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#27-4:薄井さんオススメ日本酒3選
2026-06-24 22:02

#27-4:薄井さんオススメ日本酒3選

ゲスト株式会社せんきん11代目蔵元 薄井一樹さん

■内容

トークテーマ:おすすめの日本酒3選/これからの酒の道

コーナー:ここだけの話ですが…

 

ゲスト:薄井一樹さん

栃木県さくら市の酒蔵「せんきん」11代目蔵元。

1980年、栃木県さくら市生まれ。1806年創業の老舗蔵に生まれながら、いったんはワインの道へ進み、日本ソムリエスクールで学んだのち講師も務められました。

その後、家業である蔵に入り、ワインで培った視点を活かしながら、現代の食や感性に寄り添う日本酒づくりに挑戦。

業界でタブー視されがちだった“「甘味」と「酸味」を軸とした味わい”を打ち出した「仙禽」で注目を集め、いまも栃木県さくら市の風土を生かした酒造りや、「江戸返り」をかかげた取り組みを進めていらっしゃいます。

 

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感想

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サマリー

今回の「酒の道」では、株式会社せんきんの薄井一樹さんをゲストに迎え、おすすめの日本酒3選と、これからの日本酒の未来について語っていただきました。まず、夏の風物詩である「仙禽 かぶとむし」は、スッキリとしたリンゴ酸が特徴で、鮎の塩焼きとのペアリングが推奨されました。次に紹介されたのは、新フラッグシップモデルである「仙禽 雲角」で、高級食材との組み合わせがぴったりな、記念日などにふさわしい一本です。3つ目には、薄井さんが日本酒造りを志すきっかけとなった福島県の「廣戸川」の蔵元の息子さんが造る新しい日本酒への期待が語られました。後半では、アルコール消費人口の減少や規制強化といった将来的な課題に触れつつ、伝統技術を活かした多様な商品展開、特に「麹作り」の可能性について、みりん造りへの挑戦という形で熱く語られました。日本酒業界の未来への深い洞察と、伝統を守りながらも革新を続けるせんきんの姿勢が示された回となりました。

00:10
酒の道〜日本酒の聖地から〜
こんにちは、パーソナリティの平田勝です。
この番組は、お酒にまつわるゲストを招きし、
お酒の道を歩むストーリー、
お酒のあれこれを深掘りしていく番組です。
アシスタントの佐紀さんと共にお送りします。
佐紀です。お願いします。
おすすめ日本酒3選
今回のゲストも、先週に引き続きまして、
株式会社センキン、専務取締役の
薄井和樹さんにお越しいただいております。
本日はどうぞよろしくお願いします。
よろしくお願いします。
前回もまた、すごい話をお伺いできました。
会社を一から、全部考え方変えて、
そして今、街の考え方まで変えちゃおうとしている。
壮大な。
はい。
ってことですよね。
本当に、桜市。
でも本当にそうですよね。
桜市の。
でもそれは、やっぱり行政とかとも組んで。
そうなんです。市長さんとも会って、
オーガニックビレッジ、オーガニックタウンにするってことは、
要するに子どもたちの学校給食を、
全部有機の野菜とか、
米に変え、亀農に変えていきたい。
っていうことなんですよ。
亀農も、食米で。
亀農はもともと食べるお米ですから、
種族公的米ではないんですね。
完全に勘違いしておりました。
勉強になります。ありがとうございます。
いえいえいえ。
そうやって子どもたちの食育をすることによって、
健全な味覚を持っていただいて、
成人したら酒育に変えていくと。
素晴らしい。
酒の教育ってちょっと難しいじゃないですか。
ここまでは絶対飲んじゃダメだよっていう。
この間もちょっと、
区長との、あと教育長との公開収録。
僕もついこの間もPT課長5年やってて、
エリアで。
そういった教育の話の中で、
平田さんお酒でしょって。
お酒の教育やっぱり飲めないっていうことが難しいですよね。
みたいな。
食育から酒育に。
でもそこでやっぱね、
そういった食育に酒蔵さんが関わっていることによって、
また地域の方もね。
確かに確かに。
うまい酒があるんだぞっていうところで。
そうですね。
そして今回は、これからの時期に飲んでほしい
おすすめ日本酒参戦と、
これからの酒の道についてお伺いしたいと思っておりますが、
まずはおすすめの日本酒と、
もしペアリングで合うような、
俺より何かもあれば教えていただきたいんですけれども。
はい。
それではまず一つ目ですね。
これはね、
実は先週お酒が出来上がって絞ったんですけれども、
これはもう夏の先近の風物詩なんですがね。
カブトムシっていう夏のお酒です。
イエーイ。
絞った。
これ収録、
収録、実は今5月に収録してるんですけど、
全然いいんですけど、ということで、
5月の初旬に絞って、
ちょっと勉強して、
発売いつ頃でしょう?
5月の末。
末。
残ってるかな。
今6月4週目でしょ。
ないかもしれないですね。
ないかもしれない。
はい。
これ何回くらい出荷予定ですか?
結構ね、人気をいただいてるもんだから、
作る量はある程度作るようにはね、
してるんです、他の酒よりも。
とんでもない注文をいただいてまして、
ありがたいです。
大人気ですからね、もう。
私も去年買いに行ったんですけど酒屋さんに、
いやもうないです、みたいな感じのところが多くて、
もう私、それこそ酒ラボさんとかに飲んだのかな。
どっかのお店で飲みました私。
買えなくて。
リリースした頃に。
大人のレモンスカシとも言われてますよね、
カブトムシって。
そうなんですよ。
スッキリとしたリンゴ酸が特徴なんですね。
人間って本能的に夏はリンゴ酸を欲するんですよ。
これどんどん寒くなっていくと、
今度乳酸に転じるんですけど。
ですから人体が自然に欲するもの、
リンゴ酸をこのカブトムシは多く成分として。
活性する工房を使って。
はい。
そうなんだ。
そうやっていろいろ、
この時期は人はこういうのが欲するから、
これを作ろうっていう設計があるんですね。
あります。
そうですね、例えば千葉の。
昨日のお店、アップルと名前付けあって、
ショットサイトもあったりしますよね。
そうですね。
すごいシャープなっていうか、
スッキリとした酸が特徴なんですから。
是非ね、栃木はアユも有名なので。
アユの塩焼きって、
タデ酢ってわかります?
タデ酢代わりにアユを食べて、
カブトムシを飲むと。
素晴らしい相性なんですよ。
アユか。
6月1日解禁かなんかですよね、たぶん。
そうですね、もう間もなくですね。
だからこの放送の頃にはガンガン。
そうですね、アユとカブトムシ。
いいな。
夏感じますね。
本当に。
レモンを絞っておいしいものにも相性いいですよ。
レモン代わりとして。
やろう。絶対にやろう。
2つ目も教えてください。
2つ目はですね、
先月4月の末に、
六本木でクラフ酒ウィークというね、
毎年恒例の日本酒の大きなイベントがありました。
そこで初めてデビューをしたお酒で、
発売は6月なんですけれども、
仙巾を超えた仙巾というのがタイトルのですね、
サブタイトルか、
雲角という新しい仙巾の頂点に立つお酒で、
これが1本4万円近くするお酒なんですけれども、
我々もテイスティングもなかなかできないお酒なんだけれども、
そうなんですか。
6月にリリースされますので。
じゃあ買っちゃいましょう。
平田さんのポケットマネーで。
じゃじゃんけんしようじゃんけん。
6月ボーナス出るじゃん。
6月4月。
いやまあそうですけど、
もちろんでも買いますよ。
それは買います。さすがに。
でも平田さんのためには買いたくない。
実はあそこに見えてる、
あの木箱に入ってたお酒、
なんかでプレゼントした記憶あるんだけどな。
そうですね。
平田さんが私が菊崎市取得した時に、
仙巾さんのお酒をプレゼントしてくれたんですよね。
合格おめでとうって。
あの木箱ですね。
高いやつじゃないですか。
お高いやつ。
大丈夫ですか。後輩にたかるようなね。
そんな男になりたくないので大丈夫です。
あれ、どんなお料理に合うとか。
当然ね、テイスティングはしてるでしょうから、
してらっしゃるでしょうから。
これはね、もうなんかさっきのかぶと虫のような
法則ではなくて、もうね、
いいものにはいいものを合わせるっていう
考え方のほうがいいと思います。
そうですね。
高級な食材とか。
そういったものにペアしたほうが、
もう気分的にもね、いいですよね。
ちょっとほんとリッチな気分になる。
記念日とかね。
晴れの日のお酒ですからね。
そうですね。
我々が帰宅で作りましたヒエ、ビャッコ。
そういった感じで飲んでいただけるような感じで、
やっぱプレミアムなお酒だね。
日本酒がそういう飲む機会。
販売してる酒屋さん見つけるのもなかなかね、
町のスーパーとかになかなか会えるわけではないですから。
そうですね。
ただこれ聞いていらっしゃる皆様は、
どこに行けば売ってるかなんて、
前回も酒屋さんの名前バンバン出してますんで、
そこには並ぶんじゃないかなって思っておりますので。
ぜひぜひチェックですね皆さん。
3つ目も聞いていきましょう。
これは先近のお酒ではないんですけれども、
私が実家に戻るきっかけになった、
東十条の天ぷら屋さんで、
実家のお酒がまずいっていう衝撃と、
福島県のヒロキっていう、
日本酒のおいしさに衝撃を受けたというお話をしたと思うんですが、
ヒロキさんの倉本さんとは、
私が倉に戻った後に憧れの先輩としてね、
会えば緊張するような素敵な方なんですけれども、
実はヒロキさんの後取りの息子さんがいらっしゃって、
多分言っても大丈夫だと思う。
あとでヒロキさんにちょっと謝罪でもしておきますけれども、
ヒロキさんジュニアが先近で実は修行を、
しましてですね、
うちからすればしてもらったようなあれなんだけれども、
3月に無事に卒業して、
まもなく家業を継がれるわけですね。
ヒロキさんの息子さん、ヒロキ君がね、
カモスヒロキというものを、
私はぜひ自分でも飲んでみたいし、
ぜひ皆さんにも新しいヒロキを飲んでいただきたいなという、
これはもう僕にとって特別な思いがあって、
25年前に出会った憧れのお酒、
倉本さんのご子息をまさかね、
巡り巡って先近でお預かりするようなことがあるとは夢にも思わなかったので、
特別な思いがあります。
ですから先近で学んでいただいた酒造りがどう活かされるか分かりませんが、
ぜひ彼のお酒を私はすごく飲んでみたいし、
皆さんにも飲んでいただきたいなという思いでありますね。
これ来シーズンってことですね?
そうですね。今年のですから秋冬に出るお酒じゃないですか。
なるほど。
新酒として出るのが一発目というところで。
手に入るかな?
ヒロキがそもそも手に入らないから。
そうなんですよね。
なので買えるところは知っているので、
とりあえず10月、11月ぐらいですかね。
そうでしょうね、新酒はね。
ヒロキさんの霞とかが出るのも10月末、11月ぐらいだったと思うので。
それがそういうことになるんですかね?
違うブランドを出すのかな?あのままでいくのかな?
どうなんでしょう。
それをまた聞いていただくってことですね。
楽しみですね。
例えば久時ジョージさんなんかは、ジュニアとかいまいさんがなさってたり、
そういう分かりやすくしていただけるのか。
全く同じ7日。
ブランドがそのままでとりあえずいきなり当時になるわけってことではないんですかね?
どうなんでしょうね。
でも彼の設計理論みたいなものは大きく反映されていくんでしょうから。楽しみですね。
それは明日に飲みたいですね。
飲みたいですね。
そんなエピソード聞いちゃったら超気になります。
ちなみにひろきんはつどっこさんで飲めたりとかしませんか?
するの。
今夜飲もうと思えば特別順番のレギュラーの特別順番と
4合瓶の順番代金所があるってことだけお伝えします。
そしたらひろきんの新酒も出たらもしかしたらそれもつどっこさんで飲めるかも?
酒屋さんに言わないとですね。酒屋さんである程度買わないとですね。とかで皆さん来ていただければお酒回らないんですね。
ぜひぜひ皆さんお家のつどっこにも足を運んでください。
これからの酒の道
それではうすいさんの今後の酒の道についてお伺いしたいんですけれども。
そうですね。日本酒がこれから先どうなっていくか。
これは私がこの日本酒の業界に入った20千年前と今ってまた全然違うので。
20年後はまたどうなっているかわからないけれども。
でも一つ言えることはこの伝統的な技法を守るために合理化とか楽をするということではなくて。
伝統的なものを重んじながらそれを消化させていくということ。
これが要するに伝統を継承するということにつながっていくと思いますので。
日本を代表する伝統産業として日本の伝統技術になっていくのかなというふうに考えます。
そして確立化され始めてしまった現代の日本酒。
これねちょっと前に申し上げましたけれども。
再現性が高まってくるとすごくみんな似た種質になっちゃうんで。
そうではなくて古い伝統的な製法を使っていくとより個性が出てくると思いますので。
そこを残った全国の酒蔵さんも個性を大事にしていただきたいなというふうに考えます。
個性ね。
飲食店も当然うちと酒ラボさん違いますし。
大地だと日本酒はタノカンさんだとかマエモンさんだとか名探偵さんだとかうなりさんとか。
飲食店もそれぞれ多様化してる。
でも20年前こんなに大地で。
店始めた頃こんなに大地で日本酒飲めなかったですからね。
今思い出すと。
当然ちょっと12時以降やってるお店がないので。
10年前とかは店閉めて赤羽飲みに行って日本酒いっぱい飲んでそこで覚えたっていうのもいろいろな経験としてあるんですけど。
本当おいしい日本酒が本当に手に取りやすくなった時代になりましたよね。
そうですね。とてもいい時代だと思いますよ。
日本酒を飲む環境としてはね。
逆にだからあの頃20年前は焼酎さんのほうが、焼酎業界のほうが大変だっていう話も。
逆に売れるだろう設備投資しすぎちゃったとか。
一過世のブームってわけじゃないけど。
モリーゾーが4万だ5万だとかって言ってたのが今プレミアム化がそういう時代みたいな流行りしたりになっちゃったのもちょっとむずく。
だから日本酒はそうしない。
皆さんの努力もかつこちら側の努力も必要なのかなと思っております。ありがとうございました。
それでは次のコーナーここだけの話ですがです。
このコーナーは自分しか知らないかもなお酒のうんちくや裏話をこうしたけ教えてもらうコーナーです。
お酒のうんちくや裏話を聞いてより一層お酒をおいしく楽しく飲みましょう。
ここだけの話ですがというセリフから裏話やうんちくを語っていただきます。
どんどんお話が聞けるか楽しみです。
それ教えてください。
それでは裏話まで321どうぞ。
ここだけの話ですが日本酒一筋でやってきましたけれどもリンを作るかもしれません。
それはどういうことか詳しく教えてください。
これはもうね僕ずっと考えててこれ何でかというと25年後25年後ねたった25年後ですよ。
これ世界のアルコール飲酒人口がちょうど半分になるということなんですよ。
今WHOですよねでも結局アルコールは体に悪い。
その通り。
だからタバコと一緒ですよね。
タバコの次のWHOの標的がアルコールです。悲しいかな。
SNSでねお酒のPRこういったものもできなくなる時代が来るし
テレビのCMでお酒のCMを流すこともできなくなる時代がもうすぐそこまで来てます。
自分の次の世代と言いますか千金を例えば継承する
次の世代には非常に厳しいアルコールを取り巻く環境になっているということが予想されるんですね。
今作り方江戸返りという私たちの考え方は変えることはないと思いますけれども
ただその工事作りっていうのはすごい高度な技術なんですよ。
この工事作りの多様性というものがこれからとても重要になってくる時代に入ってくるのかなという気がします。
だからみりんって言いましたけど極端な話お醤油とかお味噌といった
そういった工事の展開ができる私たちの持つ技術の工事が
いろんな方向に展開ができればいいかなと考えています。
ただみりんはすごくお酒作りとも親和性があるので江戸みりんじゃないけど
手間暇かけて作った価値のあるみりんみたいなものが
本当に家庭でもいいお料理屋さんでも使ってもらえればなというふうに
ちょっと今考えているそんなところでございます。
千金さんで過去に作ってたという歴史は?
ないんです。
チャレンジですね新しいチャレンジ。
うちはほら清けでお酒を醸しますから
お味噌とかお醤油もやはりOKで
またはみりんも清けで醸造するというようなことを最近ちょっとイメージして
自分たちが持っている技術その特に工事作りみたいなものを
もっともっといろんな展開の仕方をしていくということが
これからの時代必要になってくるかなというふうにちょっと思っています。
こう言い方失礼かも本当に工事発行文化に対する
変態さんなんだなっていうある人が
よく言われませんか?
いえいえいえいえもっと変態はいっぱいいますよ
ただその残すということを考えた時に
やっぱりこう時流というか時代の変化っていうのはすごくあるから
まさかそのアルコールがこの世の敵になるなんて
誰も思ってなかったでしょ
ここ数年ですよね発表になりましたよね僕は
びっくりした
ごめんなさいちょっと僕不勉強であれなんですけど
他の国でもビールのCMなくなり始めてる国も?
もうねアルコールのCM禁止の国ありますよ
本当ですか?
だからだとすると例えばもうすぐサッカーワールドカップとか
ラグビーとかも逆にスーパードライアサヒさんが
メインスポンサーとか世界的な
それもだんだんなくなっていくっていう風潮になっていくんですよ
島通りじゃないですかだから
そうですよね
ノンアルコール
うちのSNSでねちょっとお酒の発信も当然してるわけなんですけれども
一部のその発信にやっぱり規制かかったことあります
つい最近
そうなんですか
だからアメリカのAIだともうアルコールの過剰なPRっていうのはもうダメなんでしょうね
そこで弾かれちゃって再生数上がらない?
閲覧数上がらない?
だって今Xも右と左で
だいたいみんなそのオススメの方ばっかりフォローしてるところ
こっちに上がってきづらくなる
タバコなんか全然当然見かけもしないですしね
そういう時代が来ちゃうのか
その頃までこの酒のうちも続いてるかな
続けましょう
25年後だと僕も70歳近くなってて
さきさんも18歳ぐらいかな
そうですね
お酒飲めなくなってるかもしれないから
確かにいいんじゃないですかちょっと仙人っぽくなって
仙人っぽくなって
より深みが増すか
楽しみです今後も続けていきましょう頑張って
じゃあその頃にまたね
こんな話25年前したねなんつってね
何年か2回ゲスト出てもらいたいな
続けたらと思います
本当に4回にわたりまして
株式会社センキン専務取締役の
うすいかゆきさんにお話を聞いてまいりました
素敵なお話本当にたくさんありがとうございました
ありがとうございました
さて縁も竹縄ではございますが
この辺りを開きといたしましょう
感想はxでハッシュタグ酒の道をつけて投稿していただくか
youtubeや渋沢くんFM公式ホームページからでも
皆さんからのコメントやお便りたくさんお待ちしております
それではまた次回またね
またね
22:02

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