スピーカー 1
どういうサービスを作らないといけないのかっていったところを本当にゼロから自分たちで仮設を設定して、
それを当てていってプロダクトを作るっていう本当にそこをやっているので、
最近の日常だと本当に見込みのお客さんにアポイントを取りに行って、
ひたすら仮設をこれにどういうことが一番困っていらっしゃるんですかとか、
どういうところに一番仕事しにくいと感じているんですかっていうふうに聞いて、
スピーカー 5
それをひたすらプロダクトを作って売りに行くっていう、その同じことの繰り返しですね。
スピーカー 3
なんかすごいサラリーマンって入った初月というか最初からお金もらえるじゃないですか。
スピーカー 2
まだオンボーディングされている状態入って、まだ慣れてないけど研修に参加するであったり、
学んでいる段階の状態からお金もらえると思うんですけど、
その見込み客、要は見込みお客さんなのでまだお客さんじゃなかったりとか、
あとはその会社のことを考えている段階、考えている段階なんで実際にその商売発生してないじゃないですか。
スピーカー 3
ちょっとお金の話になっちゃうんですけど、
スピーカー 2
どういうふうに、その間っていうのは要は給料って考えじゃないから無給っていう表現はおかしいんですけれども、
スピーカー 3
どういうふうにして、だってその時ってお金ないやん、どうなるみたいな単純な、もしよければって感じなんですけど。
スピーカー 1
もちろんです。たぶんいきなり、今私の会社でいうところ言うと、
日本でやっているそのXRの事業は100%自分の自己資本で始めて、すでにプロフィタブルというか黒字化しているので、
スピーカー 4
そちらの方では自分に給料を払うことができるんですね。
スピーカー 1
でもアメリカの方はスタートアップ的な形で最初に赤字を掘って、後で回収しに行く、投資回収しに行くみたいな形なので、まだまだ赤字なんですけど。
おそらくそのいきなりスタートアップから始める人たちっていうのは、今までの例えば会社員だったりとか、
何か前のキャリアでの貯蓄を切り崩して、自分たちでやってるか、もしくは資金調達どこかベンチャーキャピタルだったりとか、
投資家さんからお金を出資してもらって、そこを自分の生活費に充てがってたりとか、事業の投資資金としてやってらっしゃると思います。
私の場合は両輪ですね。日本の方での利益もあるし、アメリカの方は出資を受けているので、
そこはやりながら、ちゃんと自分の役員報酬も取れて、これちょっとややこしいのが、アメリカ法人から直接役員報酬をもらってるわけじゃないんですけど、
スピーカー 5
そこは一応お金は回ってるという。
スピーカー 2
すごいですね、そっか。
ベンチャーキャピタルさんという話になると、プレゼンテーションをして回って、こういう事業でいついつまでに、
だいたいこういう感じで今見込んでて、マーケット的にはこんな感じなんで、みたいなことを言って、
それで投資家の方っていうのは、見込みがありそうだな、これは良さそうだなっていう風になると、
じゃあいくらみたいな感じで出してくださるっていうような感じなんですか?
スピーカー 4
そうですね、めちゃめちゃいい、
スピーカー 1
私が思うに、日本とアメリカ、うちの場合はアメリカ法人なんですけど、結構日本の投資家さんから出資を受けてるんですね。
うちの場合は本当に、今お伝えしたような形で、
本当にプロダクト作るところから、ビジネスアイデアの段階で出資を決めていただいてるので、
これも全てのスタートアップがアイデア段階の時から出資を受けてるかって言ったら、
ちゃんとそういうPMFとか達成してから、仮設検証終わってから資金チャットするところとかもあると思うんですけど、
そうですね、日本とアメリカの違いは、アメリカは結構なおさんみたいな形で、
事業のどれだけ市場が大きいかとか、どれだけ大きい事業になるかみたいなところの、
結構そっちの方で投資決められる方も多いと思うんですけど、
日本の場合は結構初期の段階だと、結構投資家に、人に投資してる投資家さんも結構いらっしゃるかなというふうに思ってて、
自分の場合は、日本法人やってた時からお付き合いのある方が半分以上出資してくださってるんですね。
なのでそこは結構、しかも初期の段階って事業をピボットしたりとか、全然違う事業になる可能性もあるじゃないですか。
特にファンとしては結構、このファウンダーに投資したら何かやってくれるんちゃうかみたいなところで出資決められる方もいらっしゃると思うんですけど、
半分は、もう今まで自分がこういうのやってたから事業聞く前に、
すみなちゃんが挑戦するんやったら、こいつさんがやるんやったら出資するわって言ってくださった方もいらっしゃれば、
事業に対して、それすごい面白そうだねって言って出資してくださった方もいますね。
スピーカー 2
えー面白い、そうなんだ。じゃあ、ピボットしても全然OK。
なんか最初これやろうと思ってたけど、実際やり始めてみたらちょっとあんまかなって思ったからこっちするわみたいな感じだったとしても、
その時に調達した資金っていうのは新しい事業に突っ込んで大丈夫っていう。
スピーカー 1
そうですね、なんかここの話をすると結構いろいろあると思うんですけど、
スピーカー 1
あくまでも自分の今お伝えしてることっていうのは、サンプル。
サンプル一として捉えていただきたいなっていうふうには前提としてあるんですけど、
スピーカー 4
そもそも一番最初のサービスで事業アイディアでそのまま行くケースの方が稀かなと思いますね。
例えばYouTubeとかAirbnbでも最初は全然違う事業を最初にやってて、ピボットしてやってはるんで、
スピーカー 1
なんか変わるケースの方が多い気がします。最初の方に出資される投資家さんからすると。
スピーカー 5
確かに。
スピーカー 4
ただ、出資形態の面白いところっていうのは、結局その法人に対してとかに契約を結ぶので、
スピーカー 1
その事業アイディアが変わりますって言っても、法人の箱は一緒じゃないですか。
そこで金融機関さんとかみたいにお金のやり取りとかが頻繁に発生するという感じじゃないのかなと思います。
スピーカー 2
すごい知らない世界ありがとうございます。
あとすごい面白かったのが、日本とアメリカでスタイルが違うっていうのとか面白いのと、
スピーカー 3
あとスミナさん、両方やってはるっていうのがすごいなっていう。
スピーカー 1
そうですね。でも何だろうな、根本的なところとかは一緒だと思うんですよ。
傾向としてはこっちが多い、こっちが若干多い、こっちが少ないみたいなのがあると思うんですけど、
スピーカー 5
でも初期のフェーズでピボットが多いとかっていうのは、国を越えても一緒。
スピーカー 2
そうですよね。一発最初のアイディアで当たるとかそんなことは。
スピーカー 1
ただピボットの回数だったりとか、期間とかの是非みたいなのもグローバル基準には全然違うかなと思いますね。
スピーカー 2
どういうことですか。
スピーカー 1
例えば私が、アメリカだけじゃなくてヨーロッパとかにもアントリプレーナーのお友達がいるんですけど、
例えばロンドンでAIの会社やってらっしゃる先輩企業家さんとかは、煮詰めたほうが怒られるって言ってました。
例えば最初の授業で出資してもらったとしても、それがうまくいかないのにもう何ヶ月も続けてたら、
そっちの方からはなんでそんなになるまで授業早く買えなかったのみたいな風に言われるって言ってましたし、
逆に日本のアントリプレーナーのお友達とかからは、一回これって決めたんだったら、なんで長くやらないの?
スピーカー 4
そんなに言う。全然真逆の話とかがあったりして、そこはちょっと国についてるな。
スピーカー 1
もしかしたら国というよりもその人が所属したコミュニティだったりとか業界とかに寄ってるかもしれないですけど。
スピーカー 2
そうですね。AIとかやったら特に。ソフトウェアはやっぱり回転早いから、それはそうかもしれないですね。また業界が別になると違うような気もしますし。
スピーカー 2
たいなって思ったりなんか投資家の人とかも なんでしょうやっぱりすみなさんにやってほしいなって思ったり
やっぱりそういうのあるのかもしれないですねっていうか絶対ありますよね あとジェンダーの話とかあとこんな人と働きたいみたいな話もめっちゃ聞きたかった
なぁと思って えっとじゃあそしたらここからはえっとせっかく今回2人とも女性っていうことなんで
あのまあジェンダー ジェンダー関係というかの話ができたらいいかなと思ってて
あの まあテックの業界だったり起業家の業界であったりでもやっぱり女性っていうジェンダーは少ない
のかなマイノリティーになってくるのかなぁ そのあたりで何かその文脈で
まあなんか普通皆さんが普段感じられていること いいんですけどなんかありますか
スピーカー 4
なんか自分が思うことは2つあるんですけど まず1個はやっぱりそのアメリカとかに行くとなんかすごい
私が言われてちょっと引っかかるのがなんか日本人のフィーメールのファウンダーって珍しいよねって言われるんですよ
うーん あのなんか欧米の人じゃなくてアジアの投資家さんとかに言われるんですよ
スピーカー 1
例えばこの前私が言われたのはフィリピンの投資家さんなんですけど なんか東南アジアとかには結構おるけどなんか日本にはあんまいないよねって言われる
スピーカー 4
風に言われて なんか向こうは悪気ないんかもしれないですけど私としてはすごいなんかこう
引っかかるというか あって
それが1個ですかね でもう一つは
うーん なんだろうなぁ
なんか うーん
スピーカー 1
その結局 エンドユーザーの人ってファウンダーが女性か男性かとか
他のジェンダーかとかってとか年齢とかもどの国の出身かとかとかも全然関係ないじゃないですか
スピーカー 4
なんかその まあ
スピーカー 1
なんて言ったらいいんですか 結構フィーメーのファウンダーって下駄履かしてもらう
たりするシチュエーションとかもなきにしもあらずだと思うんですよその他の なんだろうあの女
スピーカー 4
まあ男性のファウンダーとかに比べたら でもなんかそこは
あの そのこっち側の世界の話であってもう1個その
そのマーケットに出たらなんかその自分のジェンダーとかそういうのって関係ないなって思う 今しつ
うんうんうんうんはい っていうのがまぁちょっとそうですね
スピーカー 5
なんか自分が思うのはこの2つですかね 逆に
スピーカー 3
あすいませんちょっと1個目ちょっと聞いてみたいんですけど引っかかるっていうのはもうちょっとその
スピーカー 1
掘ってみるとどういう感情で引っかかるって感じなんですか
スピーカー 2
なんかそこは難しいけどなんかって思うなぁみたいななんかそんな感じ
スピーカー 4
なんて言ったらいいんですかねその まあ
私はあのすごい私の主観が入ってるんですけど そのことの裏に隠されているのってなんかその日本って全然その
なんかあの そのジェンダーレスじゃないよねとかなんかそのまだまだなんか女性の活躍機会って
スピーカー 5
なんか多くないんよねーみたいななんかそういうふうにちょっと言われてるような気がして でなくするん
スピーカー 4
だったらいいですかね なんか
スピーカー 5
だってわかんないですけどあのヨーロッパとかみたいに中津の女性のファウンダーが多かった別 そんなことわざわざ言わないじゃないですか自分に対して
スピーカー 1
なんかそこは頑張らなあかんなと思う自分も頑張らなあかんなと思ったしなんかそういう 女性やからとか男性やかとかっていうのはまあそもそも関係ないと思うん
ですけど なんかもっと自分がこういうのやりたいみたいななんかこう同じジェンダーの人とか
スピーカー 4
あのそのマイノリティの人たちがなんか表に出てくる ここ国民性みたいになったらいいのになーってちょっと思った
スピーカー 2
なるほどね
スピーカー 1
確かにそうかもありがとうございますすいませんさっき質問を遮っちゃうんだし 遮っちゃったんですけど逆になおさんはどうどうですか
スピーカー 4
特にそれこそまだやっぱりあの マウスなおさんこそマイノリティやと思うんですけど
スピーカー 2
なんかすぐに感じるんですかねそう うんと
私はなんかあんまり 私もその住みなさんがさっきおっしゃってた別にあんまり関係ないっていう意味であのそんなに
こうなんだろうな 女性だからとかあんまりその関係ないのかなーって思う
実際の自分一致自分個人として自分が働くってなった場合はそうなんですけど 業界やっぱり女性が少ないし
特に会社員なので要はその組織が決めてることみたいなことっていうのはあるわけですよね まあ例えば評価基準であったりとか
スピーカー 4
あとはなんだろうまあ方向性みたいなところであったりとか プロダクト自体は別にあれかなと思うんですけど
スピーカー 5
働き方みたいなところで働き方みたいなところであったり今評価基準だったりとか そういうところっていうのはそもそもやっぱりその
スピーカー 2
うちの会社はすごいあの育児休暇を男性が取るっていうこともすごい当たり前にたくさん あって皆さん
お子さんが生まれた時に何かに3ヶ月休みますとか全然 あったりしますねー
そういう意味では結構恵まれている環境なのかなぁとは思うんですけどとはいえ男性 がほとんどあったりとかするので
何かその 評価とかそういうところになってくるとやっぱりジェンダーの特性みたいなのは関わってきちゃうの
スピーカー 5
かなどうしてもとか思っているんですけど あの
スピーカー 2
まあ自分のパフォーマンスをどういうふうに上司にあの なんていうのかなプレゼンテーションするかみたいな
スピーカー 2
そういう時とか大きな傾向としてこれはも当然個人差っていうのはあると思うんです けど
スピーカー 4
大きな傾向として言われているのが女性の方がどちらかというとその控えめに あああああああ
スピーカー 2
アンワンの時とかにそのお団子と をすることが多くて男性の方がどちらかというとそのこういうことをしましたよ
とかっていうその話になることがあと今こういうことをやってるよーとかっていう 進捗な
傾向があるらしくてそうなんですよってもちろんそれは個人差があることと思うんです けどただその人数の割合が半々だったとしたらそれってあんまり
こうチュール注目しなくてもいいことだったりするのかなぁと思うんですけど それが
スピーカー 5
aq とかになってくるとやっぱりその傾向というのがどうしてもその組織影響を与えてしまう かなぁとは思ってて
スピーカー 2
なのでそのそういっマネージャー もう男性マネージャーのマネージャーも男性マネージャーのマネージャーも男性みたいな感じとかに
スピーカー 5
なってきた時とかにその やっぱり
女性側としてはそういったことを女性がはて誰ですけど まあそういった傾向を知ってまあその
スピーカー 2
何だろうな自分のもし自分が昇進とかを望むのであれば そういったことを心がけてやっていかないといけないのかなぁっていう思いもあったりとかして
ただ本来であれば別にそんなことを気にする必要がないっていうのが理想だったりとか するからそういうこと関係
なんですけどとはいえやっぱりまあ単純に バランスが違いすぎるからそういったことっていうのは考えた方がいいのかなっていうふうに思ったり
しますしまあ私はその女性でマネージャーであるのでそういったことはできるだけ 気をつけたいなぁとか思ってたりとか
スピーカー 5
どうも会社の中でそういう女性の集まりみたいなあの まあ
スピーカー 2
自己自認っていうのかなかそのジェンダーがジェンダーあの男性以外というかそういう人たちが集まるような グループっていうのもあって
それは人数比が少ないからそういうグループがあるって感じなんですけど そのお互いの経験とかをシェアするような会話する場もあったりするんですね
そういうのはできるだけ積極的に出たりとかしてるっていう感じですねただ デメリットというかその社内での女性であるからどうのこうのっていうところまでは
あの今んとこまだ私は感じてないんですけど それはやっぱり私がその社会的にかなりその男性
いわゆる男性って言われている人たちと近いような働き方のスタイルだからというか 自分のライブスタイル自体がですねやっぱり子供もなかったりとかしますから
まあお子さん持ってるね男性の方だともっと家族に作割合が高いという人たちも全然 いるんですけど
そういうところもまああるのかもしれないですよねやっぱり実際その体のやっぱり ホルモンバランスが変わってとか
スピーカー 2
子供できる前とできる前でガラッと変わるとかそういったことも絶対ありますから まあそういう経験してないっていうのはのもまああるかなぁみたいな
スピーカー 5
ねっ 今後です
スピーカー 3
なのでできるだけまあ一応その立場上あの そういうことをまだまだ自分を勉強中なんですけどまぁその
スピーカー 2
まあダイバーシティとかイクイティとかインクルージョンとか最近ね あるんですけどそのあたりのはアンテナを張ってたいなっていうような感じで個人の
経験ベースで行くっていうよりはあの どうしてもそこは n イコール1になっちゃうから色んな人の話したりとか
スピーカー 5
そういうところがすごい持ってたいなっていう モチベーションはあるみたいな感じですかね私だと
スピーカー 2
そうそうそうそんな感じですはいそしたらえっとそうだな えっと
スピーカー 3
そう時間があれなんででも聞きたいことがと喋りたい住みなさんと喋りたいことがあり すぎてこの収録が始まる前もすでにね
スピーカー 5
1時間近くねあの普通にめちゃめちゃ 確かに花が咲いてたっていう面白い
でえっとそう あのまあ
スピーカー 2
これを聞かれている方っていうのは実際個人でやってる個人事業主としてエンジニア されている方であったりサラリーマンとして働かれている方だったりいろんな人がいると思うん
ですけどまぁ起業家の人もいるとは思うけどまぁあの 起業家の人と一緒に働く立場のエンジニアの人っていうのが結構多いのかなと思って
いてなのであの起業家の住みなさんが思う なんかこういう人と一緒に働きたいみたいな住みなさん視点で何かもしあれば超個人的
視点の方が面白いかなと思う全然住みなさん的にでいいんですけどあったら ちょっといくつか教えてほしいです
スピーカー 1
そうですねなんか自分があのこういう人と肌が働きたいなっていうのは 2つあるんですけど大きくは一つはやっぱり性格がいい人っていうかなか人として
スピーカー 4
一緒にまああの1日の例えばまあ言った3分の1ぐらいを過ごすわけじゃん だからそのその
一緒に過ごしててくじゃない人がいいな一つでもう一つは あの
なんかやっぱりスタートアップっていろんな仕事が本当に各人に多分まあ振られてくるというか あの
スピーカー 5
くると思うんですけどそれを楽しみる人 だと
スピーカー 4
どっちの人にとってもそうですし組織にとってもですし まああのすべての人にとっていいあの
スピーカー 2
影響があるのかなというふうに思います やっぱ性格いいって自分と価値観があったりとかこう一緒に働いてて
スピーカー 4
楽しいって思える そうですね
スピーカー 1
あのまあ結構自分はあの前の日本の会社も今の会社もソロファウンダーで始め てるので
スピーカー 4
なんか実はまあマネジメントのところとかは結構まだまだ自分の中では課題だったり するんですけど
スピーカー 1
あの まあでもやっぱりその同じスタートアップのまあお友達がすごく多いのでまあいろんな人たち
スピーカー 4
から話を聞いてちょっと伝聞ベースになるんですけど あとやっぱりなんかスキルとかキラキラ
スピーカー 1
キャリアでまあチーム上位してもらったけれども あのやっぱりなんかちょっと違う買ったみたいな話は
キッチンですよね これはそういうふうに言ってる人の声が強調されて聞こえてるだけなのかもしれない
スピーカー 4
ですけど
なんか自分は 例えば
スピーカー 1
でもそうですね 一番いいのはその能力があって性格がいい人かもしれないですけど性格がいい人
スピーカー 4
か能力が高い人がどっちかとしか働けないってなったら もしかしたら私はその前者を選ぶかもしれない
スピーカー 2
なって思います 前者ってどっちでしたっけ性格がいい人
高い人を選ぶかなって思ったりしますね 性格がいいってのは気が合うみたいな感じってことですか
スピーカー 4
うーんというよりも そうですね
なんか基本的なところ例えばですけどなんだろうな 会話のキャッチボールができるとかなんだろうな
何かをお願いした時に 社に構えずに
スピーカー 5
気持ちよく仕事してくれるとか 一緒に仕事してて気持ちいいなって思える人
スピーカー 1
例えばですけどもう一つの いろんな仕事プラスにとられる人の話にもつながっていくんですけど
例えば自分はこういうロールで採用されてここまでの給料しかもらってないから ここまでの仕事しかできませんっていうのももちろんそれはその人の価値観だと思うんですけど
スピーカー 5
でもスタートアップだとやっぱりそればっかりだと成り立たないシーンも発生するのかなというふうに思って
スピーカー 1
なった時に あのじゃあもうそれ自分が巻き取っておきますわみたいな感じでやってもらえたら
スピーカー 4
人にとってもプラスになりますし 自分も仕事を頼みやすいですし
いいスパイラルが生まれるのかなと思いますね
スピーカー 2
だから業務範囲に制限を設けて まだ会社員マインドというか
会社員マインドってちょっとよくわからないですけど そのもらったものを入れますっていう
特に立ち上げのフェーズとかってそうですよね 組織が大きくなってスケールしてきた後やと逆にそういうこういう
もう課題が明確になってきててこれやってください それをすごいクオリティーで仕上げますっていうのはすごい大事な
能力になってくるんですけど もっともっと前の段階とかだと特にその隅田さんが会社を立ち上げたりとかそれを
乗せていくようなフェーズであればなおさらその 起業家っぽいような感覚も持ってるというかその業務範囲っていうのを
スピーカー 2
ここまでっていうよりかはもう二人三脚でとかそういうこうもうタッグをタイトに やっていってあのしっかりこうなんだろうな
自分自身でも拡大していけるような興味とかよくあってみたいな
スピーカー 3
まあ無理やりじゃなくてそれを自然に楽しめてるっていうことだとお互いに気持ちが いいよねみたいな
スピーカー 4
そうですね 確かにその階を掘り下げていくともうちょっと自分も言語化しようかなって今思いましたけど
うんうんうん
スピーカー 2
じゃあやっぱりその一緒に働くってなったらやっぱりそのカルチャーマッチじゃない ですけどその隅田さんが
思い描いた なんかスキルはもちろんだけれどもそれよりかはその辺りのマッチングっていうのを
スピーカー 4
見極めていきたいなみたいな感じ そうですね
スピーカー 1
特にスタートアップってなんか全然リソースがないじゃないですか
スピーカー 4
なんか例えば優秀な人ともちろん働きたいかもしれないですけどでもお支払いできるそのフィーとかっていうのもやっぱり上限ありますし
スピーカー 1
なんかやっぱりどっちかっていうとそうですねなんかこれもう一つその要素を追加するとするなら
スピーカー 5
なんか伸びしろある人がいいかもしれないですね
スピーカー 1
もう多分パートナーシップとかと一緒でなんか完璧な人って出てこないか
スピーカー 4
なんかもうすでに市場にいないかもしくはそうなってくるとやっぱり自分で育てていくしかないと思うんですよ
スピーカー 1
自分も成長していかなあかんしなんかこの一緒に成長していこうねっていうマインドじゃないと
スピーカー 4
あのそんな人って多分そのもうガーファーとかすごいねあの
そういう会社に行っちゃってるでしょうかもしくは起業しちゃってるとかだと思うんで
なってくるとあの
スピーカー 5
そうですね なんか一緒にそうですね
スピーカー 3
だからなんだなんだろうな起業家の人ってやっぱりめちゃめちゃリスクとってるから要はさっき一番最初に教えていただいたみたいに
スピーカー 2
最初ってその全然何も発生してない状態でもそこでまあ駆動するそのモチベーションみたいな人によって違うと思うんです
こういうことを成し遂げたいとかまあいろいろモチベーション最初のモチベーションは違うと思うんですけどやっぱりめちゃめちゃリスクとるじゃないですか
最初に赤字出してって言ってたみたいそこのリスクをある程度リスク強要度が高いというかそこ最初は給料出せへんけど
スピーカー 5
いやいいよみたいなそのそこの将来に一緒にかけてくれるのかもしくはそのフェーズを単純にこう
スピーカー 2
純粋に楽しんでくれるのかそれはその人それぞれだと思うんですけどそこのリスクの部分をしっかりと共有して一緒に前向いてくれるみたいな
スピーカー 3
やっぱりそういうなんでしょうねこう 危機な気概というかなんだろうな
スピーカー 2
やっぱり大きいだいぶ要素としてはありがたいっていう風になってくるかもしれないですね特に最初の段階っていう
スピーカー 3
この後はうん確かに思いますね すごいやーめっちゃあっという間に1時間とか過ぎちゃって
スピーカー 2
でそろそろかなーって感じなんですけど他にも実はめっちゃ あの澄田さんと話したいことっていうのが事前にちょっと話してたんですけど
なんか例えばあの もう少し仕事からもう少しそのまあキャリアとライフみたいなところで分けるとライフっぽい
スピーカー 3
トピックとかも話したいそのどういうキャリア キャリアライフバランスライフキャリアバランス
スピーカー 2
えっなんだっけライフワークバランスかなんかそういうのどういうイメージ持ってるかとか なんか英語の勉強どうしてるかとかあと技術のタッチアップとか
スピーカー 3
質問したかったんですけど もっとでっかいスコープで言うとなんか人生の優先順位とか
やっぱり仕事で働くって生きることでもあると思うからやっぱりそこは私個人として は全然切り離せないからそういう話もしたかったし
あとねなんかあの 私ピラティスのインストラクターもやってるんですけどその話だったりとか
スピーカー 1
なんかそういう話したいねとか言っててまったくそこに突入せずに
スピーカー 4
突入せずに終わっちゃった
スピーカー 3
いやでもぜひボリューム2もっていう感じで
スピーカー 2
スミナさんは日本とアメリカ行き来されてるからまあそのねすごいタイムゾーンで生活されてるっていうのもあるんですけど
ぜひそのアメリカの話ももうちょっと聞いてみたいなと思うし ぜひ日本に来ててタイムゾーンが合うタイミングでまたぜひお話できればなぁと思うんですけど
なんか最後にあのもし何でしょう宣伝というかなんかあのスミナさんの方から皆さんにコメントだったりもし宣伝とかあって差し支えなければお願いできればと思うんですけど
スピーカー 4
ありがとうございます
冒頭にお伝えさせていただいたように自分がちょっと今アメリカで力を入れてやっているのがレイオフのバックオフィスのオペレーションをサポートする事業なんですね
スピーカー 1
ただ自分たちが目指している世界っていうのはレイオフがなくなるかもしくはレイオフが発生してもそれをポジティブにとられる世界線を目指しているんですけど
今ちょうど本当にもうだいたいお客さんがこれほんま困ってんねんちょうどみたいなところが分かってきて
実は10月末にディスラプトという展示会に出展する予定なんですけどそれまでにプロダクトもめちゃめちゃ
急ピッチで開発したりとかしないといけなかったりするんですね
スピーカー 4
すいませんちょっと長くなったんですけどそういうのちょっと興味あるかもみたいな人がいらっしゃったらちょっとエンジニアさん今ちょっと探してるっていうのが一個ともう一つは
スピーカー 1
レイオフ実はうちの会社経験ありますとかそういう方いらっしゃったらお話お伺いさせていただきたいなっていうのが二つ目のご相談になります