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2023-10-22 20:24

#562 Podcastを500本作るためにやってきたネタ作りの極意

  • 実績紹介


  • ネタを作る方法


  • ネタ作りのコツ


この放送では

・クリエイターとしての考え方

・テクノロジーやガジェット情報

・作業効率を上げるコツ、サイト、ツール などを中心に配信しています。


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皆さんこんにちは、映像クリエイターのサクです。
クリエイターを目指すあなたに、毎日一つクリエイティブの種を届けるラジオ、クリエイターズシード。
今日もよろしくお願いします。
はい、ということで本日は10月の22日、日曜日となりました。
週末ラストですね。いかがお過ごしでしょうか。
本日、神奈川県湘南の天気ですけれども、かなり乾燥してましたね。
日中はかなりグンと気温が上がって、日差しも痛いくらいだったんですけれども、
やっぱり朝夕とですね、かなり涼しく冷え込むような形になってきて、
上着とかですね、羽織物とかもう手放せなくなってきたかなというふうに思います。
はい、そんな中の天気でしたけれども、今日もやっていきましょうというところで、
本日のテーマ何かというとですね、久しぶりにPodcastですね、
ここに焦点を当ててちょっとお話をしてみようかなと思うんですけれども、
タイトルとしては、「Podcastを500本作るためにやってきたネタ作りの極意」ということで、
結構大げさなタイトルをつけてみたんですけれど、そんな大したことは今回は言わないというか、
やってきたことをですね、そのまま皆さんにお伝えするというようなことなんですけど、
Podcastを500本も撮っていると、ネタ作りに困ることってのはそうそうないんですよね。
これ話そうかなとか、またブラッシュアップしていこうかなとかっていう形のネタがいっぱい増えてくるので、
なんですけど、これからやり始める方ですね、これからPodcastとかラジオコンテンツ、音声コンテンツに
参入しようかなと思っている方はですね、やっぱり本数っていうのは結構大事になってくるので、
そのあたりどうやったら本数を作れるかっていうところをですね、
今日は本編の方で解説していきたいと思います。
それでは本編の方行きましょう。
はい、ということで本編です。
本日はですね、Podcast500本作るためにやってきたネタ作りの極意ということで、
映像制作今はやらせていただいているんですけれども、
映像制作も今2年目ぐらいに突入してですね、ようやくお仕事とかいろいろやらせていただけるように
なってきたんですけれども、それより長いのがですね、このPodcastというか音声コンテンツの制作ですね。
これはもう3年ぐらいやっているのかな?
最初の当初のラジオコンテンツというか音声配信を始めてからですね、
もう3年ぐらいにはなりますかね。
なので一番自分が長くやってやり続けているコンテンツ制作に関してはですね、
この音声配信だと思います。
で、一応私の方でその音声コンテンツの詳しいお話をしておくと、
大体多分2020年頃からですね、音声配信をやっていて、
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で、一番最初はですね、ひまらやというですね、あれ?中国のアプリになるんですかね。
ひまらやというアプリを使って、健康系のお話っていうのを結構やっていたんですよね。
というのも、もともとセラピスト、もともとというか今もやってるんですけど、
セラピストやっていて、常勤でやっていたときにですね、
こういう、なんでしょうね。
例えば病院とかそういうところにかかってくる人をちょっと減らしたいなっていうところで、
正しい知識っていうものを分かりやすく配信しようっていうので、
ひまらやというアプリを使って100本近くはコンテンツ作ってですね、
その後スタンドFMっていうものが出てきたのでアプリとして、
それを使って500本ぐらいですね、健康系のラジオとしてコンテンツを作ってですね、
そこに投稿してました。
そこから1年近くそれをやったのかな。
やってですね、その後スパッと健康系のラジオをやめて、
ちょっとクリエイターに転機があったので、
そのクリエイターとしての配信、発信をしたいというところになって、
今に至るというものですね。
今もですね、大体タグというかナンバーつけて配信してるので、
クリエイティブ系のラジオが562本ってなってると思うんですけど、
大体クリエイティブ系のラジオ500本、健康系のラジオ500本やってるので、
大体累計本数で言うと1000本ぐらいはラジオ撮ってきたかなっていうのが、
一応私の実績というふうにさせていただいてます。
このクリエイターズシードもですね、最初はクリエイターズパンフレットっていう、
クリエイター向けの雑誌を作りたいみたいな、音声の雑誌を作りたいみたいなところから始まって、
そこから、今度クリエイター育てるラジオっていうのを作りたいと思って、
自分自身がクリエイターやってるのもそうだし、
それをですね、改めて自分が、自分というかこのラジオを聞いてくださった人とか、
もしくは何かのきっかけでクリエイターを目指したいと思った方がですね、
このラジオにたどり着いた時にいいコンテンツになるように、
少し作って作り込んでいったっていうところが、
ここのクリエイターズシードとしての第一歩みたいなところなんですね。
なので、そういうラジオを作ってきた私が、ネタ作りについてですね、
ちょっとお話をしていこうかなと思うんですけれど、
ポッドキャストのネタって、YouTubeのネタを作るよりは簡単だと思ってるんですよ。
喋るだけなんでね、動画編集とか、編集要素特にないですし、
これもほとんど一発撮りみたいな感じで撮ってるので、
なんか音声コンテンツってそういうものなんですよね。
すごくライトな発信ができるんですよ。
こうやってBGM入れたりとか、効果音入れたりとかっていうのはアプリ使ってできるので、
そこは後々覚えていけばいいんですけど、
こういう何でもないような喋りっていうのを入れていくスキルっていうのは、
ちょっと必要かなと思うんですけれども、
それ以外はですね、ほとんどコストかかんないんですよね。
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だからネタ作りも簡単かと思いきや、
実は毎日365日ですね、毎日1日1回必ず撮るっていうのは、
これはなかなかしんどいかなと思うんですよね。
YouTubeとかだと週に2本とか3本とか、毎日更新してる方も強者もいらっしゃいますけど、
どちらかというと、僕は毎日更新はやっぱりできないので、
ただ質の高いコンテンツを何とか1本作るっていうのはYouTubeでできるんですけど、
別に質をこだわらなければですね、
こういう音声コンテンツを毎日更新するっていうのはできてたんですよね。
なので562本も撮ってるんですけど。
そう、なのでこのネタ作る方法っていうのが自分の中でテンプレ化しているので、
それを今回お伝えするっていうすごい前置き長くなってしまったんですけれど、
まずですね、自分の知っていることっていうのを紙に書き出す、
もしくはアプリ、ノートとかを使って、
あとメモ帳とかですね、そういうのを使って、
自分の知っていることっていうのをまず書き出してみるというか打ち出してみるんですよね。
何が知ってるかなとか。
で、例えばその知っているものでざっくりしか出てこなかったら、
ジャンルを決めるんですよね。
例えばプラモデルに詳しいとか、
あとは何でしょうね、虫に詳しいとか、
あとは何でしょう、
それこそカメラとか映像関係に詳しいとかっていうところで、
知っているジャンルっていうのをバーッと上げてみて、
その中で10本でも20本でも一番多く話せるジャンルってどういうものかなっていうのを考えるんですよ。
で、私の中でも最初、健康系のラジオをやってたっていうのは、
やっぱりセラピストとしての活動っていうのを、
その時6年目とか7年目とかだったんで、
そこそこに溜まってるんですよね、ノウハウが。
なのでそういうのを発信してたっていうところになるんですけど、
今回クリエイターのラジオを始めるにあたってですね、
当初ですね、2,3年前とかは全くクリエイターの知識もなければスキルもなかったので、
スキルをアウトプットするっていう、
得た知識をアウトプットする目的でこれを使ってたっていうところですね。
なので何にもスキルがない方に関しては、
勉強したことをそのまま伝えるっていうような方法でネタ作りをしていけばいいんじゃないかなと思います。
例えば読んだ本をそのままアウトプットするとかですね。
ただその時に気をつけてやっていたのは、
自分の考えを今のポッドキャスト、私が撮ってるやつはこうやってベラベラ話して、
自分の考えをまとめる材料として使っているような形になりますけど、
多分最初それだと全く聞かれないような形になるんですよね。
えーとかあーとかで結構詰まってしまったりとかするので、
なので私がやっていたのは一応台本は作ったりしていました。
その本、例えば一冊本を読んだとしたら、
全部読まなくてもいいんですけど、一冊読んだとしたらその中で、
エッセンスっていうんですかね。
3つぐらい自分の中で衝撃を受けたこととか、
勉強になったこと、ためになったことを3つ抽出するんですよ。
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その中から。キーワード3つ抜き取ってもいいです。
あとはここの文がすごく自分には刺さったとかですね。
そういうところを抜き出して、
まずこの本の紹介をします。
例えば本の紹介だったらこの本を紹介しますという形で、
例えば著者とかですね。
あとは自分だったら著者とか、
発行日、出版日みたいなところですね。
あとは出している出版社の名前とかっていうのを、
全部アウトプットするような形で作って、
その後に本の内容とかに触れていくんですけど、
この本だと3つポイントが自分の中にはありましたっていう形で、
1つ目がこうです、2つ目がこうです、3つ目がこうです。
こういう形におすすめしますみたいな形で締めくると。
っていうのをやったかなと思います。
それをですね、例えば本の紹介を10冊ぐらい、
10本ぐらいまとめて作るとですね、
だいたい本ってこういう風に紹介したらいいのかなっていうのがわかってくるんですよね。
だし、あとはその10本の本を紹介したことで、
例えば私が読んだ本の中で心に刺さったビジネス賞参戦とかですね、
まとめの投稿が今度作れるんですよね。
なのでそういった形でまとめの投稿っていうのも、
本数が重なってくると作れるようになってきます。
あとは自分が体験してよかったことを3つとかですね。
そんな感じで出していけば出していくほど実は楽になるんですけど、
最初の30本ぐらいが一番きついかなと思います。
なので毎日講師をするとしたら1ヶ月目ですね。
この1ヶ月乗り切れれば、だいたいネタを使い回しても
なんとかやっていけるかなって気がします。
絶対その1ヶ月前の自分の思っていることと、
例えば1ヶ月が30日だとしたら、
初日でやったことと31日目もしくは32日目で撮っている収録っていうのは
全く変わってくると思うんですよね。
自分の感じ方も違いし、配信の仕方も違うしっていうところで。
なので多分音声を聞いている人からすると、
もう全く別のコンテンツに聞こえると思うんですよ。
全く同じこと喋ってたんですよ。
カテゴリーとして同じこと喋ってたとしても、
全然違うものになっていると思うので、
だからこれはこれでOKなんですよね。
同じネタをやっていてもOKなんですよ。
これYouTubeとかでもそうだと思うんですけど、
全く同じ内容を違う編集の仕方したら、
本当に全然違うような番組として見れるかなと思うんですよね。
だからそれも一緒だと思います。
ドラマとかもそうですよね。
出演者変えたりとか、
毎回、例えば月曜日の9時から恋愛ドラマがやるってなっても、
内容としてはほとんど似たり寄ったりなところもあるんだけど、
でも出演者とか、あとはちょっと構成変えたりとか、
構図とかですね。
映り方とか映し方とか変えたりして、
違うようなものとして見ているというところになると思うんですよね。
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それが全くポッドキャストでも一緒かなと思います。
なので最初の30本ですね。
自分がどういうこと喋れるかなっていうのを、
まずネタ作りっていうところで、
30個ぐらいですね、話せる内容があってもいいかなと思います。
で、これがネタを作る方法っていうところになるんですけど、
次のチャプターでネタ作りのコツっていうところについて、
ちょっとお話をしていこうかなと思います。
はい、ということで続いてのチャプターになります。
続いてのチャプターですね。
ちょっと噛みましたけど、続いてのチャプターは、
ネタ作りのコツというところをテーマにお話をしていくんですけれども、
このネタ作りのコツですね。
結構いろんなコツがあるんですけど、
私の中では先ほど言った、
例えば30本作ったらまとめのコンテンツができるとか、
そういうのもコツっちゃコツなんですよね。
数を出していって、その中で評判の良かったものを少し抜粋するとかですね。
そういうのも結構いいと思うんですよ。
なんですけど、コツとしてはですね、
例えば1本大きいコンテンツをドンと作るとしたらですよ。
何がいいですかね。
例えばこういうポッドキャストを撮る。
もしくはポッドキャストをこれから始めたい人に向けての内容にするという風に
自分が決めたとするじゃないですか。
そうしたら、例えばポッドキャストの始め方みたいなことで、
まず1本コンテンツが出来上がりますよね。
そうしたらですね、このポッドキャストを撮るために必要な機材みたいなところですね。
ここに横展開するんですよ。
そうすると始め方っていうのは、
例えばじゃあどういうアプリを使っているかとか、
何でしょう、このアプリの使い方について始め方として説明する。
で、それが1本目ですよね。
その後に2本目として、ポッドキャストの始める時に必要な機材、
パソコンが必要だよとか、スマホでも行けるよとか、
あとはマイクがやっぱりいいマイクがちょっと欲しいよねとかですね。
あとは音声編集みたいなところのアプリがこういうのがあるよとかですね。
そういうのがいいと思うんですよね。
で、その後にポッドキャストでBGM、今こうやって後ろで流してますけど、
こういうBGMを拾ってくるというか、
例えばフリーだったり有料だったりというところで、
じゃあポッドキャストで使えるフリー素材のサイトを紹介しますというところ。
で、あとはそのフリーが出てきたらこの有料のサイトってのもあるので、
ポッドキャストで使える有料の音楽サイトを紹介します。
これで4本できたんですよね。
で、あとじゃあ5本目何するかというと、
じゃあ例えばポッドキャストで聞いてもらうための話し方のコツみたいなところですね。
今度は配信し始めた人へのアプローチとしてコンテンツを用意するというところで、
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こういうような展開の方法をしていくと10本ぐらいね、
結構軽くこのポッドキャストっていうキーワードで作れるんですよね。
例えば私がよくやったのはデザインとかもそうなんですけど、
デザインに必要な考え方みたいなところですよね。
最初どういうふうにデザインを組んでいくか。
例えばじゃあレイアウト、デザインでレイアウトに必要な知識とかっていうところでまず1個取るじゃないですか。
そうすると例えば強弱とか反復とかですね、整列とかっていう話が出てくるんですけど、
じゃあそれでデザインのコンテンツとして1本デザインができましたと。
その後にデザインでよく使われる配色、色味ですよね。
配色の3線とか3色か私がよく使っているデザインの色とかっていう形で色味にしていったりとかですね。
あとはこれデザインに関してはポッドキャストですごい伝えにくいなって私は前々から思ってたんですけど、
ただ伝えられないこともないのでそういう形でデザインに関してはお話をしていました。
あとは例えばPhotoshopとかイラストレーターとかっていうソフトがあるとして、
Photoshopで使えるショートカットキーとかですね。
あとはイラストレーターで使えるショートカットキーとか、
あとイラストレーター、Photoshop使用者がよく使うサイト3線とかですね。
そういう形で横展開をしていくと結構ね10本あっという間にできたりするんですよ。
なのでこれが私の作り方のコツかなと思います。
こういうのを一つのカテゴリーで10本作って、
3つのカテゴリー、自分の興味のあるものが3つあったとしたら、
3つのカテゴリーで10本ずつ作ればもう30本になるわけですね。
なのでポッドキャストの実は皆さんがいいと思ってやっている絞り込みみたいなところですね。
ターゲッティングで例えば自分は何々に詳しい人になろうと思って、
これ結構よくあるあるなんですけど、
例えばデザインに詳しい人の中でもグラフィックデザインとか、
あとは何でしょうね、いろんなデザインがあると思うんですけど、
そういうところで尖ったところで発信をしようと思ってもですね、
すぐ頭打ちになって音声配信終わっちゃうっていう人が結構いるんですよ。
これボイシーとかっていうアプリの配信者でも多いんですけど、
この人の話すごい面白いんだけど、もうなんかネタがなくなっちゃったのかなとか、
時間がないってことはないと思うんですよね。
それは音声配信なので隙間時間で撮れるっていうところがすごく魅力だから、
時間がないっていうよりは何話せばいいかわかんなくなったとか、
どういうことを話したらいいかわかんないとか、
ネタがなくなっちゃったみたいなところが結構多いのかなと思うんですよ。
でもネタってそういうふうに作っていえば無数にあるんですよね。
なので例えば自分のルーティーンをネタにしてもいいんですよね。
朝起きてからどういうふうにやってるか、
例えばクリエイターの朝のルーティーンとか夜のルーティーンとか、
そういう形でルーティーン系にお話をしてもいいし、
それはクリエイター×ルーティーン×読書みたいな形にすると、
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本の紹介とルーティーンのことと、
あとはクリエイターのことっていう形で3つカテゴリーが作れるので、
10本10本10本、これで30本撮れるよねっていうところで、
この30本撮ったらあとは回していけばいいっていうところで、
500本とか600本、たぶんすぐ毎日1日1本の更新だと、
やっぱり2年とか3年とかかかってしまうんですけど、
1日2、3本更新する方とかだったら、
普通にもう1ヶ月とか3ヶ月とかで300本とか400本とか撮れるんですよね。
そうなのでこういう形でコンテンツを横展開していく力っていうのは、
PodcastだけじゃなくてYouTubeとかそれこそXとかインスタグラムの投稿とか、
TikTokとかっていう形でどんなコンテンツにも応用が効くっていうようなスキルになる、
これができると結構強いかなと思います。
それこそクライアントさんとお話をする時に、
こういうふうにできますよ、こういうふうにできますよ、こういうふうにできますよ、
っていう形で横展開、自分の考えができているので、
お仕事にも結構つながりやすいかなって気はしています。
はい、なのでネタ作りに関してはそういった形で、
Podcastに関しては特に絞り込まないで、
まずは自分の興味のある分野とかを3つぐらい絞、
3つぐらいまで絞った方がいいんですけど、
散らばっちゃうので、
なので3つぐらいに絞り込んだら、
その3つのコンテンツを10本ずつぐらい作ってみて、
それを回しながら1日1本ですね、やってみるっていうのを続けていくと、
すぐに100本、200本、300本ってね、
300本ってね、なってくると思いますから、
ぜひですね、その点参考にしていただければというふうに思います。
はい、ということで本日はPodcastを500本作るためにやってきたネタ作りの極意というお話で、
ちょっと大げさなタイトルですけど、
お話をしておきました。
この放送ではクリエイターとしての考え方やテクノロジーやガジェットの情報、
作業効率を上げるコツ、サイト、ツールなんかを中心に紹介をしております。
リスナーさんと一緒に一流クリエイターを目指すラジオを作っていますので、
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それではまた明日お会いしましょう。
ご静聴ありがとうございました。
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