたので、あとはそこをもうちょっと精度高く、一つのコードって言っても、鍵盤のどこを押さえてるのかっていうところをさらに、どうにしてもどの高さのどうなのかみたいな。
ドミソとかにしても、ドミソなのかミソドなのかソドミなのか同時になってるからね。バーンってなっていても、それがドミソで構成されているのかミソドなのかソドミなのかみたいな、その辺の展開系って言ったらいいのかな。
もう含めた、未来みたいな。未来じゃない。再現できたらいいなと思ってますね。やっぱり自分の演奏っていうものも、今ティアキンやってるんですけど、その練習の精度も質も高めていきたいなと思ったので、もっともっと目標設定っていうものを細かくやっていくことにしました。
ここの何小節をこういう状態で今日は弾くみたいな。ただここをパッと練習するとかじゃなくて、もっともっと細かい言語化。目標設定の上で大事って言いますよね。とにかく細かくすること。誰が見ても分かるようにすること。で、ワンステップワンステップを小さくすること。
意外とここがね、ここをサボってしまうと結局何のための練習かわかんなくなっちゃってね。時間をだらだらと使ってしまうっていうことにもなりかねないから、ピアノでも同じことが言えるよなと思って、もっと腰を据えて5分10分っていうのを質を高めるような練習をすると、やっぱり自分の伸びも早くなってきた感覚がありますね。
なので、もうすぐ最後まで通して弾けるかなっていうようなところにはなってきました。ただ、それって音を拾えただけで表現できてるって言うと全然別物なんですよね。だから、その同じ1秒2秒の中でもここの音は強く、ここの音は弱く。
ただの強弱だけじゃなくて、なんて言ったらいいんやろ、滑らかに強く手前で鳴ってる感を弾くのか、あとはこれは奥で鳴ってるような音なのかとか、その3Dみたいな3D感を持たせた演奏っていうのがさらにできるといいなと思いますね。
今やってるのがクラシックのカバーというか、クラシックっていうか、ピアノの曲をそのままピアノにしたっていうよりも、オーケストラか、オーケストラの演奏をピアノ1台で弾くならこうっていう風に音してもらってるので、ただのドミソって言っても、例えばドがクラリネットかもしれないし、ミはフルートかもしれないし、
ソっていうのはまた別のね、もしかしたらバイオリンとかかもしれないと、バスの方の音っていうのもまた全然違う楽器がそれぞれされてるっていうことだから、なるべくその楽器一つ一つの特性っていうのをピアノの中で再現できるようになっていけたらいいなと思います。
今はなかなかまだ難しいですけど、今は置いておいてっていうのはね、コーチングでは大事な考え方なので、今はさておきっていうので、いずれはピアノを聴いてるんだけど、オーケストラを聴いているようだっていうような瀬戸さんみたいな演奏ができるように、そういうピアノ弾きになれるように今日も練習していこうと思います。
ということで、今日も最後まで聴いてもらってありがとうございました。皆さんも素敵な一日をお過ごしください。ほな、またねー。
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