2024-11-13 18:31

#004 生成AIを使ったマーケティング効率化、その魅力と活用法

「で、売上になるんですか?~今すぐ使えるマーケの話~」の第4回エピソードでは、生成AIのマーケティング活用について深掘りします。ホストの山田と富山が、生成AIを業務効率化にどのように活用しているのか、具体的な事例を交えながら語り合います。特に、生成AIを使った情報検索や文章作成の効率化について、実際の体験を共有します。



▼話したこと

生成AIの活用法とその効果

Perplexityとgeminiの使い分け

生成AIがもたらす業務効率化の実例

マーケティング活動におけるAIの役割

AIを活用したコンテンツ制作の未来


▼参考リンク

Perplexity:https://www.perplexity.ai/

gemini:https://gemini.google.com/app?hl=ja

Claude:https://claude.ai/

notebookLM:https://notebooklm.google.com/


▼ホスト

山田(株式会社オトバンク、スタジオオトバンク)

富山(株式会社オトバンク、ポッドキャスト事業PitPa責任者)



▼SNSハッシュタグ

#うりあげになる



▼メッセージフォーム

番組への感想や質問、リクエストの他、ポッドキャストに関するご相談は下記フォームよりお問い合わせください。

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▼制作

PitPa(株式会社オトバンク)



▼キーワード

生成AI, マーケティング, 業務効率化, パープレキシティ, ジェミニ, コンテンツ制作, 情報検索, 文章作成, AI活用, マーケティング戦略, AIサービス, タスク管理, 音声コンテンツ

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サマリー

このエピソードでは、生成AIを用いたマーケティングの効率化やその魅力について深く掘り下げています。特に、パープレキシティやジェミニといったAIツールを通じて、情報収集の迅速化や業務の効率化がどのように実現されるかが論じられています。生成AIを活用することで、マーケティングや業務の効率化が大幅に進展しており、特にSNSでの発信や市場調査における生成AIの活用方法やその効果について詳しく考察されています。

生成AIの全体像
で、売上になるんですか、第4回のテーマ、生成AIのマーケティング活用ということで、ちょっとやっぱりかなり気になっているトピックなんですけど。
そうですね、なんかもう、今世の中猫もシャクシもみんな生成AIだって言っている情報があるんですけどね。
ちょっとだから、ありすぎてわかんないっていうところもあるんですけど、でも使ってはいいんだろうなっていうのは、この番組の中でもAIの話が出てきているし、
ちょっと支難してほしい感じはありますよね。
そうですね、なんか結構使われてます。
全く使ってない。
全く使ってないです。
はい。
僕なんかもう、専門最先端でいろいろ使っているわけではないですけど、
使い始めたら元に戻れないな、ぐらいなところまで。
そんなにまで言っているんですか。
言っているんで、なんかそうですね、紹介できるところ、自分が使ったものだけですけど、ちょっと紹介していきたいなと。
ちょっと楽しみですね、今回。
皆さんこんにちは。株式会社オートバンク、スタジオオートバンクチームの山田です。
皆さんこんにちは。株式会社オートバンク、ポッドキャスト事業、ピトパの富山です。
ということで、この番組は音声を含めたマーケティングの全般の話題やニュース、音声コンテンツの制作などについて広く広く話していく番組でございます。
AI。
AI。
猫もシャクシもAIになるには理由があるってことですね。
そうですね。これはもう、使ってみると戻れないですね。
そんなこと言われたら、使いたくなっちゃいますよね。
実際業務が増えていったりとか、やることって年齢が増えてる感じがする。
そうですね。
なんでこんなに増えてるんだろうとか思いながら、タスク管理とか、メール文章作るのもひと苦労だなとか思ってて、そういうのも全部もしかしてAIが。
はい。
はい?
はい。やってますよ。
なるほど。これ相当気になりますね。
有名なのはやっぱチャットGPTが有名でみんな使ってますけど、最近チャットGPTより別のものとか結構使うようになってて。
それ気になるな。
一番ほんと使ってるのが、パープレキシティっていう。
パープレキシティ。
これ一回言っただけだと誰も言えない。
キャッチじゃないですよね。
キャッチじゃない。パープレキシティ。
パープぐらいで。
パープレキシティの特徴
そうなりますよね。
そうなんですけど。
パープレキシティ。
はい。
これはエキスト、チャット形式での、チャットGPTと同じチャット形式での生成AIなんですけど。
はい。
チャットGPTの欠点と言いますか、たまに嘘つく。
なるほど。
なんか調べたこととかをやって、さもありなみたいな形で返してくるんだけれども、実際それを本当に鵜呑みにして使っちゃうと、実は先生勝手に考えた事実でしたみたいなものっていうのがやっぱハルっちゃあるんですよね。
ちょっとなんかありづらいですよね、それは。
そうなんです。
取りづらいというか。
取りづらい、そうなんですよね。
このパープレキシティっていうのは、そのエビデンスっていうか、聞いたことに対して回答もらうんですけれども、その回答の中にリンク、ちっちゃいリンクみたいなのが、これとこれの記事を引用してこう回答してますみたいなのがバッと出てきます。
それ助かりますね。最終的にその記事見て、いやこれ違うかどうか判断もできるし。
できるっていう感じですね。
はあ、面白い。
これ何かっていうと、調べ物する時ってGoogle使うじゃないですか。
使います、使います。
Google使った後ってどういう風になるんですか。
ずっとスライドしてというか、ダメだった、これはあんまりキーワード間違ってたかなと思って、キーワード入れ直して、どんどん何度も検索し直すというか。
検索し直しますよね。キーワード変えて検索し直して出てくるページを一個一個開いて。
バサリバサリ。
これ使える、使えないみたいなのを。
意外と時間かかるんですよね。
やるんですよね。
それが一瞬でできる。
てことですね。
だから、こういうことを聞きたいなポッドキャストの作り方って教えてみたいなこと言うと、クローラーが多分ページをバーっと何ページも読み込んで、いいところこれっぽいなっていうのを抜き出してサジェストしてくれる。
はあ、ようやくもしてくれて。
たぶんこれだと思いますよみたいな。
本当にそうだと思うんだったら、この記事引用してるんでここ詳しく見てくださいみたいな。
助かる。
助かる。
いてくれると嬉しいなと思いますよね。
なんか部下っぽいですよね。
部下、もう本当は秘書ですね。
ですよね。
ちょっとチャットGPTはちょうどいいと3代目って感じますもんね。
もう本当に。
エビアス持ってこないみたいな。
そうそうそうそう。
でもこのパワープレイシティーはちゃんとエビアス持ってきて、今度思います。
ご判断くださいまで。
そうそうそう、そうなんですよ。
全部出してくれる。
欲しいなあ。
僕はもう最近あんまGoogle検索しなくなっちゃって。
あ、じゃあもうGoogleっていう概念がなくなってる。
Googleっていう概念がパプルになる。
パプル。
ですよね。
パプルになりますよね。
パプルになる。
パワープレイシティー。
ちょっと使おう。
これって無料で使えるんですか?
これ今無料ですので。
ただプロ版にするとお金かかるんですけど、ソフトバンクユーザーだと今1年間無料っぽいですね。
すごい。提携してんのかな?
そうですね。裏側もパワープレイシティーのAIもあれば、チャットGPTだったりクロードとかいろんなAIのやつを使えたりするんで。
ジェミニとクロードの活用
なるほど。
ちょっとこれ有料版のほうが良さそうですね。
そうですね。僕有料版今使ってるんですけど、これちょっと有料外せないなっていうふうに。
そんなに。
ちょっとこれ男ら情報聞いたというか、それこそマーケティングの上で資料調査とか。
いや、ほんとそこいっぱいあるんですよ。
どこで持ってるんだっけっていうところを、特に知らない場所、自分が詳しくない場所とか、ちょっと離れてて最新情報わかんねえぞみたいなときにこれ使うとパプル。
パプルと。
一気にこういうこと変わって。
全容は使えますよね?
そうですね。
大きく。
白い。
PCのあとブラウザーのって何使ってますか?
今Chrome使ってますね。
そうですよね。Chromeやっぱり一番多いなと思うんですけど。
検索するときってあそこの検索URLの窓に。
はい。打ち込みます。
あとGoogle検索が出るじゃないですか。
今僕これ打ち込むとパワープレイシティーの答えになってくる。
ええ。
こういう設定があるんで。
拡張的な。
Chromeの検索の設定でそれができる。
ちょっとここに知りたいことバーっと適当に入れて。
そしたらバーっと返ってくるっていう。
かなりその概要を知りたいことって多いじゃないですか。
そうですね。
ハリティングだと知らない業界とか。
なんかそこの業界を掴んどけば会話はできるよなっていう。
そうそうそうですね。
ああこれパプル。
かなり心惹かれてます。
惹かれてますね。
早速ちょっと使ってみたら。
恐らくもう今日からどうでしょうね。
戻れないですね。
戻れなそうですねこれ。
戻れない。
パワープレイシティー。
なるほど他にあるんですか。
他がですね。
これはGoogleが出してるやつなんでスキルが。
ジェミニ。
ジェミニ聞いたことありますね。
そうですね。
これもチャット形式のやつなんですけど。
とりあえず早い。
早い。
パワープレイシティーは一回質問してくれたら結構いろんなサイトバーっとクロールしてるんで。
ちょっとラグがあるんですよね。
なるほどなるほど。
3秒とか4秒とか。
はいはいはいはい。
ジェミニは高速めっちゃ高速で。
即レスしてくれる。
即レスしてくれる。
そうなんだ。
また違うタイプの部下がいる感じなんですね。
そうそうそうですね。
なんか掴めてきました。
なんか調べたいなーって思う時は。
パプル。
パプル。
なんかもうちょっとライトにパッと答えてパッてやりたいなって時は。
ジェミニ。
ジェミニはどういう時に使うんですか?
簡単なこれ訳してとか。
これどういう意味とか。
確かにたまにクライアントさんとかから知らない専門用語っぽい言葉でこれお願いしますみたいな。
一回検索すること多くて。
僕恥ずかしながらなんとかしよう。
あ、クレデン資料だ。
クレデン資料を下さいって言われて。
大丈夫?クレデン?って思いながら。
了解しましたーみたいな空気に出してたんですけど。
知らない時に返してあげないといけないなと思って。
クレデンって調べるみたいな。
見て、あ、こういうことか。
承知しましたみたいな返してたんですけど。
ジェミニとかでもすぐ分かるってことですか?
そうですね。
クレデンとはぐらいだったら普通の検索でも出てくるかなと思うんですけど。
業務でクレデンをくれって言われたんですけど、どういうふうに出したらいいですか?
そこまで?
そうするとパーッと出てきて、こういうふうにしたらいいんですよ、ビジネスマンとしてはみたいな。
このぐらいの相手の人だったらこう出したほうがいいです。
そこまで教えてくれるんですか?
そういうところ、優しいですよね。
優しい。
しかも即劣?
即劣。
めっちゃ助かるな、頼れるな。
頼れるんですよ。
本当にクレデンシーを出せって言われたんですけどって、送ったそれに対して返ってくるってことですね。
返ってくる、そうそうそう。
これは面白いですね。
なるほど、使い分けて自分の業務っていうところをよりやりやすくしていく。
そうですね。
これがAIか。
あとそこからさらに、生成AIのチャット形式もいくつかパターンあるんですけれども、
これを使ってみてなんですけども、もう一個クロードっていう、アンソロピックっていうところがあります。
クロード。
クロードで、アンソロピックは多分チャットGPTのオープニングAIと同じぐらいに今伸びているスタートアップなんですけど。
めきめきいってるんですね。
クロード。
クロード。
どんなものなんですか、クロードは。
これは、受け答えもそうなんですけど、文章作るのは抜群にうまいなって。
ストレッタスカルですね。
メールの返信内容とか。
本当にそうなんですよ。
メール返信内容ってすごい難しいなと思って、気づけば幸いです3回使ってるって本当に怒るんですよね。
幸いです、幸いです、幸いですって。
結構幸祈ってるなと思いながら、いかんいかんって直したりするんですけど。
そういうことを防ぎるってことですよね。
そうそう。
こういう内容を送りたい、こういう人に。
生成AIの魅力
で、やるとそれが作ってもらえるってこと。
そうそう。
僕なんかは結構、出てきることと同じ、こういう人にこういう内容で伝えたいっていうフォーマットを作っといて、それに埋めるような形でやると、いい具合に学習もしてくれてるんですかね。
僕っぽく作ってくれてる。
面白いですよね。
こういうニュアンスであれだってメール作りますよねみたいなところ、個性みたいなところも何となく汲み取ってくれるんですかね。
そうそう、その汲み取り方が半端ない。
そうなんだが、クロードはやっぱりそこがすごいな。
すごいなそれ。やっぱりやってる実感としてあるってことですね。
実感はあるっすね。
こんなに汲み取ってくれるんだみたいな。
で、コンプレックシーだとちょっとそれ規制すぎないみたいな。
ちょっと違うんだ。
これそのまま使うと事故るみたいな。
なるほど。
本当に何度も言いますけど、個性の違う部下なんだな。
そうそうそうですね。
外付けしたいですね、自分の機能を。
ある意味この人はよく調べて予約しているとか全部。
確かに。
生成AIって全部に万能っていうイメージがあったんですよ。
1個やっとけば大抵はもうできるよみたいな。
そうじゃなくて、結構違う個性を持ったAIを組み合わせて業務効率化していく。
そうですね。
今だとそういうところでいっぱい出てきている。
自分が問いたい、回答してほしいもの。
どれが一番いい感じで回答してくれるかっていうところはちょっと自分なりに調べる必要があるかもしれないけど、
一生は多少あるんじゃないかな。
面白いね。
それこそSNS発信するときとか、ターゲット層になる方に向けた文章を作らなきゃいけないなっていうときに、
ある意味相談とかもできますもんね。
そうなんですね。
こういう人たちはどういうものに興味関心があるんでしょうとか。
すごいな。市場調査もテキスト作成もできて。
実践編もいけるし、自分のインナーのタスク処理とか、業務効率にも使えるってことか。
そうですね。
これ使わないといけないっすね。
そうなんですよ。だからこれ使い始めると。
おっしゃる通りだ。
戻れなくなっちゃう。
戻れなくなっちゃう。
それこそ外注したりとか取ったりすると結構コストじゃないですか。
そうなんですよ。
それが月曜日くらいみたいな感じで使えるってことですね。
そうですね。
それも別にメンタマ飛び出るほど高いわけじゃないですよね。
ないですよ。数千円とかだし。
それにコミュニケーションコストもないですし、気を使わなくていいっていうか。
ですよね。ちょっとお忙しい仲だと思うんだけど、お手すきかなみたいな。
お手すきのときにっていうのはないんですよ。
いつも手をすいてくれてるから。
ずっと持ってくれてるよね。こっちが使ってやれば持ってくる。
使えば使うほど学習してくれるってことですよね。
おそらくそうだと思いますね。
しかもこっからどんどんレベルアップしてっていう。
そうですね。
AIが変わってるんですもんね。
たぶん1年前よりも出てくる製造っていうのは格段に上がってる感じが肌感でするんで。
たぶん使ってる人はみんなそう思ってるなと思うんですけど。
なるほど。
実践的な利用法
ちょっとこれ、マーケティング活動の前に自分の業務っていうところ。
そのマーケティング活動を良くするために、そろそろあなた自分の業務をいい感じにしなきゃいけないよねみたいなところも全て解決してくれそうっすね。
そうですね。
使うのは結構簡単なんで、慣れちゃえば。
これ聞いてくれた人に、どうでしたって聞きたいですやってみた。
僕はもちろん使うんですけどこれから。
実際使ってみてどう変わりましたみたいな。
それ聞いてみたいですね。
ですよね。
こんな変わったんすよねって僕も使ってみるんで、ぜひ皆さんも教えてほしいっすね。
お便り欲しいですね。
どうやらまだまだAIサービスあるっぽいので、これってちなみに全部使ってらっしゃるんですよね。
今言ったやつは全部使ってますし、あともう1個これ技術効率化でいうテーマに伝えたいやつはあって。
最近これ使う機械がすごい増えてるんですけど、このGoogleが出しているNotebook LM。
簡単に言ってしまうと、AIって世の中にある情報を学習のデータベースとして学んで、回答を出すっていう。
出しついないですね。そうかそうか。
ただ世の中に出てない情報って、回答しようがないっていうか。
なるほど。
あるじゃないですか。
そうですね、確かに。
これがいいところは、そのデータベースを自分の持っている情報を渡してあげて、これをやって。
めちゃくちゃ欲しい。入れ欲しい。
そうなんです。
もう入れます。助かる。
そうなんです。
自分のメモを全部入れとけば。
そうです。
何すんだっけ僕みたいなことが全部。
出てくる。
本当に何か一体あったとか。
そうです。
すげえ助かる。
その次はNOですよね。
え?
NOですよね、もう完全に。
そう。
自分のもう一個あるNOみたいな。
そうです。
はあ。ちょっとこれ、この回有料すぎませんちょっと。
そうですか。
有料級ですよ。
良かった良かった。
確かにこれ実際使ってるからこそ、富山さんが使ってて、こういう時こうなんだよねみたいな話があると、むっちゃ助かります。
ぶっちゃけ全部見ても分かんないっていう。
まあそうですね、そこまでやっぱりみんな実感値を話してることってなかなかないから。
これ素晴らしい。これ概要欄にじゃあボロボロURL。
URL順番に全部貼っとくんで、それを。
皆さんこんな良いことない?マジで。
頼んますよ皆さん。
使って。
使いましょう。
しかもただですからね。半分ぐらい。
恐ろしいですね。
ちょっとやっていきましょうよ。
ぶち抜き来週もAIの話してくれるってことで。
俺楽しみですね。ちょっと違うタイプのってことですか?
今日は話したのは要は業務効率というか、普段で使っているものっていう役立つものの話だったんですけれども、
リスナーとのコミュニケーション
次回は仕事、僕ら音声コンテンツ使ってるじゃないですか。
ちょっと話したやつとかも中には含まれるんですけれども、改めてコンテンツ制作でめっちゃ使えるAIサービスです。
超知りたい。
基本編ですね、今週は。
今日は基本編。
多分体制を作りましょうって思いますね、AIで。
次、実際に音声コンテンツとかっていうところ。
そういうもののAIでいろいろやっていきますよって思ってます。
そうですね。
めちゃくちゃ良い回だったな。
良かったです。
ぜひ皆さん一緒に今使ってない方、もしくは使ってても知らなかった方もぜひお便りしておきます。
たぶん使ってるけど、今紹介したやつ以外でもめっちゃ使えるってやついっぱいあると思うので、教えてほしいです。
教えてほしい。
これやっぱそういうことをシェアすることによって自分自身もきっとアレそうね。
いろいろ学習していきましょうね。
そうですね。
ぜひシェアしてください。
ということでこの番組は企業のマーケティング活動や企業ブランディングに携わっている人に聞いてもらいたい。
人に聞いてもらいたい。
そして悩んだような仲間を集めたいと思ってます。
ぜひそういう観点がお便りお待ちしてますよ。
お悩み、愚痴っぽいものはなんでもね。
マーケトレンドに関するご意見なども聞いてみたいと思ってます。
番組がいろいろフォーム作ってますけど、それ以外でもXでね。
ハッシュタグ売り上げになる。
ひらがなで売り上げになる。
いや、富山さんのXにDM送ってもらうのも構いません。
ぜひリスナーの皆さんとコミュニケーションしていきたいと思ってます。
お便り待ってますよ。
一応毎週水曜更新でございます。
はい。
ちょっと来週も聞き逃さない回でございますからね。
ぜひ聞いてください。
それではまた来週お送りしたのは
株式会社オートバンク、スタジオオートバンクチームの山本。
株式会社オートバンク、ポッドキャスト事業部ピトパの富山でした。
18:31

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