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第6回【特別編公開収録】『ROUND GIRLS100を語ろう!』ゲスト:植木香さん、松井裕美さん、平野しづえさん」」
2026-04-09 1:33:19

第6回【特別編公開収録】『ROUND GIRLS100を語ろう!』ゲスト:植木香さん、松井裕美さん、平野しづえさん」」

ゲスト:植木香さん、 松井裕美さん、平野しづえさん(しーしー)


司会:水野倫太郎(プロウルトラランナー)

https://www.instagram.com/michi_bagman_ultrarunner/?hl=ja

制作・編集:Aidpo(エイドポーション)岩崎

https://www.instagram.com/aidpo_podcast/?hl=ja

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サマリー

Aidpotion Podcastの特別公開収録では、ROUND GIRLS 100の魅力に迫るため、プロデューサーの植木香さん、昨年の100マイル完走者である平野しづえさん(シーシー)、そして招待選手として出場した松井裕美さんをゲストに迎えました。香さんは、Aidpotionの岩崎氏からの協力申し出がきっかけで、ランナーの生の声が届く場として今回の収録が実現したと説明。松井さんは多忙なスケジュールの中での挑戦、シーシーさんは初の100マイル完走と、それぞれの立場から大会への思いを語りました。 シーシーさんは、レース経験が少ないながらもCOROSの12週間トレーニングプログラムを完遂し、26時間35分28秒という好タイムで100マイルを完走した経験を共有。峠走やロード練習の重要性、そして試走会への参加とGPSナビゲーションの活用がコースロストを防ぐ上で不可欠であると強調しました。松井さんは、周回コースならではの精神的な難しさや、他のカテゴリーのランナーとの交流がもたらすエネルギーについて言及。エイドステーションの充実ぶりも、ランナーのモチベーション維持に大きく貢献したと評価されました。 大会の魅力として、女性限定であることによる安心感と連帯感が挙げられました。生理などの女性特有の悩みを気にせず挑戦できる環境や、選手同士、ボランティア、サポート隊との温かい交流が、ROUND GIRLS 100を「お祭り」のような特別な体験にしています。また、サポートが難しい選手のための「公式選手サポート」システムも、多くのランナーの完走を後押しする画期的な取り組みとして紹介されました。現在、100マイルカテゴリーの参加者と交通誘導ボランティアを募集中であり、香さんは「女性が現状を感じずに走れる世界」の実現を目指し、多くの人々に会場へ足を運んでほしいと呼びかけました。

オープニングとゲスト紹介
Aidpotion Podcast。この番組は、ランニングを通じて生まれる様々な挑戦が物語になっていく過程を記録していきます。
こんばんは、パーソナリティの水野満太郎です。
本日は、2026年4月8日、第6回目です。
特別編ということで、DiscordのAidpotionコミュニティで公開収録を行っております。
今回のタイトルは、【ROUND GIRLS100を語ろう】ということで、3名のゲストにお越しいただいております。
皆さん、このコミュニティ上はお顔が見えているので、どなたかお分かりかなと思いますが、まずお一人目ですね。
ROUND GIRLS100のプロデューサーであり、第3回目のAidpotion Podcastをゲストしていただいた植木香さんです。
香さん、よろしくお願いします。
よろしくお願いします、香です。3回目なんですね。
そうですね。3回目の時にご出演いただいてという、そんな気もしないですけど。よろしくお願いいたします。
よろしくお願いします。
そして、お二人目ですね。お二人目は、松井さん、いけますか?
はい。
よろしくお願いします。
よろしくお願いいたします。
顔が映るって思ってなかったから、頭がボウボウなんだけど。大丈夫?
大丈夫です。
大丈夫ですか?
大丈夫です。ありがとうございます。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。そして3人目はですね、昨年のROUND GIRLS100マイルに出場されたっていうのは、松井由美さんも同じですけど、ひずえさんです。
ひずえさん、よろしくお願いします。
お願いします。
よろしくお願いします。日頃はシーシーとお呼びしているので、ひずえさんと呼ぶのはなんだか久々な感覚ですが、よろしくお願いいたします。
ではですね、今日はこの3人のゲストのお話を聞きながら、ROUND GIRLS100の魅力に迫っていこうというふうに思います。
本日はですね、公開収録ということでオンライン上ですが、たくさんの方お集まりいただいておりますので、ぜひ皆さんからもですね、気になることとか、ご質問あればコメント欄みたいなものもございますので、ぜひそちらに遠慮なくご記入いただけたらなと。
そして途中なんかこう愛の手というか、感想なんかもぜひ入れていただけると場が盛り上がるんじゃないかなと思いますので、何卒よろしくお願いいたします。
ゲスト参加の背景とそれぞれの挑戦
まずはですね、どうして今回の収録、このメンバーでやるのかというところからお話しいただきたいなと思うんですが、まずはかおさんはいる理由も何もないですけど、改めて今回登場いただいたというか、今回の収録が実現した理由みたいなところをお話しいただけますか。かおさんよろしくお願いします。
理由?
あ、まあ、そうね、何理由か、ちょっとごめん、何にも言いません。
いよいよ1ヶ月ちょっと迫ってきて、いろいろこう気持ちも高まってきてるんじゃないかというところですかね。
高まりたいんですけど、
今回お声掛けいただいた理由としては、
岩崎さんがね、前回のポッドキャストで今回ね、携わらせていただいて、
すごくね、ランドヴァールズのボランティアですとか、
いない部分をね、なんかどうにかこう、力になりたい、なってくださるという、すごくね、あのー、
ありがたいお言葉をいただいて、この場をお借りして私今います。
確かにこうやって直接、生の声で届けたほうがきっと、
心に刺さるのかなって、私自身も感じてます。
なので今回ね、呼んでいただいて、ありがとうございます。
はい、セキララにまた語りたいと思います。
そうですね、大会までもう1ヶ月、2ヶ月は切ってますね。
そんなタイミングのプロデューサーというか、その大変さも含めて、
伺えたらなと、はい、思っております。
はい、続いては、しずえさんですね。
ま、もうシーシーとお呼びしちゃおうかと思います。
はい、シーシーはなぜ、今日この場に来ていただいたんでしょうか。よろしくお願いいたします。
一応去年、初めての100マイルを、ランドガールで達成させていただいて、
今回選ばれたのは、小田さんからお知名をいただいたようで、この場にいます。
小田さんがね、シーシーに出てほしいって、ぜひ話してほしいっていうことで、
小田さんっていうのは、ランドガールズ100のオーガナイザーで、
はい、私とパートナーとして、一緒にこう、活動している方です。
はい、あの前回の収録でも、こう、噂話がしましたね。
はい、はい、そんな方からのお知名もあったというところで、シーシーに来ていただいております。
そして今ですね、ちょっと、まあ、退室というか、今ちょっといらっしゃらないですが、
松井由美さんですね、どういうふうに去年のランドガールズと回ったかっていうところ、
カオさんからご紹介いただいてもいいですか。
はい、そうですね、まず、松井さんは、こちらからご招待をしました。
招待状を作って、直接思って、小田さんと一緒にね、松井さんぜひ出てほしいねって話で。
出展の話もね、その辺りから同時進行で、進めさせてもらったんですけど、
やっぱり、招待選手が必ずしも早い人で、早くてトップ選手であるっていう、
そういったスタイルを、もうちょっとこう、なんていうの、広い視野を広くして、
もっとね、この大会、挑戦してもらいたいレースなので、初心者の方であろうと、
ブランクのある方であろうと、コンセプトにもありますけど、
お仕事でね、だったり子育てだったりとか、3・9・3・5とか、いろんなご助成がいて、
どんな方でも挑戦してほしいっていう場なので、
その中に、松井さんが是非、過去にももちろん完走されてるんですけれど、
あくまでももう一度挑戦していただきたいなっていう、挑戦の場としてお呼びしました。
テストタイミングで松井さんをお戻しいただいたので、松井さんお帰りなさい。
ずっとね、音声は実は聞こえてて、マイク権利だけなかったので、
かおちゃんがすごい初めて聞いたと思って、そうだったんだと思って。
そんなことで呼んでもらってたとは知らなかったんですけど。
招待状況、卒業生のパテキ、どうですか。
いやー、困ったなと思って。
困ったな。
そうそう、そんなね、なんか走り切れます、絶対にって言えるような状態でもなかったので、
招待状況を受け取った時にもね、私もそうだし、道がまっすぐで受け取ったんで、
店長の友人も一緒にいて、2人で同じことを多分受け取ったと思うんですけど、
ちょうどその時期が私にとって、1年の中でマックスイスバッシーピークの時期にあたるので、
今日もそうやにいますって言ってるんだけど、
ずっとピークになっていって、ラウンドガールがあってって感じになるので、
できるかなっていうところが一番大きくて、
その中で、なんかできる限りの準備ができたらいいなっていう風に思って、
招待状をありがたく受け取ったんですけどっていう話ですね。
えっと、っていうところですね。
ちょっとそんなお話も聞きたいなというところですけど、
皆さんご存知、松井さんはスリーピークス大会やられてるというところで、
まさにそれが6月で、ラウンドガールズはもう大会前1ヶ月切ってるようなタイミングですか?
そうですね。私がスリーピークスだけだったらまだいいんですけど、
今一番忙しいのは、マウント富士100の準備がめちゃくちゃ忙しくて、
で、なんかそれが終わると、サインの国があり、
で、ラウンドガールがあり、スリーピークスがあり、
終わって、ディープジャパンがあるみたいな感じで、
行かなきゃならないタイミングだったので、
特に富士がかなりボリュームが大きいので、
自分の大会もボリューム大きいんですけど、
その中で、自分の練習時間を確保するっていうところがめちゃめちゃ難しかったなと。
今もそうですけど。
あと、自分が終わった後に話したんですけど、
去年、私、自分の子供が大学受験待ったらなかったんで、
上手くいってれば問題なかったんですけど、
うち上手くいってないほうだったんで、
こんなにセンター試験あたりから、こんなに振り回されるのか、
自分の人生じゃないことにっていう。
1年を通して、カオさんはうちも今年受験生だったんで、
気持ちはわかるかなと思うんですけど、
全く当初の思い通りとは全く違うスケジュールで、
日々を過ごしていくっていう感じは正直ありました。
シーシーのランナー像とROUND GIRLS 100体験
ありがとうございます。
そんな中でも、当日が来てというところで、
シシーと松井さんが選手として走られたっていうことなので、
ぜひその選手目線の話を聞いていきたいなというふうに思うんですけど、
早速そこを深掘っていっていいんですかね。
一応なんかカンペだと、
ラウンドガールズの魅力を紙に書いてせいので見せるっていう、
そんなことを。
それもそうなんですけど、
シシーさんを知らない、
小田さんがほら推薦だって言うけど、
私は知らないし、
私はこの間一緒に飲んだのに知らないんだって言う。
飲んでたよね。
私は知らないかも。
それぞれの。
しかも去年のラウンドガール、上位入賞者ですからね。
シシーってどういう人かちょっと知りたいな。
私もちょっと知りたい。
いろいろ歯踏みに行ってるんじゃない。
つい昨日とか一昨日までバックヤードのサポートとかしてるじゃない。
見たことある後ろ姿あんなと思いながら、
ラウンドガールも気になるけど、シシーが気になるなっていう。
どう説明したらいいか。
説明を変えて言うと、
今住んでるのは神奈川に住んでいて、
走ること自体は大好きなんですけど、
なにせレースに出るのがあまり好きではないので、
だから今回の100マイルラウンドガール、
イトラポイントとか貯めなくても大丈夫っていうところで、
本当にものすごい良い体力で、
カオさんが大会を開催してくれたなっていうところはあるんですけど、
私はどちらかと言えばレースに自分が選手として出るっていうよりも、
ボランティアに行って、
レースを楽しむっていうタイプなので、
去年って言うと、ボランはたぶんロードとかも、
ロードもトレードも含めてはたぶん、
17回ぐらいボランティアに行ってて、
それこそ松井さんやってた3Tも、
1日だけ行かせてもらったりとかはしました。
なのでどちらかと言えば大会に出るランナーというよりも、
走るの大変好きだけど大会にはボラでいる人みたいになってます。
知ってる。
そうだと思う。
これを去年はよく被って出てたので。
コウミとかもボランティア行ったりとか。
割と界隈では最近人気の、
女子って言うとちょっともう女子じゃないけどお互い。
十分違います。
女性よね。
はい。
なんだ、けみし太郎の質問が。
そうですね。
でも今とてもいい質問だったと思ってありがとうございます。
ありがとうございます。
詩詩についてもう少し私も聞いてみたいんですけど、
いわゆるなんで走り出したのかと、きっかけは何だったかみたいな。
きっかけは大人になってから走り出したら、
コロナの時期に表に出てできるのは運動しかないみたいな感じで、
パンデミックの時になってて、
ちょっと家の中でずっといるのもそんな性分でもないから、
じゃあ走り出そうかっていうので定期的に走り出すようにはなった感じです。
それはこういわゆるロードとかトレイルとかいろんなスタイルとか、
長い距離走るのが好き短い距離が好きとかあると思うんですけど、
詩詩的にはそこはどうなんですか?
でもパンデミックの時に走り出したのは、
もう本当にロードばっかりぐるぐるしてて、
で、山は時々、本当に趣味程度に金時山に行ったりとか、
そういうことはしてたんだけど、
多分金時山に登っている途中に、いわゆるトレイルランナーの人を見かけて、
え?って山をあんなちっちゃいザックで走る人たちがいるの?と思って、
でもまあ単純に走ればいろんな山に行けるし、
もっと遠くまで行けるなと思って、
トレイルランニングの靴をまず最初に買って、
どんなものかと思って、厚木の白山、黒山、
あそこにちょっとじゃあ行ってみようと思って走りに行ったのが、
トレイルランニングのきっかけかな。
で、悪くはないなっていう感じはあって、
ちょっとロードとも違う、冒険感というか、
それがいいな、気持ちいいなっていうのはあったかな。
じゃあそれまで全然走ってなかったこと?コロナの前ね。
コロナの前、大人になってからも、中学・高校は一応陸道部で走ってたけど、
でももうそんなにね、すごい早いわけでもなかったし、
とりあえず3年間消毒してましたっていう、
そちらも3年間消毒してましたという感じで。
でもレース出ないけど、100マイルは走れる効力は持ってたってこと?
なんかそこがすごい不思議。レースはそんなに出たくなくて、
ポイントは欲しくなくて、だけど走ったらすごい速くてっていう、
その謎めいて。
今のところトレールランニングレース出たのは、
ラウンドガール100、その前が潮の道の80何キロ、
その前がITJで、その前が長野の温泉のところを走るやつの13キロのすごい短いの、
長野温泉ですか?
長野温泉の13キロのすごい短いやつのその4本しか走ったことなくて。
私からも質問したいんだけど、ステイシーに。
いいですか?ちょっと横から。
もちろんです。
ステイシーは、まず搬送タイムがね、26時間35分28秒なんですね。
松井さんは26時間43分で120キロまで達成してて、
松井さんに関しては、雨降ってなかったら全然余裕で搬送できるんですよね。
もうここで多分4時間ぐらい寝ても全然多分搬送できた。
天候不良だったりとか、そういったちょっとかなりの土砂降りだったんですよ。
これ知らない方も多分見てるかもしれないからお伝えすると。
ステイシーに関しては、26時間35分で搬送している。
これからラウンドガールズ100に挑戦する人にすごく目安になるかなと思って、
私今質問してるんだけど、ステイシーは今聞いてるとね、そんなにレース経験ある方じゃないじゃない?
初の100マイルだったでしょう、ラウンドガールズが。
目安になるから、ほんとすごく参考になると思って。
ちなみに陸上経験あるという話は、私もさっき初めて聞いたんだけど、
フルマラソンって一つの目安になると思うんですよ。
フルマラソンって大体どれぐらいで搬送されるのかなって、
多分これからこのレース、ラウンドガールズに挑戦する人は多分その辺も知りたいんじゃないかなって。
フルマラソンが、ラウンドガールズに出る前に走ったのが富士山マラソンに出てて、
それがたぶん4時間15分とかぐらいのタイムでした。
なるほど、つまりサブ4、もうちょっとサブ4ぐらいの感じってことでしょう。
だから、それで上位6位入賞?入賞じゃないか。
入賞ではないけど上位6位だよね。
で、1周あたりが大体3時間カットぐらいで戻ってきてるんですよね。
1周目が2時間58分、21キロね。
松井さんが3時間10何分でね、1周。
だからそれでもなんか早いよね。
早いし、松井さんだってさ、3時間16分でさ、1周走ってるじゃない?
ラウンドガールの批判じゃないから。
なんでだろうな。
そう言ってもさ、私ちょっと大会終わった後、ラウンドガールについてどう思うって周りに聞いたら、
なんかすっごい誰でも見えるかもな、優しい大会に見えるって言ったから、そうじゃないって言ったの。
デブとか、あのね、ラウンドガールを紹介しようっていうポッドキャストなのに、申し訳ないんだけど。
ていうのさ、もう観音がさ、周回どんなに重ねていこうか決まってるじゃない?
4時間、4時間、4時間、4時間って。
で、それをなんか積み重ねていかないと、
なんていうのかな、観音よりできるだけ早く入って、貯金を作らないと結局、
もうそれを食い尽くしていくみたいな、結構精神的、精神点も体力以外の精神的な面も結構重要視されるなと思って、
その20キロで1回帰っては来れる、でも20キロは必ず4時間で走るって、結構なんかハードル高いなって思って私は出てたのね。
だからなんかその、ただそれが目安がある。
でもその目安が分かりやすいから、自分のスケジュールを立てやすいっていう、他のレースにはない利点もあって、
他のレースだとやっぱ距離とか累積とか、次の山の難易度とかが結構わからないから、
距離と累積出てても、ちょっとこう、下りで走ろうと思ったら全然走れない下りだったみたいなところで、
どんどんタイミングが変わったりするのが、同じところを行けるから、
なんかその、1周目で差別が分かれば、それがどんどん重ねていけばいいっていうのが分かりやすくてすごい良いなって、
それを思ったんだけど、それと同じくらい、前の週できたことが次の週できないっていうのがリアルに分かっていくことの、
時間が変わらないところと周回路を重ねていくと、できなくなる自分の惨めさみたいなとの戦いが結構難しいなと思っていて、
シシーみたいな早い、私の仲間とかも出てて、めちゃめちゃ鍛えてる子だったけど、やっぱ後半滑れてて、
シシーはすごい強かったって言うんだよね、やっぱその人たちから見てても。
だからそれが心身練が強いのか、肉体の鍛え方が鋭いのか、どっちかなと思って。
どうだったんだろうね。
その前まで82キロのトレイルが最長で、4週目終わって5週目から自己最長距離行くっていうことになった時には、
ちょっと自分の体がここからどんな反応していくのかが全く予想もできてなかったから、
それはちょっと不安だけどちょっとどんな感じになるのかなっていうのはちょっと楽しみだった部分もあるし、
やっぱりその精神的なものも、なんか途中でも本当にやんなって、
どっかの草むらに座ることもあるのかなとか、ちょっと不安になってた部分はあるけど、
でもどうだろう、よくとにかく食べてたのは大きいかもしれないですね。
なんか後半になればなるほどお腹がよくすくみたいになってきちゃって、
どんだけ食べたら気が済むんだろう、私みたいに不安だったと思いながら僕も食べれてたんだけど、
えーよかった、めちゃくちゃ食べてました。
それで多分最後まで、メンタルもそんなに、6週目、7週目はちょっと臨動が伸びてる気がするぐらい、
なんか臨動長い気がする、なんか臨動長い気がすると思いながら走ってて、
ちょっとやっぱ雨が7週目後半ぐらいからパラパラしだした時には、
雨やだなぁじゃなくて、ちょっと気分転換になるな、とは思いました。
100マイル完走のためのトレーニングとコース戦略
ちょっとエイドを、すいません、もう一回挟んで口。
エイドをバクバク食べたっていう話なんですけど、いかがでしたか?
結構、エイドは最高によかったです。
本当ですか?
最高によかったです。
毎週毎週なんかこう違うものがちょっとずつ変わってて、
なんかご飯出てたり、チラシ寿司出てたり、餃子スープ出てたり、
なんか戻ってくれば美味しいものがありそうっていうのでつられて、
どんどん戻っていってたのはあるかもしれないです。
本当にエイドは豪華で、
事前にこの集会で何が出ますって言ってくれてたから、
なんかそれをちょっと楽しみにできるみたいな良さもあって、
結構なんか自分でレース運営してると、
何週目に何を出すとか言い切れない難しさがあるんだけど、
よくそれを言ったなと思ってすごいなと思って、
そんなことまでケアしてくれるんだなと思って、
それはありがたいね。
あと飲み物もすごい豊富だったので、
美味しい飲み物と食べ物をもらえたのはすごい嬉しかった。
良かった、飲み物。
フルーツポンチーみたいなドリンクは飲みましたか?
美味しかった、すごく美味しかった。
あとコーヒーとかね。
プロテインコーヒー。
いただきました。
ありがとうございます。
ちなみに、
すいません、大丈夫です。
ゴールどのくらい走ってるの?
精子の質問になっちゃうけど。
聞きたい、聞きたい。
実はこの26時間でラウンドガールを完走するって、
本当に1割いないから、そこのタイム。
この人たち、大会に向けてどのくらい走ってるの?
ラウンドガール走るときに、
私が使ったのが、カロスの時計の100マイル完走プログラムみたいなのがあって、
それが12週間のプログラムで、
それをとにかくやりました。
12週間なら間に合うってこと?今から。
約3ヶ月。
間に合わないじゃん。
間に合わない。
それを早く言うと間に合わないんだけど、
それをやっててっていうのも、
ラウンドガールを走るおととし、
タレブジの100を走るときに、
100キロなんか走ったことがないから、
どうしようと思ってて、
で、カロスに100キロ、
完走プログラムじゃないけどそれがあって、
それをやったら100キロマルと完走できて、
で、ちょっと厳格意義じゃないけど、
100マイルもカロスのこのプログラムやったら絶対走れると思って、
12週間のプログラムは、
ちょっとボランティア入ってる週末とかの日は、
ちょっと練習メニューを動かしながらも、
一応やってくださいって言われたメニューは全部こなしてやって、
で、でも一番、
そのプログラムで長い距離を走らされたのが、
35キロ。
で、2日間バックとバックの35キロ、
35キロのその2日間のテッドの70キロが、
一番長い距離を走らされた感じで、
で、一番走行距離が長かったの時で、
で、390キロとかのギリギリヨッシュがあって、
それをやって、
もうこのプログラムを、
私はもう1から12週間全部できたから、
もう絶対大丈夫、走り切れるんだと思って、
2ドライブには立ちました。
すごいね。
てかもうそれを使って、
マジでそれをちゃんとやってる人って初めて出会った。
その機能があるの?
カロスにドリルバランスの感想とか、
いろいろそういう機能があるのは知ってたし、
みんな一度は登録してみてるけど、
いやいや、そんなことできないしぐらいで、
みんなどんどん脱落していくんだけど、
12週間全部やった。
全部やりました。
すごいね。
カロスだって。
ウンガルミとかにもある。
ウンガルミにもスントンにも、
あとナイキのアプリとかにも、
結構あるけど、やるかやらないかって、
結局ほら、1対1のコーチじゃないからね。
サボろうと思えばサボれちゃうっていうところだよね。
パーソナルコーチじゃないからね。
すごい。
すごいな。
すごく参考になると思います、これ。
カオさんだったらどんな練習します?
ごめん、道太郎にマイクを渡さないと。
大丈夫です。
ニコニコしてます。
カオさんだったら、今ちょっと、
私出てみようかなみたいに、
どうしようかなとか思ってるレベルの人が目の前にいて、
出てみなよ。
私がメニューを考えてあげるって、
例えば言ったとして、どんなこと?
私はひたすら林道とか峠草ですね、やるとしたら。
まず平らなとこは走らないですよね。
ずっと上りか下りか。
本当トレイルランニングって、
マラソンと違って、
何ヶ月前にこれをやって、
1ヶ月前にこれをやってみたいな、
そういうトレイルランニングってないじゃないですか、
当てはまるものが。
本当にこればっかりは、
10人いたら10通りの練習の仕方があると思うので、
その人の、もちろん経験値だったり、
筋肉のつき方とか、
そういう話になっちゃうんで、
ちょっと難しいところではあるんですけど、
でも私もランニングコーチをやっているので、
やっぱりそういうメニュー作成とか、
その人に合ったメニューを組むっていうのは、
日々やってはいるんですけど、
本当みんなバラバラですよ。
私がやってっていうメニューは。
私に関してだけで言えば、
自分自身が筋力があまりないので、
ひたすら持久系の、
持久力を底上げするトレーニングとして、
やっぱりトゲソウが私はすごく好きです。
周回とか全然嫌じゃないんで、私も。
だから本当に同じコースをね、
ずっと何度も何度もやるのも全然いいし、
でもその中でも質を変えたりとか、
やり方を変えたりとかね。
やっぱりトゲソウって、
両方金備えてると思うんですよ。
登りの練習にもなる。
山に行かなくても登りの練習にもなる。
でも下りで膝上の筋肉を、
ひたすらね、ずっと下りを走るとか、
そういう膝の上の筋肉も作れるし、
だからそうですね、山に行けない人は、
ほんとどんどん坂道をね、
走れば私はいいと思います。
トゲソウがやっぱり、
私は一番力を入れると思います。
自分がもしそこを出るとしたら。
道太郎くんもたぶん私に近い。
道太郎がすごい言ってるから、
道太郎もやっぱそんな感じ?
そうですね、私のトゲソウというか、
私でいうとヤビツですね。
私もヤビツトゲですね。
タバナシだとみんなタラトゲってところに走る。
ヤビツと同じくらいのサーフェスになるのかな。
まつりさんは?
私はとりあえずやらない。
でもそれが大事ってことは分かってるから、
すごいゆっくりだけど、行ったりはするけど、
しーしーはトゲソウはしてなかったね。
私、基本登りは大嫌い。
平らな山を走りたいっていつも言ってる。
山登りも嫌いで、
でもさすがにランドガールのときは、
ちょっと登りもちゃんと走らないときっとダメ。
実際コースを見てみたら、
すごい長い登りはないけど、
短い距離でギュンと登ったり、
短い距離でガッと降りるようなところは結構あったので、
思想館に行ってみたときに、
でも言うても100マイルずっと走り続けなきゃいけなくて、
4000マイルぐらいで登らなきゃいけないのもあって、
やっぱりそこに対して不安なところが、
普段から平らなところを走るのが好きなので、
やっぱりタカオのトライデントをやったりとかはしてました。
コースにトライデントを入れて、
その中でその日のハロスト先生のメニューをこなすみたいなのはやってました。
なるほど。
コースナビゲーションと試走会の重要性
去年の大会の前に、
コースさんから公式に、
今、1ヶ月前に出られたな、
今からみんなやってもらいたい練習は峠荘ですって確かに出てて、
思想とか、
一緒にみんなで走る思想会っていうのがね、
そのイベントに出てた人たちも、
思ってたのと違うみたいな反応だったんだよね。
私は行けてなくて、
結構勝手に、
こんな感じなのかなって思ってたコースとやっぱりちょっと違って、
かなり違って、
走りすぎるな、走りすぎないでねっていうこともカオさんは言ってたんだけど、
なるほど、そういうことかって思うんだけど、
走らないって思っても走らなきゃならないようなものが前半。
で、そこを使っちゃうと後半がまとまらないみたいなのを、
永遠の繰り返しみたいな、
8周繰り返すっていうような、
前後半で全くこう、
サーフェスが変わって表情が変わるので、
なかなかこうやってみて難しいコースだなとは思うので、
ラウンドで帰ってこれるけど難しいとは思いました。
コース自体はね、テクニカルなところは一切ないし、
安定だしね、
私どっか行っちゃうかもしれないみたいな、
今回私たちは厚着で、カオさんと私スイパーやったんだけど、
一般最高技のランナーさんが、
いなくならないでください、そんなのしたら怖いねって言ってたの。
だから、
例えばランドガールとかはそういうコースじゃ絶対にないって言うのは、
経験値が上がっても全然走っていく、
一人で走っていても心配ではないっていうコースではあるかなとは思うけど、
コース自体の、
自分のリズムの作り方みたいなのがすごい難しいのかなとは。
確かにね、
残土っていう感じじゃないからね、
安全は安全かなと思います。
本当に松井さんが言ったように、レース運び、
配分がすごく難しいじゃないかなと思います。
だから、がっつり山の練習する必要は本当にない。
そうだね、労働の練習をすごくしっかり積まないと、
立ち打ちできないなっていうのは正直思って、
私はちょっと山に近い方に住んでるし、
ちょうどこの時期って、
コース整備とかマーキングとかで山にずっと行ってるんで、
スピードを上げる練習みたいなのはちょっとなかなか難しくて、
だからそう考えると、労働の総力を上げていくことが、
結構ゴールに近づくのかなっていうのは感じましたけど、
どう?シシー。
なんかそう言われると、たぶん私、
カロスの練習がやっぱり、
長い距離走ってねって言われてる時は、
ちょっとなるべく山に入るようにしてて、
練習の内容が、
100マイルに関しては心拍のあれで、
ここからここまでの間で、
何キロ走ってねとか言うのが多くて、
そういう練習の時には、平らなところもやっぱり、
労働の周回できるようなところで練習してたから、
たぶん上手い具合に半々ぐらいで、
もしかしたらできてたかもしれないですね、練習で言うと。
で、できれば思想会にみんなに行ってほしくて。
いや、でもね、それすごい大事だと思った、私。
あれに行くか行かないかで違うよね。
絶対違くて、私なんか1周目でロストした中の1人で、
そうなんだ。
で、スタートしてバーンって言って、結構あれ手前だったよ。
3キロ行くか行かないかみたいで、
左手前の右に登って行っちゃって、
で、しばらく行って、
あれ?ちょっと見覚えあるところだな。
だって思想会の時に、
小田さんがこっからあと1.5キロぐらいでボールですって
言ってたところな気がすると思って。
失敗した理由っていうのが、
この時計にチェーズも入れてたのに、
あれなんかナビゲーションするみたいなやつを選ばないと、
チェブラ出てこないのに気づかなきゃいけないってなくて、
普通にバーンってスタートしちゃって、
思想会の人やったら大丈夫だよと思って出て、
もう前の人の普通について行っちゃって、コースを間違えてて。
で、途中で気づいて、
ここの…
って言って、
マップを開いて確認したら、
やばい、この前行ったらゴールだと思って、
また降りて行って、
ということをしたので、
皆さん、単純なコースですが、
思想会に行ける方はぜひ、
思想会に参加をしてください。
強くお勧めいたします。
これ今の話だし、思想会に出ても迷ったんでしょ?
どっちかっていうと、
どっちかって言うと、
トランスだったり、ツンコだったり、
元気だったりの正しい使い方を知ってる人に、
今のうちに聞けってことだよね。
そういうこと。
そういうことです。
確かに一瞬でものすごいロストしてる人がいて、
私はやっぱりナビゲーションを使っていて、
全然迷わなくて、
これみんなナビゲーション機能を知らないんだなって、
すごい感じてたのね。
だから、絶対自分の周りに、
そういう機器に強い人がいるから、
今のうちからナビゲーションを使って、
スタートして走るっていう練習を、
した方がいいんじゃないかなって。
意外とそこ大事じゃないって。
そのCCぐらいの走力があるから、
3キロでも4キロでも長く走っても、
リカバリーできるけど、
私がたぶん5キロとかロストしたら、
もうその分時間、
スタートしたら4時間間に合わなくなった。
精神的に迷われちゃうし。
本当にめちゃくちゃ焦りました。
やばーと思って。
それでも早かった。
来たら私、ランドガールのいいとこ、
ROUND GIRLS 100の独特な魅力とコミュニティ
1個思い出した。
お願いします。
ランドガールって、
マイルが最初にスタートするんだけど、
そこからいろんなカテゴリーが、
どんどんスタートしてくるんだよ。
自分は死んでるんだけど、
20キロとかのめちゃめちゃフレッシュな人たちが、
ものすごい勢いで走ってくる。
あの大会って、
逆走応援団の人たちが
盛り上げてくれるっていうのは、
みんなよく知ってるんだけど、
それもすごいんだけど、
自分にはない、めちゃくちゃフレッシュな人が、
やってくるっていうのも、
実はちょっとパワーにはなって、
あーなんかすごい走ってるみたいな、
なんかカモシカのように走ってるみたいな、
イキイキとしてるみたいなのに、
なんかこう、
私の今こんなヘロヘロしてる場合じゃないな、
みたいに思われるっていうのがあって、
今年、
今年、あれでしょ?
20キロだってデイトナイトがあったり、
40キロもデイトナイトがあったり、
フィジカルはバックヤードやったり、
すごいんでしょ?
なかにぐるぐるぐるぐる。
そう、いろんな人に会えるようにしたいなって思って。
その中で、
自分一人じゃないって思うことって、
例えばサポートしてくれる人もいるし、
ペーサーしてくれる人もいるし、
エイドでボランティアしてくれてる人もいるし、
そういう面で、
あの感じるんだけど、
同じ選手として、
なんか戦ってる人を
間近で見えるっていうのは、
すごいパワーになるというか、
エネルギーをもらえたよね、
しんしんね。
本当にその通りです。
すごかったよね、20キロのスタートのね、
カモシカのような走りがね。
すごい速いよね。
20キロの。
かかった、もう。
私ね、スタート、
私は遅かったから、
20キロのスタートと、
自分の周回のスタートで、
ほとんど一緒になっちゃって、
ものすごい速い集団が、
スタートしてすぐのロードの下りを、
もう駆け下りてくる感じが、
もうなんか、
同じ生き物だと思えなかった。
わかります。
私もちょうど、
あのマウンテンバイクのコースの、
結構長めの大きい上りの、
あれがこういうなってるから、
私はこっち側、
向こうは降りてこれから登るみたいなところで、
もうめちゃくちゃ速く登ってって、
うらやましいって思いながら、
こう見てて。
すごい、あれはね、
ちょっとこう、
いろんなカテゴリーが、
一つのコースの中に混在してる、
楽しさかなって、
思ったし、あと基本全員出てるのは、
基本っていうかね、全員出てるのが女の子だから、
みんなおしゃべりやんのね。
みんな基本おせっかいで、
みんなおしゃべり。
すごいみんなで、
助け合う子というか、
大丈夫?とか、
聞きたいよね、みたいなね。
ずっと知らない同士じゃないみたいな、
会話がどこでも広げられててね。
わかる。
私たぶん一周目で、
松井さんは道間違わなくて行ったでしょ?
で、私間違えて戻ってきて、
で、マウンテンバイクのコースは、
トレイルの方であって、
トレイルの中で分岐で、
で、右にも左にも行けたけど、
結局前にも向かって、
松井さんが後ろからオッケーって、
え?これどっち行くの?
って言ってるのね。
松井さん、どっちでも大丈夫!って言ったのを覚えてる。
どっちでもいいね。
どっちでもいいね、みたいなね。
どっちでもいいやつね。
あとなんか、
高道の前とかでさ、
目につくと、私より前に先に行ってる人とかが、
あ、そんなに長くないとか。
気遣い、気遣いがする。
自分も大変だから、
相手も大変だろうって思って、
みんなが結構そうやって、
お互いに声を掛け合えたから、
そうそう、そういう面でも、
ちょっと特殊というか、
黙々と、
なんかほら、
自分の戦いなんだけど、
その場に合わせた人と、
なんとなく会話をした、
なんとなく女子特有の、
女性特有の感覚っていうのがあって、
実はね、最初の一周年、
私とか、ウォーターステーション分からなかったの。
途中の。
で、ウォーターステーションどこかなって、
同じぐらいの位置にいる人たちと、
ずっと、ウォーターステーションどこかな、
ウォーターステーションどこかなって言ったら、
スタート会場に戻って、
ウォーターステーションどこだった?みたいな。
みんなで答え合わせたら、
ウォーターステーションどこだった?みたいな。
ちょっと行ってこいみたいな、
感じな場所になるから、
一周年は分かったんだけど、
どこだった?あれって、
みたいな話を、
コールカイルに近づいてきたときに、
その場にいた女性人で、
ウォーターステーションでそういえば、
どこかにあった?みたいなことを言って、
一人で出ていっても、
即席の友達が、
すぐできるみたいな。
ラウンドガールならではかな、
って思いました。
いやー、いいですね。
たまの声がね、
聞けた。
嬉しい。
今までなかったタイプの、
感想が聞けて、
嬉しいです。
なんかね、たぶん、
参加しやすさみたいなのはみんなたぶん、
感じてるんだけど、
だけど、難しいよって、
これは正直な気持ちだから、
でも難しい。
それはたぶん、
全てのレースにあって、
ね、私もよく100マイル走る人がすごい、
ね、大山さんたちが常に近くにいるから、
なんか、
簡単な100マイルなんてないよって、
今常に言われてて、
自分も過去挑戦してる中で、
やっぱ全然100ならできることが、
120を超えた時に、
どんどん大きい壁やってくるよみたいなのは、
常日頃も言ってる中での、
なんかその、
こう、
ね、同じレースの中に、
やっぱいろんな複合カテゴリーがあって、
みんなでこう、
励まし合える、
あの、感じっていうのがすごいなーって思って、
そう、面白い。
なんかその、周回だからこそだし、
で、
この周回レースなかったら、
その、
レースカテゴリーの人がまだに帰ってくると思うし、
で、私のね、
友達とかで、
やっぱ20とか40とか出てる子たちはいたから、
あの、その子たちも絶対会えて、
頑張ろうねみたいな、
話もできたりっていうのも、
なんか嬉しいなーって思う。
松井さん、あの、
100マイル挑戦への心構えと練習の重要性
もう時間はそんなにね、
今日押してるかと思うんですけど、
最後に、最後に何か、
まだどうしたの?
押したのは私なの。
あの、たぶんね、道太郎の進行でいけば、
押さずに1時間いけたんだけど、
私がこう、
脱席だから押したんだけど、
ごめん、道太郎のせいじゃないってことだけは言っとく。
かおたんどうぞ。
あの、松井さんがね、
さっき言ってたあの、
娘ちゃんのほら、
受験があったでしょ?で、
もちろんそれだけじゃないじゃない?
やることいっぱいあって、
APEXのね、準備だったりとか、
もちろん数多く、
ほんとはかり知れないぐらい忙しかったの中で、
あの、どういう
プラン、
練習、たぶん、
なかったでしょ?練習する時間、そんなに。
あ、そう、練習してなかったから
感想できなかったって、
普通に思ってる。
その、なんか、
普通に走ってるぐらいだと、
やっぱり、
感想できないっていうのはわかってて、
過去の経験からしても。
で、
ただ、なんか、
距離とか、いろんなルーティンとかは
詰めなくても、
毎日3キロでも5キロでも
走るっていう習慣を
こう、
続けることが繋がるって
いうことは思ってたんだけど、
それ以外は、
しっかり長く
走るっていう時間を
取らないと、
バックとバックじゃないけど、
このシシーが35キロのバックとバックで
乗り越えたっていうなら、
それ結構すごいことだと思ってて、
実際はもっと
ほんとに50キロぐらいの
1回、やっぱ、どかっと走っておきたいんだよね。
4、50キロ走って、
次の日に20キロのバックだったらわかるんだけど、
そういう練習が実は
できなかったんだ。
私は前回ってね。
全くその余裕、
できるって
思ってたけど、
出る、じゃあ出たいって言った時には。
だけど、できなかったから、
これはちょっと危ないよね
っていうのは、自分ではちょっと
わかってて、その最後の粘り
というか、
ここまで練習したから大丈夫?
って、やってきたから
私は行けるっていうものが
そこなんだ
と思うんだよね。
CJがカロスの12週間のトレーニングを
しっかりやったから、私は行けるって
思ったって言ったんだけど、
私はそれが全くなかった。
だから、どんな
トレーニングでもいいんだけど、
私はここまでやったから
大丈夫?っていう
ことが、ある人は
たぶん行けるんだと思う。
大丈夫かな?みたいな。
初めての人はみんな
大丈夫かな?と思うと思うんだよね。
CCがそこまでやってても大丈夫かな?
と思う。
一緒で。だけど、
やっぱなんか、
別に
休まず続けることと、
なんか、
それを一歩
超えた練習みたいなのがやっぱすごい大事
かなっていうか、
すごい感じ
だね。だから
なんかこう、
本当に自分、
忙しいしとか、子供のことがあるし
っていうのは、みんなも子供やし、みんなも仕事
忙しいし、忙しいって
一言で言っちゃっても、
人の忙しいって
他人は測れないから、
これはちょっと本当に言い訳になってるから、
あの、いや、
CCが本当にね、
今日はすごい
言葉をくれたと思う。
間違いない。やったなら間違いない。
そういう練習を私も
積みたいなって
思います。
なんか簡単なことではないけどね、やっぱ続けてく
ってことがすごい難しい。
だからなんかね、
パーソナルコーチでもないのにね、
カロスの言うこと聞いてやるなんて、
なかなか
ただの時計だからね。
時計に
振り回されて、
明日この練習やだなとか、
すごい気分のこういうのもありながらも、
でもこれをやれば、3等2歩近づくんだ
と思っても、本当に日々それを
もう繰り返すみたいな。
そうで、なんとかやりました。
何のために
100マイルを走りたいかって、
人それぞれあると思うんでね。
CCは挑戦だったかもしれないし、
なんかこう、
自分自身のために走るとか、
いろいろあると思うんだけど、
私とかってやっぱ
サポートをするとか、裏方をやるとか、
いろいろこう、
自分がメインじゃないことをやる機会が
すごく多くて、やっぱその
メインじゃないことを
裏方をするには、
メインの人たちの気持ちを教えたら
もっともっと役立つんじゃないかな
っていうのが一番強くて、
本当に苦しいときを
知らないと、
その人に必要なことってできないんじゃないかな
っていう思いがちょっとあって、
挑戦させてもらってるんだけど、
周りが走ってるからとか、
それでもいいんだけど、
自分って何のために走るんだろうっていう、
何のために走りたいんだろうっていうところを、
シーンがないとやっぱ続かないとは
思うので、
そういう
ところを
ちゃんとシーンを
見つけて、
頑張っていきたいし、
私自身はいきたいし、
すごい私甘えん坊…甘えん坊じゃないや。
サボリマだから、
そんなこと言ってもできないんだけど、
そういう
気持ちが
アンドガール100に向けて、
ファンのリクルーには大事だなっていうのも
思います。
舞台はいい舞台なんだよ。
ものすごい感想させる、
感想させようと思って、
すごいいい舞台を用意してくれてるから、
レースによっては、
感想させる気ないでしょみたいなところも全然あるんだけど、
アンドガール100は
本当に
一人でも多くの人が
感想させようっていう気持ちで、
すごくコースもレイドも
作ってくれてるので、
その気持ちに
応えたくなるレースだと
思うので、
帰ってきたよって笑顔で
準備ができたらいいな
って思います。
大会の現状と100マイルカテゴリーへの呼びかけ
話まとまってないですけど。
いやいやまとまってる。
ありがたい。
最後の言葉感がすごいですけど、
もうお時間。
そういうことです。
次のね、
次の話は。
あとなんか今別で裏でも会議してるんだ。
そうなの。
そうなの。
5月末の大会の安全会議なんだよ。
多分僕も出なきゃいけない。
大切なやつですね。
はい。
すいません。
この後の会話は
ポッドキャストで聞かせていただきますね。
はい。
ポッドキャストがするんだよね。
はい。そうです。
大体何日後ぐらい?
早いよね。
超早いよね。すぐ。
2、3日後とかだと。
全然。
なんなら明日とかもあり得るぐらい。
ちょっと楽しみになってます。
はい。
すいません。ごめんなさい。
ありがとう。
すいません。正夜から失礼しましたね。
ありがとうございました。
それでは。
はい。
まだまだでもお二人はお付き合いいただけるということで。
大丈夫ですか?
大丈夫です。
タトゥーさん美味しそう。ビール飲んでたね。
そうですね。
はい。
岩崎さんが痺れを切らして登場してきましたけど。
岩崎さん。
全然あの、
進行どおり言ってないから。
それはもう。
それはもういいですよ。
はい。
はい。というところで。
いろいろ。
むしろ僕は
引き出すというか
皆さんが話したいことを話せてたら別に
それでいいですし
もしそこが言いそびれちゃいそうなら
私が出番かなぐらいの感じなんですけど
逆にかおさん的に
今回
直前なわけじゃないですか。
申し込みの締め切りがもうそろそろ
っていうタイミングなんですかね。
締め切りは
1月の30日。
これ先週だけね。
先週だけね。
他の応援ランナーとかはまだ全然先なんだけど
先週だけは
1月30日が締め切りになっています。
先週だけっていう中で
カテゴリーいくつかある中で
まだまだちょっとここ
申し込みあるよみたいな
カテゴリーとか
どうですかっていうのを
ちょっと聞いてみたいんですけど。
そうですよね。
やっぱり100マイルが欲しいです。
100マイルが欲しい。
やっぱり
だって100マイルのレースだから
いろんなカテゴリー
作りましたけど
100マイルがね
ちょっと去年より少ないんですよね。
なるほど。
とはいえ
女性だけで
これだけ集まったら
私すごいなって正直
思ってるんです。
去年も
60
67人くらい集まって100マイルだけでね。
今年はちょっと55とかなんですけど。
でも
でもねっていう
だって普通のね
トレイルレース
だって
千人規模とかだって
たぶん女性
10%でしょ。
きっといても100人とかね。
その中で
これだけ集まってるから
っていう
ところと
でも実際は
すごい赤字なので
現実的な
部分を言うと
かなり赤字です。
去年も55万の赤字
今年もっとですよ。
たぶん。
まあちょっとね
お金の話になっちゃうと
かなり厳しい
状況ではありますけど
でも
そうですね
20キロとかね
40キロは結構
いっぱい集まってるんですよね。
100マイルね。
定員で言うと何人ですか?
100が定員ですか?
本当は100なんですけど
増やした。
去年定員60だったんだけど
60上回ったのね。
今年はちょっと
欲張って100にしたんです。
全然
半分
半分ちょっと超えるぐらいか。
100億欲しいですね。
私は去年ね
100マイルを
完走できた身なので
ね。
トライしてほしいなっていう気持ちは
だからすごいなと思うし
いやいやいや
それもかおさんが
本当
本当って言ったらなんか言い方が軽すぎる
どう?って
本当に私みたいなタイプの
レースあんまり出たくないけど
100マイルいつか走りたいなって
思ってた人とか
あとはねかおさんも言ってたみたいな
女性でその人生の節目節目
結婚とか
手伝うとかでどうしても
ポイントがなくなっちゃう
ポイント稼げないっていう人にとっては
本当にいいレースだと思うし
でやっぱり
サポートをしてくれる
サポート隊の
方たちも本当に毎週帰ってくる
たびにもうお祭り騒ぎで
キャリオンパフェリーって言ってくれる
雰囲気とかも本当に良かったかな
なんとか
もうちょっとね100マイルのカテゴリーも
他のカテゴリーもまだ空きがあるのであれば
皆さんにあれは
体験をして
ぜひ体験してほしいなと思います。
ありがとう
新カテゴリー「応援バックヤード」と広がる縁
なんてたってあと45人分はまだ
100マイル間に合うってことですよね
予約はありますね
正直に言っちゃったけど
本当にそう100マイルの選手
もっと増やしたいし
週会だし
そこが気になってる人も
かなりいるんじゃないかなとは思うんですけど
週会は
やっぱり週会の良さ
先ほどのついさんも言ったけど
そういうのもあるし
楽しい
体育館とは思いますよ
戻ってくるのが楽しみになるような
工夫は
かなりしてて
おもてなしたい
っていうね
面白い
面白い人たちでいうか
本当に面白いんですけど
彼女たちの盛り上げもね
去年よりパワーアップするんですね
実は今年
しし楽しみにしてて
いやちょっと楽しみ
去年もだいぶ盛り上げてくれてるなと思って
本当に
そんなもんじゃないかもしれない
3時に戻ってきても
みんなでパフパフ
ドドドみたいな
戻ってきたっていう
それだけで一回元気もらえるし
その後食べ物で元気もらえて
スタートできるっていうのは
すごいよかったです
今年は練習するらしいですよ
仕込んでますね
かなり仕込んでくるから
そこも見物で
ぜひね
走らなくても
会場を見にきて
建築にね
来てくださるのも
面白いかもしれないですね
こんな感じでやってるんだランドガールズって
知ってもらいたい
本当なんかこう
いろんなその場にいる
関わり方がランドガールズは
他の大会なんか
比べ物にならないぐらい
いろんな形が用意されてるなとは
思っていて
応援ランもそうですし
スタッフももちろんそうですし
応援バックヤードもそうですし
バックヤードの話も
予定ではするはずがあったよね
一緒にしてもらえる
あれですよね
多分
シーシーが
コースロスとしてゴール行っちゃいそうになった
っていうコースを
そこを多分ぐるぐるする
っていうのが
そうかそうか
そうなんですよ
本当にスタートのところと
フィニッシュの選手の被ってるところを
延々とぐるぐるする
っていう
そういう形
さっきさ
道太郎君と小田さんの
2人の話が
決まったんでしょう
そうですね
小田さんが
定義で言うと小田さんですね
私はなんかこう
あの人さ
なんかそういうぶっこんでくるよね
意外と
怒られるけど
これ多分別に言っていい話だと思うんですけど
トラフィック東京の
トレイルのコーチとして
どうですかっていうお話で
アポイントというか
お会いする予定で
お会いしてそういうお話なのかなと思ったら
小田さんの方から
道太郎君もやってるバックヤードってさっていう感じで
結構こうぐいぐい
聞いてくださって
そうですね
わかるわかる
それって
ラウンドカールズと一緒にできないのかな
って言ってくださって
そうですね
私と後
タンザビオルで
カオリさんもいたんですけど
2人ともその
ラウンドカールズでバックヤードみたいなこと言われたときに
僕も含めて
ん?みたいな感じで一瞬なり
なんかでも
選手が100マイル走ってる
ところをバックヤードみたいな感じで
ぐるぐる走ってたら盛り上がるんじゃないかな
みたいな
今年やる?
今年やる?って言われて
え?今年今かな?
みたいなね
カオリさんはもう
え?みたいな
え?大丈夫なの?みたいな
まあでも私としてはね
そんなこう言っていただいたら
ぜひ
どういう形になるかわかんないですけど
新しいことやるってことは
何かが生まれるとは思うので
本当
カオさんにもご理解いただいて
というか
こういう機会で
バックヤードしてほしいのもそうなんですけど
たくさんの人と会える
繋がれるっていうのが
僕自身バックヤードの魅力だと思っていて
それをさっき松井さんも言ったように
本当
ただでさえ人がたくさん繋がれる
ラウンドカールズっていう場所で
やらせてもらえるっていうのが
ものすごく幸せも感じるし
嬉しいし
はい
なのでこう今
ご覧いただいている
オーディエンスの方の中にも
男性たくさんいますけど
ラウンドカールズ
カールズだけで自分ちょっと
どう関わろうみたいな人はぜひ
応援バックヤードで
はい
ぜひ出てください
はい今ね男性
結構見てくれてる
そうですね今半分くらい
そうですね
いかがですか応援バックヤード
なんでもいいので皆さんもぜひ
関わってほしいですけどね
現地にね
カオさんちなみに
今日出す予定だった
ボランティア募集と会場の楽しみ方
フリップってなんて書いてあります?
なにそれ
見せる?
私は一応
フリップは
こうですよね
そうだね
確かに選手は
それは大きいかも
これは本当に私大きくて
今思い返すと
学生の前に
高雄のベースキャンプ
で走るイベントに
行った時にそこでラウンドガール
出ますっていう人に会ってたんですよ
やるね
行くどうする行こうか
一緒に行って
行った先でも
今も仲良くして
もらってる群馬の
トレーナー界隈の女子の
子たちがいっぱい
何人かいてて
帰りの運転で
アイスレーンのTシャツですよね
みたいなので
群馬のまたそこでわーってなって
じゃあ本番も頑張りましょう
になって
その後からも
ラウンドガールに出たことがあって
あれ?あの時
見たことがあるとか
それでものすごく
去年の
その子の繋がりが
ラウンドガールのおかげで広がったのとかも
あって
それこそ2位で入賞してたの
りえこさんとか
モモちゃんとかもそうだし
さっき松井さんの話に出てた
途中で
あの人強かったって言ってた
ヒカルちゃんなんかも
何回も
一緒に走りに行ったりするぐらい
仲良しさになったり
してて
ラウンドガールで
繋がらせてもらった縁が
本当にすごくいい縁で
今もずっと
繋がってられることも
ものすごく感謝してます
なので今回は
出会いとモモチにさせていただきました
なるほど
素晴らしい
本当にね
いっぱいそういう話聞いて
峠草まで一緒に
行ったとかね
ラウンドガールとかきっかけで
一緒に練習してるとか
本当によく聞いたので
嬉しいですね
女性のコミュニティの
番になって
結局女子ってさっきかおさんも言ってたみたいに
トレイルの大きい大会とかやったら
本当1割とか数が少なくて
交通上で会うことも
ほぼほぼなかった
なかなか
今回の女子限定にギュッて集まった
それで
やっぱ女子のおしゃべり大好き
近くに住んでる
ぜひ
情報館に
連絡先交換して
タイミング合えば走りに行こうとかっていうので
ちゃんと実現して
縁が繋がってるのは
本当にラウンドガール
出なきゃなかったなっていうのはあります
密度が
違いますよね
女性の
密度というか
確かに
散らばってると
話しにくいもんね
多い
人数の多い大会とかになると
なかなかね
女性だけちょっと
集めて
お友達になりましょう
とはならないし
お話ししましょうとも
ならないし
なかなか難しいの
女性だけがギュッと集まってる
独特の感じはすごく良かった
と思うし
オーディエンスの下にも
私のお友達が
たくさんいるので
ありがとうございますみんな
むしろ
男性も含めて
群馬率が高いですね
今日のオーディエンスの
そうなの?
みつたろくんは見てこれ
どなたかがわかるんですね
そうですね
私はあまりわからないので
どこからの方なんだろう
みんな
ボランティーお願いします
群馬の皆さんありがとうございます
ぜひボランティーお願いします
結構群馬の人
いっぱい来てくれてるよ
たぶんね
むしろ結構
関わる方がすでに
ボランティア行きますよ
ありがとうございます
本当にありがとう
うれしい
むしろ今聞いてくださっている
方々だと
周りの人にぜひ広めてください
かもしれないですね
ご本人たちは
関わってくださると思うのですでに
開催期間中
ずっとじゃなくてもいいから
たとえ
数時間とかだけでも
エイドできますとか
やってくれると本当に助かりますよね
来てください
今足りてないのはあれでしたっけ
交通
交通整備ですよね
人気ないよね交通誘導
しょうがないよね
むしろあれですか
役割を選べるようにしてるんですか
なになに
役割を
ありがとうございます
確かに群馬の方はもう
群馬の方って
すごいな
大感
みんなでやろうって
気持ちが
ちなみに
ボランティアって
年齢制限とかあるんですか
ない
むしろ
地元の
おじいちゃんとか
そういう方とか
とも
関わりたいし
お手伝いもしてくれたら
嬉しいです
私一応地元が五転場
そうなんだ
友達が
高校の先生をやってるので
ちょっと声をかけてみようと
誘導
ぐらって言ったら失礼だけど
誘導だったら
ここでお願いしますとか
頼めるかもしれないので
ぜひお願いしたいです
ありがとうございます
とんでもない
すごい
すごいね
ボランティアって
ボランティアが大好きでいつも行くのは
ボランティアをやって一度も後悔したことはないので
本当にみんなに
少しの時間
とんでもない
ボランティア楽しいですよね
私もね
結構
100万円のボランティアやるんですけど
結構楽しい
やって
なきゃよかったとはないですね
知ってよかったと思うのと一緒で
やってよかったって思う
のが大きいですね
はい
ボランティアを楽しむポイント
みたいなのあったりしますか
行けば楽しいってのもあるかもしれないですけど
どういう
気持ちの準備とか
装備こういうのがあると
寒い思いしなくていいよとか
そうね
寒いんですよあそこ本当
そうですよね
ご存知かと思いますが
標高900メートル
1000近いので
5月とはいえそこそこのね
冬装備で
皆さんいらした方が
いいです本当に
去年なんかね
土砂降り雨で
選手もだけど
ボランティアの皆さんもね
やっぱりレインウェア
かなり
楽だったんじゃないでしょうか
レインウェアないと厳しかったですよね
ですね間違いないですね
道太郎君もね
逆送援なんだので
そうですね
びしょびしょで
活動してくれて
どうだろう
場所によって正直
レースを
生で見られない場所も
あったりするんです
誘導だからどうしても
そういうところももちろんある
会場に戻ってきた時の
雰囲気
とかも楽しんでほしいな
と思います
かなり
誘導やってる人たちって結構
寂しい場所が多いじゃないですか
真っ暗だったり
もちろんね
直接選手が見られる
誘導しながらも
見られる場所もあったりするんですけど
せっかく
ご協力してくださる
なら
ぜひ会場の方も
楽しんでもらいたいなとは思いますね
買い物だったり
キッチンカーとかも
あるんで
結構出店とか
飲食豪華ですよね
そうですね
去年は結構いろんなの
やったんですけど
エイドも充実してるけど
出店の方も
静岡おでんとか
私おでん食べられなかったんだけど
去年鹿バーガーとかも
他のも出てたんですよ
この時間に聞くともう
知らないですけど
お腹空いてきちゃうような
そうですね結構お時間も
あとわずかというか
結構遅くなってきてますけど
そうですよね
そうそうそうそう
大会の理念「女性が現状を感じずに走れる世界」と公式選手サポート
それを見せてくださいってちょうど言おうと思ってました
ちょっと長いんですけど
女性が
現状を感じずに
走れる世界
これに関してはやっぱり
女性がのびのび
誰にでも話しかけられて
のびのび走れて
周りを気にせずに
挑戦できる場所
っていう意味が
込められています
どうしても
女性があるがゆえに
大きな大会とか
そういった
場所に行くと
使う場面もあるじゃないですか
何かしらいろいろアクシデントがあるかな
レース中に突然
いろいろいろんなことがあるじゃないですか
生理になっちゃうとか
例えばね
そんなのもあったり
知ってるときに
この辺が気になっちゃったりとか
ちょっと裏話すると
そういうのもあるでしょ女の子はね
だからそういうのも女性だけだと
ちょっと
話しかけられたりとか
そういうのもいいなと思ったんですよ
生理問題は女性
大変なんですよね
レースは
女性にはちょっと分からないことですけど
分からないとこだけど
本当にね
それだけではないんですけど
日常感を
皆さんに
楽しんでもらいたい
挑戦してもらいたい
やめなく
集会だから
安心して走れるし
もうだめかもって言ったら
一回ね止まって休んでみたりとか
そういったね
現状を感じずに
挑戦する
ところが
この大会の良さです
ですね
一応私もちら見せしておくと
皆さん言ってくださったことの
まとめじゃないですけど
書いてくれてるの
やっぱりね
集会だからこその安心感と
お祭りっていうところは
まつりさんも今まさに
かおさんもおっしゃったことを
私も思ってましたよという
チャレンジでした
という感じですけど
オーディエンスの皆さん
常時10人前後聞いてくださってて
何かご質問とか
ぜひコメント
この機会に
ご機嫌いただけたらなと思いますけど
どうでしょう気になることとか
NGなしですよねかおさん
私もNGなしです
今ちょうど何かご記入が
いただいてそうですね
ご記入してください
公園バックヤードは
ラウンドガールズのコースと
どのくらい重複していますか
さっきも
お伝えしたように
2キロ
行って
スタートで
行ってその間また
今度フィニッシュの方の
コースに向かう
ショートカットコースみたいな
そこが約2キロなので
そこから合流してまたフィニッシュまで
2キロって感じなので
3分の2は
かぶってるっていう感じですね
ご質問ありがとうございます
なのでだいぶ
かぶってると思います
なのでバックヤード
6.7というか
今回6キロちょいっていう感じですけど
1時間かけて
早く走るっていうよりは
むしろ
できる限り
選手がいらっしゃる区間はゆっくり
少しでも
選手の皆さん応援しながら行きつつ
っていうような
イメージですね
だから1時間の中でも
40分ぐらいはもう
選手を応援するような
そんな時間にできるんじゃないかなという
感じですね
もう一人なんか
お気に入り中みたいな
はいアッキーさん
ボランティアの時間と相談して
応援バックヤードも検討しますと
アッキーぜひお願いします
入れるだけで1秒でも長く
話します
ちなみに
称号の方なので
かなり
1人何役もこなしてくれると思います
なんかすごい
アッキーありがとう
大好き
ありがとうございます
ありがとうございます
ぜひ他の方もご質問
さっきもう別の方が
結構ペーターで
いきますとかね
色々書いてある
逆にシーシーから
何かカオさんにご質問とかありますか
えー何だろう
カオさんに
今年もこれは出るんですか
あー今年ね
それねきっと知らない人もいる
だってさ感動した人が少ないから
何かわからないよね
あのね去年
フィニッシャーワンピースだったんですよ
今シーシーが
着てるのはフィニッシャーワンピース
なのね一応
それかなりダブっとしたスタイル
だと思うんですよ
お着替え
ポンチョっぽく
中でゴソゴソ
着替えられるように
フィニッシュした後に
さって着れるような感じに
したんですけど
今年も
今年はワンピじゃないけど
あります
あります
フィニッシャー
フィニッシャー
フィニッシャーなんとかがある
えーエイドのメニューは
まだ決まってないですか
えーとね
エイドチームが今頑張ってます
そうだそう
去年思想会の時に
エイドのメンバーの方も
一緒に走ってくれる
何かエイドのリクエスト
何かありますか
食べたくなりそうなものありますか
って言われて
話をした時にやっぱりフルーツ食べたい
とか
水分多めのフルーツが
いいかなとか
話を聞いてもらえたり
とかもしたし
スタッフとして入っている方も
もちろん小田さんもそうだったけど
スタッフとして
実際に
対価を作ってくれてる方に
会ういい機会でもあるので
あれはぜひ参加してほしいな
と思います
そうですね
今回の思想会も
4月19日にやるんですけど
結構スタッフ
参加する予定です
やっぱり
コースをね
ボランティアスタッフも
知った方がいい
ってことで
自ら手を挙げて来てくださる
ボランティアスタッフもいます
そこでやっぱり
レースどのカテゴリー
出るんですかとか
そういう会話で例えば同じ100マイル
出るんですとか
40マイル出るんですとかそういうので
知り合う機会にもなって
当日やっぱりあの時はありがとうございます
みたいなのができるのも本当に
いい出会いになるので
これも期待してみんな
本当に思想会にはぜひ行ってほしいですね
あともう一個
おださんとかおさんの
やりとりも相当
面白いです
あ、そう?
だってあの思想会の時
かおさんは制限時間いっぱいじゃないけど
4時間半ぐらいでぐるりと
しましょうって言ってたのを
おださんに言って
かおさんが
早いって言ってたじゃんって
4時間半って言ったのに
とかの
あのやりとりはね
本当通常通りなんですけどね
おださんはね
本当にね
ダメなんですゆっくり走れない人
そうそう
これはねなかなか見てて
ああいう力かけ
かじゃないけど
配分?
配分ができない方なので
そう
今年はもうちょっと
しっかり発揮してもらえるように
言っておきます
よく
あれはもうあれも言ってすごくよかったな
と思いました
ちょっと目音漫才だってよく言われるんですけど
はい
そんなもんじゃないんですよ
本当に裏ではすごいから
かおさんは
今年も
体育館のサポートの
定式名人は
何代でしたっけ
おもてなし
の選手を
やってくれる方々は
今年もありで
います
公式選手サポートね
はい
サポートがつけられない方向けの
はい
後々聞いたらかなりね
選手と話し合いをして
どんなタイミングでこんなことしてほしいとか
っていうのも
結構ねこと細かくこう
紙を持ってね
やってたりとか
そうですね
初めて会う方
同士でサポートして
もらう
してもらう側って結構
大変かなって思ったんですよ
初めての試みだったし
どうなることかと思ったんですけど
そこにもまた
ドラマが生まれてね
週回ごとにどんどんどんどん
あの
だんだんね
持ちが入っちゃうんだってやっぱり
感想してほしいって
だんだんだんだん絆が生まれて
週回ごとに
なんかそういったドラマもね
すごく聞いててよかったなって
あれすごくいいシステムだなと思って
なんか私は自分でサポート
家族は来てくれるって言ったんですけど
来てくれてて
でもやっぱ子供がいるから
結局ホテルに帰って泊まりに行っちゃったから
その時間に
いなかったから
値段が去年
同じで
だったら
ホテルでやっても良かったのかな
っていうのはちょっとレース後
思いました
なるほど
そういうご意見もありがたいです
確かにご家族がサポートってなると
お子さん連れで
なかなか難しいですよね
時間
考えたら
そうですねそういう方にもいいですね
確かに
どうしてもね初めてやっぱ長い距離
走るとか夜の時間走る
っていう人にとったら夜間ってやっぱり
ちょっと眠たいなとか
そういうことになった時に
ちょっとした忘れ物がもしかしたら
この一週で
終わらせられない理由になるかもしれないとか
なんかそういうのが
お願いすることによって
少しでも防止になるのであれば
とても良いシステムだなと思います
ありがとうございます
これがちょっと
ヒントをしたら嬉しいなと思います
うーん
なんかいろんな大会やっぱり
100マイルで
サポートつけてる人全員が全員
やっぱりサポートに誰か
来てくれてるわけでもないから
あれって
すごく良いシステムですよね
クロージングと未来への展望
あれね
悔しいんだけど小田さんが考えたんだよね
そうなの
小田さんのアイディアですあれは
私ではない
立てるつもりもないんですけど
良いシステムですよね
すごく良いと思います
ですね
ほんとこう
楽しみというか
またいろんな出会いが
システムおっしゃったように
あるでしょうし
ていうところなんですけど
最後どうですかご質問
もしなければもうこれで
っていう感じですが
むしろお二人から言い残したことはどうですか
大丈夫ですか
たくさんもうね言ってますけどね
とにかく来てよっていうとこ
かもしれませんけど
かおさんどうです最後
一言お願いします
ボランティアの
誘導が足りないっていうことと
是非
大会の雰囲気
ランドガールズとはこういう大会だっていう
違った今までのない
意識を是非皆さんに
見に来てほしい
はい
まずは来てください
編集も待ってますよまだ
待ちしてます
ありがとうございます
ランナーではなく全くの
素人として皆さんの話を聞いて
ランドガールズ行ってみたいと思いました
ありがとうございます
是非来てください
美津子さん山さん
待ちしてます
待ちしてます
結構あれですよね
私の周りとかでも
まずレース出る前に
ボランティアとして現地に行ってみよう
みたいなのってありですよね
全然ありです
よくね去年ボランティアやったから
来年は出場したいです
とかなんかそういう
言葉もいっぱいかけられました
山の中で出会った方にね
すごくやっぱり
なるほど下見
っていうか
いいですよね
見てから来年出場
はい
と思います
ありがとうございます
ランナーではなくて書いてらっしゃいますけど
今はってことですからね
走り出せば
走り出せば
今年はあれかもしれないですけど
また来年再来年と
まず是非今年は
下見
来年再来年やるかわかんないですよ
でもまだ
わかんないよ
かおさんそれはもう
全女性のため女子ランナーのために
是非大会継続
頑張ってください
れこさんからおコメントありました
れこさん
ボラをしようか走ろうか
悩んで100キロをエントルしました
是非来年も
卒業したいですよね
やっぱり
れこさん多分私ボラで
なんとかいけるように頑張るから
100キロ頑張って
頑張ってほしい
頑張りますよ
いいですね
知ってる方で出るっていう人を
知れば知るほど
すごい応援したい気持ちが
こちらも増してくるというか
楽しみより楽しみ
ありがとうございます
そうですね皆さん
れこさんどうでしょう
もうなければ
今日のところはという感じですが
皆さん言い残したことは
大丈夫ですかね
大丈夫です
では長らく
たくさんランドガールズを語ろうというところで
思いから
どんな魅力があるのか
たくさんお話聞かせていただいてありがとうございました
この物語の
続きは
現地でという感じですかね
現地で
それに至るまでの
かおさんはたくさんの物語があると思いますが
来年また
作る大会だから
よろしくお願いします
お願いします
ではでは皆さん
現地で会いましょうね
また会いましょう
ありがとうございました
ありがとうございました
01:33:19

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