それからですね、メインテーマでは、フィルムカメラの移りからパナソニックのカメラ、ルミックスを考えるという回で、ちょっと雑談にはなってくるんですけれども、
このパナソニックのルミックスというカメラがどういうことをやりたいのかというのをですね、ちょっと考えてみましたというところで、今日もトピックスからいってみたいと思います。
はい、というわけで、本日のトピックスはですね、新サービスをここならで始めましたというお話をお届けしていきたいなと思うんですけれども、
これトピックスでもなんでもなくてですね、私の素敵なお話っていうところになるんですけど、今このポッドキャストやってですね、
トータルで5年ぐらいになるんですけれども、その私がですね、ちょっと新しくサービスを始めてみようということで、ここならを使ってですね、
ポッドキャストのアドバイザーっていうのをちょっとやってみました。早速やったときからですね、ちょっと受注がありまして、お仕事をいただいて恐縮なんですけれども、
ちょっともしかしたら掘り下げたら需要あるのかなというふうに思いますので、これを聞いてくださったリツナーの方とか、あとは全然、
今日初めて聞いたよという方でもですね、ポッドキャストやってみたいけど、でもどうやってやればいいか分からないみたいな方はですね、
ちょっとURL、ここならのURL貼っておきますので、そちらから是非ですね、サービスだけも覗いていただけるというふうに思います。
他にもですね、ベースというプラットフォームがあるんですけれども、そちらでも同じようなサービスを始めていこうかなと思います。
ここならよりは、もしかしたら値段がちょっと上がるかもしれないです。ベースのほうがどっちかというとビジネス向きなのかもしれないので、
ちょっとその辺の需要を掘っていきたいところではあるので、近々またサービス開始しましたらお届けをしていきたいなと思いますけれども、
まずはちょっとここならで様子を見るということでご紹介しました。なので、ポッドキャストをやってみたい方ですね、
ちょっとお話でも聞いてみたいぐらいの方はですね、30分で1500円ぐらいでやってますので、
ちょっと気軽にフラッと立ち寄っていただけると思いますので、是非よろしくお願いしますということで、
今日はね、トピックスここならで新サービス始めましたという話をお届けしました。
ではですね、一曲行ってみたいと思うんですけれども、
今日はですね、ジョン・ランフェルトさんというアーティストさんのLove Deadlineという曲を流していきたいと思います。
週始めだけど祝日なので、そんなにガツガツに上げていくというよりは、ちょっとアップテンポを流していきたいなというふうに思いますので、
聴いていただければと思います。それではジョン・ランフェルトでLove Deadline。
♪Love Deadline
♪Video Art Labo
はい、というわけで本日のメインテーマは、フィルムカメラの移りからルミックスを考えるというようなテーマでお届けをしていきたいなというふうに思います。
いろんなカメラが本当に最近出てきていて、フィルムカメラにも注目が逆に当たるようになっていってですね、
デジタルとフィルムと良し悪し、悪しってことはないんですけど、どこがいいのか、特徴はとかっていろいろあると思うんですけれども、
私自体はフィルムカメラに関してはですね、もう映るんですぐらいしか触ったことがないというところで、
実際に自分でフィルム入れて現像してみたいのはやったことないんですけれども、
それでもですね、このフィルムカメラっていうのはどういう風な移りをするのかっていうところと、
それから今のデジタルですね、今後どうなっていくのか、それからルミックスというカメラがですね、やりたいことというか、
何なんだろうかっていうのをですね、ちょっとこの回でいろいろ考えていきたいなというふうに思います。
まずですね、このフィルムカメラの映り方に関してなんですけれども、非常にちょっと参考になる、
YouTubeのちょっとご紹介を先にするんですけれども、鈴木慎さんっていう写真家の方、写真家というかもともとフォトグラファーですよね。
いろんな芸能人の方とか広告写真を撮っていた方、商業的な活動をしていた方に関してのお話をしてくださる方ですけれども、
その方のですね、ある回に、これか、ハッセルをめぐるインフルエンサーの闇について解説しますという、
ちょっとタイトルが結構奇抜ではあるんですけれども、その回でですね、フィルムカメラの映りと、
あとフィルムカメラを現像したときの写真というのを出してくれているんですよね。
それがですね、ハッセルブラッドを使ってフィルムで撮ってですね、それを現像したというものになっているんですけれども、
非常に映りというのが、今のデジタルみたいな形にパキッと映るシャープネスがすごいグッと出ているわけではなく、細かいわけではなく淡いんですよね。
使っているフィルムにも確かによると思うんですよね、その現像の出方というところに関しては。
なんですけど、そのハッセルで撮ったフィルムを使ってね、ハッセルで撮った写真を現像したときにものすごく淡くて優しい写真の写りというか色味というかが出ていてですね、
フィルムってこういう写り方をするんだと、フィルムカメラっていうのは。
モノクロとカラーを写してくれていたかなというふうに思いますけれども、光の出方っていうのは非常に滑らかなんですよね。
このあたりがですね、フィルムカメラの写りなんだなっていうのを思ったときに、