たにぞーラジオ
こんばんは、たにぞーです。
こんばんは、わんです。
はい、ということで、本日も始まりました。たにぞーラジオ、うわのそらの時間でございます。
はい。
ということで、本日もよろしくお願いいたします。
よろしくお願いします。
はい。
ラジオで喋るときにですね、こうやって終了でね。
さっきもよろしくお願いしますとかって言うんですけど、私、口癖というかの、私、まあ、礼儀正しいんで。
肩苦しいですね。
ついついね、ちょっと丁寧になっちゃうんですけど。
はいはい。
そうするときにね、さっきも自然に頭下げたりしちゃうんですけど。
あ、わかりますよ。身振り手振りやりますよね。
あと最後にまたねーって時も手振ったりしちゃうんですけど。
それはやんないっすね。
そう。あの、これなんなんすかね。これはなんか情景反射ってやつ?
うん。
パブロフの犬?
ちょっと違う気がするけどね。
これ、まあでもいいんですよね。なんかその、行動って声に乗るというか、表情に出るというか。
そう、やっちゃいますよ。結局そういうのは。
ね。
うん。
ついついね、私やっちゃうんで。だからあの、人に喋られてるとこ見られるのは恥ずかしいんですけど。
あー、わかるね。
え、でもあれじゃない?公開収録みたいなさ、感じで。
一回やってみたらいいのよ。人に見えるところで。
いやいやいや、やりましたよ。やる機会何回もありましたよ。でもそういうときね。
そうか、谷沿さんはやってんのか結構。
そうですそうです。まあどこぞとはちょっと言わないですけども。
うん。
別にあの、あれですよ。なんかこう、地上波とかじゃないです。全然そんな大したあれじゃないんですけど。
はいはいはい。
まあ、何人かのいるような、人がいるようなとこでは喋ったりするんですけど。
そういうときはあれ?家でやるときよりも、身振り手振りが大きくなるとかあるんですか?
そうですね。やっぱり、癖で出ちゃうのと、前に人がいて、例えばその人と喋りながら収録するとかなったときは。
はいはい。
やっぱり出ちゃいますね。普通にだから喋ってるように。普段から私結構リアクションでかいので。
うんうん。
アメリカ人みたいな。両手をもうね、ダーッと横に伸ばしたりする。
だいぶでかいね。
そうなんですけど。でもやっぱりなんかちょっと後で気づくとちょっと恥ずかしい。
例えばあの、動画でその状況を撮ったりとかする場面なんかを後で見返したりすると。
はいはいはい。
なんかちょっと、見えないのに見えてないのにこれだけなのに大げさやなって思ったり。
いやでもね、私もね、昔ね、こうよくプロレスとか格闘技の話をしたんですよ。配信とかで。
はいはいはい。
その時にこう、技の話をしたりすると、身振り手振りが大きくなるわけですよ。
はいはいはいはい。
その時は多少は気をつけてたんですけど、
でもやっぱり私も年取ってからそんなに昔みたいにこだわってつけるようなことはなくて、
どちらかというと清潔感を失わない程度ならいいやっていう感覚だったんで、
そんなにこだわったりはしてない方ではあるんですよ。
そうなりますよね。
となってくると、この話題は破綻してくるということになるんですけど。
二人とも使わないですね。
でもやっぱりそれでも最低限現在多少はね、気を使うというかする時に使ってるものは私でもありますよ、ちゃんと。
何ですか?何使ってるんですか?
目の前に置いてるんですけど、私はでもほんまに手軽な香りで、基本的に私ムスク系が好きなんですね。
はいはいはい。
ムスク。
ムスクね。
でもムスクって言っても、バンバンジャリジャリ車で効かしてる、そういうタイプのガンガンの効かせ方じゃなくて、
うっすらとっていう感じなんですけど。
その時によく使ってたのが、昔は専門店とか注文したりしてね、そういうところで手に入れたりしたんですけど、
最近は市販の簡単なやつ、例えばギャスビーさんが出してるような。
はいはい、ドラッグストアとかで売ってるようなやつだ。
そうそう、瓶詰めでシュッシュッてするような、コロンっていうのかな。
うん。
それの軽いタイプ、例えばアクア系のムスクとかね。
はいはい。
ちょっと軽い。
ありますよね。
そうそう軽いタイプのやつなんかを、瓶詰め小分けにしてね、外に行くときにちょっとカバンに、
このままやったら意外と大きいので、100均とかで買ってきたあの、なんていうのかな、
ほんまに一差し指サイズぐらいの小瓶に移して、ちょっとカバンに忍ばしてね。
大体外行くときは1本入れてますね。
えらいっすね、ちゃんとやってんだね。
そうですね、ちょっとお手洗いとかね、行ったり人が上手いとか、
シュッシュッとふりかけたりはしてるようにしてます。
なるほどね。
これでね、だいぶ印象が違うというか、
特に年取ってきたら、さっきも言ったけど、親父すめるっていうのかな。
いやカレー臭、これなんか前もこんな話した気がするけども、カレー臭ってすごく気にしますよね。
そう、気になるようになって、
自分ではね、そんなに気にならないけど、一番わかりやすいのが寝起きとか。
寝起きとかね、汗かいた後とかですかね。
あとあれや、枕のすめるとか。
そうね、枕ね。
それがね、ちょっと気になりだして。
なので、逆にね、ちょっと最低限はって思いになってね、
体洗うシャンプーとかもね、年齢相応のやつに変えたり、これ前も話しましたけど。
そういうのにね、気にするようになりましたね、ちょっと。
そうなりますわな、確かにな。
洗っても洗っても取れないのよ、このすめるは。
どっから出てくるんでしょうね。
いや、わかんないんですよね。
ただその、一般的な印象としてあまり、歓迎されないっていうイメージなんで。
どう考えても歓迎されないよね。
中にはでも、そういう香りがね。
清潔感なかったためですけど、自然なそういうすめるはまあまあいいものだって感じる人もいるっちゃいるらしいんですけど。
でも、やっぱり社会通念上、ちょっとは気にせなあかんなということで。
そうね。
ここ数年はさ、スメルハラスメントなんて言葉もあるじゃないですか。
あー、スメハラね。
そうそうそうそう。そういうのも含めて、やっぱり匂いっていうのはね、常日頃意識するべきだなと思いますね。
まあ確かにね。
うん。
だからそれを考えたら私、部屋の方向際とかちょっと気に使ったりしてますよ。
あー、方向際気にしてるんだ。
そう、部屋なんで自分がね、思い使うだけだと思うんですけど。
やっぱり、なんかこう、外出るとね、帰ってきた時にちょっと気になる。
部屋の中にいるとあんま気にならないんですけど。
その、臭いまでもないけど、やっぱりその、あー、自分の部屋やなっていう感じの印象を受ける。
生活の臭いありますよね。
あとその、人のとこにお邪魔した時もやっぱり違う香りを感じるじゃないですか。
感じる。
不快ではないけど、ちょっと違和感を感じるから、逆に考えるとやっぱり自分とかもそうやなって思うと、常に方向際は切らさないようにしてます。
なるほど、えらいね。
方向際もあの、年齢に合わせてちょっとリッチにして。
安物使わないの?
いや、市販のやつなんですけど、市販のやつもいろいろあるじゃないですか。
一番安い、178円台のやつからね、50円ぐらいのやつから、ちょっと私あの、100円アップぐらいの、ちょっと300円前後ぐらいのちょっといいやつにしたいです。
あー、確かにちょっといいやつだな。
ちょっといいやつ、なんとかリッチみたいな。
はいはい、ありがたい。
普通の商品のちょっといいやつ、シリーズをちょっと買うようにしてます。
そこは見栄なんですね、そこはね、ちょっと。
あれだよね、匂いってさ、すごく精神的に安定する効果があったりとかもするから、こだわれるんだったらこだわった方がいいんでしょうね、きっとね。
あー、なんか聞きますけどね、でもあまり気にしたことないな。
よくさ、好きな人とか部屋でお香炊いたりするじゃないですか。
あー、はいはいはいはい。
ね、私たちは多分そこまですることはないと思うんだけども、あれはすごくあれでしょ、リラックス効果とかチル効果みたいなのがあるわけでしょ。
あー、チルいチルい。
ね。
超チルい。
使い慣れてない人の言い方だな。
いや、そうや、私もあのアルマディフューザー持ってる持ってる。
持ってんの?
持ってるよ、あれは荷台もあるよ。
えー、あのさ、よくさ、加湿器とかにさ、アルモオイル垂らせる機能ついてるのあるよね。
あ、ありますあります。だから私も、あの、加湿器じゃないけど、ほんとにあの小型のね、ランタンぐらいの大きさのやつに水入れて、そこに何滴落としたらミストでプユーって出てくるやつ。
あー、やってるんだ、使うんだ。
使って、一時期ね、流行った、ちょっとブームになった時期があったのかな。
あの、どこもかしこも似たようなやつ売ってる時期があって。
それでね、買って、で、そのアルマオイルもね、10本ぐらい揃えて、何種類か。
あーすごいじゃん、ちゃんとやってたんだね。
そう、一時期めちゃくちゃ毎日やったけど、もうなんか掃除とか水の補充がめんどくさくて、ここ1年ぐらいやってない。
だからね、手間がかかることはやっぱり嫌なのよ。
香りはね、すごいいいんですよ、確かに。落ち着くしね。
でも、だんだんめんどくさくなってきちゃうんですよね。
やっぱ市販の方向性部屋に置いとくぐらいがちょうどいいんだろうな。
それがベストですね。楽ですし、ちょっとお金かかるけど。
ね。
でもまあ、それに見合う価値はあるのかなとは思いますよ。
まあそうでしょうね。
それなりになんかリラックス効果とかね、なんかこう集中力というか。
そういうのが高まる気配を感じたような気がしないでもないような気もしますしね。
匂いで言えばさ、谷沢さんって車って乗るんですよね?
あ、乗ります。バリバリ車大好き派人間なんで、私。
車の匂いとかって気にならないですか?
あ、や、なります。なりますよ。
ね、なんか友達とかが乗ってさ、タバコとか吸われるとさ、ずっと匂いとれないじゃないですか。
あ、確かに。わかるわかる。
あれどうしてます?
いや、私はね、あの、以前は吸ってもOKだったんですけど、今はもう全然ダメっていう。
あ、そうなんだ。NGにしてるんだ。
たぶんタバコ吸った瞬間にあの、ドアから落とすので。
バン。事故だよ事故。
昔ね、私が学生、まあ学生ってもう20歳超えてからですよ。
車免許取って、えっと、どっか行くときに。
やっぱ大学の頃ってやんちゃなね、コラがやっぱり入ったので。
タバコをみんな吸ってたんですよ。
うん。
なんで、車の中で吸わしてましたけど、やっぱ取れなかったっすよ、匂いはどうしても。
ねえ、匂いはあれはしつこいよね。
しつこい。
うーん。
今、でも車、灰皿すらついてない。
ついてない、ついてない。
ねえ、いやいいと思います。
あれ、ほんまにね、吸い出したら、まあ吸ってる方も多いんでしょうけど。
うん。
ほんとね、あれは無理ですね、取るのは。
私もね、今自分は吸わないんだけども、
うん。
まあ数年前まで吸ってたんですよ。
はい。
で、その頃の友達とかがやっぱり来るじゃないですか。
うんうんうん。
で、俺がもう吸わなくなったから、お前らも吸うのやめてくれって言いづらくて。
ああ、なるほどね。
うん。
ついこの間吸ってたじゃんって言われたら、確かになってなっちゃうわけですよ。
うんうんうん。
うん、だからいいよ吸ってって言ってるんだけども。
うん。
いや、臭い。ほんとに臭い。
いや、それはちょっともうどうしようもないですね、そこはね。
もう匂いだけじゃなくて煙もあるから。