1. 耳から学ぶ映像制作〜Video Arts Labo
  2. #1374 映像制作基本のき〜撮影..
2026-01-11 26:54

#1374 映像制作基本のき〜撮影現場の歩き方④撮影時にあって良かったアイテムは?

<今日のトピックス>

マイクロフォーサーズの人気は上がりつつある?

https://www.43rumors.com/is-micro-four-thirds-on-the-rise-again/



<今日のメインテーマ>

オープニング

ボディバッグ(ウエストポーチ)

Vマウントバッテリープレート

消耗品トリオ

パーマセル、油性ペン(白)、指出し手袋

<紹介した製品はこちら>

  • エツミ カメラバッグ

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  • Travel Inspira 3WAY ウエストバッグ

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挿入歌:Epidemic Soundより

OTE「Live On」


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サマリー

今回のエピソードでは、映像制作におけるマイクロフォーサーズの注目度や、撮影時に役立つアイテムについて詳しく語られています。特にウエストポーチやVマウントバッテリーの重要性、ドキュメンタリー制作に関するテクニックが紹介されています。撮影時に役立つアイテムとしてボディバッグやVマウントバッテリープレートの重要性が強調されており、また外撮影時に便利な消耗品についても触れられています。

00:03
Welcome to my podcast. Join me and learn more about video.
Video Arts Labo
皆さんこんにちは、ビデオアーツラボのサクです。
この番組では、耳から映像制作を学ぶをテーマに、
映像制作についての話題や機材に関する情報を中心に毎日更新しております。
はい、というわけで1月11日日曜日となりました。
いかがお過ごしでしょうか?
明日も成人の日ということで、お休みの方もいらっしゃるかと思いますが、
今日はちょっとオフということで、午前中はちょっと外に出て、
午後はお家で編集の合間にポッドキャストを撮るということをやっておりますが、
もう1月も2週目がそろそろ終わりそうですよ。
本当に早いというところになりますけれども、
今日も通常通りポッドキャストを撮っていきたいと思います。
というわけで、今日は何のお話かというとですね、
マイクロフォーサーズの人気
トピックスとしては、マイクロフォーサーズ、こちらの人気というのは今どうなの?
という話ですね。
こちらについてちょっといろいろお話ししていきたいと思います。
それからですね、メインテーマに関しては映像制作基本の基ということで、
撮影現場の歩き方パート4、こちらは撮影時にあってよかったアイテム、
何かというのをですね、今日はお話ししていきたいというふうに思います。
このシリーズも明日で終わりになるんですけれども、
今までですね、撮影前の準備とか、それから進行についてどうなのかとか、
あとカメラのリグとか組むのみたいな話をですね、いろいろしてきたんですけれども、
今日は撮影時にあってよかったアイテムのお話をしていこうと思いますので、
気になる方はぜひチェックしてみてください。
というわけで、まずは本日のトピックスからいきましょう。
はい、というわけで今日のトピックスはですね、
マイクロフォーサーズの人員機、これどうなんだというところをお話ししていこうかなと思いますけれども、
皆さんカメラ持っていますでしょうか。
そしてそのカメラ、どういうカメラでありますでしょうか。
私もですね、もともとデビューカメラのデビューはミラーレフカメラなんですけれども、
このデビューしたカメラに関してはですね、
パナソニックのS5という、ルミックスS5というカメラから始めていったわけですよね。
その前にニコンのD3300かな、3500か3800か使ったんですけど、
それはほぼ写真用で使っていて、動画機というか動画のためにカメラを買ったのが、
ルミックスのS5というカメラが初めてなんですよね。
これフルサイズセンサーの35ミリ版のセンサーのカメラなんですけれども、
こちらをですね購入してしばらく使っていて、
その後ルミックスのS5マーク2というカメラをですね、
これは新品で購入しましてですね、
今それを使いながら撮影しているわけですけれども、
なんで、このマイクロフォーサーズというのはそもそも知ってはいたけど、
全く見てなかったんですよね。
そうなんですけど、パナソニックはですね、
このフルサイズのモデルとそれからマイクロフォーサーズのモデルを
2タイプ出しているメーカーでありまして、
どちらかというとマイクロフォーサーズの方が動画に特化しているカメラを作っているというか、
動画に特化したカメラになっている仕様がなっているわけです。
今年、去年の後半ぐらいですねから、
フルサイズのシステムでドキュメンタリーを撮るというところの振動さをですね、
痛感しまして、もう少し機動性のあるもの、それから重さですよね。
システム全体の重さとか、
軽量化、コンパクトさみたいなところをですね、
俊敏さも含めて出したいというふうに思ってですね、
このマイクロフォーサーズというのをいろいろ調べたんですよ。
そうなった時に、このマイクロフォーサーズがですね、非常に優秀だというところに私は気づいたんですけど、
じゃあ海外、ちょっと前置き長くなりましたけれども、海外どうなんだっていうとですね、
このマイクロフォーサーズの検索関心とか中古価格、市場ですね、
小売市場はいずれも上昇傾向を示しているらしいですね。
このマイクロフォーサーズの検索データが上がっていて、
関心が高まって中古価格は横ばい、またはちょっと上昇を続けていると。
アジアの複数の市場では、このコンパクトな高性能カメラが活発に動いている。
MFTにまだ勢いがあるのか疑問に思っていたなら、この市場からの静かな答えは、はい、です。
ということで、中古機材とかはですね、滞留せず、
アジアの一部地域では転倒在庫がすぐに売り切れる状況になっているみたいですね。
なので、日本だとそんなに盛り上がっていないこのマイクロフォーサーズだとは思うんですけれども、
OMとかパナソニックが盛り上げているところはありますけれども、
海外だとそれがもっと顕著だよという話ですね。
こちらの基になっている記事ですね、URLを貼っておきますので、
ぜひ皆さん気になる方はそちらの内容ですね、覗いていただきたいんですけれども、
かなりやっぱり動画市場になってきたときに、
マイクロフォーサーズというのは結構選択肢としては上がるんじゃないかなというふうに思いますので、
まだマイクロフォーサーズを使ったことがない方は、
1回使ってたけどフルサイズとかAPACに行ったよという方はですね、
もう1回ちょっと気にかけてもいいかなというふうに思います。
マイクロフォーサーズ何がいいのかというのは、
ちょっと私もポッドキャストでいろいろ話してますけれども、
これを機にまたお話ししていこうかなというふうに思いますので、
お待ちくださいというところで、
今日終わりじゃないや、トピックス以上となります。
今日はマイクロフォーサーズの人気についてお届けしました。
では1曲行ってみたいかなと思います。
今日の1曲はですね、OTEというアーティストさんの
ライブオンという曲になりますので、
ちょっとゆったりではないけど、
休日感を味わえるような曲になっているかなと思いますので、
聴いてみてください。
それではOTEでライブオン。
オープニング
オープニング
オープニング
オープニング
オープニング
オープニング
撮影時の便利アイテム
ちょっと3つほど今日紹介していこう かなというふうに思っております
これから映像を撮りたいとかもしくは 今映像を撮っているんだけどちょっと
ドキュメンタリーも視野に入れて 撮っていきたいとかそんな方はぜ
ひ参考になるんじゃないかなという ふうに思いますので聞いていただけ
ればと思うんですがまず3つ先に 紹介するんですけれども1つ目が
ウエストポーチとかボディバッグ ですねこれが1つ目になりますそして
2つ目がやはりVマウントバッテリー とバッテリープレートですねVマウント
バッテリーはもちろんなんですけど Vマウントバッテリープレートも
結構私の中ではあってよかった なというふうに思った1つでございます
そしてもう1つが消耗品のいろいろ なんですけれどこれは後でまた
詳しく説明しようかなと思います 1つ目のボディバッグもしくは
ウエストポーチになるんですけれども これですね最初私そんなに使わない
かなと思って少ない容量をちょっと 買ったんですよ2リットルぐらい
かなだから財布というあと何でしょう ね軽いNPFバッテリーの550ぐらい
の形が入るもしくはモバイルバッテリー ぐらい入ればいいやというふう
に思って購入したんですけれども それをもうちょっと容量を上げて
6リットルぐらいだったらいいん じゃないかというふうに今思って
おりますがボディバッグとかウエスト ポーチを導入したのが今年になって
からなんですけれどもそれまでは 後ろにリュックを持ってリュック
の中に機材を入れて回ってたっていう ところがあったんですけどそれを
やめましたというかもう事前に 機材を例えば屋内とかで室内の
ドキュメンタリーを撮っていく 例えば舞台のメイキングとかそう
なんですけれどもそういうので 撮っていく場合リュック持って
回れないんですよねなので室内 だからリュックは置いていけるん
だけれどもフィルター系とかバッテリー 系とかそういうのは随時交換が必要
だったりあとSDカードとかメディア 系は随時交換が必要だったりっていう
のもあるんですよレンズは基本 変えないんですけれどももしか
したらレンズ駄目になっちゃった ときのレンズとかいうのを考える
と少し大きめのボディーバッグ っていうのはあると非常に便利
なんですよねこれ何が便利かっていう とまず例えばリグを組んだカメラ
をボディーバッグの上にちょっと 乗せてシネサドルっぽく運用する
こともできるんですよ大きければ 私の最初買ったボディーバッグ
2リットルぐらいなんで乗せられる には乗せられるんですけどちょっと
小さかったかなというふうに思います けれども6リットルぐらいちゃん
と入るボディーバッグであれば しっかり上その部分を締める必要
はあるんですけれども締めると ちょっとコルセット代わりになる
のと少し腹圧がかかって腰がちょっと 楽になるというところとそれから
重い機材をその上にちょっと置いて 少し腕とかを休ませたりしながら
アイレベルより少し低いレベル で撮影をすることができるということで
このボディーバッグは非常に買って よかったなというものになります
いろんな言い方がありますボディーバッグ とかウエストポーチとかあります
けれども注意点は買う際の注意点 はよく肩から下げるショルダー
みたいなのを間違って買ってしまう 場合があるのでちゃんとボディーバッグ
とかウエストポーチってやった 上での検索をかけたほうがいい
と思いますカバンによってはスリーウェイ って言って肩からかけられる
ショルダーにもできるしウエスト ポーチにもなるしトートバッグ
というか持ち手にもなると手持ち でいけるよというものもあります
ので私はどちらかというとボディーバッグ ウエストポーチを主軸において
2way仕様ができればいいかぐらい の形で考えてますけどねなので
今となってはですけどボディーバッグ 一つで運用して機材は持ってっていう
のであとはその機材を例えばしまう ためのバッグっていうのをショルダー
でかけたりとかっていうのはあります けれどもそれ以外は基本このウエスト
バッグウエストポーチボディーバッグ で運用しています基本入れるもの
としては財布とかがしまう環境 がもしなければポケットとかでも
しいけるんだったらポケットに 入れますしあとは財布が結構大きい
割合要石的に大きい割合を占める ので財布がない状態であればVマウント
バッテリーのできれば70Whぐらい がいいですね98だと2個入んないん
ですよで70とかだと結構スマート なので3つぐらいもしかしたら入る
かもしれないです1日の撮影でカメラ でもし回すってなると実際にカメラ
に70Whをつけている1つつけている として2つあれば余裕で足りると思います
98Whのもので6800mAhぐらい確か入 っているんですけれども容量として
はそれを大体6時間ぐらい回せるん ですよなので98Whだと2つあれば
安心なんですけれども半日以上は 回せますからなんだけど70だと
もう1本あってもいいかなという ところでただ薄いので98よりなので
2つぐらいはカバーの中に入って そこからあとは万が一のための
モニター用のNPFバッテリーですね 基本この70WhのVマウントから給電
をモニター側もすればいいかな と思うんですけれどももしちょっと
足りなくなったときのために非常用 としてNPFバッテリーの550ぐらい
メディア管理と撮影性能
を2本ぐらい入れとけばいいのかな と思いますそれからメディア類
ですよねSDカードとあればCFですか ね私の場合はGH6というカメラを
使ってますからCFエクスプレス を1枚とそれから容量としては
512ギガバイトですね1TBとかだと プロレスとかプロレス422をメイン
で使うのであれば1TBあったほう がいいかなと思うんですけれども
基本今はMOVで回してるので512ギガバイト でMOVで回す場合は大体5時間ぐらい
かなフレームレートは24とかもしくは 60Pとかにしても容量がそんなに
変わらないので200Mbpsぐらいなんですよ MOVだとなので5時間ぐらいは
回せますからそれでいいかなと 2枚持っておけば大体10時間半日
以上は回せるのでそれで問題ない だろうというところですねそんな
もんかなと思いますあと屋外だと そこにフィルターとかが確か入って
きますので屋外だともう少しいろいろ 入れたほうがいいかなと思ったり
するんですけどそこのウエストポーチ に例えば水とか入れないでそこの
かけておくとかですよだからそう なってきてしまうんですけれども
だから6Lぐらいだといいかなと 水も500ミリとかではなく例えば
300ミリとか100いくつとか200ミリ 近い本当に小さいタイプの方が
売ってるじゃないですかあれを 1本カバンの中に入れておけばいい
かなと思います休憩の時間とかも もちろんドキュメンタリーの中に
もあるでしょうしそれまでのつなぎ として1本入れておくといいんじゃない
かなと思います8Lとか10Lとか超 えてくるとボディバッグももう
ちょっと加算できますので一番 私が使った中でベターの容量として
は6L前後がいいかなと思います 2,3Lだとちょっと入らないんですよ
ねなのでそれぐらいがいいかな とあとはできれば前ポケットが
少し広いものだと交番とかスケジュール 進行とかの紙を印刷して入れて
おくこともできますしあと小銭 入れぐらいですよねを入れることも
できますからそれぐらいの機能 性も重視していけばいいんじゃない
かなと思います私が普段使っている バッグとそれからあとはこれいいん
じゃないかなと思うバッグはURLで ちょっと貼っておきますのでAmazon
のアソシエイトリンクになります けれどもそちらからぜひ見ていただ
けると思います というわけで一つ目がボディバッグ
Vマントバッテリープレートの利点
というところで二つ目がVマント バッテリープレートなんですけれども
これちょっと次のチャプターで お話ししていきますというわけで
続いてがVマントバッテリープレート になりますけれどもこれはミラーレス
カメラで運用されている方はつけ ている方多いかなと思うんですけ
れど業務用の例えばカムコーダー とかビデオカメラとかで運用されている
方は基本的にこのVマントさせる ものもしくは別売りでバッテリー
がありますからそういうのをつないで いると思うんですけれどもVマント
でミラーレスを運用するっていう のも最近増えていると思います
あとはボックスカメラですよね Vマントバッテリーが刺さるような
プレートがそもそも付属という か内蔵されていますからそこに
ガチャッとしてしまえばいいん じゃないかなと思うんですけれど
VマントとこのVマントバッテリープレート は非常に優秀でバッテリーを気に
しなくてよくなるんですよなおかつ 最近のVマントバッテリーに関して
はいろんなポートが用意されている ことが多いです三つぐらいポート
があったりするのもあるんですよ USB-Cタイプのポートがあるだけで
ミラーレスとは接続できますし そこにあとDタップですよねそこ
からDCポートに変換をかけてモニター に直接つないでモニターに給電
することもできるんですよねなので VマントバッテリーだけあればVマント
バッテリープレートもなんでしょう Vマントバッテリープレート側に
供給のいろんな機能がついている 必要はないなと思っているんですよ
ねただこのVマントバッテリー はプレートがないと運用ができない
んですよミラーレスカメラだと なので供給元がついていないVマント
バッテリープレートっていうのが 今結構出てますからそれを私は
お勧めしたいんですねなのでスモール リグとかあとニュアとかからも
出てますあるTILTAからも出てるん ですけどTILTAのだと供給がついている
ものもありますから供給のがついて いない場合はロットをさせなきゃ
使えないパターンもあるんですよ なのでどちらかというとスモール
リグとかはリグに直接かますことが できるのでそういったタグイン
のほうが使いやすいかなという ふうに思います
だいたいこれ1万円から1万5千円 前後ぐらいでVマントバッテリー
購入することができますのでぜひ ぜひ皆さんもミラーレスで長時間
撮影を考えているんだという方 はあってもいいんじゃないかな
というふうに思います先ほどの ボディバッグもURLを見ていただけ
ばわかるんですけれどもだいたい 5千円から1万円ぐらいでボディ
バッグ自体は揃うので大きいリュック を背負う必要は私はないかなと思います
ねやっぱり機動力がせっかくミラーレス とかの機動性を生かしてドキュメンタル
撮るのにもかかわらずバッグが 大きすぎるがゆえに重すぎるが
ゆえに機動力が落ちるということ は避けたいのでなのでボディバッグ
とあとは勝負にしてもちょっと 薄めのリュックっていうのがいいん
じゃないかなと思っております というわけでVバントバッテリー
とVバントバッテリープレートこちら もURLを貼っておきますのでぜひ
消耗品トリオの紹介
チェックしてみてくださいそして 最後ですね消耗品トリオという
ことで消耗品なんですけれども これはあったほうがよかったな
というものを3つ最後軽く紹介して 終わろうかなと思います
はいというわけで最後ですね消耗品 トリオをちょっと紹介していくん
ですけれども1つがですねパーマセル テープってやつですね反射を防い
でくれるテープになるんですけれども これいろんな色がありますけれど
基本私は黒を使っておりますこの パーマセルテープに黒なんで例えば
何かを描きたいってなったときも 目立たないんですよね目立たないん
だけどそこで活躍するのは油性ペン の白ですこれ私調べてみてあった
のを知ったんですけれど油性ペン にも白ってあるんですねで有名
なところからも出ている色という かね商品ですからこの油性ペン
の白っていうのを持っておいて あとパーマセルテープは基本的
に黒ですねを使っておりますなんです けど固定とかで使う場合もあれば
何かその都度ねここなんか名前 書いておきたいとかここちょっと
マスキングテープみたいなもの のような使い方をしますなので
ちょっともったいないんですけど パーマセルをビッと切って貼って
そこに何か名前を書いておくと 何か書かなきゃいけない場合は
油性ペンの白っていうのがあれば 黒字に白で目立つのでそういう
形の使い方をしておりますそれから あとこれちょっとこの時期特有
なんですけれども感動したのが指 が出る手袋ですねこれ手袋って
基本指出ししないで使うじゃない ですかなんですけど私もこの仕事
するまで指出し手袋なんかは買った ことがなかったし必要性を全く
感じなかったんですよなんか正直 あまりかっこよくないしっていう
ふうに思ってたんですけどこれですね この前富士スピードウェイのですね
撮影にちょっと行った時にですね ものすごく寒かったんですよその
日雨も降っててすごい寒かったん ですけどその手袋をしたことによって
この手の甲が守られてるわけですよ ね非常にかじかむことなくカメラ
が触れて機材のチェックもできて みたいなすごい助かったんです
よねだからなおかつ普通の手袋 はめてしまうとこの指がねやっぱ
邪魔でなんて言うんでしょうねこの 指を出したい時ってやっぱりある
じゃないですか例えばその指の 半分くらいは布で縫われていなくて
それをちょっとペロッと指をめくる と指を出すことができる手袋も
あるんですけど私が買ったのは 完全にもう第二関節から指が出る
ようになる手袋なんですよねこれを することによってその日は雨が
降ってたので特に感じなかったん ですけど例えば乾燥した日の静電気
とかも若干抑えられてる気がします その手袋があるおかげでなので
指出し手袋は意外とあった方が いいかもしれない外現場で中だと
そんないらないかなと思います 中で指出し手袋してる方はどう
なんでしょうね寒いのかなと思います けれど外での指出し手袋は非常
に効果的なので皆さんもぜひですね 消耗品ということでいくつか買った
方がいいかなというふうに思います けれどもこれはぜひ外ロケの方
はやっていただいてもいいんじゃない かなと思っておりますかじかむ
ことがなくなってきますからぜひ 試してみてくださいというわけで
今日は撮影のときにあってよかった アイテムということですね多分
いろんな方はあんまり紹介しない であろうというものを紹介しました
海外の方だとこのボディバッグ とか特に紹介している方多いです
やっぱりドキュメンタリーのチーム とかで手荷物を少なくしたいけど
コンパクトに何かまとめられる ものはないかというときにウエスト
ポーチとかを結構使っている方 もいらっしゃるのでそういうもの
を私も使ってみようと思って使 ったらよかったのでこれは皆さん
に紹介という形で今日シェアさせて いただきましたというわけで本日
は以上となります この放送では小さな町から機材
と映像制作に関する情報を中心 に毎日更新しております気になる
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コメント欄から随時募集しております XやInstagramブログスレッツノート
等もやっておりますのでぜひ遊び に来てください
それではまた明日お会いしましょう
26:54

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