ランラジ、230km突入です。 すいません、2週間ぶりなんですよ。
1週間、ちょっと お休みをしてしまいまして、2週間ぶりのランラジ230km目。
お休みした先週がね、 週末、韓国、ソウルに行ってきましたので、
そのソウルのランニング出張レポートをお届けをしていきたいと思います。 あの今、この収録している環境がですね、
明日開催されるサロマコ100kmウルトラマラソン。 私、フィニッシュMCのお仕事で、もう3回目かな。
3年連続ここに来てるんですけど、 いつもね、運営チームの大会を
支える、作る、それこそ給水を用意するというか、 本当だから大会の基礎を作る。
運営チームと同じ宿に泊まっているんです。 ノトロ湖っていうですね、北海道のだから、右上、
北見とか、サロマ湖、サロマ湖っていうか、サロマ町?ところ? 北見は今言ったか。
遊別とかね。右上の方のエリアに、サロマ湖っていう大きな湖があるんですけど、それ以外にも小っちゃい湖がいくつかあって、
そのね、ノトロ湖っていう湖のほとりにある、 宿、民宿から収録をしてまして、
隣の音がですね、ちょこちょこ聞こえてくるので、 これはちょっと乱ラジでご迷惑をおかけしてしまいそうだなと思って、ちょっと小声で喋ってるんですけど大丈夫ですか?
これ。 届いてますか?大丈夫そうですか?
だからいつもみたいに、ナイスラーン!って思いっきり叫ばないスタイルで今喋ってみてるんですけど。 そうなんですよ。
ね。 北海道だからこのね、ノトロ湖のカガリヤっていう宿を泊まっているんですけど、食事が美味しい。
もうなんか、きんめの煮付け、お刺身、牛肉のステーキ、生ガキ、野菜の天ぷらみたいな色んなのが出てきて、お米も美味しくてね、お腹いっぱいです今。
夕飯を食べた後。 収録してるんですけれども、ちょっと隣の部屋が近くて音が漏れたら嫌だなっていうのと、
明日、 ウルトラマラソンのスタートなんで、スタート5時なんですよ、サロマ。
ね。 で、僕自身もスタートの会場に移動するこの宿を出る時間が2時45分なんです。
これもまだゆっくりな方で、だから2時ぐらいに明日起きるんですけど。 2時?
2時? 2時起き? ウルトラは朝早いですね。異次元に。5時スタートで。
いやほんとこのシーズン、各地のウルトラマラソンご参加の皆さん、お疲れ様でございます。それよりもだからこのね、
大会を支える皆さんですよ。 僕の2時45分は一番ゆっくりなの。
一時に、一時で?とかね。 一時で?ってことではですよ。今夕飯6時から食べたんですけど、
もう、隣の部屋の方々とか、寝ようとしてるんじゃないかなと思って。
その中で隣の部屋でさ、ナイスラン! うるさいでしょ。怒られますよ。
ってことで、ちょっとね、 いつもより控えめな感じで、
お話をしております。 はい。 きっと大丈夫だよね。マイク使ってるんでね。
はい。ということで、すいません2週間ぶりなんですけれども、韓国の振り返りをね、していきたいと思いますんでよろしくお願いします。
いやいやいやいやいや本題に入る前にちょっと、この2週間っていうかね、
ウルトラの話しましたけど、僕自身は、富里スイカロードレースのMCをして、今年もスイカは盛り上がってましたねー。
富里のスイカ美味しかった! うん。同じタイミングで日田孝山のウルトラマラソンがあったり、そして先週末は、僕も去年参加した
カガスパトレイルエンデュランス略バイUTMBですね。はい。いろんな種目、まぁ50キロとか100キロとかありましたけど、僕の友人たちも
わーっと参加してて、猫ちゃんね、途中で、あのー、ちょっと体調が、どう考えても疲れがめっちゃ溜まってたっていう風にね、
昨日話を聞きましたけど、まぁいろんな方が参加してて、去年よりは熱くなく、で去年よりもしっかりエイドが、
補給食とかね、ドリンクとかあってね、「オレンジ何個でもどうぞ!」って言われましたって言ってましたよね。
とかとか、まぁ充実の大会だったようで。ねー、でもカガスパも結構雨が降る中のレースになったようでございますけれども、
ご参加の皆さんお疲れ様でした。そうなんですよー。
今年の梅雨、ちゃんと雨降ってますね。 去年が全然降らなかったんですけど、それに比べてっていう、今もこの週末、
台風が2個、日本列島直撃みたいな感じで、
まぁギリギリ飛行機、ちょっと遅延したぐらいで済みましたけど、もしかしたら飛ばないのかなーなんてね、ドキドキしたり、
天気が悪いからイベントが中止になったり、そう、それこそ、ジャムもそうですし、ラントリップベース代々木パークも土曜日の営業終了っていうか臨時休業にしたり
たりとかね。 台風の影響、雨の中のレース。
そう、サロマも、 例年、ここ3年、その前2年ぐらいからこう僕レースに来てる、はいるので、5年ぐらい来てますけど、
一番涼しいですね今年が。今までまぁ30度ある年もあったし、なくてもちょっと暑いねっていう感じだったんですけど、
ちょっと肌寒いです。 明日の最高気温の予報が17度ぐらいだったかな?
すごいですよね。最低気温がもうそれこそ、
更新されてますよ。最高15度、最低11度。 これなかなか
いいコンディションなんじゃないですか。むしろちょっと朝晩は寒そうですね。 大丈夫かな。
というような感じで、雨しっかりと対策しながら、 雨でも一歩ずつ積み重ねていきましょう。
そうなんですよ。今何を喋ろうとしたか大事なことを思い出したんですけど忘れましたね、一瞬で。
頭をよぎったんですけど。 まあいいや、次行きましょう。
そう。 雨が降っているということですけど、あの
何度も言ってるんですけど、ジャム。 ジャムの方でもですね、
ポッドキャストが始まりました。 もう聴いてくださってますか。
ジャムジャムジャムミートムーブミックス。 というポッドキャストが始まりました。
いろんなゲストをお招きしてクロストークする。 まさにジャムセッションするという内容になっておりますし、
ジャムの運営のことをセキュラルに語ったりとか、 まだまだ始まったばかりですけど、結構エピソード積み上がってるんですよ。
今5個、5話ぐらいまで来たかな? うん。
サヤピーのね、パンランで胃が鍛えられるみたいな話の回も上がりましたんで。
ぜひ聴いてください。ジャムジャムジャムミートムーブミックス。 思い出した。
先週も雨ひどくて。ね。土曜日に旅立ったんです、韓国。土曜日の夜の便。
8時のフライトで10時半ぐらいに着くっていうね、 フライトで行ったんですけど、その直前、
まあ土曜日の午後はですね、 ナイキが
銀座で、ワンマイルのレース。 銀座マイル開催。
銀座マイル! え?
そうなんですよ。軽々線っていうね、 もう使われなくなった高速道路を使って開催された1マイルのレース
なんですけど。 いやー俺あのなんだかんだ軽々線って、最近アシックスのイベントとか
東京マラソンの前のねリレーマラソンとか色々なところで使われてたんですけど、なんだかんだ行くの初めてで
有楽町とか銀座、その街並みをもう目の前に見下ろせる、もう本当に都心を走ってる高速道路なんですよ。
使わなくなった高速道路。 高速道路だから人が立ち入る前提じゃないじゃないですか。
柵が低くてもう街見下ろせるんですよ。 高さもビルの3、4階ぐらいかな、そこまで高くなくて
でも見晴らしが効くみたいな感じで特別な場所でしたね。 そこがもうさすがナイキ。もう雰囲気めちゃくちゃ良くて
音楽ガンガン、そしてねナイキのアパレルとかホットドッグとか炭酸飲料とか無料で配布されて
そういうエンタメ要素なんかもたくさん盛り込まれてまして、僕はですねラントリップチームで
6.4キロかのリレーに参加してきたんですけど、いやーすごいですね。
1周400メートルの周回をリレーで、予選が何組かあって勝ち抜いたチームが決勝に行くっていうね
リレーがあって、それ以外だとそれこそ1マイル、1600メートルを走るっていう個人参加の種目があったり
夜はエリートね。エリート、純エリートの方々が走ったり。 男子は日本記録生まれましたから1マイルで
女子は田中臨海選手が1位でみたいな。こういうエンタメ、そしてガチンコもう合わさった1マイルのレースだったんですけど
いいですね。なんかこう短い距離をギュッと仲間と繋ぐ。それだけでも達成感があるし、やっぱり特別な場所に入れるっていうところと
なんか1マイルっていうのもまたキャッチーでいいんじゃないかなというふうに思いましたね。
いやー第一走で立つ気を持って走ったんですけど、一走だけ混雑を避けるために2周するっつって800メートル走ったんですよ
800はきついですね。800はきついですね。800はきついですね。3回言っちゃうぐらい
1周400走って、200行って戻ってくるラスト200とか
あれ?全然足動かない。乳酸すごいっていう感じでパンパンだし呼吸もゼーハーだし
案の定綺麗に1週間ハムストリング筋肉痛でしたね。なかなかの久しぶりのダメージ
乳酸パンパン。な、様子が
ショート動画になんとリプのねインスタグラム上がってますのでぜひ見てみてください。いやーこの日も豪雨だったしさ
もうイベントと雨、もうセット。結構多いなーってね。そういうシーズンになってるのかなーなんて思うんですけれども
雨にも負けず走っていきましょう。いやー早くソウルの話しろって
昨日ね、大阪すぐる選手とイベントやったんですよ。僕がやったというかですね
アルペン東京さんとリーニンのイベント。リーニンが日本でこういうイベントを開くのが初めてってことで本国
リーニンの方々、中国から10名ぐらい来てたんじゃないですか。めっちゃ来てて
で参加者30名ぐらいなんですけどアルペン東京でねリーニンのトークショーということで
大阪すぐる選手と1時間トークセッションするというねお仕事行ってまいりました。いやいや楽しかったですね
そこでクロストークした内容とかここからちょいちょい小出しにしていこうかなって思うんですけど
大阪選手がね昨日もねおっしゃってました。はい
まあこういう時期
明日雨だなかなか練習ができないとかねいろいろあるかもしれませんけどはい
小さな勝利を積み重ねていく。これが大事ですよねって言ってましたね。小さな勝ちを積み重ねていく
だから明日雨だちょっと走りたくないななんて思っても明日走る。そしたら皆さん
明日勝ったって気持ちになりますよっておっしゃってましたね。自分との約束を守るじゃないですけれども
小さな価値を日々積み上げていくために走るのやだなぁと思っても一歩踏み出して
ちょっとずつ積み上げていきましょうというねお話もありました。いいですよね小さな価値を自分に対する小さな価値を積み上げていくということで
今走っているという皆様小さな価値はいっ
積み重なっております。素晴らしいナイスラン
さあさあナイスランてことで
行きましょう。三泊四日
ソウルランニング出張行ってまいりました
いや初めてだったんです韓国行くの。お隣韓国なんてよく言いますけれども行ったことありますか?
何度も言ってる。 反流ドラマが大好き。なるほど k-pop
あーそうですよね。結構我々にね馴染みの深い国韓国でございますけれども。もうねー
なんかやっぱりこの 年齢になるまで
女性は結構美容とかグルメでたびたび行く方多いじゃないですか 男子ってあまり行かなくないですか
用がないっていうかねそうそうそう で僕もなんか行きたいなーって思ったことあんまりなかったんですよ
韓国ドラマとか特にはまってもなかったんで
はい なんですけどここ最近ね
この1年ぐらいかもう sns を見てると
韓国、ソウル、もうそこのランナーやたらと出てくる
なんかランニングショップ増えてるっぽいな なんかランナー増えてるっぽいぞ
コミュニティランがはいはいはい流行ってるようですね ランニングブームかなんか走ってる人たちおしゃれじゃね?みたいな
もうその投稿が本当に増えててなんかソウル面白そうだなぁなんて思ってたここの1年だったんです
なので2025年そんなことがあったもんだから いやー2026年はちょっとアジア
特に韓国絶対に見に行きたいなっていうふうに思ってたんですよ で
韓国の出張したいですよねって大森さんと話をしてて
行きましょうなんて話をしてたんですけどなかなかタイミングも合わずで今回ね あのまた撮影
あーどのタイミングだっけな 前回のそれこそ奈良の振り返りを撮ってる時とかに大森さんと
いやー韓国出張行きたいっすねーなんて話をしてたらそうそうそうなんだよーなんて言って で岡田くんこの日程どう?って来た日程がたまたま
妻と山に行こうっていう日程で開けてたんですよ であ!と思って妻に確認をして
ちょっとあの韓国出張に切り替えるのはどうかしらっていうのをご相談しまして 山行く予定を変更してソウル出張
あっいいね楽しそうと言ってくれたんで 一緒に行ってまいりました
今回前日程ではないんですけどラントリップ代表の大森さん そしてあの富田さんでねはいもうラントリップの取締役ですね
富田さんと僕と 妻で行って先に一泊早くラントリップチーム
が帰国してうちとうちがもう一泊してたっていう感じだったんですけど 急遽変更してね行きましてだからチケットとか取ったの10日前とかじゃない
ね なんとなく
東京から行って帰ってくるエアと宿で10万円1人10万円とかかな 僕らはもうちょっとだけしたんですけど
でもそれぐらいで行けるし改めあらかじめ取っておけばもっと安く行けますよね そうだと思うんですけどっていうような強行出張
行ってきたんですよまあ目的はねソウルのランニングかくる茶を知りに行くこと体感し に行くこと
はい 土曜の夜
ナイキの銀座マイルが終わって 8時に
一応夕方に 銀座マイルを出て
羽田ついてもうだからびしょびしょで走った後 とりあえず着替えて
とりあえず着替えて羽田行って 土曜の夜初日月
カート3日間まあしっかりと 見て帰ってきたって感じですね
火曜日の 夜だ火曜日の夕方5時にソウルでて
夜7時過ぎの便で日本に帰ってきたっていう感じなんで そうだ12時ぐらいですけどね家帰ったのはね
近いですね飛行機乗っちゃえば2時間20分とか っていうところで
はい まあ今回
何人か現地で アドバイスアテンドしてくださる方がいたんです
でそのうちの一人が ランラジフルマラソンチャレンジ
もう1回目のねタイミングでご参加いただいて イベントとかにもよく来て僕も何度もご食事をしている
土屋さんまつっち まつっちって
あのあだ名で呼ぶほどなんて言うかだいぶね 人生の先輩ではありますけどまぁだいぶでもないか
ちょっと上のね 土屋さんがいらっしゃって1年前にお仕事でソウルに転勤されてる
でタコミさん来てくださいよーなんて話をもらってたんでソウル行きたいんですよ ぜひぜひなんて言ってねそんな話をしてたんです
それがついにかなって現地で走ってご飯食べてっていうのも一緒にやってきていろんな情報を 収集してきましてはい
で土屋さんから現地の韓国のソウルのランニングどうですかみたいな話もね聞いてきたんで それも後ほど流していきたいと思いますよ
よろしくお願いします まあ僕らが行って感じるってことも大事ですけど現地の方々の
はい 住んでる方の声って大事じゃないですかはい
まず そんな予定の中で
ちょっとこの後印象的だったことをぐっとまとめていこうと思うんですけど あの
土曜日の夜 空港着いて
でもう都市部まで4人だしタクシーで行っちゃおうって言って えっとですね
宿が明洞だったんです明洞 でそこ
に 空港2つ近いところがあるんですけどより近い
金埔空港っていう金に山水の中裏みたいなはい g あるですか裏か
金埔空港っていうところからタクシーで行ったんですけどまずね タクシーの運転手さんは日本語ペラペラのおじいちゃんだったんですよ
うんびっくり韓国人の方優しい人が多い 日本語
街に結構溢れてるしメニューも日本語メニューが美味しい でパッと僕らのこと見てなかなか見分けつかないじゃないかなって思うんですけど日本人
てパッと判別してこんばんはいらっしゃい 何食べますとか日本語で声かけてくれる方とか
めっちゃいるんですよ そうでこのタクシーのややむさんだっけなぁ名刺もらったんですけど
日本語ペラペラで何か日本に住んでたことが5 6年住んでてなんかボランティア活動をやったことがあるんですよ
とか 車分って運転しながら韓国何しに来たの
をランニング a ランニングネットこの左の 川がランニングできるがいいところだとかって
韓国こういうものが美味しいとかね韓国こういう歴史があってでも日本人ってこう じゃないとか
すんごいペラペラでいろんなことを教えてもらうすんごい楽しいタクシーの道中だったんです けど
このネタクシーの運転手からの出会いでソウル出張が始まっていやおもろいなと こんな愉快なタクシードライバーに出会うだから最先いいなと思って
すごい良いおじちゃんだったんですけどあの ついて翌日の翌朝ラントリップ代表の大森さんがつながってた
ソウルでランニングビジネスをしているという男性 えっとね年齢ね僕の1個したとかだったけどない1個上だっけな
まあなんか同世代のソウルでビジネスをしている方がいて あの
ソウル韓国から海外マラソンとかに連れて行くみたいなツアー 国内のマラソンにみんなでパッケージでいきましょうとかそれこそ東京マラソンとか
シドニーマラソンとかいろんなところに行きましょうっていうツアーを やったりしているというムーンさんっていう男性ねムーンさんっていう男性
があのちょっと短い時間しか時間取れないけど案内してするよって言ってくれたみたいで 翌朝このムーンさんがですねホテルの目の前まで車で迎えに来てくれて
で えっと明洞のすぐ近くの
ナムさん南の山と書いてナムさんっていうね ナムさんっていう場所に連れて行ってくれてまあランニングスポットらしいんですけど
ランナーたくさんいてそこをバーッと走ってその後ですねランポートって呼ばれる 今回のラントリップチーム的には一番のお目当てなのかな
はいまあの 10日前とか2週間前ぐらいにできたばっかりの
ビルランニングビル サウナとか
アイスバスとか 飯屋とか筋トレする場所とかもういろいろなものが入ったランニングビルができたっていう
のがちょっと話題になってたんでまぁそこ見に行こうってそれを見に行って あとまあランニング
のメッカ的な場所コース回ったりとか2日目は そうですねランニングショップ巡りですねはい
結構進んでるってことでランニングショップを巡ったりっていうようなまあ出張の流れ だったんです
なのでまあランニングする場所を見て あとはランニングショップを見てっていうようなのが主な流れだったんですけど
ちょっと印象的だったことちょっとずつ反省していきますね あの
ソウルまちって言ったランニングのことも含めて そうじゃないことも含めて
ソウルはねー 東京ですね
は? ソウルは東京ですね
あのー まあいろんな方から聞いてて
えー近いから気軽に行けるよーとかまるで国内だよーなんて聞いてたんですけど 確かに2時間20分で着きゃ
国内みたいなもんかっていう感じもするんですけど 明洞エリア土曜日の夜
はいありがとねータクシーの運転手に送られて これも
帰りもまたおじさん呼びたかったら これ
連絡して! 名刺くれて なんだったら富田さんはLINE交換してて
案の定LINE交換して帰りタクシーその人呼んで空港まで行ってましたからね 行きも帰りも同じドライバーに乗せてもらうっていうね
でね 明洞に着いて一番最初に思ったの
え?渋谷センター街じゃん 渋谷センター街を縦と横に張り巡らしたら明洞じゃんみたいな感じで
めっちゃ雰囲気似てるんですよ あれセンター街かなと思って一歩抜けたらあれここ新宿?みたいな雰囲気の
まさに日本で見たことあるような景色が至るところに広がってるわけですよ まぁちょっと読めないハングルはいっぱいありますけど
そう で
ね 物価もさほど変わんないです
ちょっと 物によって高かったり物によって安いかな
でもほぼほぼっていうような感じですし ご飯も美味しいですよねお米食もいっぱいあるし選択肢がいっぱいある
これがね結構良かったですね 魚も肉も
鶏も豚も牛もあるじゃないですか 当たり前のこと言ってるね
いろんな料理があるってことです 選択肢が多くてあの本当食に飽きることもなくむしろちょっと食が食べきれなかったな
なんて思うんですけど まあ欧米と違って日本人に合ってるやっぱ場所だなっていうのがこの第一印象
はいそして日本人に対してめっちゃ優しいなっていう 手軽に行ける旅行先としていいなっていうのもね
今回のね韓国に対する感想なんですけど あのランニングに関して言うとですね
日本とまた違うランニングカルチャーがあったなというふうにね感じました まあ結構
これぐらいランニングキャリアが長いと イベントって言ったら練習会とか
今シーズンこのマラソン出てこれぐらいのタイムでフルマラソン走りたいって結構この ランラジを聞いてくださっている方の中だったら日常会話になってるじゃないですか
だから何かこうタイムとか自己成長っていうベクトルが なんていうのかな
まあタイム市場主義じゃないですけどそれがこう結構僕の周りとかに多い中で割とライフスタイルとか ファッションとかゆるくランニングやってる人が多かったなという
印象ですねファンランを楽しんでいる人 グループイベントが多いっていうね印象ですねまだここからさらに
ランニングマーケットとしてここが伸びていくとも思えるし逆に今 韓国にあんまりまだない日本ですこの成熟しているタイムを追い求めているとか
より早く走ろうとかより練習会ガチンコでやろうぜみたいなのって まあより部活っぽいノリっていうのがもしかしたらここから韓国の中で流行っていくんじゃ
ないかなとか なんとなくそんなことを思ったり
しました するかな
あとねー ショップちょっとこの後具体的にお話ししていきますけどショップね日本にもこんなお店が欲しいなーっていう
ようなお店がたくさんありましたね おしゃれでセレクトいい
この前アルペンランが 東京の明治公園できましたけどアルペンランみたいな
ショップ が結構あったりなんかねそれが古いお寺さんみたいなのをちょっと回収してたりとか
してまたなんか雰囲気がいいんですよ なんか京都の街並みの中に古い建物改装したランニングショップがあるみたいな
なんか雰囲気いいんだよ
っていうねやっぱりそういうお店が結構 まあ今ねトレンドブームだからこそっていうところで結構流行っているといいお店も
多かったなーっていう印象でしたこのお店を見は回るだけでも なんかこう
200とかタンパクで行くだけでも 日本人ランナーは面白いんじゃないかななんて思いますね
a
a 場所の話します
それとも あ
行きます そうですねはい土屋さんと朝ランした時
はいインタビューさせていただいたんです韓国のランニングカルチャーについてね はい朝ランをした後に韓国どうすか聞いてみた内容をお届けしていきたいと思います
こちらですどうぞ 土屋さん
せっかくなんではいランナー寺でてもらっていいですかもちろん a 何ですかおはようございます
おはようございますということで韓国在住 ランナーランナージュファミリー
しやさんですこんにちは いやー茶さんの韓国来てどれぐらいですか
ちょうど1年ぐらいですね1年かそんな立つんですね あの韓国
住むのは初めて初めてです どうですかのランナーとして韓国っていう国に
移り住んでみてなんかランニング事情で印象に残っていることとかありますか そうですね川の周り川越え走りやすいんで
すごくランナー向けの国だなとソウルはですねああなるほどねこの 土屋さんがで住んでるエリアのこの川大きいかはなんていうのがいい
半岸と言います半岸半岸リバー半岸 リバーズちょっと今一緒に10キロはい朝ランしましたけどかなり整備されてるんですね
すごいですよねほんと多分両側 230キロもっと行くかもしれないです
整備されてる場合確かに今もこの中 川幅がまずだか東京の荒川よりめちゃくちゃ広いというか
1キロぐらい1キロぐらいだいたいどこも1キロぐらい幅がすごいですよね 超巨大な1キロの川幅の両サイドが
すんごい距離整備されるなんかあの ランニングはもちろんですけどロードバイクもなんか片側ずつ
そう整備されている 印象的なのがそれこそロードバイクもめっちゃ走っている人多いし
ランナーも多いしでもこれは昔からこんなんですかね ここ10年ぐらいらしいですよなんかこういう風になったなって
ランニング今流行ってるんで若い人の間です あのなんかそれこそ sns で見ててもソウルの
若いランナーめっちゃ増えてるしオシャレなランナー多いなっていう感じなんですけど 実際映り進んでみてどうですか
やっぱり若い人多いですよね走ってる 日本だと
40代50代多いじゃないですか比較的 市民ランナーマラソン目指してますっていう感じの我々の周りが多いじゃないですか
こっちはなんか20代の人たちが 一緒に出会い求めて走ってる感じです
なるほどなんかでも日本も特に今年入ってからなんかその まあ若い男女グループランそういうコミュニティがもうめちゃくちゃ増えてる印象ありますけど
なんかそれよりも韓国早かった印象ありますよね 多分早かったと思います
実際こっちのそういう若いランナーとコミュニティはどんなランニングしてる感じなんか わかんないんだけど入らないじゃないですか
あの外から見てるというか 距離短い感じがします走ってる人よりはいつもあの
携帯で写真撮ってるインスタ撮ってるんでインスタライブしてます マジで
そんなノリです スマホ片手に撮りながらキラキラ系 実際この川がもうそれこそね2,30キロ整備両サイズされてるんでめっちゃランニングの環境的にはいいじゃないですか
このエリアで特にそういうコミュニティが多いとか特定の場所があるんですか 何箇所か多分僕が見てる中ではこの若い子たちの集合場所になっているところがあって
そこを拠点に走ってるんです 半岸リバーでここ行った方がいいよ
ランナー多いよっていうスポット的な場所だと 宵戸とあとはさっき通った万歩大橋のところかな
万歩大橋ね僕もあの今回土屋さんに教えてもらうまで知らなかったんですけど万歩大橋は 1キロぐらいの長い橋その下を走れて水が
夜になると水が出てライトアップされて音楽が流れる 無数の放水シャワーみたいなのがブワーって出て
それが岸だったら多分水になるまで毎日夜やってる 夜ライトアップされてるんですよね
すごい映えスポット 映えスポットぜひ今日行ってください夜
そうですね日沈んだ時のそれ 普通に昼間朝走っただけでもすごいスケールな感じがしましたけど
この夜は良さそうですよねぜひ行ってください あと宵戸
昨日宵戸のエリアニューバランスのランハブがあって行ったんだけど あれは公園として開けてて
宵戸も一応島になってるんですよね 戸って島って字なんですけども
多分そこも一周したら長寿記なんですよ そこも一周できるランニング道路になってるんですよね
だからそこも走れます
なるほどそうそうなんかちょうど昨日言ってたのが教わったのがスイートポテト サツマイモの形になってて
それが8キロって言ったかなでもコースいろいろ取れる そこにはランステもあってね
ランステもありますよ 駅にロッカー
ランステがある あとコンビニとかも結構
ところどころあるんで泊まって給水もできる 本当に
この橋沿いさっき行き5キロぐらいは結構高速の下走れて 環境がいいですよね
夏とかね日陰なんで 雨の日も
逆に言うとこの半岸リバーとか このヨイドっていうエリアはめっちゃランナーが多いんですけど
いわゆるシティランみたいな代々木公園があって それこそ表参道とか渋谷のエリアをみんなでジョグしますみたいなのが東京だとあるじゃないですか
そういうソウルとか明洞のエリア走るとかそういうのないですか あんま聞いたことないですよね多分僕が知らないだけできっと公園とかにあると思うんですけれども
家が近いんでどうしても書きちゃうんですよね あると思います多分探せば
そういう意味だとやっぱり日本都市のランニングだと道的には街はどうですか走りやすいですか 街の道街中は日本のが全然走りやすいです
やっぱりねあのいわゆる歩行者が歩く道路が街中若干ガタガタしてたり 狭かったりするんで
ちょっとランニングジョギングとかはしづらいかなぁってありますね 走る環境がだから特定の場所はもう国が
もう施策として綺麗に整えてそのおかげでみんなね 今ランニングとかロードバイクとかすごい良い環境を整ってるけど街は脱走でもない
でも新世代が走り出しているというなんか若いカルチャーがあったりおしゃれな ランニングショップも増えてるじゃないですか
逆に日本の我々のそのマラソンを目指す市民ランナーみたいな タイム追い求めるみたいなそういうチームとかあんまりないですか
あると思うんですけどもどこで練習してるんですよね多分人トラックとか結構あるんで そういうところでやってるのかなと思うんですけれども少なくともこの
今日走った川沿いはみんな緩く走ってるぐらいで すごいスピードで走ってる人はほとんどいます
なんかそれこそ日本のあの 関東近郊にというか東京とか神奈川とかにこういう場所があったら多分みんなここで
ガチンコな練習そうなんだけどいますよね 以来にここで見ないってことは
なんかあんまりいないのかなっていう感じがしますよね そんなにガチでやる人いないんじゃないですかわかんないですよ
なるほどねー なるほどねあの韓国まあ1年ということですけど
なんかここから韓国市内とか韓国の中とかソウルの市内とかでなんかこうやりたいこと とかランニングで何かありますか
やっぱりソウルマラソンは1回出てみたいなって思います人気なんで東京マラソン みたいになかなか当たんないみたいですけど
来年はなんか無理っぽいんでその次ぐらいにぜひ 当たったら出てみたいですよ
はいソウルマラソンあともう1個もう1個のソウルマラソンがあるんですよね 11月くらいに
JPBCかな ソウルマラソン
それでもいいですし それこそでもちょっと昨日
ソウルの市内を軽く僕も観光しただけですけど ソウルマラソンのあのエリアはまあ道路も広いしめちゃくちゃ観光地
すごいコースですね あのさっきねあの
歩道は走りづらいって言ったんですけどほらマラソンだとね 車道はけ走れるんですごい走らせると思います
そうですねソウルもいいし そっかマラソン大会やっぱどっかでたいですよね
いやでも日本から本当にアクセスもいいし 近かったでしょ近かった
日本人って結構見ます? めちゃくちゃ見ます 街歩いてたら
日本語を耳に入ってこない日はないってぐらい日本人います 食とかあのカルチャー的な部分も住みやすさは?
住みやすいですね あの普通のスーパー行っても日本で買えるものと全く同じもの売ってる
あそうなんだ あのソースとか調味料とかも日本の方が売ってるんだ
なるほどね あの物価とかどうですか
ちょい高 あ日本よりちょい高
まだ住みやすいけど ちょい高
お米が安いんですか? お米がね日本の半額です あそうなんですね
なんか食文化外食とかしてて なんかあれ食べたいのこれ食べたいなとかそういう合わないなとかそういうのあんまりないんですか?
そんなにないですけどただ辛いなって 辛いね 何食っても辛いなって
それぐらいですか? 確かにあの全袋麺が辛い 全食事が辛い
確かにその辺そこはあるかもしれないですね 辛いの苦手だったらちょっと
辛いかなって なるほど
いやでもちょっとランラジオを聞いてくださっている中にそれこそ僕も40年生きてきて初めての韓国なんで
初めて? そう初めてなんですよ そうだから隣お隣韓国って言うけど意外と来たことない人もいるのかなめっちゃ行ってる人はめっちゃ行ってる印象ありますけど
ただあれだよね 来たけど走った人っていないですよね来てもランニングする人っていないじゃないですか
ランニングする人とか そうですね 意外と簡単にできる 買い物したり染み取ったりとかね
そうそうそれで帰っちゃうけど ランニングしに来る人はいないと思う
意外といいんじゃないですか? ちょっと日本にいるランラジリスナーのランナーに
韓国寿司屋さんからちょっとメッセージください 韓国から焼肉ぐらいおりますんで遊びに来てください
ランナー寿司屋さんの人まんまいますけど 焼肉おごるって言っていいんですか?
いいんじゃないですかね大丈夫ですよ まあでもみんなで焼肉行ったりねこうなんか走ったりとかねそういう案内はしてくれますね
いやーそうなんですそれ以外にもねソウルであの聞いてくださっている方々もいると思いますのでぜひ繋がって一緒に走っていただければと思いますので
ソウルから土屋さんありがとうございました ありがとうございました
土屋さん ありがとうございました
いやいいですよね ランナーにとって走りやすい場所
まあ大会がどれくらいあるのかわかんないですけど ロードもトレイルもね参加したくなるような大会があるってことですし
どうでしょうか 行きたくなりましたね
あの土屋さんから話のあったランニングコース走る場所っていうこと ここちょっとお話ししたいなと思うんですけど
今回のその出張の中で韓国ソウルのランナーってどんな場所走ってるんだろう っていうのを
まあ実際にね見て僕らも走ってみてその感じたところっていうのを 話ししていこうと思うんですけどまずあの
ソウルの走る場所といえば さっきも話があった半岸ってことですねここ
まあえっとね半岸って漢字の漢に江東区の江っていうか江戸の江 これが川ってことだと思うんですけど
っていう漢字を書いて半岸なんです で先ほどおっしゃったように
幅が1キロ 長いでしょ太いでしょ
なんかね2キロぐらいある場所もあるって言ってたかな まあ1キロの川幅があって橋がそこに何本もかかっているんですけど
その両サイド両岸にもう整備された ランニングロード
そしてサイクリングロードこっち自転車こっち 徒歩とランニングみたいな感じに分かれているんですよコンクリートはで時に高速の下を
走れたり 時に緑の中を抜けたり時に公園があったりみたいな感じで
何キロかわかんないですけど土屋さんもさっきおっしゃったみたいに30キロとか40キロ とか両岸それだけ整備されているからだいたい
なんか国際レースみたいなものが毎週そこで開催されているらしいんですよ いや玉川走ってる東京だと荒川走ってる
墨田川走ってるっていろいろあるじゃないですか川沿いっても各地の皆様 そうですよねあかも川その川あの川ね
みんな川沿い走っているじゃない この川沿いすごい
すごいのよ整備具合が
これは良い場所かなと思いますよね そうでそのまあそこに橋渡しされている橋の一つに
万歩 万歩大橋かな万歩ブリッジっていうのがあってこれ結構ね場合スポットらしいんです
よね 夜になると
車の 車が橋を渡れるその下もう水面ギリギリみたいな場所にランナーそして道路が
もう一本あってそのね まぁつまり自分たちがいる場所の上から
もうなんか無数に 放水されてるんですよ
川に向かってでその放水がレインボーにライトアップされてるっていう場合スポットが あるらしくてここもねあのランナーたちが集まる場所らしいんですけど
そういう名所があったり するというところででこの半岸
リバー この場所がねまあ先ほど言ったみたいにすごくてこれ何かって言ったば
国が 整えた場所なんですよ
まあこれちょっと歴史をたどるとだいぶ昔それこそ 40年以上前か1980年代とかにの国家プロジェクトから始まっているらしくて
この半岸リバーの総合開発みたいなのをやっていこうということで80年代に 洪水対策とか水質の改善とかステーブを作ろうとか公園を整備しようとかサイクリングの
整備しようって言って一気に始まったと そう今は我々も含めそのソウルのランナーが走ってるという広大なこの河川敷の
長い公園の原型がそれくらい昔から整備されてて で単純に道を作ろうじゃなくてスポーツする場所を作ろうぜってことでそういうふうに前提で
整備されていってるんですよ 玉川の
河川敷って荒川もそうですけど ずっと
歩道と野球場ばっかりじゃないですか 野球場めっちゃあるじゃないですか野球場とか全然ないんですけどとにかく走りやすい
ロードバイク乗りやすいとかロードバイク乗ってる人めっちゃ多いですね そうでこの後もですね
2000年代も含めてこの河川敷がどんどんどんどん整備をされていくってことで 公園ランニングコースサイクリングロードそれこそカフェ
で イベントスペースとか
水辺のアクティビティをやるような場所がもう 整ってるということなんですねだからこれ今なんていうのかな
ある場所をランナーが走ってるっていうよりももともとそういう意図的に 作られた国が整備した場所だということですね
まあそんだけぶっとい川だからその川があるから都市が栄えたっていう歴史ももちろん あると思うんですけどその川が整備されて今は市民が使う集う
移行そしてランナーが集まる場所になってるってね面白いですよね だからちょっと40年以上前に整備を始めた人に今の景色
見てほしいですねすごいなってありがとうっていう感じですけれども そのランナーを支える川になってるっていうことでめちゃくちゃ整備されているこれ
日本にもあったらいいのにこんな川が欲しい って思うような
ね場所だったりしましたでこの川沿いに セントラルパーク的な場所があるんですよ
そう この
セントラルパーク的な場所がですねまあまあなんていうのかな 走ってると河川敷なんですけど普通のそのコンクリートの道の先に広く広がって
いるまあ小松原公園とか代々木公園とかが川沿いにあるみたいな感じ 最高じゃないですかそれ
最高でしょ そうそういう場所がいくつかあるんですけど
そこの あの公園がですねまあ一周8キロ取れたりとか
まあコースの中がこうやってね あのいくつかバリエーションを取れるっていうところでその公園の最寄駅
地下鉄なんですけどその地下鉄はもう改札を出てすぐのところにロッカーがあるんですよ あーすごい当たり前のこと言っちゃったね駅はロッカーあるんですけど
ランニングステーションのロッカーがあるんですよ シャワーはないんだけど改札出てん
1秒でランスで 右側にロッカーと後衣室でなんかちょっとストレッチとかをやる
なんかこう室内スタジオみたいなスペースがあったりして そこになんかこう姿見みたいな液晶があってそれを触ってみるとこのエリアの
おすすめのコース何キロとかっていうこうなんかランニングコンテンツを スクロールしてみることができたり
そこでなんかみんなで記念撮影まあプリクラみたいな感じですよね を取ることができたりっていうちょっとしたエンタメもあったりする
そう 面白いですよねでこの近くにはニューバランスのね
ランニングハブニューバランスのお店があったりもしましたし なかなかこう駅直結のランスで他の駅には駅直結のジムなんかもありましたけど
これ結構面白いですよねこういったところも含めて 公共の場所がランナーにめちゃくちゃ優しくなっているっていうのがね
いいポイントだなぁなっておりましたねそう良い度っていう場所ですね良い度っていう まあその公園のエリアなんで半岸沿いと良い度
これぜひ入ってみてください いやー
行くよここがあったらっていうまあランニングの音スポット であの一番最初に行ったムーンさんに連れて行ってもらったナムさん
南の山っていう場所なんですけどナムさんはもう本当で明洞から見えるんですよ ナムさんタワーっていう京都タワーみたいなの山の上にボーンってぶっ刺さってて
まあ展望台としても有名な観光場所で まあ小高い丘というか山の上に
そのタワーが立っているんですけどランナーはその ナムさんの駐車場から
この小刻みなアップダウンを繰り返す3キロ片道3キロちょいの道を行って帰ってくる っていうアップダウンを
楽しむ ランをやってる人が多いということで
ムーンさんに連れてってもらったのが多分7時半ぐらいだったんですけど 結構いましたね土曜日曜日の7時半か
みんなこれだかねミニヤビツ峠みたいな感じですね ミニヤビツ峠ってだいぶ雑なんですけど
本当にこれは良いトレーニングになるなっていうここもあったら行きたいなっていう
ジョグキロ いつものジョグのペースでやってても心拍10とか15くらい変わるぐらいの傾斜があって
あのゆっくりとねグループで喋りながらジョグしてる人もいましたし 結構ガチンコでトレーニングしてるっていう人もいましたし
ムーンさんが言ったのは6キロあるからそれこそロング走をこのアップダウンを使って トレーニングするレース前にちゃんとトレーニングするんだみたいな人もいるようで
ございます まあだから日本に日本の中では
日本に比べるとそこまでそういうトレーニングっぽい人はあまり多くなかったなという 感じですけどいい場所ですよね
でここにも コースの途中にロッカーがあって工医室があって
でf 元のまあ駐車場のエリアにコンビニがあってみたいなね 整ってるんですよまあこれもともと観光地だからっていうのはあるんですけど
駐車場が整ってるとかねでもあの観光地としてだけだったら 別に工医室とかシャワーとかいらないじゃないですか
だからこのランニング使う場所ランニングする人が集まる場所として栄えてきたから なんか施設を改装してロッカー作ったり
それこそ1個の建物にシャワーを入れたりみたいなことをしてるっていうふうに年分さん 教えてましたね
どんどんランニングフレンドに何か公共の施設がなっててここもそれを感じる場所ですよ ね
そう なんていうか猫ねそのナムさんの入り口の駐車場とか
折り返し場所やっぱランナーが溜まってるんですよ 皇居で言うま桜田門とか
代木公園の原宿門とか小間沢公園のチリリン広場みたいな感じでごめんなさいね ちょっとあの僕が例えられるのが東京でしかないんですけど
なんかこう集まってるんですよ ですごい賑やかな感じでそこにロードバイクをね
ダウンヒルとかいるくらいもする人たちも結構集まってきてるっていう感じでだいぶ スポーティーな山ですね
多分4分からジョグして 言っても2キロちょいとかなんじゃないですかね
そうかなり年型の山があってここなんかもねランニングスポットだということなん でナムさんもね非常に良かったですね
ランニングの場所はいお話をしましたけど まあこれ結構僕の中では今回の出張の中で結構印象的でやっぱり国とか
地域がその場所をしっかりと整備してるっていうのがやっぱり印象的ですよね もちろん日本だったらこの公園
があるそこはもうみんなのものじゃないですか 小間沢公園はねジョギングコースがちゃんと明確になってますけど
そういう場所なんですよ でも
いや国があえてロードバイクとか 自転車とかこの
ランニングするためにいいよっていう場所を作るためにそういうのを用意してくれてる っていうのはね
素晴らしいなと思いましたしいやだから 韓国のエンタメを
世界に広げようと思って k-pop を力入れた国国策としてっていうのがあるじゃないですか
それと同じように 昔からちょっとずつ種を撒いて韓国の走るフィールドを作ってきてた
素晴らしいですねムーンさん曰く今のソウルの市長さんもランナーらしいんです ありがたいですね渋谷区のはせべ県区長みたいなもんですよね
そうそうそうやっぱだからトップが走ってるとこういうの発展していくというか まあランニングシティになっていきやすいのかななんてよね
思ったところございますそう ソウルランニング
出張 ソウルランニング合宿いいと思いますまあ気候は日本とあんま変わんないですけどね
だねほんとこの川半岸とかこの公園 それこそ代々木公園よりもでかいさ
もし日本に東京にあったらめっちゃいろんなチームがぐるぐる練習してめっちゃ なんかこうフルマラソンの練習のメッカーみたいになりそうだなと思ったんですけど逆に
そういうランナーはそこにいないっていうのが
ソウル ランニング7不思議
7不思議 っていうね
はいソウルのね走る場所についてお話をさせていただきました あとね印象的だったことないかなちょっとやっぱりショップのことですかねー
うーんちょっとショップの話も したいなと思うんですけどランニングショップそしてちょっと話したランポートの話ね
ランポートインスタグラムもやってるぜひインスタちょっと見てみていただくと こんな場所なんだっていうのはねわかると思うんですけど
ランニングショップですよ 日本にもこんな場所がいっぱいあったらいいの
まず 一番最初に行ったのがグッドランナーっていうお店です
グッドランナーって結構コミュニティランも行ったりしててコミュニティの名前なのかなと思ったら もともと場所
まあそのショップですね3店舗ぐらいソウルであるということで僕らはの本店と あとランステ機能を持っている
ソンスの方の ソンスっていうエリアの方にあるグッドランナーに店舗行ってみたんですけど
いやー本店でめちゃくちゃいい雰囲気なんですよ これ何かというとやっぱりさっき言ったみたいに京都みたいな街並みのエリアにちょっと古い
物件を改築した 店が出てるんです
そうなの このグッドランナーのねー
場所ある場所と店の雰囲気もいいんですけど この全般に言えることがセレクトがかっこいいんですよね
まあもちろんベタにねランニングシューズはもういろんなモデルも置いてありますけど ちょっと見たことないなぁとか
日本だったらこのラインナップってこんなに製品置いてないじゃんとかっていうブランドが結構 いっぱいあったりするんですよ
なんかねー グッドランナーどうだったっけなそれこそ
あのサングラスのねブランドディストリクトビジョンとか オンもありましたけどあとACGのポップアップやってたり
サティスファイをたくさん置いてたり っていう
日本のいわゆるスポーツ店入ったら これいっぱいはないよなっていう
あとはシャモニーのブランドかなこれワイズっていうブランドもそうだし があったり
オプティミスティックランニングかとか えっ何それっていう
方もいるかもしれないですけどあとはまあ日本で言うとゴールドウィンとかね そういうブランドがセレクトされてて
いわゆるスポーツランニングショップなんですけど ナイキとかアディダスとか
いわゆるメーカーのアパレルがないし
ノースフェイスとかねパタゴニアとかなんかそういうのもないんですよ 逆になんかもっと定番なものはきっとロッテデパートの中で買うとか
各メーカーの直営店で買うとかあると思うんですけど そうだからねこのセレクトが本当になんかランニングのアパレルのものをっていう
なんかこう 僕が
この春に青森でサークル青森さんに行った時の話 乱ラジでも残しましたけどまさにそのなんか
ランニングアパレルはランニングアパレルのものが置いてあるっていう のたぬきがあってMMAがあって涼弦があってネイルドレスがあってみたいな
ラインナップになってるっていうような感じですねそうそうそう それがだから世界中のブランドをちょっとちょっとずつセレクトして凝縮してるっていう
ような感じで いいセレクトまあこれ日本じゃなかなか見れないなっていう
強いて言うならアルペンランですね イメージコインできたアルペンランに近い感じはあるんですけどまたそれとまたちょっと違う
というか 面白かったですね
あとあのソンス漢字で言うと精髄って書くんですけどソンスってエリアがあって これねうんと結構原宿っぽいというか若者が集まるファッションの街で
もう本当に竹下通り原宿明治通り表参道みたいな高級店もあるんですけど結構カジュアル なお店とかカフェとかがブワーって並んでて若者がズワーって
雑 とにかく人口密集度夜の明洞と昼間のソンス
すんごい人数でした ここ若い方々がすごいいるまあいわゆるファッション街なんですけど
なんかねどうやら 2、3年前数年前までその工場のエリアだったんですってそれを若者が
うまく改築とかリノベーションして古いものをうまく生かしてファッション街になってるって いうことでまた雰囲気もいいんです
でここのエリアで いいなと思ったお店がいくつかあるんですけど両方ともアパレルのお店なんですよ
ファッションのお店 eql っていう店と僕らが言ったのねカーキスっていうカーキスね
はい色のカーキかなに s がついてるカーキスっていうお店なんですけど ファッションのお店の一角が
スポーツアパレルがどーんって置いてある サティスファイ置いてあってゴールドウィン置いてあってオンが置いてあって
シューズはノルダが置いてあってみたいな 定番ないんですか
ファッションから決めた時にスポーツアパレルを取り扱うとこうなるっていう ランニングショップっていう目線でいくと
ど真ん中がなくて面白いっていう だからこれは何かこうファッション文脈でこうやってセレクトしていくとこういう色味
こういうアイテムのチョイスになるんだっていうのがあって このねソンスエリアの eql カーキス結構面白かったですね
日本にいろんなアパレル店ありますけど でもユナイテッドアローズとかさビームズとかさ
ビショップとかさ色んなセレクトとかあとは地方の普通のアパレルの個人店のセレクト にも
こういうこまでランニングのアパレルがこうチョイスされている場所ってあんまりないじゃないですか 僕はそれがなか知らないので日本にはない結構新鮮な
あのチョイスだなぁなって思いましたね そうだから韓国の方
もしかしたら走らないけど あのランニングのアパレルファッションとして来てますっていう人結構多い
みたい町中でも見たしムーンさんもそれ言ってましたね 対して走らない週末に3キロ4キロ走って
ヒーヒー言ってお腹いっぱいですだけどサティスパイ来てますみたいなそういう ランナーが結構いるみたいですよ
ファッションとして持っているんですね だからこの中ランニングのアパレルに関してはなんか感度とかチョイスとかお店も含めて
まぁちょっと一歩韓国 うーんなんていうか進んでるなぁなって感じがしましたね
これちょっとお買い物もにもいいんじゃないかなと思いますので
はい あとちょっと違うエリアも最終日に妻と2人行ったんですけど
アウトオブオールっていうお店があるんです ソンデっていう大学があるソンデ大学かな
ソンデのエリアにあるアウトオブオール これあのソウルマラソンのタイミングでシャルボンが日本からポップアップをしに行ったっていう場所が
このアウトオブオールっていうお店なんですけど アウトオブオールいいよっていろんな人から聞いたんです
これは絶対行ってみたいと思って最終日妻と行ったんですけど 非常に良かったですねめちゃくちゃかっこよかった
なんか住宅街の中に 3台ぐらい車が止められる駐車場その上にちょっと小高い
階段を上がっていくとですね芝生が広がっててそこに黒いログハウスみたいなのが建ってるんですよ
でっかい一軒家黒い 木造のドーンって
この建物が アウトオブオールというランニングショップになってまして
まずでかいでかいというかランニングショップとして都市に一軒家が建ってこれを丸ごとランニングショップになってるんで
でかい すげー
ここかと思って で入ったらですねまぁさっき言ったみたいに
その意味だとセレクトはだいぶ先ほど言ったものに似てるんですけど 入ったらですね
フーディニのポップアップやっててで右手の小部屋に3畳4畳ぐらいの小部屋にサティスファイの全ラインナップが並んでるんですよ
こんな量のサティスファイランニングを見たことがないっていうくらい
Tシャツ乱版もウイメンズ めんず含めて
ブワーってえこれってって聞いたらやっぱりその通りでそのシーズンのアパレル型全部置いてありますって言ってましたね
でそこはポップアップみたいな場所でシーズンによってそのブランドを入れ替えるんだけど今サティスファイをやって全部展示してるよっていう話で
すんごい品揃えだったんですね オリジナルのTシャツも売ったり
1階にはノルダトレランのシューズとしてノルダが置いてあって2階にはロードのシューズとしてサッカー2が置いてあるという
尖ってますねー もっといろんなブランドをセレクトすればいいのに
尖ってるんですよ でそこにも
インスタでしか見たことないけど 現物初めて見るっていうようなブランドもあったりして
1個ねUNA ウンナっていう
スウェーデンのランニングブランドがあってのアイテムが置いてあったりとか結構可愛かったですけど
新しい発見がありますねいやーなんかね そのお店もランニングアパレルそれもランニングにまつわるものしかないんですよその店は
でも 走らない人が買い物しに来てましたね
めっちゃサティスファイ買うじゃんこのお兄ちゃんっていう 僕らと同い年くらいかななんかバンズのスニーカーにデニムで入ってきたわ
もう絶対走んないよこの人みたいな人が来て サティスファイを5,6着買ってってね金持ってんなぁなんてことなんですけど
そういうふうに 受け入れられてるんでしょうね
そうこの辺で今言ったグッドランナーアウトオブオール
ちょっとインスタグラムのリンク 貼っておきますのでちょっと概要欄から是非見てみてください
行く機会あったら 覗きに行ってください
いやーだからちょっとねこの辺日本にもこういうお店が増えてきたらなんかワクワクするなぁ なんてね
思ったりしましたはい そう
まだ話したいことがあって 終わらないんですけどちょっと簡単にランポート
まだこの話してないですよねランポートさっきちょっとお話ししましたけど あの
面白い場所ができましたね2週間くらい前にできたつって 日本でもちょっと話題になってはいたんですけど
これどんな場所かというと1階じゃない地下2階から8階ぐらいまで立っているビル なんですけど全部
ランニングトレーニング そしてケアの施設になってまして地下の1階2階がもう超本格的な
ジムまあもう言うなれば ゴールドジムみたいなあのトレーニング機器が置いてあってで
その 1階がエントランスでビールとか受付とかがあってビール飲めるまあカフェスペース
みたいのがあってでランニング コミュニティが集まるなんていうかちょっと広場があって
でその上にサウナがあってまあ好意室があって カフェがついてて屋上があってハイロックスの練習する場所があってみたいな
すごいでしょすべて整ってるんですよ これニュースで出たタイミングで
ランポートっていうサウナ ランナーが使うサウナプラスアイスバスは要は氷を張ったアイシングのバケツみたいな風呂が
あるよっていうのでちょっと話題になって映えてたんですけど いやねサウナとかアイスバス
ケアできる場所もすんごい充実してるからこれもまたいいんですけど これはねほんの一部でしかなくて
やっぱりランニングするランナーが集まる場所としていろいろ考えられてるんです 結構驚いたのが
ランニングセッションたくさんあるんですよ 僕らが行ったのが日曜日だったんで日曜日はセッションがないなかったんです
なんか仕事もイベントもなんか日曜日はお休みするんですね 韓国の方
で あの
土曜日とか水曜日にイベントが多い そのイベントのスケジュールを見たら
朝から晩 平日ですよ
8個ぐらいグループランがあるんですよ 誰出んの?
平日? 8イベント
7時集合 7時半までの30分のランニング ゆるジョグ その後7時半から8時15分まで川を渡って戻ってくる
こんなコースで走るランニングとかって 朝4セッション 夜4セッションみたいな感じで
もうなんか踏ん刻みで用意されてて こんないる? 誰が出るの?みたいな
まだ始まったばっかりだもんね 試しにやってるのかもしれませんけど
すんごい グループランの数なんですよ
これはランコミュニティ 集まるっていうか そこでできるだろうなっていう
この力の入れ方もすごいですし このランポート
アプリもあるんですよ アプリを入れて本来であれば
アプリで入出する 退出するっていうのを
QRとかをピッてやったりして入ったりするっていうのが アプリで管理する 完結するっていう施設らしいんですけど
僕らは韓国の電話番号がないからね 特別にQRコードをピッて出してもらって
入らせてもらったんですけど ラントリップチームも大ってなってたのが
ラントリップのマイルあるじゃないですか 走って走った分だけマイルが溜まって
マイルでドリンクに買えることができたり マイルが
ラントリップのストアで使える 20%オフクーポン券になるっていう
走ったらなんだかお得になるっていう経済圏が ここでも実現をしていて
マイルじゃなくてね プレートっていう言い方だったんです 単位が
まあ多分あの筋トレの重り プレートみたいなことだと思うけど
走った距離に応じてプレートが溜まって 店内のドリンクとかアイテム
割引で買えるっていう これラントリップマイルと同じ
これなんだと思って なかなかすごいですよね
ランナーが そこに集って
筋トレもできちゃう みんなでグループランイベント参加して
半顔川沿い走って 帰ってきてみんなでビールで
乾杯して そしてその後上に上がってお風呂に
入ってシャワーで そしてサウナ
アイスバス入ってアイシングして あー気持ちいい整ったーって
で上のカフェでお食事するみたいな 全て整ってる
走った距離に応じて割引も起きられちゃう すごいですね
これがねどれぐらいこの建物だけで ビジネスとして
成り立つのかとかちょっと未知数の部分は ありますけど面白い場所だなーって
思いますよね 日本にはまだないランニング総合
ビル すごいですねランニングのイベント
それだけ力入れてるっていうのも面白い なって思いましたしね
グローバルのアディダスが ここに出資をしているようで
アディダスの試し掛けができたりとか 店内の色のとこにアディダスのロゴが
貼ってあったりとかね なっておりまして
ちょっとザザッと 見てきた印象的だった場所
いろいろとねお話をさせていただきました ランポート
ランニングのセレクト そして走る場所の話
土屋さんのインタビューいかがでしたでしょうか ソウルマラソン走りたいですね
うーん 香川マラソンと同じ日なんだよ
3月の中旬 だからねまだ行けないっていうのがまだ
あるんですけどもう1個あるんですよね jtbc ソウルマラソンというのは11月に
あったりとかね いろんな大会に行ってみたいですね
はい まあ本当に何か福岡行くとか北海道行く
みたいなそれよりはちょっと遠いかもしれない けど
そんな延長線上で走りに行ける いい場所ということでね
いやーそうなんですよ 食も良かったですね何食べたんだっけ
なーってちょっとやっぱり韓国のあの ご飯系覚えるのはちょっとね
ソルロンタンがどれでサムギョプサルが何で って
わかります? ソルロンタンが牛肉でしたっけ
ソルロンタン美味しかったですね あと
サムゲタン美味しかったですね鶏肉の中に こう
サムゲタン食べてないね サムゲタンは食べてないんだよ
何食べたんだっけ まあいっか
あのー カンジャンケジャンっていうあの渡り蟹に
渡り蟹を醤油だれに漬け込んで でそれをしゃぶる?
チューチューゴム手袋しながら食べる カンジャンケジャンも美味しかったですね
もちろんサムギョプサル キンパ
いやー美味しいご飯もたくさんありました まだね食べ足りないものがいっぱい
最終日にソソカルビっていう明洞の中にある ソソカルビっていうお店行ったんですけど
めっちゃいろんな人からリアクションが来たんですけど これもカルビ焼肉
カルビ何人前っていうメニューしかなくて なんていうか裏路地にあるもうボロボロの
家のもう1階の襖が全部空いてて 中に入るとコンクリートの床にね
汚い床にドラム缶がバババババって 店内に12個ぐらい並んでるんですよ
このドラム缶の中に炭みたいなのが入ってて その上に鉄の網をバーンって乗っけて
骨付きカルビをジュワーって焼いて ハサミでチョキチョキして食べる
メニューはそれ でビールとかご飯とかが冷蔵庫に入ってるんですけど
ビールはもう自分で取ってくる ソフトドリンクも持ってくる
そこにない飲み物だったらソフトドリンクとかも 自分で持ち込んで買ってこいというスタイル
でご飯は砂糖のご飯みたいなのがそこに置いてあって 電子レンジも置いてあるんですよ
チンして自分で食べろっていうスタイル
いやーワイルドだけどなかなか面白い いい雰囲気の場所だね
カルビも非常に柔らかくて美味しかったんですけど あのスタイル良かったですね
ソソカルビまた行きたいですね
食事で行くとあのラントリップの大森さんも 一番刺さってましたし僕もこんなカルチャー
あるんだ面白いなと思ったのがあの 袋麺
はいラーメンのね 辛ラーメンとか日本でいう札幌一番とかって袋麺あるじゃないですか
鍋で 茹でて食べるやつ袋麺をコンビニで作って コンビニで買ってコンビニで作ってコンビニで
食べるっていう習慣があるんですよ 習慣っていうかができるようになったんですよ
えっ カップヌードルならわかるよ
カップヌードルじゃないですよ袋麺なんですよ そうこの半顔走ってちょっと朝腹減ったねーって言って初日に
朝ごはん食べようかってコンビニ入ったら もうカップラーメンのところじゃない袋麺がもう一列
すっごいの並んでていろんなバリションあるんですよ 知ってる辛ラーメンもあれば知らないバリエーションもいっぱいあってみんなそれぞれでね
これ袋麺この場で作れるらしい 袋麺をレジに持っていくとですね
なんていうのかな うーんと
5センチぐらいの深さの 皿丸皿紙でできた丸皿で
底面が銀のシートみたいな感じでできててこれが熱を伝導するというものになってそれを 渡されるんですで外に出ると
その ih 調理器みたいのが置いてあって 辛ラーメンというメニューをまあいわゆるなんか
コーヒーの自動で作るマシンあるじゃないですかコーヒーのその ポットの部分にもらった皿をポンと置いてこれが ih ヒーターになってて
メニューを選ぶんです 辛ラーメンとかなんとかとかピッて押すとお湯がちょちょちょちょちょちょちょって出てきて
でそこで3分とか何分とそのラーメンに落ちた タイマーが始まってピッって ih にスイッチが入って袋麺をその紙の容器でくつくつくつくつって
コンビニで煮込むんですよ 面白くないですか
えっ コンビニでラーメン作ってるみたいな
生卵売ってるんですよみんなそこに生卵を落としてちょっと半熟にして食べるんですよ 面白いですよね
面白かったです楽しかったです 屋外で
黒麺作って食べるこれが韓国の モーニングスタンダードみたいな
これまたやりたいですねラントリップ大森さんは日本に持ち帰りたい これはあのラントリップベース代々木パークでもやりたいって言ってましたけどね
うーんあの機械すごいですよ そうなんですよまあそんなものもあったりしてねただののほんと
土屋さんも言ってましたね全部から 特に袋麺は全部から
辛くなさそうな黄色のパッケージのゴマ香るみたいな書いてある 麺選んだんですけど僕漏れなく辛かったですね
まあでも辛いもの苦手な僕はでもなんとかなりましたんでね皆さんもいろいろとお 楽しみいただけるんじゃないかなぁなんて
思っておりますいやーちょっと語りきれない ソウルの話は
うん またなんかリアルであった時とかにでも話しましょう
はい まああのジャムラントリップベース小松田というお店をね
運営するっていうことがやっぱりこう韓国行きたいってより火をつけた1個のきっかけ でやっぱりいろんなものみたいいろんな店みたいいろんなカルチャーに触れたいと思って今回ちょっと
韓国に行ってきましたけどまあ 一丁一石じゃない流行としてこの1年グッドコミュニティーラン若いランナーが走り出す
まあこれ日本も一緒ですけどね韓国がその先を言っててまあその中でもやっぱりファッション とかランニングショップっていうのも発展はしていってるんだけど
まあそのベースにあるのは国とか地域が作ってるランニングコース走るっていう場所の 整備ですよね
そういうコミュニティとかファッションとかブームカルチャーだけじゃなくてそのベースにある っていうなんかこうフィールドづくりっていうのが
今回ね体験して
韓国住んでるなぁなって思ったところでございまし た
いや 果たして
隣の部屋の方々にご迷惑をかけることなく収録が収録ができたのかが 非常に心配です
お前ちゃうかということでお付き合いいただきありがとうございました えっとですねまぁちょっと最近
ん ハッシュタグランラジ
発してハッシュタグランラジレースレポート含めてちょっとご紹介できてないものもあるので これはまたまた次回以降でご紹介をしていきたいと
思います引き続きですねハッシュタグランラジー とかハッシュタグランラジレースレポート
これいるウルトラもいろんなものをご紹介をしていきたいと思いますのでぜひご 投稿お願いしますランラジオでシンプルな感想なんかも大歓迎でございます
はいよろしくお願い致します そういうことでジャムジャムジャム
発音おかしかったねジャムジャムジャム ミートブームミックスこっちのポッドキャストも皆さん何とぞよろしくお願い致します
このランニングカルチャー最近やっぱ面白いなと思うんでまぁこの辺の話も引き続き 日本の話もしていこうと思っておりますのでぜひね
ランラジランニングのともによろしくお願いします また一つ小さな
勝利を小さな価値をつかみ取った皆さん ナイスランですナイス給与ナイスリカバリー
お疲れ様でございましたぜひ x
そしてインスタグラムなんというこのジャーナルキーのハッシュタグ ランラジオつけてのご投稿お待ちしております日々のランニングをもっと楽しく
ランニングを楽しむみんなのラジオランラジ ランラジじゃんけんでお別れでランラジじゃんけんじゃんけんぱー
っていう手のひらより あのラーメンの器はでかそうだな
ありがとうございました またぜひ聞いてください同じ様でしたそれぞれいろんな話し出しの皆さんとどんどんつながって
いきたいと思いますのでまたぜひよろしくお願いします 今日もナイスターン
ん ありがとうございますカムサハムニダお届けしたのは岡田匠でしたそれでは次の
放送でお会いしましょうバイバイ