<今日のトピックス>
Insta360、ライカ共同開発の8Kジンバルカメラ「Luna Ultra」発表。
→ https://jp.pronews.com/news/202606111208756912.html
<今日のメインテーマ>(2026/06/12金)
オープニング
ポッドキャストの企画、台本作りは大変
chatGPTでもいいけれど…
どんなアプリ?
<紹介した製品はこちら>
挿入歌:Epidemic Soundより
Par Hagstrom「Reverend Jack's Freedom Train 」-
エピデミックサウンドはこちら
→ https://share.epidemicsound.com/wjcazo
この番組では、神奈川県にある小さな町から機材と映像制作に関する情報を中心に毎日発信しています。
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Welcome to my podcast. Join me and learn moreabout video.
Video Arts Labo
みなさん、こんにちは。Video Arts Laboのサクです。
この番組では、日本の神奈川県にある小さな町から、映像制作や機材に関する情報を中心にお届けしております。
はい、というわけで、6月の12日金曜日となりました。
また、週末、いかがお過ごしでしょうか。
昨日、もうちょっと滞ってしまいましたというか、まあ、更新がね、0時00分以降にね、更新をしましたので、
本日の更新となりますけれども、ちょっとね、ご容赦くださいというところで、今日もね、早速やっていくんですけれど、
今日のトピックス、何かというとですね、インスタ360からジンバルカメラっていうのが出ましたので、
こちらについて少し触れていきたいと思います。
それからメインテーマでは、ただいまですね、ポッドキャストの企画台本作成アプリっていうのをちょっと作っているんだけどっていう話をしていこうというふうに思いますので、
興味のある方は聞いていただければと思います。
というわけで、まずは今日のトピックスから早速いってみましょう。
はい、というわけで、今日のトピックスはですね、インスタ360から出ましたジンバルカメラのお話となります。
これですね、ライカ共同開発ということで、8Kのジンバルカメラルーナウルトラっていうものが発表されましてですね、
1インチのセンサーを搭載したフラグシップキーということで、インスタ360から、要はDJI OsmoPocket 4、3のような、そんなカメラになっております。
で、レンズがね、2つ付いてるんですよ。
で、しかもこれ左右にというか、二眼っぽく見えるんですよね。
そう、なんですけど、たぶん1個が通常、1個がズームみたいになるのかなと思いますけれども、
これですね、説明をしていくと、ルーナウルトラはですね、高解像度の動画と写真撮影というのを実現する、
1型の8Kセンサー、ライカズミクロンレンズを積んでいるということですね。
さらにですね、1.3分の1型センサーと、2.0の絞り値を備えたセカンダリ望遠レンズ。
このシステムによって、5つの焦点距離に渡って、自然なボケ見というのが出ると。
で、最大12倍のズーム、うち6倍はロスレスズームというのが可能らしいですね。
はい。で、このマーケティング担当の副社長兼共同創業者のですね、マックス・リヒター氏はですね、
次のようにコメントしているということで、コメントを載っかってるんですけれども、
これ、詳しく読みたい方はURLを貼っておきますので、そちらからぜひ読んでいただければと思うんですけれども、
インサ360が映像技術のノウハウを総動員してジンバルカメラ市場に参入したことを示す製品ですとされています。
私たちはこのカテゴリーが、よりスマートな技術、そしてより強力なパフォーマンス、
03:04
より直感的なユーザー体験によって定義される新たな基準を迎える準備が整っていると確信していると。
LUNAは、ジンバル映像の未来に対する私たちのビジョンを体現しており、
人々が大切な瞬間をより簡単に自信を持って、そしてありのままに捉えられるように設計されています。
そんなカメラになっているわけです。
これですね、3700万画素っぽいですね。
ULTRA PHOTOにおいては、2億画素に対応しているらしいです。
サイエンスパノラマに対応しているようなので、
どこまでかというところなんですけど、
手持ちでも200gくらいなので、かなり軽いんですよね、小さくて。
そして画面外せるんですよ、これ。
内蔵のバッテリーももちろんありまして、あとはストレージも内蔵もありまして、
あとはマイクロSDを1TBまで拡張可能となっているみたいです。
というわけで、そんなカメラが出たんですけれども、
これだからDJI OSMO POCKET 4 PROどうなんでしょうねっていうところで、
戦国時代っぽくなってきましたけれども、
これ実際に6月10日より発売しているらしいので、
Amazonのアソシエイトリンクになりますけれども、URL貼っておきますので、
そちらから見たい方は是非製品も見てみていただけると思います。
というわけで、今日インスタ360のジンバルカメラですね、
LUNA ULTRAというものについてお話をしておきました。
ではこの後、一曲言ってみたいかなと思います。
パーハグストグラムというアーティストさんの
LIVE & JACK'S FREEDOM TRAINという曲ですね。
良かった、本番では噛まずに言えました。
という曲を流していきたいと思います。
今週までロック上の曲ということで流していっておりますので、
ちょっと夏を盛り上げていきましょうというところで、
早速言ってみたいと思います。
パーハグストグラムでLIVE & JACK'S FREEDOM TRAIN。
06:29
LIVE & JACK'S FREEDOM TRAIN
LIVE & JACK'S FREEDOM TRAIN
LIVE & JACK'S FREEDOM TRAIN
09:11
LIVE & JACK'S FREEDOM TRAIN
シーン
ビデオアートラボ メインテーマ
はいというわけで今日のメインテーマはですね ポッドキャストの企画台本作成アプリっていう
のを制作しているよという話なんです けれども
これまあ最初のですねポッドキャストの企画 制作アプリてなんぞやって話をちょっと
するんですけれどもその後にチャット gpt でもね別にいいんだけどっていう話そして
どんなアプリなのかっていうのですねちょっと お話ししていこうかなと思っておりますという
わけでまず最初にですねこのポッドキャスト の企画それから台本作りっていうのがまあ
大変なんですよ あの私もですねもうこのポッドキャスト
1500本以上を撮ってきておりましてもう類型 の本数で言うとおそらく3000本ぐらいは
撮っている気がするんですよあのこの ビデオアートラボやる前もですね
クリエイター向けのそのなんかクリエイター のラジオ自分次論を発信するラジオやって
てその後その前にもあのセラピストの仕事 をまあ兼業でね今もやってるんです
けれども兼業でやってた頃のそのセラピスト の情報ですね体の仕組みみたいな
そういうラジオを500本ぐらい上げてその 後に
その前にか その前にもあのですね
なんかこう 感覚的なラジオっていうんですか
自分の思考を整理するためのラジオみたいな やってて類型だとほんと3000も近く
やってるんですけどその中でも最初はね 本当に今はそんな台本ガチガチに作って
ないですけどあの台本をやっぱりしっかり 作り込んでその通りにあの読んでったり
12:01
はしたんですよなんですけどこれがまあ大変 でであの
そうなんですどういうところが大変かっていう とまずテーマギメから悩ましいとどういう
テーマをにしようかなで今はもう1500本 ぐらいストックありますからこの中で
ブラッシュアップができるんですけど当時は そういうのもなく位置から全部ね
考えていくっていうものがあったのでこれが なかなか大変なんですよね何かコンテンツ
を生むっていうことに対してすごく抵抗感 があったというところではあります
なのであの今後特にこのポッドキャストを やっていきたい方とかあとはビデオ
ポッドキャストをこれからどんどんやって いきたい方お話をねしていきたい方音声
メディアを盛り上げていきたい方とかはやっぱ この企画とか台本作りっていうのはね
避けられない部分かなと思うんですけれども ただそういう時にやっぱりこう今 ai が
ねありますから ai がこのテーマについて ちょっと喋りたいんだけどって言えば台本
作ってくれるんですよね でこれ作ってくれるんですけどっていう話を次の
チャプターでお話ししていきたいと思います はいというわけでこのチャプターでは
いや確かにチャット gpt 台本企画作って くれるんだけどって話ですねをしていこう
かなと思うんですけれどもあの皆さんですね 例えばブログとかもそうですけれども
チャット dpt に書いてもらったことあります でしょうかで書いてもらうじゃないですか
書いてもらった後にあっすごいこの文章力 本当にすごい日本語めちゃめちゃできる
ようになったじゃんって思うんですけれども じゃあそれを実際ブログとしてコピペして
貼ったところで読まれるって思いますかというか 自分は読みますか
っていうところが答えだと思いますあのこの チャット gpt でですね台本作ってそれを
ですね元に151区間違わないように読むとか それっぽく読むにしてもですね
どこかこうなんでしょう機械的な文章というか 今自分がこうやって肉性でね生っぽく
喋ってるのは台本が全くないからなんですよね ほぼ台本ないですで台本がないんだけど
じゃあどうしてるのかっていうと大枠だけ 決めるんですよで大枠だけ決める今回に
関してはポッドキャストの企画台本作り ってのは大変だよねというテーマに沿っ
て喋るそしてその次がだけどチャット gpt でも作れる けど
違うんだよっていうところそして最後はじゃあ 今作ってラペラどんなアプリなのっていう
ところだけそのテーマに沿って喋るという のですねもうあの何千本とやってくると
台本がなくても喋れるようになるんです けれどもだからそれは言ってしまえば ai
にはできないんですよねこのリアルっぽさ 考えながら喋るけど何でしょうねこう
アートか a とかもそこまで挟まずに 喋ることができる能力っていうのはもう
反復しかないんだけれどもそれをもう少し こう簡単にやっていくために今どういった
15:01
アプリが一番いいのかっていうのを私の 中でこういろいろね考えてやってるん
ですけれど あのそしてこのチャット gpt の場合は
やはり ai ぽさが出てきますので出てきた 文章っていうのをそのままブログに貼り
つけたりとかそのまま読んだりとかっていう ところではなくやっぱり自分が読みやすい
文章として出して出力をねしてきてほしい じゃないですか
なのであの そのアプリもですねやっぱりこう
口調とか a なんて言うんでしょうこう自分の
話し声話しやすさ語り口みたいなところも 反映しつつ
だけどこのテーマについて語る情報もね それこそ自分でリサーチする時間とかが
やっぱりそこはね ai に任せたいわけですよ この話をしたいんだけれどもそこに基づく知識とかが
あんまりなかった場合はそれを ai に引っ張ってきてもらって話す自分の言葉
で話すとかいうことを一発でやってくれる アプリがあったら楽だなと私は思っているの
そんなアプリをですね開発中でございます今 ベータ版としてはちょっとできているん
ですよね テーマを打ってキーワードを入れて
カタリック町とかポッドキャストの尺の時間 私の場合だいたい15分から20分ぐらい
しゃべりますからそのぐらいの尺の時間を文字に してもらうというところですね
だいたいにあの人間てしゃべなんですよ アナウンサーの原稿とかは確か1分間に400
g とかっていうスピードなんですけれども それだと聞き取りづらいというか早いので
250時ぐらい だといいんじゃないかなと思います1分間
にゆっくりこう読むという形ですよねはい だからあのでも250時っていうと
ツイッターがだいたいあれ何文字でしたっけ 100文字でしたっけだからツイッター2個半分
ぐらいを1分間で読むような形になるので ちょっとゆっくりすぎるかなと思うんです
けれども x かですねなんですけどまぁそのぐらいの子 スピード感で聞いた方が倍速もね使えるといいなと思いますし
まぁちょっと余談になりましたけれどもそんな形でそのチャット gpd でもいいんだけど チャット gpd だとプロンプト落ち込まなきゃいけないんですよね
そのプロンプトによって左右されてしまうのでそうではなくてこのキーワードさえ 入れてくれればあとは同じコンテンツ
クオリティで出せるよっていうアプリ もしくはまあチャット gpt 内のアプリがあったらすごく助かるなと思うのでまぁ自分
に向けたアプリを今選択しておりますはい というわけで最後ですねじゃあちょっともう少し詳細を話して今日はおろうかなと思います
はいというわけでラストですねどんなアプリなのっていうところなんですけれども あのアプリ自体はですねえっと
今 そのサイト内のアプリにしようかなとまぁアプリというか web ブラウザー
18:04
ですねにしようかなと今思っておりましてアプリだとね ちょっとめんどくさいというかあの
要は ios にするのか google にするのかみたいなところが入ってきてしまうのでそうでは なくて
えっとサーバーにクラウドサーバーみたいなところに自分のその まあ要はページを置いて
そのページをみんなで共有して使えれば一番いいかなと思って 最初ベータ版で出すけどその後にまあ製品化して製品ページとして
出せれば一番いいのかなぁとは思うんですねまぁそれはアプリ版にもしかしたら なるかもしれないし
課金してくれたユーザーが使えるようにするのかもしれないしちょっとそれはわから ない今のところは考えてないんですけれど
そんなアプリをね web ブラウザーというか作っていこうかなと思っております なのでそこに例えばまあ私があの先に打ち込んだ奴だと今日の話だと
例えばポッドキャストの企画台本作成アプリを制作中みたいな タイトルにしてその時にキーワードっていうのを入れるんですよ
このキーワードっていうのは何かというとそこについて話したいこととか もしくは関連するリスナーさんに向けてとか
だからターゲット誰にするのかそしてキーワードはどういうキーワードを入れるのか っていうのを入れるわけですねこのキーワードっていうのは
要は web 検索した時に引っかかりやすいような seo も意識したそういう言葉になってます でターゲットに関したターゲットでまた別ですね例えば30代の
ポッドキャストをやりたい音声メディアをやりたい 男性とか女性とかやりたい方とか何でもいいんですけれどもそういう形においてですね
その後キーワードを入れてあとはですねその リサーチ機能もちょっとつけたいなと思いましてアップルポッドキャストとか
google ポッドキャスト youtube ですよね ポッドキャストそれから
スポティファイですねあとはまあいろいろ なんでしょこうポッドキャストメディアがあると思うんですけどもそういうところから伸びている
もしくはランキングに入っているそんなポッドキャストの内容っていうのがあれば その辺を情報として持ってきてもらってその情報をもとに原稿
原稿というかタイトルを作る そのタイトルを作ったらそれをもとにキーワードとか自分の話した内容に即した
メディアを現行で仕上げてもらうっていうアプリですね これを使うとどうなるかっていうとあの特に全く
ポッドキャストやってない方でも台本があのしっかりした台本が出来上がるようになる ので
まあチャット gpt のプロンプトの中に打ってもいいんですけど あれコピー&ペーストしてその中に文字を入れていくのちょっとだるいんですよ
私の中ではなのでもうそもそも基盤があってその基盤にクリックなの キーワード打ち込むだのっていう流れに沿って後はもうちょっと入れたらもう後クリック押せば
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全部完了するよっていういちいち指示を出さなくてもすべてそこに丸っと収まるから 打ち込むだけで全部出来上がるんだよっていう流れになってた方が楽だな
それを後喋るだけ 喋るのはやっぱりね自分で喋った方がいいと思うんですよね
ノートブックレームとかに投げてポッドキャストを制作することもできるんです けど果たしてその人工的な声っていうのをみんながどれだけ聞くのかなと思うと
こういう間があったりとかね の方がいい気がするんですよね聞かれる気がします人間の方が
なのであのまあちょっとそれは自分で喋った方がいいかなと思うんですけれどもただそこまでの プロセスを一貫して受け負ってくれるそんなあのコンテンツを作りたいなと思っておりますのでちょっと興味
ある方はぜひですね コメントいただくなりこういう機能はどうなのみたいな質問もいただければと思いますので
ぜひ送ってくださいはいというわけで今日はですねそんな ポッドキャスト企画台本作成のツールを作っているよというようなお話をお届けしました
本日は以上となりますこの放送では小さな待ちから機材と映像制作に関する情報を中心に 毎日更新しております
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22:42
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