こんにちは、ランニングを楽しむみんなのラジオ、ランラジ。 日々のランニングをもっと楽しく、同じ空の下で走るランニング仲間の皆さんと繋がっていく番組です。
走りながらはもちろん、ウォーキングしながら、お車の移動中、電車の移動中、お仕事の合間に、舵をしながら、どんな時でも、大歓迎です。
お付き合いいただき、ありがとうございます。 今日も、ナイスダンス!
ランラジ、5周年! ありがとうございます。
ランラジ239キロ目、お届けしていきたいと思います。
岡田匠です。今回もよろしくお願いいたします。
いやいやいやいや、2026年の9月突入いたしました、皆さん。
ランラジ放送開始から5年です!
いやすごい!ありがとうございます。本当に。
始めた頃は、こんな続くとは思ってなかったというか、続けるつもりがあったわけではないというかね。
いやいや、あっという間の5年でございましたが。
今回はですね、ちょっと5年、5周年の話をちょろちょろっと振り返りとかですね、
していきつつ、先週末、8月末といえば北海道マラソン行ってきました。
走られた方々、お疲れ様でした。現地でもたくさんの方に会えましたので、
北海道マラソンのお話、そしてランラジレースレポートもいっぱい届いてますので、北海道のそういう皆さんからのレポート。
あとはですね、番組最後に、ランラジフルマラソンチャレンジ!
これのお話もしていこうと思っておりますので、よろしくお願いいたします。
ということで、よろしくお願いします。
もういいか、自己紹介は。いつも通りなんでございますけれども。
いやー、あっちゅーまですよ。
8月末に北海道、月曜日に帰ってきたというところで、やっぱり疲れが溜まっていたんですかね。
帰ってきてから昼まで寝てしまうという、12時間睡眠みたいなのが2日間くらい続いて、なかなか社会復帰できなかったんですが、
無事になんとかね、ジョグとお仕事を復活しておりまして、9月突入です。
さっきもちょっと日が沈んだ後、夜ジョグしてたんですけど、だいぶ秋っぽくなりましたね。
今回の北海道マラソンも20度っていう気温で、いやいや、今までの北海道からマイナス10度ぐらいじゃんっていう、めちゃくちゃグッドコンディション。
でもって、秋が来るのもなんかちょっと早くないですか。そんな感じですね。
セミが昼間泣いてたと思ったら、夜スズムシが泣いてるみたいな、ひんやりとした空気があって、心地よくジョグができる。
いや最高です。夏が終わる寂しさもありつつも、秋が来る嬉しさみたいなのはランナー的にはありますよね。
夏の終わりには、ジョグがはかとる。ありがとうございます。
ということで、北海道マラソンの話を色々していくんですが、その前にちょっと軽く宣伝しましょうか。
10月3日、4日、MC六体フェスでございます。チームで出るという方、まだまだエントリーしたいよという方、ご家族で出るという方もお待ちしております。
10月17日はですね、おにぎりマラソンです。スイスさんが主催をしている大会。
インスタグラムぜひチェックしてください。色々なゲストもたくさん来ますし、色々な景品が、そして色々なおにぎりが食べれたりというところなんですけど、
種目も色々と開催ということで、結構翌日のレガシーに出るために、遠方から来るという方も、ちょうどいいじゃないかって言ってレガシーの前に5キロのおにぎりマラソンエントリーしてくださったりとか、ありがとうございます。
そうなんですよ。予定ではうちの母も5キロ走るようでございますので、楽しみですね。
もちろんもうちょっと長い距離、しっかりと腕試し、チャレンジするということもできると思いますし、お仲間と助けをつなぐみたいなこともできると思いますので、ぜひお待ちしております。
おにぎりマラソンのようなお話でございました。
そしてラントリップジャルホノルルマラソン2026HISツアー、12月9日もしくは12月10日から出発していくというホノルルの旅8日間みんなで、
2026年、いやなんかちょっともう一発思い出残したいぞと、いやいつ行けるかわかんないぞホノルルマラソンみたいな。
行っとくか、ちょっと迷ってて、やめようと思ってたんですみたいな方、いらっしゃいませんか。
200%楽しいと思いますんで。
ラントリップ代表大森さん、編集部のやーり、ウルトラランナーみやこちゃん、日本一走るアナウンサー長谷川ともかさん、そして私岡田匠も行きますので、
みなさんでも最高の思い出を作っていきましょう。迷ったらGOということで。
今申し込んじゃってる?もうすでに?行く予定だった?はい。
プラン変更してください。よろしくお願いします。
ぜひぜひランラジ聞いてくださっている方と一緒に来たら嬉しいなと思っておりますけれども。
まあね、いろんなフルマラソンがありますから。
旅、そう、ランニングとトリップ、ラントリップを楽しむのには、
まあ世界で一番ジャンルのホノルルマラソンがいいんじゃねえかっていう。
定番なんじゃねえかっていうね、現地に日本人もたくさんいらっしゃいますし、
ちょっと海外旅行にハードルを感じる方なんかも行きやすいっていうのが、
ホノルルだと思いますんで、よろしくお願いいたします。
さて、スタートから6分、239kmまでたどり着きましたけれども、
5周年ですね。ありがとうございます。
そうなんですよ。
北海道マラソンの翌日、月曜日、8月31日に、
翌朝モーニングランっていうイベントが開催されまして、
今年もね恒例で、もうたくさんの人、100人ぐらい行ったんじゃないですか?
もっといましたか?
あのー、ランラジのね、5周年おめでとうございますって、
お花をいただき、割れてしまったんですが、
5という数字のバルーンを用意していただき、
祝っていただいた皆さんありがとうございます。
ありがとうございます。
ね。
いや、5周年。
2021年の、
9月1日がランラジの記念日ってことで、
5年経ちました。
いやー、変わりましたね。
ちょっとまぁ、5年の中でどれが再生一番されてるんだろうなんて、
ちょっと振り返ってみたりとか、
思い出とかね。
まぁ、ちょっとザックバラに話していこうかなと思うんですけど。
エピソードの数、263本。
やりましたね。やりましたね。
毎週こうやって、
買っ飛ばしちゃう週とか、
お休みしちゃう週とか、
ゲスト回とか、いろいろありましたけれども、
基本は週に1回っていうペースで、
やってますんで。
5年だとね、52週なんで。
まぁ、だいたい260何本って、
まぁまぁ、そりゃそうだって感じなんですけどね。
263本ですよ。
はい。
まぁ、もちろんもっと回数を重ねてるとか、
もちろんもっと頻度の高いポッドキャストはたくさんありますけど、
なんかこう、自分自身がここまで長く1個のことを続けることが、
今まであんまりなかったんで。
高校3年間の部活よりも長いし、
まぁ、小学校6年間よりはちょっと短いですけど、
5という数字、なかなかですよね。
品川ラジオ、FM品川やったら6年なんで、
もうあと1年でそこにたどり着くっていうことなんですけど、
5年ですよ。
会社員生活でも5年勤めた会社はありませんからね。
いやぁ、すごいですね。
本当にありがとうございます。
263のエピソードのうちですね。
一番再生されてる回、
皆さんどの回だと思いますか?
全部聞いてますという方も、
複数回聞いてますという方も、
あ、そう!
最近しっかり話しか聞いてませんよという方も、
まぁ、いろいろいるかとは思うんですけれども、
どの回だと思いますか?
じゃかじゃかじゃかじゃかじゃかじゃかじゃか。
いやぁ、あの回もよかったし、
いやぁ、あの妄想回もよかったし、
いやいや、あの旅のランニングのレポートもよかったら、
あのゲストの回も、
いやぁ、何度も聞いたよ、
なんていう回もあるかもしれませんけれども、
1位は、
ずかずかずか、
どん!
1回目の回、
初回、
あ、用意スタート、
ランニングラジオ、
ランラジオのスタート、
ってやつですか、これ。
はい。
いまだに?
用意スタート、
ランニングラジオの始まりっていうね、
回でございまして、
いやいやいや、
これ、一番再生されてるんですよ。
尺短いっていうのもありますしね、
1回目聞いてみようって思う方がやっぱ多いんでしょうね。
いやぁ、ちょっとこれ、
以前、
ランラジ五周年の企画でも、
企画案として、
オーディオコメンタリーっていうね、
話が出てましたね。
これをみんなで、
1回目を聞きながら、
ちょっと僕がコメントをしながら、
それをみんなで聞くっていう、
ちょっと収録してもいいなと思うぐらい、
ちょっと1回目はね、やっぱね、
雰囲気が違ったんで、
あ、聞かない、
あえて聞かないでください。
今度その回やるかもしれませんから、
あえて聞かないでください。
これがいまだに1番。
ねぇ、すごいですよ、はい。
ベスト5ぐらい紹介します。
2番目がね、
207キロ、
2025年のベストギアと、
湘南国際のレポートの回。
これも結構聞かれてるんですね。
やっぱベストギア系は、
結構、はい、
聞かれてるというところが、
多いなっていうところ。
あと、
これ意外だなって思ったんですけど、
あのー、
ラントリプ大森さんと
ミュージックプラストークって言って、
ま、ラン、
今ね、もうスポティファイで、
この機能無くなっちゃったんですけど、
スポティファイが、
ちょっと前、昔に、
え、ポッドキャストと、
楽曲、
ま、実際に配信されてる普通のプロの、
ま、プロのというか、
アーティストの曲ですよね。
それを、
ポッドキャストの中に
入れ込むことができるっていうサービスを、
ミュージックプラストークっていうのやってて、
それをなんかラジオみたいな感じで、
大森さんの選曲、
僕の選曲で、
えー、
ランニング走るときにおすすめの曲、
1曲目こちらです、
みたいな感じで紹介したっていう、
ミュージックプラストーク。
あれ、これ?って
あんまり再生されてなかった気がしたんですけど、
あ、なるほど。
面白い。
ま、スポティファイでしか聴けないっていうのもあって、
再生回数はめっちゃ多いんですけど、
オーディエンス、
聴いてる方の母数が少なくない、
少ないんで、
少人数の方が、
複数回リピートしてるっていう、
回になってるんだ。
なるほど、なるほど。
はい。
え、そして第4位がですね、
182キロ。
あ、
藤原さんの回じゃん。
あ、4番目なんだ。
182キロ。
そんなん無理だ。
わ、やり時っていうね、
シューズアドバイスの藤原さんと、
飲みながら収録した。
あ、そうですか。
藤原さんってね、
あのニュージーランドに、
会社員辞めてニュージーランドに、
若い頃留学をして、
ま、ランニング留学っていうのかな。
中山筋肉の筋肉留学の先駆けみたいなもんですよね。
藤原武さんのランニング留学。
いやー!
っていう留学です。
あ、そうですか。
これも結構意外。
あ、でもすごい。
第5位が、
4位が182キロなんですけど、
第5位、
181キロ。
走ってなかったら、
出会ってなかった話。
あ、これ結婚のストーリーの話ですね。
おー、なるほど、なるほど。
なるほど。
これがベスト5でした。
何が再生回数につながるか、
全く分かりませんね。
全く分かりませんね。
あー、なるほどね。
ま、どれもこれも、
はい。
なんかなんて言うんだろう、
一回一回、
やっぱりテーマ、
テーマ作ってますし、
ゲストがいたりもしますし、
レースのレポートとかあったりするんで、
ま、なんかやっぱ、
日常と、日常も、
思いっきりその時々の、
自分の状況とかを話してるんですけどね。
一回一回が、
テーマが決まってて面白いですね。
ちょっと263回、
全部振り返りたいなと思うぐらい。
はい。
皆さんのお気に入りの回は誰でしょうか。
いや、以外でしたね。
ありがとうございます。
誰に俺言ったんだろう。
あ、聞いてくださってる皆さんね。
ありがとうございます。そうなんですよ。
いやー、もうね、
ま、たまに、
1年ごととかにやってるんですかね。
はい。
これ、
どこまで数字、
出るんでしたっけ。
あー、ま、でも、
ざっくり、
ま、超ざっくりしてますけど、
全期間、
ま、配信を開始してから、
9月1日ですよね。
だから、あの、
2000、あ、2021年のね。
あの頃からですよ。
え?
そうそうそう。
あの頃から。
何回乱ラジが再生されてるかというと、
104万回ですって。
すげー。
104万回。
ミリオン、
ミリオンセラーじゃないですか。
牧師シングル、
ミリオンセラー。
牧師シングルではないんですけど、
いやいや、100万ってすごいですね。
パンチありますよね。
いやー、すごい。
本当にありがとうございます。
それだけ届いているというのが非常に嬉しいです。
本当に。
だからね、
そんな1万人が聞いているコンテンツではないですけれども、
4千人、5千人くらいの方が聞いてくださっているという、
そのリスナーの皆さんの数ももちろんすごいんですけど、
それぞれの方々がこう、
日々のランニングの中でこうやって聞いてくださって、
で、そのラジオネタにですね、
他の方と喋ったりとか、繋がったりとかしてくれるという、
その成果で5年やってこれた。
いや、本当にありがとうございます。
すごい!
100万超えだったとは。
いやー、あの普段、
全然見ないんですよ。
もっと数字に頓着をして、
数字に興味を持った方がいいのかもしれないですけど、
はい、1回1回の再生回数とかね、
なんかが安くなかったなーとか、
なんかランキングとかも、
本当になんか検索全然しないんですよ。
今のポッドキャストランキングって何がどうだとかって、
なんか変化があるじゃないですか。
良い回もあれば、
他の方が良い回もあればみたいなんで、
別に何位でもいいっちゃ何位でもいいっていうか、
何位かどうかって、
ランニングもそうなんですけど、
ある意味でこう、
自分でコントロールしきれない部分があるじゃないですか。
例えばこのいろんな100チャンネルある中で、
1位を取りますとか、ベスト10に入りますとかって、
自分の頑張りだけで、
頑張れることはあるけれども、
結果として伴うかどうかはちょっと分からないっていう。
他者の方が自分より面白いコンテンツ作ってたらとか、
なんかお客さんいっぱいいたらとか、
あるんでね。
自分にやれることだけフォーカスして、
1回1回、本当にランニングと同じく一歩一歩踏み出して、
前進をしていったらフルマラソン、
前進していったら100マイルみたいな、
前進していったら5年、
前進していったら236回みたいな感じでね、
本当に一歩一歩の積み重ねって大事ですね。
ここまで。
でも本当に、
1回目をやる時のことをちょっと思い出してたんですよ。
いやーって。
いつか話したことがあると思うんですけど、
ランニングラジオ、ランラジオやる時に、
いつも喋ってるね、
この頭の文章。
日々のランニングをもっと楽しく、
同じ空の下で走るランニング仲間の皆さんと繋がっていく番組っていうね。
僕と皆さんはもちろんなんですけど、
皆さん同士も繋がるみたいな意味も含めて、
繋がっていく番組ということで。
だからこの、
ランニングを楽しむみんなのラジオ、
ランラジっていう、
ランニングラジオっていうタイトルと、
このミッションみたいなね、
この番組はこんなやつですよっていうのを決めたのが、
2021年の春ぐらいですね、
5月とかで、
1回、
コロナもう突入してたんです、2021年なんでね。
その時、
聖火リレーの仕事をしてたんですよ。
東京2020オリンピック、
延期になっちゃって、
2021年、
オリンピックだったじゃないですか、東京。
2021年、
2020、2020にやるはずだった聖火リレーも2021年になって、
聖火リレーの、
全国アンギャのね、
MCの仕事があったんです。
それが、聖火リレーってスポンサーが4社ついてて、
トヨタ、コカ・コーラ、
NTT、日本生命かな。
それの、僕は日本生命のMC、
トラックに、どでかいトラックに、
仮装をして乗って、
みなさん、今から聖火リレーがやってきます!
聖火ランナーをみなさんで応援しましょう!
みたいなのを、トラックの上に乗ってMCするっていう。
ので、全国アンギャしてたんですよ。
僕のほかに3人、僕のほかに2人か、
トータル3人でMCをしてたので、
行くエリアはほんと一部だったんですけど、
その時ね、だから6月の頭に、
秋田県に行ってました。
6月の8日、9日かな、今振り返ってみると。
6月の7日、山形。
6月の8日、秋田をやって、
出番が終わって、
よし帰ろうっていうその日の、
朝、午前中にホテルチェックアウトする前に、
大森さんとオンラインミーティングしてたんです。
大森さんに時間もらって、
いやー大森さん実は、
新しいことをやろうと思ってるんです。
ポッドキャストを自分でやろうと思ってまして、
ランニングラジオ、ランラジというテーマで、
日々のランニングをもっと楽しく、
同じセルの下で走るランニング仲間の皆さんと
繋がっていく番組という感じで、
こんなことをやろうと思っています、みたいな。
どう思いますか、みたいな。
どう思いますかって言われてもね、
いいんじゃないとしかね、
言えないのかもしれませんけど。
大森さんとね、
どういう風にやったらいいかとか、
どんな内容を話したらいいかとか、
話したのかな、
こんな風にやりたいと思ってますとか、
ダントリップのジャーナル、
ダントリップのアプリのジャーナルっていう、
インスタグラムみたいな機能があって、
それと連携しようとか、
SNSと出る募集の仕方とかね、
そういうのを話したっていう記憶があって、
それが何かに甦ったんですよね。
ああ、何かあの頃。
だからコロナになってなかったら、
生まれてないかもしれないですね。
多分そうですね。
2020年の2月とか3月に、
コロナが突入して、
MCの仕事、イベントの仕事がなくなって、
ラジオの仕事と、
ライブランぐらいしかなくて、
ダントリップのYouTubeがちょろちょろ始まってて、
みたいな、
いやー食えない、
いやー仕事ない、
いやーどうすんの、みたいな。
補助金申請して、
とりあえずお金借りて何とかしよう、
みたいな感じの、
暗闇突入みたいな。
僕の仕事の意義は何なんだろうな、
みたいな感じの中で、
世界リレーのイベントの仕事とかが復活してきて、
ちょっとイベントの仕事も増えてきた。
でもやっぱり、
走る仕事、ランニングの仕事で、
もっといろんな人とつながりたいし、
もっとやれることがあるし、
なんかこの自分が、
仕事、
自分が仕事がない、
もっと喋りたいのに、
もっとバカずふみたい、
もっと経験値上げたい、
もっと大きな仕事がしたいって思っているのに、
喋る場所がないと。
喋る打席を、
ラジオとかイベントとか、
与えてもらった打席に立つっていうことに、
ちょっと限界を覚えてたというか、
与えられるのを待っていたら、
もうその経験値が増えないなと。
そんな時代だったわけですね。
それで、
いやもうだったら打席用意した方がいい。
打席用意しようと。
そして、
なんていうんですかね、
日々、
ラジオとかテレビとかYouTubeとかをつけると、
喋っている先輩たちとかがいるわけですよ。
ラジオのパーソナリティーで、
いろんな方活躍されている方々がいらっしゃって、
この人たちは、
俺が喋れてない間も、
いろんな打席に立って、
喋ってるんだ。
って思ったんですよね。
喋れない。
自分の方が出遅れている。
後から頑張っている人間。
いやそんなね。
しかも先輩で先にスキルも経験値も豊富な人たちが、
それでも今もなお、
この状態において、
コロナ禍でもバンバン喋りの場所があると。
いや、さあ開く一方じゃん!
みたいに思って。
これもだったら自分で打席立つくって、
バンバン立つしかないでしょ。
とにかく喋る場所と、
とにかく皆さんと繋がる、
なんかこう、
生き甲斐みたいなのが欲しかったっていうね。
枯渇してたんですよ。
飢えてたのかもしれないですね。
喋りに対する飢え。
皆さんと繋がることへの飢え。
いやあ、
海難の巻ですよ。
はい。
ごめんなさいスラムダンクが分からない方ごめんなさい。
海難の巻ですよ。
本当ね、ハングリーでしたね。
っていうのがあって、
コロナ禍がそういう経験値状態に
追い込まれたからこそ、
乱ラジやっちゃお!
って大森さんに相談してね。
相談した後3ヶ月後に始めるっていうのが
ちょっと遅いよって感じなんですけど、
9月の頭に。
いやいやいや。
すいません、ちょっと昔話しちゃいました。
から始まったっていうのがね、
乱ラジでございます。
今日、
ジャムに行っててね、
ジャム、
金沢から、
東京旅行に来てた、
ライブランとかで昔から繋がってる方も
来てくださったり、
あと今日、痩せたい主婦さんっていう、
ラトリップユーザーの方ですよ。
愛媛県から夫婦で来てて、
ジャム行っていいですかって言われて、
居ますかって言われて、
ジャム行ってね、
皆さんとお話しして朝からわちゃわちゃしてたんですよ。
いや楽しいなーっつってね。
結構いろんな方が来て、
いやなんかこいつの流れも本当に
乱ラジやってる、継続してるからだなーとか、
乱トリップのYouTube出てる、継続してるおかげだなー
なんて思ったり、
で、あとその後に来た、
多分20代の方なんですよね。
20代中盤くらいかな?の
女性で、
小技で練習会出た後に、30キロ走くらいした後に、
シャワー浴びて出てきた時に、
ああ、岡田さんってなって、どうもこんにちはって言って、
初めてジャム利用しました。ありがとうございます。
喋ってたらですね。
今更ながら、
私走り始めて2年くらいなんですが、
2年くらい、
ようやく乱ラジを聴き始めましたと。
えー、ありがとうございますなんつって。
えー、走り始めて、
2年、
乱ラジをようやく聴き始めた。ありがとうございます。
1回目から聴いてるんですけどね。つって。
いやいやいやいやいや。
あの、今の、
今の新しいやつから聴いてくださいって、
いつも言うんです、そういう時は言うんですけど、
ようやく、
乱ラジのあのロゴが、
エルドレッソの方に作ってもらって、
ようやくなんかTシャツができたところまで
たどり着きました。つって言われてて、
タイムスリップして、
過去から来た方みたいですね。
そんな時代ありましたね。
歴史ありますよ。
って言って。
だからなんかこう、
その時々の、だからその方は、
言ってたのが面白いなと思ったのが、
ここ最近、ここ2年で走り始めて、
ランニングにハマってますと。
で、僕が始めた
2021年、2022年とかの
乱ラジを聴いていると、
コロナ禍のランニング事情
というのを
聞くことになっていると。
へー、コロナの時ランニングって
こうだったんだって思ったって聞いて、
あーそうかと。
コロナできっかけに
ランニングを始めた方もいれば、
コロナ後にもう
朝コロナで走り始めてる、
最近の方々もたくさんいらっしゃるんで、
その方々からしたら、
なんかもう、歴史の教科書みたいな。
えー、みたいな。
え、マスクつけてて?
みたいな。
は、そうか。えー、山も行っちゃダメな時代とか
あったの?みたいな。
そういう時代の変化がね、
この5年でありましたね。
っていうのを含めて、
過去回聞くの面白いかもなーって、
自分でも思って、自分でも聞いてみようかなー
って思いました。
まあちょっと過去の話といいますか。
もう一個いいですか?
さっきね、
あのー、
妻と喋ってたんですよ。
ランラジ撮んなよって言われて。
そうだねー、ランラジ撮るわーって言って。
あの、まあ同じ家に住んでるんで、
なんかちょっとこう、収録の時ちょっとだけこう、
ごめんなさいねーって言って、
収録する場所から遠ざけるわけですよ。
じゃあ今ちょっとリビングに、
リビングで僕が収録してるんで、
リビングに立ち入れない、その間ね。
で、その話をして、
ちょっと収録するわーって言ってたら、
いやだから5周年だねって、
いやおめでとうなんて言われて、
ありがとうねーって。
ランラジやってなかったら、
どうなってたと思う?
って聞いたんですよ。
ランラジやってなかったら、
どうなってたかなーっていう。
そしたら、
結構、
しっかり考えて、
10秒ぐらい、
うーん、つって。
考えて、
いや付き合ってないかもねって言われて。
えぇ!?
え?
そんなに、
でかい?これ。
みたいな。
ランラジ、そうですよ。
だから、
ランラジの回では、
走ってなかったら出会えなかった、
みたいな。
走ってなかったら出会えなかった、
っていうような話の仕方をしましたけど、
ランラジやってなかったら、
そもそも付き合ってなかったみたいです。
僕たち。
それ聞くとさ、
やっててよかったーって思いますよね。
やっててよかったー。
走ってなかったらっていうか、
ランラジやってなかったら、
妻と、出会ってたかもしれないけど、
まあ共通の知恵多いんで、
出会ってなかったけど、
付き合ってなかったかもって。
え、なんで?って言って。
いや、ランラジを聞き始めて。
会ったことはなかったけど、
いや、この人、まあいい人なんだろうなー
と思ってたから、
会う前からなんとなく人となりを
分かっていたと。
で、会った上で、
ああ、なるほど、いい人だなと。
なったから。
で、会いたいと思ったから、
いや、ランラジやってなかったら、
会いたいみたいな気持ちになってなかったよ、
みたいなね。
じゃないかな?
みたいなこと言われて、
ああ、そうか、なるほどなと。
で、しかもまあ確かに冷静に考えてみれば、
ちょっとごめんなさい、この話長いですか?
ごめんなさいね。
冷静に考えてみるとですね、
妻の上司の、
後藤さんって方がいるんですけど、
すごいね、もう100マイルも走るし、
フルマラソンもサブ映画しちゃうような、
まあアスリートな上司ですわ。
で、まあ仲もいいというか、
いろんな現場でもご一緒してますし、
飯一緒に食べたりとか、いろいろ、
北海道でもご一緒したりした、
後藤さんって方がいて、
あの、元をたどると、
その後藤さんも走ってて、
ランラジを聞いてくださって、
で、その部下であるうちの妻に、
え、お前ランラジ知らないの?
え、ランラジ聞いてないの?
みたいな感じで、
ランラジを教えてくれたんですよ。
恩人。
山内の結婚式呼びますよ。
もう呼んでるんですけど。
恩人。
やっぱりそこも含めてランラジがやってなかったら、
やってなかったら、
推薦されてないし、
コンテンツとしてね。
出会ってないし、妻聞いてないし、
いい人だと思われてないし。
いやー、やっててよかったですよね。
やってたからこその、
いい人なんだな。
会ってみたいな。
で、なんか大会会場。
本当に出会う前の、
2ヶ月前ぐらいに会ったら、
名古屋ウィメンズで僕がたまたまエキスポに行ってて、
名古屋ウィメンズで走る妻がいて、
エキスポのバンテリンドームで、
僕がわちゃわちゃしているのを、
ちょっと遠目に妻が見てたそうですよ。
はぁ、岡田匠さんがいるなぁ。
いるなっつって。
声かけようかな。
知り合いたくさん、共通の知り合いいるし。
どう思って、ランラジ聞いてます?
共通の知り合い実は結構いて。
しようかな。
でも周りに、
一緒にわちゃわちゃしてる人たちがいたから、
あー、ちょっと声かけようかなって迷ってるうちに、
ちょっと行くよーって声かけられる。
あーってなって、
声かけなかったっていうリアルエピソードが。
あったそうなんですよ。
そんな過去が。
あーそうですよ。
あって、
そんな過去もあってね。
いやだからやっててよかったら
ラーニングラジオですよ。
それだけじゃないんですよ。
そのね、
出会いですよね。
妻との出会いは、
一例でありまして、
ほんとに、
ランラジオを通じて、
いろんな方に会ったと思います。
共演してる方、ゲストの方はもちろんですけど、
全国で聞いてくださってる方に、
大会、
つつうらうら行った時に、
聞いてますっておっしゃっていただいたり、
イベントに来てくださったりとかね。
ランラジフルマラソンチャレンジ、
あとで話しますけど、
リアルなイベントとか、みんなで一緒に挑むとか、
オンラインだけじゃなくて、
リアルも含めて、
つながってる方、
ランラジオ聞いてるっていうのが一個の、
共通の仲間感みたいなのがあって、
ランラジリスナー、
ラントリップユーザー、
ライブランナーとかもそうですけどね。
それぞれ同じコンテンツを消費しているとか、
好きなものが同じっていうね。
そういう皆さんが集まってくれて、
ありがたいなーって。
ありがたいなって思いますね。
まあ、
最近もう一個のね、
僕のポッドキャストジャムジャムジャム、
ランラジとのコラボ会が
金曜日に配信されましたので、ジャムジャムジャムも聞いてください。
もう一個やったりとかもしてますけど、
ランニング系の
ポッドキャスト音声コンテンツ、
ランニング系以外もですね、
ポッドキャスト自体がめちゃくちゃ市民権を得て、
チャンネルが増えましたよね。
だからそういった中で、
引き続きこうやって
聞いてくださる方が増えているっていうのは、
本当にありがたいなと思いますし、
1ランナーとして、
1大会のMCとして、
1ラントリップの
YouTubeに出演しているものとして、
本当にランニングっていうものを
いろんな角度で僕は
体感しているし、いろんな景色を
お仕事でも関わっているからこそ、
いろいろ見ていると思いますので、
引き続きこういうのを、
自分の視点から見えているものというのを
いろいろと紹介していきたいなと思います。
真面目!
最後が真面目!
こういう性格なんですよ。
ああ、きっといい人なんだろうな。
ああ、そういうふうに思ってます?
本当にいろんな思い出が
たくさんありますけれども。
またね、ランラジ5周年!
ということで、5周年…
イヤー!
イヤーはちょっと長いか。
5周年企画みたいなのは、
ゲストの方呼んだりとか、
公開収録やったりとか、
グッズ作ったりとか、いろいろやりたいと思いますので、
ぜひ引き続きよろしくお願いします。
5周年に入ったよということでね。
まるっと5年、ありがとうございます。
これからもよろしくお願いいたします。
ちゃんと、
絵面でも
追って発表しますけど、
ランラジのですね、
1個グッズが、
5周年グッズを
1個作ることが決まりました。
ありがとうございます。
ランラジの
ロゴを作ってくださった
エルドレッソ
アクザさんにちょっと相談をしまして、
ランニングキャップ!
今まで作ろうと思ったけど、
全然作ってなかった。
ランラジのキャップ。
エルドレッソ製、つまりエルドレッソの定番の
ワンステップビヨントってね、
あの、
エルドレッソの定番のメッセージが入った
ランニングキャップがあるんですよ。
毎シーズン、毎シーズン色んな柄とか色で出るやつ。
僕もめちゃくちゃ愛用してます。
多分10個くらいあるんじゃないかな。
10個はないか。
めっちゃ愛用してるキャップがあるんですけど、
それをベースにしたランラジのキャップ!
エルドレッソで
作ってくださることになりました。
ランラジの定番のロゴを
ドーンと全面に刺繍で
入れて、5周年の子
という刺繍とエルドレッソのロゴが
刺繍されているという、
エルドレッソのロゴも入ってるよね。
という
キャップ。
多分秋くらいに
お届けできるんじゃないかなと思いますので、
それもお楽しみにしていてください。
よろしくお願いいたします。
5周年の
5周年の
感謝のお話でした。
ありがとうございます。
さて、思いのほか長くなってしまった。
ランラジ5周年の思い。
色んなエピソード話しちゃってすみません。
ね。
ちょっと話しましたけれども、
日々のランニングも
こういうお仕事というかね、
ライフワークもそうですけれども、
もうランニングやっててよかったっていうのは、
なんか一歩一歩積み重ねることの
大事さを
体感できることというか、
なかなか遠い道のりかもしれないですけど、
一歩一歩積み重ねてれば届くとか、
ね。やっぱりこう、
コツコツは勝つコツじゃないですけど、
やっぱりこう積み上げていくこと、
続けていくこと、
やめないこと、信じ抜くこと、
ダメになりそうなとき、
それが一番大事ですよね。
立ち上がっちゃった。
えー、
そういうことです。
それを学びましたね。
北海道マラソンの話しますね。
北海道マラソンですよ。
皆さん、
参加された方々、現地でお会いできた皆様、
ありがとうございました。
北海道のタイムライン、
インスタグラムのタイムラインとかで盛り上がりすぎて、
北海道に嫉妬してましたよ、
行けなかった方もたくさんいらっしゃるかもしれません。
北海道、
今年もすごかったね。
先ほどお話ししましたけど、
ちょっとやっぱ気温が低くて、
ここ、僕は、
5年連続行ってるんです。
1回目、5年前が、
4年前が、
エイドステーションのライブ配信しに行って、
その後、
MCで1,2,3回関わって、
今回4回目のMCだったんです。
5年連続の北海道だったんですけど、
圧倒的に涼しくて、
去年とかより、
マイナス10度弱?
20度ですよ。
まあ、
フルマラソンで考えると、
20度ってやっぱちょっと暑いですけど、
真夏、
初熱循環ができている体からすると、
やっぱ体幹はね、
20度の中走れるってなかなかないんで、
いやー涼しいとか、
いやー走りやすいっていうところで、
僕の仲間、
仲いい友達のマチクワさんとかも、
サブスリーしたい、サブスリーしたい、
サブスリーに帰りたきたい、
勝負レースは北海道マラソンですって頑張ってた方が、
サブスリーできたりとかさ、
やっぱ嬉しかったですよね。
すごい良い成果、
日々出したっていう方もいらっしゃるんですよね。
ランラジオファミリーの皆さんもそうですけど、
ちょっと、
後で読みますね。
今回はエントリーが、
前年とかよりも多くてですね、
21,000人を超えているエントリーだったんですよ。
はい。
で、ちょっとね、ランネットの記事を
ちょっと見てみると、
8月30日の北海道マラソン、
20.8度で湿度が65%でしたということ、
フルマラソン、
出走が
19,965人。
限りなく2万ですね。
で、
フィニッシュが
18,607人。
完走率93.2%。
すごい完走率。
これ、
昨年が87.5%なんで、
6%くらい
完走率も上がってるんですね。
すごいですね。
気温はデカいですね。そうなんですよ。
人数も多い。
これね、僕の感覚からすると、
大会のその統計上、
大体、
10%くらい、
大会もそうだし、いろんなイベントもそうですけど、
10%くらい
エントリーした方が、
何かしらの理由で来ない、
来れない、参加しないっていうのがあって、
出走は大体90%くらいになる
イメージ。大体ですよ。
なんですよ。だからそれ、
出走の割合も
多分高いですよね。
21,000人に対して約2万人が出てる
っていうことを考えると、
10%も出ない人がいない
っていうことで、
出走率も高かったはずだし、
完走率も高かった。
93.2%。すごいですね。
そんな大会、
大盛り上がりでした。
東京にいるより東京の人に会ったし、
多分各地の皆さんそうじゃないですか。
福岡にいるより福岡の人に会って、
大阪にいるよりも
大阪の人に会えるみたいな。
すごい、
周りの人みんな来てたんじゃないか
っていうくらい、
北海道で会いました。
ありがとうございます。
全国から大集合するお祭りっていう感じなのが、
やっぱり北海道ならではですよね。
みんなが旅行地として
目指してくる場所になってるからっていう。
北海道すごいなって思いますね。
で、まあね、
今回大会の
公式
フィニッシャーズパーティーっていうのが
ラントリップと北海道マラソン事務局で
開催されてて、
本番当日、1曜日、
夕方5時まで、5時半か、
フィニッシャーズパーティーのMCまで
僕やってたんですけど、
大会事務局の、これまた後藤さんという方がいて、
大会事務局の後藤さんが
現場に来てくださって最後に
喋ってたんですけど、いやー本当に
盛り上がっていい大会でした。
ただ…ちょっと大会としてはちょっと
ごめんなさいっていう部分も
ありましてみたいな、なかなかちょっとすぐ
今、両手を挙げて
喜べない部分もあるんですみたいな感じで
えーどうしたんですか?なんて話をしてたら
タオルと
メダルね、フィニッシュした後の乾燥メダル
乾燥タオルが足りなくなってしまった
という、いやー
これはだから乾燥率が
高いがゆえにですよね
出走率、乾燥率が高い
えー
嬉しいけど足らなくなっても
たーっていう状態
ですよね。だからこれ
えーあの
もう時間ギリギリで
なんかこう
頑張って頑張って頑張ってしんどい思いをして
あー、両足痛いよーとかもうダメだよーとか
でもそれでも頑張るよーっていう中で
なんとか乾燥しましたっていう方に
メダルとかタオルがないっていう
やっぱつらいと思うんですよね。ないんですか
頑張ってきたのにー
とかあるじゃん。絶対にあるじゃない
なんでったら
もうあの、なんていうの
3時間台とかで
マラソンいっぱい走ってる方が
ちょっとなんか回してあげたら みたいな感じになるんですけど
本当はそんなことはできないんですけど もう足らなくなっちゃった
感想率がだから上がるのが嬉しくもあり ちょっと辛い思いをしてしまう方とか
大会事務局もあーしまったって なってしまったっていうね
なんですよ そんな事態が起きるんです
こんな話してたら えっ
全員分メダルとタオルって作ってないんですか そうかっていうおっしゃる方の声が
あってまぁまぁ確かにと思ったんですけど 考えて
考えてみたこともないんですよね 普通に考えてエントリーした方の分
メダルとかそういうのって作ってないんだっけ って
まぁまぁまぁ思うかもしれないですけど 作ってる大会は多分一個もないと思います
なぜならばさっき言った話ですね 100%は出走しないし100%は完走しないからです
もちろんメダルを作るのもタオルを作るのも その年のやつだから廃棄しなきゃいけないじゃないですか
ってことはだからやっぱり無駄を極限まで なくさなきゃいけない
もちろんコスト的な問題もそうですし 環境的な問題もそうですけど
自分がもし大会とかイベントをやるんだったら まぁさすがにぶどまりを計算するだろうってことで
計算する中でもちろん色々と加味してはいるはず フィニッシュが今回の大会のエントリーが埋まるのが
例年になく早かったっていうところも含めて 加味はしてるはずだがそれを超えたってことですよね
えっ どうなるんですか
後日郵送されるそうな だから届くちょっと時間差になってしまうけれども
称えるためにそれが送られるってことですね いやーびっくり
まぁそんなこともありましたということで
いやーあの市民ランナーの方々の走りもそうなんですけど
トップアスリートの走りマラソングランドチャンピオンシップMGCの出走権をかけてですね
男子3、トップ3、女子トップ3に日本人として入ること
で基準タイムを満たすことっていうこの2つの条件をクリアしてMGCの出走権を獲得するっていうのを狙ってきてるアスリートがたくさんいたんですよ
このレースも楽しかった
詳しくはダイジェストのyoutubeとかが上がってるんで見ていただきたいと思いますけれども
女子大会新記録を更新して優勝した新谷ひとみ選手ね
素晴らしい走りでしたね 2時間24分14秒ね
大会レコード更新ですよ 最後までブレない走り 安定してましたし
かっこよかったですね
やっぱMGCの出走権獲得もそうだし大会新記録更新とかも含めて
僕やっぱMCでそれを迎え入れるっていうミッションなんで
そんな瞬間に立ち会ってそんな言葉をコールする
大会記録更新にひとみ選手おめでとうございますって
言えて光栄です本当に その瞬間に立ち会えて
でも本当にご本人すごい練習が積み上げられてたっていう
天気が良かったとかご自身のコンディションも良かったっていう積み上げられてたからこそ
今回の成果につながって体感として70%とかそれぐらいで走れてる感覚があったということで
まだまだここからさらに来年のそのMGCその先も楽しみになる素晴らしい走りでしたね
そのベテランのニーヤさんはもちろんなんですけど
2位がフワセイラ選手ですよ フワセイラ選手初フルの堂々とした走り
これまたすごかったですね 安定してたなってびっくりしました
このフワセイラ選手もレースの割と直前8月に入って貧血になってしまって
ちょっと練習をがっつり3日間休んだタイミングがあって
なかなか走れなかったっていうね 走れなかったというか走らない
ノーランという選択を3日間監督から通紀監督から言われて走らなかったと
だからあれですって 8月に入ってからノーランにした日もあったし
最高でも60分しか練習ができない日もあった
だから42.195キロ走ることが好きで意図的に距離を減らしてたから
そのロングジョグ自体もっと走りたいという気持ちがどんどん高まっていて
強くなってたからスタート前はワクワクしてたっていうニュースとコメントを拝見しましたけど
すごいですね だから監督も大変だったんでしょうね
だから貧血の体調が戻ればちゃんと走れるんだろうけど
とにかく戻さなきゃいけない
放っておいたら走るのが好きだからどんどん走っちゃうから
走る時間朝は40分 午後40分 これだけ決めないとダメって
すごいですよね こういう調整もある
その成果が身を結んで
本当だからこれからも
北海道マラソンもそうですけど 今週だって輪っか内もあるでしょ
そんでもって9月 田沢湖マラソンとか 秋田県で田沢湖マラソンとかもそうですし
あとは10月 別回パイロットマラソンとか
いろんな大会 新潟シティとか その先は金沢横浜とかいろいろ始まってきますけど
もう来月 今月フルマラソン走るよという方とかもいますよね
走りすぎててちょっと疲れ溜まってると やっぱり良い成果が出ないっていうのは
この辺を見てもやっぱ思えますよね 体調を整えるっていうのはやっぱ
ラスト1ヶ月の中ですごい重きを置くべきポイントなんだろうなって思ったりね
しましたね
男子の順位MGC獲得トップ3の皆さんの もう熾烈な最後までのデッドヒート
最後の直線に入って まあどうなるんだろうみたいな
走りもすごいMCしてて緊張感がありましたけど
吉田ひびき選手の走りね これ注目された方もたくさんいらっしゃると思って
ランナーズのオンラインの記事上がってるんで皆さんもぜひ
あとはランネットのLINEとかでも届いてるかもしれませんけど
9位に入ったスタンベルクスの吉田ひびき選手
後半足がパンパンになってしまってなかなか思うように走れなかった
っていうような話だったんですけど
やっぱりお一人吉田ひびき選手がいることによって
ライブ配信、テレビの中継もそうだし
応援する方、一緒に走る方含めて
見応えが増す感じがありますよね
こういう走りしますよって
飛び出るんじゃないか
独走するんじゃないか
ブチ抜くんじゃないか
ちょっと楽しみワクワク感を作ってくれる
何をやってくれるんだろうって楽しみになる選手が
このレースに出てきてくれるっていうね
そしてこういう走りしますよって宣言してくれると
やっぱり湧きますよね
ご本人として後半失速してしまったこととか
一時期単独になりながらも追いつかれちゃったこととかが
もちろん反省点だったと思うんですけど
悔しいなと思うんですけど
やっぱりそういうランニングを見る
一緒に走る
そういうエンタメというか競技というか
面白さをやっぱり届けてくれるのは
こういう選手の活躍があってこそだなと思うんで
楽しませていただきました
吉田卑弥選手ありがとうございます
ちょっとアスリートの話も
市民ランダムの話もありましたけど
やっぱり今年はラントリップも新しい取り組み
EXPO出展
フィニッシャーズパーティー
そしてコアボパーティーも本当に今年も盛り上がりました
翌朝のモーニングラウンマーで目白押しでしたね
フィニッシャーズパーティー良かった
三塚くん来てくれて
ミキティ来てくれて
タムジョーくん来てくれて
小和田くん来てくれて
ゲストランナーめっちゃ来てくれたんじゃないですか
ほぼほぼ来てくれたんじゃないですか
そんな皆さんと最後乾杯して
レースの感想の話とか聞けるとか
みんながフィニッシュした後にタオルを
メダルをこうやって巻いて
集まって乾杯する
ありがとうございます最高でした
こういう大会公式のフィニッシャーズパーティー
フィニッシュラインの近くで開催っていうのが
いろんな大会で導入されるといいですよね
で
やっぱり前回の放送でもちょっと話したかな
北海道マラソンの
ここ大好きっていうポイント
EXPOもそうです
このフィニッシャーズパーティー今回もそうでしたし
あの
オープンエアーなのがいいですよね
大通り公園
札幌大通り公園
テレビ塔の横スタートフィニッシュ
ここを交通規制してるってやっぱね
ほんととんでもないことで
この札幌のど真ん中で
ランナーが2万人集まって
朝から夕方まで
走りまくってフィニッシャーズパーティーして
フィニッシュした後にみんなそこでコンビニで
ビール買って飲んでるみたいな
その景色でEXPOでランナーがわーっと集まる
金土日
金土日
すごい
祭りっぽい
もちろんね
東京マラソンのEXPOとかも
いいですよ
大日本一ですよ
いいですよ
最先端がここに集まってるって感じしますけど
いやーやっぱね
外なのがいい
結局そうだと思う
外だから気持ちいい
夏の北海道
新しい取り組みで
いやそれこそノースフェスもそうだし
EXPOね
アディダスもそうですけど
ブース増えてて楽しかったですね
EXPOも良かったですね
いやーちょっとじゃあ行きます?
北海道マラソンの
レースレポートとかが届いているんで
ちょっと全ては
今日
紹介しきれないと思うんで
今回ね紹介できるだけ
ちょっとやっていきましょうか
いやいやいや
ありがとうございます
北海道マラソンを
あげている方たくさんいらっしゃいます
まず
ゆうさくさんありがとうございます
ゆうさく
これ8月のハイライトの部分もね
入っておりますけれどもありがとうございます
今年行ってまいりました北海道マラソン
前回参加したのは2年前ということで
あの日の思い出が忘れられず再びこの地を訪れました
前回と明らかに違ったのは
現地の気温
朝は肌寒いほど
日中も過ごしやすく猛暑日だった
前回とは真逆のマラソン日和でした
大会前のEXPOから
大会翌日の朝ランマで
北海道のランナーさんたちの心温まるおもてなしに
感謝感謝の3日間でした
そう北海道の
ねー北海道の皆さんありがとうございます
今回のレースの目標は熱中症にならないで
ゴールすること
前回熱中症になりゴールするのがやっとだったので
今回はシーズン前の足作りに
キロロクペースのLSDを
自分なりの目標にしましたと
なるほどレース序盤からだんだんペースを
上げたくなりましたがキープすることで
見える大会の楽しさがあったんです
大会を支えてくださっているボランティアの方々
遠藤で応援してくださった方々のおかげで
北海道マラソンを満喫して
走ることができました
ありがとうございますね素晴らしいですね
やっぱね遠藤の応援もすごいパワフルだし
雪玉とか
施設エイドのコーラとかね
いやー本当応援もいろんなところで増えてる
気がしましたって
スイさんも言ってました
フィニッシャーズパーティースイさんも
ライブしてくれましたよ
ありがとうございます
ランラジ5周年リクエストも来てますねありがとうございます
オンラインオフ会や
記念グッズなど5周年だけに気分が高まりますが
この5年間を振り返って
ランラジの成長や人との繋がりの変化など
匠さん自身が実感している
ランラジ効果とは
を記念会で放送してほしいです
記念会って今回のこと
今までもそしてこれからも
ランラジはランニングを楽しむラジオであってほしいから
ということでありがとうございます
ランラジ効果ね
さっきちょっとね
話しましたけれども
まあそうですね
人との出会い
宝のような出会いがねランラジ効果でありましたね
ハイライトですね
ありがとうございます本当に
ランラジフルマラソンチャレンジ
じゃないや
ランラジレースレポートで
北海道を紹介していきましょうか
いやめちゃくちゃ来てんだよ
ヤマヒロさん
ありがとうございます
ヤマヒロさんは
初めての北海道マラソン
無事完走しました
しかもシーズン初戦ながらちょっぴりPB更新
素晴らしい
その参加でしたけれども
現地にはジャム小松和や
ランラジフルマラソンチャレンジのみんなが集まっていて
とても楽しい大会になりました
ということで最高22度
最低18度ということで
この暑さを言い訳にできない8月としてはベストなコンディション
覚悟を決めて
しっかり走ることにしました
大会当日8時30分に匠さんの声が響き渡る中
2万人がスタート
日差し回り予報より暑くなるかなと
ドキドキそうなんですよ結構最初ね
日差しは暑かったですよね
体感僕はあの
動いてなかったですけど日向にいるとちょっと汗かくなって感じが
あったんで暑いかなとは思ったんですけれどもね
うん
道幅広く早めにペースを上げることができたというスタート
アンダーパスね
あのトンネルみたいな地下道ちょっと1キロぐらいあるということで
虫は使ったんですがここを抜けると曇ってきて
風も秋そのものでしたと
いいですね
長くてしんどいと聞いていた
新川通りの前半
思ったよりもスイスイと進むことができ
夏に距離を積んどいてよかったーと
スライドのトップ選手たちにエールを送りながら順調に進みます
折り返しのやや手前で
ジャム小間沢のはいはいはい
かいちゃんとエール交換もでき
元気注入ということで
涼しくて暑さ対策の雪玉もいらなそうだったので
前田新林公園の大江戸はスルーして折り返し
なんと初北海道で
この大江戸をスルー
折り返してみるとまあまあな向かい風
これねみんなも言ってましたね
新川通り前半のスイスイは追い風のおかげだったのが
と気づきましたと
ここまでサブ3.5ペースで
刻めていたのでペースを落とさずなんとか粘ることに
ということで
ひたすら座直線と向かい風にうんざりしながら
ジャム小間沢の常連さんやランラジフルマラソンチャレンジ
メンバーとエールを交換しながらもくもくと進む
素晴らしい
順調なペースで30キロ過ぎても
前半会長のツケ下
このあたりから
太ももに
足つりの気配
ほんずりにならないように
そろりそろりとペースを落として
進みましたが
サブ3.5は諦めたくなかったので
大会テーマ曲の魚クションを聞いて気分転換
して少しペースアップ
いやーもうね脳からね
魚クションのモスが
ずっと流れてますよ
脳内にね
北海道大学の中でも
前半ほどのペースまでは戻せず
時計とにらめっこしながら必死に進もう
つま先までつり始めてつま先まで
いよいよサブ3.5は厳しい
ここで目標をPB更新に変更して
ラスト2キロ
チェアゾーンの匠さんの声が遠くから聞こえるも姿は見えず
あれ?するとコースドアの中に
マイクを持った匠さん発見
ハイタッチで元気を注入してもらい
ペースアップ&ラストスパート
の予定が
200メートルほどで
両足をつって
ペースダウン
やばいですね両足か
なんとか絞り出してフィニッシュ
僕がハイタッチしたらあと700メートルなんですけどね
そっからが長いんですよね
結果は約2分のPB更新
いや素晴らしい
いやーそうですね
8月の大会としては
出来過ぎの結果ですが本格シーズンに向けて
課題が明確となり収穫の多い大会
何より楽しかったと
また来年も出たいと思える大会でした
フィニッシュ後のラントリップフィニッシャーズパーティーも最高でした
ということで
運営ボラの皆さんエールをいただいたジャムコマザーの
常連の皆さんランラジフルマーソンチャレンジの皆様
ありがとうございましたということで
今シーズンもみんなで
ナイスランしていきましょう
いやいいですねおめでとうございます
これね
いやーキロ後フラット3時間32分
おめでとうございます
すごいですよ
あらかのタクチャンお疲れ様でございます
タクチャンはこの北海道マラソン
シューズを履かないと決めているので
今年はバローラ
バローラを履いて
ランニングサンダルね
サブスリット宣言してみたものの
自分の調整不足で達成ならず
8月の走行距離ドーマラ前ですでに400キロ弱
めっちゃ走ってますね
ヒロ抜きとかもやっとくべきだったかなということで
フワセーラ方式
やっとくべきだったかなと
ハーフくらいでサブスリーペースを維持できなくなり
いやでもそこまでそのペースで走ってるのもすごいですけどね
そこから
プラン変更なんとかサブ3.5
収集するぞということで
3時間25分28秒
ドーマラのコース
ワースト2になってしまいましたが
現時点でのバローラ
このサンダルを履いてフルマラソン世界記録保持者になりました
という
求む挑戦者来てますね
でもほんとにエキスポカーボパーティー
当日シェアゾーンフィニッシャーズパーティー
打ち明け翌朝のモーニングラン
ずっと祭り騒ぎできます
来年ももちろん参加しますよということで
いやいやいやお疲れ様でございました
素晴らしかったですね
ほんとね
祭りとはこのこと
それぞれのいろいろチャレンジを
設けとくっていいですね
そして
ありがとうございます
もうちょっと紹介しましょうか
みこらんさんありがとうございます
北海道マラソン4時間26分12秒で
完走できましたということで
結果セカンドベストコースベストすごいじゃない
スタートの時は20度風がひんやり心地よく
これは記録狙うチャンスかもということで
4時間13分のゴールを
狙って突っ込みました
なぜ4時間13分かといいますと
アボットの年代別ランキングで
私の年齢だとその記録で
2027年の東京マラソンに招待されるからなんです
なるほど
4時間13分東京マラソン出走権がかかってた
テンション高く
ルンルンで走り続け26キロあたりまでは
順調だったんですが
新幹通りで折り返した途端向かい風
あーこれかペースダウン
ペースが
ペースがダダ下がりになってしまいました
終盤巻き返したものの
目標には遠く及ばずでした
でも4時間26分素晴らしいですね
すごい
でも今回初めて速いランナーさんには当たり前の
走りながら吸水をとって
止まらずに飲むというのができました
いい収穫してますね
素晴らしい
前日はVRWCのゴールテープも
切らせていただいたり
カーブローディングパーティーの前からたくさんの方に応援して
わちゃわちゃしちゃいました
カーボーパーティーもありがとうございました
ラントリップのアウトパーティーも
夜のライブラン&ラントリップ&サブキャスの合同打ち上げも
リカバリーも
めちゃくちゃ楽しんでいただいたようで
すごいですね
月曜日も夜9時まで遊んで
素晴らしいですね
ありがとうございます
おっと
ミキッチさん
北海道マラソン2026
今年は当たり年だったようですね
初めての夏のマラソン
ペースがどうにもよくわからないということで
心拍150台をキープでいくことに
いいですね
皆さんのそれぞれのテーマ
おもろいですね
心拍ベース
PBを狙う
サンダルでチャレンジ
いろんな大斬りがあるみたいな感じで
いろんな楽しみ方がありますね
スタートの気温は20度
少し汗ばむので積極的に暑さ対策
氷の入ったかぶり
水を大量に足にかけてもらったのが一番聞きました
真の進化通りは
いい感じの曇り空
心拍の目標通り
絵ゾリスのモチーフ
絵ゾリスのシンボルが立っていて
そこを折り返すんですけど
なんて思いつつ回った瞬間
強い向かい風
何?
となり
心拍は160を超え
久々のカーボンシューズで
足が少しずつ削られて苦しいと
北海道町入ると
どこからかタクミさんのナイスボイスが
ぼんやりして頭がどこどこって思っていったら
すぐ目の前に入ったっちーということで
し損ねたけど
ちょっと距離があってね
ギリギリ粘って
ゴールフィニッシュ
お疲れ様でした
水かぶりすぎて全身びしょ濡れ
風が吹くと体が冷えて寒い
これは予想外でした
でもね
ラントリップのフィニッシャーズパーティーで
飲んだ札幌クラシック
最高に旨し
リカバリーラウンジのがっつりストレッチで
疲れた足も楽になりました
ドクターストレッチ着てたから
すごいんだから
いやー
北海道の朝晩はもうすっかり秋だったということで
ウィンドブレーカーサンダルでは寒かったです
厚手の羽織物があると安心
簡単さがお腹にきて生路ガンを買いました
ペッペレペペペペペペ
ペペペペペペペペ
お疲れ様でした
思い出が
思い出がいっぱいだったね
コメントも沢山来てますね
おめでとうございます
ノリゾウさん、ふみねー、たくちゃん、よこちさん、やまひろさん、こむさん
などなど
これちょっとで
北海道マラソンの要因
もうちょっと来週も浸っていいですか
いや、いっぱい来てるぞ、もう3つさ
ヤッタンさん
はい、ありがとうございます
え、あとは
え?うん
そうそうそう
ふみねえもね、しるぱるさんも
sboさんも、しおまるみるさんも、のりこさんも
いやーちょっと、こうつけさんも
みんな来てるな
え、こむさんも来てるじゃん
やっぱ北海道マラソンだけでもよかったんだけど
ちょっとこれまた後ほど紹介します
後ほどというか、次回ちょっと北海道マラソン絶対紹介しますんで
ハッシュタグランラジレースレポート
北海道のお話
それ以外の話してもらえたらよかったらお待ちしてます
次回ご紹介させてください
ちょっとそろそろですね
最後のトピックお話ししたいんです
8月のハイライトと北海道マラソンのお話
またちょっと次回皆さんからのメッセージ
ご紹介させていただきますが
いっぱい来てるんで
ランラジフルマラソンチャレンジのお知らせを