1. ランラジ 〜 Running Radio
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227㎞:愛でデキてるレース『ROUND GIRLS 100』
2026-05-31 1:17:58

227㎞:愛でデキてるレース『ROUND GIRLS 100』

ランニングを楽しむ皆のラジオ!「ランラジ 〜 Running Radio」

日々のランニングをもっと楽しく。同じ空の下で走る、

ランニング仲間の皆さんと繋がっていく番組です。


227㎞!先週末に行ってきた「ROUND GIRLS 100」の

レポート回です!

走る女性の挑戦を間近に観てきた感想です。


今回お届けした内容は、

20年の人生を感じる映画「プラダを着た悪魔2」、

ROUND GIRLS 100レポート、男性が支える盛り上げる大会、

ランラジのウォータエイドボラ今年も!、

感動的なフィニッシュの数々、親子で100Mile挑戦、

フィニッシュラインをつくるおもてなし隊、

ROUND GIRLS 100のレースレポート、まさかの鍵ハプニング、

です。

〜〜〜

★次回紹介のテーマ

「#シャワーラン」

雨の日のランどうしてますか? 走る派?走らない派?

どんな風に走っているか、雨の日の思い出など

教えてください!


★いつでも募集中のテーマ

「#ランラジレースレポート」

レースの景色、成功、失敗、今回よかったこと、悪かったこと、経験した来たこと、感じたことなど。

行ってない我々にシェアしてください!


<参加方法>

ラントリップアプリの「ジャーナル」、インスタ、Xの

どれかでご投稿をお願いします。

「#ランラジ」と「#ランラジレースレポート」を

付けていただくと発見しやすく助かります。

〜〜〜

★しんさんのROUND GIRLS 100ブログ

https://note.com/bassa_kikuchi/n/n4810cec323fe

〜〜〜

★JAM Runtrip BASE KOMAZAWAのInstagramを是非フォローお願いします!

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★番組へのご参加お待ちしてます!

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サマリー

このエピソードでは、MCの岡田拓巳さんが、女性限定の100マイルレース「ROUND GIRLS 100」のレポートを中心に、大会の魅力や感動的なエピソードを語ります。映画「プラダを着た悪魔2」の感想から始まり、大会のコース設定、ナイトレースの実施、そして男性サポーターやボランティアの献身的なサポート体制について詳しく紹介。特に、ランラジボランティアチームの活躍や、美容師ランナーである「しんさん」がエイドにドライシャンプーを持ち込んだユニークな試み、そして「おもてなし隊」による温かいフィニッシュの迎え方などが印象的に語られます。また、参加者の様々な挑戦の背景にあるドラマや、家族・仲間との絆に触れ、大会全体に流れる「愛」を強調しています。さらに、怪我を乗り越えて挑戦したランナーや、初めてミドルトレイルに挑んだランナー、そして親子で挑戦する姿など、感動的なレースレポートも紹介。最後に、大会運営の裏側や、ボランティアの重要性についても触れ、次回のテーマ「#シャワーラン」についても告知しています。

オープニングと映画「プラダを着た悪魔2」の感想
こんにちは、ランニングを楽しむみんなのラジオ、ランラジ。 日々のランニングをもっと楽しく、同じ空の下で走るランニング仲間の皆さんと繋がっていく番組です。
走りながらもちろん、ウォーキングしながら、お車の移動中、お仕事の合間に、家事をしながら、ぜひお付き合いください。 今日も、ナイスラン!
お届けするのは、TAKUMI OKADAです。 ランニング大会や企業の発表会などイベントでFCをしたり、YouTubeラントリップチャンネル、
プロのモントラやプロのチャンネル、TAKUMI OKADA TAKUMIという個人のチャンネルで情報をお届けしたり、 東京都世田谷区小間沢公園の西口にオープンしました。
ジャム、ラントリップベース小間沢の運営をしたりしております。 走って喋っております。
今回もよろしくお願いします。ランラジ227キロ目。 走る女性の話や、走る女性は本当に力強く魅力的だなというお話をお届けしていこうと思います。
先週末にラウンドガールズ100レトロエランの大会、女性だけの大会です。
MCで参加をしてきまして、ランラジで募集と言いますか、お声掛けをして集まってくださったランラジボラチーム、ウォーターエイドを運営してくださいまして、
ランラジを挙げて大会に関わるっていうのはなかなかないんですけど、 去年のラウンドガールズに引き続き今年も行きましたのでそのレポートと、
ちょっと後半にはだいぶ温めちゃったんですけど、1ヶ月ほど前に開催されましたマウントフジ100、ここでもですねちょっと音声を収録しましたので、それもお届けしていこうと思います。
それも走る女性、100マイルのマウントフジ100、165キロぐらいかな。
で、日本人トップ全体の3位に入った岩崎選手という方のレポートをしていきたいと思います。岩崎奈美選手のインタビュー。
そうなんですよ。長そう。マウントフジの話を思い出してずっと、はい、温めちゃいました。
それもお届けしていこうと思いますので、よろしくお願い致します。 5月が、はい、終わります。
これを聞いているときに6月突入という方もいるかもしれません。 ねー、ちょっと梅雨が迫ってきておりますし、
上がってるんですよ気温が。 今週、
いやなんか涼しいな。朝と晩はまだちょっとカラッとしてて、 気温もね、20度とか、
20ちょいとか、涼しくて走りやすい。そんな日が続いてたんですけど、 いや昨日あたりから虫暑さが、
東京地方もやってまいりまして、 ちょっとね、はい、地面ついてます。
来ちゃったなと。 ここから、6、7、8、9、まぁ4ヶ月間ぐらいは、
戦っていきましょう。 初烈巡回していきましょう。
そうですよ。もうトレランの大会もね、シーズンインしてますし、 ウルトラマラソンなんて、今週末、初開催の奈良じゃないですか。奈良ウルトラ。
100、100、100、100、100、100キロで、 2500ぐらいでしたっけ?獲得評価。
だいぶハードだと、 ウルトラマラソンのレースの中でも、
かなりハードな部類に属するレースだと、 ってことで思想をしたみやこちゃんからも聞いております。
出る方、また頑張ってください。 まあ奈良じゃなくてもね、
いろんな列で、100キロ、100マイル、 走るっていう方、今週末もいるんじゃないでしょう。
いやいや、何も何もそんな、長い距離じゃなくっても、 いいんです。
僕もね、1回のランニングが、
平均5キロぐらいになってます。 ジャムのグループランをやりまくっているおかげで。
長く走りたい。 そんなジャムラントリックベースコマザーは、
間もなくオープンしてから1ヶ月です。 皆さんありがとうございます。
お越しいただいている方も、遊びに行きたい。 これから行くよという方も、
ありがとうございます。ぜひ遊びに来てください。 なんとかね、1ヶ月ってことで、
ここからまだ準備している企画とか、 発表したいこととか、いろいろあるんで、
お届けをさせてください。 いったんまあ、
なんとかオープン、いろんな方のね、 スタッフとしてお店に、
立ってくれる方とかもいらっしゃいますし、 イベントでコラボレーションしてくださる方々も
いらっしゃったり。 週末はですね、
スイさんが、ジャムで、ご自身のイベントをね、 開いてくださる。おにぎり食べたり、
あとはなんか、 コウボのお話したり、
あと夏のランニングの対策の話を、 吉田香里さんをゲストにお招きして、
イベントやってくださったり。 日曜日は、初めてのブランドポップアップ
ってことで、レトと、 ソックスやキャップアパレル、
展開しております。 レトとコラボレーションして、
ポップアップ開催。 いやこれ楽しみですね。
こういうポップアップイベントを、 たくさんやりたいと思っているんで、
どんな感じになるのか、 非常に楽しみでございます。
ジャムラントリップベッドマザーの インスタグラム!
ここで、イベントの情報とかも お知らせしていきますので、
ぜひご覧よろしくお願いします。
一個、ラウンドガールズの前に、 ランニングに関係ない話していいですか?
プラダを着た悪魔2を見ました。 見ましたか?
ご覧になりましたでしょうか?
いやもう、プラダを着た悪魔、 大好きなんですよ。
2006年公開。メリルストリープと アンハサウェイのあの映画です。
DVDを買って、何回見たことか、 何度も何度も見ては、
勇気をもらい、涙をし、 そんな感動してるあれじゃない?
いやいや感動しますよ、あれ。
まあもうね、僕の中の大好きな映画。 5本の指に入ると言っても過言ではない。
プラダを着た悪魔、 ついに2006年公開ですよ。
つまり20年の時を経て、 プラダを着た悪魔2、公開されたんですよ。
5月の1日、ジャムのオープン日と一緒。 だから見に行けなくて。
昨日ようやく行けたんですよ。 めっちゃ良かったです。
この前もね、映画館、プペルを見た後に、 映画良かったですよっていう話したんですけど、
ちょっとだけいいですか?
プラダを着た悪魔を見たことある方は、 絶対に見に行ってください。
見たことがないという方は、
1を見た上で是非見に行って 頂きたいなと思うんですけど。
そうですね。
可能であれば、劇場公開から1ヶ月経ってるんで、 早めに劇場で見て頂くのがいいかなと思うんですけれども。
いや素晴らしいですね。
プラダを着た悪魔が、どんな作品だか知らないって。
すごく簡単に、
すごく簡単にお話しすると、
アン・ハサウェイがね、
大学を卒業してジャーナリスト志望で、
ニューヨークにやってくる。
名前がアンディ。 アンディ・サックスっていうね。
アンディっていう役、
アン・ハサウェイがやってるんですけど。
おしゃれに興味のない彼女だったんですけど、
世界の、
世界中の女性たちがめちゃくちゃ憧れる ファッションのど真ん中。
一流ファッションシーン、ランウェイという
雑誌があって、そのカリスマ編集長、
メリル・ストリープ演じる、ミランダ
のアシスタントにつく。
ただこの編集長、つまりプラダを着た悪魔が、
恐ろしいほど理不尽で、
とにかく
大変な、
なんて言うんだろうな、
バフフェンを浴びせられ、
すごい
ハードな仕事をこなし、でもその中で、
一歩一歩、
目の前の子、頑張って頑張って、
乗り越えていったら、
ファッションとしてもおしゃれになっていくし、
どんどん仕事が開拓されていって、
鬼上司に認められると、そして成長していくと。
一旦なんか忙しすぎて、
仕事も、
恋愛も、
友情も、
あたしも、
何にもダメ、みたいな、
状態になっちゃうんだけど、
そこからも自分を見つけていく、みたいなね。
そんな、
作説、
ストーリー、
胸が踊る、
やつなんだ。
いやー、
あの音楽ね、
ケイティ・タンストールの、サドゥンリアイシーね。
デーン、デーンって始まるやつね。
サドゥリアイシーですよ。
はい。
あたし気づいちゃったな。
ごめんなさい、ちょっと落ち着きますね、落ち着きますね。
このプラザを着た悪魔、
はい、2、20年ぶりってことで、
ちょっとあらすじはね、あんまり話さないようにするんですけど、
20年後の設定になってるんですよ。
あれから20年後に公開され、
同じキャストでお届けをできてるこの映画。
いや、まずこれがもう本当に萌えっぽい。
すげー、
あー、20年後も、
このキャストでやってくれて、2が見れるなんて。
いやー、考え深いですよね。
あの頃は、まさかこの作品に2が出てくるとは、
そして20年後とは全く思っていなかった。
その未来がやってきた。
2026年、いや嬉しい。
あのキャストが20年後、
そしてその映画の設定も、
あれから20年後っていう設定になってるんですよ。
ねー、
ワンを好きな方だったら、
あー、あれから20年かーっていう、
まあそれがリバイバル、
再びあのキャストでやられてるっていうのがまずエモいし、
いや、現代のニューヨークに置き換わって、
ニューヨーク、そしてイタリアなどなど、
まあこういうね、海外ロケも、
アメリカからした時の海外ロケもあったりして、
映像もね、やっぱり2026年の映像だから非常に美しい。
そしてプラトン・オクター・アクマ、もうランウェイ、
そうなんですよ。
ファッションの世界、華やかなその世界を、
こう垣間見ることができるっていうので、
そういう見た目としても、
映像としても非常に面白いっていうところなんですけど、
いやあのね、20年ぶりの2って、
ちょっと変な音出ちゃった。
20年ぶりの2って、
何が個人的に一番面白かったかっていうと、
映画って単品単品じゃないですか。
その2時間とかの。
なんですけど、前回のプラトン・オクター・アクマ、
そして今回のプラトン・オクター・アクマ2までのこの20年が、
なんかこの時の流れをうまく使った、
時の流れを感じる映画になってたんです。
ああ20年でいろいろあったんだな。
20年でこの映画の登場人物たちが成長して、
いろんな人生の経験を経た上で、
今またこうやって集まったんだな。
そして20年後こういう物語だったんだなっていうので、
あの1から20年っていう月日にレバレッジがかかってるというか、
月日を今回の2時間で感じることができる。
つまり人の20年の人生を、
なんか垣間見てるような感じになったんです。
もう終わった瞬間、
なんかエンドロールでボロボロと泣いてて、
それを隣で妻がね、なんで泣いてんの?みたいな感じで笑ってたんですけど。
いや泣いちゃって。
ねえ、なんか人生を感じることができたし、
いや20年後に今2を見るために、
2006年に1があったんじゃねえか。
その伏跡だったんじゃねえかぐらい、
良かったです。
ただただ熱く喋ってるだけなんですよ。
いやーそうなんですよ。
ねえ、あの時の映像よりもさらにやっぱ現代らしい、
ねえこうなんか俯瞰した街の映像とかもいろいろ出てるんですけど、
なんだろうな、面白かった要素。
人間関係ですね、仕事。
でその仕事の中でのこの信頼関係とか、
恋愛模様とか友情とか、
でこう前向きに生きていくことによってこうなんかチャンスが、
チャンスが、なんていうのかな、やってくることとか、
人と人がこう繋がっていくと、なんかこう難しいと思ったことも、
奇跡が起きて実現したりとか、
なんかそういうものがね、まあもちろん映画、フィクションなんだけど、
なんかすごく上手に描かれてて前向きになれる、
内容ですね。
そしてね、やっぱりこう、お仕事。
ジャーナリストとして、
ジャーナリストを目指してた、あのヒヨッコの20年前のアンハサウェイ、アンディが、
ジャーナリストとしてある意味で成功するというか、一人前になって、
仕事をできる女性として、
また舞い戻ってくるっていうね、そこからスタートするんです、物語は。
その仕事に対する取り組み方とか、
仕事のモチベーションが湧くんですよね。
アンディって無理難題、これどうするんだっていうものを、
泥臭く、ひたすら電話、ひたすら人の手を探すとか、
足でもう人に会いに行くとか、
やれることは何でも必死に動く。
言ってましたけどね、アンディの泥臭く動く姿勢ってかっこいいよねって言ったんですけど、
そういったところも仕事のモチベーションが上がる。
見たくなりました。
劇場へ急げ。
すみません、もう一回見に行きたいっていうくらい、
熱を帯びてしまっていたので、
どうしても、ランラシなんだっけ、プラダックマ2のシェアをさせていただきました。
人生、20年の月日が感じることができる。
その人生を回回って見れるというようなね、
楽しかった。
The realityですよ。
じゃあ、今回の本題にそろそろ行かせていただきたいと思います。
ROUND GIRLS 100 レース概要とMCとしての体験
ラウンドガールズ100の話。
いきたいと思います。
ラウンドガールズ100 in 富士山パワーライントレイルということでね、
昨年に引き続き2回目の開催、女性だけの100マイルレース。
100マイルだけじゃないですよ、いろんな距離のレースがあるんですけれども、
5月22日金曜日に100マイルがスタートして、
日曜日24日の朝にフィニッシュしていくというレースでございました。
会場はですね、静岡県富士市にある富士山子供の国という場所。
これマウント富士100のスタート地点でもあるんですが、
ここを中心に公園内にあるパオとかね、
いろんな、パオって何?
パオって何?
あの、なんかゲルみたいなさ、テントみたいなさ、
そういうものがポンポンポンポンってあるエリアがあるんですけど、
その公園の子供の国の一部をメイン会場、スタートフィニッシュにして、
20キロ、周辺の林道を繋いで作った20キロのループを
ラウンド、ぐるぐるしていくというレースでございます。
100マイルは8周ですよ。
すごい数、周回していくわけでございます。
ねえ。
160キロ100マイル。
20キロかける8周。
累積標高が3760メートルと。
で、次に長いのが100キロですね。
20キロを5周していくという。
累積標高が2350。
100マイルは36時間の制限。
えっと、金曜日の18時スタートで、
日曜日の朝の6時まで。
長いねえ。
っていう制限時間だったんです。
100マイルという距離において、
160キロ走って、
累積の標高が3760メートル。
まあ、富士山1個分と捉えると、
まあ、コースとしては、
そんなにハードじゃないコースというか、
まあ割とスピードレースになりやすいような、
ある意味でデビューレースしやすい。
100マイルやりやすいコースになってます。
100キロも2350ですよね。
ならと一緒じゃん。
っていうことなんですけど。
制限時間20時間と。
今回、あと40キロと20キロがあったんですけど、
40キロはデイタイム。
お昼と、
40キロも20キロも
デイタイムとナイトっていうのがあった。
ナイト?
そう。
夜スタートする種目があったんです。
昼に、
40キロ、20キロがそれぞれスタートした後、
夜にも、
40キロ、20キロが開催されたっていうね。
これまたちょっと独特というか面白いですよね。
100マイルやってるし、
100キロやってるしっていう中で、
じゃあ夜スタート、いいんじゃない?つって。
中には、
昼間に20キロとか40キロやった上で、
夜に20キロか40キロやるっていう。
ダブルエントリーの方もいたみたいですね。
どんだけ距離稼ぎというか、
いいトレーニングになったんじゃないでしょうか。
いや面白いですよね。
なので、
金曜日の夕方に100マイルがですね、
50名くらいかな。
女性がスタートして。
その後、
土曜日の午前中、
10時半に40キロがスタートして、
11時に100キロがスタートして、
11時30分に20キロがスタートする。
30分刻みで各種目スタートしたんで、
このタイミングがめちゃくちゃ会場に人いたんですけど、
結構バタバタしてね、MC的には。
そうそう。
で、ナイトの種目は、
夜の9時、土曜日の9時に40キロスタートして、
20キロのナイトが22時スタートみたいな感じでね。
面白かったですね。
そうそうそう。
いやー、
総勢ね、
その全部の種目、
デイ、ナイト、100キロ、100マイル、
合わせて330名くらいって言ってましたっけね。
300から350くらいの方々が
エントリーして下さってたという、
女性だけのトレイルランニングです。
いや、そうなんですよ。
MCとして金曜日の午後に入って100マイルのスタートを見送って、
そしてランラジボラの皆さんとお会いして、
一緒に大会を作ってきたわけなんですけれども、
いくつかね、このMCをしていく中で
印象的だったことがあったので、
それをトピックにしながら
ご報告をしていきたいと思います。
昨年の、
昨年は僕ボラとしてウォーターエイド、
スタートから12キロ地点にあるコース上唯一のウォーターエイドで
ランラジチームを決定してボラをやってたんですけど、
今回はメイン会場に僕がスタート、フィニッシュ、メイン会場でMCをして、
コース上の12キロのエリアに
ランラジボラチームがいたと。
これアミノバイタルスペシャルエイドみたいな感じで
アミノバイタルの製品とかね、スポットドリンクとかを提供しながら
ランラジチームの皆さんが運営してくださったということなんです。
なのでメイン会場に行くのは、
メイン会場のスタート、フィニッシュを見守るっていうのは今回が初めてだったんですけど、
まあね、2回目、
昨年ボラしたときもやっぱり思ったんですけど、
まず1個目はこの大会の良さ、
20キロのループ、
まあ、ラウンド。
えー、ぐるぐるそんなにするの?って
まあ、ちょっとメンタル的に思う部分もあるかもしれませんけど、
やっぱり、補給がしやすいとか、応援を受けやすいっていうところを考えると、
すごくチャレンジしやすいコースだなっていうのが改めて思いました。
MCとして、それこそ100マイルの人たちは8回見守るわけですよ。
100キロも5回こうやってね、行ってらっしゃーいって言って、
一周終わりました。
いやぁ、元気です。
いやぁ、楽しいです。
2周目終わりました。
いやぁ、足、まだまだ会長です。
いやぁ、エイドありがとうございます。
とても補給が美味しいです。
3周目行ってきました。
足が重たくなってきた。
眠いって。
その変化が分かるんで、
なんかすごく応援のしがいもあるし、
見守れるっていう。
それがなんかね、MCしてくれて楽しかったですし、
大会のこの会場に、
選手は女性だけですよ、
300数十名、
330名くらいの女性の選手がいて、
それをサポートしている、
男性比率の高さ。
男性は走ることができないんです。
基本、選手としては出れないんですけど、
応援、逆走応援ランナーっていうのがいたり、
その選手のサポートとか、
選手のペーサーとして、
参戦することができるんですよ。
100キロだったらラスト2周とかね、
100名は半分引いた後から
参戦できたりとかするんですけど、
男性比率の高さが半端じゃなくて、
なんかやっぱりね、
日頃の感謝、
ありがとうって思ってるものを、
女性のランナーの仲間なのか、
ご家族、奥様をサポートしてる方もいらっしゃいましたね。
献身的に支える男子たち。
男子!
いい仕事してました。
ボランも男性のうち非常に多かったんですけど、
大会の各種目のスタート前に、
プロデューサーのカオさん、
大会プロデューサーのカオさんに言葉をもらって、
皆さんこういうところ気をつけてくださいね、
楽しんでくださいね、
カオさんが劇を飛ばして、
100マイル!
40キロ!
初めての人!
手を挙げる方に、
レースデビューおめでとうございます!
僕が声かけてると、
周りにいる、
おめでとうございます!
周りにいる応援に来た男性たちが、
カウベルをカラカラカラカラって、
全員がね、
カラカラカラカラって鳴らしてくれるっていうのが、
自然にそういう流れができてて、
なんか面白かった。
支える気持ち。
みんな男子が盛り上げてくれるっていうかね、
もちろん女性も応援もいらっしゃいますけど、
その構図が非常に面白くて、
良かったですね。
そうなんですよ。
このループもすごい良いし、
チャレンジしやすいっていうところ。
なので、全体的に見て、
スタート前に皆さんに、
初めての方とかって聞いたんですけど、
20キロで初めてのレースデビューするっていう、
初トレランの方も非常に多かったです。
レアデビューおめでとうございます。
40キロ!
この距離!
フルマラソンでは走ったことあるけど、
初めて、
ミドルクラスのね、
40キロっていうトレランレース走りますっていう方も
非常に多くいましたし、
初めての100キロ!
初めての100マイル!
去年のリベンジ!
もうね、
非常に多かったです。
それだけチャレンジしやすい場所だし、
チャレンジするっていう方々が多いし、
チャレンジするぞっていうものを、
全力でバックアップするっていう体制が、
体制というか応援サポーター、
そして大会のね、
用意している、
カッポーギを着た、
おもてなし隊!
これの愛が本当に半端じゃないか。
だから良い環境だなと思いました。
3回目があるとはまだ明言されておりませんが、
あったらぜひ皆さん参加とか、
応援とか、
何かしらで関わっていただくと、
やっぱり面白い刺激が入る大会かな、
なんて思うんですけど、
ROUND GIRLS 100の魅力:男性サポートと「おもてなし隊」
ランラッジチームからですね、
ほら!
参加してくださった、
美容師ランナーのね、
しんさんもブログに書いてくれてて、
ブログちょっと後で、
リンク貼っていこうと思うんですけど、
男性は選手として、
走ることができませんが、
ペーサー、応援ランナー、
そして僕たちボランティアスタッフとして、
全力で彼女たちの挑戦をバックアップします。
ということで、
どうだったのかというとね、
今回目の前で100マイルという、
気の遠くなるような、
距離に立ち向かう女性ランナーの姿を見て、
めちゃくちゃ心を揺さぶられました。
ここ最近僕自身は思うように、
走り込みができていなかったんですが、
一歩一歩努力たく、
でも力強く、
前を向いて進む、
彼女たちの姿を見ているうちに、
胸の奥が熱くなるのを感じました。
いや、そうなんて。
やっぱりトレーニングって、
ものすごいスポーツだな。
そして僕もいずれ、
絶対に100マイルを走りたい。
ランナー応援し、
サポートするために行ったはずが、
気が付けば、
僕の方が彼女たちから、
一歩踏み出すエネルギーという、
とてつもなく大きなギフトをもらっていました。
素敵!
素敵。
で、しかもね、
ブログ見ていただきたいんですけど。
美容師の僕だからできることってことで、
エイドにドライシャンプーを持ち込んでみた。
持ち込んでみた。
ドライシャンプーってご存知ですか?
ヘアスプレーみたいなね、
固めるヘアスプレーとかあるじゃないですか。
あのスプレータイプのやつで、
頭皮に、
シューって吹き付けると、
なんかこう、
ドライですよ。
水なしでも使えるシャンプー。
ちょっとね、さっぱり、
ちょっとドライになるっていう、
シャンプーを持ち込んでくれたんですよ。
ね。
美容師である僕だからこそ、
選手のためにできること。
っていうのを考えて、
思いついて持っていったのが、
ドライシャンプー。
水なしで使えるシャンプーです。
トレラーのエイドステーションで
ドライシャンプーを用意するなんて、
もしかしたら日本のトレラー会でも
初めての試みだったかもしれません。
いや、ほんとそうですね。
しかもなんか女性だからね、
喜んでくれるっていうのも
あるんじゃないですか。
え?
男性も嬉しいって?
そうですよね。
ありがとうございます。
ごめんなさい。
ちょっと今日の会は、
男性を置いてけぼりにしがちかもしれない。
100マイル。
160キロという長い道のりを
何十時間も走り続ける選手たちは、
汗や頭皮の目立つき、
不快感とも戦っています。
特に今回は女性限定のレッスン。
本当は頭をスッキリさせたいけれど、
山の中だし、
夜は寒くてかぶり水ね。
頭から水をかぶるなんて
絶対にできないという
女性ランナーが絶対に
いるはずだと思ったんです。
優しさ。
ね。
まあ、何人かのランナーに
使っていただくことができたということで、
過去この夜間セクションは、
100マイルランナーの眠気覚ましとしても、
パッと頭皮をリフレッシュさせたり、
女性ランナーの不快感を少しでも
和らげられるお手伝いができたり
したのかなと思っております。
いや素晴らしい。
はっつけてみますけどね。
そうなんですよ。
はい。
もうなんかこれで、
なんかこう、
ボラで支える方の
なんかこう気持ちとか、
ちょっと垣間見えたかもしれませんけど、
なんかね、
このランラッジチームだけじゃなくて、
大会を支えるボランティアって
いろんな役割があるんですよね。
コースの誘導もそうだし、
お手なし代としてなんかこう、
エイドのフードを作ったり、
それこそカレーが振る舞われたり、
なんかハム、
ホットプレートで焼いて、
うんぜんハムを焼いて、
スーパーの試食みたいにね、
おいしい香りを漂わせて出したり、
一口大に丸く丸められた
おにぎりをたくさん用意してくださったり、
あったかいスープ、豆乳に、
豆乳を出しで割ったようなスープとかね、
作ってくださったり、
とにかくエイドも充実してるんですよ、
この大会。
で、そうやって
エイドの食を作ってくれたり、
あと、
大会公式サポーターっていうのをね、
そういう仕組みがあって、
これボランティアで関わられてた方々も
いたんですけど、
これ何かというと、
仲間とか家族とかに
ペーサー、
ペーサーっていうか
サポートお願いする方って
ロングのレースだと結構いるんですよね。
20キロに1回戻ってきた
そのタイミングで
あったかいご飯作ってもらったりとか、
マッサージしてもらったりとか、
着替えを手伝ってもらったりとか、
大丈夫?とかってね、
しゃべり相手になってくれたりとか、
サポートを自分でつけない、
でもその代わりに
大会公式のボランの方が
サポートしてくれるよっていう制度があって、
大会公式サポーターはね、
これまた女性の方が
サポートしてくださってて、
僕の知り合いだと
JWEBのニュースルームで
元気な声を届けてくださってる
杉江香子さん、
この前マウントフジ100で
100マイラーになった
杉江さんとかが
サポートしてくださったりしてて、
何飲みます?
何食べる?
おかえり!
もう一周頑張っていってらっしゃい!
って送り出してくる。
大会公式。
だから一人で参加しても
サポートつけれるような方を
一緒に行くことができないっていう方がいても
大会が用意してくれる。
これいいですよね。
そうなんですよ。
いろんな角度で、
いろーんな
ボランの関わり方があって、
さっきのそのしんさんの
なんかちょっとこの愛情?
いやーすごいな。
頑張ってほしい。
頑張れ!
で、なんだったら応援してるんだけど
こっちがエネルギーをもらってしまっているという
なんかそのサイクルになっている
方々がいろーんなところで
愛を持って支えてくださってる。
なんかねー
この大会
ほんとなんか特に
ボランの方の
パワーを感じる大会で
愛だなー
いやこの大会は愛だなー
ってMCをしながらね
思いました。
愛だよ!
だって愛がなかったら
ランラジボランティア「しんさん」のインタビュー
こんなもうさ
キンドウに3日間大会関われないって!
熱くなっている。
一層立ちました。
てことで
あの今ですね
読んだブログを書いてくれたしんさん
ボラ終わりに
ちょっとインタビューすることができたんでね
それをちょっと聞いていただきたいと思います。
本当は
去年みたいにランラジエイドで関わってくださった
皆さんのお声を
バーっといろいろとまとめてお届けしたかったんですけど
僕自身ももうMCすることで手一杯になっちゃったり
あとは離れている場所にいたんで
なかなか声を収録することができず
ちょっと代表でお一人っていう感じなんですが
そのランラジエイドのね
感想!
しんさん
こちらです。
ランラジ
ウォーターステーションを
初日から盛り上げていただき
お疲れ様でした。
お疲れ様でした。ありがとうございます。
貴重な経験を
いやー
貴重な経験
どうでしたか?
あのー僕はね
もう大会MCとして
こっち
メイン会場でいて
しんさんはウォーターステーション立ち上げから
そうですね
何時間
ボラしてくれたんですか?
一応入りが
11時半頃
22日金曜日の
昼11時半に
入って
そっから
今が
23日土曜の
18時ぐらい
6時前
なので
31時ぐらい
お疲れ様でした。
いやー
しっかり楽しませていただきました。
今日ね、だって色々キャンプグッズとか
それこそ
この美容師という
スキル、経験値
ご職業を活かして
いろんな
ドライシャンプーとか
ドライシャンプーとか
気の利いたアイテム持ってきてくれて
そうですね
どうでしたか?やってみて
えっと
100マイルの方と
何回も
触れる機会が
多かったので
そうですね
100マイルの方の
夜はどちらかというと冷えるので
そこにあんまり
需要がなくて
どちらかというと
やっぱり温かいお湯とか
スープとか
そういうのに
やっぱり需要があったんですけど
やっぱり朝方ですか
やっぱり眠い
眠いよね
なんかこう
眠気覚ましの
ドライシャンプー
ちょっとこう
首元にシャーッとやって
何かね
何て言うんですかね
あのドライシャンプーの
スプレー、缶のスプレーみたいな感じですけど
シューッと
なんかこう
爽やかな粉が出てくるというか
そうですね
じゃあそれを眠気覚ましに
ちょっと使わせていただきました
こういう大会をボラスする
支えるっていう経験は
僕は初めてです
初めて
どうですか
大会の裏側に関わるっていう
経験どうでしたか
めちゃくちゃ良かったです
楽しくて
なんかこう
本当に
特に
やっぱり距離の長い選手と
本当に何回も
周回コースならではなのかもしれないですよね
確かに
ただいまお帰りみたいな
なんかこう
何度もね
そういうやり取りが
本当になんかウルウルしちゃって
送り出しては
また帰ってきてくれたってね
できれば最後までいたかったですね
そのフィニッシュを見届けてあげたいっていうね
あと残り1周っていう人をさっき送り出して
そっかそっか
それはもうトップの方ですね
トップですね
わあそっか
楽しいとか
応援するとか
いろんな角度で
どんな経験
というかシーンが印象に残ってますか
そうですね
なんかこう
選手同士が
もうなんか助け合ってるなっていう
感じはありましたね
なるほど
フルマラソンにはない
なんかこうトレイルランニングならではの
やっぱこう
抜かれたり抜き返されたりはするけど
また会ったねみたいな
一緒に頑張りましょう
どっから来たのみたいな
そういうところから生まれる
ちょっとした仲間意識っていうんですか
確かに
そういうのがほんと
間近で感じられました
いやそうですよね
しかも何回も会ってるから
何だったらちょっと印象的な選手とか
出てきてるんじゃないですか
覚えてる方とか
そうですね
1人
絶肩番号言っても大丈夫なんですかね
いいっすよ
なんかあの
ほんと初日の22日金曜日の
もう夜中とか
いぶき今回使って
計測とかしてたじゃないですか
そのいぶきの位置情報が
なんかもう全然違う方に
行っちゃってたんですよ
しかもそのウォーターエイドを過ぎて
すぐのところを
なんかそっちじゃないルートに
どんどん進んでる感じになっちゃってたんですよ
これはじゃあロストかな
ロストかもしれないと思って
でも今から行っても
ちょっと間に合わないなとか思ったら
どんどんどんどん
なんかいろんなところに
移動しちゃってて
21番さん大丈夫かな
みたいな感じになってたところ
突然21番さんがエイドに現れたんですよ
え21番さん?みたいな
追ってた方だ
噂のって言ってたら
ちょうど本部から
その方にも電話があって
でなんかいぶきの位置情報が
なんか今おかしいみたいです
なるほどなるほど
大丈夫ですかって
その方の安全も確認できて
すごい新鮮ですね
ああハラハラしてね
そういうことあるんだと思って
なるほど
でもなんかこう
そうやって選手の状態とかを
追いかけて
間近で触れてサポートしてるから
なんかどんどん感情移入していっちゃってね
心配になっちゃうんですよね
本当に本当
ただいまお帰りの
家の感覚でしたよ本当に
ずっとこっちは動かないからね
ずっと待ってるだけですからね
いってらっしゃい
確かにそういう気持ちになりますよね
どうですか
女性の大会っていう
そうですね
なんかこう
女性ってやっぱ年齢問わず
めちゃくちゃ強い方多いんだな
って感じました
その強さ感じますよね
すごいですね
それはどうですか
どんなところからそれを感じたんですか
なんかもう無理とか言いながら
また戻ってくるっていう
なんかそういう
さっきも言ってましたけどそれみたいな
そういうのとか
確かにね
でもそんなこと言ってるけど
ニコニコしてたりとかね
そうです
分かる
いやーどうですか
こうやって振り返ってみて
今回はね
本当またロングに
ロングにボラで関わる大会じゃないですか
本当はもっと短いトレイルだって
もっと短いロードの大会だって
いっぱいあるけど
かなり最上級にロングなボラをね
してくださいましたけど
次こんなことやりたいなとか
いろんな大会のボラやってみたいですね
走り
走る側ももちろんだが
今まで僕
50キロが最長のレースなんで
自分自身が出たレースね
それ以上走られてる皆さんに
本当にもう胸を
打たれるっていうね
本当に刺激をいただいて
もっと僕頑張ろうと
分かる
そうなりますよね
なんかそう
俺もっと頑張ろうって
もう全然ダメだなみたいな
こんなんじゃダメだよ俺みたいな
なるほど
もっと頑張れるはずじゃん俺ってね
まあそうですね
なんかそういう感じですよね
さらなる自分の可能性にも
気づくことができた
まずは
ここから東京都内に
車で戻るわけですね
寝ないで戻るんですか
高速乗ってみて
ちょっとヤバそうだったら
どっかのパーキングで
仮眠して帰ろうかなと思って
セーフティードライブで
安全運転で帰ります
ランラジエイトウォーターステーションを
立ち上げそして
100マイルの女性人員を中心に
サポートしてくださいました
しんさんありがとうございました
ありがとうございました
ありがとうございました
やっぱりこう大会に
大会運営の裏側とボランティアの役割
自分が走るっていうことは
もちろんなんですけど
なんかいろんな関わり方ができる
っていうのはいいですよね
大会を作る
それこそ大会プロデューサーの
カオさん
植木香里さん
植木香里プロデューサー
そしてオーガナイザーの小田さん
トラック東京の方がいるんですけど
こうやってなんか大会をやっぱ
ゼロから作っていくっていうのは
かなりハードルがやっぱり高くて
いろんなことがあると思うんですよ
コースのさ
コースを考えて
コースの許可取りをして
地域
今回もだから富士山子どもの国
っていう施設もそうだし
エリアのね
お役所の方々とかも来たりとか
いろんな許諾を取って
ビジュアルをね
被災者さんにお願いして
素晴らしいかわいいグッズを作って
写真のパネルを整えて
みんなが楽しめるような仕組みを作って
そしてエイドステーションでは
どんなものを用意したらいいの
企画をして
なんていったってやっぱり
こうやって支えてくれる
ボランティアのスタッフの方々を
たくさん集める
そしてエントリーしてくれる
選手を集める
とにかくやることがいっぱいあるわけですよ
絶対に
時間が足りないと思う
時間が足りないっていうか
なんかやってもやっても
やりきれないというか
やりたいこととか
やるべきことが
無限に出てくる中で
絶対にその本番を迎えなきゃいけないって
まあまあね
皆さんのお仕事もそうだと思うんですけど
特にやっぱりこうやって
現場を作るっていうのは
すごく大変だし
エネルギーがあること
0から1にするっていうことで
1回目やったけど
去年は途中で中止になっちゃって
雨でね
中止になってしまって
1回目を受けて
2回目はなんとか成功したい
で、いろんな方の力を借りて
やりたいっていう
まあ思いがあるからこそ
なんかそれに集まって
集まって力を貸してくれる人たちが
こうやって
集まって大会ができるっていう
ね、なんかそういう
様子というか
形になってて
そうなんですよ
まあだからそうやって
0、1するっていう
ど真ん中で自分が作るっていうのは
かなりハードルが高いけど
僕らもボラとしてとか
ね、こうやって
大会の一部になることができるっていうのは
違う角度で面白いですよね
走って参加している
なんかこう
あー大会ってこうやって作られてるんだよな
って裏側が分かると
また走るときに感謝が湧いたりね
するということで
そうなんです
いやー
感動的なフィニッシュと参加者のドラマ
もう
いろいろ
あるんですけど
その愛の話の中で
えっとね
ちょっといくつか
僕の中で
感動的というか
記憶に残ってること
ちょろちょろっと
お話ししてっていいですか
まずですね
20キロに
参加してる方々
先ほども
デビューしてる方々が
多かったよ
なんて話をしたんですけど
20キロにね
20代
まほんと社会人成り立て
ぐらいの
女の子
女性4人グループが
参加してたんですよ
会社の同期で
参加してみました
ということで
カオさんとね
スタートフィニッシュのエリアで
見てて
20キロがフィニッシュしました
みんなニコニコ笑顔で
フィニッシュして感想してもらって
写真とかを撮ってるときに
あれカオさん
あの方々
きっとデビューじゃないですか
っていうね
そんな雰囲気だったんですよ
あのーなんて言うんだろう
頑張ってギアを
このために
ランニングのシューズを整え
ランニングのザックを買ってみた
みたいな
なんかそういう
なんかウイウイしさが
出てる
みなさんがいて
まあね
それこそ
ドレランシューズっていうのが
必要
っていうのも知らないで
きっとロードのシューズを
履いてる方も
いたんですけど
でも全然ね
それでも問題ないぐらいの
サーフェクト
あの路面の状態と
コースなんで
まあなんとかなってたとは
思うんですけど
やっぱそういう
チャレンジの敷居を
20キロの種目に
こうやって
ご参加してくださった
4人の方がいて
フィニッシュ後に
ちょっとインタビューしたんですよ
でカオさんも
いやーデビューしてくれて
本当にありがとうございます
どうしてこの大会
選んでくれたんですか
とか
走ってみてどうでしたか
とか言ってもね
本当にみんなに
あの本当は
一緒に練習して
今日まで
挑みたかったんですけど
休みが不定期で
なかなか会わせられなかったんで
今日
ぶつけ本番になっちゃったんですけど
4人揃って
こうやって
走り切ることができて
あのすごく楽しかったです
って目をキラキラさせて
話してて
いやーなんか
ランニングの
新しい世界に
飛び込んで
そのドアを
ガチャって開けて
大会をデビューして
くれたっていう
なんていうんですか
こっち側っていうと
あれなんですけど
あーこの世界を
走ってくれたんだな
っていうのが
すごいなんか
嬉しくて
4人で出るときに
誰が誘ったんですか
私が誘いました
っていう方がいて
ちなみにあの
なんて言って
仲間に声掛けたんですか
なんて誘ったんですか
って言って
マイク振って
インタビューしたら
え?
走ろうって
誘いました
走ろうって
いやいや
普通なこと言ってますけど
走ろうって
誘ったんですって
なんかもう
めちゃくちゃ純粋すぎて
めちゃくちゃピュアな
気持ちと
誘うセリフで
おじさんキュンと来ちゃって
もう
あーごめん
おじさん
おじさんって
自分のこと
言わないんだった
岡田
キュンと来ちゃって
なんか
泣きそうになっちゃったんですよ
その話を聞いただけで
え?
なんて誘ったんですか
ラフに聞いて
え?
なんて誘ったの
なんて誘ったの
って聞いたら
え?
走ろうって
それ聞いて
うるっと来ちゃった
累戦が弱い
ゆるすぎる
走ろうって
誘ったんです
純粋
あーもうピュア
最高
走ろうって誘いましょう
皆さん
自分の仲間
でね
走ろう
いやそうなんですよ
余計なことって
なんかなんかね
なんかすごい
ピュアなね
ランニングしたいな
っていう思いに触れてね
嬉しかったんですよ
そう
あと
印象に残ってるところでいくとですね
数々やっぱ感動的なフィニッシュ
っていうのがありまして
一人でサポートを付けずに
チャレンジしてる方もいて
大会公式サポートを付けて
大会公式のサポート付けると
もちろん
その周回を稼げる
関係性が
どんどんどんどん
深まってって
スタートの時見送った
そしてレース中
公式サポーターに
サポートしてもらった
フィニッシュ
やったねー
って
一緒に喜べる仲間になってる
っていうね
なんかこれもすごい
あーいいなーって
なんかもう
ボラと
選手っていう
関係を
もう超えた中に
それでなるっていう
あーいいなーって
思いましたし
初の100キロ
初の100マイル
レースデビュー
えー
怪我を乗り越えて
参加しました
とかね
昨年
途中で終わっちゃったんです
雨で中止になっちゃった
昨年
走り切ることができなかった
去年のリベンジに
来ました
っていう方もいました
そう
でねー
まあやっぱその
サポーターとか
ペーサーを付けて
一緒にこう
周回を重ねていく
励まして
関係
ねー励まして
どんどんどんどん
関係が良くなっていって
喜びとか
悔しさとか
苦しさとかを
まあ共にしていくからこそ
なんかこのフィニッシュ
が盛り上がるっていう
やっぱだから
練習内で
涙する方
結構いて
ねー
こっちが
もらっちゃいますよね
やっぱね
結構いらっしゃったのが
ご家族サポート
ご家族で来てて
あの
つまり
奥様が走られてて
旦那さんが
ペーサーするとか
旦那さんが
サポーターするとか
でね
旦那さんがペーサー
100キロ
旦那さんがペーサー
息子さん娘さんが
多分まあ
20歳前後
息子さん娘さんが
静岡に
あのー
来て
それを
お母さんを
サポートしてくれるんですかね
家族で
いやいいじゃない
家族じゃない
うちもそれやりたい
いつになるか
わかんないですけど
そういうの思ったり
でね
あれ100マイル
だったかな
100マイルで
お母さん
お母さんじゃなくて
100マイルで
ペーサーに
息子さんを付けてる
選手がいたんですよ
息子さんもね
たぶん
20ちょいちょい
25歳
25とかかな
30
手前ぐらいだと思うんですけど
まあ
その年齢で
走ってる息子さんも
そうですけど
いやー
お母さんの
100マイルサポートを
するって
いいですよね
いやだから
うちは100マイルは
たぶん
ないですけど
いやー
素敵だなって
思いました
どんな道中
何話するんだろう
みたいな
いやー
なんか素敵だなって
息子さんがペーサーして
たぶん旦那さんが
サポートしてたと思うんですけど
いやー
そういうの見れたりしてね
なんか
おもてなし隊による温かいフィニッシュ
いろんな形
いろんな
チャレンジ
なんか選手
なんだけど
選手自分が走りたいっていう
ただそれだけじゃないですか
自分がこういう目標を
達成したいんだっていう
なんかそれに
この選手に
応援してくれる
仲間がいたり
家族がいたり
ボーラーの方がいたり
っていう
なんかね
みんな一人じゃない感じがして
一緒に出てる
人たちも含めてやっぱ仲間
っていう感じがして
特にやっぱり
これぐらいの規模だからこそ
たぶん
選手330人に対して
支えてるとか
応援サポーターも
たぶん
同じくらいの人数いるんですよ
もしかしたら
もっと多いかもしれない
なんかそれがね
一体感があってね
いやー
素晴らしかったですね
そう
いやー
ちょっと
おもてなし隊の
あの
おかえり
っていうフィニッシュが
素晴らしかったんで
それをね
ちょっとだけ
録音したんですけど
ちょっと音声が
あんまり綺麗に
撮れてないんですけど
ぜひそれを
聞いていただきたいなと思って
今回のその
フィニッシュラインって
100マイルとか
100キロの
このフィニッシュライン
他のゲートが
あったんですけど
なんかね
ちょっとこのメイン会場
エイドステーションと
大会本部とかがある間を
ちょっとすり抜けて
その先まで
ちょろっと行って
フィニッシュっていう
ところで
あのー
まあその
ゲートはあるものの
どこがフィニッシュなのか
フィニッシュテップも
なくて
どこがフィニッシュなのか
ちょっと選手的には
分かりづらかったんです
あーここが
フィニッシュだなっていう
その
感じを
なんていうか
このレースに
丸をつけて
丸を打つ
終止符を
フィニッシュって
やってくれるのが
おもてなし隊の
皆さんだったんですよ
フィニッシュゲートを
越えて
終わったー
っていうのが
フィニッシュゲートを
くぐった時じゃなくて
おもてなし隊の
皆さんが
おかえりー
ってやって
胸で
ハグ
終わったみんなを
ハグするんですよ
だからフィニッシュラインは
カッポーギの
お母さんの胸なんですよ
ただいまー
っていう
フィニッシュラインだったんです
普通の大会じゃ
ありえないじゃないですか
ねー
そうですよ
俺もフィニッシュで
ハグされたいよ
って思いながら
そういうフィニッシュ
愛があるなーって
フィニッシュを
お知らせしてくれる
おもてなし隊の
皆さんが
本当に素敵だったんで
ちょっとその
フィニッシュの
音源
ちょっとだけ
お聞きいただきたい
と思います
こちらです
ありがとうございました
いやー
頑張ってくれて
ありがとう
帰ってきてくれて
ありがとう
いやー
すごいですよね
この支える
母たちのような
おもてなし隊の
サポート
そしてお出迎え
なんかねー
この
今聞いていただいた
声の中には
選手のね
ありがとうございます
っていう声とか
あのー
お帰りなさい
っていう
そのサポート
応援の声も
聞こえてるんですけど
本当に
フィニッシュラインが
まあ終始
こんな感じで
夜も
はい
もちろん深夜も
明け方も
すごい
すごい体力
皆さんと一緒に
こうやって盛り上げ
てくださっている
愛のある
おもてなし隊で
ございました
いやーだからね
ボラもサポートも
まあペイさんの方も
皆さん本当にだから
参加者からのレースレポート紹介
愛でできてる
ということで
あのー
いろんなフィニッシュ
ちょっとこの後
大会レポート
レス
ララディレスレポート
読んでいこうと思うんですけど
100マイルで
1
お一人
まあ何人も
印象的な方がいるんですけど
だからちょっとセリフとして
めっちゃ残ってるのが
100マイル
確かね明け方
フィニッシュ
まあ6時
朝の6時制限時間で
多分2時間前とか
3時間前
2時間前ぐらいかな
制限時間
だから34時間ぐらいで
フィニッシュした
選手の方
まあ初めての100マイルでね
初めての100マイル
感想
でフィニッシュして
涙をしながら
僕がお帰りなさい
って話をした時に
100マイラーでいいですか
100マイラーでいいですか
って
おっしゃってて
いやもちろんですよ
って
ああ素晴らしい努力
よくぞ
160キロ
8周回
お疲れ様でした
おめでとうございます
って
なったんですけど
いやーなんかね
わかります?
グッときちゃいますよね
なんか
100マイラーでいいですかって
いやもちろんじゃないです
自分の力で手に入れたね
でもなんかそのセリフから
なんかこう求め続けた
今までも
そしてレース中も
100マイラー
これを感想したい
これにチャレンジしてるんだ
ってなんかその強い思いを
なんかこう
感じましたよね
でそこにたどり着いた
だからこその
100マイラーでいいですか
100マイラーでいいんですよね
みたいな
えーなんかこう
沢山の方のこう思いが
長持ちする場所っていうね
いやいいなって思いました
皆さんお疲れ様でございました
いやランラジレースレポートも
沢山来てますんで
ラウンドガールズ
100の
にまつわる
はい
ご紹介をいくつかしていこうと思いますんで
いきましょうか
よろしくお願いします
さて
えーまず
ねこねこさん
お疲れ様でした
いやー
ラウンドガールズ
40キロ
感想しました
一人ではたどり着けなかった場所
沢山の方々への感謝と
葛藤の旅でしたと
骨マークついてます
3月29日トレイルレース中に
肺骨を骨折
3月29日って
2ヶ月経ってないですからね
松葉勢が外れたのは
レース10日前
1ヶ月
面科
えーこれ
過重しないってことですね
えー過重しなかった
足首はしっかり固まり
しっかり痛い
諦めたくなくて
できる限りのリハビリをして
リタイア前提
&歩いて歩ける
歩いていけるところまで
行くと決めて
スタート地点に立ちました
最高日をパワーボークで進んで
スイパーさんには
故障分けであること
ウォークで行くことをお伝えしておきました
若い
緑の香りと
澄んだ空気に包まれて
歩けることが
とにかく
嬉しかった
えー
12km以降の
トレイルパートを
前に
お仲間が待っていてくれて
不安が吹き飛びました
えー
稼働域が戻りきっていない
足首
休闘の時の
肺骨と
内に傾く角度は
痛むので
慎重に進みました
いやー
すごいですね
気持ちのいい
テッド下の上りと下りの
繰り返し
後ろから来る
たくさんの選手に
道を譲り
ナイスラン!
の声援とともに
背中を見送る
素晴らしい
華麗に駆け抜ける姿が
眩しくて
怪我していなかったら
どんな走りが
できたんだろうと
悔しさが
溢れました
走りたかった
えー
15km付近から
乳酸が溜まって
足が重たい
えー
足首が持つか
動き続けられるか
何の保証もないし
2周目は
日が落ちて暗くなる時間帯
えー
体が壊れるのは
絶対に避けたい
葛藤の繰り返し
1周でやめるか
2周目の行けるところまで
行くか
選択したのは
後者でした
ゴールすることを
あえて目的から外し
体の使い方の点検と
2週間後の
お串などに向け
疲労のある中で
動き続ける
トレーニングと
位置付けで
正常な判断ができる
メンタルを維持しました
面白いですね
この判断を
練習にしている
というのも素晴らしい
なんかこう
正常な判断というかね
へー
ラスト5kmまでは
騎士
既に見ているというね
騎士の
安心感があって
あと今
ただそこからは
長かったんです
時計を見ても
距離が進まない
暗くなり始めて
雨も降ってきて
ラスト500mの
ロードが
までやってきて
帰って来られた
アンドで
緊張がやっと抜けました
肩こりは
このせいだったのかな
力入れてたんですかね
制限時間
20分前に
ゴール
いやー
おめでとうございます
どんな形であれ
笑顔で
チャレンジを
決めていたのに
感謝と
アンドの涙が
止まりませんでした
いやーいいですね
無事に帰って来られたら
動けないかも
ずっと励ましてくれた
コーチのカオさん
最強チームの皆さん
4人の紙スイーパーの
皆さんのおかげです
大変なパワーに
感謝してもしきれません
ということで
たくみさんMCのレースで
走るという夢も叶いました
いやーありがとうございます
運エボラ
応援の皆様
寒かったけど
暑い最高の3日間
ありがとうございました
いやーこれあのね
猫猫さん
怪我しちゃったんですよ
っていうのを
レースの
2週間前ぐらいの
タヌフェスでね
来てくださって
いや実は
骨折していて
ラウンドガールズ
走るんですよ
そんなこと
おかしなのあるんですよ
っていう話を
聞いていて
え?
大丈夫?
大丈夫ですか?
って
まあ無理はしないけど
まあ行けるところまで
行きますっていう中で
まあ行けてよかったですよね
いやーすごい
行けてよかったし
こういう判断をしながら
なんていうか
まあ走れたらもちろん楽しいけど
走れないなりの
怪我明けなりの
楽しみ方というか
トライの仕方をしている
という
いや素晴らしい
お疲れ様でした
続いて
しおまるみるさん
お疲れ様でした
40キロ
昼間に走るということで
走ってきました
とにかくこの大会
初のミドルトレーダーの挑戦
遠征
自分がどうなるのか
分かりませんが
友達がたくさんボランティアに
いるっていうことと
たくみさんがMCということです
それが楽しみで楽しみで
楽しみで
出走と
会場に着くなり
カメラマンのおありさん
ランフェスで出会った仲間
よしくんやまひろさん
ともさん
そしてMCたくみさん
ともあえて写真を撮れて
テンションがおかしくなっちゃいました
ということで
女子たちを見守る男子たちに
囲まれ
先は長いんだよ
追い越してくれと
最初は飛ばさず
楽しい気持ち
上りも調子いい
そしてお得意の下りで
それ行け
という感じで
走っておりました
めっちゃ速かったですよね
途中100マイルの方々に
速っ
3位だよ
と教えてもらって
そんな私が
そんなはずはない
けど
それならやれるだけ
やっちゃいたいと
目標6時間切りの感想を
目標としていたのに
気が抜けないモードに
あーそうですよね
順位を急に意識しちゃう
っていうね
エイドステーションで
モグモグタイムする予定が
うん
やばい
風情の人が来ちゃってる
スイカとお水だけいただいて
早々に2周目
塩さんおかえりーの
加藤さんの声
嬉しかったです
あー2周目も
下りはキロ4分40キロくらいで
下り
キロ4分40
走って
まだまだ行ける
って思っていたら
そう甘くはありませんでした
28キロくらい
後ろにいたガールが
ななな
なんと強い
もう拍手合戦で
ナイスラン
っていう感じで
追い越してもらいました
とはいえ
逆に
焦らない焦らない
そう言い聞かせたら
言い聞かせたけど
1人の時間が
多すぎて
寂しいよーと
そうすると
すぐ止まっちゃう
寂しさマックス
32キロに
我らがランラジウォーター
エイドステーション
いやー素晴らしい
よかったですね
タミさん
ヨシくん
いちたくさん
ぶーちんさん
なぎっちさん
泣くかと思ったら
嬉しすぎて
ハイテンションで
変なことを
とっていたり
違いありません
いいですねいいですね
いちたくさん
ぼっこちゃんとね
あーいいですねいいですね
写真も撮っていただいて
えーそして
35キロから
本当に長くて
坂ばっかりで
また抜かれて
メンタル落ちて
泣いて
いろいろありましたね
でもたくさん
応援してくれる人を
裏切りたくない
その思い一心で
ゴール
7位に
落ちてしまいましたが
無傷のゴールで
たくさん課題と
ハッピーをもらえた大会に
出られて本当に
よかったです
どうぞこのように
会えるこの大会に
また来年も参加します
いいですね
おつかれさまです
クーさん
いちたくさん
シェア
なんかのコメント
入ってますね
いやいやいや
キミンマロスさん
ありがとうございます
ラウンドガールズ100
100マイル
走ってきました
昨年は
マウントフジ100で
100マイルに
チャレンジをしましたが
約1週間前に
父を亡くし
心と体のバランスを崩し
ふもと8で
リタイアをしました
というね
去年の100マイル
100マイル
いつかはリベンジしたいと思い
今回ラウンドガールズ100に
思い切ってエントリー
思想会も参加
みんなおしゃれで
可愛くて優しくて
顔さんも本当に素敵
今回はブドウの上や
サポートまで頂いて
これは乾燥しなきゃ
ヤバいでしょ
って張り切って
スタートしましたが
やはり5週目辺りから
睡眠障害とジェルを
受け付けなくなりました
まぁ5週目ってね
100キロに挑んでる
ところですからね
でもランラジエイドの
水分補給
ブラの皆さんが
優しくて温かくて
本当はもっと感謝の
気持ちを伝えたかったのに
行ってきまーす
というのが精一杯でした
念願の匠さんと
写真を撮ってもらいたい
ヤブの中から
ドイさん登場
面白いですね
ドイたかしさんとね
あとアニタスの
横内ゆうたろ選手と
が逆走応援してくれたんですよ
2日目に
川崎選手も
いらっしゃってて
応援でね
イケメンアスリートたち
めちゃくちゃ励まされたって
皆さん言ってましたけど
ヤブから
ドイさん
眠くて
と言ったら
手をさすってくれて
あれは幻覚だったのかしら
ヤブからドイさん
夢でも幸せでした
いいですね
確かに
ドイさんも
いろんな人応援しすぎて
逆走で
5キロ進むのにね
2時間かかったって
言ってましたね
すごくない
いやでもそれくらい
いろんな方に
そうなんですよ
きっと夢じゃない
と思いますよ
逆走応援の皆さん
本当に楽しくて
いつもの私なら
逆走の逆走して
ついていってるところですが
誰でやっても眠くて
気持ち悪いしか言えなくて
ごめんなさい
8週目にして
ついにスイーパーさんに
追いつかれて
それがまた
イケメンで
素敵なスイーパーさんで
あー私
寝ぼけてなかったら
ニヤニヤしながら
走るのになー
というくらいの
方達でした
いやー黒猫さん
励ましの言葉掛けも
素晴らしくて
失礼ですが
ご職業は?
とお伺いしたら
それで今ですと
答えられて
びっくりしました
いやーそう
abc黒猫さんってね
ランナージも
聞いてくださってる方ですけど
ランナージフルマラソンチャレンジ
参加されてる方ですけど
今回スイーパーでね
いやー
素晴らしいですね
さあここから
絞り出しましょう
と言われているのに
もうヨロヨロ歩くのが
精一杯だけど
えー今回の私は
どうしても
感想したい理由が
もう一つあったんです
レースの4日前に
初孫誕生
すごいね
100マイルバーバー
になるんだと
写真キーホルダーを
握りしめながら
走りました
すごい
えー何とか
制限時間14分前に
ゴール
途中で投げ出さなくて
本当に良かったです
この大会に関わった
皆さんに
お礼を言いたい
楽しくて温かい大会は
初めてです
本当にありがとうございました
素晴らしい
いやー
人間のこう
なんかね
チャレンジには
こうドラマが
ありますね
いやー
面白いですね
矢部の中から
ドイツさんが出てきた
イケメンに励まされた
それどこじゃなかった
いやいや
お帰りなさいませ
えーそして
なぎっち
ありがとうございます
なぎっちはね
40キロの
ナイト
走ってきました
ということで
ナイトは当日
9時スタート
夜の9時ね
日中は
ランラジボランティアチームの活動報告
ウォーターエイドで
応援やも少しボラの
サポートをし
デイタイムの女性たちを
見送りました
集団でエイドに来るので
ナイトもそうだったら
いいなーなんて
思っておりました
髪を取ったりしながら
まもなくスタート
いやー昼間ボラしてからの
ですよ
しかしスタートフィニッシュ
地点が
終始パラパラと
雨と風というね
夜ね
そうなんですよ
ウォーターエイドの
12キロ地点は
ずっと曇りとのこと
ナイトの部門は
20キロと40キロ
どちらも日中に比べると
参加人数が少ないということで
めちゃくちゃ怖かったんです
何より
クマに
遭遇しないかが怖くて
絶対に一人にならないように
と決意
ちょっと出てるという
情報があって
爆竹もそうだし
この
死の方が
なんていうんですか
自衛隊の
訓練の
なんかこう
ドーンって
なんかこう
大砲を撃つような
練習みたいなのを
やってくれて
クマよけみたいなのを
してくれてたみたいですね
はい
9時
カオさんと
スタートゲートから一緒に
スタートして
門のところでお別れ
スタートゲートは夜なのに
応援してくれる方々が
たくさんいて
暗くても
賑やかでたということで
スタートしてから
2キロ
おやおやと
全然誰も前に出ないな
ナギッチ
一人で
1位で来てねと
スタート前に
ランラジメンバーが
言っていたのを思い出して
エイドまで
トップで行けるかもと思い
最初だけ
行ってしまえ
と勢いで行っちゃいました
下りも好きだしということでね
エイド着いたら
そこから登りながらで
まあ貯金ということで
いいかなと思って
一人にならないようにと
していたのに
トレイル以外の走るのは
一人でも大丈夫だなと思い
エイドまで突っ走りました
いやほんとね
早かったんですよ
息吹を見ていてね
はい
応援に歓喜
逆走応援
電飾をたくさん付けた
そうなんかね
ランナーの方も
本当に元気で
出ました
まさか
ランラジメンバーも
トップで来ると思って
いないだろうから
トップからナギッチ
帰ってきたよ
って呼んでみました
本当に
サプライズ成功という
いや
そりゃびっくりでしょうね
そこから登りなので
ジェルを
シェルフ脱いで
レッツゴー
えー登りはとても
とても苦手意識があるので
しんどかったんですが
同じくらいのリズムで走る
アンドスピードもほぼ
一緒の方がいたので
ついていきましたと
高的には40キロ
累積標高は
940メートルなので
決して高くはないんですが
走れちゃうコースだけに
一周でも
相当広感がありますと
一周20キロ
2時間40分ほどで
本部のエイドに到着
いやこれ早かったですよね
えー
タクミさんの声聞こえるなーと
補給しながら聞いていたら
後ろにいますよーと言われ
いや一周で結構足に来ており
おそらく前半の
サウナ状態で
脱積みで
全然見えておりませんでした
エイドもフルーツやコーラ
焼き立てのスパムなど
いただいて
たくさん寝過ぎて
何を補給していいか
迷いました
いやそれぐらいあった
ということですね
えー
2周目入る際に
なんで40キロにしたんだろう
って思いながら
もう一周行くのやだなー
なんて思いながら
先ほどついていた
ランナーの方が
先にスタートしていたんですが
ロードの下りで追いついたので
そこからもうほぼ
一緒に済みました
ということで
2周目32キロ地点の
ウォートアイドで
先ほどご一緒していた
ランナーさんとお二人で
ノブレも歩き倒しましょう
ってことになり
そこからはもう
全部一緒に
行くことにしました
いいですね
やっぱねー
夜のねー
ナイトトレイルって
やっぱ一人だと眠くなるしね
そう時間的にも
眠くなるだろう
ということで
お互いに話題を出し合って
終始おしゃべりをしながら
走れるという
走れるところを走るという
歩くとこは
できるだけパワーを多くで進み
ラスト1.5キロ
ようやく誘導の方が
見えてきて
ゴールが近づいてきました
ゴールは
このまま一緒に
手を挙げて
ゴールしようとなり
いいですね
トレランレス2回目
&ナイトトレイル始めて
ということもあり
せっかくだから
2位でゴールしなよー
って言われたんですが
ここまで引っ張ってもらったので
それは無理です
私は3位でお願いしますと
そんな打ち合わせをして
一緒にゴールまで
走りました
ゴールのある
本部のロータリーに入ってきて
みんなで盛り上がって
ハイタッチをして
フィニッシュゲート
手を繋いで
同時にフィニッシュ
見事3位
いやいや
ご招待ですよ
おめでとうございます
終わったら
目の前にいる
カッポギのおもてなし隊の方々と
ハグー
よくやった
って迎えられて
そして一緒に
ゴールしたランナーさんと
握手&ハグ
これは写真が楽しみ
ということでね
レース中にまさか
こんな仲良くなると思って
いなかったので
道のりは辛かったんですが
会話で元気をもらい
とても
楽しかったですと
いや素晴らしいですね
はい
この出会いに感謝
いや素晴らしいです
お疲れ様でございます
続いて
ありがとうございます
選手ではなく
ボラからご参加
イチタクさん
レースレポートじゃありませんが
こんにちは
昨年に続き
ラウンドガールズ
100の
ランナーチップボラ
参加してきました
今年もありがとうございます
昨年は土砂降りのため
残念ながら途中で
レース中止となってしまいましたが
今年は天気ももち
ボラも最後まで
完遂
行ってらっしゃいな
声掛けに力強く
行ってきます
その後ろ姿の
カッコいいこと
ボラしながらも
応援しちゃってました
過酷なレースにチャレンジする
ガールズの皆さんに
リスペクトです
我々
我々ランナーチームは
2年目ということもあり
皆さん段取りよく
ブース運営
皆さんのサポートもあり
ジェルの提供などサポート
エイドも充実
そうなんですよ
来年またブラッシュアップしたら
ランナーチップボラが
できたらいいなと
今日も
ナイスボラ
ナイスボラです
本当に
ポチマラさん
ナギッチさん
ネコネコさん
シオマルみなさん
クロさん
コメント付けていただき
ありがとうございます
ナイスボラですよ
本当に今回
何名
総勢関わって
いただいたのでしょうか
ライングループは
もう20名ぐらいには
なっておりましたけれども
10数名の皆さんがね
現場に入っていただいて
筋道日
本当は
4筋交代ぐらいした方が
健全だと思うんだけど
多分2筋交代ぐらいで
それぞれが24時間ぐらいね
こうなんか
筋道から
土日っていう
筋道チームと
土日チーム
多分分からんかと思うんですけど
どっからどっからどっから
やっぱね
こうやって
このランラジという
コンテンツを聞いていただき
女性だけの
トレーラーリングの大会に
ほら
お祭りに行ってみたい
応援したい
やっぱそのね
やっぱランナーだからこそ
そして
今年はね
メンズだけだったんですよね
まあでも
走ったナギッチはさておき
メンズだけだったんですけど
やっぱね
女子を支えたいっていう
女性を
ガールズを応援したいっていう
思いが
高まってて
これも愛ですよね
もっとこうやったら
喜んでもらえる
もっとこうやったら
感想につながるんじゃないか
これが嬉しいんじゃないかって
やっぱランナーだから
思うことがあるじゃないですか
ボラの領域を超えております
ありがとうございました
とまあ
マウントフジ100の話と今後の予告
色々とご紹介をさせていただきまして
やっぱね
気づいちゃいました
本当はマウントフジ100の話を
ここにくっつけて
走る女性
100マイル
まあ走る女性の
ロングレースの話を
一本にしたかったんですけど
時間が
ありませんでした
計画の甘さ
すいません
マウントフジ100の
話と
インタビューはですね
岩崎選手の
インタビューは
またちょっと
追ってというか
別回で
まとめて
いきましょうか
そうですね
はい
よろしく
お願いいたします
そうなんですよ
わかりましたか
まあ
プラダを着た
悪魔の話を
しなければ
大丈夫でしたよね
はい
すいません
そのせいで
またマウントフジ100の話が
それだけで
まとめていきたいと思います
いやあの今回
行き帰りの移動と
現地での
ミッションを
カメラマンを
やってくださってる
マリさんと
同行してたんです
ラントリップの
創業時から
大森さんのことも
知っていて
ランナージフルマラソン
チャレンジの
カメラマンを
撮ってくださっている
マリさんとね
ご自身も
ランナーで
いろんな大会に
出てる
マリさんと
車で移動して
で今回
マリさんは
大会のカメラマン
私は
大会のMC
と関わらせて
いただいたんですけど
金曜日に
車ブーンって移動して
海老田の
サービスエリアで
牛丼食べて
でそれで
現地
2時くらいに
入って
で金曜日
100万人の皆さんを
送った後
仮眠
この部屋
眠れますよ
って言われて
でもまあ
土曜日朝始まったら
日曜日のね
朝の制限時間まで
24時間くらい
あんまり休みが
取れなそうだから
金曜日は
しっかり寝よう
ってことで
大会が
富士山子どもの
国の中で
なんて言うんだろう
あれ
スタッフ用の
仮眠室に
ゲルみたいな
場所
パオを
用意してくれてて
そこで
寝袋とか
引いて
寝てるんですけど
ちゃんと寝るように
ホテルロッチ
みたいなのが
麓の駐車場に
ありまして
大会の
メインの会場から
1キロくらい
なんですけど
そこで
寝ていいよ
そこにはベッドが
あるよってことで
そこに2人で
移動してたんですよ
でも
スタッフの方々
含めて寝れる
お部屋になってる
ってことで
ベッドが
2個
で和室が
ちゃんと布団
引けるようになってたので
スタッフの方も
何人か使える
っていうことで
教養の
宿泊
ルーム
ホテルロッチがあって
それちょっと
使わせてください
金曜日の夜にね
行こうと
大会本部に
鍵があったんですよ
部屋の
女子部屋
男子部屋の
鍵があって
鍵に
鍵が3本
くらいあって
その
鍵が2本
付いている
チェーンに
木の
札が付いてる
5番
3番
5が女子部屋
3が男子部屋
みたいな感じで
分かれてて
鍵がそれぞれ
2本付いてる
でなんか
もう1個
鍵が1本だけ付いて
チェーンが付いて
あって
でも5番と3番が
あって
ポンって置いちゃって
なるほどなるほど
って
鍵がいっぱい
教養で使う部屋
鍵がいっぱいあって
それぞれスタッフが
使うときに
持っていって
開ける用
なんだろうな
ってことで
鍵を
我々こう
持ってってね
女子部屋
男子部屋の
それぞれのチェーンを
1個ずつ持ってた
で本部に1個は
置いといて
鍵2本付いた方を
2人とも持ってった
金曜日の
10時
ぐらい
もうちょっと前か
9時ぐらいに
いやよしじゃあ
ちょっと宿行って
今日はちゃんと寝よう
車でブーン
って走らせて
ホテルロッジ着いて
よし
食べたかで
移動で
車で10分
でその後は
10分ぐらい歩いて
ホテルロッジ着いて
いざ
部屋
入ろう
ホテルロッジって
普通のビジネスホテル
みたいな感じじゃないですよ
なんかね
体験学習とかで
使うような
なんかこう
学校の一部屋
みたいな感じですね
もう真っ暗で着いた時によ
23時
真っ暗で
大浴場の
時間も終わってて
シャワーも
部屋にはないんです
そうなんです
我々2日間
風呂に入ってないんです
まぁボラッとそんなもん
100マイルのボラッとそんなもんですよ
でね
よし
もうなんか真っ暗の
なんか
学校みたいな雰囲気で
ちょっと怖いんですよ
周りに人気もないし
電気が暗い
廊下
一歩一歩歩くと
カツン
カツン
カツン
ちょっと足音が響くような
いやお前何履いてんの
足元何履いてんの
いや他のスピードゴート
テブン履いてるんで
カツンとはならないんですけど
足音がね
ザッザッっていうのが
ちょっと響くような
ぐらい静かなの
怖い
暗闇
でね暗闇の中で
部屋が並んでて
じゃあマリさん
また女子部屋行ってらっしゃい
僕は男子部屋なんで
またじゃあ明日
別れて
同じ
フロア
同じ階の別部屋
ガチャ
鍵入れよう
部屋開けよう
ガチャ
鍵入んない
ガチャ
鍵入んない
あれ
冷静になってみて
この鍵穴に
この俺の手元の鍵
絶対入んないじゃん
っていうビジュアルなんですよ
あこれは
頑張って入るとかじゃないな
入んないなと思って
一階に降りて
あれ
あれ
あそしたら
マリさんも
いやーちょっと
私も入んないわ鍵が
開かないわって
二人とも部屋が開かなくて
えー困りましたね
でフロントみたいなとこ行ったの
当然人もいない
でピンポーンって
ベルみたいに鳴らしたら
ガタガタ
ガタガタガタ
ガタガタガタって
裏の方から人が出てきて
はい
どうしましたか
鍵が開きません
我々
仮眠がしたい
寝なきゃいけない
車を走らせ
やってきました
10分
そして歩いて10分
遠かったです
仮眠したいです
鍵が開きません
って言いました
その鍵を見るなり
受付の方が
あー
これ金庫の鍵ですねーって
金庫の鍵
金庫の鍵
金庫の鍵
本部に置いとくなよ
間違って
持って帰っちゃったじゃないかよ
本部持って
他のスタッフが使うからと思って
ほんちゃんの部屋の鍵置いて
同じ鍵だと思って置いて
金庫の鍵だけ持って
こっち移動してきちゃったじゃん
部屋の鍵あれかい
部屋の鍵会場に置いてきたんかい
車でもう一回戻って
20分くらいかけて
いやー間違っちゃいました
つって
本部行ってさ
ねー
言ってよ
これは金庫の鍵だよって
それじゃ部屋開かないよって
知ってる人いたら教えてくださいよ
金庫の鍵持って帰って
開かなかったの
でね部屋の鍵持って帰って
でもう一回部屋戻って
無事に開きまして
で無事にね
部屋に入れたと
すいません何でもない話なんですけど
そういう色んな
ハプニングが
100マイルのボラをする中で
ありながら
なんとか
カバンを超え
ボラを押し
帰ってきました
いやー自分がレースで
46時間とか走ってますけどね
自分がレース46時間走るよりも
なんかあの
遥かに
カウンターパンチがでかいというか
翌日の
帰ってきた日曜日の午前中
まるっと一日寝て
ほんでもって月曜日
まるっと引きずって
だいぶ回復に時間がかかりましたね
これ色んなボラに関わった方々
向こうで話もしてましたけど
お疲れさまでした
大会を作った皆さん
直した皆さん
お疲れさまでした
すいません
どうしてもでも
鍵を間違った話したくて
ランラジで言っちゃいました
てことで
ありがとうございました
えーっと
ちょっと週末をまた行きそうな感じで
ランラジを公開してるんですけれども
奈良のウルトラもそうだし
TDTもそうだし
色んなロングレースも含めて
このね週末
走ってるという皆さん
お疲れさまでした
また100マイルの話
などなど
ぜひお届けをしていきたいと思いますので
よろしくお願いします
ハッシュタグシャワーラン
エンディング
梅雨に向けて
そんなコンテンツも
皆さんぜひ
コメントいただければと思いますので
ハッシュタグランラジ
ハッシュタグシャワーランをつけての
ご投稿
ランドリップ
ジャーナル
X
そして
インスタグラム
お待ちしています
えー大会のMCのお知らせ
なんかありますか
6月は
6月末
サロンマッコ
100キロ
ウルトラマラソン
そして
富里スイカロードレース
7月
トレイルの
日本グランプリシリーズ
ライブ配信しに
行きますんで
中央アルプス
野沢白馬
この辺も現地行きたいと思いますので
よろしくお願いします
日々のランニングをもっと楽しく
ランニングを楽しむ
みんなのラジオ
ランラッジ
ランラッジじゃんけんで
お別れでございます
ランラッジ
じゃんけん
じゃんけん
くー
寝ましょう
しっかりと睡眠
よろしくお願いします
お聞きいただきありがとうございました
同じ空の下
それぞれ色々な場所で走る皆さんと
どんどん戦っていきたいと思いますので
また聞いてください
今日も
ナイスラン
ハトだけしたのは
ただタトゥーでした
それではまた次の放送で
お会いしましょう
バイバイ
01:17:58

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