00:10
おはにちばんは、たにぞーです。
すっかり秋も深まってまいりました。
寒さもね、増してきておりまして。
最近は、秋という期間がね、すごい短くなっているような気もいたしますけれども、
皆様のところはいかがでしょうか。
この年末近くなってくると、どうしてもお外に出ていかねばならぬようなことがあるんじゃないかと思うんですよ。
いろんなね、イベントごとありますけれども、その中の一つとしてですね、
いわゆる忘年会、そして新年会というのがね、そろそろ入ってくるんじゃないかと思います。
特に成人された方、社会人とかね、何かグループで活動されている方とか、
何かしらいわゆる組織、もしくは家庭というところにね、所属しておりますと、
こういったイベントごとですね、あるんじゃないかと思います。
私もですね、忘年会、新年会というのはね、
毎年ね、いろんなところからお誘いいただいたりもするんですけれども、
ありがたい限りなんですけれども。
ただね、ただですよ。
まあ、なんていうかね、
必ずしも行きたいものばっかりじゃないと思うんですよ。
不穏な、不穏な空気というかね、感じがありますね。
そういう時に皆様はどうされてますかね。
それでもちょっとまあ乗り気じゃないとか、
あーなんかなーって思う方っていうのは、やはりおられると思うんですね。
こういった飲み会というのは。
特に最近、個人主義じゃないですけど、
一人で過ごすとかね、
一人で飲み会するとか、
特に最近、個人主義じゃないですけど、
一人で過ごすとかね、
自分の都合を優先するということが多くなってる。
そういう風潮が、昔はね、なんかこう、
いいイメージがね、あんまりなかったというか、
そういうイメージがついてたような気がするんですよ。
なんか付き合いが悪いみたいなね。
でも最近はそういった風潮もなく、
個人のね、都合であったりとか、
そういった一人で過ごすということも、
十分ね、楽しめるような時代になってますし、
そういったことが一つのライフスタイルとして確立されてる。
認められてるっていうのもおかしいですけどね。
そういった方々が増えてる。
私も一人大好きですからね、意外と。
みんなで楽しむのも好きですけど、一人の時間も結構大好きなので、
いわゆる断れる時代になってきてるのかなとちょっと思うんですよ。
じゃあどう断ればいいのかっていうところですよね。
03:02
そういったところちょっとお話してきたらなと思います。
断る前提がちょっとやばいですよね。
いや、私好きですよ。飲み会とかね。
でもやっぱり断りざるを得ない、断らざるを得ない時もあると思いますのでね、
皆様とともにちょっと考えていきたいと思いますよ。
はい。
この番組は忙しい日常を少しだけ忘れ、
様々なことに思いを馳せて、
自由におしゃべりをするラジオへの番組でございます。
それでは、うわのそら、スタートです。
はい、ということで本日は飲み会のお話ですよ。
特に断り方ですね。
断る前提じゃなくて参加しろよって話なんですけど。
いやでも皆様、ないですか?
行きたくない時。
これね、学生の頃とかね、
やっぱり飲み会多かったんですよ。
学生ってあれですよ。未成年じゃないですよ。
大学とかね。
いわゆるお酒が飲めるような時期ですね。
そういった時ってね、やっぱりお酒が飲めるぞということでね、
めちゃくちゃ飲み会しました。
あの頃はね、なんかよく分からなかったんですよ。
お酒もですね、当初何やねんっていう、
私もそんな好きじゃなかったんですけど、
やっぱりね、飲めば飲むほど飲めるようになってくるということでね、
そのうちいいもんやなぁと思いながらね、
いいものというかね、
お酒を飲んだあの場が楽しかったっていう印象があります。
だから普段ですよ、すごいクールなお兄さんがですよ、
ヘベレ系になってね、面白おかしい残念お兄さんになったりとかですね、
すごいですね、清楚なお姉さまが先輩がね、
飲むとですね、ガハハハとなったりとか、
もうあのですね、わちゃわちゃ感がすごい楽しかったっていうのがあります。
そういった印象が最初に僕はあったので、
なので以後の飲み会もね、すごいいいプラスなイメージで参加できたし、
ほとんどの飲み会はね、すごい楽しかったんですけど、
ただですよ、ただ、
あの、社会に出るとね、
気を使うという場面がすごく多くなってくるんですよね。
で、今までの、例えば学生とか知り合いの飲み会というと、
気を使わない飲み会ですね。
まあ気を殺してれたっていう方がね、ばっかりなので、
えー、まあ無条件で気を抜いてね、飲めるんですけど、
06:03
社会に出てね、いわゆるこう、立場ですね、いうものが絡んでくると、
気を使う飲み会というのになってくるんですね。
となるとね、途端、無条件で楽しめなくなってくるという場面が出てくるんですよ。
これがね、おそらく、飲み会にあまり気が乗らない、進まないっていう位置になってるんじゃないかと。
もしくは、会社だけじゃなくてね、会社の仕事の関係だけじゃなくて、
いろんなグループでもそういったのがあるんじゃないかと思います。
人間関係ってやっぱり複雑ですからね。
えー、皆様あるでしょ?
そういった時にですね、こういった、ちょっと断りたい、
でもせっかく誘ってくれたからということでね、
なかなか断らず行かれる方も多いんじゃないかと思うんですけど。
で、私もね、先日ちょうど、そういうのがありましてね、
とある、私の会社の中での飲み会の誘いがあったんですよ。
まあ、なんていうのかな。
いわゆる普通の飲み会ですね。
何かイベントごとというよりも、
たまには皆で沸きあいあいと士気を高めるために飲みましょうよっていうことを、
結構上の位の人が企画しはったんですね。
その方はね、勤め先近辺と言いますか、
町をいろいろ歩いて、
食べ物、飲み物、お酒も含めて店を探すのがお好きでして、
普通こういった飲み会をする時って結構若いと言いますか、
フットワークの軽い方々がね、お店とか探したりするんですけども、
一番上の上司の方が断取りするからということでね、
自分がちょっと知ってるところがあるんでということで、
チョイスして企画してくれたんですよ。
ほーっと思いながらも、やっぱりね、
普段そんなに何て言うかな、
直続の上の人じゃなくて、さらにその上の方なので、
そんなに会話したりとかすることもないし、
正直気を使うタイプの立場の人なんで、
まあ乗り気ではあまりない。
まあ嫌ではないんですけども、
ちょっと気を使うなっていう飲み会。
けどその方、じきじきにやはりいろいろ断取りされてるから、
結局ね、この時は断られずに行きまして。
で、結構人がいたんです。
2桁ぐらい集まったんですね。
集まって。
当然私の近場の同僚とかですね、
普段ちょっと私は会社でね、
だって甘いもの好きなので、
甘いのを食べに行くグループみたいなのもちょっとあるんですけど、
私が中心になってちょっとやってるグループもあるんですけど、
そういったメンバーもちょっといるんです、2,3人いて。
09:01
で、当日その飲み会の場所を行きまして、
知らない店だったんでね、
とりあえず会社終わってからみんなで行こうかということで、
複数名で行って。
上司の方はまた別に行くからということでね、
行ったらちょっとびっくりでして、
お酒屋さんなんですよ。
お酒屋さん。普通の。
普通というかね、むしろ老舗というか、
だいぶ年季の入ったお酒屋さんでして、
言われた場所が。
え?とみんな思いまして、
通常こういった飲み会とかするときって、
いわゆる飲食店でやるじゃないですか。
飲食店でね。
居酒屋だったりとかね。
いろんな店があると思うんですけども。
普通の酒屋さんなんですよね。
え?と思って行くと、
もうすでに何人かちょっと来てまして店に。
で、中からガラッと入るとね、
向かって左手にカウンターみたいなところがあって、
カウンターというか、
お酒が並んでるスペースがありまして、
で、中央に長いテーブルと、
丸い椅子みたいなのがバーッと並んでて、
いわゆるその、酒屋で飲めるお店。
通常こういったところで立ち飲み屋さんが多いんですけれども、
ちゃんと椅子とかテーブルも用意してくれてる。
しかもそれなりのね、広さがあるところだったんですよ。
ほんとに審議制の審議制。
そこに、食べ物は持ち込み何でもオッケーみたいな。
お酒だけはちょっとね、
お酒も一応持ち込みはいいけど、
ビールとかね、飲んでくださいよ、
場所も貸しますからということで。
上司の人がそこでお店を知ってね、
顔なじみになって、
今日やらせてくれみたいな、
貸切みたいなのしてくれたみたいで。
で、着いてしばらくすると、
企画してくれた上司の人と、
何人かがね、ビニール袋をいっぱいこう下げて、
持ってきはってですよ、店の中に。
まあ、お酒だけで食べ物がね、
ちょっとした幹物ぐらいしかないから、
もう持ち込みでバーッと並べて。
もうそれもね、すさまじい量ですよ。
焼き刺しとか唐揚げから始まって、
お刺身、餃子、
はたまたあのピザね、
もうあの、絶対ああいうとこに
懐かしくないピザとか、
あとあの、幹物系のやつね、
スナック系のお菓子とか、チョコレートとかも、
全部もう、ありとあらゆる、
ココン東西、いろんな種類の国のね、
料理をバーッと並べて、
もうそこでね、
飲み会がもういきなり始まってですよ。
どんちゃん騒ぎですよ。
あのね、当初、
当初ですね、私そんなに期待してなかったんですよ。
さっき言ったように乗り切りじゃなかった。
ですけど、いざ始まってみるとですね、
お酒屋さん、いわゆる立ち飲み屋さんっていうのは、
ちょっと行ったことあるんですけど、
こういったね、本当の老舗というか、
古いお酒屋さん、
昔からあるような地元にあるようなお酒屋さんで、
12:02
飲むという経験がなかったのと、
店に持ち込みで、
いろんなもの持ち込んでね、
おいしいお酒出してね、ゆっくりさせてくれる。
しかも他の人もいない、
貸切状態でできるっていうところ。
こういったのがね、初めてあったんで、
逆にね、ちょっと新鮮っていうのもあったのもあるし、
当然周りの人たちをね、
知ってる人が結構多かったっていうのもあるんで、
そういう意味ではね、
意外と悪くなかったんですよ、そこは。
悪くなかったんですけど、
ここからですね、
終わらないんですよ、
飲み会が。
昔の上司の人、私も今井戸市なんですけど、
さらに井戸市の方なんですけど、
やっぱりその飲み方が、
終わらない飲み方ですよね。
最近の飲み会っていうと、
結構その時間カツッと決めて、
この時間でだいたい終わって、
あと行く人は二次会とかね、
解散する人は解散みたいな方が多いと思うんですよ。
結構パッと飲んで、パッと切り上げるっていうスタイルですよね。
こういったとこ貸切してますし、
何時間って区切りもないんですよね。
終わりって言うまで開けてくれる。
その人が終わりって言うまで、
終わらない飲み会なんですよ。
エンドレス。
で、お酒屋さんで、
飲んだら飲んだ分だけ払うスタイルなので、
無人像のお酒はあるし、
誰も来ないから、
もう貸切ってるから。
いくらでも椅子割れると。
結構早い時間に入ってるんですよね。
なので、終わらないんですね。
最初の1時間、2時間弱ぐらいかな、
ぐらいは、まあまあみんな普通に、
結構楽しく、
いい会で飲み会できたんですけど、
そこからですね、
だんだんみんなそのことに気づき始めてですよ。
親と。
これは終わり時は、
どんな感じなのかなって
思い始めた人がチラホラいるんですが、
これは計画した人がですね、
計画した人が、
例えば漢字と呼ばれる、
いわゆるお店を段取りした人が、
だいたいそういうのを決めると思うんですよ。
もしくは言えるというかね。
このぐらいで今日は終わりますからとか、
店の人に言うたりとか。
だいたいこう声かけてするんですけど、
今回一番最上位の人が
段取りしてるわけですね。
なので、
迂闊に言えない、
言うてもいいと思うんですけど、
ちょっと気を使うというか。
言い方変えると、
機嫌を損ねてしまうんじゃないかっていう、
若干そういう気持ちもあるわけですよね。
なので言えない。
しかもお酒入ってるじゃないですか。
結構飲むんで。
周りとも結構飲んでるんでね。
なかなか言い出せない
タイミングでして。
結局ですね、
みんなズルズルと。
3時間
弱ぐらい、3時間ぐらいかな。
みんなこう、
お酒飲んだりとか、
15:00
寒暖したりとかね、
絡まれたり絡んだりということで、
やってたんですけど、
さすがにちょっとしんどくなってきたと。
この谷蔵を持ってしてもですね、
しんどくなってきて、
そろそろ帰りたいなっていうタイミングなんですけど、
その人はなんかもう、
もうとりあえず
ずっとやろうっていう感じのイメージでね。
ずっといるので、
これはまずいと思ってですね。
私の同志というかね、
普段、
甘いものを食べに行くような、
若い子らがいるんですけど、
その人ちょっとふっと、
めくばせしたらですよ。
他の子らも、
ちょっとそういう、そろそろ出たいなと。
いうあのね、
目がちょっと
見え隠れしまして、
どうしようかなっていう話をね、
ちょっとしようかなと思った矢先にですね、
ふとね、
とある女の子がちょっと声かけてくださいまして、
谷蔵
ぱいせん、谷蔵ぱいせんと、
ちょっと抜けませんかと。
私とと。
これね、言われるとね、
ちょっと若干ドキッと
する言い回しですよね。
私とちょっと抜けませんかと。
一緒に。
二人でみたいなこう、
言い方で言うじゃないですか。
おおっと、これはもしかして、
谷蔵を、
ですよ、
谷蔵を誘って、
二人でちょっとどっかに、
別のどこでちょっと飲み直すなり、
食べ直すなりしませんかということですか、
ということで。
若干ね、
そんなことないかなと思いながらも、
若干のちょっと期待をするわけですよ、
この言い回しをね。
なので、
そうかそうかと、分かりましたと。
そこまで言うんだったらもうこれずっとエンドレスやしね。
じゃあもうこっそり抜けましょう。
二人でじゃあ抜けましょうかと。
思いながらですね。
じゃああの、
隙を見てですね、
みんなこの端っこの方でね、
みんなこうなんか集まってワーってやってるんで、
そっと反対側、出口二つあるんで。
反対側からね。一部のその、
直上の人とかにちょっとあのもうこれ、
時間ね、終わらないんでちょっと、
次やるんで、
抜けますということですね。
私とこの若い子とね、
二人でスッとこう、
店を出ていったわけですよ。
よっしゃと、
いいタイミングで、あの一番上のね、
上司も見られることなく、
そっともう酒をね、飲んでるし、まあ分からへんやろうということで、
シャッとこう、抜けたわけですよね。
二人でね、じゃあ先輩ちょっと、
行きましょうということで、
一緒に歩き出したらですね、
これで抜けるだと思って、
店から離れてね、
ふと後ろ向くと、
三人ほどさらについてきてまして、
おや?と、
おや?
あれ?私に声かけたんじゃないんですかね?
と思ったらですね、
その子はですね、
他にもね、
二人ぐらいちょっと声かけてまして、
さらにもう一人はね、
勝手についてきたんですけど、
18:00
もうあの家帰りたいよってね、
結局ね、
私含めてあの、
5名ですね、
抜け出す形になりまして、
で、よく見たらですよ、
私が普段紙を食べてるグループですね、
えー、
メンバー全員ですね、
その子が声かけまして、
で、私が先頭にですね、
一言、上の人に言うて、
みんな連れ出したという体で、
私がもう全責任を負う体で、
抜け出したという形になりまして、
えー、
ちょっとね、若干あのー、
私だけに声かけて、
くれたのかなということで、
期待したんですけども、
えー、全然そんなことなくですね、
えー、まあその後、
このメンバーでですね、
紙を食べて帰りました。
ごっついクレープ食べてね、
お酒飲んだ後の甘いものが
これほど美味いのかというぐらい食べてですね、
しっかり帰りました。
えー、まあいざね、
飲み会が始まる前に断るっていうのも、
大変ですけども、
飲み会中にこう、
抜けるっていうのもなかなか、
大変なものでございますよ。
いやー、ロマンスは生まれなかったですね。
ふふふふ、というか、
まあまあそんな期待をね、
してなかったというか、
ちょっと嬉しかったなっていうのはあるんですけど、
えー、誘っていただいてね、
非常にあの残念な出来事でございました。
はい。
えー、飲み会ですね、
これ、
誘われた時に、
皆さんね、行きたくないなーって思う時って、
どんな時ですか?
まあ、いろいろ理由とかね、
まあ事情がある、
戦略がとか、
その日はね、別の用事がとか、
仕事が終わらないとかね、
家庭の事情がとか、いろいろあると思うんですけども、
私ね、
一番行きたくないというか、
あの理由って、
たぶんね、人間関係と、
あと、
家でゆっくりしたいっていう、
ふふふふ、たぶんこの2つじゃないかと思うんですよ。
まあ疲れてる的なやつね、
あー、気分が乗らない的な。
だから、人間関係と気分、
この2つが、
一番でかいんじゃないかなと思うんですけど、
皆様、そうじゃないですか。
あの気分って何なんですかね。
乗らないっていうのは。
まあ、その会、飲み会の
人選というか、
さっき言った人間関係の部分で、
気分が乗らないっていうのはわかるじゃないですか。
でも、なんとなくっていうのないですか。
なんとなく。
なんなんすかね、あの、なんとなく、
気分が乗らないやつ。
ふふふふふ。
そういう時もあるよね。
でもそういう時こそ、
逆に困るでしょう。
断り方ってね。
最近は、なんていうのかな、無理に誘うとね、
まるまる腹、ですよね。
えー、いうのにかかるっていうとこもあって、
まあそんなあのー、無理時みたいのは
できないような、あれでご時世ですけども、
どうやって断りますかね。
でも、断る時って。
なんかいろいろね、アンケートとかね、
そういうのがあるらしいんですけど、
21:00
正直飲み会が苦手っていうのが、
最近半分以上ですね、
人が飲み会が苦手っていうような
ご時世になっとるみたいなんですよ。
お酒が飲めないっていう人もね、
増えてるみたいですよね。
うん。
私もお酒、
お酒私はでも飲める方ではあるんですけど、
でも正直ね、そんなに好きということでもない。
要はアルコールが
世の中なくなっても、
別に不満はない人です。
お茶と牛乳があれば、
コーヒーね、
この辺りがあれば全然いいんですけど、
そういったのは、なんか人間関係が苦手
っていう人も結構いますよね。
私もあんまりそのー、
人間関係作るのが上手な方ではないので、
見知りますしね。
こんな喋ってますけど。
なので、まあそうですけどもね。
そういうとこもあると思うんですけど、
どうやって断るか
ってとこなんですよね。
断り方で、でも一番
ベターなところで言うと、
健康的なところとかですね、
体調健康的なところ、
あと事前の予定がある
的なやつね。
これ飲み会だけじゃなくて、
あらゆる出来事で断る理由に
使ってると思うんですよ、皆さんね。
健康はまあ、
それが本当じゃなかったとしても、
やっぱり、
無理しづらいところはありますし、
事前に予定があるって言われたら、
もう偶然でも出ないしね。
この2つはもう鉄板じゃないですか。
体調とかね。
仕事はその会社の
飲み会であれば、
あんまりその、本当かなって
言われたりするところがあると思うんでね。
別の
ジャンルだったらまた話は変わってきますけども。
家庭の事情
っていうのもね、
なんか付き合い悪い的なところにね、
結びつかれる可能性もあるんであれですけども。
まあでも家庭も大事ですからね。
ご結婚されたりとかすると、
特にお子様とかいうのはね、
最優先になりますし、
まあそういったところがベタやと思うんですけど、
なんかもうちょっとこう、
ひねった断り方とかね、
ちょっとしたくないですか。
せっかくやから。
ドラマチックに断ったりとかね。
今夜は満月だから
無理ですと。
はぁ?って言われそうですけどね。
今夜の運勢が
ちょっとダメとか。
今夜の
今夜の運勢、お牛座が
お羊座が、乙女座が
ちょっと運勢悪いんで
無理です。
痛いやつみたいにやってるかな。
これだったらね。あとあれか。
遊戯言とかね。
あの実茶の遊戯言で
断月何日の飲み会は行くなって言われてるんです。
とか。
そこは無理があるかな。
飲み会だけは行くな。
会社の飲み会だけは行くな
っていう遊戯言があって。
また実ちゃんばっちゃん元気やのに
遊戯言とか言ったりしてね。
これあの休むときも
なんかよく言われるやつですよね。
そう。実ちゃんばっちゃん
何回亡くなってとか言って。
24:00
先月も実ちゃん亡くなった
言ってたけどあんた。先々月も
休んでなかった?言って。
あーもうあのすぐよみがえるんです。
今日酒飲んだら
死ぬんです。
飲み会行きたくないだけやろ。
って多分言われそうですよね。
嫌われるかもしれないね。逆にね。
でも逆にそれぐらい
言ったら
飲み会が苦手な人は誘われなくなるかもしれない。
誘われなくなるというのは
いいのか悪いかですよね。だから。
そこを
気遣うからこうやってあえて
こうやんわりしてるわけでしょ。
でもだから誘われたり
誘われなくなったり
とかはぶられるってやつよね。
そういうのは嫌やと。
いうことであればでも
気遣って断らなあかん。
むしろ
それでもいいというか
誘われなくなってほしいって言うんであれば
さっき言った無茶振りで
いいと思う。
だから断るポイントとしたら
3つぐらいポイントとして
相手との関係性
関係性ですよね。人間性、関係性
考えると
いうとこですよね。だからそれが
今後とも
続けていけるのかどうか
人間関係はできてるのかどうか
ってとこもあると思いますしね。
そういうところを一つ考慮すること
と
ふざけすぎたりすると逆に怒られるから
だからそこの適度な
やんわりさですよね。
そこ。
あとあの
関係性をしっかりと
残しておきたいんだったら
ありがとうございますみたいな。誘ってくれて。
また、また誘ってくださいね。
ちょっと今回は無理やけど
次はもう万能を拝していきますよ
っていう心構えだけ見せておくと。
行く気なくても。
向こうは
行く気がないわけではないんやなと。
あーそうなんやと。今回は
たまたまやなっていうことで
思ってくれたら恩の字ですよ。
ね。
なので
次に繋げる言葉をちょっと出しとく
という。この辺りがもう
社会人として社交性のある人として
ね。配慮ができる
大人としての対応の
言い方のポイントかなっていうとこありますよね。
うん。
飲み会は楽しく
断って気まずさゼロにしましょう。
はい。
はい。ということで。いやいやいや。
ちゃうちゃうちゃうちゃう。
間違ってるわ。あのー
飲み会は楽しく参加したらいいんよね。
wwww
断ること前提じゃなくて
基本はね。みんなとこう楽しんで
やるっていうのがね。
一番でございますから。
どうしてもいけないときは
気まずさないように断ると
いうことでね。
皆さんもいろんな断り方あると思いますけれども
いろいろとね。考えて
対応していただければと思いますよ。
谷蔵ラジオ
27:08
上野空
谷蔵ラジオ 上野空
エンディングのお時間です。
はい。ということで。本日は
飲み会の断り方
私のエピソードはね
抜け出し方みたいなところ
ありましたけど。皆様は
どうでしょうか。こういった
飲み会とかですね。
お酒の入る集まりとか。
こういったところを
参加したりね。断ったり
ということあると思うんですけれども。
断る場合とかね。どんな
断り方をうまくやっておられますでしょうか。
私もね。
断る方は
上手ではないんですけれどもね。
参加する方が多いっちゃ多い
ですよね。あまり断ることをそんなに
ほんまに予定があるときはそのまま素直に
予定があるんで断るんですけども。
体調悪いときとかはね。別として。
なので。あまり
断ることも少ないんですけれども。
最近はね。だんだんとお酒も
そんな強くなくなってきましたし。
一番の問題はすぐ胃が持たれる。
そういった事情もあるんでね。
ちょっとずっとね。
飲み会飲み会と言わずに。あいまいまね。
休憩も挟みつつ。
うまく断りつつね。
楽しんで
飲み会に参加したいと思っている
次第でございますよ。
皆様もね。こういった
断り方があったとかね。
こういった飲み会が
あって。こういった感じで抜け出したとかね。
というようなね。
お話がありましたら。ぜひともね。
エピソードお話。お便りで
いただければと思います。
番組に対するお便りを待ちだしております。
概要欄のリンクから番組宛に
お送りください。メールアドレスも
ありますので。お名前番組名と
記載して送っていてください。
あと番組のフォローね。
ぜひともよろしくお願いいたします。
はい。ということで。
本日お送りしたのは
谷蔵でした。
それではまた。