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#1495 NAB Showの情報から気になった機材は?⑤番外編
2026-05-12 25:28

#1495 NAB Showの情報から気になった機材は?⑤番外編

<今日のトピックス>

K―POPはもう古い?、最も熱いアジアのグループがインドネシアから現れる可能性

https://www.cnn.co.jp/showbiz/35246906.html


<今日のメインテーマ>

オープニング

NAB Showとは?

今回気になった製品は①

Manfrotto ONE

今回気になった製品は②

Core SWX PowerVault


<紹介した製品はこちら>

  • Manfrotto ONE

https://amzn.to/4eFhkr5

  • Manfrotto ONE(スチル用)

https://amzn.to/434l9yQ

※リンクはAmazonアソシエイトリンクとなっております


挿入歌:Epidemic Soundより

Park Lane「Real Easy 」


エピデミックサウンドはこちら

https://share.epidemicsound.com/wjcazo


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00:02
Welcome to my podcast. Join me and learn moreabout video.
Video Arts Labo
皆さんこんにちは、Video Arts Labのサクです。
この番組では、耳から映像制作を学ぶをテーマに、映像制作についての話題や機材に関する情報を中心に毎日更新しております。
はい、というわけで5月の12日火曜日となりました。いかがお過ごしでしょうか。
今日も比較的穏やかな日本の神奈川の小さな町で、私はポッドキャストをやっているんですけれども、
5月に入って、もう2週間という形であっという間に時間が過ぎてしまいますので、
1日1日を大切に大事にいきたいなと思ったこの頃なんですけれども、
このポッドキャストも日本をはじめ海外の方にもとても多く届くようになってきて、
なので最初のトピックスとかっていうネタをもう少しグローバル展開していこうかなと思うのが、
今月ぐらいでちょっとそれを思い立ちまして、
なので今日のトピックスのネタも少しグローバル的な映像の視点も踏まえてなんですけれども、
もう少し日本だけでなく世界のトレンドニュースみたいなところを皆さんにお届けしていきたいなと思っております。
というわけで今日もポッドキャストを始めていきますけれども、
今日のトピックスはそして何かというとですね、
K-POPもう古いのということで、最も熱いアジアのグループがインドネシアから現れる可能性というのが出てきたみたいなので、
こちらについてちょっとニュースを触れていきたいと思います。
それからメインテーマではNABSHOWの情報から気になった機材、
今日は最後の番外編という形で2つ機材を紹介していきたいなと思っております。
というわけでまずは本日のトピックスからいきましょう。
はい、というわけで本日のトピックスは、
K-POPはもう古い、最も熱いアジアのグループがインドネシアから現れる可能性ということで、
今日はですね、CNN.co.jpということで、CNNニュースからお届けをするんですけれども、
このCNNというのは香港のニュースなのかな、
アジア初の新しいグループ、ガールズグループがフォーサルメディアで注目を集めているということで、
今回はメンバーは韓国ではなくインドネシア出身ということで、
4人組グループのN.O.N.A。
今年初めに新曲ワークのミュージックビデオが爆発的なヒットを記録、
03:03
わずか2ヶ月の間に音楽配信大手Spotifyで950万回以上の再生数、
YouTubeでも同等数の再生回数を叩き出したことで、
一躍人気者となったということで、
メンバーの一人一人が披露したエネルギッシュな振り付けというのが、
多くの人の疑問を抜いて、同様のダンスに挑む投稿動画企画まで登場したということになっております。
このURLを貼っておきますので、ここからN.O.N.Aのミュージックビデオは見ることができるかなと思うんですけれども、
確かにすごい躍動がすごい、そして技術的なものになっているかなと思いますけれども、
ここ10年の間、K-POPのメガグループが世界的なキャートで何度もトップに立ってきたと、
しかしコーナーアジアの国が同じように欧米市場に食い込んだことはこれまでなかったと、
どんなのように、自らルーツを誇りにしているグループの場合は特にそうということなんですけれども、
すごいですよね。
今回このCNNのインタビューに答えた4人の少女たち、
エスター、ヴァイラ、クリスティ、ジャズ、メンバーの名前ですけれども、
世界最大のイスラム教徒人口を抱える軍統国家インドネシアを、
世界中の人々に紹介したいと語っているということですね。
また異常にインドネシアの伝統的な記事である、
バティックをさりげなく取り入れていることも研究したということになっております。
というわけで、このK-POP以外のアジアのアーティストというのは、
かなり出てくるのではないかということで、
しかも23年のトレーニングということで、
2025年の5月にデビューして1年ということになりますけれども、
すごいですよね。
このNONAというのはどういう意味かというと、
インドネシア語で英語のミスというのを意味するみたいですね。
未婚の女性というところで意味しているみたいなので、
もしかしたらこのNONAのグループ自体がですね、
例えばNONAという名前だけ残って、
そこからメンバーが入れ替わって、
未婚の女性という形のサステナブルになってくる可能性もありますよね。
なのでちょっと面白いグループだし、
なんでこのMVというのが爆発的な再生数を得たのかというところもですね、
MVを見ながら映像の視点でですね、
いろいろ考えていきたいなというふうに思いますので、
私でもちょっとこのMVをこの後見てみようかなと思っております。
というわけで今日はですね、
インドネシアからの神聖についてお届けをしていきます。
では1曲挟みたいと思うんですけれども、
今日はですね、パークラーンというアーティストさんの
06:01
Real Easyという曲を流していきたいというふうに思います。
今週はですね、神聖でもないか、
練習音奏でる、あ違うわ、ディスコ調の曲ですね。
ディスコ調の曲っていうのを中心に今日は今週流していきたいというふうに思っておりますので、
5月の中旬ですね、ちょっと乗っていきましょうというところで、
早速かけていきたいと思います。
パークラーンで、Real Easy。
I do
Just this time, just tonight
You and I, you and I
We'll hit it all night long
You are just way too fine
To leave alone
You're holding me tight
I can smell your perfume
When you pull me close
Your breath against my neck just drives me wild
You look into my eyes
Asking me to stay
And I will, I will
09:53
Video Art Labo
メインテーマ
はい、というわけで、本日のメインテーマは
ナブショーの情報から気になった機材は?ということで、
番外編を今日はお届けしていこうかなと思っております。
番外編っていうのはですね、何でしょうね、
今回のカテゴリーに値しなかった機材たちになるわけですけれども、
乗せても良かった機材かなというところで、
私が紹介したかった機材というところになります。
ではですね、まずこのナブショーについて最後、
またもう一度、少し簡単にまとめてですね、
その後気になった製品を一つ二つ紹介していきたいなと思っておりますが、
まずですね、このナブショーって何かというとですね、
毎年アメリカのラスベガスでですね、
大体4月初旬頃ですね、行われる国際放送映像機器展、
そんな位置づけとなるんじゃないかなと思います。
本当に世界最大級のイベント、
映像とか放送配信に関わるイベントとなっておりまして、
企業がですね、タッチ&トライとか、
それからメーカーさんの技術者の方が来てくれて、
現場の声とですね、製品を擦り合わせるみたいな、
そういう機会となっております。
私も一度は行ってみたいというところの、
そんな大きいイベントになるわけですけれども、
今回このナブショーですね、から気になった情報ということで、
いろんな機材、カメラからレンズ、照明、
そしてアクセサリー的な機材とかいうのを紹介してきましたが、
今日でラストですね、今日は番外編ということで紹介をしていくわけですけれども、
気になった製品2つですね。
1つがマンフロットの三脚です。
ONEという三脚ですね。
そしてもう1つがですね、
CORE SWX POWERVOLTという、
そんな製品となっております。
この2つをですね、今日は紹介していこうかなと思いますので、
まずはマンフロットのONEから紹介していきます。
はい、ということで、
12:00
まず始めはマンフロットのONEという三脚なんですけれども、
これ皆さんご存知でしょうか。
最近はですね、
大きいカメラではなく、
ミラーレス一眼でですね、
撮影する方もかなり増えているんじゃないかなと思いますし、
海外のね、クリエイターの方見てると、
やっぱりそういうのでかなり撮っているのかなとは思います。
大きいカメラね。
でももちろん撮影するんですけれども、
ミラーレスで撮っている方も結構いらっしゃるなと思います。
そんな中でですね、要望として、
写真用の三脚と動画用の三脚っていうのを
分けるんじゃなくて、
もう一本化したいというふうな要望っていうのは
かなり出ていたというところで、
今回ですね、そのマンフロットが
それを作ったというものになっています。
この三脚システムONEというものですね。
これどういう三脚かというとですね、
まず動画と写真を一本で完結させるっていうような、
そういう思想で作った三脚となっております。
最近のミラーレス機っていうのは
動画にも強いし写真も撮れるということで、
ただね、この三脚に関しては
スチール用とムービー用という形で
結構分かれている部分もあると思うんですよね。
やっぱりムービーってなってくると
機材をいろいろ積んでいくしね、
リグを組むとかなり大きくなってしまう
というところがあるんですけれども、
そこでマンフロットのONEというのがですね、
一本化したというところになっております。
スチール用とムービー用の三脚って何が違うかっていうのを
細かく説明するとですね、
結構時間食ってしまうので、
ここではそんなに触れないんですけれども、
まずセットアップが早いというのが
このONEの特徴になります。
レバーでですね、
ワンロック、段ごとに
普通の三脚ってこう
足のね、中段下段上段みたいな形で
そこに一個ずつロックがかかっているんですけど、
このONEに関しては
一個だけ一番上部のレバーをですね、
外すと一本バーッとね、
伸びるようになってます。
で、そこでカチャカチャと
止めることもできるわけですね。
だからセットアップが早いというところで、
これやっぱりこの立ち上げが早いっていうのが
本当に現場ではですね、すごくありがたくてですね、
足一本一本伸ばしているものがですね、
上に三脚を上げて
足を伸ばして、要はその
レバーだけを外して伸ばして
またレバーを止めるだけっていう風にするとですね、
物の数分ぐらい正直削れます。
この数分で画角の調整とか
水平軸取ったりとかですね、
っていうのはできるんですよね。
なのでこういうところが一瞬でできるっていうのは
すごい強みかなという風に思いますし、
なんならですね、これONEに関しては
スチル用も兼ねているので
スプレッターっていうのがないんですよね。
このスプレッターがないことで
どうなるのかっていうとですね、
ハイアングルも取れるんですけれども、
15:00
ローアングルまで一気にいけるというのが
強みだと思っております。
これスプレッターが付いてしまっているとですね、
動画用の撮影でスプレッター付いていると
やっぱり低い位置っていうのは取れないんですよね。
なのでそこで外して
低い位置は自分で持って
手持ちで行くしかない。
今度スチル用の三脚にするとですね、
どちらかというと
ワンタッチってあんまり実はなくてですね、
まだ一個一個伸ばしていく
そんな三脚が多いのかなと思います。
その部分を両方いいとこ取りをしたっていうのが
このONEという三脚になっているので
だからスチルを撮るけども
ムービーで例えばローアングルに瞬時に切り替えられるみたいな。
だからカメラ自体の切り替えってできるけど
三脚はなかなか難しいねっていうのが
このONEで解消されるんじゃないかなと思います。
これ最低高が19センチまで下げられるんですよね。
これはすごいありがたい。
19センチまで下げて
例えば広角ですごいダイナミックな絵を
下からダイナミックな絵を撮ることもできるというところになります。
そしてですね、このONEの重要なものがですね、
Xチェンジシステムっていうような
そういうシステムがあるんですけれども
これ雲台をワンタッチで交換できる仕組みっていうのが
このXチェンジシステムっていうものなんですよね。
この雲台の交換的にネジを回すじゃないですか。
ネジ回して取って変えますというところですけれども
このXチェンジというシステムの場合は
スイッチ一つになっております。
なのでめちゃめちゃ楽です。
取り外しが
なので
例えばそれこそスライダーとかも確か
これいけたと思うんですけれど
ヘッドの部分が取り外し可能なので
そのヘッドにいろいろパーツを付けて
それを取り回すっていうことができるわけなんですよね。
その辺もセットアップも込みで
結構考える。
写真の場合はそんなにセットアップ必要ないかなと思うんですけど
動画の場合はスライダー付けたりとか
それこそ普通の
リグを組んだカメラ乗せたりとか
ジンバルで行くとかいろんなものがあると思います。
なのでジンバルごとそのまま乗っけちゃうとか
っていうのも一つだと思いますし
本当に様々な使い方がこのONEの中で
できるのかなと思うと
これ一本は持っておきたい三脚かなと思っております。
ONEに関しては
ムービー用と
最近だと思うんですけど
スチール用ってちょっと値段が安いものも出たんですよ。
それをAmazonのアソシエートリンクになりますけれども
リンク貼っておきますので気になる方はぜひ
概要欄から見てみていただけると思います。
これが一本目のマンフロットのONEという三脚になります。
18:01
かなり気になったもので私もCPプラスで触ってみて
手触りとかもすごい良かったし
システムですよね取り外しがすごい早い
っていうところに関してはセットアップの時点で
個人だとそこがすごい助かるので
これいいなと思ってました。
では続いてはCore SW POWERVOLT
という製品を紹介していこうかなと思います。
というわけでこのCore SWX POWERVOLT
何かというと電源管理を
シンプルにさせるための機材
というのがこのPOWERVOLTというものになります。
これ何かというと
ケースなんですけれども
電源を管理するケースになっています。
これどういうことかというと
例えば撮影現場に行った時にVマウントバッテリーは
結構いっぱいあるんだけどNPFなかったり
充電使い切っちゃったりとか
このバッテリーはあるんだけれどもこのバッテリーは容量がないみたいな
Vマウントはめちゃめちゃ持っていくから
電源あるんだけどこっちに移す時にどうやってやろうかな
みたいないうことって意外とあるかなと思います。
カメラのバッテリーとかね。
そのバッテリー管理の問題を解決してくれるのが
このPOWERVOLTという
バッテリーケースになります。
これホットスワップというのが付いていまして
このホットスワップって何かというと
機器の電源を切ったり
システムを中断することなく
稼働したままパーツやバッテリーを交換できる機能
っていうのがこのホットスワップ
っていう機能らしいんですけれども
これがバッテリーケースに
内蔵というかこのシステムがあるということですね。
そうなると
このホットスワップが付いていて
なおかつですね
このPOWERVOLTは
モジュール式のプレートシステムらしいんですよね。
なので
そもそもPOWERVOLTのケースに
充電をするその充電のバッテリー自体が
マグネットで充電をするものになるらしいんです。
そのマグネットの位置にビタッと付けると
スナップチャージアダプター
って呼ばれるプレートに付けるらしいんですけれども
ここで1回電源を管理して
そこからどこにどれだけ供給するかみたいのを
選んでやってくれるというものになってます。
なのでVマウントとかゴールドマウントというか別のマウントとかですね
からその他の
バッテリーに電源を供給することができる。
21:04
例えばこれ
USB-Cのケーブルつないで何して
っていうのをやるとめちゃめちゃ大変なんですけど
これを電源ケースの中でやってくれるので
例えば撮影が1回終わった段階で
そこに入れておいて
充電をしておくとかですね。
あと炭酸とか炭用の乾電池
っていうのも充電できるみたいです。
これ非常にいいですよね。
パナソニックのカメラバッテリーのBLK22とか
それからCanonのLPE6とか
そういうのも充電できるということになってます。
それをVマウント上から電源供給できるということなので
これね1回例えばホテルに戻ってとか
現場に戻って充電し直すっていう作業が
ほとんどなくなるんじゃないかなというところで
こういうところが現場ではありがたいのかなと思います。
なんか便利な充電器じゃなくて
ちゃんとですねプロフェッショナルな現場に即した
そういう機能っていうのを入れてもらえている
っていうところがいいんじゃないかなと
使い勝手のいい部分なのかなと思うんですよね。
ラッテリー移動して充電をしてくれる
そんなシステムをこのパワーボルトという機材が
やってくれるわけです。
というわけでそんなパワーボルトなんですけれども
これが値段がいくらなのかというとですね
749ドルらしいです。
ケース自体は。
750ドルと換算すると1ドル150円ぐらいだと
いくらでしょうか
十数万円ぐらいになるんですかね
十二三万円ぐらいってところですかね。
100ドルだと1000ドルだと
違うか
そうですね700ドルだと
いくらですか。ちょっとこの計算がね
最近できないんですよね。なので
700ドル750にしましょうか
750ドル換算でいくとですねいくらなのか
11万円だからそんなもんですね。
なのでそのぐらいでケースが変えて追加のアダプターとかは
80ドルぐらいで売っているみたいなので
パワーボルトに加えて
そもそもパワーボルト専用のVマウント
買わないといけないので総額結構
40万か50万ぐらい飛んでいくんだろうなと思うんですけれども
それぐらいでバッテリーセットがなんとかなってしまう
というところではあるので
保険というか安心料
みたいなところで捉えておくといいんじゃないかなと思います。
日本でこれをどこが代理店として売るのかというところは
ありますけれどもちょっと押さえておいてもいい
製品なんじゃないかなと思って今日取り上げておきました。
マンフロットのワンという三脚の値段言ってなかったんですけれども
先ほど言ったビデオも
スチールも両方いけるものに関しては
雲台込みで12万ちょっとぐらいですね。
カーボン製というのがあるんですけどもっと軽いやつですね。
24:00
カーボン製は15万16万ぐらいですね。
先ほど言ったスチール向きの
ちょっと耐荷重とかが少し軽いような
作りがもうちょっと簡単なものに関しては
5万ちょっとで購入ができます。
でも1個レバーを上げて
足を下ろすっていうその機構だけは変わってないです。
なんですけどそのシステム自体はちょっと違うよというところですね。
そんな三脚マンフロットのワンですね。
それからパワーボルトという
今日は製品を紹介させていただきました。
気になる製品ありましたでしょうか。
初日はカメラそれからレンズとかに始まりですね。
5日間にわたってナブショーの情報をお届けしてまいりました。
明日からまた通常の放送になりますので
楽しみに聞いてくれるとありがたいです。
ではまた明日ですね。
になりますので本日は以上となります。
この放送では知事頼んだら機材と映像製作に関する
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ぜひ遊びに来てください。
それではまた明日お会いしましょう。
25:28

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