っていうふうに思っています。
ありがとうございます。
それでは次のコーナーに参ります。
ここだけの話ですか?にいきましょう。
このコーナーは、自分しか知らないかも?なお酒のうんちくや裏話を
少しだけ教えてもらうコーナーです。
お酒のうんちくや裏話を聞いて、より一層お酒をおいしく楽しく飲みましょう。
ここだけの話ですが、というセリフから裏話やうんちくを語っていただきます。
どんなお話が聞けるか楽しみです。
かっさり教えてください。
それでは裏話まで、3、2、1、どうぞ。
ここだけの話ですが、
各城会で日本酒作っちゃいます。
日本酒作っちゃう、それどういうことか教えてください。
確定してるわけじゃないんで、絶対作れますっていう話じゃちょっとないんですけど、
今お話として、ある倉本さんと一緒に
各城会がプロデュースした日本酒を作ろうみたいな動きがあってですね、
せっかくならそれを僕たちがただ各城会だけで作るっていうよりも、
各城会が今プロデュースというか運営しているコミュニティで
アンダー30の方々、みんなでどういう趣旨設計をしていくというか、
その辺を考えながら、
各城会という一つの大きな若者っていう単位でのプロデュースした
各城会日本酒みたいなものを作ろうというプロジェクトが
今動き始めてるっていう感じですね。
楽しそう。
こういうお酒作りたいとか、どんどんアイデアを募集中ってことですね、
各城会として。
そのプロジェクトが実際に稼働するときがすごい楽しみです。
各城会ではこういう日本酒プロデュースもありますけれども、
ついこの間、千金さんで実は日本酒作りの体験プログラムを
僕たちでちょっと作らせていただいて、
10名ぐらいで千金さんの蔵に行って、
みんなでモトスリしたり、工事室入って切り返ししたりっていう
めちゃくちゃ面白い体験をやったり。
切り返しめちゃめちゃ大変でしたよ。
本当にあの作業を酒作りの期間はほとんど毎日やってらっしゃる
っていうふうに思うと、僕は本当に目の前のこの一杯の日本酒は
すごく大事に大事に飲もうかなという気持ちになりましたね。
だから本当に日本酒作りってすごい手間暇かかるので、
正直ワインとかって仕込み始めて、
2,3週間で渋るところまで持っていけるんだけど、
日本酒はやっぱりどうやっても1ヶ月はかかるから、
倍かかってることは、
そこの部分のコストっていうところを考えると
なかなか大変なんですよね。
またお米もさ、今年1.5倍くらいなってるじゃないですか。
上がってますね。
ってことは酒米も上がってるので、
なかなか難しいんですけど、
っていう話で、さっきは難しいですけど、
落ち着いちゃうんだけど、
まあでもすごい楽しみにしております。
どこと僕らとコラボするのかなんとなく想像もできちゃったような
気持ちなのもないですけれども。
始まったら私も参加させていただこうと思います。
てか私行きたかったんですよ、センキンさんのやつ。
でもすぐにテンオーバーになっちゃって、
行けなかったんですよ。
すいません。
どうにかちゃんと頑張って学長会社のイベントにもどんどん行って、
クラビとにしてもらえるしかないじゃん。
メインメンバー。
そうすると逆に後メンバーなんて
こいつだけ連れて行かなきゃってなりますもんね。
もちろんです。運営陣は必ず連れて行きます。
ですって。
俺に言うんじゃねえ。
よろしくお願いします。頑張ります。
よろしくお願いします。
もちろんです。こちらこそです。
ありがとうございました。
本当に先をよろしくお願いします。
こちらこそお願いします。
さて、4階に渡りまして、学長会の当時エッコさんと
副当時のワンさんにお話をたくさん聞いていきました。
貴重なお話、本当にありがとうございました。
ありがとうございました。
さて、縁も竹縄ではございますが、
今日はこのあたりでお開きといたしましょう。
番組の感想はX、ハッシュタグ酒の道で検索してください。
それではまた次回。さよなら。
さよなら。