トピックスとしては、Nikon から驚きのズームレンズが出てくるのではないかというところで、
お話をしていきたいと思います。それからメインテーマでは、
Amazon のスマイルセール初売り、今日最終日となっておりますので、
買い残したものはないかというところで、いろいろね、機材採取後に紹介して終わろうかなと思います。
というわけで、まずは本日のトピックスから行ってみましょう。
はい、というわけで、今日のトピックスは何かというとですね、
Nikon から驚きのズームレンズが出てくるということでのお話なんですけれども、
まあ、焦点距離はですね、どれくらいかというと2405になっております。はい、
2405ですね。で、Zマウントということで、まあこれは別に何ら、あのー、
特にね、こう、
まあ別に凄さはないじゃないかというところなんですけれども、
これ何が凄いかというとですね、えっと、F値ですね。F値がですね、
4から7.1っていう可変のF値になっているんです。
2405というとですね、まあどちらかというとこの、
なんていうんですか、F4の投資っていうところが、
まあ強かったかなと思うんですけれども、これはですね、なんと、
その2405がですね、F7.1になっているんですよね。
で、あのー、いや、さすがに、
ちょっと暗いよというふうに思うんですけれども、
値段もですね、まあ546ドルということで、
今だと7万円、8万円ぐらいですか、
になりますかね、546ドルだと。
だからそれぐらいのレンズになるので、まあ別に特に驚きは
しないかなというふうに思うんですけれども、
これ何が凄いのかというとですね、
軽さはですね、ウェイトをちょっと見ていこうかなと思うんですけれど、
これ、えっと、67ミリ径のレンズなんですよね。
なので通常の多分2405 F4投資だと、
72ミリ径かもしくは77ミリ径だと思うんですけれども、
非常に小さいというところですね。
なおかつですね、F値の絞りですね、最小絞りが40、
最小絞りというか最大絞りというか、あれですけれども、
40まで絞り込むことができるんですよね。
あとはですね、軽さになってきますけれども、
これが非常に気になるところなんですけれども、
重さはですね、なんと、
びっくりって言いたいんですけれども、
重さが書いてないんですけれど、
サイズとしては非常に小さいサイズになっております。
どれぐらいのサイズ感なのかというとですね、
もともとのサイズのどれぐらいかっていうのが、
ちょっと書いてないですね。
なので、このYouTubeで手に持っているだけのものしかないんですけれども、
非常に小さいサイズになっております。
このYouTubeで手に持っているだけのものしかないんですけれども、
非常に小さいズームレンズだというところですね。
その分、F値っていうのはちょっと暗くなってしまう部分ではあるんですけれども、
こういうレンズを出してきたということは、
日中であればほとんど問題なく撮影できる。
夜間撮影がちょっと大変かなというところですけれども、
そうではなくて、日中のVlogを本当に撮るぐらいのやつであればですね、
24-120っていうのは2個あるんですけれども、
若干長いのと思うんですよね。
じゃなくて、24-105にすることで、
しかもF値を可変にすることで、
かなり軽く、そして軽量でコンパクトな5倍ズームですか、
になったかなというふうに思います。
なので、こういうレンズを出してくるっていうのは、
すごく挑戦的だなというふうに思います。
なので、ちょっとこのレンズですね、
例えばLUMIXだと20-60っていうのがあるんですけれども、
あとはSIGMAだと28-70とかね、
だけど24-105で、
それはF4投資だろっていう概念を壊しに来たというのが、
このニコンになりますので、
ちょっとこのレンズの売れ行きだったりですね、
あとはその広める手段というか、
もういろいろちょっと諸々気になるところではあるので、
このレンズの動きがあったらですね、
またPodcastでもお伝えしていこうかなというふうに思っております。
はい、というわけで今日ですね、
ニコンのレンズのお話ということで、
トピックスをお届けしました。
では1曲いってみたいかなと思います。
今日はですね、BASICSというアーティストさんの
It Looks Like We Made It
もう1回言いますね。
It Looks Like We Made Itという曲になります。
で、これ1回流したことあるかなと思うんですけれども、
エクステンディットバージョンということで、
ちょっとバージョンが違うものを流していこうかと思っておりますので、
聴いていただければと思います。
それではBASICSでIt Looks Like We Made It。
BASICS
ビデオアートラボ
メインテーマ
はい、というわけで本日のメインテーマは、
それではおすすめ機材の方ですね、ちょっと紹介していこうかなと思います。
はい、というわけでまず順々に1個ずつ紹介していきますけれども、
一つ目がですね、一つ目というか最初の前半はパソコン周り、PC周りの機材という形になるかなと思います。
なのでハードディスクとかSSD、それからモニターとかあとはマウスですね、こんなものを紹介していきます。
はい、というわけで一つ目がですね、ウェスタンデジタルのハードディスクドライブですね。
こちらの12TBのものですね。
これなんで12TBを紹介するかというのはちょっと後でご説明しますけれども、12TBのものをちょっと今回は紹介します。
そして二つ目がですね、ASUSのモニター、ProArtですね、こちらの27インチのものを紹介していきます。
それから三つ目、Logicoolのワイヤレストラックボールマウスですね。
それからあと四つ目がLogitechですね。
これがHDハードディスクドライブのスタンドですね、2Wayということで二つ指せるタイプのものになっております。
それから、1、2、3、4、5、5つ目がですね、パソコンのデスクですね、パソコンデスク、作業デスクになります。
こちらをちょっと紹介という形で前半戦は5、6個ちょっと紹介していこうかなというふうに思いますけれども、
まず一つ目のですね、ウェスタンデジタルのハードディスクドライブですね。
こちらをちょっと紹介していこうかなと思いますが、これ12TBですね。
なぜ12TBを紹介するのかというところになりますけれども、
一番コストパフォーマンスが高いものが12TBなのかな、今ではというふうに思います。
これ何でかというとですね、今8TBがですね、35,000円台と通常の2倍ぐらいの価格に跳ね上がってるんですよね。
っていうのを加味するとですね、もうもはや8TBとかっていうのはちょっと高額すぎてしまうんですよ。
だからもうちょっと容量が高いモデルは何かないかなっていうところで、
12TBとか10TBとかそっちの方がまだまだ需要の大月というか、
やっぱり8TB、6TBっていうのはいろんな層が取っ付けやすい容量なんですよね。
なんですけど、これ12TBとか16TB、24TBとかってなると途端に業務用になったりするんですよ。
なのでまだまだこの業務的に使ってる方っていうのは少ないかなと思いますので、
この価格はそんなに劇的には上がってないと。
ただ8TBも倍ぐらいの値段になってしまっているので、よりはもう少しプラス4TBにして12TBのものを購入した方が良いのではないかというふうに思っております。
12TBのものはですね、価格帯としてはハードディスクのスタンドパッケージっていうものもあるんですけど、
これスタンドが、2Bのスタンドが付いてるものになりますけれども、これは62,086円ですね。
スタンド付いてない単体だと53,760円となっているので、まだまだお買い得っていう値段でもないですけれども、
まだ買える値段かなと思います。
でですね、10TBになるともう少し安くなってですね、43,000円ぐらいになりますから、
はい、でもそうするとね8TBとそんなに差ほど変わらないという形になるので、
だったら12TBでも良いのではないかなと思います。
6TB、8TBはもうちょっと高くて、逆にコスパ悪いだろうというふうに思いますので、
是非是非狙っている方はですね、8TB以上ですね、12TBとか16TBとか行くと良いんじゃないかなとは思ったりしております。
はい、というわけで続いてがですね、そのままWestern DigitalのSSDですね、になります。
コンパクトなタイプになりますけれども、このSSDですね、2TBのものがまだ安いかなというふうに思っておりますので、
2TBで良いんじゃないかなと思います。
で、この2TBの値段はですね、今のところが3万円ぐらいなのかな、まだ。
多分ここからですね、値段はかなり上がっていくかなと思うんですけれども、
まだまだ値段が上がっていないような形ではあるので、2TBであればですね、
2万7千円ですね、ちょっと下がったのか、少しだけ下がってますね。
はい、でも中古品となってますから、ちょっと新品を狙おうとなると、そうですね、3万4千円ぐらいになっておりますから、
若干高いですけどね、でもまだ通常の価格より多分3千円ぐらいしか上がってないので、
まだまだ買ってもいいというか、ぐらいの値段かなと思います。
4TBになると5万7千円ぐらいになりますから、こうなってくるとね、ちょっと割高感出てきますけれども、
まだまだSSDの方はですね、値上がってないので、こちらの方ですね、購入すればいいんじゃないかなというふうに思います。
はい、そしてですね、3つ目がロジクールのワイヤレストラックボールマウスになりますけれども、
これMX-TB2ですね、バージョンが少し上のものということで、これTB1ですね、私持ってるんですけれども、
なんと充電がですね、マイクロUSBなんですよ。
で、このMX-TB2のものに関してはですね、USB-Cタイプになっておりますので、こちらの方がかなりね、いろいろ使い勝手がいいというところで、
通常はですね、1万7千円ぐらい、1万8千円ぐらいするんですけれども、今スマイルセル16%オフということで、
1万4,980円お買い得となっておりますので、この機会に作業回りですね、デスク回り整えたらいかがでしょうか。
そして、4つ目に行くとですね、4つ目はロジテックというところのですね、ハードディスクドライブのスタンドになっております。
これですね、2枚挿しができてですね、1個はディプリケーターということで、実質1個しか挿せないんですけど、記録するものに関して1個しか挿せないんですけれども、
Verify Copyって言って、データのちゃんと複製されているかどうかを読み取りながらコピーをしてくれるものになります。
なので、ハードディスクを2台買っておいて、バックアップとしてここに挿せばできるというものになりますから、これは非常に便利だなというふうに思っておりまして、私も持っております。
で、これですね、MAXで読み取れるハードディスクの容量っていうのがおそらく10TBまでだったんじゃないかなと思います。
だから、この新しいタイプは16TBまでいけるみたいですね。
なのでURL、Amazonのアソシートリンクになりますけれども、貼っておきますので、ちょっとそちらから見ていただきたいなと思うんですけれども、
この新しいタイプはですね、1個のハードディスクドライバー16TBまでMAXいけるみたいなので、先ほど紹介した12TBのですね、ウェイサンデジタルのものは読み取れるような形になります。
16TB以上、24とかになってくるとちょっと読み取れないという形になりますので、16TBまでのハードディスク持っている方はですね、こちらのハードディスクスタンドですね、いいかなというふうに思いますので、ぜひチェックしてみてください。
お値段がですね、5000円ぐらいですかね、になりますので、そうですね、私の持っているやつはね、1個古いタイプのものでしたけど、値段がちょっと安いんですよね。
私の持っているタイプは4,000円ぐらいだったんですけど、1個上のタイプだと5,480円となっておりまして、これはですね、16TBまでいけるということなので、ちょっと私もこれ購入しとこうかな、ちょっとカートに入れておきましょう。
はい、ですね、そうすると16TBまでいけるので、12TBのハードディスクも買ってもOKという形になりますから、ぜひぜひ皆さんもチェックしてみてください。
使い方もですね、コピーもめちゃめちゃ楽でですね、AとBっていうところで入れるところがあるんですけど、このAっていうところにはメインで書き込むような形で、Bがクローンなんですよね。
なので、クローンする場合はBの方に入れて、ボタンを1回押すと点滅するので、それにもう1回押すとですね、クローンが始まります。
これだけの使い方というところで、なので基本的にはBはクローンでしか使えないので、書き込むことはAからのコピーしかできないんですね。
なんですけど、Aはそのまま書き込みが、例えばSSDからの書き込み、PCからの書き込みができるということになっておりますので、その辺の使い方だけですね、覚えればいいかなと思っております。
はい、というわけで紹介してきました。5つですね、終わりました。もう1個だけちょっと紹介をしようかなと思いますけれども、キリがいいので、1回ここでチャプターを変えて後半戦行ってみたいかなと思います。
はい、というわけで後半戦はですね、デスクからの紹介ということで、後半戦はちょっと細々したものになります。
まず1つ目がですね、ヤマゼンのデスクですね、パソコンデスクになりますけれども、これですね幅が120、奥行きが60ですね、高さが70センチのものということで、これはですね、私は去年の11月ぐらいに購入したんですけれども、その時は1万円ぐらいだったんですけど、今12%オフで9500円となっております。
体重が80キロ、非常に耐えてくれるようなデスクになっておりまして、色もですね、何色か選べるんですけれども、今オフホワイトっていうタイプが一番安いので9500円ですね。
これ140センチの幅のタイプもあるんですけれども、ちょっとね私の部屋の関係で120のものにしました。奥行きが60あるのでかなりゆったり、ゆとりがあります。
ここにですねパソコン、モニターですね、モニターを置いてデスクトップPC、マックスタジオを置いて、両方にスピーカーですね、スタンドを立ててスピーカーを置いて使用しております。
だからここで作業はしないんですけど、作業デスクは作業デスクで別にあって、これはもうパソコンだけを置いておくものっていう形ですね、モニターとか。
なのでそんなに耐荷重いらないかなと思うんですけれども、非常に作りがしっかりしていたのと、天板がねめちゃめちゃ重かったんですよ。
組み立てる時がちょっと大変でしたけれども、ただ初心者の方でもですね、釘というかボルトをはめていくだけなので非常に簡単に組み立てもできますし、これはねいい買い物だったなというふうに思いますので、
皆さんもどうぞ気になる方、作業デスクとかPCデスクですね、探している方は是非見ていただくといいんじゃないかなと思います。
そして2つ目がですね、ProGrade Digitalのカードリーダーになります。ProGrade Digitalはですね、メディアの値段がですね、明日から爆上がりするということなんですけれども、カードリーダーに関しては値段が上がらないので、今のうちに買っておいた方がいいんじゃないかなと思います。
このカードリーダーですね、いろんなタイプがありまして、SDカードとSDカードのデュアルスロットで読み込めるものもあれば、
CFexpressのType-BとSDカードですね、これのデュアルスロットというのもあります。あとはシングルスロットでCFexpress Type-Bの4.0のシングルスロットというのも別であります。
はい、なのでいろんなタイプありますから、自分がどういうメディアを多く使うのかによって分けていくといいんじゃないかなというふうに思います。私はですね、CFexpressのType-BとSDカードのデュアルスロットを今使用して使っております。
読み書き、こういうのがあるとですね、カードの速度っていうんですか、転送速度っていうのも安定して出せるので非常に便利で使っております。
ということで3つ目がですね、AnkerのUSB-Cのカードリーダーになります。これはですね、ちょっとスマイルセールで気になったので取り上げてみましたけれども、今ですね、なんと安いんですよね。
1490円が元値なんですけれども、20%オフの1190円という形になっております。
マイクロSDカードとですね、SDカード両方させるようなタイプになっておりまして、USB-Cで接続できるんですよ。
なので現場で、例えばDJIのOsmo系ですよね。あれマイクロSDカードなんですけど、あれをバックアップ取ったりとかっていうのが現場でサクッとできるかなというふうに思ってですね、ちょっと購入しておこうかなと。
安いので購入していこうかなとこの機会に思っております。
そして4つ目がですね、ELECOMから出ているHDMIケーブルなんですけれども、これがですね、2メートルのものですけれども、4Kが120Hz、そして8Kが60Hzまで読み込めるようなものになってます。
48Gbpsで超高速ということなので、この機会にちょっとHDMIケーブル買い足しておこうかなというふうに思ってですね、1本、2メートルのものですけれども、あと細いので使いやすいかなと思っております。
モニターに映したりとかですね、あとはカメラに繋いだりとかっていう形でいろんな使い方ができるHDMIケーブルですけれども、消耗品なんでね、やっぱりこういう時にいろんなものをちょっと買い足しておくっていうのは必要かなと思いますし、
なにせですね、4K120Hzがいけるっていうところと8Kまで対応しているので、ゆくゆく、例えばですね、6Kカメラ、8Kカメラを購入した時、ステップアップした時にも使えるケーブルを今から用意しておこうかなというところで、こちらのケーブルをちょっと選んでみました。
はい、そして最後ですね、編集周りの最後はですね、ZENHEISERのヘッドホンになります。HD25というモデルになるんですけれども、業界標準、スタンダードということでですね、私も去年ですね、これを購入して今使って、モニタリングでヘッドホンとして使っているんですけれども、
まあいい音が出るかっていうとそういうことではなく、ちゃんと自分が記録した音が出ているか、自分の思い通りに予想通りに出ているかというのがですね、聞けるというようなモニタリングのね、性ヘッドホンになりますから、まあこのぐらいでいいのかなっていうところと、金額もね非常に安いんですよ。
もともと2万円ぐらいの金額なんですけれども、今1万3750円、ここにさらに18%オフ今かかってますから、1万円ぐらいで買える、ほぼ半額となっておりますので、ぜひぜひ、これはHDライトっていうタイプですね、このHDっていうタイプが25っていうタイプがですね、2万円から1万3000円ぐらいになってますので、これがナチュラルかなと思います。
で、HDプラスっていうのがあるんですよ。これはですね、2万3791円ということで、まあ10%オフぐらいになってますけど、ちょっと割高になっておりますので、まあいろんなタイプがありますから、自分に合うヘッドホンというのを選んでいただければというふうに思います。
というわけで、撮影じゃないや、編集機材に関してはこんなものかなと思います。なので皆さんもですね、今日紹介した、もしくは昨日ですね、紹介した機材をですね、ぜひチェックしていただいて、自分こういうのちょっと足りてなかったなとか思うものがあればですね、リンク先から買っていただくとすごい私が助かるっていうか嬉しいんですけれども、
リンク外でもいいですし、ちょろっといい品見つけたなというふうに思っていただければ幸いですので、今日はそんなAmazonのスマイルセール買い残しないですかというところで、いろんな機材の紹介をさせていただきました。