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ビデオアートラボ
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一回は行ってみたいなという話を もう4回ぐらいしているんですけ
れども そんなNavshowなんですけれども 今回 気になった製品がカメラ 照明
レンズ そのほかにその他の機材 ということで二つ紹介しようかな
と思うんですけれども 今日は一 つ目がPro Miniという SSDのような
ものですね 記録メディア媒体という ものですね それからもう一つが
OCから出る予定のOMNI 12 ISOという そういう配信スイッチャーかな
になっております この二つを 今日は一個一個紹介していこう
かなと思いますので まずは一つ 目のPro Miniという機材から紹介
していこうかなと思います というわけで まず一本目のこの
Pro Miniってやつなんですけれども これは名前が読めないんですが
IoDainって読むんじゃないかな これ IoDainかな 開発したこのPro Mini
なんですけれども ポータブルSSD の停滞を打破するインテリジェント
なデータ保護戦略ということで スマートフォンサイズのスマート
ドライブという位置づけのガジェット というかものになります これは
現在のポータブルストレージの 市場の停滞というところと 多くの
メーカーが安価なメモリチップ の色違いをケースに入れて売っている
だけっていう現状があるらしいん です どうやら そこの現状に対して
ここの会社は現場のプロが抱える 具体的な悩みっていうのを解決
するために 一からデバイスを設計 しましたよということですね その
結果完成したのが スマートフォン とほぼ同じ大きさのアルミ製の
ボディに強靭なガラス窓を備え たデバイスということですね ガジェット
のようなんですけれども その中は ポータブル機では不可能と思えて
いた高度なテクノロジーっていう のが凝縮されていますよということ
ですね この電子ペーパーラベル っていうのが革命と言われているん
ですけれども 本体上部に搭載された 2.11の電子ペーパーディスプレイ
ですね これが現場のDITとかドライブ にマスキングテープを貼ってプロジェクト
名を書き込むという作業をデジタル に変えたということですね この
ディスプレイはプロジェクト名 とかカメラIDとかではなくだけ
でなくて 残りの容量とか現在の 接続速度ですね リアルタイムで
表示されますよということです さらに便利なのは 電子ペーパー
の特性を生かして 電源が切れた 状態でも表示が消えないことと
なっております 棚に並んだドライブ を一目見るだけで どのプロジェクト
のデータが入っているか そして ドライブが正しく取り外されて
データが安全な状態にあるかっていう のを アニメーションのチェック
枠で即座に確認できますよという ものになっております これ ポータブル
機でなんと初めて実現したチップ レベルのレイド機能ということで
この小さな具体の中にレイドを 実現している点ですと レイド
6ですね 正確に言うと 通常は大型の サーバーとかスウェーオキのストレージ
で使われるデータ保護技術のことで 複数のメモリチップにデータを
分散して 一部が壊れてもデータを 完全に復元できる仕組み これが
レイド6になりますけれども このプロミニの内部では データ
は最大64個の個別チップに分散して 記録されていると 万が一 一部
のチップが摩耗したりエラー起こ しても ユーザーが気づかないうち
に透明的にデータを修復してくれる らしいです ポータブルSSDにおいて
チップレベルでここまでの性能 というのは 他に類を見ないということ
ですね それから 個体の冷却チップ っていうのが入っておりまして
秒間3ギガバイト つまり1秒間に 3,000メガバイトを読み書きできる
と しかも それを維持できるという らしいんですよね これはAirJet
という仕組みがあるからだよということで そんなデータを保護してくれる
メディアになっておりますけれども これ 値段が書いてないんですけれども
書いてありましたね おそらく 4テラバイトが1,500ドルっていうこと
なので どれぐらいですか 1,500ドル 0 2つつけると14万 だから20万ぐらい
かな 4テラバイトが20数万ぐらい で 8テラバイトがどれぐらいですか
ね 40万いかないぐらいか 30そこそこ っていう感じになるのかな という
形のモデルとなっております だったら8テラのほうがいいんじゃない
かなと思ったりするんですけれども 安いですから倍しないので なんですけ
れども こういうのがあるよということ ですね だからどうなんでしょう
ね やっぱりその場でデータを写 したいとか処理したいとかって
いった場合は こういう機材が必要 になってくるかなと思いますし
やっぱり4テラバイトって大きい ですよね 通常のこの何でしょう
例えばH.264とかだったら全然問題 なくコピーできますし あとは
ローですよね プロレスローとか Bローとか ローデータっていう
のも4テラあれば何とか写せるかな という気がしております なので
カットだったら全然余裕だしね ということで こういう機材があった
よということで一つ まずは紹介 させていただきました そして次
はOCから出ているスイッチャー ここについて触れていこうかな
と思っております というわけで 続いてはOCから出る
スイッチャーですね OMNI12ISOということで 12個の出力 入出力 個別録画がもた
らすライブ制作の新たなスタンダード ということで 境界線をなくす12
系統の圧倒的なミキシング能力 ということで このOMNI12ISOは その
名のとおり12もの入力を備えている らしいです 入出力じゃないですね
入力 そして12はどういう配分なのか というと 配分は書いて ここの文章
に配分は書いてないのかな 書いて なさそうですね ちょっと見ていただけ
ればと思うんですけれども OMNI12ISO っていうのをちょっと調べて
いただければと思うんですけれども 入力系統は書いてないですね 合計
12のソースって書いてあるんです けれども SDIおよびHDMI それから
NDIストリーム SRTとか あとはWebカメラ USB-Cですね それから内蔵のメディア
プレイヤーなどですねって書いて あります それらが12系統あるということ
ですね 漢字のお値段のほうは これ 2026年の7月発売を目指していて
想定価格っていうのは1700から1900 ドルとなっていますので 2000ドル
しないと 2000ドルしないってことは だいたい35万 40万はしないということで
35万切ってくるのかっていうところ ですね なのでそこそこにいいスイッチャー
なのではないかなと思います だから 30万ほどってなるとやっぱ
ローランドのVR6HDとかと結構競 ってきたりするんですけれども
その辺がどうなのかっていうところ ですよね サブ機なのかみたいな
ポジションからメイン機なのか どうなのかみたいなところです
けれども なのでちょっとこれは だいぶ気になるところですね しかし
ISOっていうところで個別収録は 可能ということなので 12個の入力
を全部個別で記録できるっていう のがすさまじいアイテムになって
いますよね それが本当にすごい そしてボタンもスイッチング
のボタンもちゃんとしたものにな ってるんですよね 要は押しやすい
やつですね プラスチックというか ジューシーじゃないですね プラスチック
なのかな はい ポチポチと押しやすい そういう
打鍵感のあるようなスイッチになって おりまして 今ちょっと写真があった
ので シネディのサイトから引っ張 ってきたものなんですけれども
写真があったので共有すると まず インプットがHDMIのインプット
それからSDIのインプット BNCケーブル ですね のインプットが8系統かな
あります 8系統ってなおかつUSBが 6系統ついている けどアウトがどれ
なんだ ちょっと分かんないな マイクは マイクというかキャノン
ケーブルはエクセラー端子ですね これは2チャン入っているということ
になります なのでこれは8チャン プラスアルファUSBの充電と ちょっと
これは分かんないですね USBのCタイプ が6チャンある 6系統あるんですけ
れども これが多分一気には使えない ということですね どこかを12個
選ぶという形になります アウト はHDMIが2端子 3端子かな 多分画像
を見る限りでは だからアウトが HDMIとSDI それぞれ3端子ずつ付いて
いるんですけれども 出力は基本的に 3つまでなのかなと思ったりは
しております ちょっとこれ本当に 気になっているので どっかの現場
で見たいなとは思っております が 素材をどんと入れられるっていう
のは相当でかいですよね 12個って 結構な ライブ系にやっぱり使うん
でしょうね カメラをいっぱい入れて っていうところで 値段も本当に
お安いところではあるので あとは じゃあどれぐらい耐熱いけるの
かみたいなところですよね かなり やっぱり熱がずっと出てくる
とは思うので その熱にどれだけ 強いのかっていうところは 実現場
で投入してみないと分からないん ですよね この耐熱機構みたいな
ところがしっかりしていると 安心 したスイッチャーとして使える
けど やっぱりイベントとかだと 本当に1日ぐらいだと10時間 12時間
ってあると思うんです そこが耐え られるような設計になっている
かどうなのかみたいなところが 実現場の声なのかなっていう気は
しますよね だから3時間 4時間 ぐらいだったら全然平気だと思
うんですけれども 1日のライブで 果たして使えるのかというところ
が気になるところではありました そんなところですね