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#1461 小規模劇場の舞台撮影に必要な機材を考える
2026-04-09 22:33

#1461 小規模劇場の舞台撮影に必要な機材を考える

<今日のトピックス>

Libec TH-Z2 ビデオ三脚発表

https://www.cined.com/libec-th-z2-video-tripod-announced-redesigned-leg-system-and-mounting-ports/


<今日のメインテーマ>

オープニング

小規模劇場とは?

舞台撮影に必要な機材

オススメ機材の紹介


<紹介した製品はこちら>

  • ZOOM M4

https://amzn.to/47L1zL1

  • NEEWER LITETRIP

https://amzn.to/3PT2hQl

  • SIRUI ビデオ三脚

https://amzn.to/4mdM9EU

  • Panasonic AG-CX20

https://amzn.to/3QsSf8w

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挿入歌:Epidemic Soundより

Ramin「So Full of Love」


エピデミックサウンドはこちら

https://share.epidemicsound.com/wjcazo


この番組では、神奈川県にある小さな町から機材と映像制作に関する情報を中心に毎日発信しています。

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  • 現場での経験・失敗
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サマリー

今回のエピソードでは、小規模劇場の舞台撮影に必要な機材について掘り下げています。まず、Libecから発表された新しいビデオ三脚TH-Z2を紹介し、その改良点や特徴について解説します。次に、小規模劇場とはどのような規模の場所を指すのかを定義し、舞台撮影に不可欠なカメラ、三脚、レコーダー、スイッチャーなどの機材について考察します。最後に、ZOOM M4レコーダー、NEEWERのトラベル三脚、SIRUIのビデオ三脚、そしてPanasonicの業務用ビデオカメラAG-CX20といった具体的なおすすめ機材を紹介し、それぞれの利点や活用方法を解説しています。

オープニングと今日のトピックス
Welcome to my podcast. Join me and learn moreabout video.
Video Arts Labo
皆さんこんにちは、ビデオアーツラボのサクです。
この番組では、耳から映像制作を学ぶをテーマに、
映像制作についての話題や、機材に関する情報を中心に毎日更新しております。
はい、というわけで、4月の8日、水曜日となりました。
週の真ん中、いかがお過ごしでしょうか。
4月も8日になりまして、1週間以上明けたわけですけれども、
皆様いかがお過ごしでしょうか。
入学式とかですね、新入生の皆様、本当に入学おめでとうございます。
入園もそうですね、おめでとうございます。
ということで、新たな1年ということになりましたけれども、
どうですかね、ここからゴールデンウィークぐらいまではですね、
慣らしみたいな形で、大体ゴールデンウィーク明けぐらいから本格的にね、
いろいろ学業だったりなんだったりは始まってくるのかなと思うので、
仕事はね、そうではないかもしれないですけれども、
ちょっとね、この学生さんとか、それからあとは何でしょうね、
園児、遠征の方とかはですね、少しこう体を慣らしながら、
ゆっくりとね、進んでいってほしいなと思います。
はい、そんなわけで、今日もね、Podcastやっていきますけれども、
本日のお話は何かというと、トピックスはですね、
リーベックから新しいビデオ三脚が出てきますので、
こちらについてちょっと触れていきたいと思います。
それからメインテーマでは、小規模劇場の舞台撮影に必要な機材を考えるということで、
また考える編ということで、いろいろお話をね、していきたいかなと思っております。
というわけで、まずは今日のトピックスからいってみましょう。
Libec TH-Z2 ビデオ三脚の詳細
はい、というわけで、今日のトピックスはリーベックから新しい三脚ですね、
THZ2ということで、攻撃モデルですね。
THZの攻撃モデルというのがですね、出てきますというところですね。
これ、シネリーの記事をURLで貼っておきますので、
英語の記事になりますけれども、こちらからぜひ見ていただければと思いますけれど、
今回ですね、新開発の脚部というのがRT20Cということで、
上段のパイプ系を太くして、新しいパーツを改良することで、
ねじれ合成の幅というのが大幅に向上したということですね。
それからですね、ここが嬉しい、ワンタッチレバーロック、素早く簡単なセットアップが可能ということですね。
それから、マウントポートの追加ですね、
三脚のトップ周辺に1Ⅳおよび3⅛ネジですね、
ここを新たに追加したということですね。
これによりマジックアームとかを使用して、モニター、ライト、マイクなど三脚に取り付けることができる。
これも嬉しい。
そしてですね、新来のデュアルヘッドということで、ヘッド部分は前モデルから継承されており、
多様な機材に対応するということですね。
デュアルベース仕様とか、75mmボール系だけでなく、フラットベースとしても使用可能ということですね。
それから互換性の高いプレート、マンフロットおよびザハトラの標準的なスライドプレートと互換性があるということですね。
それからLED付きの水準機、これも嬉しいですよね。
そしてですね、スペックの概要としては最大積載量は5キロ、持重は3.6キロ。
そこそこ重いんですね、実はね。
ということになっております。
これが果たしていくらで売り出されるのかというところですけれども、
このTHZだけを見るとですね、おそらく4万円ぐらいだった気がするんですよね。
前のモデルですよね。
このモデルがだいたい3万円から4万円モデルだったんですけれども、
この昨今の物価だかというところもありますから、
おそらく5万円ちょっとぐらいでの三脚になってくるかなと思います。
でですね、このミッドスプレッダーとかもし取れるのであれば、
かなり拡張性は高いかなと思いますので、
そうなってくるとちょっと勝手が変わるかな、
このリベックのTHZシリーズですね。
私がもともと、今日もお話ししますけれども、
小規模劇場の舞台の撮影にも、
もしかしたらこういう三脚持っていけるかな。
3キロだから若干重いんですけどね。
けど持っていけるかどうかなっていうところの候補にも上がりかねないので、
ちょっと日本でも発売したら触れていきたいというふうに思っておりますので、
楽しみにお待ちくださいというところで、
今日リベックのビデオ三脚を新しく発売するよというところで、
お話をさせていただきました。
挿入歌
では一曲いってみたいかなと思いますけれども、
今日はラミンというアーティストさんの
Soulful of Loveという曲を流していきたいというふうに思っております。
今週はアコースティックポップのちょっとテンポ早い版という形で
いろいろ流していっていますので、
聴いていただければと思います。
それではラミンでSoulful of Love。
Soulful of Love
Soulful of Love
というわけで本日のメインテーマは、
小規模劇場の舞台撮影に必要な機材を考える
小規模劇場の舞台撮影に必要な機材を考えるというようなテーマで
お届けをしていきたいと思います。
非常にニッチな分野ではあるんですけれども、
劇場の舞台を撮るなんていう経験というのは、
皆さまおありな方もいらっしゃるでしょうし、
その劇場の箱の大きさによってもかなり
必要な機材というのは異なってくるかなと思うんですけれども、
今回私はだいたい200〜300人とか大きくても
どれくらいでしょうね、1000人いかないくらいの
そういう規模の舞台撮影をやらせていただく機会というのもあって、
その時にどういう機材が必要なのかというのを
特に最初のセットアップ、ワンオペでいく場合は
どんな機材を用意していけばいいのかというのを
常に考えるんですよね。
なので今回小規模劇場というところ、
そこの定義というかね、
私のよく撮影させていただく場所と、
それから舞台撮影に必要な機材、
それからおすすめの機材みたいな形で
ちょっといろいろと考えていきたいかなと思っております。
小規模劇場の定義
というわけで、まずこの小規模劇場というのはどういうものかというと、
私がよく撮影させていただく場所というのは、
だいたい200〜300人から400〜500人ぐらいの箱になっています。
それぐらいの規模の劇場になります。
なので劇場の大きさ小ささとかで言うと、
比較的小規模と言えるのではないかなと思います。
中にはおそらく100人規模ぐらいの劇場もあるのかなと思うんですけれども、
そうではなくもう少し小規模から中規模という形ですか、
ドームスタジアムみたいなああいうところではなくて、
どこかの一角にあるような劇場というのが、
この小規模劇場と今回呼んでおります。
人数で言うと先ほども言ったように、
200〜300人から400人という形になってくるかな。
500人以上のところはちょっとやっていないというところですね。
そんなところで舞台撮影をさせていただくわけですけれども、
どういう機材を持っていくのかみたいなところも含めてですね、
お話をしていきたいかなと思います。
舞台撮影に必要な機材の種類
ということでこのチャプターでは舞台撮影に必要な機材というのを
ちょっといろいろ考えていくんですけれども、
そもそもですね、舞台撮影の機材というのは本当に多岐に渡ると思っていてですね、
それこそ例えば劇団なんちゃらみたいなところとかですね、
あとは他の市民ホールとか文化センターみたいなところとかですね、
それこそ何千人って入るような規模のそういう舞台、
そこで舞台をやる方々もいらっしゃると思うんですけれども、
そこではなく今回は小規模劇場というところの舞台撮影なので、
それでもですね、そこそこの機材がやっぱり必要になってくると思います。
今回ですね、いろいろどういう機材が必要かなと思ったときに、
まず撮影が必要だからカメラ、三脚みたいなところは必要だとして、
それからですね、あとは撮影をする際にレコーダーを持っていくか持っていかないかというところはあると思います。
PAさんから音をもらって、それをそのまま録音するのはカメラ側ではないですよね。
レコーダーにきちっと入れるというところが必要なのかなと思います。
それからですね、あとはスイッチャーっていうのは複数カメラをセットしたときにオペレーションとして入れるスイッチャーが必要だったり、
あとはマイク、これはカメラに取り付けるガンマイクみたいなところがですね、あればいいのかなと思います。
同期を撮るための音ですよね。だから音は別でもちろん撮りますけれども、
カメラに付属する音、バックアップ用みたいなところですかね、必要かなというところ。
あとはですね、これちょっと小規模、劇場とはまた違うんですけれども、若干の照明が必要なところもあったりするので、
ちょっと照明みたいなところも持っていくかなという風になるとですね、そこそこの機材量になってくると思います。
その中でですね、電車で移動するのか車で移動するのかによってもですね、この機材の量っていうのはだいぶ変わってくるんですよね。
その電車で移動するときの私の限界ギリギリの量っていうのはちょっとこの前やってみたんですけれども、
それはちょっと別でまたポストキャスト撮りますけれども、そんな形で舞台撮影に必要な機材、カメラ、三脚、レコーダー、
それからミキサー、もしPAさんとかが大体いると思うんですよ、劇場で舞台やるっていうのと。
いると思うんですけれども、例えばそのPAさんからもらう音っていうのをもう1回何かに噛ませなきゃいけなかったりとか、
どうなのかっていうところ、その上も含めてレコーダーがあれば安心かなというふうに思います。
それからあとは複数オペレーションのスイッチャーですね。
この辺があれば比較的いいんじゃないかなと思います。
カメラの台数分とあと三脚というところですね、かなと思います。
最後におすすめの機材みたいなところをちょっと紹介して今日は終わろうかなと思います。
おすすめ機材紹介:ZOOM M4
というわけで最後ですね、おすすめの機材というか、私がよく使っている機材を紹介して終わろうかなと思います。
それからですね、これどうなんだろうなっていう機材もちょっと今日紹介させていただいて、
後日購入後にですね、また改めて皆さんと共有をしていきたいかなと思うんですけれども、
まず一つですね、ZOOMのM4という機材、これはですね、私も所有していてよく使っているんですけれども、
非常に使い勝手がいいレコーダーになっております。
これですね、マイク型のレコーダーになっているんですよね。
どういうふうに使うかというとですね、ステレオのマイク型の、ちょっとこれ説明しづらいんですけれども、
マイク型のレコーダーなので、上というかマイクみたいになっているんですよ。
ハンディマイク。
このハンディマイクのところにLとRの、まず2チャンネルのステレオの音声が収録できるマイクが付いていて、
そのマイクの下にですね、XLR端子が2つ付いているんですよね。
これで4チャン取れるというようなマイクになっております。
だからステレオが1チャンネル、そこにモノラル、モノラルで1チャンネルずつという形になるので、
そういうふうに取れるマイクになっております。
でですね、これは何がいいかって、32ビットフロートで収録できるマイクになっておりますので、
音割れが気にせず環境を取れるというところですね。
それからPAさんからもらった音っていうのは、こちらに繋いでそのまま録音をすることもできると。
モニタリングのイヤホンとかも付いているし、
何より嬉しいのはですね、これ単三で動くんですよね。
これも非常に嬉しいというところですね。
ただ、PD給電っていうのが確かできないんですよね。
これ10電池入れてたとしてもできなかった気がするので、
その辺がPDで動くようになると、
例えば10時間とか10何時間とかっていう収録もいけるかなと思うんですけれど、
これ単三の4本ですね。単三電池の4本で19時間駆動するって書いてあるんですけれど、
19時間駆動するのかを果たしてっていうところですね。
電源入れて録音して、10時間くらいは勇に動いてくれるかなっていう気がするんですけれども、
20時間近く動くっていうのは私はやったことがないので、
だいたい電池を変えてしまうのでね。
だから10時間くらいの録音であれば全然対応できるかなというふうに思っております。
なので、こういう点が非常に私の中では嬉しくてですね、
コンパクトに持ち運んで、
ポッドキャストをはじめですね、
それからそういう舞台撮影で使うこともできるし、
環境音も同時に録ることができるというもので非常に優れておりましてですね、
そしてお値段も優しい1万4千円くらいということになりますので、
ぜひですね、皆さんZoomのM4ですね、
気になる方はチェックしてみていただけるといいんじゃないかなと思います。
これのね、ビデオをオンカメラで使うZoom M3っていうのがあるんですよね。
これも非常にいいマイクなんですけれども、
いかんせんショットガンマイクになっているのとですね、
ガンマイクモノロールとステレオ両方同時録音できるんですけれども、
値段が1万円くらい上がってしまうというところもあるので、
カメラにつないで録音するっていうものでなければ、
基本的にはこのZoom M4でいいんじゃないかなと。
ドキュメンタリーとかランドガンスタイルで行くってなると、
このZoom M3がもしかしたらいいのかなと思ったりはしております。
というわけで続いていきましょう。
おすすめ機材紹介:NEEWER LITETRIP
続いての商品はですね、製品はですね、
NEWERのライトトリップというですね、三脚になるんですけれども、
これトラベル三脚みたいなやつですね。
耐荷重は10キロというところとですね、
長さがですね、158センチまで伸ばせるものになりますね。
このポールをですね、伸ばすと158センチマックスになるんですけれども、
ポールが一番下の高さだと135センチかなになります。
なので多少小規模で、
舞台から撮るって言うんだと135センチくらいでもいいのかなと思ったりはします。
お客さん座ってますからね。
なのでこのぐらいの高さでもいけるのではないかっていうところと、
NEWERも最近ですね、今まではずっとクーポン配って安売り安売りってしてたんですけれども、
ここ最近かなり値をですね、そのまま乗せてくるような形になっておりますので、
安いNEWERからちょっと変わってきましたね。
この三脚もですね、大体5万円くらいになっておりますので、
かなりいいものなんじゃないかなというふうには思っております。
重さもですね、なんと1.1キロということで非常に軽いんですね。
カーボン製ということで、
こういうものをですね、一つ入れておくと、
舞台とか特にですね、大きい舞台はいいんですけれども、
小規模な舞台ってかなり観客、お客さんと席が近かったりとかですね、
そもそも席の隙間っていうのがすごく狭かったりするんですよ。
そこにビデオ三脚っていうのはなかなか立てづらいんですよね。
なのでこういうトラベル三脚を1、2本持っておけばですね、
そういうちょっと手狭な舞台とかに応用できるんじゃないかなというふうに思っております。
そしてもう一個ですね、種類の三脚っていうのがあるので、
おすすめ機材紹介:SIRUI ビデオ三脚
そちらもちょっと紹介するんですけれども、
これもカーボン製ということで、
重さもですね、何キロでしょうか。
これはですね、1.4キロになりますね。
で、18キロ耐荷重ということで、
荷重はね、もうすごい。
だからもうシネマカメラに握くんでも全然大丈夫という形になるわけですけれども、
あとはですね、最大の高さ、これはセンターポールがないんですよね。
なので145センチまでしか上げられないということになるんですけれども、
ただセンターポールがない分、コンパクトに収納できるというところはあります。
あとはですね、グリップでこう、
先ほどね、ニュアンはレバー式で足を伸ばすんですけれども、
この種類の三脚はグリップ式ということで、
グリップで一括で握ってグッと回すとですね、
全部足が伸びてくれるという、
セットアップがかなりシームレスにスピーディーにできるかなというふうに思っておりますので、
こういうのも一つありなんじゃないかなと思います。
これ通常3800円なんですけれども、今クーポンが出てましてですね、
クーポン価格使うとですね、21,000円ということで1万円近く安くなるんですよね。
この機会、これがどこまで続くかわかんないんですけれども、
この機会に購入一つしておいてもいいんじゃないかなと思います。
というわけで、あともう一つがですね、
おすすめ機材紹介:Panasonic AG-CX20
そのビデオカメラですよね。
どういうのがいいのかというとですね、
私ミラレス普段使っているんですけれども、
最近はですね、ここに紹介してあるようにパナソニックのAG-CX20という形で、
業務用のビデオカメラ、ハンディカムからカムコーダーぐらいのレベルのですね、
カメラっていうのが、舞台、特に一発撮り現場とかですね、
舞台に限らずライブとか一発撮り現場で、
被写界深度もそんなに浅いのが必要ないという形であればですね、
やっぱりこういうのが1台あると、1台2台3台ですけど、
あるとだいぶ楽になるなというふうに思いました。
で、なおかつですね、ズームもですね、
20ミリから600ミリ、25ミリから600ミリですね。
これ35ミリ換算ですけれども、そこまで伸びると。
そして4K撮影もできると。
そしてデュアルスロットでバックアップ体制もバッチリ。
なおかつXLR端子も入ると。
そこにBNCが刺さるかどうかはちょっとここには書いてないんですよね。
なんですけど、BNC刺せるかどうかっていうのもかなり重要だというふうに思います。
そのカメラの映像を欲しい場合ですね、
スイッチャーに例えば入れるとかってなった場合はBNCさせるといいかなと。
HDMIだとね、やっぱりちょっとこう伝送距離とかがなかなか問題になってくるので、
BNCさせるのが一番いいかなというふうに思っております。
で、このAGシリーズとかですね、
あとはもう1つ上のシリーズとか、
それからあとはHCシリーズかっていうのも出てますので、
いろいろね、パナソニック業務用カメラ出てますから、
いろいろ調べていただけるといいんじゃないかなと思います。
はい、そんな形で今日ちょっと紹介させていただきました商品いろいろとですね、
まとめとエンディング
あとはまあ小規模舞台ですね、
小規模劇場の舞台撮影、どういうのが必要かっていうところも含めてですね、
今日はお話ししました。本日は以上となります。
この放送では小さな町から機材と映像制作に関する情報を中心に毎日更新しております。
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それではまた明日お見にかかりましょう。
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