近況報告とキャリアの転換点
はい、こんにちは、きなこです。えっと、久々のラジオになりました。
なんやかんやで撮ってなかったなぁと思って、この辺を配信から1週間ぐらい経ってたんかな。
お久しぶりでございます。日本は梅雨入りしてもうちょっと経ってるかな。 皆さんいかがお過ごしでしょうか。
台風とか結構ね、あと地震ね、ひどい地域とかも結構あるみたいで、 やっぱりこういつ何が起きるかわからへんなぁと思いながら、
もうなんて言ったらいいんかな、そんな中でもね、毎日を過ごさせてもらえることっていうのがね、 やっぱりいかにありがたいかっていうのを感じた出来事でもありましたね。
やっぱり備えあれば売れになしと言いますからね。 今回はうちもね、何もなかったんだけど、そういう何もなかった地域の方とかもね、
備えをしっかりしていきたいところではありますよね。 さてそんな話もしつつですね、ちょっと雑談を取っていこうかなと思います。
で、この間、役剤師のセカンドキャリアラジオっていうのをね、 太子さんと一緒に撮らせていただいたんですけれども、
それの話のもうちょっと延長というところで、 私のキャリアの話を今日は雑談がてらしていこうかなと、
ちょっと鮭の準備でもね、今日の晩御飯は鮭でも焼こうかなと思っているので、 その準備をしつつ私の雑談にお付き合いいただければと思います。
薬剤師というアイデンティティの変化
ということでね、私この間、ラジオでもおしゃべりというかお話ししたんですけど、 自分の働き方の、時間の過ごし方の主軸をね、役剤師というところから一旦離れることにしてみたんですね。
もともと役剤師の仕事自体はね、月に1回働くか働かんかぐらいのテンションだったんですけど、 それでもね、必要があればもう週に何回でも、
何回でもというわけでもないけど、働こうかなみたいな感覚で、 あなたは何をお仕事にしていますかって言われたときの、
自分の中のアイデンティティがちょっと更新されたっていう方が、 適切な表現に近いのかなと。少し前の自分だったら、
あ、私は街で役剤師してます、みたいな。 っていうのが、自分の中での私とはこういう人物であるっていう、私の中のかっこたるアイデンティティみたいなものがあったんですけどね。
なんかそれがちょっとずつ変わりつつある感は、 以前からずっと感じてはいてて、
今日はその辺をもうちょっと話そうかなと思うんですけど、 このきっかけっていうのが、
役剤師として働いているときですよね。 普通に街のお薬屋さんとして働いているときに、
いつぐらいだったかな、8ヶ月ぐらい前あたりに、 ふとね、お薬の勘定をしている、数えをね、数に間違いがないかとかしているときに、
ふと、なんか私このままここでいてていいのかな、みたいな、 何とも言い難い、違和感みたいなものを感じ始めたんですよ。
私この違和感の正体を、幸いなんですけどね、 知ってて、あ、これ多分政治変わる瞬間やなっていうのはあったんです。
もうちょっとなんか堅苦しい言葉を使うと、 おそらく認知的不協和ってやつですよね。
私とはこういう人間であるっていうアイデンティティが、 現状の自分よりも、ゴールというか、コーチング目線で言うと、
理想の自分、私とはこういう人間であるっていうものが、 そっちの方に自分の無意識が、そっちの方に偏ったときに、
現状に対してむしろ違和感を覚え始める。 コーチングにおける願望達成というか、夢を叶えていくときは、これを上手に使いこなして、
現状に違和感を感じて、むしろ夢を叶えに行くというよりも、 本来夢側の自分が本来の自分だから、そっちの自分にアジャストしていくようにして、
気がつけば、そっち側に夢が変わってました、みたいな。 そういうふうにね、使いこなすことが多いんですけど、
違和感の正体と内省
多分私それやなーって思うようになって、 かといってですね、やめるようなほどめちゃくちゃ嫌いかって言われたら、そうでもないしなーっていう中で、
自分の中で内省みたいなものの期間がこの8ヶ月ぐらいあったんですよね。
とはいえ、じゃあめちゃくちゃ薬剤師したいんですか?と思ったら、そうでもないなーって。 こういう時って答えはもう決まっててね、手放した時から、
手放すとほら、余白が開くから、そこにいろんなものが入り始めていくんですよね。 起業した時もそうだったんですけどね、
自分は正社員として働く、お金の稼ぎ方、あり方っていうものが当たり前だと思ってたから、
そうじゃないあり方ってめちゃくちゃ憧れはあったけど、同時に怖さもあった。 けど、なんか改めて、じゃあもう薬剤師っていうアイデンティティを一回横に置いておくって、
もう既に起業してるはずやのにね、なんちゃこういうことないやんって思うんやけど、 なんかね、やっぱり一種の保有効果みたいなものはあったんでしょうね。
で、自分がなんでこれに踏み切れたかって言うと、 内省をしてて気づいたことがあって、
薬剤師になった原点と家庭環境
ジャーナリングとか、私よくね、頭がうるさい人なんで、よくバーって書き散らすんですけど、
そもそも私なんで薬学部行ったんやったっけとか、 なんで薬剤師になったんやったっけ、みたいなものを改めて振り返っていった時に、
以前どっかの配信でも言ったかもしれないんですけどね、 私がそもそも薬剤師というこの5文字の言葉と出会う最初の接点って、
私が自分で見つけてきた職業じゃないんですよね。 これ、私が小学校4年生ぐらいの時に、私のお母さんがこの職業いいよっていうふうに
お勧めしてくれたのが、私の人生の中で初めての薬剤師というワードとの出会いだったんです。
で、私は素直な子供だったんで、そのまま、 あ、なるほど薬剤師という仕事がどうやらいいらしいと、なぜいいのかというと、
要は安定しているからというのと、一般的な最低賃金よりも高いお給料がもらえるから、 同じ1時間働いたとしても見入りが全然違うと。
かつ、国家資格だから急に足元を救われるような仕事がなくなるってことも考えにくいと。
だから最初のうちにこうやって努力をしておけば、 その努力というのはつまり国家試験に受かるための勉強ですよね。
薬学部に入るまでの努力ね。
先にそういうふうな努力を買っていれば、大人になってから楽して、 他の人よりも楽してって言い方はちょっと悪いけど、当時は楽してって言われてましたね。
楽して、平均よりも高い良い暮らしができるんじゃないか、みたいなことを言われてて。
当時の我が家の家庭の環境といったらね、あまりお金裕福ではなかったんですね。
で、お父さんが結構いいお金、結構いい会社って言ってたんで、 手取りは良かったんやけど、でも結構浪費家だったんで。
ギャンブルとか借金とかそういうものの返済に、稼ぐけどその分シューッと持って帰って、 その補填を親が、うちのお母さんが頑張ってパート代でかなうというような生活をどうやらしていたそうで。
幼いながらにね、うちは貧乏だっていうのをずっと聞かされてはいたので、 あ、うちはお金がないんだな、うちは貧乏なんだなって。
あと、お母さんがお金さえあればこれができるのにっていうのをずっと言ってたので、 あ、なるほど、お金さえあれば何でもできるんだな、みたいなものを中のすり込みのように私たちは聞いていたわけですね。
で、そんな中で、ほら見てごらんなさいと、求人票を見せられて、 これが役所主のお給料で、これが普通のパートのお給料。
ね、全然違うでしょって。この資格があるとないだけで、これだけ変わるんだよって。 資格ってすごいんだよっていうのを、本当に毎日のように言われてて、
そこから、すごく悪い言葉を使うと洗脳が決まっていたわけですね。 お母さんごめんね、そんなつもりはないんだよ、悪く言うつもりはないんだよ。
内発的動機と外部からの影響
で、そこに気づいた時に、そもそもね、やっぱり対話屋さんをしている私が対話をして、その目の前の方のメンタルブロックっていうのを
とくじごとをしているわけじゃないですか。 そもそもの、この私の職業に対するアイデンティティを振り返った時に、あれちょっと待てよと。
でもコーチングで大事なんて、人から言われたこととかじゃなくて、やっぱり内発的動機というか、自分がそうやりたい。
世間でいいと思われていることとか、一般的に良いとされていることを取りに行くのではなくて、
それが良いかわかんないけど、なんか良さそうだからそっちを選ぶじゃなくて、自分がそうしたいからっていうものを選び取るような人生を歩むことで、その人にしかわからない幸せっていうものを最大限に味わう技術を磨くものだから、
それって外から与えられたゴールというか、役剤師になるっていうのも、それが自分が本当になりたいと思うんだったら話は別だけど、
私の場合、ファーストタッチがそもそも外部情報だったんですよね。それをまた疑うことなく、私も役剤師に私はなるんだと思って、
知らない間に気が付けば、役学部行って6年間通って、役剤師になってましたみたいな感じだったから、
あれ、これもしかしてうちのお母さんが役剤師っていう単語を我が家で、そのワードを持ってきてなかったら、私の人生、威風戦でどうなったのかと思った時に、
これ、わんちゃん、違う職業あったんちゃう?みたいな話、自分の中でそういう争点になって、
だったとしたら、そもそものファーストコンタクトが、親経由のものの職業をめっちゃ握りしめる必要ってないんじゃない?って思うようになってきたんですね。
このまま、最初のファーストコンタクト、親の職業を一生懸命守り抜くのも悪くはないだろうけど、
でも、それによって、失う機械損失みたいなのもあるんちゃうかって思うと、余計に、これもしかしたらこの違和感を味方につけるチャンスかもしれないなって思って、
音楽療法士への憧れと現実
じゃあ、それがなかったとしたら、自分は本当は何がやりたかったんやろうかって思った時に、あくまで仮説ですけど、音楽で人を癒すことっていうことだったんですよね、私にとってはね。
ちょうど高校3年生ぐらいの時に、自分の進路で音楽療法師になるか薬剤師になるかっていうところで悩んだことがあって、それまでは薬剤師しか考えてなかったからね。
薬学部に行くってことしか考えてなかったんで。だけど、ある時、五感で音とかで人を癒すって結構尊くない?って思ったけど、
でも、いやいや、音楽をお仕事にするなんてね、そんななかなか本のひと握りよっていうふうに、親にもね言われたわけです。
で、私はそれをお飲みにしてしまったんですよ。でも音楽で食っていくって今思えばさ、いろんな表現があるわけじゃないですか、アーティストとして、歌手としてやっていくとかいうことだけが音楽で食っていくってわけじゃないし、
別に音楽イコール食えない仕事っていうわけじゃないしね、そもそも。音楽を政権にしている人に大変失礼だと思うんですよ。
あ、お母さんを責めてるわけじゃないのよ。それをそのまま鵜呑みにした当時の私が、なかなか情報不足だったっていうことだったんですけど、それって本当?っていう裏をちゃんと取ればよかったんだけど、
だって実際それを仕事にしている方だってたくさんいるわけだし、いろんな職業を組み合わせて、スキルを組み合わせて、音楽というものに価値をつけて世の中に届けている方だってたくさんいらっしゃるわけじゃないですか。
その時はね、本当に私ね、30ぐらいになるまで、マジで親が法律っていう考え方のもと生きてきてたから、なんかそっかーみたいな、自分が左って思ってても親が右って言ったら右並みはオッケーみたいな感じで、素直っちゃ素直やったけど、自分がないっちゃ自分がなかったんでしょうね。
新たな道への模索と決断
だからこそね、ポーチング受け、自分が受ける側になって、そこでだいぶ自分というものを見つめ直すきっかけができてよかったんだけど、そんなこんなで、なんか音楽っていうものを、今は音楽療法士の学校に通いたいかと言ったらそういうわけじゃないんだけど、
なんか違う形で、やっぱりその表現の一種である音楽、自分が生きていく中で五感として触れたものを音っていうものに吹き込む作業っていうのってなんか面白いよなーって思って、なんかそっちをやっぱり極めたくなってきたんですね。
だからこの薬剤師どうしようかな、これってこのままでいいのかなって思う、そのアクセルとブレーキ自体がものすごくエネルギーの消耗になることをやっぱり知ってるし、中医学で言うとそれって結構肝が消耗するんですよね。自立神経が痛む状況で、気がエネルギーが詰まるからエネルギーの行き場が失っている状態なんだよね。
だからこそ一回余白を作ることってすごく大事だなって思って、一回ちょっとたまたま私今、薬剤師っていうものをフルコミットで働かなくてもね、ありがたいことにコーチングとか、官邦的なカウセリングっていうところとかね、後はライターの仕事とかそういうのである程度お金っていうのは稼がせていただいている状態だから、
今ここの執着っていうものを、いろんな私を支えてくれている周りの環境を上手に使って、自分がまたひとかわ向けたらもっと面白い未来が待ってるんじゃねって思って、薬剤師というメインの職業を一回外してみることにしたんですね。
かといって資格が別になくなるわけではないですし、薬剤師として働いてきたものが全てゼロになるってわけではないから、むしろその10年間ぐらい薬剤師を通してやってきたことが、今の仕事とかこれからの未来っていうものにも十分、違うやり方としてその経験っていうのを違うやり方で生かしていくことは十分にできるし、
それはやりたいと思っていること。だから、ただお薬を渡すっていう業務をやめただけで、自分が薬剤師の仕事として大きな喜びを感じていた人とお話をすることで元気になっていただくっていう本質は別に今までもこれからも変わらないから、そういう意味ではあんまり大きな変化はないのかなと。
ただやっぱり人間っていうのは、生存戦略がすごい大きいから幸せになることよりも、機能と同じ生き方をして安全に生きることをどうしても選んじゃうし、それの力ってすごく強烈なんだよね。
だからこそ、やっぱり強い引力っていうのが自分にかかっていたからこそ、この引力がすごいかかっているってことはめちゃくちゃ潜在意識が引き戻そうとしてきているってことは、これ行けってことやなみたいな感じでちょっと手放してみることにしました。
もともと勤めさせていただいていた薬局さんは本当に良い薬局さんで、人間関係もめちゃくちゃ良かったし、学ばせていただくことも多かったです。これからは年に1回、たまに欠員が出たときとかに予定が合えば入らせていただくかもしれへんし、本当にそうじゃないかもしれへんっていうような状況でなんですけど、
決断後のエネルギーの変化と未来への展望
実質自分の生活から薬剤師としての時間っていうのはほぼなくなるという状態ですね。これで空いた洋白で何ができるかなっていうのはこれから非常に楽しみなんですけど、まず体感的に今それを決意してそれを職場に言ってから感じていることといえば、やっぱりエネルギーがすごく循環している感覚がありますね。
アクセルとブレーキのエネルギーの出力の先がね、どうしようかな、やめようかな、どうしようかなっていうところに行っていたところが、それが一つクリアになったことで、じゃあもうこれから行く先が焦点が絞られたから、そっちでどうやって行こうかっていう風にギアが変わっていって、そっちでどうやって将来的にね、今はまだブランクの腕を取り戻すっていうところのステージ、
マリオで言ったら1-1ぐらい、1-2ぐらいかな、地下ぐらいかな、土管の下のところぐらいやけど、最終的なラスボスのところを見据えたときに何ができるかなっていうところを考える方にエネルギーを使うことができているから、結構我ながら幸せなエネルギーの使い方ができているんじゃないかなと思います。
やっぱり自分がそうありたいって思った生き方で生きるっていうのがお仕事柄、ライフコーチ、ライフデザインコーチなので、やっぱり自分で自分の人生を自在にデザインしていることがある意味コーチとしての使命であり責任でもあるのかなと思うので、この脱皮はまた一つクライアントさんたちにもいい影響を循環させていける出来事になったらいいなと思います。
すでにピアノを楽しんでいる姿そのものがクライアントさんたちにも楽しんでいただけているようで本当に何よりなんですけれども、ここからさらにエネルギーの循環を起こしていきたいなと思います。
そうなるとまた面白くて、どんなゴールが描けるかなって最近すごくワクワクしながらいろんなことを試行錯誤していってますね。
いろんなチャレンジもするようになりました。
暮らしの変化と良い循環
ピアノだけじゃなくて、それを取り巻く周りの環境とか、暮らしっていうものもやっぱり以前からお伝えしてるんですけど、とても大好きなので、インテリアの配置を変えてみたりとか、今まではあんまり気になっていなかったずっと置かれっぱなしになっていた家具とか、そういうものにも目を向けるようになってきたし、
意外とエネルギーが余ることで自分たちにとって新色をする場所、自宅っていうところがもっと整うと、絶対そこで長く過ごすわけですから、特に私は在宅ワーカーですので、
お家っていうものの見た目も含めて自分にとって最高の空間になれば、そりゃパフォーマンスも上がるわけで、
だからいろんな意味でゴールに向けて、インテリアとか観葉植物とか、あとはホコリ拭くとか、めちゃ細かいことなんですけど、拭きかつとかも始めたんですけどね、
拭きかつの話はまた別でしようかなと思うんですけど、そういうのをやり始めてからまたまたお家がいろいろ整いつつあって、
そうなると毎日触れるもの見えるものじゃないですか、お家だからね、そこに変化が生まれると、やっぱりね、あ、そういえばここ変わったんやったって思う、
その変化を見るのがまた楽しくって、どんどんまたそっちもやっていきたくなっちゃうっていう、いい循環がすごい生まれてきてる感じがしますね。
キャリアの悩みと背中を押す言葉
このラジオをここまで聞いてくださった方に、やっぱりキャリアどうしようかなって悩んでる方とか、やりたいことあんねんけど、やっぱり何かをするときってね、リスクもつきものだと思うんです。
で、人間ってそっちのアラートをさ、すごい大きくしてしまう人間だからこそ、あなたの今の気持ちが控え損失にならへんために留めておいてほしいのが、昔私の漢方コーチングをしてくれた師匠が私に残してくれた言葉なんですけど、
怖いは進め、嫌だはやめろですね。今回の薬剤師の場合は怖いが正直大きかったです。でも嫌ではなかった。薬剤師っていうのを置くことを別に嫌ではなかったです。むしろ一回置いてみたいなっていう気持ちすらありました。
だけどそれを手放すこととか、それを手放したことでどうなるのかわからない未来の怖さの方が大きかった。これはステージアップのサインだと思うんですね。だからもしこれを聞いてくださっているあなたが、やりたいけど怖いっていう感情は、それはあなたのコンフォートゾーンを出るためのある意味サインなので、それは行った方がいいと思います。
だけどシンプルに我慢した上で、そうやらなきゃいけないとか、あなたがやろうとしていることが嫌だけどやらなきゃいけないと思っていることがあったとしたら、それはちょっとやめた方がいいかもしれないですね。それを自分の胸に聞いてみて、他の誰かと壁打ちをするのもとてもいいと思うんですけど、やっぱり最終的にどんな誰の言葉よりも一番の正解っていうのはあなたの胸の内にしか答えはありませんから、
それを一番の正解にしてあげてほしいなって思います。もし自分一人で言葉にするのが難しかったら、それこそAIとかで、今の私はどこでつまづいているんだろうって、その答えだけを聞くっていうよりも、どこでつまづいているんだろうっていう、
そのわからないの解像度を深めていくっていうやり取りをすると、自分では見えてこなかったものも見えてくるかなと思うので、ぜひ試してみてください。ということで、今日は薬剤師という看板を下ろしてみましたというお話で撮らせていただきました。最後までお聞きいただいてありがとうございます。
エピソードの締めとリスナーへの呼びかけ
もしここまで聞いてみて、なんかこいつの話おもろいなって思ったら、よかったらいいねと、あと、もしまだフォローされてない方いらっしゃいましたらフォローしていただけますと、めちゃくちゃ励みになります。いつも聞いてくださる皆さん、本当にありがとうございます。ではまた次回の放送でお会いしましょう。またねー。