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皆さんこんばんは、下道でいこうのともきです。 先日、リスナーさんに会ってきました、いっしんです。
この番組は素直な等身大の自分で話せる友達2人が、旅の帰り道でするようなたわいもない話をゆるっとお届けする番組です。
はい。リスナーさんに会ってきたっていうのはどういうことですか? 実はですね、もう昨日なんですけど、
初対面のリスナーさんにお会いしてきました。
下道でいこうで、いっしんを知った人ってこと? はい、そうなんですよ。
とんでもないことが起こっています。 マジですか?
この下道でいこう始まって以来、一番嬉しいことが起こりましたよ、僕に。 リアルリスナーに会うという。
正直、僕からはリスナーの数は目に見えてわかっているので、数字でわかるので、聞いてくださっている方がなんとなく僕の知り合いなんだろうなっていうのは思って発信はしてるんですけど。
顔が浮かぶわけね、今までは。 そうなんですよ。
なんとですね、知らないうちに、僕の知らない方ですね、会ったことがない方もこのラジオを聞いてくださっていまして、
まずこの事実が嬉しいんですけど、 そのね、ありえへんよね。
そんな方がいるんだっていうそのびっくりと、
あとですね、その方が直接ですね、僕の個人のインスタグラムのアカウントにですね、連絡をくださいまして、
ずっと下道でいこう拝聴していますと、すごくいつも聞いてて楽しく、そしてなんか勉強させてもらってますみたいなことを言ってくださって、
で、5月の何日から何日までちょうどオーストラリアに行くので、もしよろしければお会いできませんか?っていうことで連絡いただきまして、
ええ、そうなんや。 そんなことあると思って。
まじでな。知らんかったし、それも。いつからその連絡取り合ってた?
ええ、でも本当に1、2週間前。
あ、じゃあ結構ほんまに最近なんや。
でもその方はオーストラリアの別の都市に知り合いの方がいて、オーストラリア行きの飛行機はとってたけれども、
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わざわざ僕に会うためにアテレットのっていうあまり有名じゃない都市に来て会ってくださって、こんなに嬉しいことあるんだと思って。
ええ、すげえ。
すごいですよ。
もうちょっと聞いていい?
はい。
その人は東京とかどっか日本に住んでて、たまたまオーストラリアにいる友人のところで遊びに行くついでに、そういえばオーストラリアに好きなよく聞くポッドキャストの投稿者がいるわっていうので、連絡が来たっていうことで間違いない。
そうですそうです。その通りです。
え、それってもうなんか超有名人がされるやつじゃない?
ほんとね、結構そのね、名前がね、こう世に出てないと起こらない現象が、この小さなポッドキャストの番組に起こって、とんでもないことが起こってるんですよ。
え、で、ほんまに知らんか。その、ほんまに、そのなんていうの、友達の友達とかじゃなくて全くつながりない状態で。
えっとね、ちょっと紐を解くと、僕が3年前ぐらいに日本一周をしてたときに、いろんなそのゲストハウスだとかを点々として使ってまして、
で、その時に使っていたサブスクがあるんですけど、そのプラットフォームというか、そういったコミュニティーを一時利用されてたことがあったみたいで、同じコミュニティーは。
だからまぁ、そのインスタグラムとかで言うと知り合い、同じ共通の知り合いはいるけれども、数人いて、あ、この方、そういえばあそこで会った方かもしれないなぐらいの人のつながりがあったみたいな感じ。
でもつながりってほんまに薄いんや。その場に居合わせてたかもぐらいのレベルの。
でも僕と連絡くださった方は一回も会ったことはなくて、あ、そこのゲストハウス行ったことあるかもしれないですみたいな感じ。
えーすげーまじか。
本当にそれぐらいの感じで、でも同じようにゲストハウスとか、あとはシェアオフィスみたいなのを利用されてた方だったんで、僕と似た生活を送ってたりとか、やりたいことが似てるっていうのもあって連絡してくださって。
いやこんな出会いがあるんだっていうことに。
そうなんや。
本当に嬉しすぎましたね。
ね。何したのちなみに。
3時ぐらいからオーストラリアのカフェ行って、で、バー行って、まあ普通にずっと喋ってたんですけど。
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あーそうなんや。
もう初対面とは思えないぐらい、やっぱその聞いてくださってるのもあって、なんかハチョウ合うかなと思って連絡したんですって言ってくださったんですけど。
うんうん。
もうなんか僕も初対面にも関わらず、今こんなこと悩んでるんですとか、こんなことやりたいと思ってるんですっていうのもずっと喋っちゃって。
逆にリスナーみたいな質問じゃない?
いや本当になかなかない素敵な出会いをいただきまして、本当にこの番組やっててよかったと思いました。
いやーすごいな。やっぱこう続けていればこういうこともあんねんな。
うん。やっぱり不利ですね。
じゃあいつもなんかこの一心のさ、知り合いだけしか聞いてないから知り合い向けにさ、発信してるみたいな意識感でやったけど、
うん。
なんかもうちょっといろんな人ね、隠れリスナーが意外といるんだなっていうのもね、今回。
そうなんですよ。
だからもうちょっとね、リスナーがいるんだってことを意識してやっていきたいですね。
そうね。もうちょい仲良しコンビのなんかこう、ほんまにたわいもないが強調されすぎてる話とかも多いからさ。
そうね。
でもうちょっとなんか聞いてて無駄にならへんかったなって思うぐらいの内容をお届けした方がいいかもしれんな。
いや本当に。
あとやっぱこういう出会いがあるんだっていうことにちょっとびっくりしたので、
なんかこのラジオを続けるモチベーションの一つになったというか、
なんか僕はもうここで公言しとこうかなと思うんですけど、
あのリスナーさんぜひ連絡くれたら会えるポッドキャスターになりたいなと思ってるので。
出張ポッドキャスターみたいな感じですか?
いいですね。
一心が直接会いに行くみたいな。
来てくれた方が嬉しいけど。
絶対会いに行くかな。
巡磋みたいな感じじゃないんや。
いろんな近くのスーパー店頭に行くみたいなのじゃなくて。
営業しに行くじゃなくてね。
そう、直接触れ合いに行く感じじゃなくて。
でもぜひ連絡くれたら会いますし、できたら会いにも行きたいなと思うので、
そういう出会いを作れる場でもあるんだなっていうのに再度発見があって、
モチベーションになりましたね、このラジオも。
すごいな、それは。
俺も聞いてるだけでモチベーション上がるっていうか。
確かに直接来てくれたらもっとそうなるよね。
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なのでちょっとずつですね、リスナーも増やしていきたいですね、本当に。
そうね。目指せオフ会みたいなね。
やりたいね。
オフ会ね。
オフ会でうまく立ち回れる自信はないけど。
多分そういうので困ってる人たちがいっぱい集まると思うから大丈夫。
数年後オフ会を目指してやっていきたいですね。
そうね、長くこれからも続けていきたいと思います。
はい、よろしくお願いします。
下道で行こう。
トムキは小魅力ありますか?
小魅力ね。
あれですよね、コミュニケーション能力ですよね。
はい、コミュニケーション能力なんですけど。
僕は今オーストラリアで留学してて、やっぱり海外の人たちを見ると一番ダメージを受けたというか。
自信をなくしたもので言ったら、やっぱり英語力とか勉強ができないとかそういうことではなくて、
コミュニケーション能力が低いというか、全然自分のコミュニケーション能力って足りないなっていうことが一番この留学で落ち込んだというか、一番ダメージ食らったなっていう感じなんですけど。
やっぱりこの海外の人たちのコミュニケーション能力の高さっていうのは驚かされるものばかりで。
そもそもトムキはまず自分自身のコミュニケーション能力高いとか低いとかってどう思ってる?
なるほどね。
これさ、まずさ、話す前に俺聞きたいなと思ってたんだ。
そもそもコミュニケーション能力高いっていうものの定義付けみたいなのをしたいなって思ってて。
なるほどね。これを話す前にね。
そうそうそうそう。
俺が思うコミュニケーション能力っていうので見たら一心はめっちゃ高いと思ってたよ。
自分が思うコミュニケーション能力が高いっていうのは話しかける力じゃないなっていうのを思ってて。
知らない人にさ積極的に話しかけるっていうのがコミュニケーション能力高いって言われがちじゃないですか、学校とかで。
だからそれじゃないなっていうのを思ってて。
僕が思うコミュニケーション能力高いっていうのは相手が引いてる境界線みたいなのにうまく入れる人みたいな。
そのいわゆるパーソナルスペースというかちょっと内側に入り込める人っていう。
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そう。
なるほど。
だから自然と相手が自分のことばっかり話しちゃうようになるみたいな。
気づいたら自分のことばっかり喋ってるやんみたいな状態にさせるのが上手い人ってコミュニケーション能力高いなと思う。
聞き上手であり安心感与えられるみたいな人ってことね。
そうそう。
だからそういう観点で言うと僕は低いなって思うし、一心はそれはすごい高いと思ってる。
なるほど。
そもそもコミュニケーション能力の定義が全然違いましたね。
マジですか?僕流じゃなくて?
僕はゼロイチを作れる人だと思ってるんですよ。
関係性の?
話の?話が何もない状態でパッと話題を出せる人。
僕が一番苦手としている場面がもう互いのことは知っている状態で、
初対面とかじゃなくて知っている状態で、例えば会社の会議の前とかちょっとふとした時間がある時にパッと話題を出せる人。
パッとゼロからイチを作れる人。話題を出して話盛り上がれる人が僕はコミュニケーション能力高いなって思ってたので。
僕はそれすごい苦手なんですよ。
そういった意味で言うと僕は自分のことはコミュニケーション能力低いなっていうふうに思うんだけど、定義が全然違うね。
定義が違いますね。マジで。
ちなみになんかチャットGPとかってコミュニケーション能力等で何か言うのかな?
ちょっとやってみる?
コミュニケーション能力が高いとは。
コミュニケーション能力が高いとは単に話をするのが上手いというだけでなく、相手と円滑に意思疎通を図れる力があることを意味します。
うーん、なるほど。
具体的には相手の話をよく聞く。分かりやすく伝えられる。相手に配慮した言葉選びができる。
あの空気を読める。質問やリアクションが適切。っていうような感じですかね。
意外と喋るっていうよりか聞く側のことが書かれるんだね。
なんかね、相手のことに配慮するみたいな部分が多いかもしれないな。
でもさ、いっしんの言ってたスモールトークができるっていうのも、相手に応じて内容を変えるわけやん。
っていう部分では相手のことを考慮して話を進めてるっていう部分は重なるかなっていう。
うん、まあ確かにね。
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でもやっぱりちょっと見てる部分というか、押してる部分が違うんやな、それぞれね。
そうね、押してる部分違うね。
なんかそういった意味で言うと、俺はそのトモキは誰とでもなんかちょっとした話をするところは上手だなって思って。
小さい話みたいなのね。
なんかそれぞれないものねだりなんだなっていう。
ちょっと待って。
今日ってそのお互いのコミュニケーション能力が高いっていう定義に沿ってお互いを褒める回。
そうだね、今ね。
そっか、俺らってコミュニケーション能力ある意味高かったんやってなってるって感じやな。
お互いのモチベーションを上げる回なのかなっていう感じになってるけど。
でもやっぱりそれぞれがちょうどそれぞれが足りない部分をお互い持ってるらしいので、なんかアドバイスない。
俺は欲しいな、やっぱりスモールトークが苦手だからどういうことを意識してやってるのかなっていう。
お互いのコミュニケーション能力高いって思ってる部分でお互いの課題をアドバイスするみたいな感じね。
そうそう。
スモールトークっていうのはあれやんな。
駅で会って会社に行くまでの5分とかそんな話。
そう、俺めっちゃ苦手あれ。
ちょっと早めに目的地より早めに会って話すみたいな。
そうそうそうそう。
会っちゃったってなる。
まだね、初対面の方が得意なんですよ、僕は。
なんか聞けることもいっぱいあるしさ。
そうね、何聞いても新しいしな、自分が。
でも俺はそれでよくやってるのは、これは多分結構みんなやってるから目新しいことじゃないかもしれないんですけど、最初にフックだけは出すっていうか話の。
そのフックっていうのは何ですか?
一番きっかかりやすいのは共通の趣味とか。
そうだね。
で、なければ相手がこれが好きっていうのは大体わかってるわけやん。知り合いっていうことやから。
音楽が好きそうやったら、なんか最近音楽始めてみたいと思ってるよねとか。
YouTubeで最近このピアノの動画とかめっちゃ聞いてるわみたいな話から。
相手の得意分野に関するちょっと弱い話を振ってそこから相手に喋ってもらうっていうにはしてるかもしれない。
なるほどね、やっぱ相手のことの情報からちょっと相手が喋ってくれそうな話題を投げると。
そうそうそうそう。
だからなんか基本は何喋ろうじゃなくて何喋らそうみたいなイメージかも、視点的には。
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で、それを長く喋ってもらうと、こっちも聞くだけでいいし、こっちが次何の質問しようみたいなのをあんまり考えんでもいいなって思ってて。
たまにあれや、話途切れた、次何振ろうってなるとき。
あの状態で新しい質問とかトークテーマを投げたときって、だいたい俺の肌感では失敗に終わることが多くて、あんま盛り上がらへんっていうか。
だからどうしようの状態で出した質問とかって、だいたいしょうもない質問になっちゃうから、その時はもう喋らんほうがいいかもしれない。
逆にまた新しく話題振るんじゃなくて、自然と生まれてくるのを待つか、その前の質問に戻るかのどっちかにしたほうがいいかなっていうのは自分の中では思ってる。
なるほどですね。勉強になりますねこれ。
得意分野を話させるっていう。
でもやっぱりその上は前々から相手の情報を知って、それを覚えておくというか。
ところが大事になってくるよね。
そうかも。
ちなみに僕の悩みをイシンにアドバイスしてもらってもいいですか?
はい。何でしたっけ?
僕が思うコミュニケーション能力高いっていうのは、相手の引いている境界線の内側に入れる人ですね。
会社とかやったら一番わかりやすいけど、職場の知り合いから友達に変わるタイミングって、やっぱりある程度境界線を超えてると思う。
俺その跨ぐのがどうしても苦手で、結構相手が跨いでいいよって言ってくるの待つっていうか、その境界線の点の際際でずっと待ってる。
あんまり考えてこなかったからわかんないけど、僕が多分先輩とか年上の人にやるムーブメントだと思うんだけど、
自分の弱い部分を見せるのは多いかもしれない。
ああ、弱い部分。
こういうの苦手なんですよねとかさ。
頼るってことかな。
なるほどね。頼るか。
この人自分に頼ってくれてるんだとか、この人助けてあげたいなって思わせるみたいな。
ムーブメントは取るかも。
なるほどね。それがやっぱり相手の心を開かせるのか。
かもしれない。この人ならちょっと開いても大丈夫だって思わせる要因の一つなのかもしれないね。
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確かにな。俺結構そこ苦手かも。やってきてなかった。
なんか結構対等に接しようっていうか、対等の立場の目線で接してた部分が多かったから。
減り下がるまではいかんけど、なんかこうちょっとこういうとこあるんですよね。
これ分からないんで教えてもらっていいですかみたいなやつはあんまり指摘できなかったから。
それ大事かもな。
そうだね。俺そういう話し方とかは特に先輩とかはするかもしれないね。
すげーわ。立ててるわ。ちゃんと。
あんま意識してやってるわけじゃないんだけどね。
だからその方がコミュニケーション取りやすいって思ってるからやってるんだと思う。
なるほどね。そういう接し方の方が取りやすいっていう。
あとは確信を触るみたいなことはしないようにしてるかも。
そうなんや。
この人が一番何を大事にしてるとか、ここの部分触っちゃいけないなみたいなところは結構慎重には喋ってるかな。
ここにこの人時代あるんだとかたまにあるからさ。
それは結構気は使ってるかも。
そうなんや。話してる中で感じ取るっていうか。
それこそ親しくなればなるほど。
確かに。そういうとこ結構曖昧になっちゃうもんね。
あとは社会人になって気をつけるようになったことはやりすぎるとよくないけどオウム返しみたいなのはよくしてるね。
なるほど。
相手が言った言葉をちょっと別の言葉に変えて言うっていう。
言い換えとかっていうことやね。
こういうことですねっていう。
結構載ってるよなそういうの本にな。なんかコミュニケーション能力本みたいな。
これはよくやるな。
でも最近思ったのがこの人話上手だなって思うのはこういうことですねっていう言い換えをするだけじゃなくて
こういうことですね。そういえば僕もこういうこと興味あってとか何かしら自分の何かにつなげる人。
なるほどね。
そうなんだ。この人とここでこういうところで共通点あるんだって思わせてくれる人。
なるほど。なんかそのフックからもう一個出してくる人なんや。
そういう人はやっぱ話上手いな。そういう人って営業やってたなんとかあるんやけどさ。
こういうこと好きなんですね。
実は僕もっていう感じで一個新しいの持ってきて結構この人と仲良くなれるかもって思わせてくれる人ってやっぱ上手いなと思うよね。
それ大事やわ結構。
でもそれはやっぱ引き出しの多さだなと思うから。
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場数が違うっていうのもあると思う。
でもそれはさゆくゆく目指していきたいところではあるやんか。
そうだね。
だからちょっと考えた。そのスキルって僕がちょっと最初に石井に言ったような相手に話してもらうっていう部分にも結構近しいアプローチだと思うんだ。
だからそれどっちもができた方がいい。
どっちのコミュニケーション能力っていう高いっていう定義においてもできた方がいいかなと思うんで。
一旦何にも思いついてないけど何々ですねって言い返した後にそういや僕もって言う癖つけてみるっていうのどう?
それ結構ありかもしれないね。
何も思いついてないけどそういや僕もっていうのをセットで言うことによって自然とひねり出して言うから。
でもこれやりすぎはでも注意よ。
こいつまた自分の話するやんってなるもんね。
確かにまた自分がたりやんって。
やっぱちょこちょこそれをいい具合に出すっていうのがね大事だから。
確かに。話のところどころにそれを入れていくっていうちょっと習慣を入れていくっていうのが。
そうだねそれこそやっぱりこの回はちょっともう終わりかけかもみたいなタイミングで出せるのがいいよね。
そうね確かに。
それできるのってすごいわ。
それやって練習していこうかコミュニケーション能力磨いていけると思うんですよ。
日々の中で練習していきたいなと思います。
僕も。
あとやっぱちょこちょこ思うけどやっぱ僕の友達でとかまあその親しい関係の中で営業やってる人とかが少ないのかな?
もあってなんかそういうスキルとか教えてほしいです誰か。
だからもうそういう実験で積み上げられてきたノウハウ的な。
確かに営業少ないからね営業経験があるよとかよく人と話しますよみたいな人から聞いたらやっぱいいアドバイスもらえそうやもん。
だし今の会話当たり前やろって思ってるかもしれないから。
何を悩んどんねんねん。
そんなの営業のイロハやでって思ってるかもしれないから。
ちょっとぜひアドバイスしていただけたら嬉しいです。
お願いします。
下道でいこう。
ということで今日はまあちょっとコミュニケーション能力についてね話してきましたけれども。
なんか僕としてやっぱ面白かったのはこうやって話してるトモキと自分がやっぱちょっと違うコミュニケーションの取り方するんだなっていうね。
ああそうね。
っていうのがあって面白かったです。
だからだってこんだけ話してても中で考えてる話の組み立て方とかこう思ってることとか違うわけよ。
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そうなんだよ。そっかやっぱそこか。
今あのポッドキャスト撮るためにお互いなんかネタ話のトークのネタを持ってくるってなってこういうふうに話しやっていきたいなっていつも思ってるのに一回もその通りにならないもんね。
それはもうだから話そのタイトルに対してのフォースを踏めていこうがお互い強い。
そっかだからか。
お互いで綱引きしてる状態。こっちに話題を持っていきたいね。
いやちゃんと事前にね説明してって話しちゃうんやけど。
そっかそういうことですね。なんかちょっと今までの謎が解決しました。
たまにその謎解っていうかタイトルに対して何を結局話してたみたいな解がちょこちょこあると思うんですけどそれはお互いの話の組み立て方がうまくいってなくて綱引きが結構してる状態の解っていうことで。
同じこと喋ってるやんとかあるからね。
あるね。結構喋ってるな。
オウム返しもオウム返しすぎるときがある。
そうだね今これ喋っちゃったから使えなくなったわ俺ポッドキャストで。
うわぁ一心またオウム返ししてるわってなるねん。
なるね。そう思われるからこの回以降。
確かにでも使ってきるねこのポッドキャストでね。練習としてねスキルを使っていけますんで。
練習台としても使えるから。
今後そういえば僕もっていう会話が増えるかもしれない。
確かにお互いそう言って結局60分以上収録するみたいなならないようにしたいですね。
ぜひ皆さん今後も僕らのコミュニケーション能力にも注目して聞いていただけたら嬉しいです。
はいでは最後にラベリングをして終わりにしたいと思います。
はい今回のラベリングはそれって本当にコミュ力高いの?です。
ぜひあの本当に皆さんの中でコミュニケーション能力高い方いたらとか爆発踏んできたよっていう人いたらアドバイスなりお便りフォームからね連絡いただけたら嬉しいなと思います。
お願いします。
それでは今週も最後までご視聴いただきありがとうございました。
この番組では皆さんからのお便りを募集しております。
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皆さんからの温かいメッセージをお待ちしております。
それではまた次回も皆様のご視聴お待ちしております。
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以上下道でいこうの一心とともきでした。