ランニングを楽しむ皆のラジオ!
「ランラジ 〜 Running Radio」
日々のランニングをもっと楽しく。同じ空の下で走る、
ランニング仲間の皆さんと繋がっていく番組です。
231㎞!今年に入って特に感じるランナーの急増!
20代を中心にランニングブーム?その現象を考察してみました。
今回お届けした内容は、
サロマのフィニッシュは感動的、JAM JAM JAM、
2026年上半期特に感じるムーブメント、若年層が走りはじめた、
過去にもあったランニングブーム、増え続けるランニングコミュニティ、
ランニングは仲間と集う手段?、サークルに近い、
コミュニティの特徴、なんで走り始めたのか?、
健康はカッコイイ、令和の価値観の変化、
あの頃のスキーやテニスと同じでは、
物の消費から自己投資へ時代が変わった?
です。
〜〜〜
★Podcast「JAM JAM JAM 〜 Meet. Move. Mix.」
https://open.spotify.com/show/033rGnOqrGH9fID1d1gVbV?si=defdee7de4af496c
★JAM Runtrip BASE KOMAZAWAのInstagramを是非フォローお願いします!
https://www.instagram.com/jam.komazawa
〜〜〜
★いつでも募集中のテーマ
「#ランラジレースレポート」
レースの景色、成功、失敗、今回よかったこと、悪かったこと、経験した来たこと、感じたことなど。
行ってない我々にシェアしてください!
<参加方法>
ラントリップアプリの「ジャーナル」、インスタ、Xの
どれかでご投稿をお願いします。
「#ランラジ」と「#ランラジレースレポート」を
付けていただくと発見しやすく助かります。
★番組へのご参加お待ちしてます!
●X
「#ランラジ」をつけて、番組のご感想など、ツイートしてください。
●ラントリップ ジャーナル
ランナーのためのSNS アプリ「Runtrip」からジャーナルを投稿して
いただく際に「#ランラジ」をつけて投稿してください!
アプリはこちらから↓
iPhone:https://go.onelink.me/app/f9254fe0
Android:https://go.onelink.me/app/84dbb220
感想
まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!
サマリー
このエピソードでは、2026年に入って顕著になったランニングブーム、特に若年層の間での広がりについて掘り下げています。パーソナリティの岡田匠さんは、自身の経験やSNSでの観察を基に、ランニングコミュニティの増加、健康志向の高まり、そしてコロナ禍を経て失われた青春を取り戻そうとする動きなどが、このブームを牽引していると分析しています。また、過去のスキーやテニスブームとの類似性を指摘しつつも、現代では「モノ消費」から「自己投資」へと価値観が変化し、ランニングがライフスタイルの一部として選ばれている現状を解説しています。番組後半では、リスナーからのレースレポートが紹介され、サロマ湖100kmウルトラマラソンやカガスパ100kmなどの過酷なレースでの挑戦や感動が語られています。これらの体験談を通して、ランニングが単なるスポーツではなく、人との繋がりや自己成長の手段となっていることが強調されています。
- オープニングと近況報告
- 2026年ランニングブームの考察開始
- サロマ湖100kmウルトラマラソンの感動
- リスナーからのレースレポート紹介
- JAM Runtrip BASE KOMAZAWAからのお知らせ
- ポッドキャスト「JAM JAM JAM」の紹介
- 夏の暑さ対策と体への慣らし方
- ランニングブームの現状分析
- 過去のランニングブームの振り返り
- ギアとしての厚底シューズの影響
- コロナ禍とランニング人口の変化
- 若年層ランナー増加の背景分析(コミュニティ)
- 過去のブームとの比較(スキー・テニス)
- 現代のランニングコミュニティの特徴
- 大会エントリー状況と参加意欲
- 若年層ランナー増加の背景分析(価値観・コロナ禍)
- 若年層ランナー増加の背景分析(社会変化・SNS)
- ランニングの持つ本質とコミュニティ
- 過去のブームとの共通点と相違点
- 2026年ランニングブームのまとめ
- リスナーからのレースレポート:サロマ湖100km
- リスナーからのレースレポート:サロマ湖100km(荒川のたくと)
- リスナーからのレースレポート:箱庭
- リスナーからのレースレポート:カガスパ100km
- その他のレースレポートと今後の予定
- エンディングと次回予告