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お疲れ様です。今日は、体を鍛えることは成績も伸びるって話をしていきたいと思います。
まあこれはね、別にね、なんか自分なりの根拠というか、あのデータっていうものはね、正直ないんですけども、でもね、これ絶対的に重要だなと思ったのでね、今日はその話をしたいと思います。
まずね、筋トレをするっていうこととかは必要ないと思うんだよね。でも、まずね、文化部とかに入っているようであれば、例えば最低限のね、ストレッチとか軽い運動っていうのはね、絶対やった方がいいと思います。
なんでかっていうと、勉強っていうのはさ、8時間とか10時間とか勉強するとやっぱり疲れてくるんだよね。で、何が疲れるかっていうと、やはり体なんだよね。体がものすごく疲れます。首が痛くなったりとかさ、腰が痛くなったりとかね、そういうことが起きてしまいます。
これね、自分自身もそうなんだけども、やはり体を鍛えることによってね、ものすごくパフォーマンスが良くなりました。それはもちろんね、インプットのパフォーマンスっていうところが圧倒的に高まりました。そういったところにちゃんと気遣ってね、やっておくことが長期的に上手く勉強ができるこの姿勢なのかなと思います。
これはなんなんとね、春夏秋冬ってなるにあたってさ、勉強量ってどうしたって増やしていかないといけないよね。そうなった時にやはり勉強量が増えるっていうことは、体への負担も増えるっていうことになります。そうなった時に体調を崩してしまったりとかさ、そういうことが起きてしまったらさ、せっかく頑張ってもさ、そこがね、無とは言わないけどもマイナスになってしまうよね。
だからそうならないように一定的なリズムで成長していくためにも、体をやはり鍛えるっていうことはね、すごく重要だなと思います。鍛えるっていうのはね、どこまでなんだよっていうところがね、突っ込みが入りそうなんだけども、勉強に支障がないぐらいのところです。
決してね、スポーツをやるわけではないので、そういったレベルをね、目指してやっていくことが重要かなと思います。例えば今ね、首とか痛くなっちゃったりとかさ、腰が痛いっていう状況であれば、そこはね、少し筋トレっていうか弱い部分になったりしてると思うんだよね。
もちろんね、そういった何かね、プロの人に見てもらったりとかね、体をね、でももちろんいいと思うし、それだけじゃなくてやはりストレッチとかね、そういった軽い運動をやらないと体のパフォーマンスってやはり上がっていかないのでね、そういったことも意識してもらいたいと思います。
当然ね、それだけじゃなくてね、食事とかね、睡眠時間っていうのも、これからにとにかく勉強量がやはり増えてきたときに、それで崩してしまったりするから、そこは変えないと。もうルーティンにしちゃうと。睡眠時間は必ず7時間、8時間は取るっていう風にね、ちゃんとこれは固めておく。
その上で勉強量を徐々に増やしていけるような状態を作ってもらいたいなというふうに思います。ということで、まずね、今回の話っていうのは勉強だけじゃなくてね、それ以外の体の部分のメンテナンスっていうのもね、やはりこれは学力アップに非常に重要になってくるので、ぜひその視点も忘れずにやってもらえたらと思います。