1. 耳から学ぶ映像制作〜Video Arts Labo
  2. #1377 【雑談】写真印刷してま..
2026-01-14 25:51

#1377 【雑談】写真印刷してますか?

<今日のトピックス>

Appleからクリエイター向け新サブスク

https://www.itmedia.co.jp/news/articles/2601/14/news063.html


<今日のメインテーマ>

オープニング

写真とデータの違い

印刷前提での撮影とは?

今回のケースについて


挿入歌:Epidemic Soundより

Flux Vortex「Tell 'Em No (Clean Version) 」


エピデミックサウンドはこちら

https://share.epidemicsound.com/wjcazo


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サマリー

このエピソードでは、写真印刷に関する実体験や撮影の考え方が語られています。特に、RGBとCMYKの違いと印刷のための露出の重要性に焦点を当て、具体的な撮影方法が紹介されています。写真印刷を前提とした撮影について、カメラの設定や印刷時の注意点が共有されています。印刷用の写真を撮る際のISO設定や色の管理の重要性が強調されています。

00:03
Welcome to my podcast. Join me and learn more about video.
Video Arts Labo
皆さんこんにちは、ビデオアーツラボのサクです。
この番組では、耳から映像制作を学ぶをテーマに、
映像制作についての話題や機材に関する情報を中心に毎日更新しております。
はい、というわけで1月の14日水曜日となりました。
週の真ん中、いかがお過ごしでしょうか。
もう1月も2週間ということで、早いものですね。
なんかもう明けましておめでとうございますから、もう14日経ったというところになりますけれども、
皆様1月前半いかがお過ごしでしょうか。
私はですね、比較的ゆっくり穏やかに始まった年明けなんですけれども、
月末とかですね、2月、3月以降の予定もちょっとずつ奪っているというような状況でございます。
本当に今年は馬年ということもあってですね、テンポ、スピード感ともにですね、
どんどん上げてやっていかないと、何て言うでしょうね、
自分でやりたいことが実現できないというような形になるかな。
昨年はですね、結構チャージっていうところを念頭に置いてですね、
地道な活動っていうのを本当に続けてきたんですけれども、
今年はそれを復帰に爆発させる、そんな年にしていきたいなと思っております。
というわけで今日もですね、通常どおりやっていくんですけれども、
トピックスとしてはですね、Appleからすごいサブスクが出ますので、
こちらについてちょっと触れていきたいと思います。
それからメインテーマでは、ちょっと今日も雑談という形で、
写真の印刷ですね、こちらしていますかというところをテーマにお届けをしていきます。
それでは本日のまずトピックスから行ってみましょう。
はい、というわけで今日のトピックスなんですけれども、
いやすごいことになったなというところで、
Appleがですね、なんとAppleの編集ソフトとかをですね、
全てまるっとサブスクにして月額1780円、
もしくは年間17,800円でサービスをスタートするみたいですね。
もうちょっと本当にすごすぎてですね、私もパニックになっています。
何が起こったんだというふうに思いますけれども、
どういうソフトが使えるかというとですね、
まずファイナルカットプロ、これAppleの動画編集の、映像編集のソフトですね、
そこにLogic Proですね、こちらどっちもですね、大体5万円ぐらいするソフトになります。
だから2つ買うともう10万円ぐらいするんですよね。
そこからですね、画像編集ソフトのPixelmator Proですね、
これは写真編集ソフトになるかなというふうに思います。
それからエンコーディングソフト、コンプレッサーですね、
それからプレゼンテーションソフト、キーノートとかナンバーズ、ページとかですね、
これも多分有料になっていく。
だからAIを活用してですね、Apple Intelligenceを活用して、
いろいろ追加機能というのがあります。
それらすべてをまるっと包括したサービスが月額1780円ということになっております。
これですね、学割プランもあって、学生とか教職員の方はですね、
なんと月額480円、年4800円で利用できるということですね。
ただし学割の場合はファミリー共有でのシェアはできないというふうにされております。
で、これですね、なんと通常のですね、17800円もしくは1780円の場合は、
家族間でコンテンツシェアできると。
ファミリー共有を使って最大5人までハブスクリプションの共有が可能。
すごすぎないですか。驚愕なんですけど。
しかもですね、iPad miniとMacの購入者には3ヶ月間無料で使える体験プランも提供するという話なので、
これいつからのiPadとかのMacとかね、購入なのかがちょっとわからないですけども、
すでに購入している方であれば対応できるんだったらあれだし、
新しくね、2026年からAppleとかApple系のね、デバイス購入された方のみの
3ヶ月間無料なのかちょっとわからないんですけれども、
非常にすごすぎるサービスをですね、出してきました。
で、これ1月29日から提供が始まるということなので、
ちょっとまた月末ですね、Podcastでお話ししていきたいかなと思いますけれども、
いやもうすごすぎるので、皆さんぜひですね、これちょっと使ってみましょう。
私も契約を多分すると思いますので。
はい、というわけで今日ですね、Appleからすごいサービスが出たよというところで
お話をさせていただきました。
では、1曲いってみたいかなと思います。
今日ですね、フルックスボルテックスというアーティストさんの
テル・エン・ノーと、テル…テル・イ・エン・ノー
これ何て読むんですかね、テル・エン・ノーっていう風に読むかなと思います。
クリーンバージョンということで、ちょっと歌詞をね、過激な歌詞を除いたものっていうところで
お届けになると思います。
はい、というわけでこれちょっと読み方わかんないですけど、
テル・エン・ノーでいいかな。
はい、なのでいこうと思います。
フルックスボルテックスでテル・エン・ノー。
印刷とデータの違い
はい、というわけで本日のメインテーマは雑談ということで
写真印刷してますかというようなテーマでちょっとお届けをしていきたいんですけれども
私は普段はメインでは映像を撮っている身であるので
基本的にはデータのやり取りっていうところを主にはするわけなんですけれども
最近ですね、少しずつ写真の勉強っていうのもちょっとしていて
スチルを撮らせていただける現場っていうのもちょっと増えてきました。
今回もそういう現場があって、実際にプリントアウトするっていうところを前提に
スチルを撮ってきたというところになります。
その時の気づきとかをいろいろちょっと皆さんとシェアしていきたいなというふうに思います。
これから普段映像を撮られている方でスチルもお願いできるのかっていうふうに頼まれたときに
それが印刷物であったとき、かなり困惑するというか
これ学んでないとというか知ってないと結構事故る可能性もあるので
その辺をいろいろお話ししていきたいなというふうに思います。
まずこの写真とデータの違いみたいなところを最初にお話ししようかなと思います。
その後に印刷前提での撮影っていうところ、それから今回のケースというところについて
お話をしていこうというふうに思います。
ということでまずは最初、写真とデータの違いというお話をしていこうかなというふうに思うんですけれども
まず普段皆さんが印刷をしながらデータを納品する形式で皆さんが撮影を行っている場合ですね
これはモニターとかを見ているわけなので基本的に光を見てデータを決めているというか納品物を決めているわけですよね。
なんですけどこれ印刷になってくると何かというと紙に印刷するわけですよね。
紙の場合はですね光の場合はRGB光の三原色っていうのを記録しているわけですけれども
紙に印刷するときはCMYKインクですよねこれをプリントしてですね印刷をするわけです。
なのでどちらかというとこのRGBっていうのは混ぜると白に近づくんですけどCMYKは混ぜると黒になっちゃうんですよね。
だからデータの方が明るくなって写真の方が少し暗くなるというところは否めないことなんですよね。
なのであの印刷前提の撮影の場合ですねは物理的なものとして残ることを意識する。
つまり黒っぽく暗くなるなっていうことを意識して仕上がりの明るさっていうのを考慮しないといけないんですよね。
なので撮影時の時に若干でも暗いなと思ったら印刷だと相当暗くなるんですよね。
だから印刷物を前提として写真撮影をするのであればかなり明るく露出をとっておく必要があるんですよね。
これですねJPEG納品とかデータ納品だとそのままJPEGでいいんですけれども
例えばその方々が写真を印刷した時になんか写真のデータより暗いなというふうに思うことが
普通の方だったらそういうことはわからないのでなんか暗くなっちゃうねっていうのがあると思うんですよね。
なので印刷をこれからやっていきたい人
例えば撮ったデータをプリントアウトしてお届けするみたいなことをやりたい方はですね
相当こう露出をやっぱり敏感に感じ取ってですね
やっていかないとちょっと印刷っていうのはなかなか厳しいなというふうに思いましたね。
でそのためにですねヒストグラムとかを使って撮影をするっていうのは一つだと思うんですけれど
あとは普段自分が撮っている露出の印刷っていうのを見ておくことがやっぱりすごい大事だなというふうに思います。
私もですね本当に去年から出張写真館というある町のスペースを使って写真を撮らせていただいて
それをですね即時にプリントアウトしてお渡しするという活動をやってるんですけど
それをやっていたからこの露出だったら印刷の時に大体これぐらいで出てくるだろうというのが分かっているのでいけるわけですよね。
なんですけどそれが分かってない場合は例えばベースISOが今ありますよねカメラには
だから基本的な絞りの設定っていうのとシャッタースピードっていうのはあまり変えないかなというふうに思うんですけれども
あと露出を調整するとなったらISOで変えるわけですけどこのISOの感度とかを
例えば今回の撮影後でお話ししますけれどもかなりISOを上げて撮りました。
それでようやくちゃんと見れる写真になったというところになりますので
こういうことを事前に知識として知っていないと写真撮影をデータを納品してね
そこから写真撮影もやってみようかなっていうふうに思った方はなかなかうまくいかないことがあるかなというふうに思うので
ちょっとそこを共有というところになります。
印刷前提の撮影
ではですね次のチャプターでは印刷を前提とした撮影のアプローチっていうのをどういうふうにしていけばいいのかというのをですね
ちょっとお話ししていこうかなと思います。
はいというわけでこのチャプターでは具体的に印刷前提の撮影ってどういうことをやっていけばいいのかというところなんですけれども
まずですねトリミングっていうのをやるかやらないかで結構違うんですけど
基本的にはトリミングしてもいいような画角で撮っておく必要があると思います。
はいなので今回はですね
まあ何でしょうね止まっているところを撮るというような形だったので
ちゃんとセッティングをしてそこで撮影をパシャッと撮って終わりなんですよね。
なので動いているものとか動態を撮るというわけではなかったんですよね。
例えば何かイベントごととかモータースポーツ運動会
あとそれから何でしょうねライブとかそういう動いているものをしっかり収めるという形ではなく
止まっているものを撮るという形だったので難易度的にはそんなに高くないんですけれども
ただそこの写真をベースとしていろんなところに加工していくっていうのが考えられたので
基本的には画角めいっぱいにその被写体を詰めてしまうとトリミングができなくなってしまう。
なので基本的には少し余白を作るというところですね。
例えば被写体さんの頭と天井があったとしたらこの天井というかその上の部分ですよね。
下の部分というところはしっかり空けておく必要があるんですよね。
なので焦点距離でいうとだいたい50ミリぐらいを目処に距離的にもそんなに3メートルぐらいかな。
被写体さん撮る距離は3から5メートルぐらいだったので50ミリの焦点距離で撮ったというところになります。
顔がしっかり映るようにそれから背景物もそこそこに映るようにというところ。
ただ顔とかその輪郭というのはしっかりキープしたかったのでF値は5.6ぐらい。
一人だったのでF値は5.6ぐらい。
でチャッタースピードは250ぐらいで止まるかなと思ったので250分の1としました。
あとはISOですよね。
で今回ISOに関しては少し上げたのでそこに関しては最後のチャプターでちょっとお話をしますけれども
基本的にはトリーニングをまずしていくというところ。
それからJPEGで一応印刷をかけていきますけれども
RAWでちょっと何かというためにJPEGとRAWでバックアップを撮りつつ撮影をしましたけれど
何かあった時のためにRAWを撮っておくというところは一つかなと思います。
でそういうところをちょっと気をつけていこうというのがですね
撮影時の印刷を前提としたアプローチになってくるのかなというふうに思うんですけれども
解像度とRAWの重要性
あとはですね今回縦撮りの仕様で撮ったんですよね。
なので最近本当に例えば印刷物でL版とかで印刷する場合
今回はL版で印刷になったんですけれども
L版で印刷になった場合L版の解像度というところと
自分のカメラの解像度というところを意識するというところですね。
L版だとだいたい150万画素ぐらいらしいんですよ。
なので今のカメラで対応できないということはほとんどないと思います。
ないと思います。
なんですけどさっきほど言ったようにここでISOの話とかをちょっと後で出すんですけれども
そういうのがちょっと体制的にないと
このL版で撮ったL版用に撮った写真をL版で印刷する時に大丈夫なんだろうかとか
いう考えがね結構出てきます。
なので自分のカメラっていうのはどこまで対応できるのかっていうところと
どれぐらいから対応できないのかっていうのをやっぱり知っておかないといけないんですよね。
であとはそのセンサーサイズここから多分センサーサイズの話になりますけれども
マイクロフォーサーズそれからAPS-Cフルサイズで
センサーサイズが違うと何が違うのかっていう話を
この印刷にあたっては本当に理解しておかないといけないかなというふうに思いました。
なのでその部分をきちんと理解して撮影に挑むというのが
L版というか印刷をするにあたっての注意点になってくるのかなというふうに思います。
やっぱりこれSNSとかに上げる写真用で撮っていくのと
SNSでも上げるけど基本的には印刷
例えばA4とか少し大きめの紙で印刷するとき
なんていうのはA4とかA3とかもっと大きい紙でもいいんですけれども
そうすると広告みたいになっちゃいますからね。
広告で使う写真とかはどれぐらいの画素数で皆さん撮られているのかとか
そういうのをちょっと知っておかないと結構実行の率が高くなるなと
それだけ印刷の撮影というのは難しいですね。
それはやってみて感じました。非常に難しいと思います。
データで上げるのとはわけが違うんですよね。
だから昔の写真館で撮られている写真屋さん
フィルムを現像してねとかっていう技術は本当にすごいなというふうに
やればやるほど思うわけですよね。
なので印刷を前提とした撮影のアプローチとしては
そういった形で余白を残すというところと
それから自分のカメラの対応の画素数とか
それから印刷に当たってどれぐらいの画素数が
サイズで必要になってくるのかというところは
知っておいたほうがいいかなというふうに思います。
LUMIX S5 IIの使用体験
というわけで最後ですね。
L版印刷、今回のケースですけれどもに当たって
ちょっと注意することとか
あとは設定、今回のどういうふうに撮ったかみたいなところを
お話して終わろうかなと思います。
というわけで最後ですね。
L版印刷を今回しましたけれども
その中でどういう形で撮ったかというところですね。
今回ですね、幼稚園の園児さんをですね
卒園写真というところでバシャバシャ撮らせていただいたんですよね。
その中でそれをL版印刷して
差し上げるような形での撮影になったわけです。
本当に子供なんでね、何カットか数カット撮ったら
もう吐けていかないと。
数的にもそうですし、あとはやっぱり
じっとしていられないというところがあるので
かなりスピーディな現場ではあったかなというふうに思うんですけれども
そのスピーディな現場で入ってですね
5分、10分くらいで設定を終えて
そこから行くと。
その前日に一応ロケ版じゃないんですけれども
ちょっと設定の確認とかはできたんですけれども
ただやっぱりですね、前日と当日で
光の配慮が違ったりとか
環境が変わったりとかっていうところがあるんですよね。
なので、人が多いとそれだけ反射物が多かったりもするので
その辺はちょっと苦労した部分ではあるんですけれども
設定としては先ほど言ったように
F値は5.6ですね。これで固定と。
それからホワイトバランスに関しては
ちょっとタングステン調だったんですよね。上のライトが。
なので大体3800ぐらいで固定と。
それで白が撮れたので3800で固定して
あとは250分の1シャッタースピード。
問題はISOなんですけれども
今回はですね、フラッシュをたかない前提でいました。
なのでもうISO命だったんですよね。
で、私の使っているカメラは
LUMIX S5 IIという撮影で使ったんですけれども
LUMIXのS5 IIはですね
大体ベース位相感度っていうのが
640。
ちょっとこう、ピクチャープロファイルによっても違うんですよね。
フォトスタイルによっても違うんですけれども
基本的にVlogとかであれば
640と4000。
で、交換度だと大体4000ぐらいかなと思いますので
4000ぐらいを目処に一応設定をしたんですけれども
4000だと全然足りなかったので
じゃあもういいかと思って8000ぐらいまで上げたんですよね。
で、8000ぐらいまで上げてですね
ようやく適正な露出になったかなというところなので
ISO8000ぐらいで今回はね
バシャバシャバシャバシャと撮っていきました。
で、その中でもですね
やっぱり1万ぐらいに上げないといけないシチュエーションが出てきたりとか
そういうのもあったので
これはね、なかなか大変だったなという風に思うんですけれども
そのISOのですね
写真、ISO8000で撮った写真ですね
やっぱり容量がかなり大きくなってしまうと
ISOを上げるとどうしても増幅するデータが
データを増幅するわけですから
光を増幅するわけなので
大きくなってしまうというところがあるんですけれども
それで今回撮影をさせていただいて
いざ写真をですね
見た時に
これモニターとか
あとはハードディスクドライブとかに
1回入れる時
これ古いハードディスクドライブに入れた時特有なのかもしれないんですけれども
カラーノイズがかなり出るんですよね
これ今のパソコンだとほとんど出ないで処理をしてくれるんですけれども
ちょっと型の古いパソコン
もしくはSSDが入ってないパソコンとかですね
ハードディスクのパソコンとかってなってくると
ちょっとノイズが
やっぱりISO8000で撮っているので
もともとノイズだらけにはなっているんですよね
それはデジタル処理しているわけですけれども
それがうまくいかない場合が結構あったと
だけどSDカードに入れたものをそのまま
データとして見る分には全然問題なかったんですよね
おうち帰ってきて仮に印刷をしてもですね
特に問題は気になるところはなかったので
あとは明るさの調整というところになりますので
そういった形で今回撮影したと
色の設定と印刷の知識
注意点としてはですね
これ皆さん設定で
色の設定をする時というか
にSRGBというのと
Adobe RGBというのがあるんですよね
これSRGBで大体皆さん撮られているかなと思いますけれども
Adobe RGBを使う時と使わない時というのが
理由として知っていらっしゃいますでしょうか
というところで
今回ちょっと私そこも
まだまだ無知なところがあったので
そこも少し学んだ部分ではあるんですけれども
基本SRGBで撮って
L版とかだったら出せばいいんですけれども
例えばこれがですね
広告大きいものとかってなってくると
Adobe RGBで撮影をして色味を見ると
その時のAdobe RGBで見る時の色もですね
階調がだいぶ豊かという形になるので
モニターがやっぱりね
適切なモニターっていうのが必要になってきます
なのでこの辺り商業印刷でやられている場合は
もう知ってて当たり前の知識なんですけれども
映像から入ってきたりとか
それこそ写真をね
データ納品をしてたけど
そろそろ写真をプリントアウトして
皆さんに届けたいみたいな方はですね
この辺のその色のお話っていうのを
きちんと理解してないと
印刷っていうのはね
なかなか入っていきにくいというか
入ってもちょっと事故が起こってしまうような
可能性もある場所なので
きちんとねやっぱりこう学んだ上での
お仕事っていうのをね
していきたいなというふうに私も思いましたし
そういうことがあったので
ちょっと今回ね皆さんと共有をさせていただきました
というわけで今日はですね
写真印刷をちょっと前提にした上での
撮影についてですね
体験談だったり何だったりをですね
皆さんと共有させていただきました
明日はですね
何のお話かというと
明日もね写真のお話っていうのを
映像と写真のお話っていうのを
ちょっといろいろ3階に分けて
お話ししていくので
興味のある方は聞いていただければと思います
それでは本日は以上となります
この放送では小さな町から
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それではまた明日お見にかかりましょう
25:51

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