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Video Arts Labo
みなさんこんにちは、ビデオアーツラボのサクです。
この番組では、耳から映像制作を学ぶをテーマに、
映像制作についての話題や機材に関する情報を中心に毎日更新しております。
はい、というわけで、7月の17日金曜日となりました。
週末、いかがお過ごしでしょうか。
えー、リアルタイム更新になるんでしょうか、果たして今日は、というところで。
あのー、先ほどね、というか、午前中に、あのー、昨日の分ですね、投稿しましたけれども、
えー、まあ夕方ぐらいにですね、出せればいいかなと思って、今、撮っております。
なんとか、皆様の、えー、こうね、リアルタイムで届きますようにというところを、
願いながら、今日もやっていきましょう。
というわけで、今日はですね、何の話かというと、
トピックスとしてはですね、DJIのOsmo Pocket 4ですね、
こちらが発売、発表かな、えー、されましたので、えー、触れていきたいと思います。
それから、メインテーマでは、2026年版ということで、
脱レンズ沼、えー、ルミックスでお使い、お使いじゃない、
ルミックスで日常的に使いたいおすすめのLマウントレンズということで、
5つほどですね、レンズを紹介していこうかなと思っておりますので、
気になる方は聞いていただければと思います。
というわけで、まずはですね、えー、本日のトピックスからいってみましょう。
はい、というわけで、今日のトピックスは、ついにDJIから出ましたね。
Osmo Pocket 4、これOsmo Pocket 3からですね、3年間経っているということで、
3年経って、400出たというモデルになるわけですけれども、
えー、まあ、いろいろ特徴はあるにせよですね、
えー、いったん、まあ、どういうところが優れているのかというのを見ていきたいんですけれども、
まあ、センサーサイズに関しては、前回と変わっていないということですね。
えー、1日センサーを搭載しているというところですが、
まあ、10ビットのログ収録に対応しているというところですね。
えー、でですね、あとは、まあ内蔵のストレージを積んでいるっていうのが、
まあ、新しいかなと思います。
SDカードではなく、マイクロSDじゃなくて、えー、内蔵のストレージですね。
が、100ギガほど入っているということになりますね。
で、この100ギガの内蔵ストレージも、そのまま転送するとですね、
だいたい秒間800メガバイトの、えー、転送速度でいくというところですね。
で、それからですね、あとは動画撮影に関しては、
4K、240Pですね、まあ、スーパープロぐらいまで撮れるというところですね。
まあ、この辺がアップデートしたよというところになってきます。
で、ストレージですね、SDカード、マイクロSDカードどれぐらい挿せんのかっていうとですね、
ここが、あー、書いてないんですね。
まあ、おそらく128ギガとか256ギガとかは挿せるかな、
512ギガ挿せるか挿せないかっていうところではあるのかなと思います。
そしてですね、低焦土モード、まあ、低焦土環境にかなり強くなったというところで、
あの、桜のですね、あ、これ、プロニュースの記事を貼っておくんですけれども、
桜が映っているところで見てみるとですね、
あの、かなり撮手出しでも回帳が豊かで、なおかつ明るく映っているということですね。
かなり戻ってくるんじゃないかなというところと、
あとですね、クリエイターコンボにはですね、
あの、ジンバルで取り付け、あ、違いますね。
クリエイターコンボには、あの、補助ライトっていうのは取り付けできるみたいです。
で、このライトも本体からの電源供給で出るみたいなので、
あの、ですかも、あの、ケルビンもちょっと変えられるというものになっております。
そして、えーと、あとは手振れ補正かな、あとはトラッキング、
まあ、この辺もかなり進化しているというところで、
これからですね、あと、撮手出しでフィルムフォーンが6種類ぐらいできるということにもなっております。
まあ、こんなですね、えー、Osmo Pocket 4なんですけれども、
実はOsmo Pocket 4 Proっていう、ちょっと上位モデルの発表も控えているみたいなんですよね。
なので、まあちょっと投入図も入りましたら、
私のほうでもPodcastを取り扱っていきたいかなと思いますけれども、
今回はですね、えー、Osmo Pocket 4が出たよということで、トピックスをお届けしました。
はい、では一曲いってみたいかなと思います。
今日はですね、えー、TypeMachinesというアーティストさんのPerfect Matchという曲を流していきたいと思います。
今日まで、明日までかな、えー、シンセサイザーを使ったPOPsということでお届けをしておりますので、
聴いていただければと思います。では行きましょう。TypeMachinesでPerfectMatch。
You didn't act like a friend that night. Maybethat's why it felt so right.
Do I really need to spell it out for you?
So why, why you tryna hide your curiosity?
When I know you call my name out in your sleep.
Tell me friend, can't you see? You're in love withme.
It's obvious we are that perfect match.
Ain't no catch you and I won't make it last.
Place your bet on me and everything will bealright.
Take a chance, ain't no risk you and I won't hit amiss.
Give yourself to me and we'll be more than friendsfor life.
It always feels good to be honest. Can't you admitthat you want this?
Everybody knows it except for you.
Stay on your death bed. You were red, but you keptquiet.
Also not telling me straight up who.
So why, why you tryna hide your curiosity?
皆さんも中古市場でも見ていただければと思います
今回どうしようかなと思ったんですけれども
Amazonのアソシエイトリンクよりも公式のURLにしておこうかなと思いますので
見たい方は公式のURLから製品ページ見てみてください
続いて2本目なんですけれども
2本目は1635F4ということで
広角から準標準のレンズとなっております
これも中古市場でいうとだいたい14〜15万円ですかね
新品で今14〜15万円かな
中古市場だとだいたい10万円から12万円くらいで売っていると思うんですけれども
このレンズはですね
やっぱりSプロなので写りは抜群にいいわけですけれども
非常に軽いんですよね500グラムと言われております
なのでペットボトル1本分くらいの重さでですね
16ミリ広角から35ミリまで撮ることができるそんなレンズになっていてですね
なおかつF4投資として使えますので非常に使いやすいレンズだなというふうに思います
このルミックスSプロの場合はですね
マニュアルとオートフォーカスをですね
クラッチでリングを前後に動かすだけでですね
精密なピント合わせというのが可能になっておりまして非常に使いやすいんですよね
なおかつここまで軽いとですね
ボディとレンズを当てても1.5キロいかないぐらいですから
ジンバルに乗せてねダイナミックな絵を撮ったりとかっていうところも可能になってきます
そして16ミリ35ミリなんですけれども
これをですねクロップさせる要はAPS-Cとして使うこともルミックスのカメラであればできます
こうなるとどうなるかというとですね
例えば35ミリは50ミリとして使えるし24ミリはですね
大体24ミリじゃない16ミリというのは24ミリとして使えるわけです
だから24-50ミリF4ぐらいのレンズになってくるんですよね
ここにさらにですね
もう一個ルミックスの機能ですね
クロップズームっていうのとハイブリッドズームってなるんですよ
ハイブリッドズームにすると1.4倍ぐらいになるかな
だから先ほど言った50ミリとして使うこともできるし
ズームでそれを調整することもできるわけです
なので非常に優れた機能としてルミックスのレンズとそれからルミックスのカメラでは使うことができるので
こういうのもいいですよね
なので16ミリというとかなり広いかなと思いきや
被写体によると結構その被写体の大きさそれから風景の広さみたいなところを
同時に捉えることができるそんなレンズにもなりますから
そして標準の焦点距離にも合わせられるというところなので
結構意外と使ってみると16広いかなと思うんですけれども
万能レンズになってくるというところになります
なのでちょっとお値段はさすがにやっぱりSプロだけあってお値段は張ってくるんですけれども
それでも非常に使い勝手のいいレンズになっていますので
皆さんもぜひチェックしてみてください
そしてこれフィルター系がいくつかなと思っているんですけれども
ちょっとフィルター系を見てみると77ミリか
77ミリですねなのでSプロのF4は大体77ミリなのかな
F4も確か77ミリだった気がするので
ちょっとフィルターは77ミリで統一しておくといいんじゃないかなと思います
ちなみにこの20ミリ60ミリ1個前のレンズは67ミリですね
そして3本目いきましょう
3本目はSIGMAの24ミリF3.5のレンズになっております
これはですねスナップレンズにはこれも持ってこいなんじゃないかと思うぐらい
非常にいいレンズでですね
何せ軽いっていうところがあるわけです
そして小さいんですよね
そして最短撮影距離10.8センチ
最大撮影倍率2分の1ハーフマクロですね
こんなレンズがあるわけです
知っていましたでしょうか
Lマウントはなんと225グラム
軽いですね非常に軽い
そしてレンズはですね10枚構成になってるんですよね
非急面レンズ3枚使ってますから非常に贅沢なレンズとなっております
こんなレンズもねSIGMAさんはあるわけなんですよ
このレンズはですね24ミリの単焦点
そしてFはね3.5なので若干暗いんじゃないかという風なお声もあるかと思いますが
スナップで使うのであればですね十分すぎるぐらいの明るさがありますので
むしろシャッタースピード上げなきゃいけないんじゃないかと思うぐらいですね
で24ミリ一見ね広角ちょっと微妙だなと思うかもしれないんですけれども
これがね非常にスナップと相性がいいんですよね
近くのものだと寄っていけばいいですし
遠くのものだとかなり広い絵になってきますので
35ミリとかだと若干難しいんですけれども
逆に24ミリとかだと本当にこうちょっと広いぐらいな絵になりますから
ダイナミックさっていうのを自然と出すことができるということが非常にこの
なんでしょうねいいレンズの特徴かなと思います
でFはね3.5なので実はねなんでしょう
ボケがいらないスナップに関しては
例えばポートレートとかやっぱりちょっと厳しい部分がありますけれども
ボケがいらないスナップとかですね集合写真に関してはやっぱどんどん絞っていきますから
F3.5でも何ら問題はないというところですね
あとはですね小型のフラッシュをもしカメラに付けるのであれば
F3.5からもっと絞るわけですよね
例えば5.6とか6.3とかまで絞って
ちょっと重い感じのインスタントカメラってやってますか