1. ランラジ 〜 Running Radio
  2. 240㎞:大森さん&みゃこちゃ..
240㎞:大森さん&みゃこちゃん登場!5年の変化と未来
2026-09-12 1:21:17

240㎞:大森さん&みゃこちゃん登場!5年の変化と未来

ランニングを楽しむ皆のラジオ!

「ランラジ 〜 Running Radio」

日々のランニングをもっと楽しく。同じ空の下で走る、

ランニング仲間の皆さんと繋がっていく番組です。


240㎞!5周年ゲストとして、ランラジに欠かせない

お二人に出ていただきました!

みゃこちゃん、大森さんと5年の振り返り、未来の話を

しました。

変わることだけじゃなく、変わらない良さもあるよね。


今回お届けした内容は、

秋雨前線の影響がすごい、白馬からお届け、

5周年ゲスト1人目はみゃこちゃん、

シドニーの進化にびっくり、誰かの役に立っている素敵な出来事、

大森さん登場、40歳について考える、5年という単位、

変わらないことも大事、ランニング界の〜〜〜さん、

「#ランラジレースレポート」北海道マラソンの話を紹介、

です。

〜〜〜

★第74回 勝田全国マラソン でフルマラソンチャレンジ!

https://katsutamarathon.jp/

〜〜〜

★MCのお知らせ「おにぎりマラソン」

https://onigiri-marathon.jp/


★Runtrip to JALホノルルマラソン2026 HIS ツアー

https://www.sports-his.com/marathon/honolulu/runtrip_hnl_8d.html

〜〜〜

★Podcast「JAM JAM JAM 〜 Meet. Move. Mix.」

https://open.spotify.com/show/033rGnOqrGH9fID1d1gVbV?si=c1392db8bee04e88

〜〜〜

★いつでも募集中のテーマ

「#ランラジレースレポート」

レースの景色、成功、失敗、今回よかったこと、悪かったこと、経験した来たこと、感じたことなど。

行ってない我々にシェアしてください!


<参加方法>

ラントリップアプリの「ジャーナル」、インスタ、Xの

どれかでご投稿をお願いします。

「#ランラジ」と「#ランラジレースレポート」を

付けていただくと発見しやすく助かります。


★番組へのご参加お待ちしてます!

●X

「#ランラジ」をつけて、番組のご感想など、ツイートしてください。

●ラントリップ ジャーナル

ランナーのためのSNS アプリ「Runtrip」からジャーナルを投稿して

いただく際に「#ランラジ」をつけて投稿してください!

アプリはこちらから↓

iPhone:https://go.onelink.me/app/f9254fe0

Android:https://go.onelink.me/app/84dbb220

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

サマリー

このエピソードでは、ランニングラジオ「ランラジ」が5周年を迎えたことを記念し、ウルトラランナーのみやこちゃんさんとラントリップ代表の大森さんをゲストに迎え、過去5年間の振り返りと未来について語り合いました。番組は秋雨前線の影響で不安定な天候の中、白馬から届けられました。みやこちゃんさんはシドニーマラソンに参加し、大会の規模や街の盛り上がりの変化について語り、特に無料のポップアップイベントやオリジナルのステッカー作成サービスなど、海外ならではのおもてなしに驚いた様子でした。大森さんは、ランラジの5年間を振り返り、ビジネスプラットフォームとは異なるポッドキャストの特性から、数字に囚われず継続できたこと、そしてランニング業界の近年の盛り上がりや若年層の増加について分析しました。また、お二人は自身の活動の5年間を振り返り、YouTubeやコミュニティ活動の成長、そしてランニングを通じて人生が変わったというリスナーからのメッセージに感動したエピソードを共有しました。未来に向けては、ランニングの楽しみ方の多様化や、次世代への橋渡し、そして「ランニング業界のタモリさん」のような存在を目指すことなど、変化と継続の重要性について語り合いました。番組の後半では、リスナーから寄せられた北海道マラソンのレースレポートが複数紹介され、参加者の感動や感謝の気持ちが伝えられました。

オープニングと5周年ゲスト紹介
こんにちは、ランニングを楽しむみんなのラジオ、ランラジ。 日々のランニングをもっと楽しく、同じ空の下で走るランニング仲間の皆さんと繋がっていく番組です。
走りながらはもちろん、ウォーキングしながら、お車の移動中、お仕事の合間に、そして家事をしながら、どんな時でも大歓迎です。ぜひお付き合いください。
今日も、ナイスランだ!
秋の気持ちいいシーズン、どうでしょうか?
え、まだ暑い?関西、九州、そうですか。
いや、でも最近も関東、雨続きで、びしょ濡れ。
雨止んだら走ろう、雨止んだら走ろう、止まないっていうね。
え、止まない予報だったのに、降ってるみたいなね。ありませんか。そんな天気ばっかりなんで。
もう気にせず、もう雨でも行こうってね。決めた時間に行くみたいなのもね、大事なんですけれども。どうでしょうか。
そんな不安定な、秋雨前線停滞中の関東。
ちょっと、来週末、土曜日、結婚式なんですよ。
ウェディングパーティーなんですよ。
919、9月19日。
天気心配。
ああ、そんなことじゃないですよね。
お届けするのは、岡田匠です。
自己紹介が遅くなりました。
お届けするのは、岡田匠と申します。
ランニング大会や企業の発表会など、イベントでMCをしたり、
YouTubeはラントリップチャンネル、トラのモントラアスロンチャンネル、
匠岡田匠という個人のチャンネルで情報をお届けしたり、
そして、東京のランニング名所の一つ、駒沢公園です。
西口、目の前。
ジャム、ラントリップベース、駒沢。
シャワー施設。
ランナーが集まる場所。
駒沢のランニングカルチャーを作る場所。
運営しております。よろしくお願いします。
ランラジ240キロ目。
おお、あと10キロで250キロですか。
はい、240キロ目。
ランラジが9月の1日でですね、5周年を迎えたということで、
前回か、もう5周年のお話をしたんですが、
今回は5周年を祝ってほしいなと思って、
ゲストに来ていただいて、
クロストークをするという回でございます。
収録した内容をお届けしていきますが、
今週ね、ウルトラランナーの宮子ちゃん、
そしてラントリップ代表の大森さんと、
ちょっと別々にはなったんですが、お話をしてきましたので、
お二人との対談をお届けしていきたいと思いますので、よろしくお願いします。
その最後に、皆さんからいただいているランラジレースレポート、
北海道マラソンの話もありますし、
いろいろと投稿をご紹介していないもの、
いくつかピックアップをしていこうと思いますので、よろしくお願いいたします。
9月中旬、結婚式が1週間後にということで、
準備過剰ですね。
いろいろとね、明治神宮で挙式をやるんですよ。
ひぃー!和装!まさかの和装!
僕の結婚式の話はいいですね。
きっと来週すると思うんで。
で、またパーティー、夕方、夜にやるんですけど。
いろいろ、シンプルでいいよって思ってたんですけど、
いざやろうと思うと、
なんかこういうものやりたい、こういうこと作りたい、
とか思ったりするもんでね、
自分で自分たちの首を絞めるというか、
自分たちで勝手にハードル上げて、勝手に大変にしてるっていう癖ありませんか?
いや、誰に求められてるわけじゃなくて、
自分たちがやりたいんですけどね。
なんかランニングもそうじゃないですか。
一緒にすんなよって、無理やりこじつけんなよ。
こじつけさせてください。
ランニングも一緒じゃないですか。
誰に求められてるわけでもないんですよ。
その、10キロの今日のランニングも、50キロのレースのフィニッシュも、
誰に求められてるわけでもないの。
自分が求めて、自分がやりたくて、
それでいて、自分で自分の首を絞めてトレーニングをしに行って、
あーしんどい、あーしんどい、あー足痛いとかってやってるんでしょ。
幸せな生き物ですよ、ランナーはね。
はい、ということで、
まあ秋突入してる感じはあるんですけれどもね、
まだまだ気温が高いというエリアもあるということで、
はい、9月のランラジ240キロ目お届けをしていこうと思います。
いくつか高MCの話と、
ポッドキャスト、もう一個やってます。
ジャムジャムジャムミートムーブミックスという、
ジャムを拠点にですね、いろんなゲストをお迎えしてお届けしているコンテンツ。
最新の2回はですね、
8月にイベントをしました。
100マイルコーヒーというコーヒー屋さん、
僕のランニング友達、
一緒にタイのドインタノンbyUTMB100マイルにですね、
一緒に、まあ一緒に結構同じタイミングでレースに出ていた
バリスタ100マイラーフミちゃんに
イベントで来ていただいたんで、
まあその時に収録した内容をお届けしております。
すんごい大盛況だったんですよ。
その店内からお届けをしているというジャムジャムジャム。
そしてもう一個はですね、
10月の頭に実はですね、
オープンして5ヶ月経とうというタイミングで
ジャム閉店するっていう話の回を
一緒に運営している共同運営のね、
カイ君とお話ししてますんで、
ぜひ聞いてください。よろしくお願いします。
まあ回送するっていうことなんですけど、
一時閉店っていうことなんですけどね。
大した期間閉店はするわけじゃありませんけれども、
ランニングで繋がるのりたまさんという方のお力を借りてですね、
模様替え、いや模様替えじゃないね。
グレードアップ、バージョンアップしていこうということを目論んでおります。
お楽しみに。ぜひ聞いてください。
MCのお知らせもさせていただきましょうか。
10月の頭6体フェス。
チーム出てる方たくさんいるんじゃないですか。
現地でお待ちしております。
10月17日レガシーの前日ですね。
すいさんが主催するおにぎりマラソン。
MCで行きます。よろしくお願いします。
うちの母も5キロにエントリーしたり、
それこそレガシーに翌日出る方が、
ランラジファミリーの皆さんが、
5キロ前日だから出ますって言ってね。
はい。和歌山とかからもありがとうございます。
そうなんです。札幌からもありがとうございます。
長い距離母もありますね。お待ちしております。
そして、ラントリップトゥジャルホノルルマラソン
2026HISツアー12月のさ。
2026年の最後の締めくくりに、
いい思い出を作りに行きませんか。一緒に。
いかがでしょうか。
ハワイ。ホノルル8日間の旅。
昔のバラエティ番組の商品とかで、
ありませんでした?
ジャルパックで行くホノルル8日間の旅。
です。当たりませんけど。
一緒に行きましょうぜひ。
ご検討よろしくお願いします。
今ですね、収録しているのは私、
明日が白馬国際クラシックという
トレイルラーニングのレースがありまして、
そこでYouTubeライブ配信のお仕事で、
今白馬入りしております。
ちょっと白馬入りの兼ね合いとかも色々ありまして、
ちょっと収録遅くなってしまったんですが、
その宿からお届けをしておりまして、
今和室でお布団が2枚引かれているんです。
2枚。和室でお布団2枚。
ドッグスオアキャラバンというですね、
トレイルラーニングのメディア。
ご存知ですか?
YouTube、Instagram、記事。
拝見している方もいるかもしれませんね。
ドッグスオアキャラバンの岩瀬さんとですね、
合部屋で、今岩瀬さんがお風呂行ってきます。
ということでお風呂行っていただいて、
じゃあ僕その間に、
すいません、収録してくるんで、
ゆっくりお風呂行ってくださいって言って。
だってもしかしたら収録後半で、
岩瀬さん帰ってきてる可能性あるんですけど。
そうなんですよ。
明日はですね、
日本トレイルラーニンググランプリシリーズということで、
7月に開催した中央アルプス、
後野沢温泉、
そう!
後、今日の明日の白馬。
3戦通してシリーズ戦で、
一番ポイントの多い選手に賞金300万円。
ワオ!
賞金数額は1000万円。
男子1位、女子1位に300万円。
すごいですよね。
というグランプリシリーズのファイナルなんですよ。
賞金はもちろんなんですけどね。
どんなレース展開になるのか。
3戦目となったらクライマックスめちゃくちゃな展開が期待されるんじゃないか
っていうことにもワクワクしております。
YouTube。
これを聞いて、日曜日まだ間に合うという方はぜひ聞いてください。
アーカイブもあると思いますんで。
いぶきのYouTubeかな。
はい、ご覧ください。よろしくお願いします。
みやこちゃんとの対談:シドニーマラソンと5年の変化
っていうことで、スタートからもうすぐ10分経過しそうなところ。
一人目のゲストはですね、
ウルトラランナーのみやこちゃんの
お話聞いていこうと思います。
北海道その瞬間はですね、
みやこちゃんはシドニーマラソンに行ってたってことで、
シドニーマラソン、みやこちゃん自身は3回目だったのかな。
ワールドマラソンメジャーズに入る前から行ってるってことで、
その変化とかね、シドニーの振り返りと
ここ5年ってどういう風に変わったよねみたいなお互いの話とか、
エランラジリスナーの皆さんへのメッセージとかいただいておりますんで、
お聞きいただきたいと思います。
ランナージ5周年ゲスト、
お一人目、ウルトラランナーのみやこちゃんです。どうぞ。
みやこちゃん。
はい。
お帰りなさい。
ただいまー。
岡田さんお帰りなさい。
ただいまー。
もう本当、8月末怒涛でしたね。
そうですね。もうSNSで羨ましいなと。
北海道お祭り楽しそう。
なんで今年涼しいの?
シドニーね。
まさか、こっちが北海道マラソンの
エキスポ終わった金曜日の夜かな?
ノースチームとご飯食べててさ、ジンギスカン食べてて、
テレビ電話したんですよね。
シドニーとね、北海道で。
シドニーと北海道でね。
確かにしました。
あれはね、私とヤーリーと大森さんで食事をしていて、
シドニーの方が1時間先に進んでるので、
もう時間的には食事を終えて、
ホテルに戻る途中で、
楽しそう。ほろ酔いの雰囲気が大森さんから感じられましたけど。
そうなんです。ちょっと飲みました。
すみません。改めまして、ウルトラランナーみやこです。
失礼しました。よろしくお願いします。
ありがとうございます。
もうランラジではお馴染みでございますけど。
いやいや、また久々に登場させていただいて嬉しいですが。
すみません。収録終わりにちょっといいですか?なんつって。
その帰り道でね、電話が繋がってね。
テレビ電話して、テレビ電話越しに写真撮りましたね。
あ、そうだね。スクショ撮ってね。
スクショ撮って。面白い。
でもシドニーはワールドマラソンメチャーズに入って2回目?
はい。
盛り上がりとか規模がすごそうだね。
すごいです。なんか全体で1万人参加者が増えたらしいんですよ。
すごいわ。
それのせいというか、その影響でやっぱり空港着いた途端に
韓国人のツアー団体。どこの国かわかんないけど、きっとアジアだろうなっていうツアー団体。
日本のツアー団体と。いっぱいランナー。足元ランニングシューズ。
時計がね、ガーミンとかカラスとかつけてる。
見るからに。
ランナーがたくさんいて。
そうか。
お祭りでした。
俺一緒に行ったの2024年だったの。
それが最後ですけど、その時はそこまでって感じだった気がするな。
空港着いた時そこまで見なかった気がする。
お疲れ様です。
お疲れ様です。
メイン通りのハーバーブリッジが見えたり、オペラハウス見えたりっていうあのエリアでも
ランナーいるなーとか。
そうだね。確かに確かに。
ちょっとマラソン前の雰囲気だなって感じだったんですけど、今やもう逆にランナー以外の方いますか?って。
そんなに?
本当に。
すごい。
もちろん観光客の方も多いんですけど、どこもおかしくもうランナーだらけです。
それは変わったね。
だってシドニーの街中着いて、エキスポ会場行くまで、この人マラソン出るんだっていう感じの人があんまりいない印象だったし、
街乱している人もそんなに多くはない印象だったけど、それ変わりましたね。
あと一番変わったなって思うのは、街中のポップアップがすごい多かったりとか、あとはバスの広告の張り紙みたいなやつ。
バス停のところとかね。
あれがシドニーマラソン一色で、
街全体がマラソンの週末っていう風になっているのが、やっぱり大きく2年前と変わっているなって。
7大メジャーだなって思ったのと、やっぱりそのあたり東京マラソン、もうちょっと街を巻き込めるんじゃない?ってちょっと思いました。
そういうことね。確かに東京もまあまあ広告が出たりとか、ビッグサイトを作るとあるけど、そこまでだもんね。
ランナー的にはその街が染まる、ランニングに染まる、マラソンに染まるって嬉しいよね。
うん、めちゃくちゃ嬉しいですし。
エキスポはやっぱ、規模感は2年前とあまり変わってない感じで、やっぱり東京マラソンってすげーなーっていうちょっと誇らしくなる気持ち。
いや、東京のエキスポはやっぱ世界一って思うぐらいすごいんですけど。
逆にだから街中のポップアップが増えたっていうのもやっぱり海外スタイルな感じでしょうね。
どっか見に行きました?
結構ね、ほぼほぼコンプリートして、それこそ大森さんやーりと走ってポップアップ巡り。
あーすごい、あーこれ、それめっちゃ行きたい。
それすんげー楽しそう。
結局7、8キロぐらい走っていろんなとこ行って、例えばルルレモンだったとか、
あー行ってましたね、はいはいはい。
ルルレモンでは、レコード?大きいレコード版に模したものを、
自分でオリジナルで作れて、名前入りのステッカー作れて、好きにカスタマイズして、
レコードみたいなやつにステッカー貼ったりするの?
そうなんですよ。レコード版を出すようにピーって紙を出したら、そこにゼッケンが貼れる。
なにそのシャレた仕様。
じゃあなに、レコードみたいな、それをお土産として持って帰れる?
あ、そうそう。お土産として持って帰れる。
まあ誰でも、ランナーじゃなくても作れるってことです。
えー。
だったりとか、
すいません、おいくらですか?
ただです。
いやー出た。
はい。
なんとなくそうだと思って聞いてみた。
無料です。
いやいやいいですね。
だったりとか、ブルックスのところ行くと、面白いのが、入ってすぐにネイルサービスやってて。
えー面白い。
あれですね、爪を女の子たちが綺麗にしてもらってて、マラソン当日に向けて。
なにそんなおもてなし。
キラキラ。
すげー。
でその後ろには、ハイペリオンエリート6。
はいはいはいはい。
最近ね、ビジュアルとかが公開されてますけど、あれが普通にポーマンって置いてあって。
あ、そうなんだ。
試し巻きできるような。
あ、すごい。
そういうのがあったり。
いやー素晴らしいですね。
あと他とか言ってた?
ほかがね、すごかったですね。ルルとほかが、まあアシックスが一番いい位置にあるんですけど、それ以外で言うと、ルルとほかがすごくて。
ほかは、私も買ったんですけど、Tシャツがめちゃくちゃ可愛い。
白に書いてあるちょっとポップなTシャツがあって、あとシューズとかも売ったりしてるんですけど、
パンとかコーヒーとかが本当に無料で誰でも振る舞われて、エントリーも登録とかいらないんですよ。
へー、なるほど。
普通に入れて。
で、ジェルとかもいっぱい置いてあって。
すごいね。
で、これ買うんかなと思って、お土産用に買おうかなと思ったら、うん、もう持ってって。
すごい。
レース頑張って、みたいな感じだったので。
なんかそれは、ちょっとなかなか日本では。
そう、こんなことしたら、ランナーじゃない人がね、根こそぎ持ってっちゃうんじゃない?ってちょっと思っちゃったりするんですけど、
いや、なんかオーストラリア大陸の雄大さ?
雄大さというかね、いい人が多いんだよね。
いや、本当にね、それはもう毎度行っても思いますし、初めてツアーで参加された方も言ってて、
英語が聞き取れなかったりしてもゆっくり説明してくれたりとか、聞き直しても嫌な顔しないっていうところが優しい。
そうそうそう。
それはやっぱりそういう意味だと思う。ね、首都に南半球旅行しやすいなってね、毎日思うところですよね。
いやー、ちょっと、いつかな?次首都に行けるの。でも本当に行きたい。
いやー、私も逆に北海道久々に行きたいなって思いましたよ。
そうだよね。どっちもさ、めっちゃいいじゃん。
そうなんです。たまには交換したいですよね。
交換したいね。
時期がかぶってる限り。
本当ですね。
今回は岡田さんが首都に行って、宮古が北海道に。でも岡田さんのMCの役割にいないないな。
いやまあ、北海道のね。
声だけ録音してって。
スタート5分前のボイスポチッ。
それできたら確かに俺もいろんな大会行けるわ。
確かに。
まあまあでもね、そうですね。
あと一つ喋っていいですか?
もちろん。
最近のトレンドなのかどうなんだろうって思ったのが、いろんなポップアップでやってたのが、Tシャツやカバンにステッカーをプリントするっていうサービス。
お金払うのもあり、無料ののもあり。
その大会オリジナルの各ブランドがデザインしたステッカーみたいなね。
なんかSEEDにって書いてあったり、SEEDに26みたいなの書いてあったり。
いいね。
それをTシャツやノベルティでシューズ買ったらもらえるバッグとかにプリントできるっていうサービス。
どこのブランドもやってて。
すごい。
なにこれトレンド?みたいな。
それトレンドっぽいね。東京の時ってあんまりやってる感じしないですけど。
既製品はね、ありますけど。
それこそ原宿のナイキとか行くとやってるみたいな感じだよね。
ナイキバイユーとか。
あんな感じのが至る所というか、ほぼほぼのブランドやってるんじゃないかなってぐらい。
しかも我々からすると、現地の地名が入ってるとかっていうものを何か欲しいじゃん。
欲しい。
そういう風にオリジナルで作れると思い出になるし、ちょっと買いたくなるよね。
そうか。これもしかしたらラントリップでもあるかもしれない。
やってほしい。東京マラソンエキスポ毎年はちょっと出したいですよね。
出したいですよね。
出したいですよね。
我々はね。
決められないんですけど。
出したいですよね。出てくれたらいいなって思ったりするんですけど。
でも東京マラソンエキスポは人気が過ぎて、いよいよ出展者抽選っていう来年だから。
抽選か。
出たくても出れないっていう時代に突入しちゃいまして。
大人気。
大人気。
何より、ちょっと話変わっちゃうんですけど。
ランラジ5周年おめでとうございます。
ありがとうございます。
本当にすいません。今からラントリップの撮影が始まろうとしているところで。
隙間時間で収録させてもらって。ありがとうございます。
おめでとうございます。
何度ゲストで出てもらっていることか。
ビヨンドの終わりにね。
レースを振り返る収録をやったりとか。
懐かしい。
それこそ多分海外でも喋ったり、州にでも喋ったり。
そうだよね。めちゃくちゃいろんなところでミヤコちゃんに出てもらったり。
1年の始まりにミヤコちゃんのレースの予定とか、計画の立て方とか聞いたりもしましたし。
本当にありがとうございます。
1周年の時だったかに、おめでとうございますみたいなメッセージを送らせていただいたのを今思い出して。
もう5なの?もう5年?
あれ1だか2だかね?1だっけ?
確かに1だったと思うよ。
あーそうですか。
時の流れ、糸林と。
糸林です。
思ってます。
本当にびっくりですけれども。
5年って言ったらどうですか?ミヤコちゃんの5年前って。
私もね、ちょうどYouTubeを始め、この間の3月で5周年だったんですよ。
あ、そう?
なので。
じゃあ半年違いくらいだね。
そう、そうなんです。
えー。
5年でやっぱ変わるよね。
変わりますね。
どうですか?コンテンツ。今や何万人登録までいってるんですか?今。
5.7ぐらい。
すごいね。
いいや。
いいや。
何本出してるんですか?乱ラジ。何キロ目ですか?
何キロ目ですかね?240ぐらいですかね。
うわーもうスパルタスロン。
スパルタスロンですね。
ギリシャのスパルタスロン。
まさかここまで走るとは思ってませんでしたけど。
どうですか?この5年間って色々変わるなと思うんだけど。
逆にここから先5年後、YouTubeやってるイメージってありますか?
あーどうなんでしょうね。
まあでもやってんじゃないかな?
おーほんと。
そう思います。
そっかそっか。
なんかさ、意外とさ、YouTubeもそうかもしれないけど、この乱ラジも5年やるつもりは特になくて。
なんか1キロ1キロやってたら、気づいたら5年になってるっていう感じで。
5年後もやってたら10年じゃない?
はい。
10年、5年後やってんのかなって全然分かんないし、目指してもないんだけど。
どうですかね?
どうなんだろう、分かんない。
YouTubeっていうサービスプラットフォームが無くなったら、そこで終了かもしれないんですけど。
無くなることはなさそうですけどね。
確かに確かに。
まあでもなんだろう、私はYouTuberを目指してるわけじゃなくて、
YouTubeをきっかけに知ってもらって、なんかこうウルトラとかの世界に踏み出してくれて、
現地で会って一緒に走って、なんかみんなランナー同士のつながりとか。
確かに。
なんかそういうのを共有できたらいいなって思ってるんで。
そこの入り口としてYouTubeが一つある。
まあインスタグラムがあるように。
そうだね。
YouTubeもあるっていう感じなので。
そうか。
まあ。
そうですね。
ポッドキャストが動いてないんで。
ありますよみなさん。
みやこちゃんのポッドキャストも。
だから次の5年では、次の5年後にはあのポッドキャストも。
動くかもしれないですね。
動くかもしれない。
まあ入り口としてね。
確かに確かに。
100キロカロリーぐらいはいってほしいな。
単位がねカロリーだから。
と思いますが。
いやでも本当ポッドキャストもやってほしいし、ぜひコラボしましょう。
いやお願いします。
ぜひよろしくお願いします。
どうですか?なんかこう、なんかランラジはね。
まあちょっとこうやっていろいろまた引き続き出てほしいんですけど。
はい、もちろんです。出させてください。
なんか、こっからやりたいこととかありますか?
うーん、なんかもっと楽しいマラソン大会作りたい。
マラソン大会なのか、イベントの延長戦なのか。
そうだよね。
なんかさ、ラントリップチームもそうだし、猫ちゃんもそうなんですけど。
なんか次それやるぐらいのゾーンにいる感じするよね。
やっててもおかしくないけど、まだやってないので。
スイスさんのおにぎりマラソンじゃないけどさ。
そうなんですよ。なんか僕も小松原のジャム作って、小松原でなんかそういうことやりたいなって思うようになってて。
で、あるよね。陸上、空中を貸し切って。
で、ちょっと小松原の集会使ってみんなでなんか何をやったらいいのか。
そういうのいいですよね。
ちょっともうミャコンブの活動というか、ミャコちゃんもグループ。
なんかね、コミュニティが本当に全国に。
うん、本当に知らない間にミャコンブがたくさん。
この5年間の中でミャコ的に一番いい思い出というか。
いい思い出。
めっちゃあるじゃん。
めっちゃありますね。
この日、あの時、あの瞬間、この5年間やっててよかったみたいな。
うわ、難しい。
たくさんあると思いますけど。
難しい。難しいな。難しいけど、今パッと思いついたのは。
なんか、もともとご病気で入院されてた。病院生活をされてたって方が、
何かわかんないけど、私のおすすめ、私の動画がおすすめに出てきたって。
で、なんかなんだって思いながら立ってみたら、
ウルトラマラソンを走ってて、なんだこれみたいな。
この世界何?みたいな。こういう人楽しそう。みたいな感じで、
そこからいろいろあって、気持ち的にマイナスだったところから走り始めて、
ウルトラにハマって、というかウルトラに出て、
私の動画を見てくれたからウルトラしか出ないみたいな。
別にマラソンとかハーフマラソンとかそういうのじゃなくて。
ウルトラにチャレンジしたい。
あの動画で見て、あの競技を楽しんでやりたいっていう、
なんかおかげで、これの目標で、このおかげで、
ここまで明るく、なんかこの病気も治って、みたいな。
すごい。その方良かったですね。
心身ともに。
心身ともに健康になって、今すごくハッピー。
すごい表情も良くて、っていうのを直接大会でお会いした時に言ってもらったんですよ。
人生変えてる。
全然違う。180度違う人生になったっていうのを、
いろいろそういうお話を頂いたりするんですけど、
メッセージとかであるけど、直接すごい思いを持って言ってくださった時に、
なんかこれ自分が好きでただ走って発信してただけなんだけど、
そんな風に作用してたなんて嬉しいなと思って。
こんな事ってあるんだ、こんな風に広がるんだって驚く瞬間かもしれないですね。
何かやって誰かのためになって良かったなっていう。
誰かのためになるなんておこがわしいですけど。
でもね、本当にこうやって聞いてくださってる方も、
ランナーって少なからず周りに影響を与えられると思うというか、
走ってるその人自身のポジティブな習慣とか、
ポジティブな肉体とか心が。
周りに伝播してるところもあると思うから、
少なからず周りに良い影響を与える。
好きで走ってるだけなのに。っていう人たちですよね。
それすごいわ。
それがね、そういうお話を聞いた時に、
1年で辞めてたら届かなかっただろうけど、
5年やってたから届いたかもしれないって思うと良かったなって。
いい話をお持ちですね。
思いました。
ランニングもそうですけど、継続は仕方ないんですよ。
本当に。継続したいもの他にもありますけどね。
何かあるの?継続できてないもの。
イングリッシュ。
スタディイングリッシュ。
スタディイングリッシュ分かるわ。
筋トレ。
筋トレも入ってんの?
最近ハイロックスも出てるし。
ハイロックスね。勢いで出たけどトレーニング不足。
確かに続けたいものありますよね。英語もそうだし。
ギターちゃんと挫折しましたからね。
ギターやってた。思い出した。
ガチンコ挫折してますよ。
触ってあげてますか?
全然触ってない。箱の中に入りっぱなしですよね。
出してあげて。
本当は継続は力なりじゃないですけど、
ぜひランラジ引き続きいろんな方に聞いてもらえるように
最後に5周年を記念して
みやこちゃんからランラジリスナーの皆さんに
宣伝でもいいんでコメントください。
そうですね。
ランラジリスナーの皆様、私もランラジリスナーです。
ありがとうございます。
やっぱりランニングはね、今さらに多様化してるというか
楽しみ方はね、いろいろ本当に1万人いたら
1万通りの楽しみ方があるなっていうのを感じるので
私も1万通り楽しめるように。
すごいね。
ちょっと欲張りだね。無理か。
そうだね。でもそれを知りたくなってるという。
その一つにこうやってランラジを聞きながら走るって。
とか、ランラジリスナー同士で集まるとか
大会に出てみんなでエールを送り合うっていうのもあると思うので
皆さんも引き続きランラジと共に
ランニング人生楽しんでいきましょう。
ありがとうございます。
なんかね、僕も大会でミャコちゃんチーム
ミャコ音部、ミャコちゃんのTシャツを着てる方々
ある意味でファミリーだと思っているし
向こうから声をかけてもらえるんで
なんかそういう感じでね、聞いてくださってる方も
ぜひ全国の大会でミャコちゃんを見かけたら
声をかけてくださいと言う前に声をかけるとは思いますけれども
よろしくお願いします。
ということで、6年目もぜひゲストで出てください。
たくさん呼んでください。
かしこまりました。
ありがとうございます。
ということで、ウルトラランナーのミャコちゃんでした。
ミャコでした。
5周年!
ミャコちゃんありがとうございました。
いいんですか?呼びますね。
やっぱりね、本当に年間を通じて
フルマラソン、ウルトラマラソン、トレイルランニング
身近な人の中でたぶん一番出てるし
来週の結婚式も出てもらうんですけど
結婚式出たらその足でミャコちゃんは京タンゴに行くし
その手前でまた石垣島行ってるって言ってたかな
ほんと日本中、世界中飛び回っててね
ほんと背中が遠い
僕もそういう風にラントリップしまくれるように
頑張っていこうと思いますけれども
同僚って言うとちょっとおこがましい感じはありますけれども
一緒に頑張っていきたい仲間なので
いろんなレース、僕らが見てない景色
ぜひランラジでも紹介してもらえるように
また呼んでいきたいと思いますのでよろしくお願いします。
嬉しい。
そして立て続けにいきましょうか。
大森さんとの対談:ランラジ5年の歩みとランニング業界の未来
2人目。
ミャコちゃんもそうですしね
ラントリップ代表の大森さんもランラジ5周年
この5年間の中で何度ゲストに出ていただいたことか分かりません
この記念のタイミングといえばっていう感じもしますしね
何かがあるごとに僕も相談をしたり
ご飯を行ったり
旅先でいろんな話したりという
仕事の、これまた先輩でもあり
仲間でもあり
僕的にはメンター的な人生の先輩というか
実際の信頼をしている方でもあり
友達みたいな感覚もありという
本当特別な方、大森さんなんですけど
今回はですね、その5周年のお話ししようと思ったんですけど
結構いろんな話に飛びましたね
ランラジの振り返りとかラントリップのこの5年の話とか
ここから未来のランニングマーケットの話がちょろっと飛び出たりとか
あとはですね
ランラジの未来のお話もちょろっと出てきますんで
30分くらいかな、ここから
ぜひお聞きいただければと思います
続いてのゲストはラントリップ代表大森さんです
どうぞ
大森さんおはようございます
おはようございます
ありがとうございます
こちらこそ
お忙しい中
こちらこそ
おはようございます
いやいやいや
大森さんの時間をいただいて
ありがとうございます
朝からラントリップベース遊戯パークで
今日の朝ランめっちゃ暑かったんじゃないですか
めっちゃ暑かった
めちゃくちゃ蒸し暑かったですね
しかも私シドニー帰りなもので
あらま
冬からこの
確かに
この湿度みたいな
何をセレブ感出してるんですか
余ったれてんじゃないですよ
日本の夏
暑かった
いやいやそうですよ
だからシドニー帰ってきてからね
ちゃんと会うの初めてですよね
そうですね
どうでしたか
相変わらずシドニーしてたよ
やっぱり
今回長旅でしたよね
そうですね
17日くらいいたのかな
そんなにいたんだ
向こうレースの前にちょっと入って
そうですね
いろいろ聞きたいこと
これはこれでもう聞きたい
これはこれでコンテンツになる
これはこれでね
なる気がしてるんで
ちょっとシドニーの話とかめっちゃ聞きたいんですけど
どうまらの話とか聞きたいですね
確かに
どうまらシドニー会をちょっとやりましょう
やりたいですね
お互いが報告し合うっていう
どうまらどうなった
聞きたいです
昨日ちょっとめこちゃんにもコメントいただいたんですよ
その時にコメントいただいたというか
ほとんどシドニーの話をしてたんですけど
やっぱこうワールドマラソンメジャーズに入ったっていうのがあって
やっぱ進化してますよ2年前と比べて
みたいな話は聞きました
そうですね人数も増えてたしね
進化しましたね
スタートのWAVEの話とか
時間が開いて
そういう話も聞きましたけど
いやーそうですよね
シドニー羨ましかったです
行きたい
ねいつか
いつかね
行こう
いつか行きましょう
本当に
そういう意味では8月を超え
はい
9月に
帰ってきてもう1週間くらいですよね
そうですね1週間くらいですね
すいませんその日本の熱い夏
まだ慣れてない中
乱ラジが5周年になりました
いやマジですごい
ありがとうございます
9月が5周年
そうなんですよ1回目の放送が9月の1日
2021年
で5年経っちゃいましたよ
うわー
すごいな
すごいね
5年ってあっという間っすね
いや本当っすよね
過ぎてしまえば
5年ってあっという間だよね
繰り返し
同じこと言って
でもラントリップチームの大森さんの5年も怒涛ですよね
怒涛ですね
怒涛だよね
乱ラジなんかもそれこそ平和に1週間1週間積み上げてくるだけですけど
コミュニティーは大きくなりイベントの数とかも
だいぶ変わりましたけど
順風満帆なんじゃないですか
乱ラジの5周年って
乱ラジの5周年ね
そうですね
死ぬみたいなことない
死ぬはないですね
ラントリップは死ぬありますね
あるあるある
寝れない死ぬ
確かに
僕のライフワークではありますけど
メイン事業ではないじゃないですか
乱ラジに悩まされて寝れない夜とかないですか
寝れないまではない
炎上したとか
炎上も確かにまだないかも
めちゃめちゃクレーマーがいたとか
クレーマーね
悩まされるみたいな
継続するかどうかちょっと悩んだ時期があったみたいな
そこまでのインパクトはないですね
コメントで心のないコメントが来るとか
そういうのはやっぱりなきにしもあらずですけど
そういうものにいちいち心を病むことなく
病むことなく
時にざわつくことはありましたけどね
伸びなかったりすると続けるか悩んだりするじゃないですか
確かに
そういうこともなく順調に伸びたってことですか
そうですね
順調に結果的に伸びていましたし
そういう意味だと
このPodcastってYouTubeと違って
数値が重なったらビジネスができるっていうプラットフォームじゃないじゃないですか
なので僕があんまり再生回数とか
登録者数とかランキングとか
数字を全然日々追ってないんですよ
なるほどね
肩肘張ってないってことか
結果こんぐらい再生されてるとか
結果こういうイベントで何人集まったとかありますけど
なのであんまり
だからこそ続けられてるっていうのもあるかもしれないですけど
だからこそなんか
まだ本気出してないっちゃ本気出してないのかな
俺も死ぬってなるまでやったほうがいいかな
でもあれじゃないですか
本気出してたらもっと早く終わってたとかもあるかもしれないですね
確かに
あり得ますね
あり得るよね
全然ダメだやめようみたいな
本当にありますね
終わりをどっかで終わりにしようみたいな
何かを失ってるとか
ランラジに寄りすぎて
寄りすぎて
グローさせすぎて
グローさせすぎて
ランラジを
何か大事なものを失っているみたいな
今のとこ失ってるものない気がするな
何かが削られて
削られてみたいな
確実に大事な何かが削られている
俺は何をやっているんだろう
こんなにランラジを頑張りすぎて
俺は岡田匠なのかランラジなのかみたいな
そこまで行ってないな
行きたいな
だから続いてるんじゃないですか
もしかしたらね
20年30年もしかしたら行くかもしれない
コーナー縁できないですもん
大森さんと違って
ラントリップがどうなるか分からなくて
眠れない夜もあるし
コーナー縁があることに日常差感じじゃないですか
そうですね
過去咲いた後20個ぐらい
結構ガチですよ
歯の数とほぼ一緒ですよ
マジ漏らずに20個ぐらい
すっごく食べれないよ
どっちから食べても痛いんですよ
何を飲んでも染みる
つらい
食べることも許されてないのか
マジでやばい
その5年間の中で
僕はヌクヌクやってましたけど
だいぶね
ランニングマーケットも変わりましたし
変わりましたよね
コロナはやっぱりありました
コロナを抜けてっていうのはありますよね
2021年はコロナ真っ只中だったんで
そこからだからポッドキャスト始めて
それこそYouTubeも初めて1年ぐらいだったじゃないですか
そこからYouTubeもポッドキャストも伸びていって
コロナが開けてイベントが始まってみたいな感じで
だいぶ本当に変化が
ランニング業界今めちゃくちゃ盛り上がってますもんね
盛り上がってますね
アールビーズさんのデータで
新規の登録者数20代が一番伸びたんです
すごいいい
いい話だランネットの会員ですね
それを聞いてランプリップを調べてみたら
確かにランプリップも20代が一番伸びたんですよ
おおすごい
なのでやっぱり
可能性だ
ネクストブームが
確かに来ている
第何波かのネクストが来てますよね
そうなんですよね
ランニングをこういう長尺で
僕らはお仕事としても趣味としても
ライフワークとしても関わっているじゃないですか
何度もいろんな波が来ているのを体感しているじゃないですか
小波も含めて
でもランニングに今関わっているとか
最近走り出した方って
このブームしか知らないから
今まで過去にブームがあったことを
あまり存じ上げていないかもしれない
でもこの業界に僕ら長いじゃないですか
使って
使って
75年で
業界に入ったという意味だと
もう10年近く我々
そうですね
RBZからカウントしたら
13、14年いますね
ですよね
今マラソン大会って
いろいろ声をかけていただいたりとか
何かしたら動いてくれる人が増えてきた中で
業界を知っているつもりで
僕らいると思いますと
なんですけど
この1年で始めた方たちって
僕らのことなんて知らないんですよ
そうですね
っていう自覚を持った方がいいなというのは
すげえ思います
でもそれですごい分かります
知られている体で
彼らを語っているみたいなのは
良くないなというか
ちゃんとするものを
僕らは彼らに知ってもらわなきゃいけないし
彼らから学ぶことももちろんあると思いますし
そうなんですよね
ちゃんとアジャストしていかないと
ただ遠くから大きな波を眺めている
岡沢
岡沢になりかねない
あれみたいな
いい波来てるな
波の上にいると思ったら
あれみたいな
乗れなそうだなこの波みたいな
ちょっとデカすぎるみたいになっちゃうので
すごい最近思いますね
確かに
40代じゃないですか
アラウンド40というか
オンザ40じゃないですか
上の世代もランニングがいっぱいいるし
こうやって下の世代が出てくると
結構真ん中っていうか
盛り上がってはいるんだけど
本当にランニングっていろんな楽しみ方が
世代によってあるなって感じ
いや本当ですね
最近思うのが
ごめんなさいランナー50代って全然関係ない話
思うのが
今始めた若い人たちと
コミュニケーション取れたらいいなと思うけど
よく考えたら
40歳が20歳に
話しかけてはいけないじゃないですか
オンザ40で
いろんなことに意識しすぎ
30度ない日は
30度ない日は
パンパン履いちゃダメとかないか
40歳になったら
30度以下の日は長襦袢
今日はちょっと質度が高い
謎ルール
今日32度ある
間接的にコミュニケーション取るべき
みたいなのを持っていて
30歳世代とは
会話ができるので
彼ら経由で
次世代をちゃんと育てなきゃいけない
育てるというか
次世代をもっと全面に出していかなきゃいけない
っていうのを凄い影響を持ってるんで
なるほど
ヤーリーとか春香ちゃんとか
確かに
こういう
ラントリップでいうと
次世代を前線にフォワードとして
顔になってもらう
っていうのが大事
ラントリップって凄い
これ
そういう意味だとこの5年で
ラントリップチームも大きくなり
この5年で
4倍ぐらい
3倍ぐらいに
出てくる
そういう中で
前線を張れる
この世代が入ってきているんじゃないですか
まだマイナス10ぐらいの
もっと
僕個人事業主
個人でランラジとか
大会のMCとかやってますけど
そういう意味だと
春香の若い世代に
前線買ってもらった方が
いいかもしれない
ランラジは残るけど
パーソナリティー交代とかあるかもしれない
ランラジは概念であり
箱である
俺はパーソナリティーの一人であり
俺の番組ではない
ランラジに操られていた
岡田匠であると
そういう可能性はありますよね
ありえますよね
ランラジの方が上位概念で
雇われてたっていう
あるかもしれない
ランラジにクビにされた岡田匠
ありえますよね
世代交代ですみたいな
そうですよね
でもほんとなんか
ラントリップもするし
僕もランラジっていう
コンテンツ持ったり
ランニングのイベントとか行ったりするんで
ある意味で仕事でランニングに関わる
カルチャーを作るとか
内側にいるじゃないですか
それは
今後もカルチャーを
作っていくとか
そこを関わっていく人間としては
新しいことも
ちゃんと吸収する
受け入れる発信する
むしろ先読みして作る
やっていかなきゃいけない
岡田匠ちゃんと現場にいるから
それは凄いっすよね
確かに現場の数は
トレイルもそうだし
ロードもそうだし
最近トラック系もそうですけど
DBSだけじゃなくて展示会とか
発表会とか
裏側にもいるじゃないですか
そうですね
本当に一時情報に触れている
最前線の人なんで
それはやっぱ凄いっすよね
本当にそうですよね
思われてみて
それ
データベースにしておいたほうがいいんじゃないですか
データベース?
岡田君の脳にしかないじゃないですか
それが発信されて
ポッドキャストには残っているかもしれないけれども
データベース?
まとまってないっすよ
まとまってないっすね
脳にもまとまってないっす
とんでもない情報を
インプットできているんですよね
それが
データベースになった時に
業界の
いろんなものが
わかる気がして
えーなんだろう
面白いかもしれないですね
確かに
それぞれいろんな
角度のことはあるかもしれない
そうですよね
いろんな経験されて
それが全部残っていたら
残し方わかんねー
でもまあ
写真はまず残ってるでしょ
動画にもなるでしょ
体験したこと喋ってるから
それ書き起こして
テキストデータになるでしょ
みたいなこと全部
AIに突っ込んでおいて
岡田匠AIみたいな
そこに何か質問すると
今岡田君の脳内で
まだ繋がってない点と点が
実は線になってくる
みたいなことが起こってきて
もう一つ脳みそとか
人間の記憶って曖昧だし
すぐ無くなってくるじゃないですか
上書きされていっちゃうから
それを覚えておいてもらうっていう意味で
いいかもしれないですね
確かに確かに
それが20年とかたまってくると
めちゃくちゃ貴重な資料になるかもしれないし
確かに
新素材がこういう風に出てきたとか
この時のシューズのトレンドがこうだとか
この時の展示会のトピックがこうだとか
開発者がこう言ってたとか
選手こう言ってたとか
この時の大会は
ランナー
多くはこれ履いてたとか
そうっすね
これは
あるな
この時代20代増えたとか
言ってたとか
そうっすね
10年後にどうなってんのみたいな
30歳になってるこの幸が今どうとかを含めて
確かに
あの時のムーブメントの
これが今こうなってるみたいなことが
わかんないですけどね
そうですね
確かに確かに
絶対に忘れる自信はある
残しておいた方がいい
確かにそういう意味だと
週に1回とか
ランラジはランラジで外向けに出しますけど
内側で
AIと喋って
残しておくといいかもしれないですね
AIが喋ってくれるようになるかもしれないですね
本当にそれ
一大事
頼むわってやったらまあまあ面白いこと
喋るかもしれないですね
声とかも
どんだけデータ入れとけるかの話なんで
体験は岡田君しかできないから
そうですね
フィジカルが必要な
AI喋ってもらう
ランラジAIのために
岡田匠が手足となり現場に行く
そういう未来かも
次のランラジ
だからこういう現場に行ってこい
みたいなところで
次行くべき現場
こういうのを見てきて押さえてきた方がいい
勝手にアップ取られてる
メール送られてる
イエーイ
めちゃくちゃ
使われてる
なるほど
今5年やりましたけど
ラントリップは
どれくらい先まで
ビジョンというか考えているのか
先になればなるほど
抽象的で
目先になればなるほど具体だと思うんですけど
どれくらい先まで続けていく
気概があるのか
続けていく気概でいうと
50年後100年後という気概ですよね
自分たちの
次の世代の
世界を
100年後残る
会社が残ってなくてもいいかもしれないけど
サービスとか
貢献できる世界
もっと自由に楽しく走る世界が
100年後出来上がっていく
そのうち地球環境を手に出す可能性ありますね
なるほど
自由に楽しく走れなくないですか
この8月東京
確かに
そういう意味だと
先はありますけど
ちなみに5年後ってどのくらいまで
考えたらいいのか
5年後は結構クリアというか
まあまあな流度で考えてますね
言える範囲で
どんなことというか
どんなレベルの
具体性なのか
例えば
組織規模とか
サービスの
状態とか
その時の
例えば資本構成とか
あー確かに確かに
例えば店舗の数とか
そうかそうか
会社の事業としてはそれくらいまで
思い描いてますよね
ステークホルダーを
どうしていく
採用の計画もたててるし
すごい
5年はたてますよね
5年後の大森さん45
5年後の
大森さんは
どんな感じですか
そうすると
家庭のこと考えるじゃないですか
子供がいよいよ
中学生になるかみたいな
もうちょっとで
中学とかになると
自分としてはどうするのか
結構考えたりしますよね
手離れてくると
もうちょい
走れるかもとか
あー確かに確かに
そうすると
ワールドメジャー回りたいな
とか
もっとロング系のレース
出れるかもな
ってなると
1週2週回って
もっと現場いるかもみたいなこととか
逆にね
そうすると今のポジションを
どうしてるんだっけ
みたいなこととか
あー確かに確かに
そういうことですね
面白いね
大森さんは1個学年としては上だから
お仕事してる
なんかこう
視点はだいぶ違いはありますけど
人間として
先輩として
ちょっと僕も
大森さんの背中を見て
いろいろアドバイスを
いやいや
僕も大森君の後ろを
待ってるつもりなんでお互いに
ぐるぐる回っちゃってる
狭いところで
ぐるぐる回る
あれいつまで
同じとこ回ってる
いやそうっすね
5年後に向けて
まだまだパワフルに
アップデートしなきゃいけないなっていう
なんかちょっと
5年もあっという間でしたけど
5年後僕もやってるかわかんないけど
多分このままいけばラルラでやってるような
気がする
だからなんかちょっと変えないと
いけないなっていう
変わらないことも
大事ですよね
笑っていいともみたいな
笑っていいともだよね
タモさんか
タモさんの可能性
全然あるよ
タモさんの可能性は最強ですね
ランニング業界のタモさん
ランニング業界のタモさんって
めちゃくちゃ
狭いけど
いい
いいよね
いいよね
みんなにおひまれて
いいっす
まだ永久に見ていられるのに
全員に愛されて
だからめちゃくちゃ毎日
爆笑の渦が起きるコンテンツかというと
必ず聞かれている流れ
安心するとかね
ルーティーンとして
東竜門だったり
なるほどね
とりあえずいいともつけちゃう
それはあるかもしれない
全世代から
愛される
タモさん嫌いな世代いないですもんね
だからあれじゃないですか
今聞いてる方たちの
子供の世代も聞くようになったら結構勝ち
それはすごい
お父さん聞いてたよね
確かに
親子で聞いてる
親子で聞ける
親子2世代が
目指すか
子供が
今お子さんで聞いてる方もいるかもしれませんけど
子供として聞いてるんじゃなくて
大人のランナーとして
話聞いてる
そういえばお父さん
車で聞いてた
リアルタイムで聞いてたんでしょう
車で聞いてた
車で聞いてた
この広瀬幸美
うちの実家の車でかかってたわ
それすごい
これはでも
確かに続ける先の
世界ってあるな
変わらない大事さみたいな
こうやって話してみると
続けていくことで
その世界があるかもしれない
そうですよね
面白い変わるべきことと
変わらないことと
なるほど
田森さんに聞いてみたいな
どうやって
あんなに続けるか
毎日でしょ
毎日いい友のように
やってるって意味だと
昇さんの方が
昇さんの方が近いかもしれない
本当にそうだよ
頑張りますよ
健康で走り続けて
いかなきゃいけない
我々は
5年後も
最近走ってないんです
そうなんですよ
怪我もしてない
怪我もしてないじゃないですよ
全然元気なんですけど
走ってないですよ
走れ走れ
でもそれもないのがすごいね
そうですね
走るって別に
いつもモチベーション高いわけじゃないじゃないですか
人間だし
それが逆に
仕事だからって押しつぶされない
ランニングが嫌いになってないってことがすごいかもしれない
そうですね
ずっと
僕の仕事もそうですけど
ランニングに感謝してるんで
ランニングマーケットとか
ランナーに還元するっていうのが
ある意味ミッション
そこはね
大森さんも一緒ですけど
仕事
ありがたいことに仕事があるからこそ
飽きるほど
走れてないっていう
確かにね
言うて月間300とか
走れてないですもん
俺はもっとレース出たいし
常に足りてない
常に足りてない
もっとレース出たいし
落ち着いたらやろうって思ってることいっぱいあるけど
そうですよね
ゲストランナーとか
たまにはゲストランナーやりたいし
別にMCじゃなくていいし
みたいな
とか思いますけど
だから飽きてないのはある
もうちょっと走りに
もうちょっとあれしましょうよ
プライベートラントリップみたいな
やりたい
仕事もいい
好き
仕事でいろんなところに行く
ラントリップする
もうちょっとプライベートより
ラントリップにしたい
もっと自由に楽しく
走りたい
走りたい
いつも
これはビジネスにつながるんじゃないか
思っちゃうじゃないですか
あれ待てよ
いいアイデア思いついちゃったぞ
じゃなくて
今にフォーカスする
今を生きる
ラントリップをしに行きたい
したいね
してないでしょ
そうだね
そうそう
ただただ
ストーリーにも
リールにも
乗らない
その贅沢
どこにも出せない
贅沢
ビジネスにしない贅沢
あるかもしれない
ちょっとやりましょう
現地で喋っちゃうんだろうな
マイクがあった方が
喋ったりするんだよね
不思議なもんだよね
今日はこの後も
取り留めもない話
全然です
5年がすごいということと
もっとこの先頑張ろうという意欲がさらに湧いたので
おめでとうございます
5周年ありがとうございます
ダンラジーリスナーの皆さんに
何かお森さんから宣伝でもいいですし
メッセージいただけないですか
メッセージ
宣伝とかもっと聞けよ
じゃないですか
そうですね
なんかやっぱり
5年前から走ってる方もいれば
この5年以内に
走り始めた方もいると思います
1回辞めてまた帰ってきた人もいるかもしれないですけど
何より今
この瞬間おそらく走ってるから
効いてるんだと思いますと
走ってるという行為が
本当に何より
自分にとっても
社会にとっても
間違いなくいいことなので
この輪を
ぜひ一緒に広げていきましょうというのを
引き続き
言いたいなと
思いますので
今私たちが走れていることにもすごく感謝ですし
その輪を
1人でも奥まで走っている輪に
届けられたらいいですよね
そうですね
さすがお森さん
それだけです
私が言いたいのは
宣伝とかそういうのじゃなくて
ランニング愛
この思い
届け
ちょっとまた
シドニーやら北海道やら
今後のランニングマーケットの話とか
いいですね
よろしくお願いします
何で夜始まりなんだろう
朝始まり
朝始まりでもいいけどね
始まりの朝まで
24時間経った
ということでランドリップ代表
大森さんありがとうございました
日々のランニングをもっと楽しく
ランニングを楽しむみんなのラジオ
走ったらしっかりリカワリーもお願いしますね
大森さん
ありがとうございました
目指しますか
TAMOさん
笑っていいと思って
すごい番組でしたよね
すごいコンテンツでしたよね
だからなんかこう
変わることの良さであり
進化もしていきたい
新コーナーとか新しいゲストとか
いろんな僕もランニングのチャレンジをして
いろんな景色を見て
一時情報
そうですよいろんなところから
現場行ってますから今回も
お届けをしていきつつ
でも変わらない
なんか聞きたくなるコンテンツで
あり続けるっていうね
続けた先にしか見えない景色も
あったりすると思いますので
そうなんですよ
サングラスかけて
ネクタイして
ネクタイかわかんないけど
見た目的な
TAMOさんも見た目的に
これがTAMOさんのトレードマークだよね
ってあるじゃないですかサングラスに
オールバックっぽい髪型ね
こういう
見た目の
やつも
見た目も
認識される
岡田匠といえばみたいな雰囲気
トレードマーク
なんかいるんじゃないですか
とかね
はい
チャレンジしたいこと
あとは本当にラントリップ
っていう
サービス会社
チームと一緒してるんで
まあなんていうか
それに負けずね
僕も個人として
ランラジとしても成長していきたいし
より良いコンテンツ
より面白い体験
イベントとかをね
作っていけたらなと思ってますので
ぜひ皆さん日々のランニングをもっと楽しく
同じ空の下で走る
ランニング仲間と繋がっていく
体験ランラジを通して
よろしくお願いします
さて
いやー
5周年ってことで
まだまだ続くと思いますので
ゲストとかイベントとかね
ぜひ皆さんこの
ランラジのここからのお知らせ
しっかりと見逃さないようにお願いします
ランラジフルマラソンチャレンジ
はいこの前も会で
お話をしましたかつた全国マラソンでやりますよ
っていうお話と
そこに向けて月に1回
10月から練習会していきますよってことと
9月の下旬か
そろそろ
2週間後?何?2週間ないですね
かつたの一般エントリーが
始まりますんでそのタイミングに向けて
ぜひご希望の方はね
かつたにエントリーしていただいた上で
ランラジフルマラソンチャレンジ
詳細がオープンしたら
こちらのエントリーもよろしく
お願いいたします
はい
練習会に来れなくても大丈夫
ってことですねだからね
前回概要お話したんですけど
毎月の練習会はまた
別途で申し込みを設けますんで
ランラジフルマラソンチャレンジ自体に
エントリーしていただいてそのメンバー
専用の各月の
イベントやりますんでそこにまた
申し込んでいただくと
というような流れになっていくと思います
ランラジレースレポート:北海道マラソン
いきますか
ランラジベースレポート
よいしょ
じゅんじゅんさんありがとうございます
じゅんじゅんさん
あっちさん
じゅんじゅんさんはこの前JAMにも
富山から来ていただいて
ランミの収録ありがとうございました
さて3年連続3回目
私の北海道マラソン今年も楽しんでいかんそう
ということでこれで卒業すると決めて
北海道入りした土曜日から
ラスト北海道札幌と思って楽しみ尽くす
そんな大会前後は気が向いたら
綴りますということで
大会当日はいつも通り
ランラジサブキャストラントリップの大集合から始まり
ライブランでわちゃわちゃして
今年は脈音部集合にギリギリ間に合ったということで
チアーズは間に合わず
断念どんだけ
コミュニティに顔出してるんだということですけど
すごいね
でも仲間たちがそれだけ集まってる北海道マラソン
札幌大通公園ですよ
素晴らしい
第2ウェーブスタートが近づくと
戦闘ブロックだということに直前に気づくと
第2ウェーブのねそう大会MC
テントのすぐそばで大興奮
ご報告タクミン行ってくるね
と身振り手振りで
もうアピールしたら気づいてくれて
気絶しそうでした
ありがとうございます
良かったですレース前に気絶しなくてね
遠藤の応援がすごくて目頭が熱くなる
それに気づいたら遠藤から
落ち着いての声援にまた泣く
そんな情緒不安定
情緒不安定な
出だしも
チアーズのQちゃんの応援で超元気になりました
気持ちよく走れたのは
10キロまで不調だった股関節が
うずきだしそれ以降は完全なる
ファンランに切り替えたということで
最後と決めてたから遠藤ヤバロの
皆さんに感謝の気持ちを伝える
ありがとう感謝祭りということで
10キロで作った貯金で残り
32キロを楽しみ尽くしました
あー良いですねスライドでは
サブキャスト見つけては止まんないよう楽しみ
ここでしか会えない仲間にもあえて
ランラジ、ライブラン、チアーズの
応援隊がたくさんいてくれて本当に嬉しかったです
そしてドーマラ名物
アマンちゃんのピコピコパワーも
頂きました
ドーマラの応援ランナーをやっている
アマンかおりさんね
ピコピコハンマーを持って
人を叩きながら
元気を注入しながら走っているということで
ちょっとカットバックしますけれども
施設エイドで本当に
いっぱいあるということで
施設エイドでお腹いっぱいになった後
後半の公式エイドをほぼ取らず
ただただみんなのおかげありがとうと伝えながら
前に進みました終わりたくない
でも終わってしまうフィニッシュに近づくと
また大好きな人の声が聞こえてくる
ジュンジュンさんを帰りなさい
そう言ってもらった瞬間累戦大崩壊
よかったです本当に
ありがとうたくみさんありがとうドーマラということで
終わってしまった
寂しいけど
自分なりに感謝の気持ちを込めて走った
42.195キロ
悔いなし
かっこいい
手まだ9分楽しめたなということで
ライブランの仲間が待つ場所にたどり着いて
みんなの顔を見てまた累戦大崩壊でした
たくさん泣いたんですね
感動が盛りだくさん
最後と決めて挑む
っていうのがまたね
3年連続出てるしまた違うところに
旅立つということなんでしょうか
ありがとうございます
北海道マラソンもあるんですけど
ちょっとね
面白そうな
面白そうな
大会が結構来てるな
北海道マラソン
特集ということでね
コージリバーサイドさん
北海道マラソン楽しかった
ということで
家庭の事情で直前まで参加できるか微妙だったので
出走できただけで満足
さらに前日から翌日まで
数々のイベントに参加させてもらい
過去一思い出になる残る大会になりました
肝心のレースは不甲斐ない結果
だったけどねということで
本日の気温は
文句のつけようがないコンディション
アンパンドライキーチョコパンなどの
糖質補給系フードがちょうどいい感覚で
提供されていてガス欠の不安もゼロ
これならコースレコード出せるかも
と言っても今回が2回目なんですが
そう思ったけれども
現実は甘くなかったです
35キロ手前くらいから
左の股関節また股関節や
左の股関節の痛みがひどくて
まともに走れず
7キロ以上を残して
歩きがメインになってしまい
心が折れて諦めむのに
そんな時に北海道の
ゴーさん&シンリーさんが
止まんなよと声をかけてくれて元気回復
着地の度に痛いのは全然変わらないけど
ゆっくり
とぼとぼと走り始めて
一応その後は歩かずに完走できました
いやー痛いのは
しんどいですよ本当に
旧北海道町の
AJO北海道浅千谷部
スイさんタクミさんとの3連続タッチで
最後のエネルギー注入
タクミさんが呼んでくれた僕の名前が
響き渡る会場を走り抜けたのは極上の経験でした
そう言っていただけると
嬉しいです
フィニッシュタイム4時間13分は
昨シーズン走った4レースの
ワーストよりも遅かったんですが
来年も参加してリベンジをしたいです
ということでね
まあ楽しめた
でもまたそれもいい経験
になったということなんじゃないでしょうか
いいですね
最高ですね
北海道マラソンね
ハッシュタグ北海道マラソンが
あのラントリップのジャーナルの中でも
盛り上がってますのでぜひチェックお願いします
SBOさんも
来てますねあの北海道マラソン
ランラジレースレポートが2個あるということ
なんですが今日もナイスラン
もうクールレストリーカバリー皆さんお疲れ様です
ということで
ドーマラの番外編から読んじゃうんですけど
あのとにかく
楽しむというね
推し長きの結果報告
とにかく楽しむ前日のカーボパーティーから
翌日のモーニングラマでとにかく楽しすぎましたと
写真が選べないくらい
たくさん写真を保存した結果
Googleフォトの容量が
一泊しましたと
そしてコースベスト見事に達成
まさかの自身セカンドベスト
やっぱそれくらいのいいコンディションだったということですね
練習ができてる
ってことですか
秋以降につながるレースの展開になった
これもとにかく
カーボンで勝負してもよかったなと公開をしました
途中キロ4分15で
攻められた区間もあったため
これをいかに維持できるかが課題だなと
やっぱこの北海道を走ると秋の課題とかね
今の状況がね
早めにチェックできるっていうのが
いいところですよね
4番サービスアーのトマハラ
トマハラ
ミキティにボルダーズと
実施
あまりに綺麗だったので
ボルダー認定ですねということで
トマハラって止まんないオハラスメントのことですかね
ちょっとよくわかんないんですけど
大変ですね
いろいろね
楽しすぎた北海道マラソン
2026打ち上げなど
事前準備をしてくれた北海道ランナーの皆さん
大会関係者の皆様
ボランティアの方々には感謝の気持ちを改めて伝えたいと思います
また新たにつながりができた方々
今後も引き続きよろしくお願いします
北海道
北海道マラソンロスってありますよね
MCしてても
ありますもん
いやー
すごいな
超詳細レースレポートとかが
上がってるんで来年出る方々は
このランラジレースレポート
そしてハッシュタグ北海道マラソン
ぜひ皆さんチェックしてください
今回の
SBOさんの番外専門ホストだし
チルバルさんでしょ
13回目の北海道マラソン
ヨシモンブランさんすごい
13回
そしてフミネーニ
コムさん
北海道マラソン
おととしのタイムを30秒ほど上回り
コースベスト更新
さらま明けから怪我と長引く風で
この2ヶ月ほどサブスリーペースどころか
サブ3時間15分ペース
でも全然走れてなかったので満足の結果ですと
さて北海道マラソン走って終わりじゃない
ってことで朝の集合写真
ラントリップ&サブキャスの合同で行いましたが
のぼるさんとたくみさんにも来てくださり
元気注入
走ってる間もキロ4分30秒でひたすら刻んでると
意外と足も頭も余裕があり
遠藤の仲間の応援も結構見つけることができました
せっかくなので
ランナーズサポートエリアにも立ち寄り
5回目のドーマラにして初めて
給食をゲット
ちくわパンとどら焼き
セコーマ
セイコーマとのね
いやだから
シリアスに楽しむも良し
そして進化通りを折り返してから
向かい風でキロ4分45秒までペースタウン
本当は誰か風避けの人を見つけて
ついていけばそこまで落ちなかったとは思いますが
あえて中央分離帯寄りに走り
スライドでのエール交換を楽しむことを優先
初めて
応援に来てくれた家族にも会えた
家族にも会えたいいですね
そして
のぼるさんに追いつき
止まんねーをして追い抜くシーンまで
ということで素晴らしいじゃないですか
そしてペースが落ちたものの
意外と楽に走れて進化通りや
北大もそんなに長く感じませんでした
朝日川
騒乱会や山岡さんエイドで
コーラをもらい施設エイドがね
充実風も弱まって
少しペースアップそして最後はチェアゾーンで
たくみさんがと思ったら
ちょうどいらっしゃらない時間でした
ごめんなさい
朝チェア部の方達に応援してもらい
長谷川智子さんに出迎えられ無事にゴールしました
あーよかった
ねーその後ね穴場で開催された
ラントリップ主催のリカバリーラウンジに移動して
ビール片手に軽食を食べフィニッシャーズパーティーも
最初から最後まで満喫
本当にありがとうございます
北海道ね
あのラントリップチーム
いろんな行事とかイベントとか
たくさん企画してくれてるのコムさんなんですよ
本当にありがとうございます
帰ってシャワー入って洗濯して寝たら
すぐ翌朝になってたということで
翌朝のモーニングラム中島公園から
ありがとうございます
準備してくれたんですよ
ランラジ5周年のお祝い
エンディングと今後の展望
お花のアレンジメント
そして風船の5周年
ねー5周年の風船
5っていうバルーンあるじゃないですか
それをねゴミ掃除のおじさんに
割られてしまうという本当にサプライズが
ありましたが改めましていろいろと
準備してくださったラントリップチームの皆さんや
大会関係者の皆様一緒に参加して
応援してくれた仲間たちに感謝ということで
ありがとうございました
いやーだから
すごいわこれミキッチさん
ニコランさん
あこれねしお
のりこさんもそうでしょ
ランラジレースレポート引き続き
はい
来週以降もちょっと追っかけになる
と思うんですけどリアルタイムじゃなくてごめんなさい
いろいろとね紹介をしていきたいと思いますので
またぜひハッシュタグランラジレースレポート
ご投稿お待ちしております
明日白馬走る方なんか
いたりしますかどうですか
よろしくお願いします
ハッシュタグランラジX
そしてインスタグラムでもOKですし
ラントリップのアプリのジャーナルという機能も
ぜひ使ってみてください
DMも
OKですね
なんか
言いたいことあったら
インスタグラムでDMしてください
それも紹介したりしたいと思いますので
何かね結構送ってくれたりしてますね
ありがとうございます
ハッシュタグランラジレースレポート
お待ちしております
8月のハイライト
もう9月に入っちゃったからあれですか
また来週はランラジレースレポート
ご紹介していきたいと思いますので
よろしくお願いいたします
今回もお聞きいただき
ありがとうございました
ということで
岩瀬さんは
お風呂から帰ってきてるけど
気を使わないで部屋に入ってくるのをやめているのか
まだ戻ってきてないですね
そういうことじゃないか
はい
ということでランラジ5周年ゲスト
宮子ちゃん大森さんの回でした
またねちょっとね
呼びたいゲストまだまだいっぱいいるんで
そんな回があると思いますので
ぜひ聞いていただければと思います
日々のランニングをもっと楽しく
ランニングを楽しむみんなのラジオランラジ
ランラジじゃんけんでお別れです
ランラジじゃんけん
じゃんけん
チョキ
パパパパーン
パパパパーン
パパパパーン
パパパパーン
チョキ
来週だ
レースよりドキドキしますよ
MCの本番よりドキドキする
はい
お聞きいただきありがとうございました
同じ空の下それぞれいろんな場所で走る皆さんと
どんどん繋がっていきたいと思いますのでまた聞いてください
今日も
ナイスダーン
お届けしたのは岡田匠でした
それではまた次の放送でお会いしましょう
バイバイ
01:21:17

コメント

スクロール