2026-02-18 22:39

#065 比較しないマーケティングって有効か?

「比較しないマーケ」というテーマを深掘りしました。最近の衆議院選挙を例に、高市議員がどのようにして他者との比較を避け、自身の主張を強調したのかを題材に、今、比較をしないことで生まれる共感や、マーケティングにおける新たなアプローチについても議論し、現代の消費者心理の変化を探ります。


▼話したこと

- 比較しないマーケティングの重要性

- 高市議員の選挙戦略とその影響

- 他者を批判しない姿勢の価値

- 現代の消費者心理と共感の形成

- マーケティングにおける「自分らしさ」の重要性


▼ホスト

山田(株式会社オトバンク、スタジオオトバンク)

富山(株式会社オトバンク、ポッドキャスト事業PitPa)


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比較しないマーケティング, 高市議員, 消費者心理, 共感, マーケティング戦略

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サマリー

今回のエピソードでは、「比較しないマーケティング」というテーマについて、最近の衆議院選挙における高市議員の戦略を例に議論しました。他者を批判せず、自身の主張を磨き上げることで共感を得るというアプローチが、現代の消費者心理に響く可能性について考察しています。競争や対立を避ける姿勢が、ブランドイメージの構築や、消費者の「自分らしさ」に寄り添うマーケティング戦略として有効である可能性を探ります。

比較しないマーケティングとは?
で、売上になるんですか。今日のテーマは、こちら、比較しないマーケティングですかね。 そうですね。
比較しないマーケティング? なんか別にそういうワードがあるわけじゃないですけれども、
今日あって、収録してるのは2月12日で、この間の土日で衆議院選挙があったじゃないですか。
で、自民党というか高市さんがめちゃめちゃ勝利したという状況の中で。 高市さんがって言い方が合ってますよね。
そうですね。自民党というよりは高市さんがみたいなところで。で、いろいろなんかちょっと振り返って比較してた中で、
ここがやっぱ、なんか受け入れたポイントじゃない。まあいろいろあると思うんですけど、その中でここがいいんじゃないかなと思ったところっていうのが一つに。
高市さんって人を批判しないというか、人と比較しないっていうか、他の党とか他の人とかっていうのを一切我関せずっていう形で、
自分の主張っていうのを磨いていったってところ、そこのなんか共感とか、そういう姿勢に対して好感度があったんじゃないかなっていうのがあって、
これについてその今の時代と比較しないことっていうところについていろいろ話して考察していきたいなとちょっと思ったんですよね。
なるほどなるほど。そういうことですね。
もうちょっと気になりますね。なんかまだこうピンときてない部分もあるっていうか。
ピンときてない。そうですよね。はいはいはい。
はい。これを聞きたいと思ってます。
お願いします。
高市議員の戦略と現代の消費者心理
皆さんこんにちは。株式会社オートバンクスタジオオートバンクチーム山間です。
皆さんこんにちは。株式会社オートバンクポッドキャスト事業ピトパの富山です。
この番組は音声を含めたマーケティング全般の話題、ニュース、音声コンテンツの制作などについて広く広く話していく番組でございます。
はい。ということで、比較しないマーケティング。
そうですね。なんとなくその比較っていう多分他人が言いて、マーケティング用語的に言うとなんか差別化優位とかナンバーワンですみたいなことを訴求することによってお客さんを獲得していくっていうようなことをしていたと思うんですけれども。
ある意味そのたがいさんのまた例に戻ってしまうんですけれども、他人がこういう制作を出してきたからそれよりももっといい制作とかあれはダメだからこういう制作をやりますっていうような主張の仕方ではなくて、私はこれがいいんだと思っているっていうところでこれをやりましょうというところっていうのをあんまりその周りの目を気にせずに訴求することによって逆になんかそこが
世の中今ちょっと競争っていうみたいなものっていうのがだいぶ意識が逆に競争したり喧嘩したりするっていうことに対する拒否反応みたいなのが生まれてきているような気がしている中で、そういう打ち出し方ってこれから大切になってくるのかなってちょっと思ったんですよね。
なんかどうなんですかね、こう実際人が動くっていう時に差別性差別化とか比較ってめっちゃ有用かなと思ってたんですよ。でまさに今有用である気もしているというかまだ。だからその比較しないことが直接に何の効果があるんだっけっていうところを。
要はその真理が移ろいでるなっていう訂正的な部分での我々が体で感じている部分をいかに落とし込んでいくかなのかなって若干思ってて。何をもって消費行動を変えれるんですかね。その共感みたいなものっていうか。
そうですね。例えばその他店よりも1円でも安くとか、あとはあっちのサービスはこれこれこれができてないけれども我々はできるようになっているとかっていう他を脅しめるっていうことに対してみんな嫌悪感抱いてないかなっていうのはちょっと思ったんですけどどうですかね。
どうなんですかね。今回選挙の話が若干最大のマーケットより最大のマーケットかもしれないなと思っていて。自分はこの消費者の真理と変化って確かに富山さんおっしゃるとおり変わってるのかなっていう雰囲気は感じつつ。
この自分らしさみたいなものとか、選ぶ上での私はこうあるみたいなことってそんなに今みんな本当に持ってるんだっけみたいなことってあるなと思ってて。
で、その自分らしさらしきものを皆さんに持ってるよう思わせるっていうのはマーケティングなのかもしれないまで思ってるというか。何でかっていうとこの自分らしさを持って選ぶ場合はむしろ比較の方が選ぶ際に本来的にはいいじゃないですか。
自分が選ぶ基準を持っていて、Aという商品を選ぶならこのスピードが速いほうがいいとか、このほうがいいとかっていう比較部分のほうが本当に響くはずなんですよね、きっと。自分らしさを持ってる人にマーケティングするなら。
ただ自分らしさみたいなものを持っていたほうがいいが、明確に持っていないっていう状態に対してのマーケティング的なことだったりするのかなと思って。
それは自分が何を求めてるかがあまり理解できてない。
もしくは言語ができてないとか、なんかこうわーっとあるんだけど、明瞭に自分がこうであるとかこういうことを思っているっていうのを、まだ形になってないんだけど形にしてくれる人がいて、その人の言葉とかその人の考え方っていうのが、これが自分の考え方っぽいって思えるみたいなことが、もしかするとここにおける共感みたいな話なのかなって思って。
なんかイケてるみたいな。
その、互いさがなんかイケてるっていう部分もあるんですけど、逆に与党とか中道とか他のかなり惨敗した人たちが、どちらかと言ってイケてなかったっていう部分。
で、なんとなくあの人たちに入れるよりはみたいな感じだったのかなっていうふうに思ったんですよね。
まさにまさに、なんかそれが実はこの、なんていうんですか、比較の部分を選ばなかったのかもしれないなというか。
だからこれって、なんかすごくブランドっぽいっていうか、その概念の話だなと思ったんですよ。
ファッションっぽいっちゃファッションっぽいんだよなっていう。
かっこよくないですか。このやつ買うとなんかいい感じになりますよみたいな感覚なんだろうなと思って。
確かにそれで言うと、この政治の常識である、タトゥーより自分たちはこういうことをしますっていう行動の話じゃないっていうのが、なんかこれがハマったのかっていうのはちょっと思いました。
そうですね。っていうのとその周りの他の野党っていうか、負けた党とかっていうのがあまりにもそこを強調しすぎたっていうか、他を落としめる、
野党を落としめるような、こう、ヘイトー的なことをやりすぎたんじゃないかなと思ったっていうところですね。
はいはいはいはい。なるほどなるほど。そっか。ある意味、これまでの選挙っぽくはあったっすよね、その落としめるみたいなこと自体が。
そうそうそう、そうなんすよね。多分そういう流れがあったけれども、今の時代、なんかそういうヘイトーじゃないけれども、他人を少し落としめるっていうことを一辺倒でやってると、結構痛いしっぺ返しがある、合うんじゃないかなと思っていて。
なんか昔はその、他店よりもどこよりも1円も安くみたいな、そういうのって結構響いたと思うんですけれども、
なんかちょっと今その生活が安定してきたっていうか、多分日本国内においてはっていうところですけれども、上で死ぬようなことってだんだんなくなってきてるじゃないですか。
言った時に、確かに1円でも安いもの、ただ流通経路よくわかんないみたいなものとか、シワシワの野菜を選ぶよりは、ちゃんと生産農家が見えたりとか、多少プラスオンだったとしても、バカ高いセレブが買うようなものとかじゃなくて、
とりあえず新鮮でみずみずしいもので、この農家から買っている流通経路はちゃんとしてますよっていうのが見えたほうが、より安いよりもそっちになびくようになってきてんじゃないかなっていうようなそんな感覚ですかね。
「自分らしさ」とマーケティングの難しさ
これがまた難しいなと思ってて、だけどめちゃくちゃ不況じゃないですか。お金はないっていう。
だからそうしたいのは山々なんだけど、選べないって現実もある。でもそういう考えのほうが社会の発信のもとになっているってギャップがあまりない気がしてて。
そうなんですよね。だからやっぱりある種、このマーケティングをする側の見てる現実と本当の生活者の現実とか若干違うんじゃないかなと思っていて。
我々ってある商品を売るってターゲットが決まっているから、お客さん像とか就任のイメージとかってある程度見えてくるじゃないですか。選挙ってそれが全レンジに入ってるっていうことなのかなと。
さっきのスーパーの話で言うと、やっぱり正義の良さがいいよねみたいな話、見えた方がいいよねと流通経路がっていう方の豊かさみたいなことは、もしかするとギャップが生まれるかもしれないっていう懸念があるんだろうなとかちょっと思ってて。
それを出してしまうと。だから逆に言うと高市さんはそういうとこ出してなかったんじゃないかって思ってたんですよ、ある意味。
だから具体の話じゃないところで人にアプローチしたのかなっていう感じ?ギャップが生まれてしまったときに、これは自分の話じゃないなとか、そんな余裕ないよみたいな話が出てこないようにしてるっていうか。
まあ、そうそうですね。
なんか、そこがすごく僕は難しいとこだなって選挙で言うと思ったんですよ。こんなにも犬馬車とか自分の暮らしてる周りの人間の環境によって違うのかっていうのが今回の選挙を通して分かったことだったんですよね。
例えばどんなところですか?
要はその、いわゆるエコチェンバーって言われてるものがあるじゃないですか。
はいはいはい。
そのコミュニティで発信した内容によって、今何が流行ってるとかっていうのが、このコミュニティ内だけだったみたいな話があるじゃないですか。
はいはいはい、ありますね。
なんか、いろんな人が、僕やっぱり仕事上いろんなコミュニティに顔を出すっていうのもあって、全然リアクションは違って、今回の選挙に対して。
ある種、綺麗にマーケティング、セグメント切ってどう当てるとかじゃなくて、この人たちのこの環境に対してどうアプローチするかって話でもあるんだって。
あーなるほどね。
だから高市さんはその環境の有無に対してのマーケアをしたんじゃないかっていう。
だから比較しないっていう手段を取らなかったっていうのは、もうドミノさんおっしゃる通りだなと思ってて。
貶めるっていうよりは、この具体の比較をすることが効果的ではないっていう話だったんじゃないかっていう。
そうですね。ちょっと時代を遡って見てみたときに、例えば2000年代の小泉首相とか、2010年代の安倍首相とかの民主党と政権が入れ替わったりみたいなときの候補の仕方って、小泉さんだと郵政民営化みたいな形で。
このフェーズね。
で、今までの自民党がめちゃめちゃ悪いっていうか、自民党をぶっ壊すみたいな形の他者を貶めて、俺が正しいっていうようなことを言ってたりとか。
あと民主党と自民党が政権交代したときも、お互いの兵と叩き合いみたいな形で、今までの自民党に任してたら世の中絶対いいことにはならないっていうようなことをずっと言い続けて、
じゃあ一回やってみようかっていうので、こう民主党が勝ったみたいなそういうことがあるんですけど、なんかそれを今踏襲してやったところで、今の人たちに受け入れられないなっていうのがちょっと思ったんですよね。
昔のやり方みたいに、タトゥーを叩いて叩いて自分の優位性を出してみたいなところに対するやり方っていうのが、何でしょう、嫌悪感が抱かれたっていうような感じなのかなと思ったんですよね。
いやーこれ嫌悪感を持ってるのか、それともダガエットのキラキラっぷりというか、未来を感じるぞみたいなことに対しての変えてくれそうって希望なんですかね。
比較しないアプローチの有効性
もちろんこういうネットとかAIとかが進んだ社会って、比較せずにはいられないっていうのはもう多分そこを全く比較しないとかっていうのって多分無理だとは思うんですよね。
ただその中でも、消費者側というか有権者側は比較はしちゃうんだけれども、選ばれる対象になる人が比較するっていうことをあんまり強く言いすぎると、受け入れられないんじゃないかっていうのが何となく思ってしまった。
こっち側がそれを持ってくると、いやもうやってる感がこっちって思われますもんね。
そうそうそうなんですよね。だから例えば事業を僕らがやるときとかも、よくその本社は何が強みなんですかみたいな、何がいいんですかみたいな問いとかってくるじゃないですか。
そういうときも、うちは他社さんよりも〇〇は2強みがありますとか、〇〇が格段に安いですとかっていうよりも、他社はよくわからないですけど、僕たちはこれを大切にしていて、これをお客さんにはコミットしてるんですっていうような説明の仕方みたいなのの方が受け入れやすい、やれやすいんじゃないかなとはちょっと思ったんですよね。
なるほどなるほど。なんかアレンさんにきっとこの差別化とか比較っていうところは完全なしというよりは、ちゃんとありはするがそれは主題ではないってことですねきっと。
これをメインに押し出すんじゃなくて、メインに押し出すものっていうのは、自分ができることとあなたの取り組みでこうなりますってことを指揮を出した上で、ちなみにぐらいの優先順位の付け方の違いだったりするってことなんですかね。
なんかそんな、まあそういう感じなのかね。でも今ちょっと話してて思ったのはやっぱりその消費者側っていうかは、もう比較済みのことが結構実は多いのかなとか思ったり。
うんうんうんうんうんうんうん。
そうですよね。なんかここのいわゆる届けたい、ワーゲティングって届けたい方々の解像度を上げるってことがすごく大事なんだろうなーっていうのは今こう話しながらちょっと思ってきて、当たり前のことでもあるなーと思いつつ。
やっぱ徹底的に調査するしかないんだろうなっていう。もしかすると、これはわかんないですよ。
あの自民党の今回のやつが、何かしらの調査が入ってたのかなとか、ちゃんとこういうふうに当てましょうとかっていうことを考えてたのかなとか、ちょっと知りたいですよね。
その負け戦略どうだったんですかっていう。
あーまあ確かに知りたいは知りたいですね。
ただなんかその、畠から見てる感じだと多分、他の党は結構ヘイトーって叩き合いをしているけれども、わが党はターゲットはこういう人たちでこういうところに早急していこうっていうところがあると思うんですけど、一貫して自分たちの話しかしないっていうか。
うんうんうんうんうん。
っていったところに、好感度なのか共感なのかっていうのがより集まったっていうところかなーと思ったんですよね。
なるほどなー。確かに確かに。それはあれですよね、その人のことをワイワイ言ってるやつより、なんか粛々とやってるみたいな。
そうそうそうそう。
このイメージってことですよね。
その、結局その実がどうかっていう話の前にってことですよね。
そうですね。
なんか多分、その最初のフリをタッチポイントとしての印象?で、多分その後の別の切り口によって、いや、こういうことやってましてっていう、こう、蓋を開けてるじゃないですけど、まずこのドアを開けてくださいっていうときに、なんか、この人、人のこと悪く言わないし、自分のことどうしようってちゃんとこうしたいと思いますって話してるなのに人のドアのほうが開きますもんね。
例えば、昔だったらその、サプリだったり化粧品だったりなんとかで、効果がなかったら全額返金みたいなやつってあったじゃないですか。
はいはいはい。
あれって一種の責任の取り方かなと思ったんですけれども。
うんうん。
だからそこまでを求めてないっていうか、よりは、なんでしょう、分かんないけれども、こういう世界、効果を目指しているんでっていう、そっちのほうに力を入れていくほうが共感しやされやすいんかなとか思ってしまったんですね。
世の中の変化とマーケティングの課題
まさに共感の話でいうと、もうめっちゃ育ってたなと思ってて、すごいだからめっちゃ面白いなと思ってました。この政治の動きみたいな。
うんうん。
今回は特にね。
はいはいはい。そうっすね。
うん。
いやなんか、こんだけ圧倒的な差が出るっていうところはどこら辺が、なんだろう、キーになってんのかなっていうのはちょっと思ってしまったと思うんですよね。
そこなんですよ。やっぱここ全然分かんなくて。
なるほど。
何が起こってたんだよな。
多分自民党自体もここまで勝つと思ってなかったっていうか、多分その過半数を取れれば同じのはずだったんだけれども、3分の2以上を取れるっていうこの流れっていうのは多分誰も予想できてなかったっていうか、戦略的に動けてなかった中で、世の中の流れでその結論になってしまったっていうところの。
あー、それもありそうっすね。戦略がなかったって説は面白いですね。
そうそうそうっすね。ここまでっていうことじゃないけど予想外に響いたってことは、なんか多分みんなが、負けしかける側が考えるよりも世の中がめっちゃ変わったんだなっていうような気はしたんですよね。
確かに確かに。今のこの世の中に対する、結局本当に今どうなってんだっけみたいなのって、ちょっとやっぱり分かんなくなったなーっていうのは思います。
なるほど。
全体感で言うと、それで我々はターゲットが明確になることが多いじゃないですか、仕事の中で言うと。やっぱりそこに引き換えると、やっぱりそこも変わってんだろうなーとかっていうお客さんの感じも。
で、そこが一つヘイトに対しての更なる厳しい目になってきたんじゃないかなっていうふうなちょっと思ってしまったっていう感想だったって感じですね。
割にヘイトは尋常じゃないぐらい増えてますけどね。
増えてる、増えてる。
だからその感じが僕はすごく不思議で。
なるほど。
そうなってんだったら、もっとみんな批判とか人叩くとかっていうことがなくなってるんじゃないかって思うんですよ。本当にそっちに傾いてたら。
全てのこのバーってなるときに、なんか一回これって誰かすげえ調査してくれねえかなとか思っちゃって、見えねえ、全部ずっと見えねえ状態っていうか。
で、ネットの母数も本当はそんな多くないんじゃねえとか思ったりするんですよ。
やってる人間の数ってどれくらいいるんだろう、本当にとか。
じゃあ実はこれ発信者の1000人しかいなかったんじゃないかみたいな、すごいみんなで見てたみたいな話があるかもしんないとか思うと、なんか結構わかんない。
イメージ、こっちの持ってる印象だけで結構いろいろ見ちゃってる可能性はあるんだっていう。
あるかなっていうか。
っていうのが今回の選挙ではっきりわかって、なんか僕はめっちゃ軍都市のヒモをこう、なんていうんですか、締め直しみたいな。
締め出して。
これもう本当にもう1回、何か自分がマーケティングとかっていう中で発信するときに、届ける人の調査とか、その場所に行くとかはしておかないと、なんかずれるぞって思いました。
なるほどですね。一時情報は大切ですよね、そこでいう。
っていう選挙だったなと思いました。そういう意味ではすごいあっぱれだなと思いますよね、その戦略としては。非常に面白かった。
まとめと今後の展望
ありがとうございます。
はい、ということで、こんな感じで、ディジの話も含めて、これってマーケティングじゃないとこうだよねとかっていうところもお話しできればと思ってますんで。
はい、引き続き皆さんからお便り待ってます。番組概要欄、そしてX、ハッシュタグウリナル、ひでがなウリナルでございます。
富山さんのアカウントにDMはかまいません。こちらぜひ送ってください。
ということで、番組は毎週次を更新予定でございます。
お相手は株式会社オートバンク、スタジオオートバンクチーム山本。
株式会社オートバンク、ポッドキャスト事業ピットボックスの富山でした。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
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