オープニングとAI勉強会の振り返り
Waniスタ・ランチタイム、8月18日火曜日です。 この番組は、清里ミルクプラントと、テリカ鉄線駒の提供でお送りいたします。
みなさん、こんにちは。小淵沢のスタジオから生放送でお送りする清里ネクストのお時間です。 清里で長く働いている私、五味昴と、清里で働き始めた若者世代のネクストの皆さんとの
トークバラエティーです。今週のネクストさんは…。 清里ミルクプラントの五味昴と、清里ミルクプラントのザッキーです。
はい。それでは皆様、早速開拓途中にある清里ネクストの今を聞いちゃいましょう。お楽しみに。
はい。清里ミルクプラントって知ってる? 地元の落の丘から毎朝届く、搾りたての生乳をその日に加工。保存量や添加物を一切使っていない、安心・安全な乳製品を作っている工房だよ。
牛乳、飲むヨーグルト、ナチュラルチーズ、そしてソフトクリーム。清里のフレッシュで爽やかな味を、清里ミルクプラントでぜひ楽しんでね。
萌実の村の隣です。
さあ、今週のネクストさんは、キープ協会のスバル君と、清里ミルクプラントのザッキーです。
よろしくお願いします。
はい。もうね、この二人は皆さん、前回スバル君がラジオに出てくれたのがゴールデンウィークの真っ只中でしたけれども。
あの時にですね、スバル君がIT系、AIを使いこなしているという話をお聞きしまして、早速勉強会をしてほしいということで、オンラインの勉強会をスバル君講師にやったんですよね。
その時にザッキーが、その時生徒としてと言ったらおかしいですけど、僕も参加するって言って一緒に参加して。
いや、すごく優秀な若者が入ってきたんだなって思ったんですけど。
君も若者だから。
そして、このスバル君とザッキーがオンラインの中で会話してるんですけど、もう何言ってんのか全くわからないAIの世界。
でもね、この二人本当にね、かいつまんでというか、わかりやすく私たちにも説明をしてくれたので、今日もそんな話を聞かせてほしいなというふうに思っております。
ひとまず皆様、お盆休みお疲れ様でございました。
お疲れ様でした。一つも山越えたというところでね。
夏休みまだまだ続きますが。
はい。
疲れてないですか?
めっちゃ疲れました。
カラ元気ですね。
いやでもね。
でもね、ザッキー元気だよ。
今日は結構元気だと思います。
そんな夏休み、怒涛の夏でしたけれども、この期間皆さんせっかくAIなので、これAIのこういうことをやってすごい感想化したんだよっていうのが便利だったんだよねみたいな。
そんなちょっとお話聞かせていただけますか?
AIを活用したタスク管理と情報整理
スバル君どうですか?
最近やってるのは、自分の仕事のタスク管理をAIに任せるっていうのを最近やってて、普通のタスク管理だと自分で打ち込んで、そのタスクの内容と期限とみたいなだけだと思うんですけど。
トゥードゥ表みたいなやつね。
AIとタスク管理のアプリとかを組み合わせると、タスクの背景とか、文字だけで表せないところを入れておくと、それも全部貯めてってくれて、言ったことを全部タスクに起こしてくれるし。
背景ってどういうこと?
背景ってなんでそのタスクをやることになったかとか。
この指示してきた人はめんどくさい人だとか。
それも言ったらメモってくれる。
なるほど。
何の目的でとか。
ただのタスク管理では覚えてくれないところもちゃんとやってくれるので。
その上で例えば朝仕事行ったときに、今日は何のタスクがあったっけみたいなAIと話すと、今日はこれとこれとこれがあって、これはこういう目的で、なんでこれからやった方がいいかもしれないですねとか。
考えるところを追加してタスク管理できるので、今試しでやってるんですけど結構便利ですね。
使いこなしてますね。
優先順位まで言ってくれるってこと?
まずこれからスタートした方がいいよって。
その内容も加味してこういうのがいいですねとか考えてくれますね。
それは何?一つのAIのアプリだけじゃなくていくつか組み合わせるのね?
そうです。今自分が使ってるのはクロードとオブシリアンとノーション。3つを組み合わせて使ってるんですけど。
ごめんなさい。もうクロードしかわからない。皆さんはメモといて。
何が何あれですけどね。
AIとメモアプリとそれを見やすくしてくれるタスク管理。3つを連携させてて。
そのAIにお願いしたタスクをメモアプリでどんどん文章でずらーっと並べてくれて、
それをAIが読みつつ見やすいタスクアプリの表で見れるようにするっていう組み合わせです。
すばらくん、本当に企画部だからいろんな案件が回ってくるじゃないですか。
幅広くあるので、自分の頭とかただのタスクの文章だけだとごっちゃになっちゃうので、結構ありがたいです。
優秀なアシスタントですよね。
そうですね。自分の仕事用の脳みそをもう一個作っておくみたいな。
私も使いたい。それどうやったらいいの?
教えてもらいましょうね、すばらくんに。
やっぱりそうだよね。AIオンライン勉強会をやらなくちゃ、また第2弾を。
AIの組み合わせ活用と画像生成
さっきは何かやりましたか?この夏休みの期間中とか。
そうですね。本当に今すばらくんが言ったノーションとかもその通りなんですけど。
ちょっと待って、ノーションは何だっけ?
ノーションはメモアプリですね。
もちろんそうなんですけど、やっぱりAIって他のものと今組み合わせて使うっていうのが基本になってきて。
そうなのね。私なんかチャットGPTだけしか使ってないんだけど。
もちろんそれでも十分な仕事量できるんですけど、AIごとに得意分野があったりするんですよ。
チャットGPTは文章をまとめたりとかするの得意だったりするので、
例えば文章を作りたいとかだったらもちろん問題なくて、
あとは画像の生成も得意なんですよ、チャットGPTって。
そうだよね、作ってくれるよね。
なので、例えば資料に写真差し込みたいんだけど、ちょっといまいち画像が見つからないから生成してもらおうみたいな。
そういう使い方ももちろんできますし。
チラシとかもやってくれるよね。
チラシも作れるんですけど、チラシとかビジュアルのデザインを使いたかったらそれに強いAIとかもやっぱりあったりするんですよね。
プロが作ったようなデザインを最初から作ってくれるっていうのがあって、それと組み合わせるんですよ。
だからデザインとか枠、グミ、ここに文字を配置してみたいなやつはやっぱりデザインが得意なAIに作ってもらって、
差し込む画像はチャットGPTに生成してもらうみたいな使い方をするんですよね。
それで例えば会社の企画資料だったりとか、
趣味でも、例えば僕が最近やったのは夏ちょっと山に遊びに行ったんですよ。
大学のサークルのOB、OGで遊びに行ったんですけど、みんなお酒飲む人も飲まない人もいたから、
僕飲まない人のためにノンガルのカクテルバーやろうかななんて思って、
そのお品書きですよね。メニューとか、あとどういう材料でどういうメニューが作れるのかっていうのと、
あとはメニュー表を切れないものを作りたいなと思って。
まずメニューの提案をAIにしてもらって、
次に材料と配分と、あと綺麗なメニュー表、ちょっとバーカウンターみたいなオシャレなメニュー表をAIに作ってもらって、
当日机の上に並べて、じゃあみんな何飲むみたいな。
楽しい!
やってましたね。
楽しい!
そういうデザインの心がなくても、バーの経験がなくてもできるっていうのが。
しかもレシピまで作ってくれるんでしょう。
そうなんですよ。
いいクオリティーでできるってことですね。
そうなんです。
AI活用における好奇心と「めんどくさがり」の重要性
そうなんだ。今は組み合わせっていうのがコツなんですね。
そうなんですよね。
そうなんだ。どんどん進んで、組み合わせ?
どれが何が使えるのか。
それも聞いちゃいましょう。
そうなんです。
そうなのか。
私はこれを作りたいんだけど、それには何を使ったらいいの?って聞けばいいのか。
そうです。
最初からAIでいいという。
なるほど。
分かんないことも聞けばいいという。
なるほど。相談相手がいなくてもAIに聞けば。
そうなんです。
なるほど。教えてくれるわけだね。
なんならむしろそれを言うことによって、この人は今何がしたいかっていうのをAIが理解してくれるので、
より適切な答えを返してくれるっていうことなんですよね。
すごい。
すごい。
すごいですよね。
AI格差ができちゃうわ。触ってないと。
本当にそうなんですよ。今言った組み合わせとかっていうのも、別にもう組み合わせなくてよくね?みたいなところに至ったりとかして。
でもまた多分時代が進むと、いやこっちも進化したからこっち使った方がいいようにまたなっていってみたいな繰り返しだと思うんですけどね。
なんかやってみたいなっていう好奇心がないとダメですね。
もうなんか今まで通りでいいやみたいな。
なんかさっきの山のさ、話でもさ、ノンアルコールのためにじゃあなんかウーロン茶でも買ってこうかなって言ったら、それで終わっちゃうけど。
そうなんですよね。
だから何かしたいなっていう動機さえあれば、それを可能にしてくれるのがAIっていうことかもしれないですね。
なんかやりたいことあるかな私。
あとめんどくさがりの人も結構いいと思いますね。
これAIでやってくれないかなっていう自然な発想になるんで。
自分はめちゃくちゃめんどくさがりなんで、どんどんAIでできることはAI、AI、AIでやっちゃってます。
例えばどういうの?
仕事が多いですけど、本当は別にタスク管理も打てばいいじゃないですか。そんな時間かからないし。
それもAIでやっちゃうし。
あとは何かあったかな。
ちなみにそのタスクは打ってるの?喋ってるの?スバル君は。
結構各部から依頼が来るとかが多いんですけど。
なるほど。
ちょっといいか悪いかは置いといて、来た文章をそのままペッてやっちゃうと整理してタスクに起こしてくれる。
便利。なるほどね。
ニュアンスも伝わるしね。
先方の急いでるのかなとか困っているのかなとか言うね。
これめんどくさいなっていう発想は結構そういう意味では大事かもしれないですね。
そうだね。
気づいているという言い方もできるので。
AI使って何かやってみたい私も。
AIによる楽曲生成の実演
やってみますか今。
やってみるやってみる。番組後半でそれやってみない?
大丈夫なんで、音声の生成とかもAIでできるんですよ。
音声の?
音声の生成。曲とかを作れるっていうのもあるんで。
やってみたい。
後半でやってみましょうか。
やるやる。
じゃあそうしましょう。
実演ということで。
分かりました。
じゃあ真ん中の曲を流したいと思いますけどこれは生成AIじゃない曲で。
今日はどっちが持ってきてくれたのかな。
自分です。
スバルくんお願いいたします。
小学校の頃に初めて聞いてそこから結構好きな曲なんですけど
風になりたい。アーティストはザ・ブームです。
南アルプスのふもと白州。四季の庭に包まれたレストランコマ。
北都市の農家から仕入れた大豆と旬の野菜。
そして世界のスパイスで生まれるひと皿。
香りと季節をゆっくり味わう時間。
日常を少し離れて特別なひとときをぜひコマで。
ワニスタランチタイム。
この番組は清里ミルクプランタとテリカ鉄線コマの提供でお送りしています。
さあ今日はですねAIの得意なスバルくんとザッキーに来ていただいておりますけれども
曲が作れるということで。
はい。
本当に?曲?
今ねちょっと音声の生成AIを使って曲を作ろうという。
作りたい作りたい。
やってみようかなと思うんですけれども。
ごみさん何か作りたい曲とかありますか?
あるある。この清里NEXTのテーマソングみたいなものができないかなって思って。
これ何?口でディレクターに言ってもらって打てばいいわけ?
そしたらディレクターこんな感じで打ってみてください。
清里NEXTのテーマソングで高原の爽やかな感じを入れてもらって
あとは若者がエネルギッシュ、若者のエネルギッシュさみたいなものが感じられる
そんな雰囲気の曲。
え、こんなんでいいの?
こんなんで。
本当?
ちょっと何が出てくるか待ってみましょうか。
ピコッと今言っております。
グーグル待ってれば出てくると思うんでね。
うん。
ちょっとディレクターが合図をしてくれるまでですけど。
どのくらいで出てくるんだろう?
でもそんなにかからないと思いますよ。
本当?
こうやって投稿してる間にも。
あ、なんか出てきた!
え、なんかタイトルまでついてるよ。
地図の向こう側っていうタイトルが。
誰の声?
人の声と区別つかないんですよ。
ほんとね。
すごーい。
え、すごーい。
すごーい。
僕らの今が将来の普通になるだって。
すごーい。
ちゃんとネクスト感のあるテーマになってるじゃないですか。
使えますねこれ。
これ使えますね。
今30秒1分弱ぐらいだったね。
できましたね今。
すごーい。
しかもちょうどいい長さで。
ちょっと夏感もなりつつみたいな爽やかさがあって。
え、こんなことができるの?
僕もちょっと感動してますね。
あ、そう。
AIによる青春ソングと昭和歌謡風楽曲の生成
あんまり曲は作ったことなかった?
曲はAIで作ったことは今までなかったんで。
え、ちょっとさっきもなんか作ってみて。
入れてみて。
入れてみて。
ちょっとやってみますか。
やってみて。
今ちょっとやってみてるんで。
今度違うあれですね。
違うAIソフト?
はい。
聞いてから今作ってるんで。
じゃあ僕が何か聞いてからちょっと後で何を入れたかを。
イメージ?
なるほど。
お、なるほど。
音声、スバル君は音声生成ってことやったことあります?
いや、やったことなくて。
できるのは知ってたんですけど。
こんなクオリティ高いんですね。
すごーい。
できた。
お、きた。
かっこいい。
キーワード何入れたんだろう?
明るい?
明るい?
結構明るめですよ。
明るめだね。
何だろう?
何を想像できますか?
太陽のキラキラみたいな。
僕夏って入れました。
夏。
なるほど。
夏と部活って入れたんですよ。
部活。
ちょっと青春な感じ。
なるほど。
夏、部活、あと海辺かな。
なるほど。
汗がキラキラみたいなね。
入れたらこんな青春感のあるテーマが。
この時間で出来上がるという。
今も1、2分よね。
すごいね。
これ著作権はフリーってことなのかな?
アプリ側がダメって言ってなければ、どこでも使えると思います。
どういう時代?
すごい時代ですね。
本当にキヨサトネクスのバックミュージックとかすごいのとかいろいろ使える。
すごいね。
いろいろ本当に。
何でも出来ますよ。
ちょっとスマル君もやってもらいたい。
天台BGMとかね。
出来ますよね。
出来る。
それこそだからAIは本当に80点、90点のクオリティのものを作るのがすごく上手。
なるほど。
なので、何かキヨを狙ったものを作るのはもちろん難しいと思うんですけども、こういう雰囲気がいいみたいな。
なるほど。
今流れてるのは元々のやつよ。
そうですよね。
こういうのも作れちゃうわけだ。
そうですよ。
会話が弾むような。
ちょっと今日は明るめにしたいなとか。
なるほど。
スマル君指示出して待ってるとこね、今。
はい、じゃあいいですか。
お、来た。
全然違う。
何この昭和感。
演歌でも始まりそうな雰囲気ですけど。
私はーい。居酒屋って入れた?
違います。
スナック、スナックって。
入れた入れた、スナックだよね。
何だろう、夜でしょ。夜ってキーワード入れた?
夜、真夜中って入れました。
真逆だ。
うん、ほんとだ。
じゃあ冬でしょ。
冬です。
冬だね。
冬だね。
冬で、真夜中で。
以上?
あとは?
あと、いい気分。
いい気分ね。
気持ちいい感じの。
いい気分ね。なるほどね。
なんでこんななんか、こう日本の。
スナック感?
歌謡曲的な雰囲気になるんだ。
和風になったのちょっと意外でしたね。
意外だね、面白いね。
いや、すごいね。
AI活用の注意点:セキュリティ、著作権、人間らしさ
数分でかい。
てか、ほら、やったことがない2人がすぐこうね。
触ってみないとダメだね。
いや、ほんとにそうですね。
めんどくさがらずにね。
こっからインスピレーションを入れてもいいわけですから。
そうだよね、そうだよね。だから。
そのまま使わなくても。
だから昭和感をもう少し減らしたいなとか、ちょっと和風になったやつをもう少しこうね。
違う。
自分でアレンジして。
アレンジして。
それこそプロの方も今AIたくさん使う時代ですからね。
そうか。
やっぱりまあそのままワルマル出力しちゃうのは多分ちょっとあんまり良くないというか。
まあ聴いてる方も分かる人は分かると思うんですけど。
そうね。
ちょっといじったりとか。
そうですね。
ありますよね。
使いこなしてるお二人がそのね、AIでこう気をつけてることとかなんかそういうことってあるんですか?
気をつけてることで言うと、ちょっとさっきクロードとかだとパソコンのファイルの中とかも触れるんですけど。
そうなるとセキュリティとかその触っちゃダメなところを触っちゃうとか。
そういうの結構気にしてやってますね。
なるほど。
え、その場合はどうしたらいいの?
このファイルは触っていいよみたいにするっていうこと?
そうですね。制限つけるとかその触っていい範囲を限定しておくっていう風にしてます。
そういうのも知らないとなんか私のパソコン全部いじっていいよみたいな指示出しちゃいそうよね。
そうなんですよ。大事なファイルが消えちゃったりとか。
なるほど。
ザッキーはなんか気をつけてることあります?
あくまでもアシスタントというか助手として使うのがいいのかなと。
丸々全部投げてしまうとどうしても意図に沿わない結果が出てきてしまったりっていうのはあるので、細かく範囲を決めるのもそうですし、あくまで補助的に自分の能力を補うものとして使わないと使う側が食われるっていうことになりかねないんで。
道具っていうのをちゃんとわかっておいた方がいいかもしれないですね。
AIがこう言ってるからこれやらなきゃみたいなね、なっちゃうよりはね。
AIの奴隷の時代。
そうよね。自分をちゃんと持っていないと変な方向行っちゃいそうですよね。
もちろん最後はやっぱり人の目で作ることに価値があるって僕は考えてはいるので、それもすごく大事な視点かなとは思いますね。
そうですね。なんかAIが作ったものってなんとなく曲はわかんなかったけど今、AIが作ったものをなんとなくわかりますもんね。
特にボスターとかわかりますよね。
わかる。
独特の特徴がありますね。
あるよね。
ボスターがありますね。そうなんですよね。やっぱりプロの目が入ることは大事かなと思いますね。
なるほど。
いやーこの1年すごいね、AIの進化がね。また来年AIの話したらまた違う話してるよね絶対にね。
AIの進化と今後の展望
全然変わってると思いますね。
進化のスピードがめちゃくちゃ速いんで。
ちょっと引き続きお二人にはいろいろちょっと触っといてチャレンジしていただいて、また教えていただきたいなというふうに思います。
リスナーの皆さんももしこの2人にAI勉強会お願いしたいというご要望があれば開催したいと思いますので、メッセージください。
また2人で。
ぜひやってほんと勉強会やってほしい。
ありがとうございました。
では続いてザッキーからの曲紹介です。
僕が紹介するのはラッドウィンプスさんの前前前世ですね。
ちょっと高校時代に流行ってたんですけど、僕これデジタルアートにハマったきっかけにもなってちょっとAIとはちょっとつながりあるかわかんないですけれども、青春の曲です。どうぞお聴きください。
ザッキー、もう一つAIで気をつけておいた方がいいことがあると。
さっき作った音楽もそうなんですけど、著作権とかはやっぱり気にしなきゃいけないかなっていうことですね。
ドラゴンにばらまいていいわけでもなくて、もちろんアプリ側が配布を禁止していたりとかありますので。
曲もね、イラストとか絵とかそういうのもね。
もちろんそのイラストだったりね、ちゃんとしたイラストレーターさんのものとかを丸々コピーは良くないですよね。
そうですよね。はい、皆様もちょっとリテラシーを高めながらぜひAIとお付き合いください。
本日のお相手はゴミアイミと、キープ協会企画部のゴミスバルと、清里ミルクプラントザッキーがお送りしました。
また来週をお楽しみに。
ワニスタランチタイム
この番組は清里ミルクプラントとテリカテッセンコマの提供でお送りいたしました。