1. 耳から学ぶ映像制作〜Video Arts Labo
  2. #1414 映像制作者の視点で考え..
2026-02-20 23:31

#1414 映像制作者の視点で考えるAIの楽しみ方

<今日のトピックス>

ASUS、ProArtディスプレイをアップデート。macOS用「DisplayWidget Center」に対応

https://jp.pronews.com/news/202602191624725765.html


<今日のメインテーマ>

オープニング

最近のAIについて

使用しているAIは?

AIの楽しみ方、使い方は?


SUNOで作った曲はこちら

https://suno.com/playlist/1085ebf9-d4e4-4047-92c9-507ff908afa2


挿入歌:Epidemic Soundより

Loving Caliber「SWAY」


エピデミックサウンドはこちら

https://share.epidemicsound.com/wjcazo


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00:02
Welcome to my podcast. Join me and learn moreabout video.
Video Arts Labo
皆さんこんにちは、ビデオアーツラボのサクです。 この番組では、耳から映像制作を学ぶをテーマに、
映像制作についての話題や機材に関する情報を中心に毎日更新しております。
はい、というわけで2月の20日金曜日となりました。
また週末はいかがでしょうか。
昨日はかなり暖かい日だったんですけれども、
週末はですね、かなり気温がグッと上昇するということでですね、
また寒暖差強くなってくるかなと思いますので、
ちょっと週末はいいかなと思いますけれども、
翌週ですね、寒い時に気をつけましょうというところで、
今日もやっていくんですけれども、
本日のトピックスですね、何かというとASUSというメーカーですね、
こちらProArtというですね、プロ向けのディスプレイというのを出しているんですけれども、
これをアップデートすると、
Mac OS用のディスプレイウィジェットセンターに対応ということで、
Mac用のOSにも対応しますよということですね。
それからですね、メインテーマでは映像制作者の視点で考えるAIの楽しみ方というところをテーマに
お話をしていこうというふうに思います。
今日URLにですね、私がSUのAIというところで作った楽曲もURLに載せていますので、
そちらからぜひ、AIってこういう曲できるのっていうのをですね、聞いてみていただければと思います。
それではまず本日のトピックスのほうから行ってみましょう。
というわけで、今日のトピックスは何のお話かというとですね、
ASUSというメーカーのProArtシリーズですね、
これディスプレイになりますけれども、
このディスプレイがですね、MacBookとかMac miniとかMacStudioに対応したということなんですけれども、
直感的なインターフェースを通じて、
輝度とかコントラスト、色温度などのモニター設定をデスクトップ上から
簡単に調整可能にするというものになっております。
このProArtというシリーズはですね、非常に優れたモニターというふうになっているかなと思いまして、
色域でいうとPCI-P3というカラーなんですけれども、
これProArtディスプレイの色域っていうのはMacBookに合わせることもできるんですけれども、
どちらかというとですね、MacBookに合わせると、
ちょっとこうWindowsとかで見たときのモニターがなかなか難しいことになるので、
できるだけこのMacに合わせずに、
このProArtのモニターに合わせて色づくりをしてったほうがいいのかなとは思います。
このProArtにはですね、カルマンというVerifiedというですね、
色域というか色味の調整補正というかを施したものが入っておりますので、
03:02
入っているというか、そこでリフレッシュするわけですよね。
モニター出荷時にそういうリフレッシュをかけてですね、色味の調整をして出荷というふうにするんですよね。
なので、長く使っているとちょっとずれてくるかなという気はするんですけれども、
そのときにまたリセットかければいいかなというところで、
そういうカルマンベリファイドというものが入ってますから、
色をしっかりと調整して、映像だったり何だったりを出していきたいという方にはですね、
このProArtシリーズかなりおすすめになっているかなと思います。
値段もそんなに高くはないと。
いいやつ結構高いんですけど、10万しないぐらいでモニター手に入ったりもするので、
ちょっとこのProArtシリーズですね、ぜひ見ていただければというふうに思います。
URLもProNewsの記事ですけれども貼っておきますので、そちらから詳しく見てみてください。
というわけで、本日はですね、ProArtというエイズスのモニターについてお話をしました。
というわけで、一曲また行ってみたいかなと思います。
これはAIの曲じゃなくて、ちゃんとアーティストさんが作った曲になります。
ラビニングキャリバーという私がよくかけるアーティストさんなんですけれども、
こちらのスウェイという曲を流していきたいと思います。
今月はですね、ポップス週間ということで、春ポップスみたいなのをですね、
ひたすらに流していくという月間、週間になってますので、ぜひ聴いていただければと思います。
それでは行きましょう。ラビニングキャリバーでスウェイ。
スウェイ
スウェイ
はい、というわけで、今日のメインテーマは、映像製作者の視点で考えるAIの楽しみ方というようなテーマで
07:58
お届けをしていこうかなと思っております。
皆さま、AI使っておりますでしょうか。
最近はですね、AIエージェントになるものがかなり発達してきてですね、
自分で考えながら行動してもらうみたいなAIというのが出てくるようになってですね、
AIエージェントですけれども、これによってですね、Mac miniですよね、
というPCですね、こちらがかなり需要が増えておりまして、
このMac miniによってですね、このAIエージェントを常にフルオートで回すことができて、
いろんなね、まあ、遂行というんですかね、文章だったり何だったりの遂行、
それから生成だったりというのは、無限にこう自動化で、プログラムでね、
自動化されていくっていうことが、既に起こってきているわけです。
で、この最近のAIについてちょっといろいろお話をした後にですね、
その後、じゃあ私の使用しているAI、どういうものを使っているか、
それからAIの楽しみ方、使い方っていうのは、
映像製作者の視点ではどうなのかっていうところをですね、
お話ししていこうかなと思っております。
09:00
というわけでですね、最近のAI事情についてちょっといろいろお話をしていこうかなと思うんですけれども、
私は映像製作者なので、映像を作る上でAIを使っているわけですけれども、
本当にですね、最近のAIというのはもうクオリティが段違いに上がっていてですね、
キリングでしたっけ、3.0というAIなんかはですね、
本当にもう実写のようなAIが作った映像っていうのは出てくるんですよね。
本当にこれは人が存在しているんじゃないかというようなAIっていうのはやっぱり出てきます。
ただ、ワンカットワンカットで見るとすごいんだけれども、
じゃあその繋がりを作れるかっていうとですね、やっぱり作れて5秒、10秒ぐらいなんですよね。
1分の映像っていうのをAIがちゃんと指示を守ったままできるかっていうと、
莫大なコストがまだかかるわけで、そこに関してはやっぱり人手をちゃんと入れたほうが
コストは抑えられるかなというふうに思いますけれども、
ローコストになるのも時間の問題であるということですね。
ただ、この時間の問題というのもですね、どれぐらい先なのかというと、
おそらく例えば1時間の映像っていうのを作るのに、
人のコストとAIのコスト、どっちのほうがいいのかというとですね、
おそらく3年ぐらいで同等になってくるのかな、今の技術ではというふうに思っております。
それぐらいAIの進化っていうのはすごいんですよね。
ちょっと前もですね、ヒッグスフィールドという動画生成とか生成AIのチャンネルというかを見ましたけれども、
あちらも本当に素晴らしい映像っていうのを秒で作ってきますけれども、
ただそれをつなごうと思うとなかなか難しいと。
あとはソラとかもありますけれども、あれも単発なんですよね。
だから例えばSNSコンテンツのようなショート動画を少し出すみたいなものであればですね、
バズらせてフォロワーさんを増やしてとかっていうものだったら使えなくはないんでしょうけれども、
やっぱり映像をちゃんと作るってなるとですね、まだまだ全然人が作ったほうがクオリティが高いというよりも、
ちゃんとしたものが作れるというものですね。
このちゃんとしたものっていうのは配信で使ったりとかですね、映画で作ったり映画で使ったりとかね、
そういうところにはできるかなと。
まだやっぱりフルAIで作るっていうのはなかなか難しいかなと思います。
一部映画をフルAIで作って出しているみたいなところもありますけれども、
あれもやっぱりですね、ど素人が作ったわけではなく、ちゃんと映像に携わっている方々が精力をなしてですね、
作ったものになるので、ポッと出ができるものではないわけですよね。
そうなので、最近のAIですね、本当に発達してきているんだけど、
でもやっぱり人がやったほうがまだいいよねっていうところが要所要所にあるわけです。
なので、AIとの共存じゃないんですけれども、結局人がどう使っていくかだとは思っているんですよね。
12:04
でもSNSとか見るとこのAIやばいですとか、そういう語彙力のないポストっていうのが非常に目立ってきていて、
そこに結構釣られてしまう方もいるんじゃないかなと思うんですけれども、
まだまだ人がやったほうが映像を作るとかですね、曲を作るとか、
まだまだ人がやったほうが、何でしょう、心に残るというか記憶に残る、
そういう作品ができるかなというふうに思ってはおります。
これが最近のAIについてですね、いろいろちょっとお話ししましたけれども、
動画の生成のAIとかだとですね、ソラもそうなんですけれども、
ちょっと私が見た限りではですね、どういう映像が良かったというかね、
気になったかというのがですね、ちょっと待ってくださいね。
これの履歴を少し見てみようと思うんですけれど、履歴を見るとですね、
すべて表示にするとですね、これはAIビデオがですね、
オープナーとっていうAI、Higgsフィールドとオープナーとっていうので比べてる、
そういう海外のチャンネルがあるんですけれども、
オープナーとのほうがですね、どちらかというと統一感のある映像っていうのを作ることができました。
なのでそういった意味では、Higgsフィールドよりは私の場合はオープナーとっていうのを押すかな。
ただVコンとかを出して即座に早いものをですね、いくつか並べて出すというものであれば、
Higgsフィールドでもいいんでしょうけれども、
オープナーとのほうがVコン以上のものはできるかなという気がしております。
というわけで、そんな生成AI事情なんですけれども、
じゃあ私の使用しているAI、どんなものを使っているのかっていうのをですね、
ちょっと次のチャプターでお話ししていこうかなと思います。
というわけで、このチャプターでは使用しているAIについていろいろお話しますけれども、
私の使用しているAIですね、5つぐらいかなと思います、今のところ。
一つ目がですね、ChatGPTですね。これはずっと課金して使っております。
それから二つ目がGeminiですね。これも課金して使っております。
ChatGPTとGeminiの使い分けみたいなところは、
ちょっとまた別のPodcastでお話ししようかなというふうに思っております。
あとはですね、SUNOという楽曲の生成AIですね。
これを使っております、楽曲生成AIですね。
これは何かというとですね、プロンプトを作って曲作りをしてもらうためのものになります。
ちょっと趣味みたいな形で、どの程度の楽曲っていうのが
自分の音楽の知識がない人ができるのかっていう限界点を探っております。
ここに結構ChatGPTとGeminiは使いましたね。
このSUNOを使っていて、あともう一つはですね、
なんだったっけな、あとのAIは、それこそHixFieldは使ってないけど、
15:05
SORAは使いましたね。SORAはちょっとだけ使って、
Vコンみたいなのをちょっと作ったというところですね。
それからあとはJames Parkですね。
この5つぐらいをちょっと使ってみて、
James Parkは課金すればかなりいいんですけれども、
無料だとだいぶ使いにくいようなところがあります。
なので、最近CMでやるようになりましたけど、課金必須だなというふうに思いました。
全てのAIがそうかもしれないんですけれども、
やっぱり無料と課金税では全く段違いの性能っていうのは出てくるので、
ちゃんと使うのであれば、課金を惜しまずしたほうがいいのかなと思います。
これらが私の使っているAIになるんですけれども、
じゃあ、そのAIを使ってどう楽しむか、どう使うのかっていうところを
最後お話しして終わろうかなというふうに思います。
というわけで、最後どう使ってどう楽しむかというところなんですけれども、
結局のところ、AIを使うってなると、その使い方をまず学ばないといけないんですよね。
AIの使い方を誰に学ぶかというと、AIに学べばいいんです。
これですね、あるポストですごい気になったのが、
ChatGPTとかGeminiっていう生成モデルのAIですけれども、
聞けば何でも答えてくれるChatGPTとGeminiの本が出てる意味がわからないみたいな。
意味がわからないっていうのはその時のポストではなかったですけれども、
ChatGPTとGemini、聞けば何でも出てくるのにそういう本があるんだよねみたいな。
それについて書かれている本があるんだよねって売り場に出ているんだよねっていうところで、
確かになと思ってGeminiの使い方がわかりませんとかChatGPTの使い方がわかりませんっていうのを
GeminiとかChatGPTに聞けば一発でわかるじゃないかと思うんですけれども、
そういう使い方を知るために書籍を買ってしまう人がいるんだなということに驚きですよね。
買う人がいるからきっと需要として出してるんでしょうけど、そこは驚きますよね。
ここで活字を使うのかと。だったら聞けばいいじゃないかみたいな話なんですけれども、
そういうところではないんでしょうね。
という形で、とりあえずAIの使い方に関してはAIに聞くのが一番だと思います。
彼らは自分のことはわかっている。ここで言う彼らはっていう言い方はあまり適切かどうかわからないですけれども、
そのAIに関してはですね、AI自身がわかっているというところがありますので、
そのAIにこういうときどうすればいいのというのを実際に聞けばいいんですよね。
こうなんですって答えが返ってきたら、じゃあその通りにやってみてくださいとまた投げるということですね。
これだけです。これがAIの使い方になってきます。
なので例えばですね、私先ほどSUNOというAI、楽曲生成AIを使ってみましたけれども、
プロンプト何を書けばいいかわからなかったんですよね。
18:00
なのでこのSUNOを使っているんだけど、このプロンプトの書き方がわからないから教えてくれというのを
ChatGPTとGeminiの両方に投げました。結果どうだったかというと、
ChatGPTのほうが作曲に関しては精度が高いです。
なんですけれども、作詞をしてもらう、リリックを作ってもらうというところではですね、
やはりGeminiのほうが日本語の精度っていうのは高いので、
日本語である程度作った歌詞っていうのを英語に変換してもらって、
それをくっつけてSUNOで楽曲を作ったというところになります。
なので私の作った曲、SUNOが作ったんですけれども、
SUNOが作った曲をですね、実際にちょっと聞いていただけると、
素人が作ってもこういう形のテイストの曲ぐらいは何とかできるんだっていうのを
知ってもらえるといいのかなと思います。
音楽を真面目にというか、ちゃんときちんと音楽としてやられている方から聞くと、
いやこれはこういう作り方をしないよというのがあると思うんですけれども、
素人が聴いた感じではですね、とても素人が作ったような、
そんな曲には思えないよなっていうぐらいの完成度は確かにあります。
なんですけど、言ってもですね、
プロが作った曲ではないのは、それはもう誰が聞いても分かるんですよね。
それはなぜかというと、構成だったり、リリックの作り方とかですね、
その他もろもろ細かい部分というのが圧倒的にプロの方がクオリティが高いわけですよね。
なんですけど、趣味で楽しむぐらいだったらですね、
こういう曲を作った、みんな聴いてよっていうのをSUNO上で披露するのか、
それともSNSとかYouTubeとかで自分で作った曲っていうのを披露して、
みんなに聴いてもらうのかっていうのは自由ですから、
そのぐらいの楽しみ方なのかなと思います。
だから、AIっていうのはそういう程度のものなんだよというのをですね、
まず自覚をしてですね、
じゃあ実際の使い方っていうのはどういうふうに使っていくのかというとですね、
私の使い方としては基本、コンテンツを横展開するのに使っております。
なので、このPodcastっていうのが主軸になってくるんですね、私のコンテンツの場合は。
映像っていうのは受注なので、なかなか公表できるものっていうのがなかったりするんですけれども、
この私の声で話しているPodcastコンテンツに関しては完全オリジナルになっているので、
このオリジナルのコンテンツっていうのを横展開するのにAIっていうのは相当使えます。
どう使うかっていうとですね、まずこの音声っていうのをテキスト化することができます。
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そのテキストにした音声をテキスト化したものをですね、
文字に起こしたものを、今度スライドを作ってとこれで言うんですよね。
そうするとですね、スライドを作ってくれます。
そのスライドを元に動画を作ってくれっていうと、そのスライド動画みたいなのができるわけですよね。
これを例えばセミナーじゃないんですけど、そういう講義的な使い方をしたりとかっていうのもできます。
といったようにですね、要はこの音声からテキスト、動画、それからPodcastの対談Podcastみたいなのも作れてしまうんですよ。
っていう形の横展開をAIでしてます。
これを一個一個自分で作ろうとするとめちゃめちゃ大変なんですけど、私はこの音声を一回入力したらですね、
この音声ファイルを他の生成AIに投げるだけなんですよね。
例えばGoogleのNotebookLMっていうAIがいるんですけれども、
このAIに素材を、このPodcastですよね、素材を投げたらですね、
ここに関連した記事っていうのをブログで書いてくるというと、ブログを作ってくるわけですね。
あとはですね、ここの関連事項をスライドに起こしてくれっていったらスライドを作ってくれます。
といったようにですね、横展開をさせるのに加速させる。
だからコンテンツにブーストをかけるっていうのが、AIの私なりの使い方になってきますので、
一本というかね、一つのコンテンツっていうのはやっぱり質を高く、解像度高く作っていく必要、
作り込んでいく必要っていうのはあるんですけれども、
一個それができてしまえば、かなり幅を利かせられるコンテンツっていうのは、
Aがになってくれるなというふうに思っておりますので、
皆さんもですね、ぜひこのAIの使い方ですね、
AIに聞きながら、自分のコンテンツの幅っていうのを広げていただけると、
いいんじゃないかなというふうに思いました。
はい、というわけで本日は以上となります。
小さな松から機材と映像制作に関する情報を中心に毎日更新しております。
気になるトピックスに対する質問や感想は、
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フェックスやInstagram、ブログ、スレッドノートもやっておりますので、
ぜひ遊びに来てください。
それではまた明日、お会いしましょう。
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