皆さんこんにちは、ビデオアーツラボのサクです。
この番組では、耳から映像制作を学ぶをテーマに、映像制作についての話題や、機材に関する情報を中心に毎日更新しております。
はい、というわけで、1月の6日分の投稿となっております。いかがでしょうか?
いや、本当に連日も投稿しております。
なかなか思い通りにいかない毎日が、新年のリズムの崩れというんでしょうかね。
なかなか取り戻すまでは皆さん大変だと思いますが、私もですね、来週はしっかりと毎日リアルタイムでの更新をしていきたいと思います。
はい、というわけでですね、早速いこうかなと思いますけれども、今日もですね、連日投稿ということで、連日じゃないや、日本の投稿ということで、1月6日分が今の投稿になりますけれども、
今日の投稿ですね、1月7日分の投稿というのは、日本の投稿となっております。
1月投稿ということで、連日じゃないや、日本の投稿ということで、1月6日分が今の投稿になりますけれども、今日の投稿ですね、1月7日分の投稿というのも後日じゃないですね、後でですね、連投という形で、今日日本の更新となりますので、よろしくお願いします。
いうところで今日やっていくんですけれども本日のトピックスは何かというとですね スモールリグから極小のワイヤレスマイクっていうのが s 70というのがね
発売されましたのでこちらについてちょっと触れていきたいとおもいます それからですねメインテーマでは amazon のスマイルセール初売り気になる製品はということで本当はね
昨日流したかったんですけれどももうギリギリのギリギリになってしまいまして 今日そして今回とそして2回目が
撮影機材と編集機材という形で日本に分けてですねお届けをしていきます 今回はおすすめのカメラ機材そして次に投稿するものはおすすめの編集機材
ということで お話をしていきますのでよろしくお願いしますというところで今日のトピックス
行ってみましょう
はいというわけで今日のトピックスはですねスモールリグのお話ということで グラミー賞のエンジニア監修の9種類のエフェクト
eq ですねを搭載したスモールリグの8.6g 極小ワイヤレスマイク s 70これが発売されました
まあ形はですねほとんどあの某ですね h 社の形と似ております 価格帯は15,000円ということで非常に安いですけれども
あの まあつけた瞬間に極上の音ということで
9段階の eq プリセットが入っているそしてロゴのデザイン ロゴなしの新デザインということでロゴがないのかな
あるけど見えないのかなみたいなところですけれども はいでこれですねまぁ48キロヘルプ24ビットで収録をすることができて
8前方位的に繊細のニュアンスから大きな音まで歪みなく収録する スタジオ品質の基盤を構築ということでまあどの程度ねその小さいマイクに入るのかが
わからないですけれども 一応ね360度前方位収音なんですよ
なので a まあその大きい音と小さい音っていうのは中でねいろいろこう分けて 録音していくのかなというふうに思いますけれども
小ささゆえにですね基本的には iphone とかそっちの方につけて a
こうなんでしょうねお話をしていくまあ彼らにつけるってことはあんまり想定されて ないように思えますけれどもね
スモールリーグっていうロゴもですねえっと小さい とのとあとは黒くてちょっと目立ちにくいのかなというふうに思います
充電ケース込みでですね40時間ぐらいまあ駆動するということなのでマイク単体でも 最大8時間の連続使用が可能ということでまあ1日の撮影には十分ね
対応するんじゃないかなというところでまぁそんな記事となっております 気になる方はですねプロニュースの記事貼っておきますのでそちらから是非見てみて
くださいまぁデザイン的なね大変スタイリッシュでいいかなというふうに思うんです けれども
形で実用性はどこまであるのかっていうところはちょっと買ってみないとね 手にしてみないとわからないのでまぁこの辺もレビューを私もちょっと見てみよう
かなと思っております というわけで今日はですねスモールリーグのワイヤレスマイクですねこちらについてお話をしました
では一曲行ってみたいかなと思いますけれども本日の曲はですね初めて流すアーティストさんで またワンというアーティストさんでこちらのですね
ちょっとラテン系の曲になっておりましてまぁ1月にちょっとこう なんでしょうね
ジャカジャカしたいというか気持ちで選んでみました メニューやっていう曲なのかななんか英語の発音でもないかもしれないから
me ne a メニューやかなっていう発音で行ってみましょうかね はいではマッター1で見えねー
dea アーティスト
メインテーマ はいというわけで本日のメインテーマはアマゾン新春スマイルセールということで気になる製品はあるのか
というところで今日お話ししていきたいと思うんですけれども まずですねこの初売りセールの使いどころみたいな話をですね先にちょっとしておこう
かなと思いますそれからお勧めのカメラ機材ですね今回撮影機材とそれから編集機材 こちらの両方に2日間に分けてちょっとお話をしようかなと思います明日がね
一応アマゾンの最終日セール最終日ということになっているので明日は編集 機材そして今日はカメラ機材というところでお勧めの製品紹介していきたいというふうに
思っております というわけでですねまずは初売りセールのこれ使いどころみたいな形をですね
あの最終日の前日に話すのも動画と思うんですけれどもちょっとお話をしておく とですねまぁこれ別に初売りセールに限らないんですけれども
あのアマゾンのセールですね最近あの どこのメーカーも有名な有名どころというか
有名どころはそんなにやってないんですけれどもあの ちょっとですね個人の出店者もしくはまあちょっとこう氷の業者さんとかはですね
セールの前に1回価格をちょっと上げてセールの時にあの平常時の値段に戻して価格 下がってますよっていうところで売っている方もいらっしゃいますので
あのまあ方というか業者というかちょっとわからないですけれどもそういう場合は ちょっと気をつけておいた方がいいというところで対策としてですねやっぱり
あの自分の欲しいものリストを作ってそこの欲しいものリストにある 値段ですよね
を常時はチェックしておくというのがまあ最善策かなと思いますでは普段だいたいこの ぐらいの値段なのねっていうところを把握した上でじゃあいざセールの時は安く
なっているのかそうでないのかみたいな 判断基準になりますからまあそういうのがやっぱり一番猫
なんでしょう安心材料というかになるかなと思いますので まあセールの amazon の音セールっていうのはそういうふうに使っていくといいんじゃない
かなとだからセールだよって言ったけどあの 必ずしもね全部が安くなっているわけではなく
価格が戻っているもしくは元の価格より高くなっている場合もあります だけどその前日にとかまあ前の週ぐらいに価格を1回上げておいて下げるという
ような試みをしているところもありますからちょっとそこはね お安くお買い得に買うためにちょっと気をつけていただきたい部分かなと思います
だからあの常日頃から価格をまあチェックする まあ別にずっと貼り付いてなくてもいいんですけれど
あのまあザッピングですよね息抜き休憩がてらにちょっとアマゾンを見てみた時に この価格かまだっていうところを抑えておくといいんじゃないかなと思います
なので使いどころとしてはセールはね賢く使うためには平常時の 値段セール以外の時をちょっと見ておこうねというようなお話を先にさせていただいて
でこれ amazon ですねスマイルセールが明日1月7日ですね水曜日の23時59分まで やっていますのでまだね
参加されてない方とか amazon 見てない方はですね ぜひいろいろ製品チェックしてみるといいんじゃないかなと思います
できるんですよねそうなのでまあいろんな使い方ができるのでこのね モマンのパワー50というバッテリー
まあ容量としてはそんなに大きくないですけれども カメラのバッテリーがですねだいたい例えば
パナソニックのルミックスというカメラだったら2200ミリ アンペアかな
あるんですけれどもそれが今回のまあモマンのパワー50だと1.5倍ぐらいですね 3450ミリアンペアということでそれぐらい持つと
でこのいいところはですねまあ充電もできるというところもありますから だからまあこの
v マントバッテリー本当に出力ポートもいろいろあるし あのいくつか持っておいてだからカメラのバッテリーだとカメラしか充電できないんです
よね あのなんですけどこの v マントバッテリーは要はモバイルバッテリーみたいなもんですから
いくつか持っておいてですねでその都度その都度差し替えで 対応していくとですねまぁかなり長い長場とかも過ごせる
あの撮影時間をねあのバッテリー気にせず入れるかなと思いますので でいろんなねタイプがあります今回紹介しているのは50ワットアワーのものとですねもう
1個もまあですね70ワットアワーキュッと今日ちょっと紹介しようかなと思うんです けれどもその他に210ワットとか
ワットアワーか 人がですね140ワットアワーとかいろんなタイプのものがあります
容量が大きくなればなるほど重くはなるので自分にあったこのサイズっていうのはね どれぐらいかっていうのは気にする必要あるんですけれども
まあ今回紹介する50そしてもう一つですね モマンのパワー70というタイプですねこれぐらいがあればとりあえず半日ぐらい撮影持つん
じゃないかなと思っております はいまず一つ目がですねこのモマンのパワー50タッチというものになりますけれど
もこれが14999円これが通常の価格になってるんですけど ただねおそらく安くなってますね
これわりかし新しい製品なんですけれどもちょっと前まではですね多分18,000円ぐらいで 売ってたかなと思うんですけれども
今15,000円ぐらいなので割りかし安いかなと思います はいそして続いてがですねこれが安くなってますあのモマンのVマントバッテリー
のパワー70これはタッチじゃなくて70というモデルになりますが これはですね8アンペアで言うと4,900ミリアンペア
だからだいたいカメラのバッテリーの2倍ぐらいの容量積んでおります で8例えばですねこの70ワットはクラスになるとあの照明器具とかにも使え
たりします はいで重さもですね400g ちょっとということでまぁかなり軽いんですよね
なのであのボックスカメラとかにですね取り付けたりするのも全然ありだと思いますし ポートもですねUSB-CそしてUSB-Aそれから
Dタップですねこの3つついてますのでまあいろんなところから給電ができるという ものになっております
はい なのであの非常に使い勝手がいいし
これちょっとですね今度また別の回であの話をと思うんですけれども えっとだいたいこのVマントバッテリーで皆さんが標準で使っているタイプが多分99とか
だと思うんですねだから99ワットアワーのものが多いかなと思うんですけれども ドキュメンタリーずっと持っているときに99ワットアワーを
使うとなるとですねちょっと重量が重いっていうところとあとはなんて言うんでしょうね 1個だと足りないけど2個だと多いみたいな現場って結構あるんですよ
そういう時にこの70ワットアワーっていうのが非常に理にかなっているというか 軽さもさながらですねえっとバッテリーの容量とも私の撮影ではかなり
あるということですねどうせ持ち歩くのであれば2個持ち歩きたいんですけど 99ワット2個持ち歩くと1キロ超えるんですけどこの70ワットアワーだと2個で800グラム
ぐらいなんで200グラム浮くんですよね この200グラムを別の機材持てるということを考えるとかなりいいかなと思います
通常18,999円するんですけどこれが今スマイルセール18%オフの15,499円 ということで先ほどの50ワットアワーのタッチですね
8ほとんど値段変わらないんですよねで容量が多いのでこっちを選んだ方が無難かな という気がしております
はいで65ワットを出せますからマックブックの充電とかも行けるっちゃいけるという バッテリーになっております
ただまぁ若干足りないですけど容量は4,900ミリなんで ちょっと心持たないかなっていう気がしますからあのマックブックフルで充電しようとなる
とやはり99ワットアワーとかですねもう1個への140ワットアワーぐらいあると安心かな という気がしますけれどもまあ70ワットを複数持っておくっていうのも一つかなと思っており
ます はいそしてですねバッテリーはそんなところで8メディアの今度紹介になるんですけれども
そしてえっと4つ目がですね前半4つ目がですねタリオンの逆 八角形の8なんですかこれ
バウンスのソフトボックスですねバウンスで使うためのソフトボックスが12,999円 こちらが24%オフの9,899円となっております
これですねあのフリップバウンスっていうんですかねでこれ えっと某
まあ有名なメーカーだとですね5万ぐらいするんですよね なんですけど仕組みとしては同じだけど4万円ぐらい安いこっちをちょっとどうかなと思って
紹介をしております使いやすそうだったらちょっと買ってみようかなというところで まあ安かったので少し皆さんにも紹介という形にしております
そして最後ですねビルドロックスの dcx 3というカメラモニターになりますでこれあの ブラックライデーかな去年のブラックライデーで3万円だったんですね
4万円切っていたんですけれども今回は4万3,900円という形でまぁセールにはなっ てないんですけどおそらく結構安めなんでなんです
なんで安いかって言うとですねこれモニタープラスケージセットという形でついて いるんですよ
でですねケージがついていてなおかつバッテリーもおそらくこれ1個ついてるんですよ ねそのセットが4万3,000なのでかなり安いんじゃないかなと
あと3フードもついてますサンシェードフードですね だからあの太陽光が出ていてもまあこうフードで隠して見やすくなっているというものもついて
いるので結構安いのかなぁとは思っております なのでまあモニター探している方ですねぜひぜひこちらチェックしてみてくださいでこれ
あの sdi が刺さるのでえっと例えばクランツの返しのモニターとかと伝送装置つけ たりとかですね
もうできますからこういうことが拡張性もねあるのでいいんじゃないかなと私は思っており ますあと hdmi 横差しなのでこれも結構私にとっては嬉しいポイントですね
はいというわけで前半ですね5つほど紹介してまいりましたがいかがだったでしょうか 続いてはですね後半戦の機材の紹介という形で映っていきます
はいというわけで後半戦行ってみたいと思いますけれども後半戦はですね モニター後2つ外部モニターですね紹介するのと後はライトですね
照明の紹介で終わっていこうと思いますけれども もう1個モニターですねワイヤレスモニターなんですけれども
8タッチスクリーンもできて a 5.5インチのですねシンボルというメーカーの
モニターになっておりますでこれですね44,980円 先ほどのビルドロックスはケージもついてたんですけどこれはケージないですね
ケージなしでまぁこの値段という形になります sdi も刺さらない hdmi アウトといいんだけになりますけれども
これですね複数所有することでワイヤレスでつながることができるんですよね 遅延はねさすがにちょっとあるかなと思うんですけれども
まああの同じ a シンボルで揃えるとですね結構 使いやすくはなってくるかなというのとこれレコーダー機能もついております
先ほどのビルドロックスはレコーダー機能ついてないんですけど こちらはシンボルの場合はですねレコーダー機能がついてます
なので例えばその場で撮ってですね今のシーンをもう1回ちょっと見れるっていうところで あのバックアップバックアップまではいかないんですけど
なんて言うんでしょうねそのカタカナちょっと忘れちゃいましたけれどもすぐその シーンだけをもう1回じゃあそこで録画して見ることができますよね
なんかそういう使い方もできるので結構いろんな使い方がこれはでできると思います のでぜひぜひ皆さんチェックしてみてください
はい今セール価格にはなってないですけれども紹介という形でした 続いてはですねもう1個シンボルのですね今度えっと6インチのモニターなんですけど
これもですねえっとワイヤレス化できるものになります これワイヤレスにするためにはですねあのアンテナを刺さなきゃいけないタイプですね
先ほどの8シンボルのえっと z o 600 m に関してはですね えっとアンテナが内蔵のタイプなんですけどこれはアンテナ出てます
z 600 ms というタイプですねはいこれはアンテナが出ていますでこれもレコード できる機能がついております
はい だからまあほとんど役割としては変わらないんですけれどもアンテナが入ってるか出てるかの違い
ですね このタイプはちょっと古いのでお値段が3万1800円という形で少し格安になっている
かなというところです 2.4ギガヘルツと85ギガヘルツタイですね
デュアルバンドという形でまあ安定性は向上しているよということですね はいそしてあと最後ライト3つ紹介して終わろうかなと思います一つ目が何
ライトの真っ黒という新しいライトですね 丸型のライトでまぁ鏡のような形でちょっと使えるのかなというところですけどこれの
60 c というタイプですね 直径がですねだいたい30センチ近くかな
22センチですね22センチの丸型のライトになりますけれどもマグネット式の ディフューザーがついているのであのディフューズすることもできるということで
youtube とかですねそういった類に結構使いやすいのかなと思いますあとは商品 紹介ですね上から照らすとか横から照らすとか反射させるとか
メインライトにもなり えるかもしれないですけどまぁ
あのどっちかちょっとフィルトかまぁ少し添える系のライトとしてはかなりいいん じゃないかなと思います
これもう1個ですねえっと30 c というもう少し直径小さいタイプもあります で今回これ24%オフで通常27,000円ぐらいするんですけど2万800円という形で非常にね
使いやすいんじゃないかなと思うのでちょっと私も12個欲しいなと狙って ライトですでケースもねついて可愛いケースがねついているのでまぁ運ぶにもね
いいかなと思いますでバッテリーはですね npf かもしくは v マウントでいける usb の pd 駆動もいけるので v モントでもいけますね
はいで出力はですねマックスでどれぐらい出るのかというとですねこれは 書いてないかもしれないですね一応60 c って書いてあるんで60ワット
ぐらいでるんじゃないかなとは思っておりますが ちょっと詳細は買ったらですねまたどっかでお伝えしようかなと思います
はいそしてもう一つがですねえっと何ライトの120 b ですね fc の120 b こちらもずっと紹介してますけれども通常4万5,000
なのが20%オフ36,000 80円という形になっております
usb の pdq 電も対応そして防炎ずマウントもえっと別売りじゃなくてセットの アダプターで防炎ずマウントかできるものですね
はいねまぁ小型で1キロね切ってる等たいになりますから非常にコンパクトでで キャリケースもついているので
a まあ初めてのライトではなくまあ2つ目3本目のライトになってくるかなと思います けれども出力もですね一応150はと近く出ますのでかなり明るいライトと
してはいいんじゃないかなと思います そして最後ですね同じようなタイプでニューアーからも出ています ms 150 c と
いうフルカラーライトですねこちらもですね あの非常に灯台小型となっていますで重さもですね
1キロを切ってますこっちもねはい まあ同じようなタイプになりますから後好みの問題かなというふうに思いますので
まあどっち使うかなというところですけどこの ms 150 c の場合はえっと 普通にですねデフォルトで防炎ずマウント対応だった気がします
でなおかつ700グラムかななのでちょっと軽い 何ライトよりは軽いものになっていますだし防炎ずマウント標準という形になりますので
どっちかちょっとこっちの方が使い勝手良さそうな気がしますけれども はいあとはですねこれ20%オフで通常33,999円するのが27,199円という形になって
ますのでぜひぜひチェックしてみてください はいということで駆け足になりましたが以上10点ですね製品紹介をしました何か気になる