<今日のトピックス>
ストーリーテリングのウェビナーが月末に開催
<今日のメインテーマ>
オープニング
広告、看板を見てみよう
入れるべき情報とは?
それ、英語でも言えますか?
挿入歌:Epidemic Soundより
John Runefelt「How Can I Get Through to You」
エピデミックサウンドはこちら
→ https://share.epidemicsound.com/wjcazo
この番組では、神奈川県にある小さな町から機材と映像制作に関する情報を中心に毎日発信しています。
<Podcastで扱うテーマ>
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Welcome to my podcast. Join me and learn moreabout video.
Video Arts Labo
皆さん、こんにちは。Video Arts Laboのサクです。
この番組では、日本の小さな町から作る力、伝える力を育てるおテーマに、
機材の使い方や発信のコツについてお届けしています。
はい、というわけで、6月の23日火曜日となりました。
いかがお過ごしでしょうか。
昨日もですね、こちら日本の神奈川県のとある小さな町ですけれども、
雨がやっぱり降りましてですね、梅雨という形になっているなと思いますね。
6月ももう末でですね、末というか、6月ももうだいぶこう日が短く、日が短くというか、
6月自体がもうね、終わりに近づいている中、やっぱ梅雨本入りみたいな形ですよね。
これから7月に向けて、まあ暑くなっていくんでしょうけど、
やっぱり雨もね、それなりに降ってくれないというところではありますが、
突然のこの夜の大雨には少しびっくりしますよね。
はい、そんな中でもね、今日も通常通りポッドキャストやっていこうかなと思いますが、
今日のお話は何かというと、トピックスとしてはストーリーテリングのウェビナーというのが月末に開催されるみたいで、
これ多分日本の方でも参加ができるんじゃないかなと思って、私もちょっと申し込みしようと思うんですけれども、
そちらについて少し触れていこうかなと思います。
それからメインテーマではですね、発信で差をつけるプロフィールの作り方ということで、
ちょっとこの辺の話をですね、してみようかなと思います。
はい、というわけでまずは今日のトピックスから行ってみましょう。
はい、というわけで今日のトピックスはですね、Breaking the Frame Rulesということで、
海外のウェビナーになると思うんですけれども、MZっていうのかな、
メソッドなのかちょっとわかんないですけれども、MZEDという、
M、わかんないな、読めないですね。なんですけど、そこがfree storytellingsessionウェビナーということで、
無料でストーリーテリングのセッションっていうのをウェビナーで公開してくれるよというものになってます。
これがですね、6月の30日来週のこの時間というか来週の今日ですね、
の午後11時から12時って書いてあるので、だいぶ遅い時間だと思いますけれども、
誰でも参加できますと。なので、ぜひぜひお時間のある方で映像をちょっと知りたいなとか、
気になるなっていう方は参加いただければいいんじゃないのかなと思うんですけれども、
03:04
ちょっと注意事項じゃないけど、なんかそれらしきものが書いてあるので、一応ちょっと読んでおこうかなと思うんですが、
よいしょと。そうするとですね、
これ入れないですね。ちょっと待ってくださいね。
海外のウェビナーって私あんまり聞くことがないんですけれど、
初めてぐらいな感じなんですよね。聞くのが。
なので、いつも日本のウェビナーを聞いたりして、映像の知識とか入れてるんですけれども、
やっぱりこう、本場海外みたいなところの話を1回聞きたいなっていうところではあってですね、
例えばその半分割法とか、あとは180度ルール、180度ディグリとかですね、
そういうのをちょっと聞いていきたいなと。プロのようにルールを学んで、アーティストのようにルールを破ろうっていうところで、
ホストがですね、マシャ・デイコバさんという方で、映画撮影における最も一般的な構図の定石とですね、
映画制作者が意図的にそれらを破った場合に何が起こるかっていうのを考察する無料のウェビナーという形になってます。
なので、ライブでの質疑応答時間を設けて、最後に短いクイズで締めくくりますみたいなのが書いてあるので、
これはちょっと有意義な1時間になるんじゃないかなと思いますので、皆さんも気になる方はぜひ参加してみてください。
URL一応貼っておきますので、そちらからぜひ気になる方は飛んでみていただけると思います。
これはですね、どこから引っ張ったかっていうと、シネディというガジェットとか、映像制作関係者とかですね、
がよく見るようなサイトになるんですけど、そこに貼ってあったんですよね。
なので、こういうのあるんだと思って、ちょっと覗いてみたら、こういうお知らせがあったので、
これはいいなと思いですね、取り上げてみました。
というわけで、今日のトピックスはストーリーティングのウェビナーですね。海外で開催されるよというお話をお届けしました。
ではこの後、1曲行ってみたいかなと思います。
今日もですね、Epidemic Soundという有料のサイトから撮っておりまして、
今日ね、ジョン・ランフェルトというアーティストさんのHow Can I Get Through ToYouという曲を流していきたいと思います。
今週はですね、ソウルミュージックですかね、をゆったりとした曲調をお届けしている習慣になっておりますので、
6月のこの梅雨のジメジメした時期っていうのはちょっと嫌になるんですけれども、
こういう曲を聴いてリラックスして過ごしていければなと思っております。
というわけで早速行きましょう。ジョン・ランフェルトでHow Can I Get Through ToYou。
06:32
I know when I should stay, you find a reason toleave.
When I'm busy, the time you are free.
Just tell me what should I do?
How can I get through?
How can I get through?
How can I get through?
Tell me baby.
How can I get through?
How can I get through to you?
Every step you take too.
I keep reaching out, out to you.
If I go left, then you turn to the right.
I'm walking in darkness, bring me into the light.
Just why can't you give me a chance?
You keep running, running away from me.
You keep running, running away from me.
ビデオアートラボ
メインテーマ
というわけで、今日のメインテーマは発信で差をつけるプロフィールの作り方ということで、
09:05
サブタイトルとしてあなたは何者みたいなタイトルをつけたんですけれども、
今日はそんなプロフィールの作り方というところで、私も日々試行錯誤をしてプロフィール欄を眺めているんですけど、
いったい自分は何者なのかというところで、いろいろやっているとわからなくなってくるんですよね。
自分が何者なんだろうか一言で言い表せないしみたいな。
なんですけど、一言で言い表せないのは、対面に実際会った時に何してるんですかって言われた時に、
これもやってます、これもやってます、これもやってます、という風に対面では言ってもニュアンスとか、
あとは時間もあるし伝えられると思うんですけれども、
SNSとかYouTubeとかオンライン上ですよね、対面してない、実際のリアルな場じゃない時に、
そんないろんなことを詰め込まれても覚えてる人ってほぼいないんですよ、顔を見てるわけじゃないし。
なのでやっぱり何かしらに特化してバシッと出した方が見られやすい、興味を引きやすいというところではあるので、
そんな話を今日はしていこうと思うんですけど、
まずですね、広告とか看板を見てみるところからちょっと作り方を学んでいこうじゃないかというところですね。
そしてじゃあプロフィール実際に作るってなった時に入れるべき情報っていうのは何なのかっていうところと、
それから最後、じゃあそれをちょっとグローバルで置き換えた時にどういうふうに考えるかっていうのを話して、
今日は終わろうかなというふうに思うんですけれども、
まずですね、この広告を見てみましょうっていうところで、
例えば今ウェブでね、検索してもですね、看板広告がね、もしかしたら一番いいんじゃないかなと思っていまして、
それはなぜかっていうと、細かい情報を入れても見られないからですよね。
で、これ電車の中ずりとかは意外と細かいじゃったりするんですけど、看板の広告ってほぼ小さいと読まれないので、
大きいものだけじゃないですか。
なので、それを見た方がいいかなというふうに思います。
なので、例えばですね、看板広告で何にしましょうかね、
インターネットカフェの広告とか見てみましょうか。
で、なるとですね、インターネットコミックカフェ、4月20日、何曜日、グランドオープンって書いてあるんですけど、
これだけなんですよね。
もうこれだけで逆に言うと、その他の情報はいらないわけですよ。
いつオープンするよって。
来てねとかもいらないし、こちら、詳しくはこちらみたいのもいらないし、ここにオープンするよっていうのだけなんですよね。
あとはですね、これは何の広告なんでしょうかね、靴屋さんかな、ビジネスもカジュアルも探してるが見つかる。
12:01
27センチからちょい大きめならウェルカムですっていう、そういう文章と後は写真、後ろに写真があって、
名前が書いてあってオープンです。
で、電話番号ぐらいですね。
そんなもんですよ。
はい、あとはこのリフォーム会社さんとか、リフォーム&造改築、名前です、以上みたいな。
そんなところですよね。
だから、本当に看板広告からまずは情報の入れる内容というのを学んでいくのがまずはいいんじゃないかなと思いますよね。
で、これなんで看板広告から入っていくかっていうと、先ほども言ったんですけれど、やっぱり情報がそぎ落とされているので、何を入れて何を入れないかっていうのがもうはっきりしてるわけですよ。
クリニックとかだと、ドライブスルー検診、検査っていうのがあるみたいで、内科、小児科、下科、クリニックの名前、番号、検索はここでっていうところと、
あと小さい文字があるんですけど、その一番下のところには、どこの駅だよ、もよりかここの駅、駐車場は何台あるよみたいな、そういう話ですね。
本当に必要な情報がそぎ落とされているのが看板広告になるのかなと思うので、そこからまずは見て、自分だったらこの情報を入れようかなとかいうのを選んでいけばいいと思うんですよね。
で、なった時に、じゃあ次のチャプターではですね、入れるべき情報についてもう少し具体的に考えていきたいなと思います。
はい、というわけでこのチャプターではですね、入れるべき情報ってじゃあ実際に何なのっていうところを考えていきたいかなと思うんですけれども、
まずですね、私だったらポッドキャストやって映像を撮ってるわけですから、そこの2つは入れたいなと思うんですけれども、
最近結構スレッツで反応いただくのが、やっぱりポッドキャストについて話している時っていうのは結構反応いただけるので、
そしたらもうポッドキャストを主軸でやってますっていうふうに押したほうがいいなと思います。
だからどこでポッドキャストやってるのかな、例えば日本の、日本の入れても入れなくてもいいんですけれども、どこどこでポッドキャストやってますというぐらいですね。
なので、いろいろ細かく書きたくなることもすごくわかるんですけど、結局それをSNS上で見るかっていうと見ないんですよね。
なので、もう簡単に言うと、プロフィールに入れるべき要素としては、あなたは誰なのか、何をしているのか、それは誰に向けての発信なのか、どこで活動しているのか、みたいな。
この4つぐらいを最低限入れてるといいのかなと思います。
15:02
で、それを細かく発信できる媒体っていうのを持っておくと。
なのでプロフィール欄っていうのはあくまでも名刺みたいなもんですから、この名刺をきっかけとしてお話というか交流を深めていくには名刺だけじゃ無理なんですよね。
だから自分を知ってもらうまず一つとしてその名刺、プロフィール欄っていうのがあって、
あ、この人はこういうことやってるんだ、じゃあ何をしてるのか実際に覗きに行ってみようかなっていうところにYouTubeだったり、こういうポッドキャストだったり、あとはテキスト媒体ですよね、を置いておくと。
あくまでもSNS系のInstagram、TikTok、その他諸々のショートのコンテンツ、ショートコンテンツに関してはあくまでも知ってもらうための材料になるので、
しかもそれを噛み砕いて知ってもらうというよりは、なんかこの自分の一面だけを切り取ったコンテンツになるので、あんまり深くは知ってもらえないな。
ただ、あ、この人気になるなぐらい、また出てるなっていう、そういうこう、何て言うんでしょうね、ちょい見せちょい見せ。
だから1週間に会う友達なのか、3日に会う職場の仲間なのかみたいな、毎日会う職場の仲間なのかみたいなぐらいの感覚ですね。
職場の人たちでも毎日見てても特に気になることないじゃないですか。
なんですけど、それを1回どこかで食事、まあ車食でもいいんですよ、食堂でもいいです。
そこでちょっと、あ、どうもございます、いつもなんかいますよね、みたいな、いう会話をするぐらいのところからスタートする。
それがSNSの役割かなと思うので、そこから話深めていくのはどうすればいいかって言ったら、やっぱりこう長尺のメディア、YouTube、ポッドキャスト、テキスト、
この3つぐらいに見てもらわないと、なかなかこう掴めないというかね、になるので、あくまでもプロフィールなんていうのは、
あなたは誰なのか、何してるのか、誰に向けたそれは発信なのか、そしてどこで活動しているのかっていうところを入れておくといいんじゃないかなというふうに思います。
私で言うと、ビデオアーツラボっていうポッドキャストやってますと、名前はさくと言いますというところですね。
映像制作してます、ポッドキャスト運営してますとかっていう話をするんですけど、でもポッドキャストやってますでいいんですよ。
どんなポッドキャストやってるかって言ったら、伝える力、作る力、こういうクリエイティブな力を育てる、そういうメディアを作ってますということですね。
その後に、誰に向けたら発信なのかっていうと、これから発信活動したい方とか、独立を考えている方とか、それから会社自体で何かメディアを持ちたいなと思っている方とかですね。
そういう方を対象に、制作の内製化とかですね、それから個人で発信をするためにはどういうことが必要なのかとか、
あとは個人で発信するにあたる機材周りですよね、関連というのは何を用意したらいいのか、準備とかいうことだったらお伝えできるかなと思うので、そういう発信をしているというものですね。
18:08
それを神奈川県のとある小さな町で私はやってますよというところを常に言っております。
ということで、最後その辺のプロフィールの作り方がわかったらですね、実際にグローバル展開をしたいってなった時、もしくは今後多分このポッドキャストは確実にグローバル展開をしていきます。
自動翻訳によって、その時の対策っていうのを今からやっておきましょうという話を最後にして終わろうかなと思います。
はい、というわけでラストはグローバル展開をする時にどうしますかっていうところで、それ英語でも言えますかっていう話なんですけれども、
必要なプロフィールの設計というか設定の方法がわかって、実際に何を書くかみたいなところがわかった後にこのポッドキャストもそうですけれども、
YouTubeとかね、SNSはちょっと違うんですけれども、ちょっと濃いメディアですよね。
ブログもそうだと思います。テキスト媒体のメディアもそうなんですけれども、映像とか音声とかこのテキスト媒体のメディアっていうのは、
横展開できるメディアとしてかなり汎用性の高いコンテンツなんですけれども、これを海外展開する時にどういったプロフィール作りをしていくのかっていうところですけれども、
基本的には先ほど言ったプロフィールの内容っていうのを入れていけばいいんですよね。私は誰なのか、誰のための発信なのか、何をしているのかみたいなところですけど、
これを翻訳した時に一言二言とかで伝わるような日本語に置いておくといいかなと思います。
例えばですね、私の場合は映像も作っててポッドキャストもしてますから、ポッドキャスターとかあとはビデオグラファーとかいう言葉っていうのは海外でかなり浸透しているものなんですよね。
例えば映像作家とか映画作家とかであればフィルメーカーっていうまた別の名前があるんですけれども、私の場合はどっちかっていうとビデオグラファー、一人でワンストップで映像を完結させるっていう形ですね。
脚本とかは特に書かないんですよね。コンテとかは書くときもありますけれども、基本脚本っていうのは書かないのでフィルメーカーではないですけれども、ビデオグラファー、ポッドキャスターになるかなと思います。
あとは何でしょうね。でも私の場合はその2つが主な肩書きかなと思いますので、何やってるかって言ったらポッドキャストしてるところと、あとはプロダクトのPRの映像を作ってたりとか、それからあとは何でしょうね。
他にはインタビューを撮っているとか、街のイベント行事ですよね。だからイベントを記録する、もしくは伝統を残す、カルチャーみたいなところなのかな。文化っていうところですね。文化を記録する人みたいな。
21:17
そういう立ち位置になってくるかなと思います。だから英語で翻訳が一言二言でできれば、それがいいんじゃないかなと思います。
なので、皆さんも自分は誰なのか、何なのかっていうのを海外の人に伝えるときに、あなたの仕事は何ですかって海外の方に言われたときに、これとこれですというところで、なぜそれをしているの、それの何が面白いのみたいな話をしたときに、それがプロフィール欄とかには書かなくてもいいけれども、誰のためにやってるのか、何をしているのかっていうところは一言二言添えてもいいのかなと思います。
あと最近のビデオアーツラボでいうと、映像と音声で伝える力っていうのを届けていますっていう表現ですよね。これが翻訳されればいいかなと思っております。
なので、例えば英語で翻訳するとビデオプロダクションとかポッドキャスティングとかシェアアイデアエンドワークみたいな形になるかな。
なので、英語で翻訳されたとして、そのプロフィールが向こうの方にしっくりくるかっていうところ、だから向こうの表現として実際に存在するのかニュアンスが伝わるのかみたいなところを考える必要はもちろんあるんですけれども、
名前を決めるときにそっちも考慮して決める、もしくはその自分の決めたものに近いニュアンスで伝えるというのがいいかなと思いますよね。
だから日本語でこれちょっと例えるのがなかなか難しいですけど、フォトグラファーっていう言葉がありますよね。
このフォトグラファーっていうのは写真を撮って成形を立てている人っていうのが向こうの海外のスタンスとしてあるかなと思うんですよね。
だから例えば写真家だったらそれはフォトグラファーではないよねっていうところですよね。
商業撮影とかをやっている方だったらもしかしたらフォトグラファーになるのかもしれないんですけれども、写真家の場合はちょっとまた別ですよね、切り口がね。
なので、例えば今写真家を英語で表現するとどうなるかっていうところですけれども、写真家を英語で言うならば英語だとフォトグラファーって出てきますけどね。
でも何でしょうね、ちょっとフォトグラファーではないなと思うんですよね、写真家さんっていうのは。
24:02
英語でフォトグラファーとするのが一般的ですっていうふうに書いてありますけれども、日本でいう写真家ってもう少し硬いイメージがありますよね。
好き勝手撮ってるっていうよりはちょっと違うかなと。
アート寄りですよね、日本の写真家っていうのは。
フォトグラファーっていうのはやっぱりクライアントワークとしての言葉の意味が向こうでも強いのかなと思います。
だからそうなってくるとちょっと違う、もう少し普通にカメラマンと言った方がいいのかなと思ったりはしますよね。
だから自分をフォトグラファーとして名乗るんだったら商業撮影を主に行っているよっていうふうに向こうでは捉えられると思いますし。
アートディレクター、写真家っていうよりはアートディレクターみたいな名前にした方がアート全般になっている。
その中でも私は写真を撮るのが好きなんだっていう形になるのかもしれないしね。
だからちょっと日本語のニュアンスと日本人に日本語で伝えるものと、その日本語を英語に直した時に海外に伝わるニュアンスっていうのは違うよっていうのは認識としてあった方がいいのかなと思うので。
その辺を意識しながらプロフィール作りっていうのをやっていけばいいんじゃないかなというふうに思います。
グローバル展開をされる方はですね。
というわけで今日ですね、プロフィールをどうやって作っていくかみたいなところについてお話をしました。
次回はですね、ポッドキャストを多面的に展開する方法ということで、ちょっとこの前の時にもいろいろ話してるんですけれども、また改めてお話をしてみようかなと思います。
そしてなんで私がポッドキャストを軸にしてるのかっていうところも含めてお話をしていこうかなと思いますので、興味のある方は聞いていただければと思います。
というわけで本日は以上となります。
この放送では、作る力、伝える力を育てるおテーマに機材の使い方や発信のコツについてお届けしております。
気になったトピックスやテーマに関しては、お便りメールフォームからご連絡をお待ちしております。
また各種SNSアカウント、YouTube等もやっておりますので、ぜひ遊びに来てください。
それではまた次回お会いしましょう。
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