まずはですね、どうして今回の収録、このメンバーでやるのかというところからお話しいただきたいなと思うんですが、まずはかおさんはいる理由も何もないですけど、改めて今回登場いただいたというか、今回の収録が実現した理由みたいなところをお話しいただけますか。かおさんよろしくお願いします。
理由?
あ、まあ、そうね、何理由か、ちょっとごめん、何にも言いません。
いよいよ1ヶ月ちょっと迫ってきて、いろいろこう気持ちも高まってきてるんじゃないかというところですかね。
高まりたいんですけど、
今回お声掛けいただいた理由としては、
岩崎さんがね、前回のポッドキャストで今回ね、携わらせていただいて、
すごくね、ランドヴァールズのボランティアですとか、
いない部分をね、なんかどうにかこう、力になりたい、なってくださるという、すごくね、あのー、
ありがたいお言葉をいただいて、この場をお借りして私今います。
確かにこうやって直接、生の声で届けたほうがきっと、
心に刺さるのかなって、私自身も感じてます。
なので今回ね、呼んでいただいて、ありがとうございます。
はい、セキララにまた語りたいと思います。
そうですね、大会までもう1ヶ月、2ヶ月は切ってますね。
そんなタイミングのプロデューサーというか、その大変さも含めて、
伺えたらなと、はい、思っております。
はい、続いては、しずえさんですね。
ま、もうシーシーとお呼びしちゃおうかと思います。
はい、シーシーはなぜ、今日この場に来ていただいたんでしょうか。よろしくお願いいたします。
一応去年、初めての100マイルを、ランドガールで達成させていただいて、
今回選ばれたのは、小田さんからお知名をいただいたようで、この場にいます。
小田さんがね、シーシーに出てほしいって、ぜひ話してほしいっていうことで、
小田さんっていうのは、ランドガールズ100のオーガナイザーで、
はい、私とパートナーとして、一緒にこう、活動している方です。
はい、あの前回の収録でも、こう、噂話がしましたね。
はい、はい、そんな方からのお知名もあったというところで、シーシーに来ていただいております。
そして今ですね、ちょっと、まあ、退室というか、今ちょっといらっしゃらないですが、
松井由美さんですね、どういうふうに去年のランドガールズと回ったかっていうところ、
カオさんからご紹介いただいてもいいですか。
はい、そうですね、まず、松井さんは、こちらからご招待をしました。
招待状を作って、直接思って、小田さんと一緒にね、松井さんぜひ出てほしいねって話で。
出展の話もね、その辺りから同時進行で、進めさせてもらったんですけど、
やっぱり、招待選手が必ずしも早い人で、早くてトップ選手であるっていう、
そういったスタイルを、もうちょっとこう、なんていうの、広い視野を広くして、
もっとね、この大会、挑戦してもらいたいレースなので、初心者の方であろうと、
ブランクのある方であろうと、コンセプトにもありますけど、
お仕事でね、だったり子育てだったりとか、3・9・3・5とか、いろんなご助成がいて、
どんな方でも挑戦してほしいっていう場なので、
その中に、松井さんが是非、過去にももちろん完走されてるんですけれど、
あくまでももう一度挑戦していただきたいなっていう、挑戦の場としてお呼びしました。
テストタイミングで松井さんをお戻しいただいたので、松井さんお帰りなさい。
ずっとね、音声は実は聞こえてて、マイク権利だけなかったので、
かおちゃんがすごい初めて聞いたと思って、そうだったんだと思って。
そんなことで呼んでもらってたとは知らなかったんですけど。
招待状況、卒業生のパテキ、どうですか。
いやー、困ったなと思って。
困ったな。
そうそう、そんなね、なんか走り切れます、絶対にって言えるような状態でもなかったので、
招待状況を受け取った時にもね、私もそうだし、道がまっすぐで受け取ったんで、
店長の友人も一緒にいて、2人で同じことを多分受け取ったと思うんですけど、
ちょうどその時期が私にとって、1年の中でマックスイスバッシーピークの時期にあたるので、
今日もそうやにいますって言ってるんだけど、
ずっとピークになっていって、ラウンドガールがあってって感じになるので、
できるかなっていうところが一番大きくて、
その中で、なんかできる限りの準備ができたらいいなっていう風に思って、
招待状をありがたく受け取ったんですけどっていう話ですね。
えっと、っていうところですね。
ちょっとそんなお話も聞きたいなというところですけど、
皆さんご存知、松井さんはスリーピークス大会やられてるというところで、
まさにそれが6月で、ラウンドガールズはもう大会前1ヶ月切ってるようなタイミングですか?
そうですね。私がスリーピークスだけだったらまだいいんですけど、
今一番忙しいのは、マウント富士100の準備がめちゃくちゃ忙しくて、
で、なんかそれが終わると、サインの国があり、
で、ラウンドガールがあり、スリーピークスがあり、
終わって、ディープジャパンがあるみたいな感じで、
行かなきゃならないタイミングだったので、
特に富士がかなりボリュームが大きいので、
自分の大会もボリューム大きいんですけど、
その中で、自分の練習時間を確保するっていうところがめちゃめちゃ難しかったなと。
今もそうですけど。
あと、自分が終わった後に話したんですけど、
去年、私、自分の子供が大学受験待ったらなかったんで、
上手くいってれば問題なかったんですけど、
うち上手くいってないほうだったんで、
こんなにセンター試験あたりから、こんなに振り回されるのか、
自分の人生じゃないことにっていう。
1年を通して、カオさんはうちも今年受験生だったんで、
気持ちはわかるかなと思うんですけど、
全く当初の思い通りとは全く違うスケジュールで、
日々を過ごしていくっていう感じは正直ありました。
ありがとうございます。
そんな中でも、当日が来てというところで、
シシーと松井さんが選手として走られたっていうことなので、
ぜひその選手目線の話を聞いていきたいなというふうに思うんですけど、
早速そこを深掘っていっていいんですかね。
一応なんかカンペだと、
ラウンドガールズの魅力を紙に書いてせいので見せるっていう、
そんなことを。
それもそうなんですけど、
シシーさんを知らない、
小田さんがほら推薦だって言うけど、
私は知らないし、
私はこの間一緒に飲んだのに知らないんだって言う。
飲んでたよね。
私は知らないかも。
それぞれの。
しかも去年のラウンドガール、上位入賞者ですからね。
シシーってどういう人かちょっと知りたいな。
私もちょっと知りたい。
いろいろ歯踏みに行ってるんじゃない。
つい昨日とか一昨日までバックヤードのサポートとかしてるじゃない。
見たことある後ろ姿あんなと思いながら、
ラウンドガールも気になるけど、シシーが気になるなっていう。
どう説明したらいいか。
説明を変えて言うと、
今住んでるのは神奈川に住んでいて、
走ること自体は大好きなんですけど、
なにせレースに出るのがあまり好きではないので、
だから今回の100マイルラウンドガール、
イトラポイントとか貯めなくても大丈夫っていうところで、
本当にものすごい良い体力で、
カオさんが大会を開催してくれたなっていうところはあるんですけど、
私はどちらかと言えばレースに自分が選手として出るっていうよりも、
ボランティアに行って、
レースを楽しむっていうタイプなので、
去年って言うと、ボランはたぶんロードとかも、
ロードもトレードも含めてはたぶん、
17回ぐらいボランティアに行ってて、
それこそ松井さんやってた3Tも、
1日だけ行かせてもらったりとかはしました。
なのでどちらかと言えば大会に出るランナーというよりも、
走るの大変好きだけど大会にはボラでいる人みたいになってます。
知ってる。
そうだと思う。
これを去年はよく被って出てたので。
コウミとかもボランティア行ったりとか。
割と界隈では最近人気の、
女子って言うとちょっともう女子じゃないけどお互い。
十分違います。
女性よね。
はい。
なんだ、けみし太郎の質問が。
そうですね。
でも今とてもいい質問だったと思ってありがとうございます。
ありがとうございます。
詩詩についてもう少し私も聞いてみたいんですけど、
いわゆるなんで走り出したのかと、きっかけは何だったかみたいな。
きっかけは大人になってから走り出したら、
コロナの時期に表に出てできるのは運動しかないみたいな感じで、
パンデミックの時になってて、
ちょっと家の中でずっといるのもそんな性分でもないから、
じゃあ走り出そうかっていうので定期的に走り出すようにはなった感じです。
それはこういわゆるロードとかトレイルとかいろんなスタイルとか、
長い距離走るのが好き短い距離が好きとかあると思うんですけど、
詩詩的にはそこはどうなんですか?
でもパンデミックの時に走り出したのは、
もう本当にロードばっかりぐるぐるしてて、
で、山は時々、本当に趣味程度に金時山に行ったりとか、
そういうことはしてたんだけど、
多分金時山に登っている途中に、いわゆるトレイルランナーの人を見かけて、
え?って山をあんなちっちゃいザックで走る人たちがいるの?と思って、
でもまあ単純に走ればいろんな山に行けるし、
もっと遠くまで行けるなと思って、
トレイルランニングの靴をまず最初に買って、
どんなものかと思って、厚木の白山、黒山、
あそこにちょっとじゃあ行ってみようと思って走りに行ったのが、
トレイルランニングのきっかけかな。
で、悪くはないなっていう感じはあって、
ちょっとロードとも違う、冒険感というか、
それがいいな、気持ちいいなっていうのはあったかな。
じゃあそれまで全然走ってなかったこと?コロナの前ね。
コロナの前、大人になってからも、中学・高校は一応陸道部で走ってたけど、
でももうそんなにね、すごい早いわけでもなかったし、
とりあえず3年間消毒してましたっていう、
そちらも3年間消毒してましたという感じで。
でもレース出ないけど、100マイルは走れる効力は持ってたってこと?
なんかそこがすごい不思議。レースはそんなに出たくなくて、
ポイントは欲しくなくて、だけど走ったらすごい速くてっていう、
その謎めいて。
今のところトレールランニングレース出たのは、
ラウンドガール100、その前が潮の道の80何キロ、
その前がITJで、その前が長野の温泉のところを走るやつの13キロのすごい短いの、
長野温泉ですか?
長野温泉の13キロのすごい短いやつのその4本しか走ったことなくて。
私からも質問したいんだけど、ステイシーに。
いいですか?ちょっと横から。
もちろんです。
ステイシーは、まず搬送タイムがね、26時間35分28秒なんですね。
松井さんは26時間43分で120キロまで達成してて、
松井さんに関しては、雨降ってなかったら全然余裕で搬送できるんですよね。
もうここで多分4時間ぐらい寝ても全然多分搬送できた。
天候不良だったりとか、そういったちょっとかなりの土砂降りだったんですよ。
これ知らない方も多分見てるかもしれないからお伝えすると。
ステイシーに関しては、26時間35分で搬送している。
これからラウンドガールズ100に挑戦する人にすごく目安になるかなと思って、
私今質問してるんだけど、ステイシーは今聞いてるとね、そんなにレース経験ある方じゃないじゃない?
初の100マイルだったでしょう、ラウンドガールズが。
目安になるから、ほんとすごく参考になると思って。
ちなみに陸上経験あるという話は、私もさっき初めて聞いたんだけど、
フルマラソンって一つの目安になると思うんですよ。
フルマラソンって大体どれぐらいで搬送されるのかなって、
多分これからこのレース、ラウンドガールズに挑戦する人は多分その辺も知りたいんじゃないかなって。
フルマラソンが、ラウンドガールズに出る前に走ったのが富士山マラソンに出てて、
それがたぶん4時間15分とかぐらいのタイムでした。
なるほど、つまりサブ4、もうちょっとサブ4ぐらいの感じってことでしょう。
だから、それで上位6位入賞?入賞じゃないか。
入賞ではないけど上位6位だよね。
で、1周あたりが大体3時間カットぐらいで戻ってきてるんですよね。
1周目が2時間58分、21キロね。
松井さんが3時間10何分でね、1周。
だからそれでもなんか早いよね。
早いし、松井さんだってさ、3時間16分でさ、1周走ってるじゃない?
ラウンドガールの批判じゃないから。
なんでだろうな。
そう言ってもさ、私ちょっと大会終わった後、ラウンドガールについてどう思うって周りに聞いたら、
なんかすっごい誰でも見えるかもな、優しい大会に見えるって言ったから、そうじゃないって言ったの。
デブとか、あのね、ラウンドガールを紹介しようっていうポッドキャストなのに、申し訳ないんだけど。
ていうのさ、もう観音がさ、周回どんなに重ねていこうか決まってるじゃない?
4時間、4時間、4時間、4時間って。
で、それをなんか積み重ねていかないと、
なんていうのかな、観音よりできるだけ早く入って、貯金を作らないと結局、
もうそれを食い尽くしていくみたいな、結構精神的、精神点も体力以外の精神的な面も結構重要視されるなと思って、
その20キロで1回帰っては来れる、でも20キロは必ず4時間で走るって、結構なんかハードル高いなって思って私は出てたのね。
だからなんかその、ただそれが目安がある。
でもその目安が分かりやすいから、自分のスケジュールを立てやすいっていう、他のレースにはない利点もあって、
他のレースだとやっぱ距離とか累積とか、次の山の難易度とかが結構わからないから、
距離と累積出てても、ちょっとこう、下りで走ろうと思ったら全然走れない下りだったみたいなところで、
どんどんタイミングが変わったりするのが、同じところを行けるから、
なんかその、1周目で差別が分かれば、それがどんどん重ねていけばいいっていうのが分かりやすくてすごい良いなって、
それを思ったんだけど、それと同じくらい、前の週できたことが次の週できないっていうのがリアルに分かっていくことの、
時間が変わらないところと周回路を重ねていくと、できなくなる自分の惨めさみたいなとの戦いが結構難しいなと思っていて、
シシーみたいな早い、私の仲間とかも出てて、めちゃめちゃ鍛えてる子だったけど、やっぱ後半滑れてて、
シシーはすごい強かったって言うんだよね、やっぱその人たちから見てても。
だからそれが心身練が強いのか、肉体の鍛え方が鋭いのか、どっちかなと思って。
どうだったんだろうね。
その前まで82キロのトレイルが最長で、4週目終わって5週目から自己最長距離行くっていうことになった時には、
ちょっと自分の体がここからどんな反応していくのかが全く予想もできてなかったから、
それはちょっと不安だけどちょっとどんな感じになるのかなっていうのはちょっと楽しみだった部分もあるし、
やっぱりその精神的なものも、なんか途中でも本当にやんなって、
どっかの草むらに座ることもあるのかなとか、ちょっと不安になってた部分はあるけど、
でもどうだろう、よくとにかく食べてたのは大きいかもしれないですね。
なんか後半になればなるほどお腹がよくすくみたいになってきちゃって、
どんだけ食べたら気が済むんだろう、私みたいに不安だったと思いながら僕も食べれてたんだけど、
えーよかった、めちゃくちゃ食べてました。
それで多分最後まで、メンタルもそんなに、6週目、7週目はちょっと臨動が伸びてる気がするぐらい、
なんか臨動長い気がする、なんか臨動長い気がすると思いながら走ってて、
ちょっとやっぱ雨が7週目後半ぐらいからパラパラしだした時には、
雨やだなぁじゃなくて、ちょっと気分転換になるな、とは思いました。
去年の大会の前に、
コースさんから公式に、
今、1ヶ月前に出られたな、
今からみんなやってもらいたい練習は峠荘ですって確かに出てて、
思想とか、
一緒にみんなで走る思想会っていうのがね、
そのイベントに出てた人たちも、
思ってたのと違うみたいな反応だったんだよね。
私は行けてなくて、
結構勝手に、
こんな感じなのかなって思ってたコースとやっぱりちょっと違って、
かなり違って、
走りすぎるな、走りすぎないでねっていうこともカオさんは言ってたんだけど、
なるほど、そういうことかって思うんだけど、
走らないって思っても走らなきゃならないようなものが前半。
で、そこを使っちゃうと後半がまとまらないみたいなのを、
永遠の繰り返しみたいな、
8周繰り返すっていうような、
前後半で全くこう、
サーフェスが変わって表情が変わるので、
なかなかこうやってみて難しいコースだなとは思うので、
ラウンドで帰ってこれるけど難しいとは思いました。
コース自体はね、テクニカルなところは一切ないし、
安定だしね、
私どっか行っちゃうかもしれないみたいな、
今回私たちは厚着で、カオさんと私スイパーやったんだけど、
一般最高技のランナーさんが、
いなくならないでください、そんなのしたら怖いねって言ってたの。
だから、
例えばランドガールとかはそういうコースじゃ絶対にないって言うのは、
経験値が上がっても全然走っていく、
一人で走っていても心配ではないっていうコースではあるかなとは思うけど、
コース自体の、
自分のリズムの作り方みたいなのがすごい難しいのかなとは。
確かにね、
残土っていう感じじゃないからね、
安全は安全かなと思います。
本当に松井さんが言ったように、レース運び、
配分がすごく難しいじゃないかなと思います。
だから、がっつり山の練習する必要は本当にない。
そうだね、労働の練習をすごくしっかり積まないと、
立ち打ちできないなっていうのは正直思って、
私はちょっと山に近い方に住んでるし、
ちょうどこの時期って、
コース整備とかマーキングとかで山にずっと行ってるんで、
スピードを上げる練習みたいなのはちょっとなかなか難しくて、
だからそう考えると、労働の総力を上げていくことが、
結構ゴールに近づくのかなっていうのは感じましたけど、
どう?シシー。
なんかそう言われると、たぶん私、
カロスの練習がやっぱり、
長い距離走ってねって言われてる時は、
ちょっとなるべく山に入るようにしてて、
練習の内容が、
100マイルに関しては心拍のあれで、
ここからここまでの間で、
何キロ走ってねとか言うのが多くて、
そういう練習の時には、平らなところもやっぱり、
労働の周回できるようなところで練習してたから、
たぶん上手い具合に半々ぐらいで、
もしかしたらできてたかもしれないですね、練習で言うと。
で、できれば思想会にみんなに行ってほしくて。
いや、でもね、それすごい大事だと思った、私。
あれに行くか行かないかで違うよね。
絶対違くて、私なんか1周目でロストした中の1人で、
そうなんだ。
で、スタートしてバーンって言って、結構あれ手前だったよ。
3キロ行くか行かないかみたいで、
左手前の右に登って行っちゃって、
で、しばらく行って、
あれ?ちょっと見覚えあるところだな。
だって思想会の時に、
小田さんがこっからあと1.5キロぐらいでボールですって
言ってたところな気がすると思って。
失敗した理由っていうのが、
この時計にチェーズも入れてたのに、
あれなんかナビゲーションするみたいなやつを選ばないと、
チェブラ出てこないのに気づかなきゃいけないってなくて、
普通にバーンってスタートしちゃって、
思想会の人やったら大丈夫だよと思って出て、
もう前の人の普通について行っちゃって、コースを間違えてて。
で、途中で気づいて、
ここの…
って言って、
マップを開いて確認したら、
やばい、この前行ったらゴールだと思って、
また降りて行って、
ということをしたので、
皆さん、単純なコースですが、
思想会に行ける方はぜひ、
思想会に参加をしてください。
強くお勧めいたします。
これ今の話だし、思想会に出ても迷ったんでしょ?
どっちかっていうと、
どっちかって言うと、
トランスだったり、ツンコだったり、
元気だったりの正しい使い方を知ってる人に、
今のうちに聞けってことだよね。
そういうこと。
そういうことです。
確かに一瞬でものすごいロストしてる人がいて、
私はやっぱりナビゲーションを使っていて、
全然迷わなくて、
これみんなナビゲーション機能を知らないんだなって、
すごい感じてたのね。
だから、絶対自分の周りに、
そういう機器に強い人がいるから、
今のうちからナビゲーションを使って、
スタートして走るっていう練習を、
した方がいいんじゃないかなって。
意外とそこ大事じゃないって。
そのCCぐらいの走力があるから、
3キロでも4キロでも長く走っても、
リカバリーできるけど、
私がたぶん5キロとかロストしたら、
もうその分時間、
スタートしたら4時間間に合わなくなった。
精神的に迷われちゃうし。
本当にめちゃくちゃ焦りました。
やばーと思って。
それでも早かった。
来たら私、ランドガールのいいとこ、