<今日のトピックス>
2026年はマイクロフォーサーズの年になる?
→ https://www.43rumors.com/is-2026-going-to-be-the-year-of-mft-comeback/
<今日のメインテーマ>
オープニング
私がポッドキャストを軸にする理由
多面的に展開する方法
制作の一工夫が大事
挿入歌:Epidemic Soundより
Gloria Tells「In Denial (Clean Version) 」-
エピデミックサウンドはこちら
→ https://share.epidemicsound.com/wjcazo
この番組では、神奈川県にある小さな町から機材と映像制作に関する情報を中心に毎日発信しています。
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- 現場での経験・失敗
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- 最新の映像機材情報やレビュー など
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00:00
Welcome to my podcast. Join me and learn moreabout video.
Video Arts Labo
皆さん、こんにちは。Video Arts Laboのサクです。
この番組では、日本の小さな町から、作る力、伝える力を育てるおテーマに、
機材の使い方や発信のコツについてお届けしています。
はい、というわけで、6月の24日、水曜日となりました。
週の真ん中、いかがお過ごしでしょうか。
昨日ですね、ポッドキャストを更新しようと思ったんですけれども、
アップロードまでは行っていて、更新ボタンを押していなかったということで、
先ほどですね、ちょっと更新をしまして、今日2本立てみたいな形になるんですけれども、
そんな形で今日も通常通りやっていこうかなと思います。
今日ですね、早速トピックスのお話からいきますけれども、
今日のトピックスは何のお話かというと、
2026年ですね、これはマイクロフォーサーズ、
カメラのセンサーサイズ、そしてセンサーシステムの話になりますけれども、
マイクロフォーサーズの年になるんじゃないかというところで、
そんなお話を今日は届けていきたいと思います。
そしてメインテーマでは、ポッドキャストを多面的に展開する方法という内容で
お話をしていきます。
ポッドキャストを作ったんだけれども、
これを用語展開していきたいときですね、
こういうときにどういうふうにしていったらいいのかというのを
今日お話ししていこうかなと思いますので、
興味のある方、聞いていただければと思います。
というわけで、まずは今日のトピックスからいってみましょう。
というわけで、今日のトピックスはマイクロフォーサーズのお話なんですけれども、
2026年ですね、マイクロフォーサーズの年になるのかというところで、
記事を上げておきましたので、
気になる方はそちらのURL、海外の記事になりますけれども、
飛んでいただければと思います。
記事の内容を話すとですね、
コンパクトカメラへの傾向が強まっていることは周知の事実です。
大きければ大きいほどいいと自動的に考えられていた時代や、
フルフレームのものではない、
何らかの点で不十分だとみなされていた時代は、
もはや過去のものとなりました。
特に若い写真家たちは手頃な価格で、
小型かつスタイリッシュなカメラを求めているようになってきています。
中国のメーカーはこの傾向をいち早くタッチし、迅速に対応しているようです。
最近マイクロフォーサーズの世界では、
いくつかの興味深い動きが見られますということで、
ビルトロックスがMFTレンズ市場に参入するとか、
あとインスタ360ですね、
こちらがMFTカメラを発売すると報じられているということですね。
そんな中、GoProでさえ一風変わったMFTアクションカメラですね、
MFTアクションカメラのコンセプトを試みていたが、
同社は現在財政難に直面しているため、
03:00
そのプロジェクトが存続するかどうかは不透明となっております。
そしてやや意外なのはOMシステム、それからパナソニックですね、
両社がコンパクトなMFT交換レンズ式カメラを何年もリリースしていないことです。
新しいカメラを出していないということですね。
CP PlusにおいてOMシステムはついに新型PENカメラの開発を正式に発表しました。
今年ですね、発売まではまだ時間がかかりそうですと。
パナソニックの幹部もコンパクトなカメラへの需要が高まっていることを認めており、
これインタビュー記事上がってましたね。
これが新型のLX10の発売に影響を与えた可能性が高いでしょうと。
LX10は先日発売されたLUMIXの小型一眼カメラになりますけれども、
一眼じゃないですね、レンズ交換式じゃないんですよね、確かのカメラ。
くっついてるんですよね、そうだった気がします。
そんなお話をしている中で、この2026年末ですね、
頃にはOMシステム、パナソニックからコンパクトカメラが出るかもしれないね、
みたいな話があるんですけれども、
でもこういうニュースが出てくることが、
マイクロフォーサーズにとってはかなり新鮮というか、
だいぶ久しく出てなかったので、
ここ5年ぶりにマイクロフォーサーズに希望を感じているっていうのが、
これを書いた、記事を書いたライターさんが言っているぐらいなので、
ここからマイクロフォーサーズが盛り上がってくる、
来年ぐらいはかなり盛り上がるんじゃないかなと思いますし、
来年のCPプラス、それからインタビュー、
インタビューまでいくとマイクロフォーサーズちょっと微妙なのかな、
でもシネマにやっぱりいいかなというふうに思いますので、
ちょっとシネマでもう1回マイクロフォーサーズ、
かなりガッと来てほしい形がありますね、私の中では。
そんな形でマイクロフォーサーズの話がですね、
今日の内容となりましたので、
皆さんも気になっている方は、
インスタの新しいカメラ、
それから今後出てくるDJIのOSMOアクションじゃないや、
OSMOポケット4Pですね、プロの方とか、
ちょっと見てみるといいんじゃないかなと思っております。
あれマイクロフォーサーズじゃないんですけどね、
センサーは1型なんで、
マイクロフォーサーズの場合は1型より大きいセンサー積んでますから、
ではないんですけれども、
小型カメラっていうのもここまでできるんだよっていうのは、
知っておいてもいいかもしれないですね。
というわけで今日はそんなお話をお届けしました。
ではこの後1曲行ってみたいかなと思います。
今日はですね、今週はですね、
ソウルミュージックっていうのをお届けしているんですけれども、
今日はグロリアス・テイルズっていうアーティストさんの
In Denialという直訳で、
そんな曲を流していこうかなと思っておりますので、
聴いていただければと思います。
では早速行きましょう。
グロリアス・テイルズでIn Denial。
06:05
ねえ
Gotta keep my emotions running wild
Need someone to hold my breath
Yeah'
Cause I go fast, yeah I go hardW
anna find some peace, so I pray to GodTo
find a way to fix it all
I'm in denial, undercover
My heart is breaking, so I'm faking every smile
I'm in denial, undercover
Wanna find a place to rest, be human for a while
Just be human for a while
I'm messed up, oh yeah, I know it
All alone with mixed emotions, yeah
Gotta keep my temper from running wild
Need someone to hold my horses
Yeah'
Cause I go fast, yeah I go hardW
anna find some peace, so I pray to GodTo
find a way to fix it all
I'm in denial, undercover
My heart is breaking, so I'm faking every smile
I'm in denial, undercover
Wanna find a place to rest, be human for a while
Just be human for a while'
Cause I go fast, yeah I go hardW
anna find some peace, so I pray to GodTo
find a way to fix it all
To fix it all'
Cause I go fast, yeah I go hardW
anna find a way to fix it allI
'm in denial, undercoverMy
heart is breaking, so I'm faking every smileI
'm in denial, undercoverW
anna find a place to rest, be human for a whileJust
be human for a while
ビデオアートラボ
09:22
メインテーマ
ビデオアートラボ
ビデオアートラボ
ビデオアートラボ
映像とポッドキャストを掛け合わせるみたいなものが流行としてね あると思いますがもともとはまあラジオメディアみたいなところで
報道とかそれからこのポッドキャスト自体も ブロードキャストっていうのと ipod ですね ipodでブロードキャストが聞けるよというところで掛け合わせ
た造語でポッドキャストっていうのが出来上がったわけですけど なのでもともとは報道とか目あのニュースメディアみたいなところがあるんです
よねそれをまあ sns によって個人がそうやってメディアを持てる時代になってきて また再年個人のポッドキャストっていうのが再年してるというのがまあここ
2010年代から20年代ぐらいの形かなと思うんですよね でまぁ5年前ぐらいから私もポッドキャストを実際に始めてみて
で なんか自分にすごくこうあったメディアだなというのを5年間やってきて思ったんです
よね でそれまでに youtube とかそれから sns マティックトック
いう youtube じゃないやティックトック x それからインスタグラム
いろいろやってきましたあとはまあラジオアプリみたいのも使ったりしたんです けれども
まあ今はこの spotify のアンカーっていうねもともとあるところが今 spotify クリエイターズ という形の名前に変わってやってますけれどもまぁそこで発信している
そこをメインに発信しているのが大きいかなと思います でこれなんであってたかっていうとこれはもうなんでしょ相性というもの以外にないかなと思うん
ですけれど やっぱ自分がもともと小学校ぐらいですかねの時にあの
12:03
放送委員会って言って小学校でもいくつか委員会があるんですけどその中の校内放送を 担当する部署っていうのにすごい憧れがあってやってみたかったんだけど倍率が
すごい高かったんですよ でそこのなんか子供の頃のこの夢みたいのがずーっと大人になってもあってですね
でいよいよ自分がそうやって発信できる立場になった時にやってみるかって言って始め たのが5年以上前ですかね
から始まったというところになりますそれを あの
なんでしょ相性が合ってたっていうところでやっぱり続けられた理由もそこが大きいん ですよね
なので私がやっている主軸になる理由としてはこれがそもそも自分に合っていたメディア だったっていうところとそれからこれぐらいね
普通の人の話を10分15分やっぱり聞けないけど podcast だったら流し劇とかで聞くこともできるので
だからまぁ濃いメディアを何でしょうね 好きに継続させることができるからっていうのが私がpodcast を続ける理由かなというふうに思い
ます でここでやっぱ繋がった方っていうのは
こう声ってね本当に一瞬で何でしょう好き嫌いを判断する材料にもなるんですよね だから自分の声が
自分の声というか自分が聞いた声が好き嫌いという判断軸のもとに嫌いな声って やっぱり
こう不快なのでね聞けないんですけれど あこの人の声いいなって思う声は聞けるで話が面白いが面白くないまでまず関係
ないんですよねこの人の声が聞き心地がいいかどうかからスタートしていくので 内容はにの次なんですよね
っていうことがポッドキャストはあるんですよ youtube とかだと顔関係ない映像があればとか
絵が綺麗だったらとかですね音が音が良かったらとかっていうのもしかしたらある かもしれないですけど
ポッドキャストのがやっぱり如実にこの自分の感覚直感みたいなところに なんでしょう左右されていくのでそういうメディアが私の中では逆に合って
いたというところですねはいではですねそのポッドキャストを軸にしているんだ けれどもこれからまあ軸にしていく方もこれをちょっとこう
やっぱりバズりにくいところがあるので多面的に展開していって認知を取るときには どうすればいいのかっていうのを次のチャプターでお話ししていこうと思います
はいというわけで次のチャプターではですね じゃあポッドキャストを多面的に展開していくにはどうすればいいのかっていうところについて
いろいろとお話をするんですけれども あのまあポッドキャストを
メインとして他の媒体でやるので相性がいい メディアっていうのはテキストか動画になるわけですね
15:00
でこの2つがまあ相性はいいんじゃないかっていうところで でテキストに
例えば横展開する場合これ両方ともやってしまうとちょっとこう リソースが足りなくなるというか自分の時間が足りなくなってしまうのでまずポッドキャスト
主軸にしてその後にじゃあ他のメディアに転用する場合っていうところでテキストか もしくは動画のまあ2択でまずはやっていくといいんじゃないかなと思います
でテキストでやっていく場合はですね ポッドキャストをまあ音声で収録するとしたらですね
文字起こしができる ai っていうのが今たくさん出てますし あとですねあの例えば音声メディアのツールでリッスンっていう
ツールがあるんですよねまあサイトもそうなんですけれどもこれポッドキャストツール になってまして
ポッドキャストの rss フィードっていう マンデなんでしょうねまあ言われるみたいなものなんですけれどもこれを
リッスンの方に貼ることによってですね自分のポッドキャストをリッスンでも ポッドキャストとして出すことができるんです
さらにですねこのリッスンで出したポッドキャストを無料で自動で文字起こしをして くれるんですよね
なのでアカウントさえ取ればこのリッスンであの簡易的な文字起こしというのはできる わけです
でここで文字起こししたものを ai にコピー&ペーストして投げて構成してくださいと やっぱりこう無料で使えるツールなのでそこまでこの文字の精度は高くないので
しっかりと自分自身の言葉を発言する だからボソボソ喋るよりはこうやってはっきりお話をした方がそのai の文字起こしと
しては出しやすいというか あの文字化系じゃないんですけどゴニョゴニョしたわけのわからない文字にはなりにくい
いうところがありますから甘い吐き吐きしっかり間を開けてしゃべるということをすれば かなり精度の高いai 文字起こしになるのでその精度の高い文字起こしをさらに構成してもらう
ai にコピー&ペーストで投げて構成してもらってそれをそのままブログに転用できる もしくは
ブログではなくノートでも何でもいいんですけれども あの自分の記事に転用するでまぁちょっと修正が必要だなと思えばですね
自分の言い回しとかそういうのがあるでしょうからそういう場合は ai にその指示を出すのか
もしくは映画出力したものを手直ししてそのまま上げるのかっていうところになります さらにですねこれをその一つの記事になったものを例えば10個ぐらいの
を 小分けにして sns で投稿する短い文章に例えば140 g 以内にまとめて10個ぐらい作ってくださいと言ったら作ってくる
わけですよねそれをそのまま sns に転用すればいいということで まあそれがこうテキストを
18:04
なんでしょうポッドキャストから記事化してさらに sns テキストバイターの sns に展開する方法になります
でもう一つが動画なんですけどこれポッドキャストを撮るときに一緒に自分の 動画もまとめて撮る
もしくは動画でポッドキャストを撮っておいて後から編集を加える と
でいうことも可能かなと思いますでちょっと無料のソフトでまあ ai の課金は若干必要になるんです けれど
あとフィモーラっていう映像編集ソフトがあるんですよね無料でも使えますけれども それのあの
ビデオクリップをいくつか作ってくれる ai 機能があるんですこれちょっと課金しないと もしかしたら使えないかなと思うんですけれどもそれを使うとですね
例えば10分の動画があったとしたらそれを30秒から60秒ぐらいの 細切れ動画をその1本の動画から作ることができるんですよ
しかも日本語の精度もかなり高いのでそういうのを使うとショートリールみたいな 形でポッドキャストを展開することができるんですよね
だからコンテンツとしては若干高精度がもしかしたら低い 場合もあるかもしれないんですけれど数をとりあえず打つっていう意味ではそういう
ツールを使ってポッドキャストを多面的に展開していくことが可能かなと思います でやっぱり今ですねこのビデオポッドキャストも長軸長尺の60分とかいうのもあれば
まあ30分ぐらいの番組もあるんですけどそれをやっぱりショートクリップにして あの見栄えのあるところっていうのを抜いてね
そこから興味を持ってもらうっていう手法もあるので なのでまぁちょっと大変かもしれないですけれども
ポッドキャストを小分けで出していくっていう工夫も一つ必要かなと思います はいそれが多面的に展開していく方法のちょっと手段としてお話ししました
テキストか映像音声メディアだったらその2つが相性いいかなというふうに思いますので はいそんな形でやっていただくといいんじゃないかなと思います
では最後ですねその制作の一工夫が大事だよっていう話をして今日は終わろうかなと思います はいというわけでラストがですね制作の一工夫ということでお伝えするんですけれども
先ほど言ったように ai で作ったものっていうのをそのまま投稿するとやっぱり ai っぽい 文章というかどうしてもこう抜けない部分がありますので最終的にはやはり
こう人の手がいるなぁと思います で
私の場合はその例えば ai とかに読み込ませるときに自分の文字起こししたそれこそさっきのリスで 文字起こしした文章っていうのをテキスト化して投げるんですよ
そうすると自分の語り口はこんな感じですという形でその 文章としてね
残るのでそれを ai が丸パクリしてくれれば自分の喋り言葉で文章を作ってくれますから そういう形も一つあるしあとは
21:07
やっぱり手直しっていうところか まあもしくはですね
その音声をやっぱりこう なんでしょうねあのここでは機材の話とかになってしまうんですけれども
しっかりとしたマイクそれから自分の話声ですよね この辺をやっぱり修正する必要あるかなと思います
やっぱりこう あのコンデンサーマイクとマイクで言うとダイナミックマイクとコンデンサーマイクってあるんです
けどこのコンデンサーマイクの方が感度はやっぱりいいんですよね なのでその他の機材もいらないし
だからコンデンサーマイクでちょっといいものを買ってですね しっかりとあの自分の声を載せると
いうことをやると割りかしこう 自分の声を精度高く拾ってもらえるので
それはなんて言うでしょうね 音声ツールもそうですしそのツールから出した文字起こしの ai ツールもそうですし
結局はその人間のスキルっていうのが 大事になってくる部分ではあるのでその制作の一工夫としては自分の喋り方を少し
変えてみる間を作ってみるとか 吐き吐き声が前に出るように喋ってみる
だいだいですねこの声のトーンとか そのボリュームに関しては
まあこっ机を一つ挟んだ相手に伝わるぐらいの熱量でいいと思います なんかその
ある所30センチ先とか1メートルぐらい先 1メートルだとちょっと多いですけど30センチぐらい先に相手がいる家族ぐらいの感覚で喋って
いると結構ボソボソな感じになってしまうのでどちらかというと あの
カフェに行ってその奥のテーブルの奥の人に話しかけるぐらいのそういうテンション で行った方が
割りかしマイクは精度高く音を拾ってくれるかなと思いますのでそういう一工夫 がいるかなっていうところとそれからテキストに関しては先ほども言ったように
やっぱり自分の色というか自分の熱量温度感というのが ai には乗ってこないので それをいかにして乗せるかっていうのをプロンプトで頑張るか
自分で手直しをするかというところですね結局人の手はいるんですけど まあ一家にしてそれを
なくすか自分の時間というのを有意義に使っていくかっていうところはまあ ai の 力を借りてやっていくといいのかなと思いますのでそんなところですね
今日ちょっと一工夫とさせていただければと思います やっぱりコンテンツを量産するには ai の力っていうのはもう切っても切れないものになりますから
うまく使ってなるべく時短でたくさんの量っていうのを出すというところとそれから あとはまあ自分のそのたくさんの量をやった分自分の時間というのがもうちょっと
24:10
空きますからそこに自分を磨く話し声でも話し方でも何でもいいんですけれども あとは編集ツールの使い方とか何でもいいんですけれどそういうところを使って
うまくねこのなんでしょう コンテンツ制作っていうのをやっていただければいいんじゃないかなというふうに思います
はいというわけで今日はですねそんなお話しですね ポッドキャストを多面的に転用展開するためにはどうすればいいのかというところでお話を
しました ポッドキャストでやっぱりビデオそれから8文字媒体ですねっていうのがまあ転用しやすい部分ではあるので
私はそれを実際にやっているわけですけれども こういうのを実は展開できるんじゃないかと例えばまあデザインとかね
あのノートブックレームとかを使うともしかしたらスライドにもポッドキャスト使えるん じゃないっていうふうなのがあるかもしれないんですけれども
スライドはね結構1か8かみたいなところもあるのでしっかりとできるんだったらまあ私は ビデオかテキストがいいなと思っておりますけれども他にもしご意見があれば
あのメールフォームもしくはコメントでいただけると嬉しいなと思います はいというわけで本日は以上となります
この放送では作る力伝える力を育てる をテーマに機材の使い方や発信のコツについてお届けしております
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また各種 sns アカウント youtube ともやっておりますのでぜひ遊びに来てください それではまた次回お会いしましょう
26:03
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