今回はセラピスト対談!
情報発信をいざやってお客さんとのご縁につながれば!
と思うけど
いざやろうとすると「何から始めたら・・・?」
と悩むことも多いですよね。
そこで今回は情報発信初心者さんがぶつかる壁を簡単に超えられるようになる考え方を語ってみました!
大事なのは、
完璧な台本より、あなたの「体温」が伝わる発信を♡
皆さんの参考になれば幸いです🥰!!
#ビジネス #情報発信 #ご縁 #セラピスト #コラボ収録
---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/620a6541eb302d8b48e7584e
情報発信をいざやってお客さんとのご縁につながれば!
と思うけど
いざやろうとすると「何から始めたら・・・?」
と悩むことも多いですよね。
そこで今回は情報発信初心者さんがぶつかる壁を簡単に超えられるようになる考え方を語ってみました!
大事なのは、
完璧な台本より、あなたの「体温」が伝わる発信を♡
皆さんの参考になれば幸いです🥰!!
#ビジネス #情報発信 #ご縁 #セラピスト #コラボ収録
---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/620a6541eb302d8b48e7584e
感想
まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!
サマリー
このエピソードでは、セラピストが情報発信で「ネタがない」と悩む問題に対し、自身の経験や視点を共有し、解決策を探ります。ヒプノセラピストであるアッキーさんは、情報発信を始めたいものの、何を伝えれば良いかという壁にぶつかっていました。彼女は、自身の人生の紆余曲折やヒプノセラピーとの出会いを語ることで、潜在意識の活用法や人生をより楽に生きるヒントを伝えたいと考えています。完璧な台本ではなく、自身の「体温」が伝わる発信の重要性が強調され、リスナーはアッキーさんの人生経験やヒプノセラピーの歴史、そしてそれが現代においていかに有効であるかを知ることができます。 また、情報発信のネタを見つける方法として、自身の学びのアウトプット、顧客からの悩み、日常での気づきをスマホのメモ帳に記録していく「ネタ帳」の活用が提案されます。特に、アッキーさんのようなセラピストは、自身の人生経験や専門知識を掛け合わせることで、ユニークで希望を与える発信ができると語られます。リスナーは、自分自身の「5%の意識」で生きていることに気づき、95%の潜在意識を活用することの重要性を学び、情報発信のヒントを得ることができます。最終的に、この対談は、セラピストが情報発信を通じて自身の経験や知識を共有し、リスナーに希望を与えるための具体的なアプローチを示唆しています。
情報発信のテーマ設定とゲスト紹介
発信の両方いいよな。ミモちゃんとお前出てるな。 喋ってると出てきそうやんなって出てるな。
発信いいかもな。 発信のテーマでもいいかもしれない。この流れで。
この流れで喋って、BMSとかはまた次回にね。近しい日に決めて。
なんか私、BMSって言ったら多分私だったと思うんですけど、何もないんやったらこんなんどうかなみたいなんで、ちょっと案として出しただけやから。
もしそっちの方がホットやったら、私も気になるっていうか、これからやりたいって、もっとやりたいと思ってるから。
3人ともね、今考えてる。
どっちでもいいでしょ?
小さなセラピストの情報発信、初心者さんみたいな。
緊張しちゃうのをどうやってネタ作るかとか、どうやって緊張せずに喋るかとか、そういうのをザックバランに話していけたらいいですね。
あきこさんっていうか、みんながどういうのを発信したい?今の状況みたいなのを仕入れたら最初に、もっと話しやすくなるかなって。
私はアドバイスとかはできないけど、きなちゃんがもし何か、これはっていうのとかがあったら、その状況に合わせて何か、お互い3人いるから2人から何かもらえたりとか。
あきこさんがどういうふうにやっていきたいのか、みたいなのとかも聞けたら、私も言うし、みたいな感じだったら。
それしよっか。
そう?
どうですか?
私いいの?
どうですか?
ありがとう。
じゃあ、そんな感じで。
3人の状況みたいな。
それぞれのね、情報発信の作戦会議みたいな。
そうそう、そんな感じ。
じゃあ、そんな感じで撮っていきましょうか。
OKです。
よし、じゃあ。
テーマ変わったな。
そういうのもあり。
フレキシブルね。
そう、そういう方がいいですよね。
いいね。
その時の熱量でね、やった方が多分、言葉、ココさんに口に喋らせた方がいいタイプやから。
確かに。
じゃあ、こんな感じでいきましょう。
では、皆さんの喉と鼻が整い次第。
ぜんぜん咳してもらっても大丈夫。
鼻出るよね。なんやろ、鼻。
出る。
なんか寒い。今日寒い。
今日はなんかヒヤッとする。
私も龍角さんに1個召し込んでいきますわ。
よし、じゃあ、カウントしていきます。
はい、じゃあいきます。
3、2、1。
皆さんこんにちは、きなこです。
今日はですね、お久しぶりになりました、セラピスト対談なんですけれども、今回のテーマは、情報発信。
セラピストの方がやる情報発信についてのお悩みのあれこれを、皆さんそれぞれのお悩みを、
それぞれセラピストの目線で解決していきたいねというテーマでお話をしていこうと思うので、
今、情報発信したいけど、何から反映していいかわかんないとか、
何か集客として情報発信をしたいんだけど、で止まっている方には必要な内容となっているんじゃないかなと思いますので、よろしくお付き合いくださいませ。
ということで、今日も素晴らしいゲストさんをお二人お招きしております。
まずは、ミエのお母ちゃん。
はい、この方です。どうぞ。
どうも、おかんです。
おかんです。
おかんです。
ヒプノセラピストの加藤明子です。
お願いします。
ミエのおかんです。
どうもです。
それと、今現在、二次の姫と怪獣のお館をしているこちらの方です。
はい、シドニーのマッサージセラピストの美穂座です。よろしくお願いします。
なんか、私だけ?これ、キナちゃん固まってる?
シドニーを繋いで。
私だけかな?私がおかしい?
私が?
私もそうだった。
私もそうだった?なんかキナちゃんだけ固まってて。
私が悪いのか、分かんない。
今大丈夫?でも。
固まりがちかも。
固まりの調子を。
ちょっとカクってなってる。
ちょっと聞き取りづらいかもしれない。
ので、ちょっと電波の調子を見ながらですね、やっていこうかなと思っております。
アッキーさんの情報発信の悩みとヒプノセラピー
はい、ちょっと私だけ、これズームでね、撮ってるので、私の画面を一回オフにしてみて、ちょっと心量を下げてみようかなと。
困ったときはオフにして。
困ったときのオフで。
双子が出ております。
可愛い。
去年の双子のやつなんですけれども。
会場になりまして、立派な。
じゃあそんな感じでね、ちょっと今回情報発信。
セラピストさんの情報発信というテーマでお話を取っていこうかなと思うんですけれども。
じゃあまず、アッキーさん、こんなことを始めてみたい。
けどこういうことで悩んでるっていうのがあったら、ぜひ教えていただきたいなと思います。
ありがとうございます。
私はですね、去年ですよ。
もう2025年の頭に、今年は配信しますみたいなことを中持ちに言ってて。
もうそこから何ヶ月経ちました、これ。
もう1年以上経って、どうしようってまだ言ってるっていうね。
これどうしたらいいんですか、先生。
おもろ。
そうか、発信したい。
発信したい。
人のブロックを外す仕事とかしておきながら、
これめっちゃブロックあるんじゃないのって自分で思ってたんですけど。
考えたら負けっていうのはすごい分かりました。
すごい。それに気づいてるだけすごい。
でも、私がぶち当たったのは、何を配信していきますかっていうところって、
結構考えなきゃいけないんじゃないの?っていうところでスタックしちゃったんですよね。
なるほど、なるほど。
それで、私のいつもの走りと喋りが止まっちゃったわけです。
こんなにペラペラ出てきてるのに、今。
本当に。
もう出るは出るはやのに。
なのにね。
そこをちょっと解決したいです。
こうやってネタを見つけるっていうのが分かれば、多分、アッキーさん止まんなさそうですよね。
多分ね。
ネタが分かんないという悩みか、何を発信しようかみたいな。
そう、私が発信したいものは何?
すげーめっちゃおもろい、なんかディズニープリンセスのセリフみたいになってる。
そういう感じです。
これね。
王子様を見つけてください。
王子様ね。
アキ子さんの発信したいっていうのは、YouTubeなのか、Facebookなのかとか、
どこでとかいうのがあるんですか?
今のメインはYouTubeでございます。
YouTube。
動画。
動画、動画。
動画で配信して、
その配信した先に画面の向こうの人たちと、
どういう目的っていうとちょっと固いかもしれないけど、
アッキーさん的にYouTubeを通して、
どういう未来が引き寄せられたら最高やなっていうのはあるんですか?願望として。
願望としてはですね、
私はその先の見てくださってる方とつながりたいっていう願望と、
私もこう人生、うよ曲折いろいろあったので、
もっとこうみんなで楽にハッピーに生きていこうぜいっていうようなところですね。
なるほど、なるほど。
ということは、人生、うよ曲折あって、
今まさにうよ曲折のトンネルの中の人もいるかもしれない方ともつながりつつ、
でもなんやかんやハッピーだぜってことを、
ちょっと伝えたいじゃないけど。
伝えたい。
そうですね。
あとヒプノセラピストとかいう目線が一応あるので、
そういうのをちょろっとお伝えすることで、
世界が変わるっていうのを知ってもらいたいってのがあります。
いい。
ってことは、やっぱりアッキーさんも、
ヒプノセラピストと出会う前のアッキーさんもいてるわけじゃないですか。
ご自身の人生の中で。
さっきオフレコで喋ったときに、
潜在意識と健在意識の話をしてたけど、
潜在意識ってね、もう人間の意識のほぼ、
もう90何パー、95パー以上って言われてるけど、
我々がよく考えがちなのは、
思考のほう、潜在意識ですよね。
こっちでどうにかしようと、
潜在意識を知らない、
ヒプノセラピーという概念を知らないがゆえに、
うよ曲折がしんどかった時期っていうのもあるってことですよね、
アッキーさん的に。
そうでございますよ。
ね。
そうでございます。
ね。
でもそれを、
ヒプノセラピーっていうのを知って、
目から鱗ってよく言うけど、
え、そんなんでよかったんじゃないけど、
で、そこを上手に、
我々人間の構造というか、
意識の構造を上手に使って、
波に乗りこなすやり方が、
あるんやじゃないけど、
うんうんうん。
っていうのを視聴者さんそれを、
え、ヒプノセラピーって何ですか?
みたいな。
ヒップグリフですか?みたいな。
アッハッハッハッハ。
っていうね、
お先真っ暗っていう人たちとかに届くと、
なんか光になりそうですよね、アッキーさんの発信が。
そうですよね。
そうですよね。
で、それをね、なんかね、
堅苦しくもなく、
堅苦しいもんじゃないんですよね。
うんうん。
だし、こうなんだろうな、
こう、
あや、怪しいって言い方おかしいんですけど、
やっぱちょっとスピでしょ?みたいな。
うん、悪い意味でね、
なんかちょっとまゆつばじゃないけど。
ちょっとね、ネガティブなイメージがあったりとか、
で、ヒプノって催眠っていう意味だから、
まあ怪しさ全開じゃないですか。
アッハッハッハッハ。
確かに。
アッハッハッハッハ。
で、それをですね、
あの、そんなんじゃなくて、
もう本当はエジプトの時代とか昔からあって、
うん。
麻酔がない時代は麻酔の代わりに使っていたみたいな、
すごくもう本当に効果もあるし、
歴史もある、その素晴らしいものって、
日本の文化もそうじゃないですか、
素晴らしいものがあるんだけど、
私たちのこう時代の生き方とか、
新しいものを求めていくときに、
それが伝ってしまったり忘れられてしまったりとか、
そのね、感覚が鈍ってきてるんじゃないかと思うんですよね。
なるほどね、うんうんうん、わかるわかる。
もともと私たちが持ってるものなんだけれど、
その使い方を忘れてしまってるとか、
感覚が鈍っちゃってるっていうのを、
ちょっと取り戻してもらうっていうのを、
まあちょっと、何ですか、
ちょっとね、やっぱりこれはもう皆さんご存知かと思いますが、
うん。
人柄が伝わる発信の重要性とターゲット設定
真剣に難しく賢くお伝えするってことがちょっと苦手なんですよね。
ハハハハハ!
ええ、ええ、ご存知でしょう。
ハハハハハ!
このちょっと自分スタイルで届けられたらいいんじゃないかなっていう風には思っております。
なるほど、やっぱ知ってもらいたい。
そして動画を見て、心が軽くなってほしい。
で、まあその上で、
アッキーさんの人柄込みでね、伝えたい。
こう、柔らかい言葉で、アッキー語で伝えたい。
これめっちゃ大事ですよね。
なんかその、多分アッキーさんだけじゃなくて、
私も含めて個人で、
こう誰かと関わらせていただく、
相談を受けるっていうお仕事って、
やっぱりそのYouTubeを通して我々を知っていただくっていうこう、
名詞じゃないけど。
うん。
なんかとして使おうと思ったら、
なんかバチクソに決め込んだ台本作って喋ったとしても、
なんかそのキャラが自分たちのサービスと離れてると、
なんか実際じゃあバチクソに決め込んで専門用語並べてアッキーさんを見てきたお客さんが、
なんかこんにちはとか言って、
飴ちゃん食べるよとか言うアッキーさんに思ったら、
あれ何か思ってたのと違うみたいな。
うん。
確かに確かに。
ね。
ね。
がっかりしちゃいますよね、ある意味ね。
そうそう。
だからなんかそういう意味では、
なんか逆に私はこれ結構朗報かなと思ってて、
なんか作らなくていいというか、
作り込みすぎなくていい。
むしろそのサービスを知ってもらうがゆえに、
YouTubeをやりたいっていうセラピストの方たちは、
多分決め込まない方がいいんですよね。
自分のサービスと人柄が同じじゃないと、
違う人とのミスマッチになってしまってはお互いちょっと悲しいからこそ、
なんかこの人柄が伝わる発信っていうのは多分大前提として、
我々にとっては大事なんじゃないかなとちょっと聞いてて、
偉そうに語っておりますが。
そうそうそうそう。
なんか私、ヒプノセラピーはあんまりよくわかってないんですけど、
どういう人がヒプノセラピーを受けるといいのかとか、
そういうのは何かありますか?
こういう人に来てもらいたいとか。
なんかあれでしょうね。
ビジネス的に考えてしまうと、
ターゲットはこういう方でとか、
出てくるような気がするんですけど、
ヒプノをどういう人にっていうのは、
ほんとすべての人が知った方がいいよっていうのが、
うんうんうん。
で、小学校、中学校のうちから、中学校かな、
こういう意識のこととか知っていれば、
もっとみんな違う人生生きられるんじゃない?
みたいなところがあったりとかするんで、
みんなにっていうのがあるんですけど、
困ってなくてもいいんでしょ?
はいはいはいはい。
問題がある人しかダメってこともないし、
クライアントさんの中にはビジネスをされている方で、
これからどうやってビジネスを変化していけばいいかっていう、
そういうご相談の方もいらっしゃる。
お母さんが子育てで悩んでますって方もいらっしゃるし、
つらいんですっていう方もいらっしゃって、
ほんともいろんなタイプの方とお会いするんですよね。
なるほどなるほど。
で、それこそこのみもちゃんも体を整えるっていうところも、
やっぱり生きていく上での基礎みたいなところがあるんじゃないかと思うんですよね。
で、きなちゃんの漢方とか中医学っていうのもやっぱりベース、
自分っていうものを作っていくっていうベースになってくると思うんですけど、
ほんと私たち三味一体がすごいなって思うのが、
それぞれの部分が専門性は違うんですけれども、
整えていく、自分自身を作っていくっていうところのベースは一緒なのかなと思っていて、
やっぱりヒプノセラピーも、やっぱり自分っていうものを作っていく、
整えていくっていうのを見えない世界ではあるので、
ちょっと体感として感じにくい部分があるかもしれないんですけれども、
それをどう整えていくかっていうのを広くの人に知ってもらいたいなっていうのはあります。
なるほどな。
だからあれを、一般的に情報発信とかで言われる、
ペルソナを決めましょうとか、
じゃあ40代の女性、子供は何人くらいいてて、みたいなじゃなくて、
むしろヒプノを知らない人たちみんなに届けたくて、
その上で言うならば、アッキーさんに相談したいっていうご縁をつなげようっていう意味では、
個人的に思ったのは、アッキーさんが潜在意識を知らなかった頃の自分、
ヒプノを知らなくて、頑張っちゃってたじゃないけど、
絶対あんた知っといたほうがええで、みたいな。
あんときヒプノがあったら、とか、
自分が中学生のとき、高校生のとき、
あんときヒプノあったら、こういう使い方できてたやろうな、みたいなエピソードとかを、
すごい過去の自分に向けてじゃないけど、
年齢とか、そういうのを対象にするんじゃなくて、
ヒプノを知らない全ての人たちに、
知らないなんて、マジで人生損してるじゃないけど、
あんまそこまで言うと煽るけど、
でもそのぐらい、やっぱり人生、アッキーさんにとって人生を変えた大きな要素のひとつ、
仕事にされるぐらいやから、
やと思うから、
熱量がこもる発信にしたほうが、やっぱり画面の向こうを見てる人、人間だから、
アッキーさんがヒプノを知ったことによって、お客様の変化もそうだけど、
こういうことって、ヒプノを使うことで、
すごい自分の人生って変えられるんだよっていう希望みたいなものを、
ひとつひとつ伝えていくといいのかなっていうのはちょっと聞いてて、
シンプルに興味が湧いたというか。
ありがとうございます。
お伝えする中のひとつとして、
例えば40代でこういう症状がある方とか、
そういうのはあるかもしれないですね。
仕事のところでね。
実際、どういう実例があるのかなとかっていう方には、
そういう実例があることで、
すごい自分語とか、画面を見たときの向こうの人が自分語とかできるだろうし、
でも、同世代の女性に絞る必要は全くなくって、
先ほどもおっしゃったみたいに、
ヒプノを知らないがゆえに、
ちょっと頑張っちゃってる方とか、
願望実現法みたいなものを頑張っちゃうみたいな方とか。
いや、そういうことじゃないんだよっていうのを、
願望実現とか潜在意識とかよく聞くけど、
よくわかんないんすわみたいな人とか。
幸せになりたいとは思いつつ、
どうやって幸せに生きるために何からしたらいいんすか?とか。
そういう方たちにも届きそうですよね。
届くといいな。届けたいですね。
ネタ作りのヒント:自身の経験と日常からの発見
届けたいって、熱量めっちゃ大事ですよね。
人柄が伝わる投稿を作るっていう意味では、
アッキーさんがさっきおっしゃってた、
私も右よ曲折あったけどっておっしゃってたじゃないですか。
右よ曲折が聞きたいですよね。
なるほど。
三重で育ってから。
だって今オーストラリアはシドニーに住んでるんですよ。
絶対なんかあったやん、間。
なんかありましたよね。
オーストラリア、三重で育って、
ノーホントじゃないけど。
今オーストラリアはシドニーで、
幼児教育のプロでもありながら、
ヒプノセラピストとして活動してるって、
なんかないとしないじゃないですか。
確かに確かに。
お子さんもいてる中で、そうやってパワフルに活動したり、
生徒さんもたれたりって、
どうやったらそんな人生送れんすかってなる方も多いと思うので、
その、アッキーさんザムービーみたいな。
やっぱそのドキュメンタリーみたいな。
ドキュメンタリーね。
右よ曲折何があったんやっていう。
なるほど、わかりました。
人柄説明すんのは、たぶんここが一発なんじゃないかなって、
ちょっとテクニックによるかもしんないけど、
でもやっぱね、その人の人生がやっぱり、
その人柄作ってるっていうのもあると思うので、
ヒプノに出会うきっかけもあっただろうし、
もっと早よ知りたかったって思ったやろうし、
そうそうそう。
とか、なんかアッキーさんがヒプノと関係ない世界で日常を過ごされてて、
例えばいろんなお悩みとかちょっとしたこととかでも、
例えばアッキーさんもヒプノ脳になってるから、
そんな頑張り方せんねん、ヒプノ使えばこうなるんやろうにな、
みたいな勝手にヒプノコンサル状態じゃないけど。
確かに確かに。
なんかそういうのとかもちょっと知りたいかもしれないですね。
普通の人、悩みで終わっちゃうけど、
いや、それこれで解決できんのにとか、
この視点持っとけばいいのに、みたいな。
ちょっと語りすぎちゃいましたね。すいません。
いっぱいヒントもらいました。
みもちゃんも配信しようぜいいいですよね。
なんか今アッキーさんの話を聞いてて、
すごいヒプノって誰が受けてもいいんやっていうのが、
私は本当にヒプノ初心者としては、
なんか相談するからには悩み事がないといけないのかなとか、
なんか叶えたい夢がないといけないのかなとか、
なんか辛くないといけないのかなとか、
なんかそういうふうにちょっと思ってて。
だから結構、なんだろう、
多い悩みとかあるのかなとかっていうのも思ってたんですけど、
あれはなんか私も一緒やなと聞いてて思って、
その指定強制は別に困ってる人が私は本当にメインなんですけど、
でもこれから長い人生生きるにあたって、
本当に必要な知恵が詰まってるって思ってて、指定強制にも。
全ての人に受けてもらいたいって、
本当に小学生とか小さな時からこれがあればよかったのにって、
言うのすごい一緒やなって私も思ってて。
だから自分にも言えることなんですけど、
それを声を台にして伝えてもいいのかなって思いました。
もうこれが一つテーマになってるなって。
だから私もやろっかなって思いました、聞いてて。
おお、素晴らしげに。
全ての人、別に特定の、私やったら肩こりの人に向けてとかもできるけど、
別に誰が受けてもいいんだよって。
これはさっきあき子さんが言ったような、
それぞれ私たちの専門分野が自分の体を作るもの、
自分の心を作るものだと私も思うから、
誰っていう痛みがないから、
摂取性を正す必要ないよとかもないと思うし、
多分それがヒプノでも同じなんだなっていうのが分かって、
だからそれを伝えればいいんやっていうヒントに、私にもなりました。
おお、すごい。循環が起きてる。
だからその話聞きたいなって思いました。
ヒプノが一体どういうものなのかとか、
なんでそんなに小学生の時からこの考え方を知ってたら何がいいんやろうとか、
本当に潜在意識とか言われるとちょっとうってなる人多いと思うんですよ。
私も多分過去そうだったんで。
難しい。
そういう難しい言葉なしで小学生に伝えるなら、
こういう話し方とか、
そういうのも、私も最近小学生とかに姿勢矯正を伝えようかなって思い始めてたとこなんで、
でもやっぱり難しい言葉使うとちょっと意味わかんないなってなって、
遠ざかってしまわれるのも嫌なんで、難しいなとは思ってたんですけど、
なんかそういう誰でもいいんだって、誰でもいいっていうか、
生きる知恵なんだっていうのがすごいいいなって、
私もこれだなって聞いてて思いました。
もちろん、困ってることに対するアンサーっていうのが一番わかりやすいし、
YouTubeという意味では、確かにクリックはされやすいかもしれないから、
だけど、そればっかりやと、
じゃあ、この人は腰痛で困ってないときっと受け付けられない人なのかな?じゃないけど、
この人は、人生最高潮に悩んでる状態がいく人なんだなっていうブランディングにも何か出ないから、
そうそうそうそう。
なんかね、さっきアキーさんがおっしゃってた、その先っていうのを大事にするっていう意味では、
やっぱり視聴者さんにとって、その先っていうのをちょっと見せる体験とか、
個人的に思うのは、ただのヒプノのプロじゃないから、
うよ曲説あって、今ここにいてて幼児教育のプロでもあるアキーさんだからこそ、
語れるヒプノって多分いっぱいあると思うから、
だから、そういう意味では対象が親子っていうのも、どんと来いって感じやろうし、
だからそういう意味では、親御さんたちにとっては、我が子の幸せを願うっていうのは全員そうやろうから、
そこにもヒプノっていうのを知ってるのと知らないとでは、
おそらく私もヒプノ素人やからあれですけど、ありますよね、きっと。
あると思いますね。
子さんを育むっていう意味では、無意識っていうところを取り戻す関わりっていうのが、もしできたら、
そうですよね。
大人になったときに、無意識を上手に使いこなす学生時代、もしくは社会に出たときに、
そういう意味でそれを知ってると、めっちゃお得かなって思うんで、
ただの、大学で潜在意識寄ってます、みたいな人じゃなくて、
第一線で子どもたちのギャース化と関わってきたプロだからこそ、語れることもあるやろうから。
潜在意識って言葉がすごい一人歩きしてる感じもありますよね。
みんなが知ってる言葉になりつつあるというか、インナーチャイルドとかね。
YouTubeとかでも知れるし、本とか身近なところで色々知れるんだけれど、
でもそれって一方的に受け取るだけの情報で、
それを自分に当てはめていったとき、これかな、これかな、これかなっていうのはわかるかもしれないんですけど、
じゃあ、みたいな。だからってところとか、それが本当にそうなんですかねっていうところだった。
結局この潜在意識の中で本を読んで、これやなって当てはめていって、
それ本当にそうなんですかねっていうところとかも、なかなかヒプノだと分かっていて楽しいとか。
それ気になるな。
あるんですよね。そういうところとかもやっぱり、意識の使い手としてはですよ。
その5パーで生きたらもったいないよっていうのを伝えたいかなって思いますね。
めっちゃいい。
やっぱり、みんながまず5パーで生きちゃってるってことに気づいてほしいですしね。
そうです、そうです。
そういうのをやっぱり気づくきっかけであり、最終的にアッキーさんとの出会うご縁にもなってくるやろうから、
そういう意味では堅苦しくないほうがやっぱりいいし、話す内容とかネタっていうのもいっぱい出てくるんじゃないかなと。
ありがとうございます。
ネタ帳の活用法とセラピストの視点
そうですね、芋づる式に。
出すことによってまた、ほなこれも言うとく?ほなこれも言うとく?みたいな。
もうほんまに電信柱の前でしゃべる井戸端会議みたいな。
あ、てゆうかさん。
最高、終わらないね。
終わらない、いつまで経っても終わらないぐらいの状態にアッキーさんはすでに持ってるから。
しょうもないこと思いついちゃった。
アッキーさんがかっぽうぎ来て、さっきたぶんオフラインでしゃべったからかっぽうぎ来て、ここに電信柱AIでつけてもらって。
ちょっとラジオなんで伝わらないけどこうやったりとか、手のね、おばちゃんの。
手のおばちゃん動画とかね。
やったりとかね。
そうね。
なんかそのYouTubeの画像が目に浮かんできました。
ありがとうございます。
電信柱置いといて。
絵コンテ、絵コンテ。
サムネイルにしてもあり。
サムネイルに電信あったら面白いかも。
ね、めっちゃおもろいよな。
そっか、わかりました。シリーズね。
家政婦は見た的な感じでいつも電子の中にいるみたいなね。
おもろ。
ちょっとって言うのをいつも狙ってるみたいなとことかね。
知ってるみたいな。
あとなんか5%で生きたらもったいないって結構すごいドキッとするなって思いました、そのセリフ。
なんかあ、そうなみたいな。
なんかちょっと知ってる人って多いと思うんですね、私も含め。
潜在意識っていうのはとか。
その5%で生きたらもったいないんやみたいな。
結構なんか、お、ってなんやろって。
じゃあなんなんやろってなるかもしれないって思った。
なんかそれを知ってたっていうようなね。
おばちゃん教えるわみたいな感じの。
お姉ちゃんが教えたろみたいなね。
みんな知ってほしいっていうのがその動画の向こうからにじみ出てくるみたいな。
カメラを前にするとちょっとやっぱ最初はね緊張しちゃうと思うんですけど、
その向こうに5%の民を想像して。
5%の民をこう、なんなら勝手にAIで作ってもいいかもしれないですよね、A4の紙に印刷して。
確かに確かに。
5%の民でなんか、なんか、え、願望実現ですか?とかね。
なんか、え、ちょっと難しいの苦手なんですけど、とか。
えっと、ヒッポグリフですか?みたいなね。
そうね、いいかも。
そう、カメラの向こうにその画像をちょっとポンと置いて。
民に向かってね。
そう、話しかけるっていう、人に話しかける。
そう、なんかカメラ回すと緊張しちゃう問題って結構相談私も受けるんですけど。
多分そのね、あの、印刷しちゃってもいいかもしれないですよね、そのオーディエンスを。
ね。
めっちゃいいですね、それ。
なんか5%の民を、わーっていっぱいいるのを印刷しといたら、もうその人一人ずつに一個ずつネタが湧いてきますもんね。
そう、絶対アッキーさんで出てくると思うんですよ。
そう、例えば30代、主婦、子供2人の5%の民とか。
アッキーさん多分、えっと、ヒプノフィルターが入ってるから、私たちが見落としがちな光景も、めっちゃ日常で過ごしてたら拾えると思うんですよ。
SNSの投稿とか日常とか。
ある日は40代男性に思うかもしらへんし。
20代のめちゃくちゃこれから仕事バキバキ頑張りますみたいな子にも思うかもしれへんし。
部活でちょっとこじらしちゃってる子とかにも思うかもしれへんし。
5%の民を一人一人。
ありがとうございます。
これみんもちゃんもいけますよね、5%の民。
なんかバーンって貼っといたら、この人の膝とか、この姿勢とか。
いける。
いけますね、私たち無限に。
え、じゃあきなちゃんは、この3人の中では配信女王じゃないですか。
女王なんかな。そんなことないと思うけど。
クイーン、クイーン。
配信クイーン。
クイーンはどっからいつのネタを。
ネタをどっから持ってきてるのかなみたいな、ちょっと疑問だったんですよ。
あ、なるほど。私は、そうですね、でも最初はやっぱりみなさんと一緒で全然ネタねえ、わかんねえっていう感じだったので、
最初は自分が学んだことのアウトプットから始めていって、
漢文ってこうだよねとか、中医学ってこういうのがあるんだよっていうのを、
YouTubeはハードルが高かったので、それこそFacebookとか、X、当時はTwitterだったんですけど、
自分のために、こう最初はアウトプットしていって、
でもお二人はもうね、生徒さんとかお客さんいらっしゃるから、その域はもうやすやすと越えてはると思ってて、
その次にアウトプットしやすいのが、ネタとして出てきやすいのはやっぱそのお客さんから聞いた悩み、
をアウトプットすること。
これもあるじゃないですか、相談されたっていうネタがあるから、
もちろん個人情報はマスクした上で、
これってこういうことがあるけど、たぶんこれ同じ民にも同じこと言えるよねっていう感じで、
Facebookだったり、私は口に喋らせるタイプだったので、ラジオで喋っていったりっていうところをしてくると、
なんかね、やっぱり芋づる式に出てくるようになってきて、
てことはこういうことも言えるよなーとか、
なので、そう答えとしては、まずは本当にアウトプットもしたことないんですけどってセラピストさんは、
まずは自分が学んだことをアウトプットして、
次にお客さんやモニターさんがいる人は、その人たちからの悩みをアウトプットしてみる。
で、あとは先ほども言った、日常で過ごしている時に、たぶん気づくことっていっぱいあると思うんですね。
なんか、みもちゃんやったら、例えばカフェに行ったとして、家族連れでどうしよう、動物園に行きましたってなったとして、
その時に、ああ痛たたたたってこう腰を痛たたたってやりながら子供を抱っこするパパとか、
見たときって、絶対姿勢見ると思うねんやんか。
きっとこれやな、たぶんターゲットマッスルはこうやろうなーとか、
あーちょっと腕巻いてんなーとか、
とか、おそらくサークレーターキーとか行ってさ、電車とか回ってる時に、
ハイパーネコゼでさ、タブレットしてる子供とかさ、おったらめっちゃ気になるんちゃうかな。
気になる、あーあかんやつやなーってなる。
あー言いたいーって、RG状態になると思う。
日常の、これ姿勢矯正で言うとこういうことよなーとか、っていうのをすぐにネタにできなくてもいいから、
仕込んでましたね、iPhoneのメモ機能に、ひなぐり用のフォルダみたいなのを一つ作っといて、
思いつきっていうフォルダを一つ作って、その中に音声入力でババババって、トックしていってましたね。
今もしてるかな、今もしてて。
そうそうそうそう。
いいねー。ネタ超やね。
そうそう、いわゆるネタ超で、スマホはね、ほぼ全員持ってるやろうから、何かあったらスマホパッと出して、
手入力もよし、音声で、どれだけ脱でもいいから、入力しようとせずに、もう浮かんできた言葉をそのまま出すとか。
例えば、あっきーさんも幼児教育のお仕事をされてるときに、何かないですかね、ふと日常を過ごされてて、
あ、この傾向のあるお友達、無意識でこの辺に働かせると良さそうやなーとか、
なんか、ヒップのセラピストの目線で、こういう関わりをするといいかもしれないなーとか。
あるある。
あるある。
いろんなのが今、バッと浮かびましたけど、ありますね。
よくね、ドロップ、朝、縁にね、送ってくるお母さんとかで、例えばね、お友達じゃないけど、
あのー、もうこの子シャイなんですよって言っちゃうママとかは、もう言わんたって、言わんたって、きれくなるんですね。
あー、なるほど。
子供?
言わなくていいっすよ。
あのー、私が帰ると泣いちゃうと思うんでーとか。
あー、なるほどなー。
子供にそれ言わない方がいいっすよって。
ね、子供の前で。
子供に入ってくると、私はシャイなんですっていうのがね。
入るとか、あとはまた…
それは無意識にすり込まれちゃうってことか。
そうですそうです、そういうことですよ。
あのー、結構ね、やっぱりちっちゃい子、お母さんの言うこと絶対だから、すごい入るんですよね。
お母さんこうやって言ったっていうのがね。
めっちゃ言われるわ。
入ったりとか、あるし、やっぱりあのー、私もね、子供に関しては一人息子がいるだけですけど、
自分は意識、それこそ5%では、そんなに息子のことをすごく…
どっちかって言えばドライだと思ってたんですけど、
95%の方ではめっちゃくちゃもう、わーって注力してたんですよね。
それに気づけた時、めっちゃすごかったんじゃないですか?
そう。やっぱり、あのー、そうなんだろうなって思うママ友とか。
はいはい。
周りのママとかいて、そういう人たちにはもうそこ、そこやでーって思いますね。
これはりょうちゃん伝わらなかったですけど。
離れて、離れて、離れてくださいよえーっていう、引き離してるイメージ。
これこれ、アッキーからこれですよ。
そう、そういうのはやっぱり感じますね。ありますよね、そういうのね。
そう、たぶんネタめっちゃある。そう思うと、ネタめっちゃ溢れてる気がしません?
そっか。
よかった、今日ありがとうございます。
読んでいただいて。
我々、私とみもちゃんなんか、まさに今保育園で毎日連れて行く母親業をしてますけど、
めっちゃ気になるよな、みもちゃん。
今の話聞きたかった、ずっと。
そっか、そっか。
飛んじゃうんやみたいな。
私もそう、今わかりました。保育士としてのヒプノセラピストネタやっぱり多いですね。
たぶんめっちゃあると思う。
めっちゃ湧いてくる。めっちゃ湧いてきました、今。
ヒプノセラピストネタ。
ただのヒプノセラピストネタだけじゃなく、保育をしているっていう、
教育の目線もあるから、そっちの目線も取り入れられる。
子どもの発達のこともわかってるじゃないですか。
たぶん0歳児、1歳児、2歳児、3歳児、4歳児。
でも、お母さんたちって別に妊娠中にそういう講習を受けてないから。
手探りの状態で、わからないよ、わからないまま、無意識、それこそ無意識で。
たぶんママも無意識なんですよね、そういう意味では。
泣いちゃうと思うんで、私がいないとじゃないけど。
そうですよ。
意識シェフに言ってますよね。
別にこの子を苦しめてやろうとか、洗脳してやろうとか、絶対思ってなくて。
よかれと思って、ポロッと言っちゃうセリフとかが。
愛の使い方と家庭・社会への循環
っていうことを、一回ママの無意識を意識にあげて、
それを別にね、アッキー先生も一人のママやからわかってるから、
攻めるとかじゃなくて。
ないない。
そういう攻める、だからダメな母親なんだじゃなくて、むしろ頑張らなくていいというか。
そう。
もうそれって全部愛でしかないんですよ、愛。
子供にもっといい状態で保育園に行ってもらいたいとか、朝バイバイってするのをいい状態にしたいとか、
子供が喋らないから心配しないで、この人はシャイなのっていうのを伝えておくっていうのは、
もう全部愛でございますよね。
ただの愛の使い方というか感じ方っていうのを、潜在意識とかも交えながら変えていくといいですよっていう。
そこの愛の使い方をヒップノート掛け算してね。
でまたこの特性っていうのも、保育士目線で解像度高く見抜けるから、
お母さんが悪気はないけど見落としてた子供の特性とか可能性とかっていうものを発掘しつつ、
お母さんの愛の使い方を再定義してあげることによってお互いいい循環が起きると思うんですよね。
それこそ注意が来るときですけど、気の使う場所が変わるから、
エネルギーをもっと自分を満たしたり、子供の潜在意識をもっといいように自分を信じてあげたり、
ご自愛できるようになるようにエネルギーを使えたら、もっともっと楽しくなるだろうし、
ハッピーになるだろうし、そうやってハッピーの循環が起きると、きっとそこの家庭もハッピーになるし、
そこの関わりとか、もしかしたらコミュニティ、お友達、みんなハッピーになるかもしれないから、
世界平和やん、みたいな。
行き過ぎかもしれんけど。
ほんま、ほんま、ほんまよね。
やっぱママをいい意味で教育、それは悪いっていう意味じゃなくて、
むしろ5パーで頑張っちゃってる全てのママたちが95パーとかで、子供たちとの関わりを最低限できたら、
やっぱり家庭におけるママって結構影響力でかいから、そこがもっと緩んだり、いい方にエネルギーが使えるようになると、
そこって循環が起きるから、一人だけじゃ終わらないですよね、いい循環が。
パパにも行くだろうし、もしかしたらママともにも行くかもしれないし、
行く行く。
ってなったら、やっぱり社会貢献ですよね。
なるなるなる。
もちろんママだけじゃなくて、潜在意識の使い方を知らない全ての人が知ってほしいっていうのを掲げつつ、
なんかその画面の向こうで、秋さんがYouTubeやってくれてなかったら、私知らないママでした、みたいな方がどんどん増えていって。
なんか、わかんない、ボタニカルガーデンでイベントやっちゃうかもしれない。
あるまあね、ほんとね。
過去のブログタイトル「トリデン」と継続のヒント
行っちゃうかもしれない。
ピクニック、ピクニック。
ちょっと妄想が過ぎましたが。
止まりません、止まりません。
でも知りたい人いっぱいいてると思うし、仕事とか、もう一つの方の仕事とかされたり、街を歩いてて、ふと気づいたことっていうのをとにかくネタ調に吹き込んでいくと、
秋さんだけじゃなくて、全てのセラピストの方たちは、それを知らない方と違う目線を持って張るから、それって誰かの希望でしかないので。
ネタの方こやん、日常って思う?
と、まあ出るわ出るわっていう。
ありがとうございます。
喋りすぎたわ。すみません。
いやー、これもう有料級またね、これ。
有料?これ有料?
有料級っすよ。
コンサルを受けたみたいな気持ちです。
いっぱいネタが。
二人、みもちゃんもわざくしもネタの方向になりましたね、これ。
ネタですよ。
ネタでしかないですよ、ほんま。
サムネまでありがとうございます。
もう決まりましたしね。
決まりました。
電柱で。
私、昔ね、本当に昔、15年とか前に、ブログやろうって思った時があって、全く続かなかったんですけど、その時めっちゃ考えて、
トリデンっていうね、ブログのタイトルの略がトリデンだったんですよ。
さて、フルの名前は何でしょう?わかるかい?っていうのもないですけど。
略ってトリデン。
とりあえず。
すげー。
とりあえず、電話しよう。
ヒントは、
誰に?
誰にする?
誰にやねん。
私に?困る困る。
いや、もうヒントはサムネ。私の今日のみもちゃんのサムネです。
あ、そういうことか。
マジ?
嘘?
めっちゃすごい、この名前は。
とりあえず次の電柱までっていうブログタイトル。
いいな。
いいでしょ、トリデン。
電柱ってね。
うよ曲折中に作ったやつなんですけど、
ほんと長い一歩道があって、電柱がぽんぽんぽんぽんあるすごい田舎道をイメージしてて、
小学校の時ってね、じゃんけんしてランドセル持つのしませんでした?負けた子がみんな。
やったやった。
私たぶんそんなイメージだったんでしょ、人生。
めっちゃみんなのランドセル持ってて、とりあえず次の電柱まで歩こうみたいな気持ちでそのタイトルを作って、
トリデンっていうのを1ヶ月ぐらいかな。
1ヶ月やったんですか?
終わったんです。
1ヶ月って言っても1ヶ月のうちにね、何回上げたかっていうのはまた別問題ですけど。
いやいやいや。
それを思い出しました。なんかすごいなんか良かった、今日。
トリデンか。
例えばその、その時はね、まだあれですか?ヒプノに出会う前?
全然全く。
じゃあ5パーでトリデンしようと思ってたんか。
そう。
そっか。
なるほどな。そのヒプノを知らんくて5パーでトリデンっていうのと、また95パーを使ってトリデンするんやったら、またなんか力みとちょっと違いそうですけどね。
違いそうですよね、これね。
なんかブログがつぶかんくて悩んでる5パーの民とかに届きそうですよね。
おお。
5パーでトリデンしようと思ってへんみたいな。
なるほどね。もうすごい力使ってね。
ね。
一歩一歩踏みしめてますよね。
次の電柱まで。
とりあえずっていうか。
全然とりあえずちゃうやん。
軽くね、とりあえず行っとこかーのとりあえずとね、全然違いますもんね。
行っとこかーみたいな。
そうそう。
なんかそういうのとかも、継続できなくて悩んでる民とかにもいいかもしれないですよね、ヒプノセラピンとか。
アッキーさんのヒストリーと今後の発信への期待
それこそね、さっきオフレコで言ってたヒプノダイエットでも盛り上がりましたよね。
めっちゃ盛り上がりましたね。
ね。
今度はYouTubeで見たいですね、トリデン。
めっちゃ見たいですね。
トリデン?
トリデン。
行きますかね、リヴァイバル。
いいテーマ。
ちょっと違うバージョンで。
うん、リヴァイバル、トリデン。
次の電柱までって。
めっちゃいいよな。
いいな。
なんかその、あやっこさんのサムネとも合ってるし。
ね。
トリデン。
ほんまや、トリデンチャンネル。
今はなんかちょっと、いっぱい喋りたいけど、とりあえず次の電柱までの間に喋るけど、みたいな。
そう。
そういうトリデンもありそう。
いいね、いいね。
めっちゃいいですね。
ありがとうございます。
トリデンリヴァイバル、トリデン。
行っときましょう。
新トリデンですね。
新トリデン。
トリデン。
なんかそのブログが続かなくて、挫折したあの頃の私に届けたい、なんか言葉みたいなのが出てきそうですよね。
ね。
トリデン言うときだからトリデンしてへんかったやん、みたいな。
次までたどり着けへんかった、つって。
そんな頑張るんでよかったのに、みたいな。
本当に。
でもなんか素晴らしいタイトルですね、自分で言うのもなんですけど。
そうですよ。
トリデンめっちゃいい。
これ考えるのに多分力を使い果たしたんでしょうね。
トリデンでも全部燃え尽きて。
じゃあちょっと一回座ろか、みたいな。
そうそう。
おもろ。
いやでもめっちゃいいですね。
なんか、あきさんが発信することによって、そのトリデン感覚を知らん人もそうやけど、5%で頑張っちゃってる人にやっぱ届いてほしいのあるじゃないですか。
あるある、ありますね。
ね。
これは個人的になんですけど、なんでオーストラリア来たん?っていうのも気になるし。
なるほど。
それ私のまた違う一面でございますね。
そうですね。
どうしてこうなったのかとか、そもそもヒプノとどういうきっかけで出会ったの?とか。
初めてヒプノを知った時のぶっちゃけた感想とか。
ぶっちゃけた感想、なるほど、わかりました。
結構、今のあきさん目線ももちろん素晴らしいんですけど、ヒプノを知りたての頃のあきさんが多分視聴者さんと似てる感覚を持ってはるやろうから。
そうですよね。
そっちの気持ちもわかるで、みたいな。
確かに。
めっちゃいっぱい出てきそう、ネタ。
やばいですね、これね。
もう、おばちゃん止まらないわよ、みたいなね、アメちゃんが止まらない。
おばちゃん、ほんとに、素でいけるのは最高ですね。
めっちゃいい。だってもう、ほんまに止まんないですもん、プライベートでお話しするときも。
止まらん、止まらん。
止まりますわ。
喉舐めながらね。
そう、アメちゃん舐めながらね。
黄金糖をちょっとしばきながらね。
大事、大事、大事。
絶対これ、ひぶのと関係ない話かもしれないんですけど、
三重は、あきさんが住んではった三重っていうのは、結構都心のほうの三重だったんですか?
普通、田舎です。
とっても。
のどかな三重のほうだったんですね。
そうです。今でも、今、母が住んでるとこ、私は住んだことないんですけど、
三重ってね、当時もですけど、人が歩いてない。
うそ?
はい。
マジで?
マジで、マジで。歩いてないっす。
家はあるんですよ。
家はあるけど、散歩してても出会わないってことですか?
ないないない。出会わないっす。
で、雨降るなこれっていうのは、牛舎からの匂いでわかるとか、
風向きが雨降る前に変わるから、
なるほどね。
牛舎のかぐわしい香りが、
かぐわしい香り。
そうですよ。あれがやってくると、あ、雨降るねっていうような感覚のところでした。
そこで生まれ育ったわけですね。
はい。
めっちゃ気になるね。小学校は人数多かったですか?
小学校、まあまあ多かったですね。
その時はね、桑名市っていうちょっと都会に住んでたんですよ。
あー、そっか。桑名と都会ですね。
うんうん。
そうでございます。
えー、なんかそういうのも悪鬼ヒストリー気になりますね。
えー、わかりました。
もうぼーっと自分の世界でしか生きてなかったんで、
あのー、衝撃なことがいっぱいあります。
話せる範囲でね。オンラインで話せる範囲でね。
全然いけますけどね。
ただ何にも知らなかった、今でいう特性のある子だったのかもしれないですよね、そう思うと。
あー、それ気になる。うんうんうん。
世の中と自分の壁っていうのを小6で初めて知るんですよ。
えー、気になる。
え、なんか違うみたいな感じなんですか?
そう。私だけ知らなかった、こんな世の中になってるなんてみたいなのを、
えー。
卒業の頃知るんです。
えー。
結構それ、小6のメンタルにはだいぶ衝撃ですよね。
うん。
確かに。あれ?みたいなね。
ね。なんか今でこそ、ほら、もう特性って言葉が当たり前になってきてるから、
うん。
一人一人が個性やし、っていうあれはあるけど、
なんかね、あっきーさんが幼少期の時代って、多分おそらくまだ特性って言葉すらなかったんじゃないかな。
なかったですよね。
ね。
わかんないですよ。私はめっちゃ馴染んでたと思ったんだけど、
ほかの人から見たらね、あ、加藤はちょっとあれだったよね、と思ってるかもしれないですよね。
あー、なるほどなー。
へー、いやでもそれって、なんかあれですね、あっきーさんが小6の時に感じた体験も持ってるから、
なんか今、今なんか特性って気づかずに、
あ、これZoomではね、ちょっと見えてるんですけど、みもちゃんのね、お姉ちゃんが。
おかえりー。
おかえりーやな。
すいません、帰ってきたんで、ここで。
OK、みもちゃん。
ちょっと失礼します。
はーい、みもちゃん、ありがとねー。
ありがとうございましたー。
じゃあまた次回の収録でー。
面白かったですー。また次回お願いしますー。
はーい、ではではー。
ではならー。
こんな感じでゆるい感じがいいのもね、この対談でございますね。
情報発信へのアクションと今後の展望
はい。
でも言うてる間に、そうか、もう。
だいぶ経ってますね。
だいぶ経ってますね。
いや、まだまだ、めっちゃ聞きたいけど、なんか、いや、めっちゃ、めっちゃ持ってますね、アッキーさん。
持ってるねー。
めっちゃ持ってる。もう抱えきれんぐらい、出るわ出るわ。
あらやだー、ちょっと、そうかー、じゃあ吐き出してったらねー、痩せるわ。
ほほん、ダイエット?
いや、ダイエット。
意外と、あのー、私発信することないんですって思ってる、同じこと思ってるセラプストさんたちもめっちゃあると思うんですよね。
確かに。
絶対あるはず、その東大元暮らしのだけで。
なので今日聞いたことちょっと参考に。
はい。
ネタ帳をね、一つ。まずは、まずはワンアクションだと思うんで、まずワンステップとしてはスマートフォンのメモ帳に、
ネタ帳っていうフォルダを作るっていう。
はい、今めっちゃ音したけど、はい、今作ります。
ありがとうございます、すぐやってくれた。
多分これだけで、あの、とりあえずここにぶっ、ね、堀田んじゃないけど。
うん。
それをすぐに完璧な発信にしようなんて思わなくてね、もちろん。
はい。
とりあえずそこにぶっ込むだけでいいということで。
ぶっ込んでいきましょう。
なるほど、ありがとうございます。私はこれから始めていくわけですので、ゆっくりと見守っていただければ嬉しいなと思います。
いやー、私もめっちゃ楽しみでしょ。私自身もね、YouTubeも頑張っていきたいなと思っているので、一緒に。
ね、めっちゃ楽しみ、きなちゃんのも。
いやー、頑張ります。楽しんで。
ちょっと個人的にヒプノのこともめっちゃ聞きたいので、またヒプノ会とかやりたいですね。
やりたい、やりたい、やりたいですね。やりましょう。
アッキーさんにヒプノのことをめっちゃ語ってもらう1時間とかちょっとやりたいなと思っているので。
あー、楽しそう。
ね、やりましょう、やりましょう。
やりましょう。
じゃあ、今日はこんな感じでラジオ収録も終わりにしたいと思います。
はい。
聞いてくださった皆さん、ありがとうございます。
ということで、今日はアッキーさんとみもちゃんにゲストに来ていただきました。ありがとうございました。
パチパチパチー。
どうもー。
01:04:47
コメント
スクロール