うっきー(BUB RESORT Yatsugatake)、高島:子供と暮らす清里
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サマリー
この放送回では、清里で活動する「うっきー」(BUB RESORT Yatsugatake)さんとイラストレーターの高島絵里さんをゲストに迎え、清里での暮らしや子育てについて語られました。 うっきーさんは、神奈川県出身で、自然豊かな清里での暮らしを夢見て移住しました。アメリカの大学に留学経験があり、経済・経営学を専攻していましたが、英語は全く話せない状態からスタートし、無事卒業したという努力の人です。現在はBUB RESORTでSNS・YouTube担当としてショート動画や台本の作成に力を入れています。子供たちとの関わり方については、先輩スタッフの様子を見て学び、子供の心をつかむ言葉遣いを工夫していると話しました。 高島さんは、清里での子育てについて、地域全体で子供を育てる「みんながお父さん、みんながお母さん」という温かいコミュニティの素晴らしさを語りました。子供たちが互いの家を行き来し、親同士も協力し合うことで、親だけではできない子育ての側面が補われていると感じています。また、清里の子供たちは親同士が仲が良いこともあり、自然と地域に溶け込み、親も子もオープンマインドでいられる環境が、子育てをより豊かにしていると述べました。イラストレーターとしても、清里のイベントなどの仕事を通じて、夢のような暮らしが実現していることに感謝しています。
オープニングとゲスト紹介
Waniスタ・ランチタイム、8月25日火曜日です。 この番組は、清里ミルクプランタと、デリカ鉄線駒の提供でお送りいたします。
みなさんこんにちは。こぶちさわのスタジオから生放送でお送りする 清里ネクストのお時間です。
清里で長く働いている私、ごみあいみと、 清里で働き始めた若者世代のネクストのみなさんとのトークバラエティです。
今週のネクストさんは、 バブリゾート八ヶ岳からやってきましたうっきーこと遠藤浩樹と、 イラストレーターの高島絵里です。
それでは早速開拓途中にある清里ネクストの今を聞いちゃいましょう。 お楽しみに。
清里ミルクプラントって知ってる? 地元の落の丘から、毎朝届く絞りたての生乳をその日に加工。
保存量や添加物を一切使っていない、安心安全な乳製品を作っている工房だよ。 牛乳、飲むヨーグルト、ナチュラルチーズ、そしてソフトクリーム。
清里のフレッシュで爽やかな味を清里ミルクプラントでぜひ楽しんでね。 萌え木の村の隣です。
さあ今週のネクストさんは、バブリゾートからうっきーとイラストレーターの高島さんです。 もう何なのこの高島さん。
元気なんですけど、滲み出るこの疲れ、夏休みの疲れ。 そうだ、今日からだよね、小学校。 うちの子が行ってるとこは今日からですね。
お疲れ様。 お母さんお父さん。 心からお疲れ様です。 本当に久々ゆっくりできるって感じね。
ゆっくりごめんね、今日ラジオ。 もう大人だけの時間が本当にないんで、すごい嬉しいです。
お疲れ様でございました。最初のご挨拶のバブリゾートのうっきーのこのハイな感じと、高島さんの高島ですみたいな。
もう出ないですよ、その感じ。頑張ります。 頑張りましょう。バブさんだからほらね、相手がね。
フレッシュだね。 元気もらっちゃいましょうということで、今日は初めましてですうっきー。 よろしくお願いします。
うっきーの自己紹介と清里移住の理由
うっきーはどうしてうっきーっていうそのクルーネームなんですか? 自分の名前がコウキなので、最後のウキを取ってうっきーになりました。
お猿さんじゃないんですね? よく言われますね。子供たちからは毎日言われます。1日1回は。
お猿さんじゃないよ。定番なんですね。 そうですね、定番になりました。
うっきー、もう本当バブのみんなは元気キャラだし、なんかうっきーは何?体鍛えてる人?
筋肉がムキムキだよね。 そうですね、バブ来る前の仕事が体を動かす仕事だったから、筋肉がムキムキなんだと思います。
なるほど、そういうことですか。 じゃあ今日は初めましてのうっきーなので、うっきーがどんな感じの人なのか、いろいろ自己紹介聞いちゃおうかなと思います。
はい、じゃあ高島さんお願いします。 ちょっといろいろ聞きたいことあるんですけど、まず、なんで清里に来ようと思われたんですか?
はい、もともと出身が神奈川県出身ということもあって、自然豊かなところに住んでみたいっていうのが夢だったので、清里いいなと思って来ました。
なんか清里に来てみて、びっくりしたこととかありますか? 思ってたのと違うとかありますか?
ありますね、野生の動物がとにかく多い。
それはね、出会えるのはラッキーよ。 本当ですか?
何に会いました? 鹿とか狐とか見ましたね。
びっくりしました。 バブがあるとこはね、比較的標高高いからね、いますよね。
いるいる。 1400メートル。 ああそんなにだ。
そうか、でも横浜から来たら寒くないですか? 寒かったです。
やっぱ若くてもね、清里の寒さはね、喰らいますよね。
今年の2月、1月から3月ぐらいまでずっと清里にはいたんですけど、寒くて朝全然起きれなかった。
そうよね。清里というか田舎暮らしがしたいなと思ってバブリゾートを探したんですか?
それともバブに就職して清里に来たんですか?
どっちでも実はなくて、そもそも自分が大学生の時、当時アメリカの大学に4年間通ってたんですよ。
すごい。その話も聞きたいですね。
なんかそのキラキラした姿がバブリゾートの社員さん全員目を輝かせながら仕事してて、それに憧れを持ってバブに決めました。
でもイメージありますよね、バブのスタッフの方たち。楽しそう。
キラキラしてるよ。楽しそうだよ、いつも。
ありがとうございます。
清里での暮らしと子育ての経験
子供と日々接してると思うんですけど、そういう経験は初めてというか?
本当に全く今まではなかったので、初めてで最初はすごく緊張した毎日でしたね。
そうよね。子供引きつけるって結構技が必要よね。
そうですよね。何にも聞いてくれないですからね。
そうよね。こいつにダメだなと思ったら言うこと聞いてくれないよね。
本当にそうなんですよね。
だから引きつける力は大切なんだけど、バブのみんなってそこがあるのかもしれないね。
すごい上手ですよね。
引きつける、最初のキャッチがね。
そうそうそうかもしれないです。ゾロゾロってついてきますもんね。
うちの子たちもそうですけど。
イベントとかで出展されてると、気づいたらバブのとこに大体いますね。
そうですね。
キャッチする技みたいなものは先輩方から伝授されるんですか?
見て覚えました。
マニュアルとかもない?
全くなくて、このワード言えば子供たちの心に刺さるんだなとか、そういうのを見て真似してみるところでだんだんと覚えてきました。
見て学ぶんだ。
どういうワード?すぐ出ます?何かあります?
階段とかで気をつけて歩くんだよっていうのを言うときに、転んでしまったら怪我して、ケチャップ出ちゃうよねとか。
そうか血が出ちゃうのがね。
なるほどね。
直接的ではない何か言い換えるとかも。
キャッチなのが心をガッと掴むんですかね。
見て覚えるか。なかなかね、ほら、令和の会社でしょ?
そうですね。
令和の会社だけど、令和時代の会社って何となくマニュアル専攻みたいなところがあるんですけど、バブは違うんですね。
そういうことですね。
だってマニュアルがその場その場で、背中見て職人技のような。
経験して学んでいくっていう感じなんですかね。
本当に経験値が物を言う会社だと思います。
今度こっそり盗みに行こうか、その技を。
そうよ、高島さん行って何かワークショップ、何かワークショップやりに行ったら寄せるの見に行けるんじゃない?
この声かけは、みたいなのあるかもしれないですね。
確かに。
行ってみたい。
うっきーの現在の活動
ウッキーはバブリゾートは昼担当と夜担当があるって聞いてるんですけど、どっちなんですか?
ウッキーはですね、朝担当になる。
朝担当。
はい。
自分でこういうアクティビティやりたいって言って、自分で企画してそれをやったことはあるんですか?
ウッキー自身はそれはまだ一回もなくてですね。
だけど、自分は今SNS、YouTubeの担当なので、ショート動画の作成だったり台本作成とかを今めちゃめちゃ頑張ってます。
すごい。
あのじゃあ楽しいシナリオはウッキーが書いてんのね。
そうですね。ご覧いただきました。
見てます見てます。流れてくるものを。
ありがとうございます。
雨の日は?とか言ってさ。
ノリノリですね。
そうです。
雨の日でも大丈夫みたいな。
そうです。
そういうことをやってる。
そんなことやってるんだ。
ウッキーが考えてます。
ウッキーいろんなことやってますね。
子供と遊びつつ、SNSやりつつ。
すごいな。多彩ですよね。
そうだね。それぞれなんか、それぞれの良さを出してるんだろうね。
なるほど。適材適所。
適材適所でね。
そうですね。
すごいな。
アメリカ留学経験の詳細
ウッキーその大学ね、海外って言ってたでしょ。
どこでどんな勉強してたんですか?
アメリカのカルフォルニア州の大学に行ってまして、
そこでは経済とか経営学科っていうのを頑張って勉強してました。
難しかったですね。
英語は喋れる状態で行ったんですか?
全く喋れなかったです。
ゼロの状態から。
すごいですね。
聞くのもままならない状態で、身一つで乗り込んだ。
かっこいい。
卒業できたんだよね?
無事卒業しました。
頑張りましたね。
すごい。ひたすら勉強勉強。
毎日4,6時中ずっと勉強してました。
努力の人ですね。
ありがとうございます。
やっぱり海外行ってよかったなって思うところありますか?
いっぱいありますね。
やっぱり海外英語を話せるだけで、
自分の友達の幅が広がったりとか、
あとは旅行にも行きやすくなるとか、
困ってる人いたら話しかけられるとかもありますしね。
京都も海外のお客さん結構多いからね。
増えてきてるから。
いいですね。
今ほら、あんまり若い子たちが海外行かなくなっちゃったっていう話を聞くけど、
やっぱりいいよね、海外ね。
いや、行ったほうがいいですね。
全然ね、文化が違いますね。
そうですね。
面白いですよね。
知ってるだけではまた話も違いますしね。
今後、なんかあれですか、
うっきーの今後の目標
まあ、清里ででもいいし、
これからまだ若いので、やってみたいこととか、
挑戦してみたいこととかってありますか?
そうですね。
まだ実はVAV入ってから1年目なので、
いろんな挑戦があるとは思うんですけれども、
どんどんいろんな世代の方たちに広げていって、
ご家族のその一部になるというか、
そこを目標にして頑張っていきたいかなとは思っています。
すごい。
お客さん一度いらして、
またもう一回行ってみたいとなって、
リピーターで来てくださって、
大きくなったねとか、お子さんとかに、
あの時あんなにちっちゃかったのにねとか、
そういうやりとりもすごい楽しいですよね。
幸せというか、分けてもらえますよね。
実際、やっぱり今もそういうのがあって、
おかえりって言って、俺に対して。
嬉しい。
おかえり。
そうなんですよ。
本当。
いろいろやれますね、これからね。
そうだね。
そうですね。
ウッキー、ますますちょっといろいろつながっててください。
はい、頑張ります。
楽しみにしてます。
うっきー選曲とCM
それではウッキー、曲を持ってきていただきましたけれども、
今日はどんな曲を持ってきていただいたんでしょうか。
はい。
スーパーエイトさんのガムシャラ更新曲という曲を選ばせていただきました。
この曲はですね、自分がアメリカにいた時とか、
本当につらい時にたくさん聴いていた曲なので、
皆さんぜひお聴きください。
南アルプスの麓白州。
四季の庭に包まれたレストランコマ。
北都市の農家から仕入れた大豆と旬の野菜。
そして世界のスパイスで生まれるひと皿。
香りと季節をゆっくり味わう時間。
日常を少し離れて特別なひとときをぜひコマで。
ワニスタランチタイム。
この番組は清里ミルクプラントと
デリカ鉄線コマの提供でお送りしています。
高島絵里のイラストレーターとしての活動
さあ続いてイラストレーターの高島さんです。
よろしくお願いします。
うっきぃ、高島さんはイラストレーターなんですけど、
清里柔の、清里柔のって言ったらおかしいんですけど、
これすごい可愛らしいなっていうイラストは、
結構高島さんの割合が高いと思います。
探してみてください。
例えばどんなの描いてるんですか?
一番最近だと清里フィールドバレーの関連のイベント。
バレークラスっていう企画のチラシの
メインビジュアルを描かせてもらいました。
すごいね。
キープ協会のポールラッシュ祭の
カンティフェアのポスターのイラストを描かせていただきました。
すごいですね。
本当に清里の地元のお仕事をたくさんいただいて、
夢見てるみたいなんですよね、ずっと。
本当。
こんな暮らしがしたかったっていうイメージしてたことが
今まさに起きてるっていう感じで。
本当にありがたいんです。
そんな高島さん、
清里での子育て:地域全体で支えるコミュニティ
ちょうど夏休みが終わって
ホッとしてるお母さんでございます。
ぜえぜえしてます。
本当そうよね。
ということで今日は高島さん、どんな話題を持ってきてくださいましたでしょうか?
さっきうっきーと子供にかける言葉とか
子供絡みのお話もあったんですけど、
子供と暮らす清里っていうテーマでお話しさせていただければなと思っていて。
なるほど。
子供が上が6年生の男の子と下が4年生の女の子なんですけど、
清里での子育て、自然の中での子育てっていうのをすごく憧れていて、
いざ自分が母親になってやってみると、
自分が子供だった時と同じような
育て方というか育ち方というかをしているなというのがすごく思っていて、
というのもなんですかね、
みんながお父さんでみんながお母さんっていう感じ。
清里って。
なんと幸せな。
本当に清里って特に夏はみんなお父さんお母さん忙しいんですよね。
そうですよもう。
引っ張りだくだし、空いてる人がいたらアルバイト来てって。
もう3時間でいいから。
もう夕方の顔とか疲れ果てて。
確かにスーパーで会うとみんな腐りしてる。
声かけていいのかな。
そんな中でみんながお父さんお母さん一緒に働く中で、
やっぱり子供たち同士がすごく仲良くて、
お互いの家を行き来して、
今日は誰んち、今日は誰んちっていう感じで、
結構行き来が多くて、
うちの子たちもそんな風にして、いろんなお家に遊びに行かせてもらうんですけど、
自分の家での親の価値観とか、家でのルールとか、
でもよそに行くとそれって変わるじゃないですか。
それが本当にありがたいのが、
どこの家行っても父さんお母さんちゃんと怒ってくれるんです。
わーいって言って。
何やってんだってすごい怒ってくれるし、
かと思えば全部をまるっと受け止めて、
本当なんかこういうとこあんた最高だねって言ってくれるお父さんお母さんがいて、
だから親だけではできない部分を、
お互いにいろんなお家でお父さんお母さんがやってくれてるっていうのがめちゃくちゃありがたくて、
なんて幸せーなー。
本当にもうあれです。
私大げさじゃなく、みんながいなかったら子供育てられなかったと思うぐらい、
本当にありがたくて。
それは何?何軒ぐらい?
子供たちの交流と親の価値観
3軒ぐらい?3、4軒?
いっぱいいますよ、でも。
本当に。
うちの息子ももう友達と遊ばないと死んじゃうらしいんで、
だから今日誰誰誘って遊べないってなったら、
じゃあ今度こっち誘ってとかっていう感じで、
常に誰かと遊んでるんですけど、
もうその中で向こうの家行くこともあれば、
来てもらうこともあったりとかしながら、
本当にねみんな面白くて。
あーそう。
そうなんです。
なんか清里とか北都なんかだと、
あんまり自分で行けないでしょ?
親が送り迎えする距離感なの。
そうですね。
どんな感じですか?
やっぱりちっちゃい時は送り迎えして、
今もやっぱり場所によっては親が出動するんですけど、
だんだん高学年になってきて、
一人で歩いて行ったりとか、
自転車で移動とかってことがちょっとずつできるようになってきて、
面白いですよ本当。
気づいたら、あれなんで家に来たんだ?みたいな。
アポ無しとかも全然あるし、
そのまま夜ご飯食べてお泊まりとか。
うちに入ってきて、
ちょっと風呂借りるわって言った子もいました。
えー。
なんかね、弟の迎えにお兄ちゃんが来て、
入った瞬間、ちょっと風呂入らしてもらうわって。
すごい。
なんかでも幸せね。
そうなんです。
だからそういうのがすごいありがたくて。
同じぐらいの年齢の子たちが近くにいるっていうことかしら?
いますね。
意外に子供たち多くて、
みんなすごい仲良くて、
親同士もすごく仲がいいから、
もう一回来たらついでに、
このままご飯食べちゃうかとか、
そういうこともあったり。
親同士が仲良いっていうのはまたいいですね。
しかも価値観はそれぞれでしょ?
そうなんです。
だけどそれをみんな認め合ってるというか。
そうですね。
だからそれぞれのお家、
5人ではないですけど、
それぞれのお家で、
だから子供たちもすごく分かってて、
このお家に行けばおやつが多いとか、
このお家は割とゲーム時間にゆるいとか、
ここの家はめちゃ厳しいとか、
すごい分かってるから、
その場その場で臨機応変にやるんですよね。
その様子も面白くて。
そうなんです。
高柴木はどんなふうに見られてるんだろうね?
子育てにおける親同士の連携と感謝
私は絶対舐められてますね。
怒んないし、怒っても怖くないポジションにいるみたいで。
怒ってるのに怖くない?
そうなんですよ。
呼び捨てなんです、みんな。
エリーって。
子供たちが呼んでくれて。
まあ可愛い。
高島家は集まっちゃいそうだね。
すごいですよ。
もう額度。
本当に毎年、
おにぎり何個握ったかなって思うくらい、
いっぱい作ったりしてやってます。
絶対その子たちは覚えてるよ、ずっと。
絶対忘れんなよって思ってます。
絶対忘れんなよって思って。
こんなに世話してって。
うちの子も世話してもらって。
うちの子にもよく言うんですけど、
当たり前じゃないよって、
すごいありがたいことだよっていうのは、
忘れてほしくないなと思ってるんですけど。
家族単位で過ごすっていいよね。
面白いですよね。
さっきもウッキーから話が出たけど、
僕も家族の一員になりたいって話があったじゃないですか。
血のつながりとかだけじゃない。
親には相談できないことを、
この人にだったらできるってことってあるじゃないですか。
これから思春期とか入ってくるとなおさら、
そういう時に周りにたくさん人がいてくれるから、
すごく心強いというか、ありがたいですね。
コミュニティって大切ね。
うちの子は二人とも自転車を乗れるようになったのは、
よそのお父さんが教えてくれたんですよ。
私はスキーをすべれないので、
スキーもよそのうちで毎年連れて行ってます。
本当に。
素敵ですね。
よさとでみんな子育てするといいね。
本当にありがたい。
みんなで育てるってこういうことなのかなっていう、
日々嬉しいですね。
なんでしょうか、一番肝はね、
ママ友関係と地域性
親同士がツーツーになってるっていうところが肝だと思うんですけど、
ママ友とかそういうのって大変だなっていうイメージがあるんですけど、
よくマンガとかでありますよね。
マンガとかであるでしょ。ドラマとかでもあるでしょ。
清さとエリアはどんな感じだったんですか?
ないですね、あんまそういうの。
もともとみんなキャラが濃いっていうのが。
そうなんです、前提が濃いから、別にお互い様だし、そんなに何もないですね。
わかりました、そうですか。
じゃあそのキャラが濃いっていうのもあらかじめみんなわかってるから。
お父さんたちもいろんな仕事をしてる方がいて、
キャラがすごい濃くて、
そういう背中を見て育つ子たちが、
この先どんな大人になるのかっていうのがすごく楽しみではあるんですけど、
本当にキャラ、お父さんもお母さんも濃いんで、面白いですよ。
本当にだから、いいなぁ。やっぱりなんていうか、親自身もオープンマインドもそうだし。
そうですね、かなりオープンですね。
そういう心持ちでいるときっと、どこの国に行っても子育ては楽しいかもしれない。
やっぱり周りと一緒に子育てをするぞっていう気持ちで。
要素の子だから怒っちゃい、注意しない方がいいかなとか、怒らない方がいいかなとかって、
今は割とそういうのを遠慮がちかなと思うけど、全然ないですかね。容赦ないですよ。
オラーって言って。
フッキーも怒ったりするのかな?
高島絵里選曲とエンディング
バブリゾートってどういう感じ?怒るときはちゃんと怒る?叱る?
ちゃんとありますね。
怒らないことはいけない。
そうですよね。大事ですよね。
大事ですね。
大人として大切ですよね。
本当ですね。
ありがとうございます。
いいお話だった。
ありがとうございます。
そして高島さん、夏休みお疲れ様でした。
ありがとうございました。
それでは曲の紹介をお願いいたします。
ありがとうございます。
ホッとしてるお父さんお母さんと浦原に夏休みが終わって、ちょっとうつむき加減かなっていう子供たちに送ります。
和田明子さんでさあ冒険だ。
いい曲。
ありがとうございます。
いいですよね。
和田明子さんの若い時の声だと思います。
子供の時ね、ポンってきて流れてたんですよ確か。
すごいポンって浮かんできましたこれ。
皆さんからのお便りをお待ちしています。
FM八ヶ岳のホームページをご覧いただき、メッセージをお寄せください。
アーカイブスもあります。
合わせてお楽しみくださいね。
本日のお相手はごみあゆみと、
アブリゾット八ヶ岳のうっきぃと、
イラストレーターの高島がお送りしました。
それではまた来週をお楽しみに。
ワニスタランチタイム。
この番組は清里ミルクプラントと
テリカテッセンコマの提供でお送りいたしました。
26:12
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