1. ランラジ 〜 Running Radio
  2. 173㎞:女性だけの100mileレ..
2025-04-08 1:11:41

173㎞:女性だけの100mileレース!「ROUND GIRLS 100」プロデューサーに聞いた!

ランニングを楽しむ皆のラジオ!「ランラジ 〜 Running Radio」

日々のランニングをもっと楽しく。同じ空の下で走る、

ランニング仲間の皆さんと繋がっていく番組です。


173㎞目!初開催!5月に開催する女性だけの100mileレース

「ROUND GIRLS 100」の大会プロデューサー 植木香さんに

大会の裏側をインタビュー。

企画することになった経緯や思い、苦労したことなど聞いてみました。

ランラジをお聴きの皆さんでボラ行きませんか?


今回トピックは、、

桜満開の関東、Trail Open Air Demo、女性だけの100mile!?、

ランニングコーチが大会を企画したきっかけ、

公式おもてなしスタッフ、100mileができるまで、

想像より大変だったこと、やっぱり大変なお金のこと、

エイドでちらし寿司?、ランラジでボランティアいきませんか?

です。


★ROUND GIRLS 100

https://www.rh-track.com/roundgirls100/


ボラに参戦してみたい!興味ある!という方

いらっしゃいましたら岡田のインスタかXまでDMをください!


★次回テーマ

引き続き、「#ランラジ」「#春のおすすめ料理」の

ご投稿を紹介します。

ハマっているもの、おすすめの料理を教えてください!

レシピを教えていただけると嬉しいです!

可能な方は是非!


★MCのお知らせ

・5月11日(日) タヌフェス@浜松町

https://www.instagram.com/p/DH2_VlSvM8p/?utm_source=ig_web_copy_link&igsh=MzRlODBiNWFlZA==

・5月18日(日)  洞爺湖マラソン

https://www.toyako-marathon.jp/

・8月31日(日) 北海道マラソン

https://hokkaido-marathon.com/


★Youtube「takumi / 岡田拓海」チャンネル登録お願いします!

https://www.youtube.com/channel/UCRUU_fJZ0U356cOIY52kMLg


★番組へご参加お待ちしてます!

●Twitter

「#ランラジ」をつけて、番組のご感想など、ツイートしてください。

●ラントリップ ジャーナル

ランナーのためのSNS アプリ「Runtrip」からジャーナルを投稿して

いただく際に「#ランラジ」をつけて投稿してください!


アプリはこちらから↓

iPhone:https://go.onelink.me/app/f9254fe0

Android:https://go.onelink.me/app/84dbb220

サマリー

女性限定の100マイルレース「ラウンドガールズ100」のプロデューサー、植木香里さんが大会の背景や意義についてお話しします。大会は静岡県藤宮市で行われ、さまざまな距離の種目が用意されています。ROUND GIRLS 100は、女性ランナーを主役とした100マイルのトレイルランニングレースで、参加者に非日常の体験を提供します。この大会では、女性同士のサポートが重視されており、おもてなしスタッフが選手を支える独自の取り組みが行われています。参加者はさまざまなエイドや応援を受けながらコースを走り、レースを通じて女性ランナーの力を引き出すことを目指します。「ROUND GIRLS 100」では、プロデューサーがレースの準備や思いを語り、運営や女性ランナーのサポート、美味しい食事の工夫にも触れています。女性だけの100マイルレース「ROUND GIRLS 100」について、運営チームやオーガナイザーに関する詳細が説明され、ボランティア体験の提案や応援ランナーの重要性に触れ、参加者の期待感が高まる内容となっています。ラウンドガールズ100の新しい挑戦に向けて、ボランティア参加者への感謝が述べられ、楽しい会場作りの進行についても言及されています。この大会では、応援やボランティアの機会があり、参加することで新たな体験ができることが強調されています。

00:19
ランニングを楽しむみんなのラジオ、ランラジ 〜 Running Radio
日々のランニングをもっと楽しく、同じ空の下で走るランニング仲間の皆さんと繋がっていく番組です。
走りながらはもちろん、ウォーキングしながら、お車の移動中、お仕事の合間に、
あ、お仕事終わり。お疲れ様でした。ぜひお付き合いください。
今日も、ナイスラーーン!
お届けするのは、TAKUMI OKADAです。
ランニング大会や企業の発表会などのイベントでMCをしたり、
YouTubeラントリップチャンネル、トランドモントレースのチャンネル、
TAKUMI OKADA TAKUMIという個人のチャンネルで情報をお届けしたり、
音声配信、ランニングアプリ、ライブランでトレーナーしたり、
FM品川、東京の品川区、ラジオ局でパーソナリティーしております。
ラウンドガールズ100の概要
ランラジ、173㎞:です。
今回はゲスト回、ラウンドガール100というですね、
女性だけのトレーナー大会を企画しているという大会プロデューサー、
KAOさん、私のトレーナー仲間でもあるんですけれども、
植木香里さん、通称KAOさんにインタビューをさせていただきまして、
まあまあまあ、ラウンドガール100ってどんな大会なんすか?
っていうのもそうなんですけど、
僕からするとね、ランニングコーチなんですよ、KAOさんって。
ランニングコーチがどんな経緯で大会開催することになって、
なんで女性の100マイルのレースなの?みたいな。
大会を作る苦労とかね。
何から大会って作るんですかね?みたいな、
そういう裏話をちょっと聞いてきましたんで、
ちょっとロングインタビューになっておりますが、
ぜひ聞いていただければと思います。
何が言いたいかと言いますと、
5月23日、24日、25日、僕この日程でですね、
この大会のボランティアをしに行きたいなと。
大会MCじゃなくて、MCは仕事になっちゃうんで、
違う形でボラしに行きたいななんて思ってまして、
どっかのタイミングでね、
ちょっとだけでもご一緒できるよって、
もしランラジリスナーの方がいらっしゃれば、
チームランラジでボラができたらいいな、
なんていう風に思っておりまして、
後半の方ではそんな話もしておりますので、
ぜひ最後まで聞いていただければと思います。
ボランティアに慣れてるという方も、
ボランティアっていうのは興味あるんですけど、
どうやっていいか、そして何に手伝っていいか、
よくわかりませんね。
そんな人いないか。
そういう方のために、
いろいろとインタビューしております。
お誘いも後半にしておりますので、
ぜひ聞いてください。
よろしくお願いいたします。
4月突入しまして、
一周が経ちましたね。
どうですか?
今週は関東、桜満開です。
お花見ランしてるという方々。
いやー、桜舞い散る中に忘れた。
で、まだね、
今年は桜が長引いてる感じっていうか、
長持ちしてるっていうか、
いや、もうちょっと頑張って散らないようにしよう。
桜の粘りみたいな感じがしますね。
あと関東は天気に恵まれてるというか、
ちょっと今日風が強いっていうタイミングはあったんですけど、
とはいえ、
いつも花散らしの雨とかね、
風とかがよくあって、
去年とかすぐ散っちゃったような記憶があるんですけど、
今年は比較的長引いてて、
今週末も桜、関東は見れるんじゃないかな、
なんて思っておりますが、
どうですか?
桜と名の付くマラソン、
青森の方とかね、
ありますけれども、
皆さんのエリアも桜満開、
お花見乱してるという方々、
ぜひハッシュタグランラジオ付けて投稿してください。
見ております。
そんな週末なんですけど、
私はですね、
毎年恒例、
トレイルオープンエアデモという、
なんて言うんですかね、
トレイル版東京マラソンエキスポみたいな、
東京都の青梅の方で、
山のふもとで、
青梅高水というトレーラーの大会が開催されるんですよ。
開催されたんですよ、日曜日に。
それにくっつけて、
エキスポみたいなのやっちゃおうよって言って、
土日で、
拠点となっている青梅の長山公園というところを拠点に、
何ブースで出たんですかね、
トレイルランニングに関わるいろんなブースが出展しているということで、
そこに遊びに行ってまいりました。
楽しかった、今日も。
今回も盛り上がりが凄かったですね。
それこそシューズブランドは一通り来てたんじゃないですか。
アディダス、テレックスも来てたし、
ノーマルとかで新しいブランドも、
ノースペースもそうだし、
ホカとかもそうだし、
アルトラもそうだし、
そんな感じで中心に、
トッポとかもそうですよ、
バーって、
大体来てるって感じですね。
雑ですいません。
それにまつわるギアとかいろんなところが出しているということで、
大日本一というか大エキスポみたいな感じで、
凄い楽しいんですよ。
これ毎年行ってて、
ここ行ってきたりとか、
日曜日はアウトドアデイジャパンという、
代々木公園でやっているキャンプ系のイベントかな。
ちょっとちょろと覗いたりとか、
オカンと一緒にね、
ランニングウェアを買ったりしてきました。
そんな日曜日でございました。
皆さんはどうでしょうか。
さっさとインタビュー聞かせろっていう感じだと思いますので、
ちょっとだけイベントのお知らせを挟ませてください。
5月の11日日曜日、
近づいてきましたね。
あと1ヶ月ぐらいですね。
タヌフェスです。
ダニングブランドたぬきがやっています。
タヌフェス。
東京の浜松市場で開催でございます。
40ぐらいブースが出るっていう噂。
グループラン、親子ラン、トークイベント、
ランラジスペシャルグッズ、いろんなものが、
皆さんお待ちしております。
なんかね、グループランも凄い結構な規模になるみたいで、
これ結構面白そうなんで、
来れる方はグループランから是非、
来てください。よろしくお願いします。
そして5月18日はトーヤッコマラソン。
6月15日は富里里スイカマラソン。
6月末はサルマコ100キロウルトラマラソン。
8月の末、北海道マラソンでございます。
北海道マラソン。
道内の方、道外の方、たくさんいらっしゃると思いますけれども、
この夏最高の思い出を北海道で残せませんか。
走り込みにもなりますよ。
夏はちょっとサボりますけれどもね、
北海道マラソンがあれば、
いやー、ちょっと暑い中でも頑張ろうかな、
っていうギアにもなりますし、
しっかりとその場で40キロ踏むこともできますし、
前後の旅が最高。
ラントリップで今回もね、
スワー、今回もじゃないか、
今回からスワーが開催されてますんで、
応募お待ちしております。
大会MCの長谷川智子さん、僕、
あとですね、ゲストのスイさんとともに、
カーボンローディングパーティーとか、
当日のアフターパーティー、
翌朝のモーニングラン。
長谷智子は、
アフターパーティーだけかな?
ゲストとともに楽しんでいただけるという、
パッケージツアーになっておりますんで、
ご一緒できる方々よろしく、
お願いいたします。
さて、
ランラジグッズのお知らせさせてください。
いろんなものを仕込んではいるんですけど、
素敵なやつをね、
ランラジのタヌフェスで出す、
という新しいグッズもそうなんですけど、
ちょっと販売、
売り切れになってました。
ちょっとイントネーションがおかしかった。
売り切れになっておりました。
ランラジのね、
ロングスリーブTシャツ、
もうすぐ、
この放送、注録しているタイミング、
4月8日のタイミングでもうすぐ、
再度入荷いたしますので、
白とベージュがあります。
バックプリントが非常にかっこよくなっております。
バックプリントにナイスランっていう指がね、
バチンと入っておりますんで、
非常に着心地がいいという評判です。
皆さんもね、これぜひご購入よろしくお願いいたします。
ということで、
大会の詳細と背景
ラウンドガール100、
女性ランナーがプロデュースする、
女性だけの100マイルレースということで、
これあの、
女性にフォーカスした大会っていっぱいあるじゃないですか。
名古屋ウィメンズもそうだし、
渋谷持ちサウンドウィメンズランとかもそうだし、
ラウンドガールズ100、これもそうですよね。
トレイルの女性にフォーカスした大会ということで、
ちょっとちょっと、
このランラジを聞いてくださっているね、
男性諸君、
男性の皆様、
どうぞ温かいお耳で聞いてください。
いや、また女性だけの大会かよ、
とかっていうことじゃなくてね。
でもなんか女性だけの大会って、
なんか応援してたり、
サポートしてたり、
見に行っててもなんか面白いじゃないですか。
ねえ、あれ男性だけだったら、
なかなかそういう雰囲気出ないですからね。
男性だけの大会って、
男子も出たくないじゃないですか。
あー、え?
え?1割でも2割でも女子いるから、
なんかちょっと、
なんか雰囲気緩和されるけど、
男子だけかよって、
男子も思うじゃないですか。
まあそういうことで、
まあなんかね、このね、
こんな時代に、またウィメンズかよ、
なんて言わずに、
温かいお耳でね、
聞いていただければと思います。
まあ結構、大会とかイベント、
今回300人規模で、
100マイルもそうですし、
100キロ、40キロ、20キロって、
まあ種目があるんですけど、
5月の23日、金曜日から100マイルがスタートして、
24日に、まあそれ以外の種目がスタート。
で、25日の日曜日までという、
まあ種目になっているんですけれども、
静岡県藤宮市拠点ですね。
はい。
まあこんな大会になっておりまして、
まあぐるぐると周回する、ラウンドするっていうところから、
ラウンドガールズ100という大会になっておりまして、
まあこれがどういう風に生まれたのか、
まあなんてそんな話を、
大会プロデューサーのインタビュー
うえき、かおりさん、かおさんにね、
お話を聞いておりますので、
ぜひお聞きいただければと思います。
まあ大会を作るっていうのは、
なかなか、
まあゼロから生まれるっていうか、
その瞬間ってなかなかないじゃないですか。
まあ、
ねえ、
大会をこの中でやろうって思っている人が、
まあ全然いないとは思いますけれども、
ああそうやって大会生まれるんだとか、
そういう苦悩があるんだなあなんていうのをね、
ぜひお聞きいただければと思います。
ということで、
対談?インタグ?
ゲスト会、ぜひお聞きください。
こちらでどうぞ。
はい、ということで、
僕のトレーナーの仲間でもあります、
そしてラウンドガールズ100の
大会プロデューサーでもあります、
うえきかおりさんに来ていただきました。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
かおさん。
通称かおさん。
そう、かおさんと呼んでください。
はい、そうなんです。
かおり、改め、
みんなかおさんと呼びますよね?
そうなんです。
もう親もかおちゃんだし、
友達もかおちゃんだし、
かおりって呼ばれたことがないんですね。
一応本名を名乗ってみたけど、
名乗ってみたけど、
かおさん。
でもね、本当にそれこそ、
トレイルランニングのレース、
大会の背景と目的
僕は、
あれ、2年前?
2年半くらい前かですかね?
うん。
そう、
インターノンタイランドバイクBMBという、
大会で、
初めて僕が海外100マイル挑戦したとき、
あれ、そのときに同じレースで行ったんですよね?
そうそう、
私も海外のね、100マイルレース
初めて、
というか、私あれ初100マイルだったんで。
え、あれ初100マイルでしたっけ?
あんな、
170キロ越え、累積1万の、
あんなハードワーク、
タイの
30度越える中の、
レースが初だったんだ!
そうなんですよ。
いやいやいや、すごいですね。
でもね、本当に似たような、
フィニッシュ時間でというか、
いやいや、そんなことないけど、
ちょっと早かったよね。
でもね、なんとかみんなね、
一緒に行った仲間、
あと、みちゃん、すずさん含めて、
みんなフィニッシュして、
現地で、
それ以降、
なんかこの、
ドインタイランド行ったメンバーで、
ちょこちょこ飲むことが定例化されてて、
そうですね。
そうですよね。
よく飲みましたね。
最近ね、ちょっと忙しくて。
すみません。
ちょっと最近多分ね、
僕とかに当番が回ってきて、
僕がサボってるような気がするんですけど、
そうだっけ?
できる飲むっていうね、
トレーランナーの会があるという中で、
お知らせいただいているんですが、
まずはランラJのご出演ありがとうございます。
こちらこそ、ありがとうございます。
よろしくお願いします。
もうあのね、
カオさんを知っている方もたくさんいらっしゃると思うんですけど、
なんて言えばいいんだろう。
美人すぎる、
ランニングコーチ、
トレーランナー、
いろんなね、見られ方があるかもしれないですけど、
モデルのような、
モデルさんですよね、もうね、
スタイルも含めてね。
打ち合わせに出てこなかったワードが今、
出てちょっと、どうしよう。
なんて答えればいいんだろう。
って思われている方もたくさんいらっしゃると思いますけれども、
ちょっとカオさんの
普段の活動をどんなことされているのか
ちょっと聞いてもいいですか。
はい、私は
東京で
ランニング、
面接じゃないんだからカオさん。
それから、なんだろう、いろんなことをね、
並行してやっているので、
そうなんです。
ベースはランニングコーチ。
そう、ベースはほんとランニングで、
女性対象に
ランニングコーチ、
トレーナー、
パーソナルだったりとか、
グループレッスンだったりとか、
そう、あとトレイルランニングもね、
女性だけの
トレランブなんていうのもやってたり。
すごいですよね。
いろいろやってます。
それこそ、そうそう、
だから結構、
なんていうんですか、
ロードもトレイルも含めて、
特に女性に教えるとか、
女性と一緒に山行くとか、
そういうことが多いという、
ランニングコーチってある
ということなんですけど、
さらにですよ、だから今回は
5月23、24、25で
開催をされる
ラウンドガールズ100
という
トレイルランニングの大会
プロデューサー!
すごい。
いやいやいやいや。
今日はこの大会について
いろいろとお話を伺っていこうと
思うんですけど、
今までの活動をされてきた中で、
ランニングコーチをされてきて、
自分も100マイルとかいろいろ走る
ランナーであるというバックボーンは
さておき、それがあるとして、
なんで
レースを開催する、
なぜプロデューサーになったんですか。
なんで
飲んでるときとか
そんな話聞いた覚えないなと思って。
100マイルの大会やるんですか。
誰にも言ってなかったもん。
なんでよ。
ね。
相談すればよかったんだけど。
驚きましたけど。
ある程度固まってから
言いましたね。
友達にも。
これはなんでですか。
そうですね。
私自身
女性のお客様を
多く抱えているんですけど、
特に
トレランブっていう
カテゴリーを
付けるとしたら
女子トレランブとか
女性客が非常に多い。
なんか
やっぱり女性が
トレイルのレースに
出る中で
いろいろと
不便なことが
ハードルになる。
不便になること。
言葉にね、ちょっと言語化するのが
非常に
言葉を選んでしまうんですけど。
女性ならではの
悩みというか、それこそだって山入るの
一人で入るのが怖かったりもするし、
そういうのにね、今まで慣れてなかったりとか
ギアのことが
わからないとかもそうだし、
それこそね、
体のこととかもね、
もちろん、
女性ランナーのことがあったりするってことですよね。
あるんですよ。
だから、やっぱり
そういうレース中ってさ、
っていう話をね、
いろいろ
聞いていく中で、
ああ、そうだよね、
って共感することが
本当にあるんです。
一位女性ランナーとしてね、
そうだよね、なると。
そうなんです。
こうだったらいいよね。
ああ、そういう思いしたことあるある。
ああ、嫌だったとか。
わかるっていう。
ああ、っていうね。
なるほどね。
これはごめんなさい、
我々男性ランナーがちょっとご迷惑をおかけしている
シーンがもしかしたらちょっとあるのかも
わかんないですけどね。
女性ランナーの中だけで会話される
何かがあるのかな。
そうなんです。
声を多く聞く中で、
そうか、じゃあ女性だけの
トレイルレース
作っちゃおうよ。
なるほどね。
そういう流れでしたね。
なるほど。
簡単に言うとそんな感じ。
自分自身が女性ランナーに対して
普段ご一緒しているからこそ、
そんな人たちが輝く
フィールドというか大会作っちゃおうよ。
そうですね。
大会って楽しそうじゃない?
良さそうじゃない?ということになったってことですね。
そうですね。
大会の特徴とサポート
やっぱりこう、100マイルの
レースって言うとどうしても
ハードルが高い。
高いですよ。
このレースを出てなきゃいけないだとか、
ポイントがどうだとか、
いろいろなね、
ハードルがあるんですけど、
誰でも、女性なら
誰でも100マイルレースにチャレンジできる
っていう、
天井のない
世界。
それぞれの
フィールドで活躍する
女性が
開放されて非日常を楽しんでもらいたいな
って
思ったんです。
良いですね。
そういう意味だとちょっと
あれですね、ごめんなさい。
ラウンドガールズ100とは何ぞや
って思ってる方もたくさんいらっしゃると思うんで、
簡単にお話ししていただいてもいいですか?
そのコンセプトみたいなところもね、
まさに今お話がありましたけど、
大会ホームページで見ていくと、
女性ランナーがプロデュースする
女性だけの100マイルレースっていうのが書いてありますけど、
まさに、
このレースの主役は女性ランナーです
っていうところから始まるわけですね。
そうなんです。
主役はもう女性で、
スタッフも
エイドスタッフも女性だし、
それから
このレースを
開催するにあたって、
いろいろな
取り組みをしてるんですけど、
その時のスタッフも全員女性
へぇー
なんです。
みんなで100マイルレースを
みんなでやろうっていう
そんなスタイルで
トレランブの女性の方たちと
始めました。
へぇー、なるほどね。
でも本当に、
トレランブのところにもありますけど、
仕事、そして家事や子育て、
それぞれのフィールドで頑張る女性が
非日常を楽しむトレランニング。
そんなライフスタイルの中で、
初めて100マイルレースにチャレンジする
女性がのびのびとストレスフリーで走れるレースを提供する
という風にね。
これでもなかなか他にはないし、
100マイルの他にも
20キロ、40キロ、100キロのカテゴリーがあるということで、
初めて
20キロトレランレースデビュー
っていう方もいるし、
ちょっとチャレンジしてみたいなっていう人にも
挑戦する
フィールドがあるってことですね。
そうなんですよね。
やっぱりどなたでもっていうところも
多分日本で初だし、
女性がプロデュースする
女性だけのレース、
特に200マイルっていう
ところも
日本では今まで
なかったのかなっていう
ところと。
それこそトレランニングのレース
プロデューサーって聞くと
レイクビアやってる
庭川さんとかっていう印象もありますけど
女性だけの
大会中のがね、そもそも
もう激励のところも
ありますしね。
あとおもてなしスタッフっていうね
ちょっとここまでにない
取り組みもあって。
そのエイドステーションが超充実っていうね
女性好みの
食べ物や飲み物を提供。ここ
試行錯誤されてるっていうことかもしれないけど、
参加者への配慮
おもてなし隊が選手を盛り上げるって
特徴のところに書いてあるんですけど
おもてなし隊とは?
おもてなしスタッフって何ぞやってね
思いますよね。
これはですね
女性のスタッフが
なんとね
格好着を着て
豚汁を作る
そう
豚汁はね
作らないんだけど
女性選手の
おせっかいを焼くんですよ
おせっかい焼いてくれる
おせっかいを焼いてくれる
ただし
これに関しましては
あの
選手の方が
サポートを
つけてない人
が申し込み
できるようになってて
一応有料でね
申し込みいただけるんですけど
そう
一人でレースに出るんだけど
でもサポートつけられないしな
っていう人向けに
おもてなし
公式
公式おもてなしスタッフが
帰ってきた
おかえりって言って
おかえりーがんばったねー
って
何食べる?これ飲む?
何食べる?持ってこようかとか
ゴミ捨ててあげるよとか
おせっかいを焼く人
嬉しい
お母さんありがとう
っていう
演出を考えてます
素敵
そのまでにないかなって
それ
このラウンドガールズ100で始まって
他の大会に
導入されるんじゃないですか
俺もだって今
自分が出てる側だと思ったら
サポートを友達につけられなかった時に
欲しいでしょ
お母さん欲しいでしょ
欲しい
好きになっちゃいそう
その人のこと
それやって
大会が用意してくれるっていいですね
そうなんです
今回
これが一番
大変なポジションかなと思います
お母さんたち
ある意味
おもてなしの心というか
何かおせっかい焼いてくれるっていうのは
新しい大会の試み
選手にとっては一番嬉しいから
でもこういうボランティアというか
スタッフもいるっていうことと
さらに
インスタグラムとか見てると
ラウンドガールズ100
結構いろんなゲストがいらっしゃいますよね
応援ランナーもそうだし
応援ランナー制度って多分ないんじゃないかな
あんまり聞こえないですね
応援しながら走ってくれる人
コースを逆走して
応援をしていただく
ランナーです
これは男女
どちらでも
男女どちらでも
参加可能で
参加賞が出て
エイドモリを
いただけるっていう
やっぱり
夜中の100マイル選手って
眠いし
心細いし
真っ暗だし
目の前から来てくれればね
そう
カウベルたらしながら
光物見にまとった
応援ランナーが
嬉しいわ
頑張れって
言ってくれたら嬉しいじゃないですか
元気出る
夜間の100マイルって
一番大事なのは
フィジカルというか気持ちですもんね
気持ちですね
面白いですね
そういうところとか
しかもあれですよね
応援ランナーを
体調的に仕切ってくれるのが
そうなんです
今回お山田さん
道がまっすぐの
お山田さん、リュウジーさんに
仕切っていただくことになって
スペシャル
ゲストじゃないですか
そうなんです
同じ
ポッドキャスターでもある
そして
つよつよのランナーですから
お山田さん
レース経験もたくさん豊富で
すごい盛り上がりそうですね
すごく楽しみにしてます
期待してますお山田さん
きっと聞いてくれるだろう
届いてるはずみたいなね
これも新しい制度だし
それこそ走る人以外も
こうやってコース上に入って
盛り上げてくれるっていうのは
なかなかこう
コースはね
コースは20キロの周回
新しい取り組みかなと思います
シンプルだけどそういう面白さがありますね
大会準備のプロセス
ちなみに
種目先ほど
20キロから参加できるという話がありましたけど
20キロのループですと
それを何周するかということでもあるんですけど
人数規模って
何人ぐらいの大会になったんですか
今年は初回大会
全部のカテゴリ
合わせて300
規模です
100マイルは70
キロも70で
40、20は
80名ずつ
そんな感じで
小規模ではあるんですけど
初めて
大会なので
我々本当に
初めてなんですよ
大会運営自体が
本当に初めてで
何のスポンサーもいらっしゃらない
何も
本当にまっさらな状態からスタートするので
やっぱり300人ぐらいが
妥当なのかなと思って
そういう規模になってるっていう
大会プロデューサー
まさに大会を作ったことがない
カオさんが
活躍できるというか
女性が楽しめるレースを作りたいという思いから
よし!やってみっか!って
やりそう思ったものの
レース作るって
どんぐらい時間かかるのか
僕も全然わからないんですけど
いつから準備始めたんですか
始めたのは
去年の5月から
動き出しました
ほえー!
短い
短いですか?
もっと長く時間かかるのかなと思ったんですけど
1年前に動いてたから
1年後に開催できちゃった
っていうね
そうですね
何から始めるの?
5月から
そうなんですよ
まずは
コースを決める
コースを決める
コース決まったら
道路許可を取ったり
行政とか
になるんですけど
まず場所で
すぐ決まったの?
そうですよ
今回の開催地が
藤山パワーライントレイル
って書いてあるんですけど
これはどこですか?
これはね
富士市の
富士山子どもの国
そこが
スタート、ゴール
地点なんですけど
これね
マウント富士100とかでも同じ場所って感じ
そうですね
そこをスタートして
12キロぐらいのところから
藤山パワーライントレイルに
入れるんですね
ここは
東京電力さんの所有している
コースで
まず私たちがレース開催する
時に
知り合いが裾野市に
いるので
その方にご相談をして
何かレースができる
コースないかなって
相談した時に
このコースを
勧められたんですね
あるよって
あるよって
ここだったら絶対
オッケーでるよって
紹介いただいて
すんなりどうぞって
ぜひぜひぜひって
すごーい
いいんですか?
じゃあやりますみたいな感じでした
トントン拍子じゃないですか
そうなんですよ
トントントンって
じゃあここからレース
作ろうとしても
100マイルは取れないから
短いコースを周回して
作ろう
ってなって
何度か思想を重ねて
うちにやはり
20キロぐらいが一番
安心して
どなたでも参加できるのかなって
コースだなって
20キロを組んで
最初から100マイルやろうとしてたんですか?
そう
でもなかったかもしれないですけど
やっていくうちに
絶対にこれ
100マイルだったら
人集まるかもねってなったんですよ
なるほどね
より尖りますよね
イベントとして
他にない感がめちゃ強くなりますもんね
100マイルって
めっちゃインパクトありました
ラウンドする
ガールズ
100っていう
めっちゃわかりやすいタイトルだし
まさにその名の通りですよね
マイルかーと思って
びっくりしましたもん
やっぱり他がやってないことを
やらないと
なって思ったんです
でもそういうのやりたかった
そうですね
100マイルにすることで
インパクトが
大きいし
女性だけしか
参加しないっていうところも
もちろんそうなんですけど
なので
そういうところで
きっと魅力を感じて
くれるんではないかなと思って
なるほどね
思いっきり
思いっきりチャレンジしました
すごい
素晴らしいですね
そうやって
トントントンっていったことは
すごいことだと思うんですけど
逆に超ラッキーなのかなと思ったんですけど
大会作る上で
初めて
チャレンジする大会
企画
運営
大変なこと
ここまでいろいろ準備してきて
そうですね
予想より
大変だったのは
ボランティアが集まらない
そこまで
ちなみに今何名くらい
ボランティアの方いらっしゃるんですか
今170名
集まってるんですけど
すごい
数字だけだと
すごいなって思うんだけど
ちょっと欲しいですね
いるに越したことないですもんね
そうなんです
しかも100マイルのレースだから長い
長いし
そうなんです
やっぱり
集まっても
レースの参加者も含め
ボランティアもそうなんですけど
10%は多分来ないんじゃないかと
あー
参加者も含めてね
がゆえに
しっかり集めておきたいということですよね
そうですね
しかも大会の運営自体は
5月23日の金曜日で
100マイルのスタートは
夕方の5時でしょ
そこから
土曜日丸々1日走って
日曜日の朝
5時が制限時間
っていうね
すごいんですよね
だから36時間
そうですね
すごいですよね
2日目の土曜日には
100キロと40キロと
20キロもスタートするっていう感じで
参加者はどんどん増えていくんですけど
すごいですよねって今言いましたけど
カオさんがやってるやつ
そうなんですよね
いやもうね
周回レースって
私自身ね実は周回レースって
出たことがないので
はいはい
100マイルはね経験してるんですけど
ただやっぱりね
周回レースの良さもあるんですよ
はいはいはい
やっぱ安心ですよね
同じとこに戻ってくる
これはね
ユリちゃんがユリラジでも言ってくれてたんですけど
はい
やっぱりね周回するごとに
そのコースをしっかり把握できる
あー確かに
だからやっぱり
その都度こう
だんだんね走り方のコツだったり
そういったものを得たり
でまた戻ってきて
っていう
だから意外と私の周りは
周回好きだよって
言ってくれる女子ランナーが多いので
うんうんうん
ものすごく背中を押されたっていうのもありますね
なるほどね
周回はねそれこそ
100マイルのデビューレースを
コンセプトにしてるバンビ100とかも
やっぱり周回ですよね
はい
なるほどねでもやっぱりそこの
周回とは言っても
ボランティア集めるのが結構大変だし
まだまだ
ねっていうところは
大変なことはいっぱいあります
あとねやっぱりお金もすごいかかる
お金ねー
心なんですけど
思った以上に
かかります
その参加費だけで
レースを運営するって本当に厳しい
ことだなと
実感してて
だけどもうこれ以上予算ね
増やせないし
まあそれをこう
どうやって
カバーしていくのかを
アイディアを練ったり
収支の透明性
試行錯誤しながら
今は
頑張ってます
頑張ってる
本当に頑張ってます
一個にまとめて頑張ってる
頑張るしかない
っていうところですね
ねえだからスポンサーの
営業もしたけどね
営業もしたけど
でもね
あとスポンサーに
俺はフェッシュスさんとか
はい
そうなんです
メインスポンサー
様が決まって
今少しホッとしてます
素晴らしいね
大東スイッサンさんですよね
でも本当に
お金の部分に関しては
やっぱり
屋外で
何もないところでレース開催するから
現場を作るとかもそうだし
あと
なんだろうそれこそ
ドリンクとか食事とか
もちろんめっちゃ色々なものがかかるじゃないですか
想像以上
そうですね
想像以上でしたね
会場先生がとにかく想像以上の
金額で目ん玉飛び出ました
えーみたいなね
はい
でもあの
なんかちょっとちらっとさっきお伺いしましたけど
このお金に関して
もちろん今戦っているところもありますけど
はい
収支
そうなんです
収支はね
レースが終わったら発表しようと思ってます
おーすごい
理由の一つとしてね
やっぱり
今後
我々がね
レース開いた後にね
若い世代の方々が
またね
トレールランナーが将来
レースを開く時に
何かこう
参考になる
見やすとなるものが
やっぱりあった方が
レースの準備と運営
もっとトレールランニング界
盛り上がるんじゃないかと思って
違いない
はい
なのでこれは収支はね
しっかり発表して
モデルとして
こういうレースはこういう感じで
開催されて
これぐらいの額がかかって
現実的な部分も含めて
皆さんに
知ってもらいたいなっていう
思いがあり
はい
発表しようと思ってます
そんな取り組みまで
でも本当になんかこのお金もね
いやー思ったよりかかるし
収支結構大変っていうようなお話がある中で
しかもこう
思ったより
準備って大変と
この1年怒涛だったと思うんですけど
そうなんです
まだ終わってないんだけどね
そうなのもうね
本当に怒涛です
これからがさらに過境
っていうところかもしれないですけど
そうですね
本当に夢に出てくるし
毎日
今笑顔で頭ポリポリって
書いてますけど
それどこじゃねってことだと思うんですけど
でもそれってももはや
思いの強さでしかないですよね
自分たちがやりたいっていう
そうですねやっぱりこう
開催に向けて準備していく中で
どんどん自分の思いはね
強くなっていくから
もう死体は死体がね
どんどん出てくるし
うーん
強すぎて
本当にこう自分の理想
のレースが
本当に夢の中でも
さっきも言ったけど
夢の中でもレースが開催
してるんですよ
それくらいだからどんどん
どんどんやればやるだけ
強くなっていくっていうのがすごいですね
そうですね
やっぱりでもそこを踏ん張ってね
頑張れば
女性の私がこうやって
プロデュースすることでね
踏ん張ってる姿を皆さんにお見せして
また世にない女性が
プロデュースする
レースを開催することでみんなを
勇気づけたいと思った
いやーでもそういうことですよね
なんかその志っていうか
なんかその
だって最初の
きっかけはちょっといっちょやってみっか
ぐらいな
そうですね
テンションから
そうそう本当にそう
からの
やっていくうちに
思いがどんどん強くなっていくっていう
すごいですね
そして夢にまで出てくる
そこまで
レースのことを
どうですか?
参加者とサポート
でもあと1ヶ月半ぐらいじゃないですか
開催まで
そこから過去なのかなって思うんですけど
どうですか?今の
気持ちはドキドキなのか
ワクワクなのかヒヤヒヤなのか
どれも
だけどやっぱり
ヒヤヒヤすることばっかり
考えてもね
って思うから
スタートするシーンを
イメージしたりとか
みんながね
パーンって走り出す
姿を見送る
姿を想像したりね
いいですね
テンション上がりますよね
そうそういうのを今
考えるようにしてます
きっとね
自分で自分のことを追い込みすぎないようにね
追い込みすぎると
本当に頭から湯気が出ちゃうの
湯気出そうなタイプですもんね
かおさん
湯気出ちゃうんですよ
頭から湯気出るの表現
久々聞きましたよ
わかってもらえるかなこの湯気
本当に湯気出るんですよ
ランラジリスナーの方々は
頭に湯気出る世代だと思いますので
大丈夫です
僕はじめね
あとレースまで1ヶ月半ですけど
どんな準備が残ってるというか
あとは何やるんですか
あとはもう本当に
ボラの集客ですよね
話戻っちゃうんですけど
本当ボラをあと
せめてね50人
いや30人でもいい
なんとかせんといけないっていう
ところですね
なるほど
すごい
本当にそこなんですよ
それ以外はね
マーキングテープとか
そういうのはね
どうにかなるんだけど
周回だからこそその辺は
できるかもしれないですよね
そうですね
あとはもうエイドとかね
エイドも
本当にね皆さんが
満足してくれる
エイドをね
本当これでいいのだろうかっていう
議論がね繰り広げられていったら
なるほど
やっぱり女性って
大事じゃないですか
大事ですよ
メンズも大事
でもね
食事でテンション上がるみたいなのは
なんかすごい
特にお話聞きますよね
そうなんです
だからやっぱりまだまだ
大会当日までは
みんながどうやって楽しんでもらえるのかな
っていう
ところを
ひたすら考えて
いろいろ
やっぱりこうしようか
とか
まだまだ
議論は続いてるんですけど
ちなみに
言える範囲でこれを作ろうか
悩んでるとか
こういうものとかってあるんですか
まだ
非公開
でもちょっとね
公開してるのもありますよ
例えばね女性は
女性は
いろいろアンケートをね
取ったら
酸味のある
酢飯とか
平し寿司みたいな
そういうのが
食べたくなるんだってレース中
私はちょっとあんまり
わからないんだけど
わからんのかい
私はねどちらかというとがっつり系なので
食事の工夫と楽しみ
なるほどね
でもそういう意見があるんだ
そうなんです
だからそういうさっぱりした
ちらし寿司とか
ちらし寿司なんてもう
じゃあ俺アオギに行きましょうか
酢飯
来て来て
アオギに行こうかな
えーすごい
とか
あとねトレイルミックス
ナッツ
とかも
出そうかなと思ってます
でもこうやってね
それこそかおさんは
なんだっけ
顔飯
顔飯
まずそうじゃない顔飯
顔飯なんだっけかおさんの山ごはん
あー山ごはん
トレイル行った時とかにね
なんかよくごはん
ごめんしょうが
美味しいご飯を召し上がってるイメージなんですけど
そうあの山ごはん部
っていうのをね以前やってて
参加者連れてね
みんなで山ごはんを
作ったりしてたんですけど
プライベートでも結構山ごはん作って
メスティンで
いろいろ作りましたね
パエリアとか
でもそういう経験もあるから
食へのこだわりとか
ノウハウもあるからこそ
さて何を出そうかっていうのを
女性人でけんけんガクガクしてるという
そうですね
面白いですね
でもなんかこれ
応援ランナー
とかゲストランナー
これね詳しくはぜひみなさんインスタグラム
見ていただきたいんですけど
スペシャルゲストにドイさん来るとか
はい
すごくないですか
ドイさん来てくれます
素晴らしいこれはもう女性人
もそうですけど大会を支えるで
スタッフも
ドイさんだってなりますもんね
そうですよね
やっぱりドイさんも
バンビ
をね
開催されてる方なので
非常に
心よく引き受けてくださって
はいはい
すごく応援してくださってて
なるほど
本当にありがたいなって
いいですね
でも同じような立ち位置の
入り口になるようなトレーランレースを作る仲間として
こうやって支援してくださるとか
いや本当に
素敵だなと思いますし
さらにこのインスタグラム見てると
女性ランナーでゲストランナーとして走ってくださる方も
たくさん
かんちゃんとか上田レイさんとか
そうそうそう
それこそ
りゅうじいもいるけど
100マイルにまついさんがいたりとか
そうそうそうなんですよ
まついさんね
追いかけちゃった
嬉しい来てくれるのだって
まついさんバンビぶりの
100マイル
そうですね
そうなんです
本当に2人のね
私ファンだから
本当にね2人が
乗ってくれて本当に感謝してるし
それこそ
道がまっすぐさんとね
コラボ商品なんかも作ってるので
あら何ですか
趣味にしててください
なんかねワクワクすることが色々ありますけど
いやあの
ちょっとねそれこそ
色んなお話をお伺いしてきましたけど
ランドガルト100自体は
規模もね300っていう中で
すごいですよね
ちゃんとそれでも店員が埋まって
埋まりました
おめでとうございます
すごいことですよね初回大会で
しかもこのね
かっこいいビジュアル
久井さん
はい
私でも一回
私をトレイルに連れてってTシャツというですね
トレイルランニングやってる
女の子が描いてもらったTシャツを
トレイルランニングに行く
女の子の
絵をね
久井さんに描いてもらったTシャツにしたことがあって
コラボしたことがあるんですけど
いやーこれ素敵なビジュアルですね
本当このビジュアル
あってこそのね
ランドガルト100なので
実は久井ちゃんはね
発足した段階から
ずっとね話を聞いてもらって
本当にラウンドガルズ100
っていう名前も一緒に考えてくれて
そうなんだ
もうねずっと何度もね
高尾に
行って足を運んで
話聞いてもらったり相談に乗ってもらったりね
このような素晴らしい
ビジュアルを作っていただいて
本当に感謝してます
そこからなんですね
ちなみにその
ラウンドガルズ100の
名前が決まったって今
お話ありましたけど
名前が決まるタイミングって
どの段階だったんですか
あーどの段階
コースが決まった後
決まってやっぱりあの
集会っていうね
あのぐるぐるのところから
やっぱラウンドっていう言葉使いたいよね
とか
話があったんですけど
もうもっと違う名前
だったんですよ実は
そうちょっとそれは
公開できないんですけど
想像にお任せしつつ
なんだろう気になるけどね
ラウンドが入る
そうめっちゃいいじゃんってなったんですよ
それが
絶対これ以上ないよねっていうね
ネーミングだったの
だけど
却下したんですよ
ちょっとよく分かんないですけど
何の関連なのか
引っかかっちゃったのかな
ちょっといろいろね
やっぱこっちだねって
ってなったわけで
丸くなったのかな
まとまったのがラウンドガールズ
そうですね
分かりやすいしやっぱり
分かりやすいですよ
大会の背景と運営
ラウンドガールズ
よく
シンプルにね
分かりやすいなっていうところで
よろしくされて
なるほど
大会の裏側とかって
なかなか聞く機会が
なかったんですけど
まさか一年でっていうところとか
女性ならではやっぱりそういうこだわりを
女性中心の
運営チームというか実行委員会的な
メンバーで作ってるってことですもんね
そうですね
そしてオーガナイザーに
織田さんっていらっしゃいますけど
織田さんどんな方なんですか
織田さんは
私がもともと
働いていた
トラック東京ランニングクラブ
っていう
ランニングを
教える
ランニングレッスンを提供する
クラブなんですけど
そちらの代表で
織田さんは今回に
このレースでは
オーガナイズとして
私の裏ぐらい
私のやっていることの
もっと裏側のことを
担当されてて
行政とか
それこそ警察とか
何度も足を運んで
許可を取ってきて
いただいたりとか
レースを開催するっていうのは
それだけ
他のところを動かさなきゃいけない
自分たちがやりたいだけじゃ
難しいっていうのが
ポイントですよね
ボランティアの役割
そうですね
林道を使うっていうところも
許可がね
そうなんです
これ
いろんなお話を
お伺いしてきましたけれども
ちょっと
先ほどボランティアの
話も
あったかと思うんですけど
その課題感がある
っていう中で
僕も以前カオさんと
仕事をしたときに
僕もちょうど
大会にボランティアで関わったことなくて
大会に関わる
イコール走るか
自分で出走するか
MCとして
お仕事でいくかっていう
どっちかなので
今回はそういう意味だと
仲のいいカオさんがやってて
やりたいなって
ボランティアに挑戦してみたい
っていう僕の思いもあったりしたので
そういう点で一緒にできたらな
っていうのはお話してたんですけど
いいですね
僕はちょっと
この日程で
ボラに
参戦したいなと思うんですけど
ありがとうございます
こちらこそよろしくお願いします
よろしくお願いします
ちなみに
なんか
僕一人で
何するかちょっと分からないですけど
例えばランラジで
聞いてくださってる方々で
この中に
行って
この部分行けるからちょっとラウンドガールズ100
ボランティア
一緒に行ってみようかなって思う方が
もしいたら
ランラジで募って一緒に行くとか
ありですか
ぜひやってほしい
すごく喜びます
すごく喜ぶ
すごく喜ぶ
皆さんが喜ぶってこと
私も喜ぶけど
絶対女性の選手が喜ぶ
だって
暗いパートでナイスランって言われたら
嬉しくない
応援しに行きますよ
それは
ナイスランって応援なのか
何かの役割として
お邪魔するのか
ぜひお手伝いさせていただければと思います
よろしくお願いします
よろしくお願いします
お聞きの方々で
どうですかね
ちなみに
この辺で
こういう仕事
こういうボランティアワーク
やってほしい
イメージ
そうですね
一つが
応援ランナーももちろん
嬉しいし
二つ目が
12.5キロに
ウォーターエイドがあるんですけど
そちらに
目立つ格好で
夜中に立っててもらったり
ウォーターエイドで
ナイスランって
ウォーターエイドで
テンションも
注入するみたいな
テンション
そう注入して
サプライズ
的な何か
的な何か
何かを
アメちゃんとか
関西のおばちゃん的なね
これアメちゃんやで食べて
深夜に来たけど頑張って
みたいな
応援のおもてなしが欲しいな
そうですよね
ラウンドして戻ってくる
子供の国っていうメインの拠点の
大会会場じゃない
ある種行って戻ってくる先に
12.5キロの
ウォーターステーションっていうかある意味で
コース上唯一のオアシスみたいな
そうですね
そこってまだね
そんなに何かをするっていうよりか
本当に水を出す
のみで
水は大事ですけどね
トイレもあるけど
そんなにこう
たぶんね
お楽しみがまず今のところ何もないんですよ
おっと
なのでそこ欲しいな
と思うのでいかがですか
いいですね
でもなんかそういうの楽しそう
もちろんその
交代しながらとかですけど
例えば僕はじめ
ランラジリスナーの皆さんで
行って
変わる変わるというかみんなで一緒に
ウォーターステーションで
応援して水入れてあげて
励ましてみたいな
時には飴ちゃん配って
夜になったらなんかこう
エイドステーションをキラキラにしてみたり
サイリウムで応援したりとか
カーベルで応援したりとか
カーベルやってほしい
いいですね
なんかこう山の中で
しかも100マイルとかね
ロングの選手がいる
っていう中
いやーなかなか過酷なとこに
人を支えるっていう意味では
いいですね
すごい大事なポジションかもしれないですけど
そうなんです
やっぱり女性に喜ばれたい
本当に盛り上げてほしいなって
思いますねあそこ
これからどうしようかなと思ってたんですよちょうど
あらこれでもちなみに
今この今の
例えばウォーターステーションの
ボランティアそれこそ
ランラジがお手伝いさせていただいて
ウォーターステーション
じゃないですけど
例えばねそこでそういう意味だと
待ってる間に
ランラジ収録したりしようかな
ボランティアの一緒に来てくれた
人とかと
選手の話とか聞いたりとか
したら面白そうですよね
うん面白い
ちなみに
さっきおっしゃってた
応援ランナーとか今
大会のホームページにアクセスしていただくと
エントリーのところから
スタッフのね
ボランティア
っていう
あと応援ランナーか
も含めた
募集ページがあって
ここからエントリーできるんですよね
そうです
大会のボランティアっていうところも
まだ
受付しておりますので
この表大会ラウンドガールズ100の
表からこうやって
応援ランナー申し込みページ
たくさん出てますんで皆さんね
走ってもいいよ応援したいよ
っていう方いたら走っていただいてもいいですし
走らないけど
ちょっと
ボラーしながら
ランラジファミリーで夜を越す
みたいな
今までやったことないことを
夜を越さなくてもいいんですけど
ちょっとだけ来てもらうとかでもいいんですけど
そういうことをやるってことも
僕も考えていこうと思うんで
またちょっとカホさんに
アクティビティの提案
相談していいですか
ぜひぜひお願いします
よろしくお願いします
今勝手な妄想ですけど
そういう
ウォーターステーションでお手伝いしながら
選手を励ます
待ち時間に
ボラーしながらの感想とか
語ってもらって
ランラジで収録する
でもそれこそスタッフの方とかに
お話聞いてもいいし
ゲストランナーとか
選手の方とか
そういうインタビューも聞けると思うし
なんかこう
どうですか
ランラジと
ラウンドガールズ100
コラボ
スタッフTシャツ
みたいな
のを
僕が作って
なんだろう
ウォーターステーションを
お手伝いしに来てくれた人に
来てもらって一緒に応援するとか
チーム感楽しそうだなと思ったんですけど
いいですねチーム感
本当はそういうチームで
エイド
やってくれたらいいよね
っていう案もあったんですよ
本当に本当に
あったんです
だけどなかなかチームの
そういったエントリーがなかったので
まあね
なんとなくね
そのお話がちょっと流れちゃったんですけど
これでも確かに
今はねランラジっていう風に
もちろん僕と一緒に
行ってくださる方とかがいたら嬉しいなと思ってるんですけど
これ聞いてて
自分のチームで
5人ぐらいで行けそうとかね
チームで手伝うとか
面白いかもしれないですね
チームでボラー申し込んでとか
もちろんチームでこのランラジの
ボラティアワークに手を挙げてくださっても
いいんですけど
そういう方々がいたらいいですね
ぜひお願いします
深く頷きましたね
ありがとうございます
今お話したみたいに
コラボのアイテムを
ちょっと作って
みんなでそれを身につけながら
Tシャツなのか
ちょっと分からないですけど
身につけながら
ランラジの収録とかしながら
ウォーターステーション
ウォーターステーションの運営をするっていうので
僕自身は少なくとも
とりあえず単身でもいいから
行くので
誰かちょっともし
これ行きたいっていう方
もしいたら
インスタもしくは
X岡田匠のインスタもしくは
XにDM送ってください
嬉しいですね
匠くんはいつもね
MCなのに
エイドにいるって
すごく新鮮
美味しい水入れますよ
本当に
オアシスだからね
これでも
どんな現場になるのか
それこそちょっと分かりませんけれども
ちょっと
そういう意味では
今こうやってお話を伺わせていただいた
カオさんのチャレンジじゃないですけど
ランラジもそして僕自身も
ちょっとこれで一個チャレンジしたいなと思いますので
よろしくお願いします
よろしくお願いします
ありがとうございます
てことで
カオさんなんか
最後に
ランラジリスナーの皆さんに
ランラジリスナーの中には
カオさんの知恵たくさんいらっしゃると思いますけど
いるかな
いますよ
あのマリさんだって
聞いてるし
ビームスマキノさんだって
スズさんとか
ビームちゃんだって聞いてるし
いろいろいますけど
シンプルにランラジ
聞いてくださっている方々に
声掛けとか
そうですね
ボランティアへの感謝
宣伝じゃないですけど
宣伝もだけど
まずは皆さん
この中にきっと
ボランティアを引き受けてくださった
方々がきっと聞いているかな
と思って
お伝えたいです
皆さん本当に
ラウンドガールズ100
初めての挑戦に
皆さんお手伝いとして
ボランティアに申し込んでくださって
ありがとうございます
本当にこれは
真面目に感謝しています
なかなか
私が今時間がなかなか
作れなくて
一人一人お礼に
お礼のメッセージとか
一人一人書いて
送りたいんですけど
この場を借りて
すみません
いやいや
この場を借りてのこの場が
場として合っているのか
ちょっと僕が不安ですけど
でも本当に
すごいですよね
僕自身が感じているように
ボランティアで参加してくださっている
方々もある意味で
自分が主役だし
その選手
以上に
大会の楽しさ
ある意味楽しんでみたり
自分がチャレンジしたいって思うから
申し込んでくれてると思うんで
そういう意味ではそういう場を作ってるってことですよね
そうですね
きっとボランティアを
して楽しかったって
ボランティアの皆さんにも
楽しんでもらえるような会場作りを
今本当に試行錯誤してるんですよ
もう本当に
音楽とかね
結構いろいろ楽しみがあるので
ビールも売るし
ランドガールズの記念ビールも売るんですよ
そういった
ボランティアなんだけど楽しめる会場にも
きっとなるはずなので
まだまだボランティア募集していますので
ぜひランドガールズ100
ボランティアお待ちしています
いやーすごい
思い伝わった?
いや思い伝わりましたよ
ズームつなぎながらね
カオさんとお話ししてますけど
ズームから顔飛び出てくるんじゃないか
ぐらいお辞儀してたじゃないですか
パソコンに画面突っ込んじゃないか
いやいやいや
本当にありがとうございます
本当にそれこそ
ここからまだ過去になっていく
100の準備だと思いますけど
僕とおよびランラジも
ぜひ関わらせていただいて
そういうのも
また詰めていけたらと思いますので
引き続きよろしくお願いします
というのと
忙しい中
希少なお話
裏話も含めて笑顔で語っていただき
ありがとうございました
ということで
ラウンドガールズ100プロデューサーの
植木カオさんでした
ありがとうございました
ありがとうございました
いかがでしたでしょうか
なかなかロングインタビュー
いろんな話聞けたんじゃないかな
なんて思います
本番が楽しみ
5月23日、24日、25日と
開催される
ラウンドガールズ100
大会のお話でございました
ボラ
どうですか
ボラベテランの方々も
いらっしゃると思うんですけど
ちょっと興味あるけど
何やっていいか
どの大会でやろうか
もしタイミングがあれば
ぜひ一緒にいきませんか
どんな内容でお手伝いするのか
まだ明確には決まってないですけど
カオさんのお話にもあった
12.5キロ地点
ウォーターステーションがあって
コース上唯一の癒しスポットですよね
そこで応援をする
ウォーターステーションの
説明をしているところも
あると思いますし
実際に聞いて
自分で走れるよっていう
能力のある方とか経験値のある方とかは
応援ランナー申し込んで
見るのもいいんじゃないかな
ぜひラウンドガールズ100のホームページ
概要欄にもリンク付けておきますが
Instagram含めて
チェックしてみてください
ボランティア
チームになったらいいんですけどね
新たな挑戦への呼びかけ
シンプルに岡田ソロで
ますけど これちょっと一緒に行くよーとか
いけますよどっかのタイミングみたいな方 いらっしゃったら
インスタグラムもしくはまあ x でも 大丈夫ですがどっちかで dm ください
僕に直接 ランラジ聞きましたラウンドカルズ100の
ボランティア いけますみたいなね
興味ありますみたいな dm ぜひお待ちしております まあその人数とかその方の場所とかいける時間帯に
応じてまぁちょっとプロデューサーと相談をして どんなことをするかというのを最終的に決めていき
たいなぁなんて思っておりますのでよろしくお願い いたしますまあゼロから始まるね
初めての大会関われるという面白い機会になるん じゃないかなぁなんて思ったりしております
で僕自身もやっぱり大会の応援に行くって言う こともあるし走ることもあるし無視することも
ありますけどなんて言うんだろうなぁ なんかこうその場にいるんだけど
こうなんかお仕事だとやっぱり自分の ミッションがあるんでボラボミッションありますよ
お仕事だとそのミッションがあるのでそれに 遂行するためになんかランナーの方一人一人
に すごい深い時間を割くことができなかったり
とか応援の方と応援に来た方と大堂って挨拶 はするけどなんかめっちゃコミュニケーション
取ることがなかなか難しかったりするんです けど今回の骨ボランティアっていう形で
もし皆さんと一緒に行けたら結構いろんな方 ランナーも含めて運営のチームの方とかも
含めて いろんなコミュニケーションが取れるん
じゃないかなーなって思っていてそれの ならではの良さ
体感一緒に生きるか なんか深夜の
深夜にボラーウォーターステーションやり ながら
ランナー実習録するとかちょっと面白そうっす よね
眠いですねーとかっつってね 間が空きすぎて全然なんか
これはちょっと放送できないなとかって そんな内容になるかもわかんないですけど
まぁ何事もやってみなきゃわかんないってことで DMお待ちしております
さて 今回ですね皆さんから募集をしておりました
春のおすすめ料理 春と料理が肝心のおすすめひらがな
春のおすすめ料理というテーマで メッセージくるかなーってちょっと不安だったんですよ
レシピ的な感じで載せてくださいって言ったら 意外と結構ご投稿いただいててありがとうございます
今回はですねちょっとロングインタビューになってしまったので 次回この春のおすすめ料理
春の旬の食材のお話とかもなんかちょっと交えながら 次回でお届けできればなと思っておりますので
春のおすすめ料理引き続きお待ちしております
Xの方、インスタグラムの方、ラントリップのジャーナルの方 ハッシュタグランラジオつけて
そしてハッシュタグ春のおすすめ料理もつけて ご投稿いただけますと幸いでございます
ランラジオのお題とかって書いていただけるとね 非常にわかりやすく見つけやすくなっておりますのでよろしくお願いいたします
さあということで4月春でございます
新しくランニングを始めた 新しくランラジオを聞き始めたという方もいらっしゃると思います
ランラジオファミリーようこそ
同じ空の下
ね、聞いてくださっている皆さんでこう繋がっていくという番組になっておりますので ぜひ引き続き繋がってくださいよろしくお願いします
日々のランニングをもっと楽しく ランニングを楽しむみんなのラジオ
ランラジ ランラジじゃんけんでお別れでございます
ランラジ じゃんけん じゃんけん グー
今クイーンのアルバムのジャケットみたいになってます
はい I was born to love you みたいになってます
ま、えっと、ま、いっか
わかります?
グレディーマーキュリーです
お聞きいただきありがとうございました
同じ空の下 それぞれいろんな場所で走る皆さんとどんどん繋がっていきたいと思いますので また聞いてください
今日も
ナイスラーン
間違いなし
お届けしたのは岡田匠でした それではまた次の放送でお会いしましょう
バイバイ
01:11:41

コメント

スクロール