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#99 「リクリュウペア」を勝手に占ってみよう!お互いを補える抜群の相性!璃来さんの疲れをケアしながら、この後の運勢はどうなる?
2026-04-06 29:50

#99 「リクリュウペア」を勝手に占ってみよう!お互いを補える抜群の相性!璃来さんの疲れをケアしながら、この後の運勢はどうなる?

元・プロ占い師のチョロキューさんが、話題のあの人を占っちゃいます。


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サマリー

元・プロ占い師のチョロQさんが、フィギュアスケートの「りくりゅうペア」こと三浦璃来選手と木原龍一選手を占います。身長差を活かしたペアとしての難しさや、お互いを補い合う抜群の相性について解説。木原選手は真面目で責任感が強く、共感力に優れる一方、繊細な一面も。三浦選手は才能と努力を併せ持ち、メンタルは強いが内面は繊細。二人の運勢は、キャリアの方向性が決まる時期や努力が実を結ぶ時期に入っており、今後もペアとして共に歩む未来が示唆されています。特に三浦選手の疲労蓄積に注意が必要とのことです。

オープニングとWBCの振り返り
チョロQさんとぽかぽかおしゃべり、チョロっとラジオ。
パーソナリティの俳優小松大介です。
チョロQです。
この番組は、歌手、占い師、里親など、さまざまな人生経験のあるチョロQさんと、いろんなテーマでおしゃべりしてみようという番組です。
チョロQさん、よろしくお願いします。
お願いいたします。
先日ですね、WBCの回撮ったじゃないですか。大谷さんの運勢と含めて。その回放送されたんですけど、その前日に日本代表が準々決勝を敗退ということで、という結果が出た後に放送されました。
ベスト8ということで。
すいません、僕はあんまり詳しく見てないんですけど、やっぱりピッチャーのニャンニャンがもうちょいみたいな感じですかね。
全体的に歯車がかみ合わないまま終わっちゃったかなっていう。
残念。
残念。だからここの力だけでは、今までのアメリカと同じようにどうにもならないっていうこと。
そうね。
ましてやアメリカと違って、対角差とかもある日本は、やっぱりチーム力でやっていくのがやっぱり一番だから、次回、今度はオリンピックに向けて。
でもそういうのを素人の僕が見ると、やっぱりエースで4番が一人いても勝てないんだなっていうのが、やっぱりチームプレーなんですねっていうのは、総合力なんですねっていうのは、改めて、なるほどなと思って。
でも私は大谷さんが好きなので、大谷さんのホームランが見れてよかったです。
すごかったですね。
そう、いえいえい。
あとほら、展覧試合もすごく久しぶりにあって。
60年ぶりだっけ?
そうですよね。
我々が幼少の頃、長島さんの展覧試合のホームランだっけ?みたいなのが、ほーって思ったのが、現代にあるんですね、そういうのはね。
天皇子一家。
そうですね。
それとね、愛子様も一緒にご覧になって。
そういうのがあると、なんか面白いなあというふうにちょっと感じるわけですよ。
社会的にもそういう意義があるし、ここであんまり長くは言わないけれど、平和なんだなっていう感じはしますよね。
大相撲とかに天皇陛下がいらっしゃっても、そういうスポーツをご覧になっているっていうことで、わっと国の雰囲気がなるっていうのは、ちょっと平和であることを感じるなというふうに。
あと日本らしさね、と思うな。
そういうのはちょっと感じましたね。まったく文外観ですけれども、という感じのWBCでした。
でした。これからシーズン楽しもうぜ。終了。
終了ですね。あとは各個人の、各選手の活躍を期待して、じゃあ1回目こんな感じで。
はい。ぐだぐだ。
占いコーナーの導入と陸奥部屋の紹介
月の1回目なんで占いコーナーなんですけども、同じくスポーツというか。
はい。
これはスポーツなんですかね。
スポーツですね。
スポーツ。
スポーツ。
競技。
競技。体全体を使った競技。
なるほど。というわけで今回占っていただいた方をお名前を教えてください。
はい。これももう終わってしまったものですが、冬季オリンピックで大活躍された陸流ペアです。
はい。陸流ペアっていうのは三浦陸さんと木原龍一さんのペア。
そうです。下の名前を取って陸流と呼ばれてますね。
なるほど。当然名前は聞こえてきますよ。私社会人として。
社会人として。
大変あれなんですけども、パリオリンピック全く見てなくて。
このどもる感じからよくわかる。
冬季以降にね、冬季も含めて、パリと三浦のほぼ見てない。
そう。陸流のところで言うのもなんだけど、私は本当に平野歩夢さんに感動して、その前に大怪我をされて私ももう照れないのかなと思ったの。
でもそれでも入賞の7位っていうのは本当に奇跡的なのね。本当に感動したし、すごいなって。
僕の名誉のために言っておくと、パラリンピックは見てます。
パラリンピックはね。
チェックしてます。
パラリンピックがね、もっと放送してくれればね、もっと楽しいんだけど。
陸奥部屋の功績と身長差の難しさ
ちょっと話を戻して、陸流ペアなんですけども、話題になって何がすごいのかなって。
ペアで初めて金メダルを取ったんですね。
そうです。金メダルどころか、ペアアイスダンスにしても、日本ではほぼ目立っていない。世界で日本のチームっているの?っていうくらい目立っていない。
我々のね、朝田真央さんとか。
真央ちゃん。
荒川静香さんとかの活躍は知ってるわけじゃないですか。知ってるんで。
割と日本人頑張る、ハニー・ユーズルさんとかもいらっしゃって盛り上がってて、日本人のレベルが高いであろうっていうのはわかるんで。
そうするとペアも当然頑張ってるんだろうなと。成績をある程度残してるんだろうなみたいなことを勝手に思ってたんですが、そんなことはなくペアのメダルが初めて。
そう。っていうかね、今まで代表で出て、日本人同士の代表もそれなりに頑張ってる人たちもいたり、いっぱいいるんだけど、やっぱり問題は男性の身長も低め。シングルで見ても男性はどちらかというと低め。
それでペアを組んでしまった時に、やっぱりね、リフトとか難しい。
で、今回木原さんっていうのはそれでも172センチって言ったかな。なんかそんなに見てすごい高いわけじゃないのよ。でもスケートの中では、やっぱりフィギュアの中ではもう高身長。
175センチ。
あ、5センチか。だからやっぱりそんな身長の人はもうなかなか日本にはいない。
そうですなー。
で、またかわいいぐらいリクちゃんがちっちゃい。145センチだっけ?
そうですね。145センチですね。
そう、ちっちゃい。この2人の身長がまたそれがぴったり。ここまで身長差ある人は少ないけれど、今までの日本人ペアはもうちょっと身長が一緒だったり。
木原龍一選手の人物像と占い
あと、私は木原さんをこのリクちゃんと組む前から見ていたけれど、やっぱり本当に相性なんだなと思う。
全然違う。
この回は僕が全くしゃべれることがないので。
プロレスの逆バージョンです。
9割、その9さんにしゃべってもらおうと思ってるんですけど。
競技的な難しさみたいなのは今回調べて僕もね、日本人がペアで戦うことの難しさっていうのはなんとなく想像つくんですけども、
じゃあやっぱりこう、どういう人なのかっていうのは、インタビューとか見てもやっぱりちょっとこう、いわゆるお仕事のね、表情しか垣間見ることができないので、ちょっとそのあたりをお聞かせいただければなと思うんですけども、まずはどちらから。
はい、じゃあ木原隆一さん、男性からいきたいと思います。
木原さんは、さっき言ってた身長175cm、1992年8月22日生まれの33歳。
愛知県の生まれですね。
この方、いつからやってるんですかい?
もちろん子供の頃。それこそ私が最初に見た16だか17の頃、シングルで滑られてるの初めて私見たので、木原さんって。
ジュニアとかかな。これは僕はわからんのだけど、2014年ソチオリンピックからペア競技者として出てきたんだけど、別にペアじゃない方がいいんだけどな、みたいな感じだったけど、結局出てみたいな感じ。
結局ね、男性がさっき言ったみたいに身長が高い人が少ないので、そのために身長が高い人に声がかかる。それが木原さんだった。
木原さんは私がシングルで見たっていうぐらい、みんなが知ってる人ではないから、完全に優勝するまでいかなくても、綺麗な滑りをする人だなと思ってたのね。
それぐらいの素晴らしいレベルを持った方だったの。そこに白羽の家が建って、ペアでやってほしいって言うようになった。
で、ペアでやって、でもやっぱりシングルに戻ろうかって思いながらやって、まあ簡略するけど、それで最後にリクちゃんに会って、リクちゃんとやってみて、初めてペアの素晴らしさをもっと知ることができた。
なるほど。個人としても競技者というか、表現者、表現なのかな、わかんないんだけど、そのあたりの才能というか、素質がすごくあったからなんですけども、わりと柔軟に対応する人なんですかね。
じゃあここで占いに行きますか。
楽しそう。
じゃあ木原さんがどういう人かというと、実は柔軟というよりは、堅物です。
で、めちゃくちゃ気まじめ。で、弱いものいじめとか大っ嫌い。本当に真面目一本の責任感が強い。正義感が強い。そういう人です。
なるほど。
でもテレビで映る笑顔の彼もそのままの人なんです。ただ堅物だけというわけじゃない。堅物だからあまり冗談は通じないけれど、でも感性が豊かで、人に寄り添うことができる。
共感力が一番強い人。
なるほど。
優しさを持っているから、何か困っている人がいたときにそっと手を差し伸べて、どうした?ってすぐできる人。
僕もちょこっと見たインタビューとか密着取材的なことでも、人当たりもいいし、サービス精神というか、こうしましょうかとか、写真を撮るときとかね、そういうのは自然にやってらっしゃったんで、難しい人じゃなさそうだなっていう感じは受けましたね。
コミュニケーション能力もある人なのね。高いのよ。だから面倒見も良くて、コミュニケーション能力もあるから人が集まりやすい。正義感があって、周囲からの信頼感も厚い。そういう人。
なるほど。
だけど感受性がすごく豊かな反面、繊細で傷つきやすい。そんな神経質な部分も合わせ持っている人。
これも見たんですけど、リクさんが一緒の部屋に泊まってるんですかね。ちょっとわかんないんだけど、リクさんが掃除したところを木原さんがもう一回拭くっていう。
そうなんだ。
納得いってなかったみたいな。いや、そんなことないよ。うんうんみたいな感じで言ってたんで、そういうところなんじゃないかなという風に。
決して文句を言うわけじゃないんだよね。もうちょっとやった方がいいなと思うとススッとやってしまう人。対その人に対して苦情とかがある人じゃない。
それを気にする相手だったら一緒にいられないよね。そういうところはあるかもしれない。
なるほど。
でも、他の人のために自分が何かやることっていうことに関して、全然嫌だと思ってないのね。自分が犠牲になることであっても、何でも引き受けてやってしまう。
だから、そういう部分からして部下とか年下の人に頼られやすい。今回も救済者だけれど、この年の差っていうのはとても合っていたんだと思う。頼られるお兄ちゃんになる。
この人がリーダー的素質ももともと持っている人なのね。だから、そういった指導をしていくとか、教師みたいなものにも向いている人だから、やっぱりリクチャーを導いていくことにも向いていたんだと思います。
なるほど。この人、表現に近い競技ですから、エゴみたいなものってやっぱり強いのかなと思うんですけれど、そういうのって、これからリクさんの占い結果もお話ししてもらうんですけれど、そういうのはやっぱりぶつかったりするのかな。ぶつかるぐらい強かったりするんですかね。
この人は論理的に物事を進めるから、相手があれなんだろう、こうなのかなと思ってても、いや、これはこうこう、こうこう、こうだからって、具の根は出ないぐらいに進めてしまう。進められるんだ。
はい。その分信頼されはするけれど、それを押し付けてしまう強さも持っているのよね。でもリクちゃんはそんなことを気にするタイプではない。後でどんどん説明すればわかると思うけど、そういうことはあんまり気にしない。
そうなんだって。逆に自分から細やかに物事を、すごい頑張り屋さんで努力家だけど、細やかに重箱の進み、ここももうちょっとってところができるタイプじゃないから、そこを彼がやることで補って、そういうことをやっていくといいのねって彼女は勉強してやっていける。本当にちょうどバランスの取れた良い2人であったんだと思います。
三浦璃来選手の人物像と占い
なるほど。じゃあ、今度は三浦リクさんの人間性見えたものを教えていただけますでしょうか。
はい。リクちゃんの方は、才能と努力を併せ持ってる。とにかく努力家だけど、もともとの才能がすごい持ってる人。自分に対する自信がある。自分は絶対こうだって描いたもの、自分ができる。成功を信じてとにかく夢へ向かっていく人。
言い忘れたけど、データ的には2001年の12月17日生まれの24歳兵庫県宝塚市出身145センチです。
急に流れました。
確かに。
そんな感じでございます。
競技とかにすごく向いてるのね。
競い合う勝負の世界っていうのを、自分の価値観をそこに見つけるタイプ。戦い続ける。そこに楽しみを見つけてしまう。
よく焦りだったりとか、潰されそうとかいない。楽しい。次々にチャレンジしていくことが喜びに変わる人です。
今言ったみたいに、メンタルは強いんだろうって思うじゃない。それは強そうに見えるんです。
なるほど。インタビューでもね、非常に緊張するっていうことをおっしゃってますからね。
本当は心の中は繊細で臆病な部分もある。だけどなぜ強そうに見えるかっていうとプライドが高い。
周りに弱いところを見せたくない。周りも気づかない。なぜかっていうと、自分が自信を持つまで努力をずっと重ねて出来上がった自分を周りに見せる。
周りもそんなことで本当は弱音吐きたいとか、大丈夫かなと思ってることなんて気づかない。
なるほど。僕はその喋り方を見て、結構はっきり喋るし、サバサバしてるし、割と男の子っぽい言動というか、そういうのを見受けられて、
今回、ウィキペディアに載ってる情報ですけども、フィギュアスケートで合わせて空手もやってたみたいなこともあったっていうことなんで、そういうのも結構影響してるかなというふうに勝手に思ってたんですね。
努力を重ねられる、楽しめる人だから精神の強さは持ってる人。パワーも合わせ持ってる人。
そうな感じしますね。
すごいパワーある。ただ、ハメ、休むことを知らない。努力、努力、努力の人だから、休むことを知らない。
なるほど。そういう努力の仕方をね、オーバーワーク注意みたいな。
トップに立つ人ってどの人もどんなに天才であっても、努力は続けてる。あってもその中でもこの人はダントツに休むことを知らない。ずっと回り続ける。
自分のケアをしなければいけない職業だから、そのケアをすることを忘れてしまう。
はいはいはい。そうですよね。
逆に言うと木原さんもそういうところはちゃんと細かく、めみつに考えながら計算をしてやっていくから、彼と組むことによってそのケアがうまくできたんじゃないかなと思う。
なるほど。じゃあそういうところが本当にうまく噛み合って、ペアを組んで高成績を残せた。
そう。この人は一人でも成功するタイプ強いから。なんだけどそういったちょっと細やかなところが抜けてしまう分、チーム、パートナーというふうに組んでいくことで、より自分が気づかないところに気づいてもらって強みを増していく。
はいはい。
ペアというのは彼女にとってとても合っていたんだと思います。
二人の運勢と今後の展望
なるほど。じゃあこれ運勢を考えたときに、それはメダル取ったから運勢いいに決まってると思うんですけど、そういう考えで合ってます?
そうね。じゃあ2人のそれぞれの運勢を見てきますね。じゃあ木原さん。積み上げてきたキャリア、その方向性が決定するとき。今までずっとこの人だったらスケートというフィギュアスケートという競技をずっと続けてきた。そのもののキャリアの方向性、ただの競技者プラスの方向性が決定する式。
なるほど。
に入ってます。それを今年8月までに確実な方を自分で見極めて進み出すと良い結果ができるとともに、理解者、新しい理解者が加わってまた良い未来を開いていける。そんな時期です。
なるほど。これはちょっと言う前に、りくさんの方も聞いてみましょうか。
りくさんは努力が身を結ぶとき、周囲からも良い評価を得る。そんな時期に来てます。その他に、この人はスケートとかだけにこだわる人じゃなくて、趣味もいくつか持っていると思います。
なるほど。
そんなことも広げていって、今後の仕事につなげることができる。そんなスタート時期に入ってます。スケートはスケートでOK。でもその他に幅広くスタートすることができる時期ですよ。
だから、間口を広げて、今まで以上に楽しむこと、チャレンジすることを心がけてやっていくと良いと思います。ただ、今、体力面で疲労が蓄積されています。りくちゃんは。休める時は休む。その上手なバランスには心がけてください。結構身体的に巻いてます。
なるほど。
プレーヤーとしてのあれを終えると、コーチとかスタッフに回るか、プロフィギュアスケーター、アイスショーとかの、あとはタレント的な仕事になったりするかと思うんですけれども、我々汚い大人じゃないですか。
ほっとかないじゃないですか、金メダリストを。
またそれでね、かっこいいし、かわいいし。
っていうペアで、ほっとかないじゃないですか。
そうすると、ご本人の意向としてはコーチ業を希望されてるっていうのを読んだんですけれど、これは迷いますわね。
まだ2人のアイススケートショーを見たい。それはもちろんあるし、これからもいっぱい声はかかると思います。
コーチ業をする上であっても、自分が滑ることでまた人に教えてわかることがあるから、極力それは両方をしばらくは進めていく。
そのうちに肉体的に自分が競技じゃなくてもプロのスケーターとしてやることが難しくなる。
でもそれを両方やっていくことが一番今は好ましいんだと思います。
難しいのは、やはり今度はリックさんが年齢差とか競技生命的なことを考えて一連卓勝というかね、引退するときに辞めるみたいな宣言をされているんだけれども、
じゃあそれも併せてどういう方向性に今後やっぱり活躍を望まれているのでみたいなことになってくると、どういう判断をされるのかというのが非常に難しいんじゃないかなというふうに。
私、汚い大人代表としては考えるわけですね。
二人の相性と絆
2人の中ではもうある程度固まっている。
なんかそんな感じしますね。
もうそれは固まっていることであって、でももう滑らないっていう頭もないし、
まずこの2人が別々に、仕事の面というかスケートの面以外の部分はともかくとして、一緒にスケートというところに立ったときにお互いが別々の相手と一緒に何かをやっていくことを今見ていない。
2人で共に協力し合う。
じゃあちょっとここで話を戻すと、2人の相性を先に話すと分かりやすいのかもと思います。
この2人の相性を見たところですぐに出てくるのが、知り合った瞬間から一緒に過ごすことが心地いいって思えるような人たち。
あれって初めてだと、普通に初めてだと思えないというよりも、普通にそのままいるのがすごい自然。
フィットするんですね。
もうそれをお互い多分感じたんではないかなと思うような2人。
なかなかそういう人いないからね。
時間を重ねて時が過ぎれば過ぎるほど、彼の誠実さ。
そっと助けてくれる、そんな優しさ。
そんな頼りのあるところに、りくちゃん自身の方が感謝の気持ち。
もう絶対にこれを忘れちゃいけないって感謝の気持ちがすごく根強くどんどんどんどん積み重なってきている。
心の底からだから信頼し合っている。
そういう2人になっていく相性なんです。
だからこのスケートをやっていくっていう時に、お互いが別の人と何かをやっていくっていうことは考えられないと思う。
指導する上でも。
どんな困難でも、今度はりくさんの方が今は相手を支えて一緒に歩んでいこうと、そういう強さを今持っています。
今の現状は彼の方が7ぐらい、彼女が3だけれども、それを逆転してでも成り立つぐらいの強さ、絆があります。
そんな彼女の一面、その強さのところに彼、木原さん自身がこの先も2人でやっていくことに全く不安を持たず、未来をもっと描くことができるようになっているっていうのは今現状なんです。
なるほど。
どうの道に進もうと問題ない、スケートを一緒にやっていく上で。
なるほど。
周囲の状況と今後の応援
私、汚い大人代表としては。
また言ってる。
こういうところをすっぱ抜きたいわけですよね。
邪推をするわけですよね。
っていうこともあるから、なかなか本人たちにはあれだけど、周りがほっとかない状況になったから難しいだろうなっていう感じ。
そうね。
ただ、別にエンターテインメントとして何かやってきた2人はないから、特に何かわざと。
普通に競技で一生懸命やってきた2人だから、今画面に映ってくる2人は素の2人、そのままの2人。
このそのままの2人を邪推なしに、もう私たちは応援してあげればいいんじゃないかなって。
今後の次の世代のペアが出てくることを、2人が作り上げることをそっと見守ってあげることが一番いいんじゃないかな。
優しい大人は思います。
これ以上僕から言うことはありません。
でもね、本当にフィギュアスケート業界というかね、あれからもしてもイメージアップとか、タレント性みたいなものが図らずもついてしまっているので、そういうのはほっとかないぐらいですか。
そういうのもあるから、特にリクさんの疲労に気をつけていただきながら、頑張っていただきたいなと思っております。
はい。応援してます。
応援してます。
こんな感じで。
こんな感じで。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
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