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AIに祭りの戦略を聞いたら過去最高益#191
2026-09-12 38:35

AIに祭りの戦略を聞いたら過去最高益#191

過去最高売上を叩き出したお祭り戦略の裏側には、ChatGPTとの地道な作戦会議があった——AI活用術、雑談で丸ごと語ります。

:::::::::::::::::: 今週の内容 ::::::::::::::::::
木工マニア度★☆☆☆☆

過去最高売上を更新したお祭り出店 / ChatGPTと一緒に立てた木札戦略、種類を絞れの助言を無視する花太郎 / こーぐち自作AIツール大放出(概要欄自動生成、ラフカット、抽選システムetc) / 茶の本を5分で読めるようにするマイメルマガ / もう一人の自分をAIと育てる日報システム / AI相談はもう完全に占い、素っ裸より中身を見られる方が恥ずかしい / NFCタグで木工作業時間を計測する仕組み / 抽選販売システムをGASで構築 / 御柱のおんべでビジネス展開会議 / Claudeのプロジェクト機能をやめてObsidianへ全部移行 / Googleアカウント持ってない!?令和生きてるの? / AIに聞いた野球のコツとランニングで心拍数10下がった話

:::::::::::::::::: チャプター ::::::::::::::::::
オープニング/太鼓祭り、過去最高益更新
木札レーザー彫り新作とAI戦略会議
こーぐちのAIツール大量紹介
もう一人の自分をAIと育てる日報システム
AI相談はもう完全に占い
NFCタグで作業時間を自動計測
抽選販売システムをAIでフルスクラッチ
御柱のおんべビジネス会議
プロジェクト機能をやめてObsidianへ移行
Googleアカウント持ってない!?
AIに聞いた野球のコツとランニング革命
エンディング

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サマリー

今回の「シンの木工家ラジオ」では、木工家の花太郎さんとこーぐちさんが、AI、特にChatGPTの活用法について熱く語り合いました。花太郎さんは、お祭りの出店戦略にAIを活用し、過去最高の売上を記録した体験を共有。AIの助言(木の種類は3つまで、箱押しの色は5つまでなど)に従うことの重要性を痛感しつつも、新作の木札レーザー彫刻が好評だったことを明かしました。一方、こーぐちは、ポッドキャストの概要欄自動生成、ラフカット、抽選販売システム、作業時間計測ツール、日報システムなど、多岐にわたるAIツールの開発と活用事例を紹介。AIとの共同作業で自己の判断基準を言語化し、経営判断に役立てていると語りました。AI相談が「AI占い」のようだと共感し、個人の思考を深く分析できる点を指摘。また、NFCタグを使った作業時間計測や、GoogleスプレッドシートとGAS(Google Apps Script)を組み合わせた抽選販売システムの構築についても詳しく解説しました。さらに、Obsidianアプリを活用してAIとの対話を管理し、過去の情報を効率的に参照するシステムを構築したことや、Googleアカウントを持たないことへの驚き、AIに野球のコツを聞いたり、ランニングの心拍数低下にAIが貢献した話など、AIが日常生活や仕事に深く浸透している様子が伺えました。最終的には、AIによって悩む時間が減り、自己肯定感が高まり、仕事の効率化や目標達成への最短ルートが見えるようになったと締めくくりました。

オープニング/太鼓祭り、過去最高益更新
みなさんこんにちは、シンの木工家ラジオ始まりました。この番組は、シンの木工家になりたい、かぐやの花太郎と元アルバイトのこーぐちくんがお送りする、木工バラエティです。こんにちは。 こんにちは。
あのー、この間、ちょっと地元のお祭りで。 あ、そういえば、太鼓祭り? 年一、僕が唯一出展するイベント。 唯一出展するね、お祭りというかイベントですね。 お祭りイベントなんですけど、過去最高。
え、過去最高駅?売り上げ? 過去最高。 え、すごい。 過去最高。 いや、すごいなぁ。 更新中ですね。いや、びっくりだなぁ。ということは、僕の過去最高のクラフトフェアの売り上げをもう大きく上回ってるってことですね。
え、ど、ど、どれぐらいですか? え、なんかね、去年聞いたときは、僕のクラフトフェアの売り上げよりも既に上回ってたか同じぐらいだった気がする。
あ、じゃあもう上回ってる。 だからもうだいぶ上回ってるってことですね。すごいなぁ。え、松蔭は何だったんですか? 松蔭は、たぶんね、今日のテーマに関わってくると思います。 あ、そうなんですね。そうなんだ。
え、じゃあもうテーマに、もう進んじゃっていいんですか? いいですいいです。 本編の方に進んでください。 本編の方に進んでください。 今日はAIの話をしたいなと思って。 はい。
木札レーザー彫り新作とAI戦略会議
いや、なんかAI使ってますか? いや、もうすごい使ってますね。小口くんほどは使いこなせてないですけども。 僕も別にガチのAIの人たちに比べれば全然使えてないんですけど。
AI謙遜しあってるともあれだね。 確かにね。あんまり面白くない。 だから割と使ってる方だと、だから僕は他のものとはあまり連動させてはできないけれど、
AI単体ではよく使って、よく悩み相談とか。 だからチャットGPTのあのチャット欄で聞くとかね。 そうそう。だから今日の料理、今日の料理から始まって家具建て具の制作とか方法とか、今回のお祭りの。
お祭りの作戦? お祭りの戦略をAIに一緒に考えてもらうみたいな。 いや俺こう思うんだけどどうかなみたいな感じで。 えーちょっとじゃあ早速花太郎さんのそのお祭り戦略、AIとどうやって相談したのかみたいな話聞いていいですか?
だから僕はお祭りに毎回新作を持ってきたいなと思ってやってるんですよ。 今回の新作は木札にレーザーで彫り下げて、歌手で文字入れて。そうそうそう。やったりするんですよ。
上がってましたね、そういえばストーリーズで。うるし風って。 そうそうそう。これを何種類何個持ってった方がいいのか、今日何がいいのかとか、展示中期はどんな感じがいいのかとか、俺はこうがいいと思うんだけどどう?みたいな感じで基本やり取りをしてると、全部やろうとすると結構膨大な時間ですけども、割と区切ってできるじゃないですか。
じゃあ一応一旦これは、今回はアイデアあるけどやめとこうかと。 そうやって進めてきました。 なるほど。 去年は、前回は何個のいくらぐらいの売り上げだったんだけど、今回はどれくらい持ってったらいいかとか。 あーなるほど。ちなみに一番売れたのは結局その新作だったんですか?
新作は60個作って、結局40個ぐらいしか完成しなかったんですよ。僕が花臭を早めに塗り重ねたらほぼ全部縮んじゃったっていう。 あー花臭結構厚く塗れちゃいますもんね。 そうそう。だったので、ただそれは結構吐けた。
あ、へーそうなんだ。 あ、ただ高単価だったので割合と。で、いい感じでしたね。 なるほど。 じゃあ他の戦略的にはなんか結構ちゃんとしっくりくる感じだったんですか? ちゃんとGPTの戦略立案は。
あ、やっぱり木の種類は3つまで。箱押しの色は5つまでみたいな。決めてやったんですけど、なんか売り切れてくると出したくなっちゃうから、俺どんどん違う木の種類も出す。そうするともうお客さん悩んじゃって。これはやっぱりAIの言う通りだったな。
そうなんだ。回転率的には花太郎さんの後から人為的になんとなくの感覚で出しちゃったことによって回転率が悪くなるって。 え、これもいい。こっちもいいってなっちゃって。だからまあパッとね決められた方がお客さんもストレスがないじゃないですか。
なんかすごい木が本当は3つのところを最多で6種類出てた時間もあるので、俺売り切れちゃいそうみたいな感じだよね。それはそれで売上に繋がったから良かったんですけども、来年は売れ筋のものに絞って縮まないようにしてね。
AIはちゃんと48時間乾かしなさいって言ったのを俺は12時間で塗り重ねちゃったから、やっちゃったっていう。 なるほどね。ちゃんとAIの言う通りにしとけばよかったっていう。 そうそうそう。ちょっと早かったなと思って。っていう感じですけど。 へえ。いや羨ましいですね。AIでなんかわかりやすく売り上げが上がったっていう事例があると。
こーぐちのAIツール大量紹介
場所とかいろいろ要因もあったんですけども。 なんか今回はあれだったんでしたっけ?一応大会本部というか公式のブースとして出したんでしたっけ? そう、14年前に初めて出したんですけども、それまで一応黙認というか大会というかお祭りのオフィシャルロゴを使ってるにも関わらず、いいよって口約束で言ってもらっただけだったんですよ。
で、俺も機会があればいくらかずつ納めたいよって話もあったんですけども、この穴にして流れていっちゃったのが、今回はオフィシャルブースのオフィシャルグッズとして昇格した。 なるほど。それが一番おっきいんじゃないですか? で、場所もちょっと変わった。そうそう。っていうのもあります。 いい場所になったんですね。 いい場所。
じゃあお祭りだとね、やっぱり場所大事ですかね。 いやそうなんですよ。 うんうん。幸口君はAIどういう使い方してますか?
じゃあなんか僕がAIで、なんか実際にどんな業務も効率化をしてるかみたいな、僕が作ったツールの話をしますか? どうぞどうぞ。 じゃあなんかいくつかあるんで、何のツールを作ったのかとりあえず紹介だけしていきますね。 はい。
AIで。で、どっちかというとパソコンの事務仕事ですかね、を効率化するのが多いです。例えばですけど、ポッドキャストの概要欄と仮タイトルを自動で作るツールとか、あとはポッドキャストのラフカットを自動でやるツールとか、あとはスパイスミルの、今回抽選販売にしたんですよ。その抽選販売のシステムとかを作ってもらったりとか、あとはオンラインストアの商品を登録するのに一括登録できるツールとか、
あとはパソコンの作業時間を勝手に記録して集計して分析してくれるツール、あとは個人事業主の手取りと税金を計算するツール、あとはこれは木工なんですけど、木工の作業時間を測るツールを作りました。
あとは、これはめちゃくちゃタイムリーなんですけど、この間の民芸の回やったじゃないですか、あの時の民芸関連書籍あったじゃないですか、紹介したやつで、今茶の本読んでるんですけど、茶の本がわからなすぎて全然わからない理由を聞いたんですけど、そしたらどうやら僕前提知識が全然なさすぎるから読んでもわかんないみたいなことがあり、なのでその解説付きでAIに、これ青空文庫で出てるんですよ茶の本って、あれ元々英語の本で、英語の
茶の本は英語の本なの?
だから武士道みたいなもんですよ。で、あの武士道に、いや違うからねって言って出されたのがあの茶の本らしくて。
あ、へー、あれ一応武士道は読んでる。
あ、ほんとですか。あれの、あれはなんか、まあまあいいやちょっと長くなっちゃうからやめますけど、まあなんかその解説付きで1日5分で朝読める分量だけをAIが現代語訳というか調約してくれて配信してくれるっていうツールを作りました。
勝手に、マイメルマガみたいな マイメルマガ、茶の本がマイメルマガで、5分で読める茶の本みたいな感じで なんかだんだん小口くんが今ラストサムライの頃のトム・クルーズに見えてきた。茶とか武士道とか。
確かにそうだよ、この風貌がね。ただ髭生やしてるだけです。ただ髪の毛ボソボソで髭生やしてるだけです。 だから今そこに造形を深めるためのツールをAIで作ってると。
もう一人の自分をAIと育てる日報システム
ちょっとそれ長くなっちゃいましたけど、あとは毎週末僕にぴったりのネット記事を拾って配信してくれるツールとか。あともう1個がちょっとこれはこれまで言ってたのと異色のツールですけど、毎日日報を書いて、そこから自分の判断基準とかを積み上げてってくれて。
誰が日報を書くの? 日報は僕とAIで共同作業で作ってます。 あー対話式みたいな感じ? えっとね対話はほぼしてなくて、パソコンで自動で僕が何やってるかっていうのもAIが把握してるんですよ。だからパソコンの前で作業したことはAIが自動で書いてくれて、パソコンの外で作業したこと。
今朝畑で何を収穫しましたとか。今日はミルを作る作業をここからここまでやりましたとか。そういうのを僕が後から足して、日報自体はAIがほぼ書いてくれてる。 なんかあれじゃない?なんか地域にうまくなじめるツールとかは作らない? 確かに。それ作れたらいいですね。 ちょっとまだ早いか。ちょっと早いね。ちょっとそれ置いとこう。 でもちょっとやりたいですね。
いろいろほら、もはや半分ぐらい俺はさ、理解できない。僕高校は情報科に通ってたんでプログラミングをしてたんですよ。だからプログラミングではどんなプログラムを組めばいいのかっていうのはなんとなく想像つくんですよ。
だけどそれが今手軽にできちゃうっていう。 そうなんですよ。僕はプログラミングのこと全く知らないんですけど、勝手にAIがPythonで書いてくれてます。こういうのがやりたい。 だからランダム関数とか使わないんでしょ? たぶん使ってないんですが、ランダム関数が僕分かんないですよ。何なのか。とりあえずこういう目的でこういうことをしたいから、それをするためのツール作ってっていうとAIが勝手に作ってくれるっていう時代ですね。
さっきのは日本を積み重ねてくれるんですよ。それをもとに僕の経営的な判断とか価値観とか、何を美しいと思うかみたいな言語化しきれなかった部分をそういうところから紐解いていってくれて。何か判断に迷った時、例えばDMでこういう、例えば最近あったのとこういう雑誌にこういう広告載せませんかみたいなのがあったんですけど。
それが来ましたって言って、じゃあそれ断った理由なんですかみたいな感じで、1日1問1答みたいな感じでやるとだんだんとその僕の、僕がどんどん言語化されていくというか、その経営的な判断とか日々の判断とかそういった価値観とか基準とかみたいなのを積み重ねていってくれて、
僕が戸惑った時にそのAIが過去にはこういうことを反例じゃないけど、判断してましたよみたいなことで、コウグチさんだったらこういうふうに判断するんじゃないですかみたいなアドバイスをくれるみたいな。だから僕のもう一個の人格みたいなのをAIと一緒に育ててるみたいな感じのことをやってますね。
AI相談はもう完全に占い
おー素晴らしいですね。僕はちょっと違うけど、なんか似たようなことを。だからAIのお悩み相談みたいなことをしてて、かなりの量を入れてたから、この中で僕の得意な面と不得意なことをちょっと分析してほしいみたいなことをして、かなり正確なAI占いみたいなことはしました。
僕も最近思うんですけど、AIのあれ相談って完全にAI占いですよね。
そうそうそうそう。占いも統計学じゃないですか。
って言いますよね。
だから個人のかなり思考が入った、かなりわりと当たる統計学というか。
そうですね。その人に特化した専用の占いみたいな感じですよね。
僕はすっぱだかを見られるより、多分AIの中身を見られる方がすごい恥ずかしい。
なんか本棚を見られるみたいなね。
そうそうそうそう。
分かるな。それめちゃくちゃ分かります。
ちょっと恥ずかしいですけど。
分かります分かります。
NFCタグで作業時間を自動計測
で、なんかこの中で他の人ももしかしたら参考になるんじゃないかなって思うのが、その木工の作業時間を測る仕組みどうやって作ったのかみたいな。
それはいいなと思いました。
これ僕、これまでは普通にスマホのタイマーの機能か、もしくは腕時計で時間を見て測ってたんですよ。
でも忘れるんですよね。普通に。
測り始めのタイミングを、か、もしくは測り終わりのタイミング。忘れちゃうので。
で、なんかうまくできないかなって思ったんですけど、とりあえずその作業部屋に入るとき。
部屋に入るところに、あのねNFCタグって分かります?
IoT的な何かですか?
えっとね、ただのチップなんですけど。
じゃあただのチップだ。
ただのチップ。ただのチップ。クレジットカードとかに入ってるチップ。
はいはい。分かる分かる分かる。
あれをAmazonで買って、NFCタグをピッてスマホでかざすと、もうそっからスタートになって、部屋から出るときにまたその扉の裏側に貼ったそのタグをピッてスマホでかざすと、作業終了ってなるようにしました。
へー。
だから自分でその作業部屋に入るときと出るときで、タイムカードを切るみたいな感じで、なんかもうそれを儀式化してしまえば、一応計測忘れはないんじゃないかなっていう風に。
あーそっか。例えばさ、ほら神口くん今回座っててさ、お客さんのカウントをAIに任せてカウントしたじゃない。
あーそうですね。動画解析で。
動画解析っていうことはさ、俺を防犯カメラで工事をずっと撮っておいて、連動させておいて、俺が休憩してるときと木工作業してるときで解析してくれって言ったら、それも一応木工やってるので時間は出る感じ?
あ、出る出る。全然出る。し、あれの動画解析って人物も覚えれるんで、花太郎を登録しとけば、もうそれで出る。ほら、誰かお客さんが勝手に入って出たりとかするじゃないですか。そういうのは除いて花太郎さんだけの時間をちゃんと計測できるはずです。
いやー怖いよね。スマホいじってる時間5時間とかでさ、なんか木工作業2時間しかしてないじゃんみたいなさ。
そういうこともだから分かるってことですね。
分かっちゃうね。
分かっちゃうってことですね。
だからそれだと、ほらほら、多分僕は計測し忘れがかなりありそうだから、そうしちゃった方が楽というか。
だと思います。あとは、今はその入り口のところに防犯カメラありますけど、花太郎さんの場合だったら、工場の天井とかにそのAIカメラみたいなのつけてしまえば、もう全部何の作業やってるかとかも多分記録できるはずです。
はい。もしかしたらそれを勝手にリアルタイム配信すれば、俺もうちょっとよく働くようになるかもしれないですね。
誰かに常に監視されてるみたいな。
見慣れてるみたいな感じはあるかもしれない。
かもしれないですね。
そうそうそうそう。
確かに。で、作業ごとにその作業のリンクはいくらっていうふうに単価を一応入れて、で、あと分析してって言っとくと、それで一応自分のリンクがいくらかっていうのがちゃんと出ますね。実測の値が。
怖い。
だから自分が見積りで出した値と自分のそのかかった時間と人件費、時給いくらかで答え合わせができるという話です。
いやー、素晴らしい。素晴らしいというか今のはまあ未来というかそのすぐそこにある未来という。
そうですね。で、AIカメラって言ったけど多分普通の防犯カメラみたいなまあただのなんかGoProとかでも多分いいんですけどカメラをつけといてその解析の方をAIでプログラムがかけるのでそうやってもらえるっていう話ね。
もう未来だね。
結構未来感ありますね。
抽選販売システムをAIでフルスクラッチ
未来感ある。車は飛んでないけどももはやなんかそれ以外はもう未来。
ああですね。車は飛んでないけども自動運転の車はいっぱいね走ってる時代ですからね。
そうだ、木工作家さんだったらもしかしたら参考になるかもしれないなと思ったのがオンラインストアの抽選販売システムを作ったのでこれはもしかしたら参考になるかもしれないですね。
まあでも抽選販売システム作ってって言えば作ってくれるんですけど。
あのそれってさプログラムを組むってことはない?アプリみたいにするってことなの?
これはね僕はグーグルスプレッドシート分かりますよね。
分かる分かる分かる。
グーグルスプレッドシートでよくGASでガスとかギャスとか呼ばれてるのがあって。
もう分かんなくなっちゃった。
分かんなくなっちゃいましたね。だからめちゃくちゃすごいマクロだと思ってください。
あ、はいはいはいはい。
めちゃくちゃすごいマクロみたいなので自分でツールを簡単に作れるんですよ。それを使って作りました。
えー。
グーグルアップスクリプトって言うんですけど。
マクロを自分、自分というかAIに書いてもらうみたいなイメージ?
あ、ですです。そうですね。
で、そのグーグルアップスクリプトっていうので抽選のシステムどういう風にするのかとか、フォームを自動で作成してくれて、応募フォーム。
そのスプレッドシートのところに僕が見るを登録します、名前を登録します、呪術とかその特徴とか入れます。
で、あとはそのロッド番号というかその管理番号みたいなのを付けます。
販売開始がいつで応募終了がいつでみたいなのを基本的な情報を入力すると
勝手に応募フォームを作ってくれて、そこから応募フォームで申し込まれたらスプレッドシートの方に全部管理してくれて
メールアドレスと第一希望がこれ、第二希望がこれみたいなのを管理してくれて
で、それ応募が締め切ったらそこから有効票を一応ちゃんとカウントしてくれて
二重で送ってきた人は最新のだけを有効票としてカウントするとかを一応チェックしてくれて
投票をして、投票した人には投票の連絡します。何時間以内に入金してくださいっていう風に一応期間を設けたので
そこから外れてしまった人は繰上げ当選をするかとか第二希望の人の抽選が入るかとかそういうのがあって
それで全部終わったら後日またミルが販売開始する時にはメールでお知らせしますかみたいなチェックをしたので
希望する人はそれでまたメールを配信して希望しないの人はもう個人情報なのでデータを削除するみたいなところをやって
最後ミルがお知らせ終わったらGoogleアナリティクスって前話したじゃないですか
ちょっと分かんないけど
オンラインストアに流入した人がどのくらいいるのかとかどこの地域からとかどこの媒体からオンラインストアに流入したのかとか
どの商品がどのくらいの人数見てるとかが分かるやつですね
そういう統計的な情報とあとは実際の応募のデータが分かるのでそれとそれを付き合わせて
実際の応募率が何%だったのかとか人気だったのは何なのかとか倍率がいくつだったのかとか
っていうのを最後分析レポートとしてまとめてくれるみたいなところまでを一応AIに作ってもらいました
今途中で俺の中の頭の中の何かが溢れた
なんかアナリティクスあたりで
分かんなくなってきましたね
途中まではちゃんと追いかけて
じゃあアナリティクスあたりかな分かんなくなったのは
追いかけてつまりそういうことだったね
つまりそういうことです
なのでその分析ができたので結構思い込みでやってたのと実際の数字が出たので結構違くて面白いなーって思って
ってなると次回の販売にまた行かせられるかなというところですねその分析結果を元に
またなんか細かいその分析結果の話はまた別の回でしようと思いますけど
僕はそこまではやってないですけど今回お祭りで売れた個数をAIに分析してもらったりとかは一応しました
ちょっとそこまでは行ってないですけど
だから花太郎さんも多分お店のテントのところにどっかにカメラをつけといて
お店の前に何人がその何時間お客さんあたりの滞在時間と開店率とか購入率とか
なんかそういうのまで調べたら僕のやってる分析にかなり近いことができると思います
僕の場合はオンラインストアなので勝手に集計してくれるので数字は
僕の場合ちょっと難しかったのが今回はその木の種類では入れてないんですエアレジに
あーなるほどね
種類僕じゃない人が会計をする場合も
あーそっかそっか本部の人というか
そうそうそうあるのでプラスほぼ紐の色とかもかなりバラバラだったので
あーそっかそっかなるほどね
それをちょっと集計しようとすると大変なんですね
だけどその大枠はエアレジで管理しておいて
カメラの方で何の木の種類の何色
例えば箱押しでいけば金銀赤なんちゃらとか白朱とか
っていうのを分析してもらうと割と良さげですね
なるほどでも樹種までは正直難しいかもしれない
樹種じゃなくて多分色が違うのでそこだけ判断してもらえれば
でも欅と桜って多分カメラで分かんないと思うんですよ
じゃああれかウォールナットと菓子ぐらいだったら分かるか
とかウォールナットとメープルとかそういう分かりやすい色だったら
多分分かるんですけど
そっかそっか
うん
じゃあまあちょっとそこはなんか本当はちょっと
もう一個突っ込んでやりたかったなっていうところであります
そこまでできたら確かにかなり精密な分析ができる気がしますね
悩む時間が減り、自己肯定感向上
紐の色とかも適当にやってるだけだよね
合いそうだなこれみたいな感じで
感覚でねやっちゃいますからね
まあでも感覚が大事っていう話もありますけど
俺もさ感覚が大事AIなんぞって結構思ってたんですけど
思ってますよね
もう今ほぼ頼り切りだから
そうですよね
見積もりに関してもそうだし
なんかアイデア出た時にストックしとくスレッドみたいなのとか
あとトギに関しても今すぐ
そうちょっと相談してて
うんうん
タリとか
なるほど
タリとかですね
でもそういうので結構でも仕事に関しても
AIのおかげでだいぶ最短ルートが
割と早く到達しやすくなってきた気がする
最短ルートっていうか一番目的にしてるところまでのルートが
最短で生きるようになった気がする
なんか悩む時間が
減ったかも
結構もったいないじゃないですか
だから結果失敗したとしても
これが正解と思い込めれば
割と素早く動けるじゃない
これ合ってんのかな間違ってんのかな
って思ってる時間が結構もったいないから
分かりますね
それが減ったのですごく
そうですね
ありがたいなという
ありがたいですね
全てが正解だとは思わないけれど
自分が悩まずに動けるっていうのは
ありがたいなと思う
ですね
それはそう
悩む時間が減った気がする
悩むよりとりあえずチャッペに聞いてみようとかってなったかも
これをやりたかったみたいのもちょっと相談してみて
例えば今薪ストーブの熱気を床下に入れたいとか
って思ってるんですけど
それはうちの何かあるやつでどうやればいいかみたいな
そうそうそう
っていうのもちょっと相談したりとか
なるほどなるほど
そういうわけ分かんないことも相談できたりするので
確かにね
めっちゃありがたいな
ありがたいですね
確かにねDIY系の悩みはめちゃくちゃすぐ解決するかもしれないですね
だからそれが危ないことかとかそうじゃないかとかもさ
教えてくれる
教えてくれる
これは電気工事士の資格が必要ですとか教えてくれる
そうそうそれはありがたいですね
分かる分かる
今回の抽選システムの時もそうだったんですけど
こういうことを作りたいやりたいってやった後に
最後にこれで一番大ごけするとしたら何ですかみたいな
そのチェックリストを作ってもらって
そこだけを回避するようにして
一回テストを回してからやるようにしました
なんすかテストを回してって
テストだから一回抽選システムを
仮稼働させてみてってこと
ダミーのデータを入れて一回抽選を
3回くらいやったんですけど結局
回してみて何も不具合がないかっていうのをチェックしてやりましたね
なんか今度はコウグチ君はちょっとしたハッカーに見えてきた
不節制なハッカー
不節制なハッカー
不節制なひげを
いいねひげは何にでも見えるね
でもなんか今のこれまでの話だと結局マイナスな方にしか見えてない気がする
じゃあ最終終わりまでにはちょっとこうプラスな面で
プラスな面でねひげがプラスに働く面がであったらいいですけど
プラスに働く面がなさそうだったらね
このままもうひげを剃ろうかと思います
娘ちゃんにもね
そうね
一番の判断基準ですからね
確かにね
だからもう今回の配信で僕のひげはもう見納めかもしれないですね
可能性はありますね
他は何か
他ですか
他は他の人が参考になりそうな
時給計算ツールとサボり検知
時給計算するツールの方ちょっと追加で情報話すと
パソコン仕事してる時も色々画面変わるじゃないですか
なんか調べ物してる時とかもあれば
僕みたいにそのフリー会計ソフトで入力してる時もあります
それもAIだとちゃんとね
フリーの画面が出たから今は会計の仕事してるなとか
ちゃんとね分けて整理して分析してくれるんですよ
なのでパソコン同じずっとパソコン作業なんですけど
何の画面を見てるかで今はポッドキャッサーの編集してるなとか
今は会計の仕事してるなとか
今は請求書の仕事してるなとかっていうのを
勝手に裏で自動で仕分けてくれるので
細かい人件費が出せるっていう
ソリティアやってサボってるなっていうのも分かるってことで
分かる
今サボるのにあんまりソリティア使わないかな
使わないですね
久しぶりにソリティアっていう単語聞きましたね
そっか僕の時代はソリティアだったな
何かするといえばソリティアだったので
でも具体的にもうちょっと話をすると
このソフトを使ってる時にはこの仕事してるよっていうのを
あらかじめ言ってるので
それ以外のやつはもう全部ただブラウザを起動してるとか
にしかならないから
何をやってるかは分かんないけど
とりあえず何かしらの作業をしてるけど
多分仕事じゃないんだろうなっていう風に分けてくれてる
だからソリティアの画面はよく分かんない画面として
扱われてる可能性はありますね
いやーそっかそっか
でも人によって多分色々作り方は違うと思うので
僕は今はそういう風にしてるって感じですかね
ちょっとあれですかね僕のジェミニの最新
最新のジェミニの
最新のジェミニのちょっと何を
御柱のおんべビジネス会議
オンベの相談
オンベの相談
オンバシラのオンベというスレッド
何したんですか
これにトギの話とかも結構入ってて
そうそうそう
あとどんな展開ができるかという
なるほど
オンベを使ったビジネス展開
今後どうしていくか
オンベの未来
オンベの未来ですね
お土産のオンベを作って
オンバシラの時に売ったらいいんじゃないかみたいなね
なんかAIでそういうの相談してると
なんかほら話が変わって
違うスレッドになった時に
また一から教えないといけないとかないですか
割と
割といけてる?
割と把握してる感じ
僕ジェミニだけど多分
割ともうなんかすごい抜かれてる
俺の色々は
そっかそっか
Obsidianへの移行とデータベース化
僕クロードで一時期
そのプロジェクトっていう機能があったので
そのプロジェクトごとに管理して
色々やり取りしてたんですよ
座ってのプロジェクトがあったり
芯の文庫から味のプロジェクトがあったりしてたんですけど
その経営的なのは経営っていうプロジェクトでやってて
そこで必ず行き来することが出てくるんですよ
あるあるある
でもプロジェクトが違うと
そこの履歴クロードだと引っ張ってこれなくて
そうなんだ
っていうのがあったので
そうなんかそこが嫌だなーって思ってて
だったらもう最初から
ただのチャット欄でやり取りしてたら
メモリが残ってたのになとか思って
確かに
プロジェクト機能いらない
これ何のためにやるんだろうって思ったんですけど
なんかそれをもうやめて
ただチャット欄でやり取りするだけじゃなくて
もう僕今全部
Obsidianっていうアプリの中に
ごめんちょっとよくわからない
全部入れるようにしちゃいました
ただのメモソフトというか
メモ帳みたいなやつだと思ってくれればよくて
そのObsidianっていうやつに全部
とりあえず全てあらゆることを突っ込んでおくと
もうクロードが
クロード上のメモリじゃなくて
Obsidianに行って
全部参照してくれるようになったんですよ
大きな倉庫みたいな
大きな保管庫に
あらゆることをデータベースとして入れてて
そのポッドキャストの台本から
文字起こしから
日々の日報から
あらゆることを全部そこに入れておいて
そこを参照してくれるようになったので
全然関係ないこと喋ってても
この時のこれがそういえばありますけど
みたいな感じで
むしろ向こうから提案してくれるようになった
そっかじゃあものすごいメモ帳だと思えばいい
そうものすごいメモ帳だと思えばいい
Googleアカウント不在の衝撃
その中には茶の本とかも入ってる
そっか俺の知ってるメモ帳そんなに進化したんだね
Obsidianっていうのがあって
結構前からですけど
すごいノーションかObsidianかどっちだ
みたいななんかそういうのばっかりやられてますけど
じゃあ俺はもうメモ帳でいこうかな
メモ帳がいいと思います
この間まで俺メモ帳でやってたから
いや別にメモ帳悪くないですけどね
使いやすくていいと思いますけど
ポッドキャストの台本も今AIで考えてるんだけど
印刷するために一回コピーして
メモ帳に貼り付けて
一回貼り付けないとね
であれしてたんですけど
Googleドキュメントっていうすごいものがあるということ
今頃?
座ってる時だいぶ使ってたけどな
今年に入って使い始めました
いや前さ結構びっくりしたんですけど
たぶん真の向こうから来場始まったぐらいだと思うんですけど
その台本の共有するのに最初はGoogleドキュメントでやろうと思ってたんですけど
花太郎さんがGoogleアカウント持ってないっていう風に言われて
その時
あっそうだっけ
うんたぶん2023年とかそのくらいかもしんない
持ってなかったんだ
って言われてこの人大丈夫かって思いましたもん普通に
Googleアカウント持ってなかったんだねじゃあ
そうなんじゃない
あんまり考えられないけど
びっくりしてその時の発言
だからGoogleアカウント持ってないってもう僕人じゃないぐらいに思って
免許持ってないみたいな
免許どころじゃない気がするたぶん
なんか免許どころじゃない気がする
なんかあらゆるものをGoogleアカウントが今紐付けてるから
何のサービス使うにしても全部Googleアカウントじゃないですか
免許どころじゃない気がするんですよね
重要度がすごい高い気がするのに
それないってこの人どうやって令和の時代に生きてるんだろうって思った気がします
だから令和じゃなかったんじゃないまだ
そういうことですねきっと
たぶんそういうことなんだ
おそらくは
Googleドキュメントとか僕だって
高校の時ぐらいからあったんじゃないかな
でもちゃんと使い始めたのは大学からですけど
Googleドライブはなんか使ってた
じゃあ使ってたんじゃないですかGoogleドキュメントも
俺嘘ついたのかな持ってないってアカウント
この人いつの時代の世代の人だろうって思っちゃいましたもんその時
だって今さあれでも保育園の写真もGoogleドライブとかで
そうなんですか
もうやってないけどね忙しくてやってないですけど
なんか僕専用のサービスで送られてきますねアプリ
それフジフィルムとかじゃない
僕のやつコドモンってやつ
コドモン先生たちが撮った別に日常のたわいのないやつは
自分でGoogleドライブから引っ張って保存しといてくれみたいな
っていう感じなんですようち
もう違うのかな
あれだよね保育園っていうか地域ごとに
違うんだと思います
うちのとこはたわいのない先生たちが撮ってくれた写真を
どっかの業者が写真印刷してくれるんですよ
で自分でそのサービスのアプリの中でこれが欲しいってやると
注文できて後日それが郵送されて送られてくるっていう仕組みですね
ちゃんとしたやつはうちもそれ
そうなんですね
ちゃんとしたやつは
ちゃんとしたやつって何
運動会とか
それは逆に今まで通り手ですね
地域の写真館がやってるからそれは
そうなんだ
地域の写真館はそういうのに対応してないので
だからそれは今まで通り
収金袋に入れて支払わないといけない
それはなぜ
不思議なんです逆転現象が起きてて
先生たちのたわいのない写真は多分先生たちがアプリにアップすればいいから
それ完結してどっかのだからそういうのをまとめている印刷工場に
発注できるからすごい早いサイクルで
印刷されて送られてくる
でクレジットカードで掲載できるんですけど
地域の写真館は当然そういうのに対応してないので
収金袋でお金を現金でお釣りがないようにして入れないといけないという
俺今度子供に矛盾って聞かれたらその答えにしようかな
すごいいいたとえかもしれないですね
だからあれなんだねどこで時代のどこで切り替えたかによって
そうかもしれないですね
うちの方はアプリでQRコードが届いて
AIに聞いた野球のコツとランニング革命
プリントででパチってやると見れて
ほらサンプルってさ入ったやつが
ウォーターマイクみたいなのが入ってる
そこからピッピピってやって
収金も多分クレジットとかそういうそれぞれのやつでやりますけど
最近ジェミニで一番よかったのが
野球のボールをまっすぐ投げるコツっていうのを調べて
球技大会の前の日に
なるほどね大事ですよね
うちの地区ももうギリギリなんですよ人数が
人数がね
今までは俺は出なくて行ったけど出なくてよかったのあんまり
人がいたから
そうなんですね
だけどもう俺も出なきゃいけなくなっちゃったから
一応さなんか来たらまっすぐ投げなきゃいけないでしょ
あの球技音痴だけれども
球技音痴だけれども
一応心構えだけはしとこうと思って
なるほどでコツを聞いたと
コツを聞いたと
なるほど
分かりやすいなと思って
AIほんと分かりやすいですよね
AIはねほんと
これ本当に学生時代で欲しかったですよね
そうですね得意なことは割と進むから得意なんだと思うんだけど
苦手なことほど聞きづらいじゃないですか
どうやってさ野球のボールってさキャッチボールするのとかさ
えだってキャッチボールって別に普通にできるじゃんみたいな
普通に投げろよとか言われて終わっちゃいますもんね
言われたらシュンってなっちゃうじゃん
でもほらAIとかってさありますよねみたいなさ
一応こう共感してくれるから
すごい寄り添ってくれますからねこっちに
そうそうそう
手首をこうちょっとやればいいんだみたいな
なるほどねみたいな
まっすぐ飛ばなかったけどね
ダメじゃないですか
僕はそういう意味では運動系ですごく目覚ましい進歩を遂げたのがあって
ランニングですね
ランニング言ってんだね
ランニングがねほんとにAIのおかげでめちゃくちゃね体がね変わった
ランニングとAIが全然結びつかないんですけどまだ
ランニングの話は別にしようかと思ってたんですけど
じゃあ次回にしましょうよ簡単にだけ
簡単に言うとスマートウォッチを僕今つけてるんですよ
スマートウォッチで測れるんですよね
はい
心拍数とか走った距離とかケイデンスとかいろいろ測れるんですよ
ケイデンスも
ケイデンスも測れるんですよ
ケイデンスはあんまり分析には使ってないですけど
あとはその何月何日何時からとかそういうのも勝手にねやってくれるので
だから僕は月に1回このデータをダウンロードしてまとめて1ヶ月分
それをAIにポンって投げるとさっき言ったあのオブシディアン保管庫の中に入れると
もうこれまでの分析をしてくれるんですよ
今月はこうだったとか今月の成果はこうだったとか
AIが全部分析してくれて
で僕最初信じられないと思うんですけど
あれだったんですよめちゃくちゃ体力なくて
分かってると思うんですけどそこはね体力なかったのは分かってると思うんですけど
めちゃくちゃ目覚ましい進歩があって
安静時心拍数っていうのがね10ぐらい落ちたんですよ
えどういうことそれ安静時じっとしてる時静かな時ってこと?
そうそうそうじっとしてる時の心拍数が10ぐらい下がって
ランニングを始めたら?
そう半年ぐらい経ったんですけど
じゃあランニングをする前はいつもドキドキしてたってこと?
そういうことそういうこと簡単に言うと
でつまり心臓がこれまでよりも少ない運動回数で
体中に酸素とかを行き渡らせられるようになったっていうことで
疲れにくくなったということらしいです
そうなんだその疲れにくさとか体力っていうのはそこを目に見える形でいけるんだね
らしいですでなんか別に普段生活してて疲れにくくなったわみたいのはあんまり感じないんですけど
子供と公園行って走り回るみたいな時はなんかめちゃくちゃ
なんか昔に比べて体力ついたわって感じがします実感として
俺はもう子供と一緒に走り回れないベンチに
ベンチに座ってっていう感じですよねいや僕もそうだったんですよ
そうででなんかさすがに運動しないとあれだなみたいな
健康診断の結果年々悪くなってるしなみたいなので始めて
最初は別にそのAIに相談してとかしてなくて普通に走ってたの
でももう5分でもうぜいぜいハーハーでしんどすぎて
で1週間に1回それやったらもう走れないみたいなその週は
そっかだからなんか髭とちょっと長いのとなんかマッチョ感が出てきたんだ
マッチョ感が出てきたのかもしれない
マッチョイズムなんかねあなんか強そうになってきた
強そうになってきた
でもなんか奥さんからもなんかなんか体つき変わったねみたいなのは言われるようになった
そうそうなんかねよくわかんないけど 自信?男としてのこうなんか自信が出てきたような
別に筋トレはしてないんだけどな
いやでもなんか体力がさつくとさ
僕思うんですけどなんか変なことでコンプレックスに思ってたりとか
音痴だったりとかさ野球のボールが真っ直ぐ投げられるとかね
だけどまあ聞いてねなんかしてちょっとでも改善したりすると
なんかそのちょっと分より結構のなんかコンプレックスが解消されるなって思ったんですよ
あー確かに自己肯定感上がりますよね
そうそうそうしてやっぱ時給とかさ
インクを上げていく自己肯定感とともにインクを上げていくっていうことです
つまりそれは全ては我々の仕事に繋がっていく
そうそう繋がっていくという
いやいい締めだったんじゃないですか
そうことかなと思って
確かにそうかもしれないですね
じゃあ今日は
エンディング
今日はこんなところにしときますか
なんかざっくりAIのすごい薄っぺらい話でしたけど
なんか他にもこれ僕以外になんか自分はAIこういうことを活用してすごい効率化しましたとか
木工でも意外とこういうことでAI使いますみたいなのとかあったらぜひ教えてほしいですね
教えてほしいです
じゃあ今日はこんなところでありがとうございました
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