こんにちは、ランニングを楽しむみんなのラジオ、ランラジ。 日々のランニングをもっと楽しく、同じ空の下で走るランニング仲間の皆さんと繋がっていく番組です。
走りながらもちろん、ウォーキングしながら、お車の移動中、お仕事の合間に、家事をしながら、ぜひお付き合いください。 今日も、ナイスラン!
お届けするのは、TAKUMI OKADAです。 ランニング大会や企業の発表会などイベントでFCをしたり、YouTubeラントリップチャンネル、
プロのモントラやプロのチャンネル、TAKUMI OKADA TAKUMIという個人のチャンネルで情報をお届けしたり、 東京都世田谷区小間沢公園の西口にオープンしました。
ジャム、ラントリップベース小間沢の運営をしたりしております。 走って喋っております。
今回もよろしくお願いします。ランラジ227キロ目。 走る女性の話や、走る女性は本当に力強く魅力的だなというお話をお届けしていこうと思います。
先週末にラウンドガールズ100レトロエランの大会、女性だけの大会です。
MCで参加をしてきまして、ランラジで募集と言いますか、お声掛けをして集まってくださったランラジボラチーム、ウォーターエイドを運営してくださいまして、
ランラジを挙げて大会に関わるっていうのはなかなかないんですけど、 去年のラウンドガールズに引き続き今年も行きましたのでそのレポートと、
ちょっと後半にはだいぶ温めちゃったんですけど、1ヶ月ほど前に開催されましたマウントフジ100、ここでもですねちょっと音声を収録しましたので、それもお届けしていこうと思います。
それも走る女性、100マイルのマウントフジ100、165キロぐらいかな。
で、日本人トップ全体の3位に入った岩崎選手という方のレポートをしていきたいと思います。岩崎奈美選手のインタビュー。
そうなんですよ。長そう。マウントフジの話を思い出してずっと、はい、温めちゃいました。
それもお届けしていこうと思いますので、よろしくお願い致します。 5月が、はい、終わります。
これを聞いているときに6月突入という方もいるかもしれません。 ねー、ちょっと梅雨が迫ってきておりますし、
上がってるんですよ気温が。 今週、
いやなんか涼しいな。朝と晩はまだちょっとカラッとしてて、 気温もね、20度とか、
20ちょいとか、涼しくて走りやすい。そんな日が続いてたんですけど、 いや昨日あたりから虫暑さが、
東京地方もやってまいりまして、 ちょっとね、はい、地面ついてます。
来ちゃったなと。 ここから、6、7、8、9、まぁ4ヶ月間ぐらいは、
戦っていきましょう。 初烈巡回していきましょう。
そうですよ。もうトレランの大会もね、シーズンインしてますし、 ウルトラマラソンなんて、今週末、初開催の奈良じゃないですか。奈良ウルトラ。
100、100、100、100、100、100キロで、 2500ぐらいでしたっけ?獲得評価。
だいぶハードだと、 ウルトラマラソンのレースの中でも、
かなりハードな部類に属するレースだと、 ってことで思想をしたみやこちゃんからも聞いております。
出る方、また頑張ってください。 まあ奈良じゃなくてもね、
いろんな列で、100キロ、100マイル、 走るっていう方、今週末もいるんじゃないでしょう。
いやいや、何も何もそんな、長い距離じゃなくっても、 いいんです。
僕もね、1回のランニングが、
平均5キロぐらいになってます。 ジャムのグループランをやりまくっているおかげで。
長く走りたい。 そんなジャムラントリックベースコマザーは、
間もなくオープンしてから1ヶ月です。 皆さんありがとうございます。
お越しいただいている方も、遊びに行きたい。 これから行くよという方も、
ありがとうございます。ぜひ遊びに来てください。 なんとかね、1ヶ月ってことで、
ここからまだ準備している企画とか、 発表したいこととか、いろいろあるんで、
お届けをさせてください。 いったんまあ、
なんとかオープン、いろんな方のね、 スタッフとしてお店に、
立ってくれる方とかもいらっしゃいますし、 イベントでコラボレーションしてくださる方々も
いらっしゃったり。 週末はですね、
スイさんが、ジャムで、ご自身のイベントをね、 開いてくださる。おにぎり食べたり、
あとはなんか、 コウボのお話したり、
あと夏のランニングの対策の話を、 吉田香里さんをゲストにお招きして、
イベントやってくださったり。 日曜日は、初めてのブランドポップアップ
ってことで、レトと、 ソックスやキャップアパレル、
展開しております。 レトとコラボレーションして、
ポップアップ開催。 いやこれ楽しみですね。
こういうポップアップイベントを、 たくさんやりたいと思っているんで、
どんな感じになるのか、 非常に楽しみでございます。
ジャムラントリップベッドマザーの インスタグラム!
ここで、イベントの情報とかも お知らせしていきますので、
ぜひご覧よろしくお願いします。
一個、ラウンドガールズの前に、 ランニングに関係ない話していいですか?
プラダを着た悪魔2を見ました。 見ましたか?
ご覧になりましたでしょうか?
いやもう、プラダを着た悪魔、 大好きなんですよ。
2006年公開。メリルストリープと アンハサウェイのあの映画です。
DVDを買って、何回見たことか、 何度も何度も見ては、
勇気をもらい、涙をし、 そんな感動してるあれじゃない?
いやいや感動しますよ、あれ。
まあもうね、僕の中の大好きな映画。 5本の指に入ると言っても過言ではない。
プラダを着た悪魔、 ついに2006年公開ですよ。
つまり20年の時を経て、 プラダを着た悪魔2、公開されたんですよ。
5月の1日、ジャムのオープン日と一緒。 だから見に行けなくて。
昨日ようやく行けたんですよ。 めっちゃ良かったです。
この前もね、映画館、プペルを見た後に、 映画良かったですよっていう話したんですけど、
ちょっとだけいいですか?
プラダを着た悪魔を見たことある方は、 絶対に見に行ってください。
見たことがないという方は、
1を見た上で是非見に行って 頂きたいなと思うんですけど。
そうですね。
可能であれば、劇場公開から1ヶ月経ってるんで、 早めに劇場で見て頂くのがいいかなと思うんですけれども。
いや素晴らしいですね。
プラダを着た悪魔が、どんな作品だか知らないって。
すごく簡単に、
すごく簡単にお話しすると、
アン・ハサウェイがね、
大学を卒業してジャーナリスト志望で、
ニューヨークにやってくる。
名前がアンディ。 アンディ・サックスっていうね。
アンディっていう役、
アン・ハサウェイがやってるんですけど。
おしゃれに興味のない彼女だったんですけど、
世界の、
世界中の女性たちがめちゃくちゃ憧れる ファッションのど真ん中。
一流ファッションシーン、ランウェイという
雑誌があって、そのカリスマ編集長、
メリル・ストリープ演じる、ミランダ
のアシスタントにつく。
ただこの編集長、つまりプラダを着た悪魔が、
恐ろしいほど理不尽で、
とにかく
大変な、
なんて言うんだろうな、
バフフェンを浴びせられ、
すごい
ハードな仕事をこなし、でもその中で、
一歩一歩、
目の前の子、頑張って頑張って、
乗り越えていったら、
ファッションとしてもおしゃれになっていくし、
どんどん仕事が開拓されていって、
鬼上司に認められると、そして成長していくと。
一旦なんか忙しすぎて、
仕事も、
恋愛も、
友情も、
あたしも、
何にもダメ、みたいな、
状態になっちゃうんだけど、
そこからも自分を見つけていく、みたいなね。
そんな、
作説、
ストーリー、
胸が踊る、
やつなんだ。
いやー、
あの音楽ね、
ケイティ・タンストールの、サドゥンリアイシーね。
デーン、デーンって始まるやつね。
サドゥリアイシーですよ。
はい。
あたし気づいちゃったな。
ごめんなさい、ちょっと落ち着きますね、落ち着きますね。
このプラザを着た悪魔、
はい、2、20年ぶりってことで、
ちょっとあらすじはね、あんまり話さないようにするんですけど、
20年後の設定になってるんですよ。
あれから20年後に公開され、
同じキャストでお届けをできてるこの映画。
いや、まずこれがもう本当に萌えっぽい。
すげー、
あー、20年後も、
このキャストでやってくれて、2が見れるなんて。
いやー、考え深いですよね。
あの頃は、まさかこの作品に2が出てくるとは、
そして20年後とは全く思っていなかった。
その未来がやってきた。
2026年、いや嬉しい。
あのキャストが20年後、
そしてその映画の設定も、
あれから20年後っていう設定になってるんですよ。
ねー、
ワンを好きな方だったら、
あー、あれから20年かーっていう、
まあそれがリバイバル、
再びあのキャストでやられてるっていうのがまずエモいし、
いや、現代のニューヨークに置き換わって、
ニューヨーク、そしてイタリアなどなど、
まあこういうね、海外ロケも、
アメリカからした時の海外ロケもあったりして、
映像もね、やっぱり2026年の映像だから非常に美しい。
そしてプラトン・オクター・アクマ、もうランウェイ、
そうなんですよ。
ファッションの世界、華やかなその世界を、
こう垣間見ることができるっていうので、
そういう見た目としても、
映像としても非常に面白いっていうところなんですけど、
いやあのね、20年ぶりの2って、
ちょっと変な音出ちゃった。
20年ぶりの2って、
何が個人的に一番面白かったかっていうと、
映画って単品単品じゃないですか。
その2時間とかの。
なんですけど、前回のプラトン・オクター・アクマ、
そして今回のプラトン・オクター・アクマ2までのこの20年が、
なんかこの時の流れをうまく使った、
時の流れを感じる映画になってたんです。
ああ20年でいろいろあったんだな。
20年でこの映画の登場人物たちが成長して、
いろんな人生の経験を経た上で、
今またこうやって集まったんだな。
そして20年後こういう物語だったんだなっていうので、
あの1から20年っていう月日にレバレッジがかかってるというか、
月日を今回の2時間で感じることができる。
つまり人の20年の人生を、
なんか垣間見てるような感じになったんです。
もう終わった瞬間、
なんかエンドロールでボロボロと泣いてて、
それを隣で妻がね、なんで泣いてんの?みたいな感じで笑ってたんですけど。
いや泣いちゃって。
ねえ、なんか人生を感じることができたし、
いや20年後に今2を見るために、
2006年に1があったんじゃねえか。
その伏跡だったんじゃねえかぐらい、
良かったです。
ただただ熱く喋ってるだけなんですよ。
いやーそうなんですよ。
ねえ、あの時の映像よりもさらにやっぱ現代らしい、
ねえこうなんか俯瞰した街の映像とかもいろいろ出てるんですけど、
なんだろうな、面白かった要素。
人間関係ですね、仕事。
でその仕事の中でのこの信頼関係とか、
恋愛模様とか友情とか、
でこう前向きに生きていくことによってこうなんかチャンスが、
チャンスが、なんていうのかな、やってくることとか、
人と人がこう繋がっていくと、なんかこう難しいと思ったことも、
奇跡が起きて実現したりとか、
なんかそういうものがね、まあもちろん映画、フィクションなんだけど、
なんかすごく上手に描かれてて前向きになれる、
内容ですね。
そしてね、やっぱりこう、お仕事。
ジャーナリストとして、
ジャーナリストを目指してた、あのヒヨッコの20年前のアンハサウェイ、アンディが、
ジャーナリストとしてある意味で成功するというか、一人前になって、
仕事をできる女性として、
また舞い戻ってくるっていうね、そこからスタートするんです、物語は。
その仕事に対する取り組み方とか、
仕事のモチベーションが湧くんですよね。
アンディって無理難題、これどうするんだっていうものを、
泥臭く、ひたすら電話、ひたすら人の手を探すとか、
足でもう人に会いに行くとか、
やれることは何でも必死に動く。
言ってましたけどね、アンディの泥臭く動く姿勢ってかっこいいよねって言ったんですけど、
そういったところも仕事のモチベーションが上がる。
見たくなりました。
劇場へ急げ。
すみません、もう一回見に行きたいっていうくらい、
熱を帯びてしまっていたので、
どうしても、ランラシなんだっけ、プラダックマ2のシェアをさせていただきました。
人生、20年の月日が感じることができる。
その人生を回回って見れるというようなね、
楽しかった。
The realityですよ。
じゃあ、今回の本題にそろそろ行かせていただきたいと思います。
ラウンドガールズ100の話。
いきたいと思います。
ラウンドガールズ100 in 富士山パワーライントレイルということでね、
昨年に引き続き2回目の開催、女性だけの100マイルレース。
100マイルだけじゃないですよ、いろんな距離のレースがあるんですけれども、
5月22日金曜日に100マイルがスタートして、
日曜日24日の朝にフィニッシュしていくというレースでございました。
会場はですね、静岡県富士市にある富士山子供の国という場所。
これマウント富士100のスタート地点でもあるんですが、
ここを中心に公園内にあるパオとかね、
いろんな、パオって何?
パオって何?
あの、なんかゲルみたいなさ、テントみたいなさ、
そういうものがポンポンポンポンってあるエリアがあるんですけど、
その公園の子供の国の一部をメイン会場、スタートフィニッシュにして、
20キロ、周辺の林道を繋いで作った20キロのループを
ラウンド、ぐるぐるしていくというレースでございます。
100マイルは8周ですよ。
すごい数、周回していくわけでございます。
ねえ。
160キロ100マイル。
20キロかける8周。
累積標高が3760メートルと。
で、次に長いのが100キロですね。
20キロを5周していくという。
累積標高が2350。
100マイルは36時間の制限。
えっと、金曜日の18時スタートで、
日曜日の朝の6時まで。
長いねえ。
っていう制限時間だったんです。
100マイルという距離において、
160キロ走って、
累積の標高が3760メートル。
まあ、富士山1個分と捉えると、
まあ、コースとしては、
そんなにハードじゃないコースというか、
まあ割とスピードレースになりやすいような、
ある意味でデビューレースしやすい。
100マイルやりやすいコースになってます。
100キロも2350ですよね。
ならと一緒じゃん。
っていうことなんですけど。
制限時間20時間と。
今回、あと40キロと20キロがあったんですけど、
40キロはデイタイム。
お昼と、
40キロも20キロも
デイタイムとナイトっていうのがあった。
ナイト?
そう。
夜スタートする種目があったんです。
昼に、
40キロ、20キロがそれぞれスタートした後、
夜にも、
40キロ、20キロが開催されたっていうね。
これまたちょっと独特というか面白いですよね。
100マイルやってるし、
100キロやってるしっていう中で、
じゃあ夜スタート、いいんじゃない?つって。
中には、
昼間に20キロとか40キロやった上で、
夜に20キロか40キロやるっていう。
ダブルエントリーの方もいたみたいですね。
どんだけ距離稼ぎというか、
いいトレーニングになったんじゃないでしょうか。
いや面白いですよね。
なので、
金曜日の夕方に100マイルがですね、
50名くらいかな。
女性がスタートして。
その後、
土曜日の午前中、
10時半に40キロがスタートして、
11時に100キロがスタートして、
11時30分に20キロがスタートする。
30分刻みで各種目スタートしたんで、
このタイミングがめちゃくちゃ会場に人いたんですけど、
結構バタバタしてね、MC的には。
そうそう。
で、ナイトの種目は、
夜の9時、土曜日の9時に40キロスタートして、
20キロのナイトが22時スタートみたいな感じでね。
面白かったですね。
そうそうそう。
いやー、
総勢ね、
その全部の種目、
デイ、ナイト、100キロ、100マイル、
合わせて330名くらいって言ってましたっけね。
300から350くらいの方々が
エントリーして下さってたという、
女性だけのトレイルランニングです。
いや、そうなんですよ。
MCとして金曜日の午後に入って100マイルのスタートを見送って、
そしてランラジボラの皆さんとお会いして、
一緒に大会を作ってきたわけなんですけれども、
いくつかね、このMCをしていく中で
印象的だったことがあったので、
それをトピックにしながら
ご報告をしていきたいと思います。
昨年の、
昨年は僕ボラとしてウォーターエイド、
スタートから12キロ地点にあるコース上唯一のウォーターエイドで
ランラジチームを決定してボラをやってたんですけど、
今回はメイン会場に僕がスタート、フィニッシュ、メイン会場でMCをして、
コース上の12キロのエリアに
ランラジボラチームがいたと。
これアミノバイタルスペシャルエイドみたいな感じで
アミノバイタルの製品とかね、スポットドリンクとかを提供しながら
ランラジチームの皆さんが運営してくださったということなんです。
なのでメイン会場に行くのは、
メイン会場のスタート、フィニッシュを見守るっていうのは今回が初めてだったんですけど、
まあね、2回目、
昨年ボラしたときもやっぱり思ったんですけど、
まず1個目はこの大会の良さ、
20キロのループ、
まあ、ラウンド。
えー、ぐるぐるそんなにするの?って
まあ、ちょっとメンタル的に思う部分もあるかもしれませんけど、
やっぱり、補給がしやすいとか、応援を受けやすいっていうところを考えると、
すごくチャレンジしやすいコースだなっていうのが改めて思いました。
MCとして、それこそ100マイルの人たちは8回見守るわけですよ。
100キロも5回こうやってね、行ってらっしゃーいって言って、
一周終わりました。
いやぁ、元気です。
いやぁ、楽しいです。
2周目終わりました。
いやぁ、足、まだまだ会長です。
いやぁ、エイドありがとうございます。
とても補給が美味しいです。
3周目行ってきました。
足が重たくなってきた。
眠いって。
その変化が分かるんで、
なんかすごく応援のしがいもあるし、
見守れるっていう。
それがなんかね、MCしてくれて楽しかったですし、
大会のこの会場に、
選手は女性だけですよ、
300数十名、
330名くらいの女性の選手がいて、
それをサポートしている、
男性比率の高さ。
男性は走ることができないんです。
基本、選手としては出れないんですけど、
応援、逆走応援ランナーっていうのがいたり、
その選手のサポートとか、
選手のペーサーとして、
参戦することができるんですよ。
100キロだったらラスト2周とかね、
100名は半分引いた後から
参戦できたりとかするんですけど、
男性比率の高さが半端じゃなくて、
なんかやっぱりね、
日頃の感謝、
ありがとうって思ってるものを、
女性のランナーの仲間なのか、
ご家族、奥様をサポートしてる方もいらっしゃいましたね。
献身的に支える男子たち。
男子!
いい仕事してました。
ボランも男性のうち非常に多かったんですけど、
大会の各種目のスタート前に、
プロデューサーのカオさん、
大会プロデューサーのカオさんに言葉をもらって、
皆さんこういうところ気をつけてくださいね、
楽しんでくださいね、
カオさんが劇を飛ばして、
100マイル!
40キロ!
初めての人!
手を挙げる方に、
レースデビューおめでとうございます!
僕が声かけてると、
周りにいる、
おめでとうございます!
周りにいる応援に来た男性たちが、
カウベルをカラカラカラカラって、
全員がね、
カラカラカラカラって鳴らしてくれるっていうのが、
自然にそういう流れができてて、
なんか面白かった。
支える気持ち。
みんな男子が盛り上げてくれるっていうかね、
もちろん女性も応援もいらっしゃいますけど、
その構図が非常に面白くて、
良かったですね。
そうなんですよ。
このループもすごい良いし、
チャレンジしやすいっていうところ。
なので、全体的に見て、
スタート前に皆さんに、
初めての方とかって聞いたんですけど、
20キロで初めてのレースデビューするっていう、
初トレランの方も非常に多かったです。
レアデビューおめでとうございます。
40キロ!
この距離!
フルマラソンでは走ったことあるけど、
初めて、
ミドルクラスのね、
40キロっていうトレランレース走りますっていう方も
非常に多くいましたし、
初めての100キロ!
初めての100マイル!
去年のリベンジ!
もうね、
非常に多かったです。
それだけチャレンジしやすい場所だし、
チャレンジするっていう方々が多いし、
チャレンジするぞっていうものを、
全力でバックアップするっていう体制が、
体制というか応援サポーター、
そして大会のね、
用意している、
カッポーギを着た、
おもてなし隊!
これの愛が本当に半端じゃないか。
だから良い環境だなと思いました。
3回目があるとはまだ明言されておりませんが、
あったらぜひ皆さん参加とか、
応援とか、
何かしらで関わっていただくと、
やっぱり面白い刺激が入る大会かな、
なんて思うんですけど、