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2026-08-25 1:42:31

[速報回]飲食店のメシ写真がキモすぎる、犯人はどのAIだ?(ep.98)

spotify apple_podcasts youtube

※収録日:2026/08/24 深夜

【トーク内容】

飲食店のメニューに並ぶ、あの妙に生々しい料理写真。「なんかキモい」と思ったことはありませんか。犯人はBing Image Creatorではないか!?——という説が話題になっています。ただ、あのキモさを出してくるAIは、Bingだけではないのかもしれません。AIといえばChatGPTやGeminiだと思っている我々のほうが、世間からズレているのかもしれません。

ほかにも、開発元が公表されないまま無料で使える謎のステルスモデル「OX ALPHA」、Replitに登場したFreeMode、8月31日まで延長されたClaude Codeの週次上限+50%、FANZAが始めた生成AIによる成人向けコンテンツ制作サービス、そして、しぶちょーが年額課金してしまった音声入力ツール「Aqua Voice」まで。この1週間のAIニュースを速報でお届けします。


【目次】

オープニング/謎のステルスモデル「OX ALPHA」が話題

ReplitにFreeMode登場、より使いやすくなった

Claude Codeの週次上限+50%が8月31日まで延長

激キモAI飯画像が飲食店に流行、犯人はどのAIなのか

FANZAが成人向けAIコンテンツ制作サービスを開始

音声入力を見直す、Aqua Voiceに年額課金した話

お便り紹介

エンディングトーク

アフタートーク


【今回取り上げたトピック】

1.謎のステルスモデル「OX ALPHA」が話題

https://data-engineering.jp/ox-alpha/

2.ReplitにFreeMode登場、より使いやすくなった

https://docs.replit.com/features/agent/agent-modes

3.Claude Codeの週次上限+50%、8月31日まで延長

https://x.com/ClaudeDevs/status/2089798442306711646

https://support.claude.com/en/articles/15910845-claude-code-may-august-2026-weekly-limits-promotion

4.激キモAI飯画像が飲食店に流行し、話題に。原因はBing?

https://x.com/hakojima/status/2090640030368969047

https://www.bing.com/images/create/ai-image-generator

5.FANZAで「成人向けAIコンテンツ制作サービス」開始 8月24日から先行体験

https://x.com/itm_aiplus/status/2090652653034574160

6.音声入力を見直してみる、Aqua Voiceに課金した話

https://aquavoice.com/ja

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【番組の概要】

日々のAIトピックを、現役のAIエンジニアがやさしく解説する対談番組。AIニュースに驚き疲れたあなたに、おちつきを提供します。AIニュースの、驚くポイント、驚かなくても良いポイントがわかります。

★ご感想やコメントは、番組公式ハッシュタグをつけてX(旧Twitter)でポストしていただけるとありがたいです。

【番組公式Webサイト】※お便りはこちらから

https://ochitsuki-ai.com/

【公式ツール】

・おちつきAI RAG

https://ochitsuki-airag.com/

【番組公式ハッシュタグ】

#おちつきAI

【番組公式X】

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【パーソナリティ(MC)】

▼しぶちょー

・AIエンジニア

・技術士(機械部門) 

「大手機械メーカーでAI開発の最前線を担う現役エンジニア。AI(ディープラーニング)の実装スキルを証明する「E資格」を保有。機械(ハードウェア)への高度な知見も有し、双方の専門性を掛け合わせ『AIの社会実装』に貢献する。情報発信活動にも精力的に取り組み、ブログ・音声配信(Podcast/Voicy)・SNSなどで幅広く活躍。単なる技術解説でなく、行動変容を伴う情報発信を信条とする。その姿勢が評価され、2025年UJA科学広報賞 審査員特別賞を受賞。著書に『集まれ設計1年生 はじめての締結設計』(日刊工業新聞社)。岐阜県テクノプラザものづくり支援センター広報大使、生成AI EXPO in 東海 共同代表も務める。」

https://x.com/sibucho_labo

https://voicy.jp/channel/3963

▼かねりん(金田勇太)

・KANERIN Podcast Studios 代表

・一般社団法人 地方WEB3連携協会 理事

「刑事司法実務の最前線で多数の犯罪捜査を指揮。2017年から暗号資産業界へ参入。数々のグローバルプロジェクトに参画しコンサルティング、情報分析・アドバイザリー業務を提供。コンサートライブ配信業、音声配信業、テックメディア創業等を経て、ポッドキャストレーベル兼プロダクション「KANERIN Podcast Studios」を創業。多様なパートナーと共に、未来へつなぐ声の原典を共創している。」

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【プロデューサー】

かねりん

【総合演出 / サウンドディレクター】

Aviv Haruta

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サマリー

今回の速報回では、最新のAIトレンドが多岐にわたって議論されました。まず、開発元不明のステルスモデル「OX ALPHA」が話題となり、その性能がClaudeのFableやOpusに匹敵するとされ、無料で利用できることから注目を集めています。パーソナリティは、中国製モデルの動向や、ローカルLLMの重要性、そして自身の開発する「おちつきAIラグ」の改修計画についても触れました。 次に、Replitに「FreeMode」が導入され、開発コストを抑えつつサービス展開が可能になったことが紹介されました。また、Claude Codeの週次上限50%増量キャンペーンが8月31日まで延長されたことや、パーソナリティが日々のAI活用で多額の課金をしている実態が明かされ、その利用方法や課題が語られました。特に、AIによるブログ記事作成の成功と失敗談、SNS自動投稿の仕組みなどが具体的に共有されました。 さらに、飲食店で流行している「激キモAI飯画像」が取り上げられ、その原因がBing Image Creatorにある可能性が指摘されました。これは、最新のAI技術に触れていない層が無料ツールを使い、意図せず奇妙な画像を生成している現状を示唆しています。その他、FANZAが成人向けAIコンテンツ制作サービスを開始し、パーソナリティがクリエイターとして先行体験に申し込んだ話や、指の怪我をきっかけに音声入力ツール「Aqua Voice」を年額課金して活用し始めた体験談が語られました。最後に、リスナーからの「シニア×AI未来会議」に関するお便りが紹介され、高齢者とAIの関わり方や「ディープフロック現象」の可能性についても考察が深められました。

オープニング
スピーカー 1
おちつきAI
AIエンジニアのしぶちょーです。
スピーカー 2
AI素人のかねりんです。
この番組は、日々のAIニュースで驚き疲れたあなたに、ゆっくりじっくりAIを学んで、落ち着いていただくビデオポッドキャスト番組です。
今回は速報回ということで、最新のAIトレンドをスピーディーに解説していきます。
この配信の収録日は、2026年8月24日、深夜です。
スピーカー 1
はい、ということで始まりました。
落ち着きAIラジオ速報会でございます。
今週も1週間のトピックを振り返っていきましょう。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
ちょっと模様替えしました。
見てください、これ。
スピーカー 2
そうね。
ビデオでご覧の方はですけど。
スピーカー 1
はい。
ぜひともね、皆さんのビデオで楽しんでいただきたいなと思って。
スピーカー 2
ちょっと後ろにいろんなものが映ってますけどね。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
3Dプリンターが。
スピーカー 1
そう、3Dプリンターが全力で動いている中、
カネリさんのですね、ノイズキャンセルの技術によって。
スピーカー 2
巧みの技で。
スピーカー 1
そう、巧みの技で私の声しか届かないと。
爆速で動いてるんですよね、後ろでね、3Dプリンターが。
はい。3Dプリンターの音が聞こえたら、ぜひクレームください。
スピーカー 1
はい。
どっちがテックな人で、どっちが聞いてるかすぐ分かると思うんですけど。
テクノロジーな感じのね、見た目でやっていきたいと思います。
じゃあ早速、今週のニュースいきましょう。
謎のステルスモデル「OX ALPHA」とローカルLLMの可能性
スピーカー 1
まずこちら、謎のステルスモデルOXαが話題というニュースでございます。
スピーカー 2
うわぁ、全く何のことか分かんないニュースだ。
スピーカー 1
はい、あのね、オープンルーターというサービスがあるんですけど。
スピーカー 2
はい、オープンルーター。
スピーカー 1
あのね、ここに登録しとけば、あらゆるAPIが使えますよ、みたいな。
1個登録するだけで、チャットGPTも。
スピーカー 2
前に支部長が言ってたやつだ。
スピーカー 1
そうそうそうそう。
あのオープンルーターの中に、匿名のモデルっていうのが公開されましたと。
スピーカー 2
怖くないですか、それは。
スピーカー 1
でもこれはね、こういうのがたまにあるんだわ。
スピーカー 2
遊びの一環でやってるの、そんな。
スピーカー 1
いや、テストの一環だよね。
スピーカー 2
テスト。
スピーカー 1
これが中身が何なのかは明かせないんだけど、使えますよ、みたいな。
で、このAPIは今無料なのよ。
ほうほうほうほう。
どんだけ回してもお金かかりませんよ。
スピーカー 1
でも、ちょっと状態は明かせないんですけど、皆さん使ってください、みたいな。
そういう匿名モデル、ステルスモデルと言うんですけど。
スピーカー 2
情報全部吸われてよしじゃない、そんなの。
スピーカー 1
それがテストだと思う。
それが目的なんだけど。
スピーカー 2
吸わせてください、みたいな。
スピーカー 1
このステルスモデルっていうのは、そのプロパイダーが正体を隠したまま期間限定で無料でモデルを公開するっていう仕組みがもともとあって。
で、なんかよくわかんない、覆面レッスンみたいな。
スピーカー 2
なんとかアリーナみたいだね。
スピーカー 1
そうそうそうそう、それに近い。
スピーカー 2
特命でバトルしてどっちが強いかっていうやつね。
スピーカー 1
そうそう、エレエレアリーナとか、まさにそういう感じで。
バトルはしないんだけど、
とにかくみなさん、無料なんで使ってくださいよ、みたいな。
で、どういう風に驚かれたかというと、
スピーカー 1
覆面レスラーみたいなやつ出てきて、
なんかこれが5.6ソルとか、クロドのフェイブル総統の力を持ってる、やべえ、みたいな。
スピーカー 2
へえ。
スピーカー 1
それが頼んで使えちゃうぜ、みたいな。
スピーカー 2
出たフェイブル総統。
スピーカー 1
そう、今年の流行語大賞確実であるフェイブル総統。
スピーカー 2
いや、もう多分年末には塗り替えられて忘れられてんじゃん。
スピーカー 1
驚きワードだよね。
スピーカー 2
フェイブルなんて。
大体もうフェイブル総統って言っとけばいいよね、みたいな。
スピーカー 1
っていうところではあるんだけど、
まあでもちょっとこれやっぱりだいぶ盛られてて、
フェイブル総統とは言っているんだけど、
まあよくあるパターンで、
とあるベンチマークだけで、
ベンチマークの一部だけでフェイブル総統の力を持ってるよね、みたいな。
実際この謎の無料モデルが、
クロードとかチャットGPDをぶっ飛ばしたぞっていう話ではなくて、
一部ちょっと優れてますよね。
スピーカー 2
驚き屋さんな感じね。
スピーカー 1
でね、コーディング能力としてはオーパスの4.8ぐらいじゃないかなっていう風にすごく言われてると。
スピーカー 2
オーパスの一個前のやつね。
スピーカー 1
そう。でもそれが今無料で使い放題っていうんだから、
まあなかなかいいよねっていう状態。
スピーカー 2
そうだよね。ちょっと前まではめちゃくちゃ高級だったよ、オーパス5.8なんて。
スピーカー 1
期間限定で今だったら使えますよと。
なんでわざわざ匿名で出すかっていうと、
なんか、いや多分中国のモデルだろうって言われてるね。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
ああ中国のモデルねとか、
まあその会社のモデルだからいいよね、このぐらいしかできないよねみたいなバイアスで、
スピーカー 1
なんか試されちゃうのが嫌だから匿名にして、
どのぐらいのタスクが与えられて、どのぐらいがこなせるかと。
スピーカー 1
どれぐらいがこなせないかっていうテストをやりたいのよね、この人たちは。
なんであえて名前を付けてこうやってステレスモデルとして出すっていう目的があるんだけど。
スピーカー 2
みんな使うんだ。
スピーカー 1
一応試して使ってみるみたいな。
当然なんかあんまりセキュリティ意識を高くね、
入れちゃいけないデータは入れないよみたいな、とりあえず試してみようみたいな、
そのぐらいのノリでやってみるといいんじゃないかなという感じでございます。
スピーカー 2
AI界のセキュリティ番長、支部長、大丈夫なのこれ。
スピーカー 1
もうオープンルーターでAPIを叩いてもらえれば皆さんも使えるけど、
セキュリティ番長なんで、そんな危ない思いは皆さんにさせられないと。
はい。
スピーカー 1
なんで今回ですね、おちつきAIラグのホームページに仕込みを入れまして。
スピーカー 2
なにそれ。
スピーカー 1
おちつきAI開発室っていうのが一個追加になってます。
スピーカー 2
なんだそれは。
スピーカー 1
そこに入ると、これ無料のAPIだと思った。
無料のAPIだから、あ、無料だったらいいやと思って、
チャットルームだけ作ったの。
スピーカー 2
なるほどね。
だからこれそのまま入力すれば一応このモデル叩けんのね。
スピーカー 2
これあれか、懐かしのおちつきAIラグだ。
スピーカー 1
そう、おちつきAIラグの。
スピーカー 2
ウィキ作ってからもうなんか影になってた月江ちゃんだ。
スピーカー 1
そう、その中にちょっと。
スピーカー 2
まだあったんだみたいなリスナーさん。
スピーカー 1
おちつきAIの。
スピーカー 2
まだあったんだって思ってる。
スピーカー 1
まだあったんです。まだあったんです。
おちつきAIのそのラグの。
スピーカー 2
実験室。
スピーカー 1
そう、実験室。あ、そう実験室っていうのをちょっと作ったんで。
そこで期間限定だけど、ちょっと試せるみたいな。
このぐらいの感じの回答くれるわけじゃないみたいな。
スピーカー 2
ここから繋がってるのがさっき言ったやつね。
スピーカー 1
そう、オープンルーター。
スピーカー 2
その特命無料モデル。
多分中国政府に情報献上。
スピーカー 1
献上。
その注意事項も全部書いてあるから。
スピーカー 2
献上しよう。
どう?このリスナーさんに対してのこの配慮。
スピーカー 2
書いてあんの?注意事項。
スピーカー 1
ちゃんと注意事項も書いてあんの。
入れないでねっていう。
とりあえずまあこのぐらいの能力なのねっていうのを
簡単に保せるように。
本当はエージェント活用してほしいんだけど、
まあまあ一旦このぐらいのチャットできるんだねぐらいの感じを
触っていただけるといいんじゃないかなと。
スピーカー 2
なるほど。
スピーカー 1
で、どこの会社の何のモデルかもう大体みんな当たりがついてるらしくて。
ZAIっていうところのGLMっていうモデル。
スピーカー 1
なんじゃないかって言われてる。
スピーカー 2
それ中国なの?
スピーカー 1
中国。あんま出てこないんだけど落ち着き合いの中で。
スピーカー 2
初めて聞いたんじゃない?
スピーカー 1
アリバマのクエンがあったり。
スピーカー 2
クエン知ってる。
スピーカー 1
ディープシークのディープシークがあるじゃん。
あとはムーンショットAIのキミ。
スピーカー 2
キミさん?
スピーカー 1
この間出てきたやつ。
そうそう。っていうのが結構中国でよく言われるモデルなんだけど。
その中の一角としてZAI。
もともとジープAIっていう名前だったんだけど最近ZAIっていう名前に変わって。
GLMっていう。
スピーカー 2
Xに対抗してZにしてんだ。
スピーカー 1
Z。
これがオープンウェイトのモデルなのね結構。
オープンウェイトモデルってのは。
重みが公開されてるからローカルでこれ動かせますよみたいな。
スピーカー 2
ローカルで使えますと。
スピーカー 1
っていうこの会社の新しいモデルなんじゃないかっていう風に言われてると。
一応こういうものが出てきて今別にオープンルーターのアカウント作れば
これ試せるので。
スピーカー 2
同じやつね。
スピーカー 1
このAPI自体は無料なんだけどアクセスの回数にはちょっと制限があって
1000リクエストぐらいしか送れない1日ね。
スピーカー 2
1000リクエストって何?1000回?
スピーカー 1
1000回やり取りする。
スピーカー 2
会話?結構じゃん。
スピーカー 1
結構送れるからまあまあ十分試すには十分かなって感じ。
ただそのオープンルーターに今まで10ドル以上課金してる人が1000リクエスト送れて
それ以下の人はもうちょっと少ない。
スピーカー 2
今からのやつはダメか。
今からの人も10ドル入れれば別にその10ドルを使わずに
スピーカー 1
10ドル入れたという実績だけで1日1000回やり取りできるようになるんだけど。
スピーカー 2
なるほどね。
スピーカー 1
まあまあそこまでやる必要あるかなっていう感じ。
5パス4.8相当だし、いつまで無料かもわかんないし。
スピーカー 2
なるほどなるほど。
スピーカー 1
とりあえずこういうモデルがすごく話題になってますよというニュースだね。
ちょっとこれは何ですか?こういうのキャッチアップした方がいいの?
スピーカー 1
あのね、やっぱ中国のAIの動きを出た方がいいんじゃないかなと思う。
スピーカー 2
そんな感じ?アメリカだけじゃダメ?
スピーカー 1
アメリカだけじゃなくてクエンとかもそうだし。
スピーカー 2
あれじゃん。イーロンマスクとサムアルトマンとクロードの人。この3つじゃダメですか?
スピーカー 1
やっぱ一角やっぱ中国ってあるからやっぱね。
スピーカー 2
中国はどこを見りゃいいの?
クエンとディープシークは見といた方がいいと思う。
スピーカー 1
ディープシークはよく出るね。
フルショットAIもね。ここら辺は話題になってから見ればいいし。
スピーカー 2
クエンさんは結構強いの?
スピーカー 1
クエンはすごい。クエンはそのオープンウェイトの中でも頑張れば動くよねみたいなさ。
なんかそのめちゃくちゃすごいGPUがいるんだけど100万円ぐらいのパソコンでなんか動かせるよねみたいな。
スピーカー 2
100万円ですか。
スピーカー 1
100万円。たった100万円のパソコンでDGXスパークとかね、あのNVIDIAの。
スピーカー 2
金銭感覚がおかしくなってきてませんか。
ああいうので動かせますよ。なんかだってSNS見たら100万円のDGXスパークがさ、2台買いましたみたいな人いるからね。
ああ2台買うんだみたいな。
スピーカー 2
大丈夫?それですぐ返品するんだ?そんなやつ。
スピーカー 1
いやいやいや返品できないでしょそんな。
なんかそのヨドバシカメラかどっか忘れちゃったけど、
今週さ、その電気屋さんのパソコンなんかランキングみたいなのにさ、1位DGXスパークみたいな100万円ゲームのパソコンみたいな。
そのDGXスパークってのは何なの?AI使う用のやつなの?
スピーカー 1
あ、そうそうそう。あのNVIDIAが作ってるスーパーコンピューター。
スピーカー 2
それ何?100万円?
スピーカー 1
100万円。
スピーカー 2
それが一番売れてんの?
スピーカー 1
なんか一番1位になっててさ、そんなことあると思って。金額ベースの話なのかなと思って。なんかランキングもさ、台数ベースか金額ベースで変わるじゃん。
スピーカー 2
そうだよね。
そういうなんかそれを2、3台買うようなさ、輩がいたらさ、一気に1位に押し上げられるよね。金額ベースで言ったら。
スピーカー 2
そうだね。
スピーカー 1
そうそうそう。
スピーカー 2
でもそういう所で売ってんだ?そういうのって。ヨドバシとか。
スピーカー 1
売ってる売ってる。別にAmazonでも買えるはずだし。
スピーカー 2
支部長も狙ってんの?それ。
スピーカー 1
いやさすがに無理だね。
スピーカー 2
なんか後ろでさ、3Dプリンターでいっぱい動いてるけどさ、あなたはAIエンジニアだったらね、スーパーコンピューターじゃないの?
スピーカー 1
いやーこの前さ、そうなんだよ。本当はね、ジェンソンファンから貰えるかなと思ったんだけど。
スピーカー 2
この間イベント行った時。
スピーカー 1
そうイベント行った時、抽選で2名に当たったの。DXバーグ。
スピーカー 2
それなんだ、抽選。
スピーカー 1
ジェンソンが直接手渡しして、さらにそのDXバーグにサイン書いて渡してくれるみたいな、600人くらいいる中の2名に当たるってやつが来たのよ。
スピーカー 2
結構な確率じゃない?
スピーカー 1
そう結構な確率。当たんなかった。
スピーカー 2
惜しかったね。
スピーカー 1
ドキドキしてたけど当たるかなみたいな。
スピーカー 2
すごい景品だねそれ。
スピーカー 1
だからね、あれ欲しいんだけどね。
スピーカー 2
そういうの当たったら何やりたいとかあるの?やっぱり。
スピーカー 1
あ、やっぱね、ローカル運用したよね。ローカルLLMをどれだけ。
スピーカー 2
ローカルでさ、じゃなきゃできないこととかあるの?なんかあんまりイメージつかないんだけどさ、ローカルそんなにロマンあるの?
スピーカー 1
ローカルロマンあるでしょ。
スピーカー 2
金払わずに使えるみたいな?
スピーカー 1
まあそう、そうだよね。それもあるし。
てか今後、14位になってくると思うんだよね絶対。っていうのは。
スピーカー 2
なんか毎回言ってるよね。なんか多分腹落ちしてないんだよな。なんか毎回そこ疑問で浮かぶんだよな。
またローカルとか言ってんなこの人みたいな感じで。
スピーカー 1
でも、やっぱりローカルなかなか難しいんだけど、今さ、政策与党権を握らせてるよね。オープンAIとかクロードに。
じゃあクロードが、あ、金井さん支部長さんとちょっとクロードプロプランMAX加減していただいてますけど、ちょっと重量課金制に切り替えますみたいな。
スピーカー 2
あーやばいね。
スピーカー 1
いやもうあの定額プラン終わっちゃうんですよって言われたらさ、俺たちの人生終わりじゃない?
スピーカー 2
人生終わりまで終わっちゃうのは別の問題かもしんない。
スピーカー 1
もう、だって使ったら使って、今みたいな生活できないわけですよ金井さん。1日こうガーって壊して、あー条件当たっちゃったみたいなやつしたら、青天井で10万円とか20万円。
スピーカー 2
多分逆に助かるんじゃないかなそれ。
ん?逆に?
逆に蘇生。もう息できなくされてるからさ。
スピーカー 1
いやいや、でもそうだったらさ、言って、なんだろう、もう本当に広い話をすると、日本全体からお金が流れるわけじゃない?アメリカにダーって。
もう動かさざるを得ないから確かに。
スピーカー 2
外貨に。外資に。
スピーカー 1
囲い込みみたいな感じになられちゃうと困るけど、ローカルで動くのであれば、セキュリティも万全だし、その中で動く電気だけあれば最悪動くから。
っていうので、そういう運用ができるし、今後やっぱそのさ、大きいモデルじゃなくて、より特化したタスクの小さいモデルみたいなやつがいっぱい出てきて、
スピーカー 2
あ、言ってたね、特化モデルね。
スピーカー 1
エッジで動く、そう、エッジで動かすようになると思うんだよね。今だから、
スピーカー 2
エッジで動かすってのは?エッジ?
スピーカー 1
エッジな、エッジの話ではなくて、エッジの話も今日しようかなと思ってるんだけど、
それはちょっと去っておき、それを去っておき、だからその自分のデバイスの中で動くってことね、エッジデバイス。
スピーカー 2
エッジデバイスっていうの?
スピーカー 1
そうそう。前も言ったけど、今F1から乗ってコンビニ行ってるようなもんだなって。
スピーカー 2
あー、よく言うねそれね、フェイブルとかね。
スピーカー 1
そうそうそう。だいたいみんな本当にすごいスポーツカーに乗って、なんか時速30キロぐらい走ってるみたいな感じなのよ、俺も含めて。
じゃあ軽自動車乗ればよくない?みたいな感じになるじゃん。
スピーカー 2
専門の軽自動車10台みたいな?
スピーカー 1
そう、10台こうバッと。そういう運用、無駄のない運用しようと思った時に、やっぱローカルが、ローカルのモデルが性能よく軽くなってきてる、どんどん。
でもやっぱある程度、半導体の値段が上がってるからパソコンも相対的に上がってんだけど、でも100万円ぐらいのやつでローカルでこんだけのことができると。
そういう、やっぱローカルも今触っておくのが結構重要というか。
スピーカー 2
なるほどね。今は結局フェイブル使った方が品質いいけど、
スピーカー 1
あ、そう。ローカルでしかできないことはない。
スピーカー 2
違うよ、みたいな感じ。1年後2年後、あんた。ってこと?今から触っておくことで何?ちょっと何か慣れとこうよ、みたいな感じ。
慣れといたりとか、そのローカルで運用する技術を身につけたり。まあエンジニア視点だよね。別にカネリンがローカルでやれとは言わないよ。
スピーカー 1
えーちょっとそんなこと言わないでよ。俺も仲間に入れてよ。やめてやめて。
いやだよ。
スピーカー 2
自然言語で。
スピーカー 1
カネリンがさ、100万円のパソコン買ったんだけど、それちょっと落とせばいいとか。
スピーカー 2
いや俺によこせよってなるよね。お前使い切れねえだろって。
スピーカー 1
いやでもね、電源だけあというときはずっと動くんだったらさ、よくない?
スピーカー 2
そうだと思うよ。
スピーカー 1
それもやっぱちっちゃいタスクに、なんだろう、さっき言ったように軽自動車には軽自動車のその実力をマックス発揮してもらうような、
そういうちっちゃいタスクに分解してやらせるみたいな。そういうやり方があると思うんだよね。そういうやり方があるのよ、実際ね。
タスクを分解していくみたいな。そういう形になると思うんだよね。
なんか今でもデスクトップあるからちょっとやってみるといいんだろうね。
スピーカー 1
あ、そう?
スピーカー 2
うん。そんな100万のパソコンなくてもできるもんね、一応。
スピーカー 1
そうなんだよね。だからちょうどね、今日それ考えとっていい話やね、それカネリン。
うん。
あの、いや俺一応家にさデスクトップパソコンあるから。
スピーカー 2
あるよね。
RTX4070ぐらい乗ってる。
スピーカー 2
強いじゃん。
スピーカー 1
まあまあまあそんなにめちゃくちゃじゃないけど、それでどのぐらいのものが動くんだろうなって思って、
今日調べてたのよ。そしたらクエンの3.5の9ビリオンとかだったかな。
90億パラメーターのモデルが動きますよと。
スピーカー 2
強いのそれ。
スピーカー 1
12ギガぐらいのメモリのGPUだったら。
スピーカー 2
GPUのGラムが重要なんだよね。
そうそう。
スピーカー 2
GPUのメモリーサイズがなんかこう小さいと。
スピーカー 1
そう乗るモデルのサイズに依存するから。
スピーカー 2
お願いちょっと調べたら。
だいたい90億パラメーターぐらいだと、4070だと90億ぐらいが乗るよねみたいなことが書いてあって、
スピーカー 1
そっかと思って。
じゃあそのクエンの3.5の9ビリオンってどのぐらいのレベルのモデルなのかといったら、
ソネットのちょっと古いやつみたいな。
スピーカー 2
クロードソネットの古いやつ。
スピーカー 1
GPT4オム2ぐらい。
スピーカー 2
4オム2。
あーもうなんか1年ぐらい前ね。
スピーカー 1
そうそうそうそう。
4オム2かー悪くはないけど、
まぁそのぐらいなのかーみたいな。
スピーカー 2
フェイブルを知った僕らからすると戻れない世界じゃない?
スピーカー 1
そう。
だからそれをローカルでバンバンぶん回せるよってなった時に何をタスクとしてやらせようかなっていうのがあって。
ちょっと今悩んでる。
スピーカー 1
どうしようかな。
スピーカー 2
無理やり使う感あるよね。
スピーカー 1
そう無理やり使う感あるけど、今無理やり使っとく。
今遊ばせてるからさ。
スピーカー 2
何も動いてないんだ。
スピーカー 1
動いてないね。愛知県に置いてあるから。
今日リモートデスクトップでコントロールできるようにはしたんだけど。
スピーカー 2
なるほどね。そのなんとかってやつでね。
スピーカー 1
そう。いや、普通にリモート、そうそう。
テイルスケールとムーンライトみたいなそういうソフトがあって。
そういう人使うと自分のパソコンから遠隔でパソコン操作できるんだけど。
そういう構成にして今動かしてるんだけど。
スピーカー 2
持て余すんでるな。
スピーカー 1
本当は文字起こしとかをそこで無限にさせちゃおうと思ってたのね。自分の音声の。
スピーカー 2
文字起こし、なるほどね。
スピーカー 1
ローカルエディネームを使って
オープンコードっていうクロードコードのオープンソース版みたいなやつもあるんだよね。
クロードコードのオープンソース版。
スピーカー 1
それがあるとローカルでモデルを動かせれば
クロードコードみたいなことを完全にローカルで実現できるんだよね。
スピーカー 2
いいね。
スピーカー 1
自分のパソコンの中のモデルをクロードコード的に
エージェントライクに動かすってことができるから。
クロードとかコーデックスに接続しなくても
スピーカー 2
いけるぜってことね。
スピーカー 1
オープンコードは結局クロードコードだとクロードのモデルしか使えないし
コーデックスだったら基本的にはオープンAIのGPTのモデルしか使えないじゃん。
だけどオープンコードっていうのは何でも別にAPIさえ繋いじゃえば
好きなモデルが使えますよみたいなののクロードコードみたいな。
クロードコードっぽい感じで何でもモデル選べますよ
スピーカー 1
オープンソース版みたいなやつがあるのよ。
スピーカー 2
そういうVSコードと似た感じじゃん。
スピーカー 1
VSコードは違くない?
言ったらそうだね。
何のモデルでも使えますよみたいな。
スピーカー 1
VSコードはエディターだからまだ立ち位置が違うんだけど
本当にターミナルで動くクロードコードなんだけど中でモデルいっぱい選べますよみたいなイメージ。
スピーカー 2
ターミナルで動くっていうのね。ターミナルで動かしてないんでちょっとよくわかってないんですけどいまだに。
スピーカー 1
いいと思います別に。あんまりターミナルで動かす人いないからそんなに。
っていう感じかな。
スピーカー 2
なるほど。
スピーカー 1
っていうのがあるのでローカルのモデルって結構どんどん量子化っていってね
モデルのサイズも減らせるし
大きいモデルなんだけど推論するときになるべくメモリ使わないように推論するみたいな技術もあって。
スピーカー 2
今その100万円モデルでしか動かないやつは半年後ぐらいには
20万円ぐらいのパソコンで動くようになるぐらいの進化スピードかな。
スピーカー 1
パソコンの値段が上がらなければ。
スピーカー 2
なるほど。
スピーカー 1
半導体の値段も相対的に上がっていくっていう複雑な方程式になってるからさ。
スピーカー 2
自前でさ20万ぐらいのパソコンを持ってる人多いじゃん多分。
スピーカー 1
今の20万じゃもう何にもよ。
スピーカー 2
すいません。50万ぐらい。
50万ね。
スピーカー 2
50万PCは半年の差です。
スピーカー 1
どんどん軽くはなっていくと思う。
スピーカー 2
半年ぐらい待とうよ。
スピーカー 1
そうね。
スピーカー 2
わかりました。
これじゃあやりたい人は何から始めればいいんでしたっけ。
今やりたい。
スピーカー 1
落ち着きAIラグの。
スピーカー 2
そのなんだ。
落ち着きAIラグにまず何にも触れた実績だけ欲しい人は落ち着きAIラグでやってもらって。
スピーカー 2
自分のローカルでやりたい人は。
スピーカー 1
人はオープンルーターのアカウント作ってそこからAPIで引っ張ってくるってことをやればいいと思います。
さらに自分のパソコンでローカルLLMを回したい人は。
スピーカー 1
ローカルLLMを回したい人。
ちょっとローカルと話がずれてるんだけどオープンルーターのやつは別にAPI経由だから。
でもAPI経由なんだけど今回出たステルスモデルをクロードコード的に使いたいよって人はオープンコードっていうのを
スピーカー 2
今新しいの出たね。
スピーカー 1
入れて選択するモデルを多分そいつにすればいいんじゃないかなと思います。
オープンコードの中でもこのステルスモデル選べるようになってるらしいんで。
スピーカー 2
そうなんだ。
俺まだそれはやってないんだけどそういういろいろ。
スピーカー 1
でもいつまで無料かわかんないけどね。
スピーカー 2
突然課金されるかもしれない。
スピーカー 1
突然課金に切り替わることはないんだけど提供が止まるってことは絶対あるから。
その期間だけ遊んでみるのがいいんじゃないかなと思います。
スピーカー 2
であれはオープンモデルをローカルLLM入れるときは何をやればいいんだっけ。
スピーカー 1
ローカルLLM入れるときはLM Studioを使えばいいと思います。
スピーカー 2
それだ何回も聞いた。
スピーカー 1
まずLLM Studioを入れてあげればローカルLLMが動くようになりますと。
モデルもダウンロードできますと。
かつLM Studio経由でAPIを出せるからそこに叩きに行けるみたいな。
スピーカー 2
いいじゃん。
スピーカー 1
だからそれさえ入れとけばそこに叩きに行って反応をもらってっていうのができるから。
スピーカー 2
クロードコードからAPI入れといてそこのマシンのこれを叩くみたいな。
スピーカー 1
叩くっていうので自分が作ったアプリケーション組み込んだりとかいろんな使い方ができるんで。
LLM Studioも入れとくといいと思います。
LLM Studioいつ紹介したかな結構前に紹介したんだけど。
そのLLM StudioからAPI出したやつでMacのクロードコードでこれをやれって処理したら送ったら送った先のデスクトップが動くわけ?
スピーカー 1
送った先?ん?ちょっと待ってごめん。
スピーカー 2
LLMが動くからデスクトップが動くのか。
スピーカー 1
そうそうデスクトップパソコンが動くと。
スピーカー 2
じゃあMac軽く保てるねそういう面ではね。
スピーカー 1
軽く保てる?
スピーカー 2
Macで処理をさせたくないじゃん。
スピーカー 1
ごめんちょっと待ってこれ何の話をしてる?
デスクトップローカルはローカルでAPIはネットワーク経由というかそのパソコンの中で使える。
スピーカー 2
パソコンの中で使える。
外のパソコンダメですか?
スピーカー 1
外のパソコンに対して使おうと思ったら多分できるんだけどちょっとネットワークをつなげないといけないよね。
解説しなきゃいけない。今言ってるのはあくまでもパソコンの中でAPIが立つから。
スピーカー 2
外に出したきゃまたそれはクロードコードにつなげないといけない。
クロードに聞いてテイルスケールとかでつないでみたいな感じになると思う。
わかりました。
スピーカー 1
そこまではちょっとわかんないです。
スピーカー 2
ちょっとやってみたいと思います。
すごいなんか技術番組みたいな話してるね。
スピーカー 2
いやもうローカルLLMやりますよ。
スピーカー 1
いや結構ね。じゃあ100万円のパソコン買います?
スピーカー 2
いやそれはちょっと買う前からやればいいんじゃないですか。まずなんだっけスモールスタート?
スピーカー 1
スモールスタートね大事です。まずしょぼいモデルでもいいからエージェントっぽく。
スピーカー 2
俺に買わせてさほら活用できないでしょ。俺使ってあげるよみたいなそっちに持ってこうとしてるでしょ。
スピーカー 1
いやていうかあれあの銀の斧金の斧みたいなラズパイあげたじゃんカネリン。
あなたが落としたのはこのラズパイですか?
スピーカー 2
やばい。
スピーカー 1
このDJXパークですか?みたいな。
スピーカー 2
ただ呼びたくないものはないな。
事務所から回ってるのはどっちだっけみたいな。あそっちそっちみたいな。
大きかった気がしますみたいな。
スピーカー 1
ないですみたいな。私があげたのは正直に言わなきゃいけないよね。
ただカネリンがこう。じゃあ正直なあなたにはこのDJXパークをあざす。
スピーカー 2
怖いな。早くどっかで当ててもう自分で。
スピーカー 1
そうねちょっとエレベーターのイベントいっぱい行って当てないといけないね。
スピーカー 2
なるほどね。
はいていうか感じで。
ついでに落ち継ぎエラーグでちょっと今枠作ったよって話したんだけど。
スピーカー 1
しばらくしたら落ち継ぎエラーグ一回ちょっと閉じます。
スピーカー 2
あらあら卒業?
いやあの回収。
スピーカー 2
まだ粘る。
スピーカー 1
仕組みを変えたくて。
スピーカー 2
中身ね。
スピーカー 1
デザインをちょっと変えたいのと。
あとさちょっとアカウントみんな作ってもらってるんだけど。
作ってもらってるか。
Googleアカウントで入ってもらってるんだけど。
今登録してもらってるアカウントも全部消します一回。
スピーカー 2
わあ。
スピーカー 1
ちょっと作り直したくて。
スピーカー 2
ゼロから。
ゼロから。
スピーカー 1
あの戦略的な話なんだけど。
スピーカー 2
ガチだ。
スピーカー 1
メーリングリスト取りたくてちゃんと。
スピーカー 2
大事です。
とっても。
うちの番組的に大事じゃん。
スピーカー 2
大事です。
スピーカー 1
俺も無料でさみんな使ってねって言ってるけど。
最低限やっぱ登録してくれた人に落ち継ぎAI通信みたいなメールマガ出したりとか。
スピーカー 2
奇遇ですね。
スピーカー 1
コンタクトできる枠。奇遇だった?
スピーカー 2
ちょうどそれを構築し始めたんです。うちも。うち持ってるか。
全体で今。
スピーカー 1
落ち着きシリーズで?
Claude Code延長とAI活用術、そして「激キモAI飯」の正体
スピーカー 2
落ち着きシリーズもだし、全部でちゃんとリスト取って回していこうと思って。
反省しましたいろいろ。
反省してます僕。いろいろね。
イエーイみたいな。
イエーイでここまで来ましたけど。
あれみんなのアドレス知らないなみたいな。
スピーカー 1
俺も全く同じこと思ったの。
スピーカー 2
プッシュできないなみたいな。
スピーカー 1
送りたいけど、これ送りますよっていう承諾取ってないと。一応Gmailあるんだよ。
Googleアカウントで入ってもらってるから。
でもあれさ、規約とかでさ、メルマガ送りますよ?送りませんよ?みたいな。
やっぱなんか読まれなくても規約がないとダメなんだよね。
それを一回取り直して、落ち着きAIとしてメルマガが出せるようなリストを取らなきゃいけないなと思って。
スピーカー 2
めちゃめちゃありがたいっす。
スピーカー 1
せっかくアカウントを登録してもらってるのに、なんかもったいないなと思ってた。
それでも設計し直すんで。
スピーカー 2
素晴らしい。お願いします。
ちょっと広めに承諾取っといてもらって。
スピーカー 1
そう広めに承諾取って、今後でスポンサー付いた時にそこにも広告出せますよみたいな。
スピーカー 2
ちゃんとしたメルマガジン送りますよ皆さん。
スピーカー 1
そう、メルマガやろ。
メルマガバカにしてたんだよ。
スピーカー 2
構築中ですマジで。
スピーカー 1
あ、奇遇だね。
スピーカー 2
ほんと奇遇やっぱり。同棲してるだけのことある。
スピーカー 1
ユーザー数で言ったら落ち着きAIラグだって100人200人くらいいるのよ。
150人くらいかな。
スピーカー 1
一回登録してくれた人がいて、それってちゃんとやっぱリストじゃんね。
スピーカー 2
そうだね。
ちゃんとやらないとダメです。
スピーカー 1
その代わりにちゃんともっと役に立つサイトにして使えるようにしたいなと思ったから。
スピーカー 2
ちゃんとスパムみたいなものじゃなくてお知らせもだし、読み物みたいなものを送る時もあるだろうし。
スピーカー 1
そうそうだから概要欄ってさ、今落ち着きAIの概要欄って今回紹介したニュースとリンクが貼ってあるじゃん。
そこで今回しゃべったことの予約とか書いてあるだけでも見る間がなると思うんだよね。
スピーカー 2
そうだね。だし見やすいし。
スピーカー 1
そっちの方が見やすくていいから、そういうのが自動で配信されるような仕組みにしたら多分ユーザー的にもいいんじゃないかなと思って。
スピーカー 2
いいと思いますね。
スピーカー 1
そういう仕組みをちゃんと戦略なしで作っていかないと。
スピーカー 2
やりましょう。
っていうので一回ちょっと落ち着きAIラグ1週間ぐらいで、工事中の状態にしますんで。
スピーカー 2
素晴らしい。だから本当今度イベントのページとかと絡めてちょっと一個システムで全部で構築しようと思ってやってたんですよ。
でメールマンがメールも取ってやらないといけないなみたいな。そんな感じでございました。
スピーカー 1
じゃあそこらへんなんか衝突しないように後で相談しましょう。お互い同じことやってもしょうがない。
スピーカー 2
同じことやってほらバーンてお互い同じもの作ってたみたいなね。
スピーカー 1
そうそうそうそうあれーみたいな。
スピーカー 2
だこいつらみたいな。
スピーカー 1
あるあるだからね結構お仕事あるあるなんで。
スピーカー 2
はいそうしましょう。
スピーカー 1
っていう感じでございます。1個目のニュースはこんな感じでございました。
続きましてこちらのニュース行きましょう。
リプリットにフリーモード登場より使いやすくなりました。
スピーカー 2
リプリットあー来た。
スピーカー 1
落ち着きAIラグ作ってるのはまさにリプリット上ですけど。
スピーカー 2
ずっとリプリットなんですよ。
スピーカー 1
使いやすかったんで皆さんにお勧めしたいなと思って。
スピーカー 2
使いにくかったんですか今まで。
スピーカー 1
使いにくくはないんだけどちょっと高かったのよ。
スピーカー 2
高かったよね。
スピーカー 1
何をしてもお金がかかると。
クレジットさマナスとかもそうだけど
なんかチャットやり取りするために消費していくじゃん一応クレジットね。
スピーカー 2
そうね喋るたびにね。
スピーカー 1
リプリットもやっぱそうだったんだけど結構
なんか1回やり取りするだけで1ドルみたいな。
スピーカー 1
おっきい強いモデルを使うとね。
っていうのがあってなんかちょっと修正したいんだけど
いやでもこれちょっと修正させるとお金かかるしなみたいなので
腰が重い部分があったんで。
スピーカー 2
ウェブサイト屋さん見たらね昔のね。
スピーカー 1
ここだけ直してくださいって言ってね。
あれだったら10万円とか20万円で取られてしまって。
スピーカー 2
そんな感じだったんだね。
スピーカー 1
それに比べたらだいぶやりやすいんだけど
それでもちょっとねなんか精神衛生上あんまり良くない石鹸
良くないというか使いづらいしお勧めしづらい石鹸になってたんだよ。
スピーカー 2
なるほどねお金がゴリゴリ減っていく。
スピーカー 1
今回ですね改善されまして
フリーモードっていうのが登場して
そのフリーモードにしとけば選択モデルを
スピーカー 1
クレジットが消費されませんよっていう
なんか動かし放題ではないんだけど
もうかなりこうお金かからずに動かせるよっていう
そういう仕組みができたのね。
ちょっと直したいとか
結構具体的なところをここ直したいあれ直したいみたいなやつだったらフリーモードでできるから
スピーカー 1
お金がかかりませんと。
スピーカー 2
いいじゃない。
スピーカー 1
だいぶ使いやすくなった。リプリットクレジットを消費せずに
修正できるようになったので。
スピーカー 2
金額的なインパクトよりも精神衛生上がでかいって感じ?
スピーカー 1
金額もでかいよ。
スピーカー 2
そんな変わるんだ。
スピーカー 1
俺ずっとサブスクで課金してるけど
月20ドルなんだよねリプリットって
スピーカー 2
一番安いプランで。3000円くらい?
そうなんだけど20ドルで
スピーカー 1
20ドル分使えるようになるのね。
20ドル分すぐ溶けんの。
結局100ドルとか追加でバーンって入れて
一気に修正したりするんだけど
使った分だけお金かかるなと思ってたんだけどさ
スピーカー 1
でもやっぱフリーモードができると結構楽になるというか
スピーカー 2
軽いやり取りがサクサクいけるってことね。
スピーカー 1
今回さっき紹介したさ
XOαの試しのページを作ったのも
フリーモードができたからね。
スピーカー 2
あ、そう。
スピーカー 1
そんなにお金かからずにいけるな。
スピーカー 2
さっき言ってたやつね。
スピーカー 1
落ち着き合いにそんなにお金かからずに
新しいページ追加できるんじゃないかと思って
このサービスを使って新しくできたサービスを使ってやったんだけど
結構うまくいったね。
スピーカー 2
それもフリーの分でできたってこと?
スピーカー 1
ほとんどフリーの分でできた。
ちょっと難しい部分とかエラーが出た時は
スピーカー 1
パワーモードとかMAXモードってあるんだけど
それに上げて動かすんだけど
その瞬間だけだからお金かかるの。
結構安上がりにできました。
スピーカー 2
IKEAっていう時だけ課金されるみたいな感じだった?
そう。めっちゃ使いやすくなった。
リプリットで大好きです。
スピーカー 2
リプリットも使わなきゃダメなやつですか?
リプリットは俺の中では一押し。
スピーカー 2
クロードコードじゃダメでリプリットじゃなきゃダメなやつのイメージがね
多分あんま使わないですよね。
スピーカー 1
リプリットはデプロイできます。
だからサービスをその中で展開できます。
クロードコードってコードを作るだけだよね。
なくて世の中に公開するための
スピーカー 2
静的なページしかできないのか。
スピーカー 1
できない。そう。
データベースとか持たせて
それこそ落ち着きAIラグなんてラグだからさ
ポトグレっていうデータベース持っていて
スピーカー 1
その中にいろいろデータが入っていて
我々が喋ったものがチャンクになって
チャンキングして入っててみたいな
そういうデータの構造を持ってるのね。
スピーカー 1
いろいろデータベースとかサイトとして
ウェブサービスとしてっていう
その一式を中で組んで
それをホイッてウェブサービスとして使えるってとこまで
スピーカー 1
一個のパッケージでできるのがリプリットなんだよ。
スピーカー 2
みんなに使ってもらいたいためのやつは
それじゃないとダメってことですか。
スピーカー 1
そう。あとそのままもサービスとして
じゃあ課金の機能つけたりとか
それからストライプと連携させたりとか
お金取るサービスにしようって思った時も
リプリットの中で完結できるんだよね。
それを自分でやろうと思ったら
例えばAWSとかAzureとか
ああいうのをクラウドで
ああいうパブリッククラウドを使って作るか
スピーカー 1
自分でサーバー立てて作るかとかなってくるんだけど
勉強しなきゃいけないこと多いじゃん。
スピーカー 2
結構難しかったです。
AzureとかAWS一時期勉強したけど
スピーカー 1
むずいし怖いからさ。
スピーカー 2
設定ミスってなんかすげえ来たもん請求。
スピーカー 1
そうそうそう。そうなるんだよ。
スピーカー 2
何十万みたいな。
スピーカー 1
あれ半端じゃないじゃん。
分かんないし。
分かんないんだよね本当にあれ。
怖いね。一個一個のボタン。
このボタン押し間違えると
はい、もうめっちゃお金かかりますねみたいなやつが
巧みにこうなんかあるんだよね中に。
めっちゃくださしい。
スピーカー 2
そういうのがもうリプリットで全部できるってこと?
スピーカー 1
できる。
スピーカー 2
リプリットがAzureとかAWS使ってるってこと?
スピーカー 1
使ってるだろうね。何の環境か分かんないけど。
そこで仮想的にもっと簡易的に
簡単にこのVM、バーチャルマシンって言ってね
仮想的なパソコンを立ち上げて
その中でサービスを展開できるような
形になってるんだよねリプリットの中で。
元々彼らがブラウザ経由でプログラム動くようにして
プログラミングを学習するようなサービスをずっとやってたから
スピーカー 2
AIの前から。
スピーカー 1
AIの前から。
スピーカー 2
なるほどね。
スピーカー 1
だからすごく私はリプリットをしていて。
スピーカー 2
サービスを展開したいならリプリット。
スピーカー 1
だって俺でも落ち着きAIラグっていう
一応ログインページもあって
ラグのデータも更新できてみたいなページを作れたし
あと子ども向けのこの前やった
アプリとかも作れたし
っていうので結構できること多いんだよ
一歩進んで自分でサービス作って
みんなに公開したいよって思った時に
次に取れる選択肢が結構リプリットかなって思う。
スピーカー 2
なるほどね。
クロードコードとかで設計して
途中でリプリットにまたすみたいなの?
スピーカー 1
そうそうそう。俺は基本そうやってる。
リプリットの中だけで完結して構築することもできるんだけど
やっぱクレジット消費するから。
スピーカー 2
なるほどね。
こういう落ち着きAIラグみたいなのポンと作るのに1万円くらい?
スピーカー 1
もっとかかってるけど
コースとかも含めたら。
スピーカー 2
これくらいだとトークン消費量的には5万円くらい?
スピーカー 1
そうだね。6万かかってるのかな全部で。
そんなかかってないかも。でもそんぐらいかかってるかもな。
全部で300?いろんなパターン使ったからね。
サイトでも使うし。
落ち着きAIラグだけではないけど
いろんなものをその中で作ってるから。
スピーカー 2
それぐらいの金額感で自分でできてガチャガチャやれるっていうことだよね。
スピーカー 1
そうそうそう。
スピーカー 2
専門知識なくても。
スピーカー 1
そう。ちょっと難しいんだけどね。
スピーカー 2
ちょっとやってみようかな。
本当に専門知識なしでいけんの?みたいな。
こんなことやりだしたらもういよいよ俺何が素人やねんって言われ始めるよね。
スピーカー 1
いやでもいいと思うよ。金にいくとこういう。
スピーカー 2
実験って受けるし。いいっすか?
実験ってさ、申し込んだ?
スピーカー 2
申し込んだよ。
あ。
スピーカー 2
なめないで。やるって言ったことやるから。
申し込んでなかったらもうやる気ないじゃん。
スピーカー 1
ギリギリまで粘るかなと思ったけど。
スピーカー 2
いやいや。受けることは確定してます。
スピーカー 1
素晴らしい。
スピーカー 2
勉強はちょっと一夜漬けくらいでうわーってやるんで。
今まで喋ってきた対話の1日1週間でね。
スピーカー 1
2時間かける2回で4時間の講義を受けてると言っても過言ではないから。
スピーカー 2
そうだよね。これで受かんなかったらある意味支部長が悪いよね。
スピーカー 1
いやいやいやいや。
あの、実験受からなかったのは基本的には本人の責任という風にですね、世界は。そういう風な世界になってます。
ちなみにね、少しだけ。2分。
スピーカー 2
実験ってさ、もうどの辺を充填してやれいいっすか?
頭から読んでいけばいい。
試験対策。
スピーカー 1
試験対策は全部やってくださいとしか言い方がない。
全部まんべんなく出るって感じ?
まんべんなく出る。
スピーカー 1
どこが点数おりますかっての分からん。
スピーカー 2
ないんだ。ここ捨てていいよとかね。
スピーカー 1
まんべんなく出る上に乗ってないのが4割ぐらい習ってない範囲が出ると。
スピーカー 2
教本に乗ってないとこ出るの?
スピーカー 1
全然出る。
スピーカー 2
びっくりするじゃん。
じゃあ意外と落ち着け合いで出たとこが出るかもしんないね。
スピーカー 1
可能性もあるね。
出るかな。
本当にね、聞いたことない概念が結構出るのよ。実験ってのは。
スピーカー 2
なんじゃそれ。新しいってこと?
スピーカー 1
そう。みんなそれでうわーってなってる。
で、落ちたーって全員言うんだけど、全員わかんないからみんなできてない。
スピーカー 2
じゃあ意外と教本に乗ってるとこぐらいはみんなできてるんだ。
スピーカー 1
教本に乗ってるとこぐらいはできてるね。
そこができてなかったら絶対浮かんないやつだ。
スピーカー 1
とにかく一番最短でやるんだったら問題集。問題を解くしかない。問題を解きそこを逆に読む。
でもダメだな。やり方としてはもう一回さらっと読んで問題解いてみて、
問題になっているところを読み返すみたいな感じの一番テンプレ的なやり方で。
頑張ってください。
スピーカー 2
みんな受けてよ。
スピーカー 1
あと再来週ぐらいでやるの?
スピーカー 2
9月の頭だよね。
スピーカー 1
そうだよね。
スピーカー 2
ちょっと頑張ります。
3日ぐらいやろうかな。コンツメで。
スピーカー 1
コンツメで3日やればまあまあいけると思います。
スピーカー 2
みんな頑張ろう。
スピーカー 1
素人卒業なるか楽しみにしております。
スピーカー 2
セカンドシーズンへ。
スピーカー 1
リプリットもみなさん触ってください。
ちなみに私もリプリットの日本のアンバサダー申し込みました。
スピーカー 2
なにそれ。でもこんだけ使ってね宣伝して。
スピーカー 1
そう。一応リプリットアンバサダーみたいな。クロードアンバサダーと一緒や。
スピーカー 2
あったねコミュニティアンバサダー。
スピーカー 1
コミュニティアンバサダー。
スピーカー 2
コミュニティアンバサダーなった?
スピーカー 1
落とさないけど。
スピーカー 2
落とさないのか。
支部長にアンバサダーやらせたらもう名古屋でイベント打ちまくるのにね。
スピーカー 1
打ちまくれるよ。打ちまくりますって言ったんだけど。
なかなかやっぱあれからほとんどいないよね。
一応ね検索してるんだけど一人だけ東京のアンバサダーになりましたって人はいたんだけど。
スピーカー 2
いたんだ。
スピーカー 1
それ以外にあんまり見てない。ほとんど。
やっぱ狭きもんね。
スピーカー 2
狭いね。
スピーカー 1
まあまあ座して待ちましょうそれはね。一応申し込んだし。
スピーカー 2
人形を毎回掲げて。
スピーカー 1
そうね。ここに映ってる今日も?
スピーカー 2
後ろにね。
スピーカー 1
ここにね。
スピーカー 2
チラッと。
スピーカー 1
チラッと3Dプリンターの上に置いてありますから。
はい。押していきましょう。
スピーカー 2
押していきます。
スピーカー 1
はい。じゃあ次のニュース行きましょう。
こちら。
クロードコードの周時上限プラス50%が8月31日まで延長と。
そんな大したニュースではないね。
いつものです。
スピーカー 2
いつも通りだね。
スピーカー 1
はい。これね。
今クロード課金してる人は実は知らないかもしれないんだけど。
5月の13日からこのキャンペーンが始まっておりまして。
スピーカー 2
そっからずっと延長?
スピーカー 1
そっからずっと実はクロードの周時上限って50%増えてる状態なんですね。
50%増えてる。はいはい。
スピーカー 1
我々はもう増えてる状態から還元してるから。
これが当たり前なんですよ。
スピーカー 2
そうね。
スピーカー 1
これが実は当たり前なんですけど。
スピーカー 2
取り上げられたら死んじゃうんじゃない?
スピーカー 1
これが本当は今週取り上げられる予定だったんだけど。
一応8月31日までは延長しますよと。
アンソロピックさんのご行為により。
スピーカー 2
策略により。
スピーカー 1
策略により延長してますと。
スピーカー 2
はめられてます。
スピーカー 1
で、できればこれを高級的な仕様にしたいと考えてはいるんですが。
スピーカー 2
書いてあったね。
スピーカー 1
そう。当社のモデルの強い需要により今後数週間はキャパシティを逼迫する可能性がありますと。
ちょっとまだわかんないんですわーみたいな。
スピーカー 2
なるほどね。
スピーカー 1
皆さん次第かなと思いますけどみたいな。
っていうのはまあこれやめるって怖いんだよね。
アンソロピック的にはね。
じゃあ50%周期制限ちょっと解除します。
じゃあもうコーデックスでいきますわーみたいな。
スピーカー 2
なるよね。
スピーカー 1
なるなる。
今このタイミングでこうなってしまうと、
引き伸ばし引き伸ばし。
ちょっとどうしようかなっていう感じなんだろうね。
スピーカー 2
なるほどね。
スピーカー 1
いやーどうするかね。
スピーカー 2
どうせ引き伸ばされるでしょ。
スピーカー 1
引き伸ばされなかったらどうする?
スピーカー 2
あーまあコーデックス?
コーデックスの方行っちゃう?みたいな。
スピーカー 2
コーデックスもなんかもうまんまと200ドルプランに課金させられてますね。
スピーカー 1
え?嘘でしょ。
スピーカー 2
足りなくなってしまって、足りないです。もう上限打ちまくって。
スピーカー 1
今さ、クロード200、コーデックス200。
スピーカー 2
あとグロックのなんか。
スピーカー 1
グロックなんか課金してる?
スピーカー 2
グロックはプレミアムプラスについてくるグロックビルド使えるやつ。
スピーカー 1
結構余裕あるよ。
スピーカー 2
グロックももうちょっと3日ぐらいで終止制限打ったんでAPIで使ってます。
すごいね。
スピーカー 2
もう一日中回っちゃってるんで。
スピーカー 1
そんなあれじゃん本当に。早くローカルに移さないと金に引きができなくなるよ。
スピーカー 2
そうだよね。
スピーカー 1
炭素がなくなると一緒だよAPIがなくなると。
100万円でパソコン買った方が安いかもしれないよね。
いや本当に嘘だよ。
スピーカー 2
課金させられて。
スピーカー 1
長い目で見たらね。
スピーカー 2
1年分ぐらい100万円ぐらい使っちゃうよね。
スピーカー 1
ちょっと聞いていい?
はい。
スピーカー 1
何にそんな使ってるの?
スピーカー 2
いや何?やめて馬鹿にすんの。
スピーカー 1
いやいや馬鹿にしない馬鹿にしてない。
スピーカー 2
馬鹿にしない。
馬鹿にしてないんだけど。
スピーカー 2
ほらほらもう。
何に使ってるんですかと。
なんで言われてもなんで。
スピーカー 1
みんなさ多分聞きたいと思う。カネリンのAI活用術。
スピーカー 2
何に使ってるんだろう。
スピーカー 1
だって言うて俺でもさ。
俺は夜しか動かせないってのもあるけど。
スピーカー 2
何使ってるんだ。
まあでもその日々のポッドキャストルーティーン全般は全部使ってるよね。
スピーカー 1
あそっか。
スピーカー 2
使ってますよ。
スピーカー 1
ルーティーン何やらせてるの。
編集は自分でやってるでしょだって。
ショート。
スピーカー 2
編集やってあとショートにしたり。
最近テロップ打ち込んだり。
スピーカー 1
ショートの?
スピーカー 2
ミドルを作ろうとしてなんか失敗して全然ミドルが始めれないけど。
ようやく版みたいなやつ。
とか今そのいろいろリサーチでね。
スピーカー 1
リサーチね。
スピーカー 2
本書いてるから。
なんかそもそも自分の思っていること正しいのかみたいなののファクトを確認しに行ったり。
スピーカー 1
あーそういうリサーチ系にも使ってるのか。
スピーカー 2
リサーチ系多い。リサーチ系多いっすね。
スピーカー 1
それは結構。
スピーカー 2
リサーチ系がなんかすげー食うんじゃないかな。
スピーカー 1
それは行くかもな結構。俺もリサーチ書けると結構行っちゃうし。
今日のさコーデックスの100ドルなんだけど1日でなくなったわ。
やば。
スピーカー 1
びっくりした。
スピーカー 2
リサーチ?
スピーカー 1
リサーチしてパソコンの中で実験してブログに書くっていうところまで一気にやらせようと思ったのね。
でもこれやってこれやってこれ調べてこういう実験して結果まとめてブログの記事にして脳中に書き込むみたいなやつやってさ。
朝指示したんだけどさ。帰ってきてまだやってて。
ずっと動いてんの?
スピーカー 1
ずっと動いてる。
スピーカー 2
ずっと動いてんのすごいね。
ずっと動いてる。
さっきまで動いてたよ。ここに今映ってるけど。
ループエンジニアリング。
スピーカー 1
ループじゃないね。もうすごい量の指示を出した。
スピーカー 2
一度にバーンって。
そんなずっと動くものなんだ。
スピーカー 1
全然動けるね。
スピーカー 2
フェイブル?
スピーカー 1
クロードじゃなかったコーデックスの5.6ソルウルトラ。
スピーカー 2
ウルトラ。
スピーカー 1
ウルトラ。
やれっつって。
スピーカー 2
コーデックスもずっと動くんだね。
スピーカー 1
めっちゃ動く。
コーデックスのウルトラはすごいよ自律的な動きが。
ずっとやってやればやるほどどんどん逸れてくの。
スピーカー 2
逸れてく?
スピーカー 1
逸れてく。ゴミみたいなやつが生み出されてた。
ダメじゃん。
スピーカー 1
ダメだった。残念。本当にガッカリしたもん。
スピーカー 2
それ何?VSコードで使ってんの?
VSコードで使ってるね。
スピーカー 1
でも一貫してブログを書かせたくて。案件でいろいろ貰ってて。
こういうブログを書いてほしい。これ調べて、これまとめてこの実験してパソコンの中でできる実験があるから。
何回かそれを実験して結果をまとめて。
で、コシを書いて記事にして差し絵を入れてと。
スピーカー 1
でもそのGPTイメージ2のAPIを渡してるからGPT使っていいから。
あなたはもうこれで画像作ってきてくれって。
で、画像まで入れて最後に記事として納品させるみたいなフローを作ってやったんだけど。
一応記事はできてるんだよ。
スピーカー 2
それできたらいいな。
スピーカー 1
これできてたよ。
できた?
スピーカー 2
できたよ。
スピーカー 1
一回成功したんだよ。お盆前に。
レビュー記事を書いたんだけど。ブックスキャナーの。
スピーカー 2
見た見た。
欲しいなと思って見てた。
スピーカー 1
あれいいよ。あのブックスキャナーいいんだけど、あの記事ね、ほぼAIなの。
俺が自分でレビューしたとこ以外はAIに書かせたんだけど。
めっちゃうまくいったのね。
スピーカー 2
合格だった?
スピーカー 1
合格。投稿までAIに出してたから。
スピーカー 2
投稿まで?
ブログに記事の更新までAIにやってもらったから。
スピーカー 2
API経由でみたいな?
スピーカー 1
APIってかね、なんかSSHっていうのかな。
直接そこを操作しに行く。
荷物、荷物じゃないや。
あれ、サーバーを。
っていうやつやって。
いいじゃん成功して。
スピーカー 1
だから調子に乗って俺いけるやんと思って。
次の案件もいっちゃえって言った。
大失敗。
失敗?
スピーカー 1
すべてを溶かして、ゴミが生み出されていた。
スピーカー 2
それてったってこと?変な方に。
スピーカー 1
めちゃくちゃそれてった。
スピーカー 2
なんでコーデックスやってんの?
なんか苦労堂にやらせないの?
スピーカー 1
もうフェイブルの枠ないから、今週。
スピーカー 2
あ、そうか。
次の日に回復するんだけど、もうね、90%ぐらいだったら10%のフェイブルじゃ多分無理だなと思ったから。
スピーカー 2
やっぱそういうのはやらせるならフェイブルなんだ、オーパスじゃなくて。
スピーカー 1
文章はね、やっぱフェイブルの方がいいな。
コーデックスはね、固いね文章はね。
スピーカー 1
なんか、やっぱあんまり良くないな。
オープンAIは。相性が合わない。
そうっすか。
ユーモアがない。
まあ使い方次第なんだろうけど。
スピーカー 2
俺もなんかその完成党みたいなアプリをずっと作ってブラッシュアップし続けて溶かし続けてるんだけどさ。
スピーカー 1
うん。
もうまさにこの何だろう、発信が今ポッドキャスト撮って出すしかできてないから。
スピーカー 2
そっからのエッセンスを何にも利用できてないのが悔しくて。
まあ簡単なイメージ言うとノートにも出したいしさ、Xにも出したいしフェイスブックにも出したいじゃん。
ただ文字起こしでボンじゃなくて、色んな示唆があるじゃん。
ここで話して、今日支部長と話した老がかるLMAの話みたいなのをちょっとX出したいとか色々したいじゃん。
うんうんうん。
もうそんなところまで毎回掘りに行けないからさ、こうネタをデスクの上に並べて欲しいわけよ。
スピーカー 1
あーうんうん。分かる分かる分かる。
スピーカー 2
今日の朝の、あなたこれ中からあなたのピンとくるの選んでみたいなのでピッピッピッピって並んで、あとボタンを押すだけですみたいな感じのフローを構築したいんだけど、なんか上手くいかないんすよ。
それに溶かしてます、ずっと。ずっとフェイブルだし。
俺もそうね。
スピーカー 2
上手くできないっすね、なんか。
完成形がイメージできてないものは結構作れないんだよね、やっぱね。
スピーカー 2
こっちが完成ゴールこれだって言わないとダメなの。
スピーカー 1
そう。
スピーカー 2
じゃあ結構緻密に設計図というかゴールの形を決めて与えればいい?
そうだと思う。てかパーツごとに作ってた方が意外とやっぱ上手くいくね。
スピーカー 1
俺最近ちっちゃくやって上手くいったのは、SNSさ、Xとスレッツとリンクトインを更新してるんだけど。
スピーカー 2
ねえ、私もめっちゃ更新してるなと思って。
スピーカー 1
あれ同じ内容を投稿してるんだよね。
でさ、めんどくさくて、やっぱ自動化したいなと思ったから、Xはもう自分で毎日更新するっていうルーティンがあるから、
Xに投稿されたものを勝手にスレッツとかリンクトインに投稿してほしいんだよね。
スピーカー 2
同じやつ。
スピーカー 1
同じやつを。
そういう仕組みを、それだけの仕組みを作ろうと思ってやったらすぐできたんだよ。
で今パソコン一台、ノートパソコン一台ずっと起動し続けて、そいつが常時監視してるから、
俺がツイートするとそのツイートを横に展開してくれるし、
スピーカー 1
でリンクトインはちょっとビジネスっぽいから、なんかビジネスライクな文章に少し内容を置き換えて投稿してくれるみたいな感じにしてる。
ビジネスパーソに刺さるようにみたいな。
スピーカー 2
すごいね。それは何、APIを使って。
スピーカー 1
それは常にクロードが定期実行30分に1回、ぷって起きて。
スピーカー 2
クロードコード?
スピーカー 1
クロードコードだね。
クロードコードっていうか、クロードコードを起こしてるって感じかな。
スピーカー 2
ずっとじゃあ何、ノートパソコンを置きっぱなしじゃないと。
スピーカー 1
起動しっぱなし、ラズバイみたいなやつに入れとけばいい。
他にもRSSコレクターっていう名前で使ってるソフトがあって、
それはもう自分が情報収集していきたいサイトを全部登録してあって、
毎日朝7時に更新された記事を取ってくて、要約して農書に書き込むみたいな。
スピーカー 2
RSSコレクター。
スピーカー 1
俺が名前つけてるだけ。
検索しようと思ってメモしちゃった。
スピーカー 1
俺が勝手にそう呼んでるだけ。
スピーカー 2
そうなんだ。あらかじめもうリストアップしてある。
スピーカー 1
リストアップして、このサイトとこのサイトって言って。
スピーカー 2
情報源で使える。
スピーカー 1
情報源、そこだけでいいよって。
いろいろ開く広くさ、検索ってやるとすごい時間かかるから、
もうこのサイトから取ってくればいいっていうのをあらかじめピックアップさせて、
そこのRSSフィードだけ全部集めて、そのRSSフィードだけ集めろっていう風に毎朝して、
その中から勝手にランク付けしてさ、面白さを。
で、農書に叩き込むみたいな。
そこだけの仕組みを作るみたいな。
スピーカー 2
農書を見て投稿すると。
スピーカー 1
で、そこのノーションのURLと内容を見て、
そのノーションから引っ張ってきて、毎週土曜日にAIポッドキャストっていうのを作ってるのよ。
スピーカー 2
全自動のやつ?
スピーカー 1
そう、あれも結局毎週毎週収集した、そのノーションにたまったデータベースからネタを引っ張ってポッドキャストにするっていう、
それだけのフローだよね。
スピーカー 2
なるほど。
スピーカー 1
1個の塊じゃなくて、なんかちっちゃい塊がいっぱいあって、それぞれ機能してるって感じになってる。
意外とちっちゃいの作ると。
1個ずつ作って繋げてる感じでやってんだ。
スピーカー 1
そう、なんか1個まとめずにやってる、今は。
スピーカー 2
なるほどね。それが正解ですか?
いや、まとめた方が美しいのはあると思う。
スピーカー 1
そこがね、やっぱセンスです。
スピーカー 2
ポン出しでダーンって出ないもんな。何が起きてるのか分かんないとちょっとやだしさ。
スピーカー 1
それは正しい感覚だと思うよ。
スピーカー 2
どっから撮ってきた、何の情報なのこれみたいな感じになってくんだよな。
スピーカー 1
わかる。何でできたんですか?
スピーカー 2
全体像を示さない、示してください、なんかあのよくあるSF映画のかっこいい画面みたいなやつって言ってさっき言ったらちょっとそれっぽいやつ出てきてさ、
お、これこれこれ、かっこいいかっこいいってなってたけど。
それで納得させられてるじゃん、なんか。
スピーカー 2
ハッカーっぽい画面。
スピーカー 1
わかるわかる。
スピーカー 2
なるべく自動で終わりたいよねっていう、なんかその、これで言うとさ、
ビデオじゃん。
Spotifyで。
で、ListenさんからAppleにもビデオになってんじゃん。
スピーカー 1
なってるね。
スピーカー 2
Listenに毎回手動で動画上げ直す工程が嫌で、
スピーカー 1
めんどくさいね、あれ。
スピーカー 2
その辺もちょっとAPIで全部ならないかと思って、
なりそうなんだけど、
動画APIで上げれるけど、
5GBまでしかダメとか、うち長いからさ10GB超えるのよ。
スピーカー 1
あーはいはいはい。
スピーカー 2
とかあとサムネイル、横の動画サムネイルがAPIないから上げれないとかっていうので、
で、
Listenの社長さんにメールしたら、
ちょっとこういうの機能つけてもらえませんかって言ったら半日で機能つけてくれて、
このようにしてれば新しい機能つけたんでこうしてもらえばいいですっていうメール来て、
クロードコードに渡したら、あ、できましたって。
スピーカー 1
早いんだよな、コンドさん。
スピーカー 2
間で中継してる俺だけ何が起きてるのかわかんない。
コンドさん、社長さんありがとうございます。
Listenのね、社長さんのコンドさんは早いんですよ。
スピーカー 2
早っ。
スピーカー 1
やっぱりそれがListenのいいとこ。
スピーカー 2
めっちゃダメ元でリクエストしたら、朝起きたら実装されてたもんね。
スピーカー 1
すぐやってくれるよ。
すごっ。
スピーカー 1
やっぱそういうプラットフォームないからね。日本やっぱりならではの、
応援していきたいですね。
スピーカー 2
意外といろいろリクエストしたらいいのかしらと思って。
スピーカー 1
そう、ルームとかもそうだし、
コミュニティのね、
スピーカー 2
コミュニティね。
スピーカー 1
ルームとかもそうだし、
Listenもね、リクエストすればするだけ反映してくれますよ。
スピーカー 2
すごいちょっとやっぱり気が引けるんだけどね。
鬱陶しいなって思われてそうだから。
スピーカー 1
いいんじゃない?
みんなそれでよくなるわけだから。
スピーカー 2
そうねそうね。
スピーカー 1
どんどん文句をね、文句を言うのはよくないけど、
クレームをつけていきましょう。
スピーカー 2
ご要望をね。
要望を。
スピーカー 1
はい。
もう1時間経っちゃったな。
スピーカー 2
1時間経っちゃいました。
スピーカー 1
はい、まだちょっとあと何個あるんだ。
あと3個ぐらいあるね。
はい。
激キモAI飯画像が飲食店に流行し話題に原因はビングっていうニュースでございます。
FANZAの成人向けAIコンテンツ制作サービス
スピーカー 1
知ってるかなにこれ。
スピーカー 2
知らない知らない。
なにこれ。
激キモAI飯っていうのはね、今画像で流行ってます。
スピーカー 2
キモいってこと?
スピーカー 1
めっちゃキモい。
飯なんだけど、
あのね、なんか、なんだろ、米がさ、例えば、なんか米が玉だったりとか、
スピーカー 2
うんうんうん。
スピーカー 1
なんかご飯なんだけど、なんかあまりにも幾何学的すぎる模様とかね。
スピーカー 2
あーなるほどね。
スピーカー 1
パスタがなんかすごいこう編み込まれたような。
スピーカー 2
ほんとだ。
画像を見るとキモいね。
スピーカー 1
ちょっとキモいでしょ。
っていうのが最近飲食店にめっちゃ流行してんの。
スピーカー 2
飲食店で実際使われてるってこと?
使われてる。
スピーカー 1
キモキモ。
俺もさ、東京駅で見たのよ。
スピーカー 2
キモ。
スピーカー 1
カレー屋さんで、ちょっと、あ、久しぶりにカレー食べてみるかと思って。
パッて見たときに、おいしそうだなカツカレーと思って。
よく見たら、めっちゃキモくてそのカレーが、そのカツがさ、
うわこれ、激キモAI飯や!と思って。
めっちゃ食欲落ちて、それで。
食べなかった。
食欲落ちた。
スピーカー 1
ほんとに落ちた。
なんか、食いたくなーって思って。
スピーカー 2
でもわかる、ちょっと気持ち悪いね。
スピーカー 1
ちょっとキモいでしょ。
スピーカー 2
食欲がそがれる。
スピーカー 1
そがれる。
なんだけど、飲食店にやたら多いのよ。
ほんとに、そう、東京駅にもあったの、カレー屋さんに。
なんで、なんでこれが今流行ってんだみたいなことで、
なんかすごい、その飲食店に激キモAI飯あるよねーみたいな、
AI飯画像あるよねーみたいなことが話題になってたんだけど、
ある人が、いやこれビングじゃねっていう風に。
スピーカー 2
ビング。
あの、マイクロソフトのビングイメージクリエイターっていうですね。
スピーカー 2
なんか懐かしいね、ビングって。
スピーカー 1
そう、マイクロソフトアカウントさえ持っていれば、
生成できる無料の画像生成サービスがあるんだよね。
スピーカー 2
ビングって、なんかブラウザ?
スピーカー 1
ブラウザなのかな?
よくわかんない、よくわかってないけど。
スピーカー 2
わかんないですね。
スピーカー 1
マイクロソフトアカウント経由で使えるブラウザですね。
そんなのあるんだね。
スピーカー 2
ビングブラウザ、はいはい。
エッジが出てきてからビングってちょっと古いよね、これ。
スピーカー 1
まだ、今も使えると思うよ。
スピーカー 2
使えるんだ。
スピーカー 1
ここで画像生成をすると、
モデルはGPT-4オムニかDARI3かMAIイメージ2っていう
マイクロソフト独自モデルみたいなやつ。
結構古いんだけど全部。
スピーカー 2
なんか古いね。
スピーカー 1
謎モデルが使えますよと。
だからちょっと。
DARI3とか別に謎モデルじゃないんだけど結構古くて。
スピーカー 2
世代がちょっと一世代前の画像。
スピーカー 1
一世代前。
なんだけどみんなこれ無料で使えるから使ってるんじゃないかと。
スピーカー 2
キモ。
飲食店でさ、なんで自分の商品を取らないんですか?
スピーカー 1
取っても美味しそうに見えないからじゃない?
スピーカー 2
AIよりは美味しそうに見えるよね。
そこの感覚バグってんだ。
スピーカー 1
AIの方が美味しそうに見えるから。
スピーカー 2
見えちゃうんだ。
だからあれか。
AI初めて触れたおじさんみたいになってんだ。
綺麗みたいな。
スピーカー 1
こんなに綺麗な画像ができるんだみたいな。
飲食店だったらその感覚もっと欲しいけどね。
スピーカー 1
それをなんか気持ち悪さのね。
スピーカー 2
本当そうだよ。
スピーカー 1
これを貼ることの気持ち悪さの感覚もっと欲しいんだけど。
スピーカー 2
そうだよね。
スピーカー 1
それがないのか何なのか。
逆にこう流行ってるから使うのか分かんないけど。
スピーカー 2
逆にキモくていいよね。
スピーカー 1
逆割りで。
だから我々はちょっともうエコーチャンバーの中にいる人間なんで。
ナノバナナとかGPTイメージ2がとかって言ってるけど。
スピーカー 2
そうだね。1年前だよナノバナナの話したの。
スピーカー 1
そうだよ。
もうちょうど1年経ちますもうすぐで。
スピーカー 2
もうすぐ1年経つし第100話になるし。
スピーカー 1
なるし。
っていうんですけどもっとナノバナナ以前のやつをずっと使い続けてる人たちが
やっぱり世の中にはいて、やっぱりその情報格差というか
そういう差はあるのよっていうのをまざまざと見せつけるようなこれニュースだよね。
そうだね。
スピーカー 2
ほんとちょっと見てて気持ち悪くなってきた。
スピーカー 1
いやほんとにね。
スピーカー 2
パスタが幾何学模様みたいになってる。
スピーカー 1
そうそうそうそう。
俺はきつかったな。
カツカレーの上のカツの衣が幾何学的でキモって思って。
なんかびっくりするな。
スピーカー 2
東京で流行ってるの?東京だけ?
スピーカー 1
いや。
スピーカー 2
なんか変なコンサル会社が流行ってるのかな。
スピーカー 1
わからん。
変なAIセミナーで。
やってんのかな。飲食店用AIセミナーとかやってんのかな。
スピーカー 2
セミナーやってんじゃない。
スピーカー 1
やってそうだよね。
ヤエス地下通りってあるじゃん。東京駅からヤエスの地下。あそこにあった。
ここにあるんだと思って。
スピーカー 2
侵食してんな。
スピーカー 1
侵食してますね。だから皆さんも見つけたら是非とも写真撮ってSNS投稿すると今バズるんで。
そうなんだ。
スピーカー 1
ラッキーと思って投稿してみるといいんじゃないかなと思います。
スピーカー 2
バズってもこの店行こうとはならないもんね。
スピーカー 1
ならない。
スピーカー 2
ほんとに行きたくないよね。
スピーカー 1
今これをいかにどうすればこれを再現できるかみたいなやつでみんな頑張ってる。
逆に難しい。どうすればこれできるんだみたいな。
スピーカー 2
難しいよね。
チャットGPTって無料でしょ画像。
スピーカー 1
今画像無料か。
スピーカー 2
何枚かできるよね。
スピーカー 1
できる。できると思う。
スピーカー 2
GPTでやればいいのね。
スピーカー 1
そこまでGPTのアカウントを作れないとか。
スピーカー 2
そうか。そうだね。GPTにたどり着かないよね。似たようなアプリいっぱい。
GPTのルナーが無料で回し続けられますよっていうことも届いてないんだって。
そういえばそんなニュースあったわ。
スピーカー 2
届いてないよね。ルナーとか言われてもね。マイクロソフトは知ってるからね。
スピーカー 1
ルナーわかんないもん。モデルがどんどん更新されてさ、GPTとルナーってどういう関係があるんだみたいな。
スピーカー 2
そうだね。
スピーカー 1
チャッピーの何なんだみたいな感じになってると思うよ。
スピーカー 2
そこぶらされるともう初心者の人ダメだな。
スピーカー 1
いや難しいと思う。だからもっとね、広げていかないといけないなって思うね。
なんで激肝画像を見たらみんな是非とも。
スピーカー 2
ちょっと飲食店コンサルやろうかな。
スピーカー 1
良くない人たちがいっぱい出てくるなそうやってな。その界隈を食い潰そうという人たちが。
ちょっと実態を知りたいよな。ニュースピックスとかが取材してくれないかな。
なんでこうなっちゃってるんだろうみたいな。
スピーカー 2
何が行われてるのかって。
スピーカー 1
いろんな分野で今後こういうことが起きてくるので、要ご期待というか皆さんもチェックしていきましょうというニュースになりました。
では次のニュースですね。いきましょう。
スピーカー 1
ファン座で成人向けAIコンテンツ制作サービスを開始と。
8月24日から先行体験というですね、これエッチな話なんですけど。
スピーカー 2
ファン座ってあのエッチなやつ?
スピーカー 1
エッチなサイト。
スピーカー 2
自分のリクエストに応じたエッチコンテンツ作りますってこと?
違う。
スピーカー 2
違う。
スピーカー 1
クリエイター側で参加しませんかっていう話。
スピーカー 2
AV監督ってこと?
スピーカー 1
生成AIを使ったアダルトコンテンツを作りませんかっていうサービスが先行体験として出てると。
モデルに使っていいわよみたいなこと?私の写真どうぞみたいな。
スピーカー 1
いや、えーとね、成人、俺もよく分かってないんだけど成人向けECサイト、ファン座ありますね。
ファン座。
スピーカー 1
皆さんおなじみ、お世話になってると思いますけど。
スピーカー 2
おなじみなのかな。
スピーカー 1
ファン座。
運営するこの会社が成人向けAIコンテンツプラットフォームファン座スタジオの提供を始める予定と。
スピーカー 1
だからエッチな画像を作るためのスタジオだよね。
投稿する場所ってこと?
そういうサービスを提供しますよと。
AIを活用した成人向け作品の制作から公開までを支援してくれると。
スピーカー 2
じゃあ作り手さんってこと?
スピーカー 1
そう、作り手さん。8月24日からベータ版の先行体験が始まりますよと。
ファン座スタジオはファン座用で提供されていて、複数のAIモデルを使って成人向けコンテンツを作ってユーザーに公開できると。
サービスの運営は日本のファン座の会社が担うんだけど、色々と他のAIモデルとかAIのサービスとも提携してエッチな画像を作って公開できますよみたいな。
一般のプラットフォームでは公開が難しい成人向け作品を公開できるそういうプラットフォーム。
かつ、そういうのをAIを使って作れますよっていうプラットフォームで。
そこで何か作るためにはDMMポイントっていう課金が必要なんだけど、最初は5000円分の審査があるんだよこれ。
先行体験するには。審査通った人には5000円分のポイントが付与されて、先行体験で色々エッチな画像を作って公開できますよというサービスが始まったんで。
スピーカー 1
ただ始まる、ただエッチな画像を作るんじゃなくて、コンテンツとして公開、正式にできますよねっていうプラットフォームまで作ったっていうニュースでございます。
AV業界の民主化ですか?
スピーカー 1
AVな、多分ね、イラストだとまず。
動人的な?
スピーカー 1
動人的な感じだと思う。
スピーカー 2
それをこのサービスの中のAIクレジットを使って何か使う?
スピーカー 1
作って公開して、それを売るのかな?なんか漫画とかにするんじゃないかな多分。
スピーカー 2
5000ポイントで消費してやるってこと?
スピーカー 1
そう。
スピーカー 2
なんか外でさ、そんな動人作ってる人なんてもうステーブルディフュージョンとかもうブワーって回してる人じゃん?
スピーカー 1
回してる人だと思う。
スピーカー 2
持ち込んでいいのかな?
スピーカー 1
持ち込みも多分アリなんじゃない?多分公開するプラットフォームと提供する、制作できる、
スピーカー 2
アンケートプレイス。
スピーカー 1
AIのモデルみたいなやつが同時に提供されているんじゃないかなと思うんだけど。
スピーカー 2
合法的なエロコンテンツ市場みたいな。
スピーカー 1
そうそうそうそう。
スピーカー 2
いや事務所いいじゃん。
スピーカー 1
そうなんですよ。
いつも作ってるエロい画像をアップしてみて。
だからですね、申し込みました。
スピーカー 2
マジかよ。
スピーカー 1
先行体験。
クリエイターとして?
クリエイターとして申し込んだ。
スピーカー 2
クリエイターと言えるのか?それは。
スピーカー 1
クリエイターとして申し込んだんで、審査が通れば無事エッチなAIクリエイターの肩書きも得ることができると。
スピーカー 2
やばいな。ちょっとなんかブラッキーな感じになってきたな。
スピーカー 1
いやいやいやいや。でも面白かったよ、申し込みフォーム。
スピーカー 2
何?
スピーカー 1
これ審査なんだ。審査制で通れるんだけど。
スピーカー 2
審査あるんだ。
スピーカー 1
審査あるんだ。
どういう審査?
口ではよく読めないんだけど、どういうジャンルのエッチな画像をあなたはカテゴリーとして作るんですかっていうところがバーってあって。
該当するものをチェックマークしてくれるみたいなやつがあって。
結構そのだいぶマニアックなやつとかスタンダードのやつとかあってさ。
ちょっとマニアックなやつのほうがいいかなと思って。需要が少ないところ。
だから多分ここはレッドオーシャンだからって言って。
レッドオーシャンじゃないところをちょっと選んでおきましたけど。
いろんなジャンルがあるんだなと思って。
選びました。
スピーカー 2
作るんだね。
スピーカー 1
そう、作って公開するっていうのが、申し込みはできたんで。
さっきファンザから連絡が来た。申し込み受け付けましたみたいな。
厳正になる審査の結果また連絡しますみたいな。
スピーカー 2
今応募フォーム見てみますけど、口には出せないカテゴリーがいっぱい並んでますよ。
俺もこれは読めないなと思って。読み上げることはちょっとできないけど。
スピーカー 2
なんですかこれ。
スピーカー 1
まだ申し込みできるはずなんで。
申し込みしてみて。
我こそはクリエイターなりっていう人なんですね。
スピーカー 2
いいね。でも申し込みしてみてから考えればいいよね。
スピーカー 1
そうそうそう。別に通ったら通ったらラッキーで。
でもこれは何回も言うけど、技術の話だから。
技術の話なんで。
表現と、ごめん、アートの話なんで。
スピーカー 2
アートそうだよ。
アートですよ。自己表現なんで。
スピーカー 2
アートですよ。
スピーカー 1
本当にアートよ。エロとAIはアートですから。
自分の好みをいかに言語化するかみたいな。
難しくない?これ何にエロを感じるのかっていうことを掘り下げていかないと。
スピーカー 1
消費者から創造者になりましょう皆さん。
スピーカー 2
そうだね。
スピーカー 1
っていう一番今日言いたかったニュースですこれは。
ちょっと俺も申し込んでみます。
スピーカー 1
どうする二人とも通っちゃったら。
スピーカー 2
何か作らないといけないですね。
スピーカー 1
落ち着きAVラジオになっちゃうけど大丈夫。
スピーカー 2
番外編。
スピーカー 1
AIが一本ちょっとなんか横にピュッて増える。
あれVになってるみたいな。
スピーカー 2
いいねいいね。
スピーカー 1
番外編になります。
スピーカー 2
ちょっとそっちの世界も覗いてみようかな。
スピーカー 1
でも覗いてみるの大事だと思う。
なんかどういう世界なのかとかどういう仕組みなのかは純粋に興味があるし。
スピーカー 2
そうねそうね。
スピーカー 1
なんでこれリスナーさんもまだ持ち込めるので。
クリエイターとして、エロクリエイターとして、正式なね。
別に法を犯さないクリエイターとして。
いいねいいね。
持ち込めるはずなんで。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
ちょっと持ち込んでみてください。
スピーカー 2
DMM系列?これ。
スピーカー 1
ファンザはDMM系列だね。
てかもともとDMMがエッチな会社だったんだけど。
スピーカー 2
あーそうなんだっけ。
スピーカー 1
そう。
DMM.comっていう会社がそのままの名前でアダルトコンテンツもやってたから。
確かそれですごいイメージが悪くなったんで。
エッチな会社だと思われちゃった。
他にもいろいろDMMコンテンツやってるから。
だからアダルトだけをブランディングとして切り離したのがファンザなんでね。確か。
スピーカー 2
なるほど。イメージ回復のために。
スピーカー 1
DMMっていう名前使ってアダルトコンテンツやってて、やっぱりどうしてもイメージ悪いから。
確かそうだった気がする。
スピーカー 2
なるほどね。
スピーカー 1
DMM系列でございます。
スピーカー 2
ちょっと覗いてみます。
スピーカー 1
覗いてみましょう。はーい。
音声入力ツール「Aqua Voice」とシニア×AIの可能性
はい。
スピーカー 1
OKです。
じゃあ最後のニュースですね。
スピーカー 1
ニュースというか体験ですけど、音声入力を見直してみましたと。
AQUA VOICEに年額課金しちゃいましたっていう話ですね。
スピーカー 2
AQUA VOICE聞いたことあるな。
スピーカー 1
AQUA VOICEがタイプですが、もう一個ね、この前一番推したんだけど名前を思い出せなくて全然。
あるのよ。無料のやつね。
スピーカー 2
何の無料だっけ?声の?
スピーカー 1
音声文字起こし。
こっち文字起こしの音声入力か。
スピーカー 2
一回入れたわ。ローカルのやつ入れたわ。
スピーカー 1
そうそう、ローカルのやつ。
なくて、ちょっとAQUA VOICEをこの度ですね、年額課金する運びとなりました。
スピーカー 2
なんでAQUA VOICE年額。
スピーカー 1
まず、あのね、今さ、親指動かなくてなんか。
は?
いやわかんないんだけど。
スピーカー 2
エロの話?
スピーカー 1
エロじゃない、エロじゃない、エロじゃない。
あのなんか、ここめっちゃ痛くて。
ここ。
スピーカー 2
付け根。
スピーカー 1
曲がんなくて。
えー。
スピーカー 1
でさ、スマホとかでフリック入力しようと思うとめっちゃ痛いのよ。
スピーカー 2
あ、そういうことか。
クロードに指示出しすぎたってこと?
スピーカー 1
かもしれん。
普通に検証員、ここだけ検証員になってたかもしれない。
じゃあ病院行こうかなと思ってるんだけど。
フリック検証員。
スピーカー 1
そう、めっちゃ痛いの。
スピーカー 2
結構ガチじゃん。
スピーカー 1
そう、タイピングにも主張が出てる。
なんかこの人差し指とここがめっちゃ痛くて。
スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 1
なんかタイピングにさ、すげー主張。
スピーカー 2
付け根と親指と人差し指ね。
スピーカー 1
そう。
スピーカー 2
え、そんな分割キーボードとか使ってる場合じゃないじゃん。
スピーカー 1
そうなんだよ。
肩とかじゃなくて指に来ちゃったから、ちょっと、でもAIエージェントは待ってくれないじゃない。
スピーカー 2
そうだね。
スピーカー 1
だからちょっと口でやるしかないなと思って。
スピーカー 2
音声入力。
スピーカー 1
音声入力を、最初アクアボイス、ちょっとまあ使ったことの方が使ってみるかと思って無料版試したら、
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
めっちゃ良くて。
スピーカー 2
あ、そう。
スピーカー 1
良いよ、と思って。
いや、え、これタイピングよりちょっと良いんじゃね?って。
スピーカー 2
マジで?そんなに?
スピーカー 1
タイピングは俺は好きだし、物事を体系立てて考えるときにすごく使うから、
タイピングはタイピングで指示出すのが好きなんだけど、
アクアボイスやっぱさ、なんか俺ちょっと音声入力の感覚ちょっと違ってて、
なんか言い間違えたりとかしても、そこをカットしてくれたりするんだね。
スピーカー 2
あ、そう。勝手に?
スピーカー 1
勝手に。
スピーカー 2
うんうんうん。
で、なんか言いたいことだけの文章になってたりしたから、
スピーカー 1
うーん。
なんか適当にバーって喋って、あ、これ違った、そうじゃなくて、こっちです、みたいなこと言っても、なんかちゃんとそういう文章になってて。
スピーカー 2
なるほどなるほど。
スピーカー 1
え、これだったら結構いいなと思って、ちょっと音声入力を一昨日ぐらいから始めたんだけど。
スピーカー 2
うんうん。
じゃあなに、ブログ書いたりするのも全部ってこと?
スピーカー 1
そう、それで失敗したのよ、コーデックス。
あ、失敗した。
あまりにも入力しやすくて、7時間分のタスクを喋って入力することができたんで。
スピーカー 2
あーなるほど。
スピーカー 1
これやって、これやって、この時はこれ情報収集して、ここから収集して、
その後そのデータをマークダウンでここに入れて、でその後これして、みたいなことをずっと喋って、はいってやったら、わーって。
スピーカー 2
で一気に動いちゃったんだ。
スピーカー 1
そう一気に動いて、おーすげー。
スピーカー 2
それを適することすると大変そうだもんね。
スピーカー 1
めっちゃ大変じゃん。
これやって、これやって、みたいなさ、その次これやって、みたいな、でこの時これ気をつけて、みたいなことは、
スピーカー 1
なんか口で言って、かつそれを後で、後でとかその場で整理してもらって、
アカーボイスの場合、ローカルの、ローカルじゃない、クラウドで処理して入力されるから、めっちゃ綺麗なのよ文章が。
ご自殺じゃなくて。
スピーカー 2
なるほどね、なんかクロードとかなんか裏で走ってるってこと?
そうそうAIがね、ちゃんと整形してくれてて。
スピーカー 1
かつ、デスクトップでも、俺指が痛いからタイピングもさ、フリック入力もできないから、
デスクトップでも使えるし、同じアカウントでスマホでも使えるのね。
スピーカー 2
スマホもあるんだ。
スピーカー 1
スマホもある。
スピーカー 2
なるほどね。
スピーカー 1
めっちゃいいと思って。
スピーカー 2
いいんだ。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
だから一回文字起こししたやつをLLM通して、意味解釈して綺麗にしてくれますってことですか。
スピーカー 1
そう、それ爆速でやってくれる感じよね。
スピーカー 2
あ、爆速なんだそれ。
スピーカー 1
早い、普通に早い。
スピーカー 2
で行ってみたらさ、
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
まああの、iPhoneの文字入力でバーってやったやつをさ、GPTに投げて綺麗にしてもらうっていうのと一緒?
スピーカー 1
一緒。
スピーカー 2
それがめっちゃ早いってこと?
スピーカー 1
それがめっちゃ早い。
スピーカー 2
あー、なるほどね。
でもやってらんないじゃんそれ、なんか。
スピーカー 2
やってらんない。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
全部ね。
えー、え、でもそれ何、10分ぐらい喋ったら、喋ってから行くの?一気に行って一気に帰ってくる?
スピーカー 1
そうそうそう。
うんうん。
10分でもね、どんぐらい長さがいるかわかんないけど。
スピーカー 2
じゃあここ間違えたから、あーやっぱこっち間違えたって言って喋ったらその間違えたところをカットして、
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
綺麗な状態のが出るんだ。
綺麗な状態。
スピーカー 2
議事録アプリ的な感じだよね。
スピーカー 1
まあそうだね、それに近いかな。
スピーカー 2
そう、議事録アプリ。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
いいな、そんなのなんかね、できそうだけどね、このね。
スピーカー 1
作る、まあなんかね、ローカルで動く形で作ろうと思えば作れるかもしれないけど、
なんかその、ユーザーカスタム辞書みたいな機能もあるし、
スピーカー 2
はぁはぁはぁはぁはぁ。
スピーカー 1
あとそんな高くないのよ、やっぱ。月8ドルとかだから。
スピーカー 2
はぁはぁ、1000、1000ちょい。
そう、それで制限なくやりたい放題だったら、結構いいなと思って。
スピーカー 2
なるほどね。スマホで使えるのがいいのか。
スピーカー 1
スマホで使えるのがいい。
パソコンだったらね、なんかね、フロードとか。
まあやりようはいくらでもありそうだけど。
スマホかぁ。
スピーカー 1
なるほどなぁ。
スマホでも結構使うからさ、音声入力。
スピーカー 2
なんで今まで使わなかったのに、いきなりそんなん使いだしたの?
指、指問題。
スピーカー 1
指が痛いから。
スピーカー 2
そうかそうか。
スピーカー 1
元々そこに価値を感じてなくて、タイピング早いから、タイピングでよくないと思ったし、
まあフリック入力の場合は、ちっちゃくタスクを入力するから、別にいいかなと思ってたんだけど、
指痛すぎて、ちょっともう入力できないわと思ったから、
スピーカー 1
こうやってやったら、意外といいと思ったよりも、いけるやんと思った。
なんかみんなAI界隈がなんでこんな音声入力にいいって言ってるかがちょっとわかったわ。
スピーカー 2
おお、そう。指示出しの文章作るよってこと?
スピーカー 1
そう。
スピーカー 2
マジ?とりあえず今ダウンロードしたよ。
スピーカー 1
早っ。早いねお前。
スピーカー 2
本当にオススメされたもの全部脳死で触るって決めてるからさ。
あのね、Aqua Voiceはね、最初なんか最初無料枠があって、戦後ぐらい試せんのよ。
うんうん。
スピーカー 1
そこでなんとなくこんな感じなのかみたいなやつを理解し。
うん。
スピーカー 2
なんか前教えてくれたじゃん。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
で、それでローカルで完結して動くやつを触ってみたのよ。
スピーカー 1
うん。
まあ別にいらねえかなって思ったんだけど。
スピーカー 1
まあちょっとね、あれ遅いし、無料だから文句は言えないんだけど。
スピーカー 2
ローカルだからちょっと性能があれだしみたいなのがあるのかな。
そうそうそう。Aqua Voiceはね、なんか良かったわ。やっぱお金払うの大事だなと思った。
スピーカー 2
なるほどね。速さがいい?
スピーカー 1
速さがいいね。タイプレスの方が速いっていう話もあるけど、タイプレスかAqua Voiceかどっちか。
タイプレスってなんかキーボードのとこに組み込めるやつだよね。なんかスマホの。
スピーカー 1
あ、組み込めるんだっけ。
組み込めるっていうか。
そっち向いてないけど。
スピーカー 2
うん。キーボードの一覧にタイプレスっていうのがなんか出てくるんだよ。
あ、へえ。
スピーカー 2
邪魔なんだよと思って。タイプレスも課金して使ってないから結局良さは分かんないのかもな。
スピーカー 1
そう。やっぱね、お金払う。無料枠でこんなもんだなっていう思うのはやっぱ良くないなってのすげえ。
ずっと言い続けてるけど。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
あ、ChatGPTってこんなもんだよねってさ。
スピーカー 2
確かに。みんなにそう言ってますよね。
お金かけずに言うと良くないよねっていうのが身に染みて分かったわ。
スピーカー 1
やっぱ指をなんか怪我して良かったな。
もう右手の人差し指とか指やられるとマジで日常生活にさ支障が出るから。
そうだよね。
スピーカー 1
ほんと不便。力入んないし。なんか組み立てたいんだけどさ。
メジとか回すときもめっちゃ使うからこの指。
スピーカー 2
あ〜。支障があるね。
スピーカー 1
支障めっちゃある。今ちょうど来週展示会だからさ。
スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 1
ちょっと色々組み立てなきゃいけないのにちょっと指痛すぎて。
スピーカー 2
それはAIにはやってもらえないしね。
スピーカー 1
そう。これはフィジカル。自分のフィジカルでやるしかないからさ。
スピーカー 2
うんうん。
なんだけど音声入力の良さにちょっと目覚めて。
なるほど。
スピーカー 1
これは確実に良いとこだろう。
スピーカー 2
タイプレスかアクアボイス。
スピーカー 1
アクアボイス年額課金しました。
スピーカー 2
年額課金だと安いってこと?ちょっと。
スピーカー 1
安くなる。
月額だと月10ドル。
スピーカー 2
この人ほんと年額課金の判断早くて。いつもミスってるイメージだからなでも。
マナスとか。
スピーカー 1
マナスはあなたはミス。
スピーカー 2
ミスって言わないでよ。
スピーカー 1
マナスは年額課金しようと思ってなくて。
スピーカー 2
そうかそうか。来ちゃったみたいな感じだった。
スピーカー 1
来ちゃったそう。なんかこの年額課金1ヶ月これ超えたら年額課金になるけどみたいなやつで気が付いたら超えてたみたいな。
はいはい。罠だったんだ。
スピーカー 1
でもまあ結果良かったと思うよ。
今使えないんだよマナスね。
スピーカー 2
うん。切り替え中だっけ今。
スピーカー 1
切り替え中。
もうなんかさあれマナスもさ、支部長無限で使えるよって言ったじゃん。
うん。
スピーカー 2
もう調子乗って20個30個一気にブワーかけたの。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
でクレジット全部消費してゼロになって止まったんだけど。
スピーカー 1
それなんかかなりさそういう風に言ってたけど。
スピーカー 2
無限って書いてあんのよ。書いてあんのに消費されてクレジットゼロなんで使えませんって出てくるのよ。
どういうことなの?
スピーカー 1
目つけられてるんだって。
目つけられてるんだって。
こいつタダだからって。
一気に。
スピーカー 1
ご自由にお持ちくださいのさなんかこういうのをさなんかトラック横に乗りつけてさ全部こう乗せようとしてるやつがいたらやっぱちょっとやめてよって言って。
スピーカー 2
試食のやつカートごと持ってくみたいな。
スピーカー 1
カートごと持ってくみたいな。これタダなんですよねって言って。
そういう感じに見えたからちょっとお客さんはおやめくださいみたいな。
スピーカー 2
どういうことなんかなあ。一気にやりすぎたんかなあ。
一気にやりすぎだと思うなあ。
スピーカー 2
クロードコードに相談してさ今マナスがこういう事情でこうだから投げるべきプロンプトを全部くれって言ってわかりましたバーって30個くらい来てコピーしてコピーしてコピーしてあれつけほやつけってやってたら。
スピーカー 1
すごいね。
スピーカー 2
止まっちゃった。全部途中で止まったんだよだから。
何も結論ない。
スピーカー 1
何も来なかったわけねえか。
スピーカー 2
何も来なくて。
一個ずつやねえよ。
スピーカー 2
相談して。すいません。
スピーカー 1
20枠くらい開けたってことでしょなんかタブでバーってやって。
スピーカー 2
そうっすそうっす。得意の一気にブワーって。
スピーカー 1
怒られるでしょ。自動化しなかっただけマシだけどねなんかね。
スピーカー 2
自動化はちょっとそういうことやるとよくないのかなと思って。
スピーカー 1
よくないと思う。
スピーカー 2
自動手動化みたいな感じです。
スピーカー 1
自分でね張り付けるっていう人間にしかできないコピー&ペーストの。
スピーカー 2
そうっすねほんとこれ意味ないなって思いながら。
スピーカー 1
なんかその事例を聞いたのカネリンだけだわ。
他の人はねみんな無料で今できるんでめっちゃワイドリサーチやってますみたいな人いっぱいいたから。
スピーカー 2
なんかやることが極端なんですかね。
いつもなんか人の食らわないエラーとか初期不良とか食らうじゃん。
スピーカー 1
初期不良はなんかなんかよくわかんない。
スピーカー 2
そうっすね。
スピーカー 1
陰謀陰謀ですねやっぱね。
こいつにちょっと最新ガジェットを与えてはならんみたいな。
スピーカー 2
僕はみんなの分被ってあげてるんで。
多分なんか80歳ぐらい過ぎてきたらもう全部全自動ドアみたいな人生になる気がしてて。
スピーカー 1
障壁ゼロみたいな。
そこまでいかないと。
スピーカー 2
そこまでずっとあの全部こじ開けて壊れる系の人生。
スピーカー 1
80になったら全て正解。
スピーカー 2
確率の収束でいいことばっかり起こるから。
スピーカー 1
もうちょっと早い方がいいね80歳だったら。
スピーカー 2
そうだね。
もうちょっとかぶりたいな。
かぶりたいね。
スピーカー 1
はいということでちょっと音声入力ちょっと今ハマり中なので。
ちょっとそんなハマるのはやってみよう。
スピーカー 1
無料版あるのでねアクアボイス試してみるといいんじゃないかなと思いますというところで。
無料版と課金版何が違うの?スピード違う?
ユーザー辞書がないだけで体験は一緒なんで。
スピーカー 2
あ、そうっすか。
スピーカー 1
ただ無料版はすぐ終わります。
戦後っていう。
スピーカー 2
戦後すぐだね。
スピーカー 1
11戦後みたいなちょっと使ってたらすぐ頭落ちしちゃうので。
ユーザー辞書とか手動で入力するの?
スピーカー 1
わかんないまだ使ってないユーザー辞書。
スピーカー 2
ちょっとあれだね。
スピーカー 1
自分がよく言う言葉例えば俺だと工作機械の機械用語とか言うじゃんね。
俺が機械って言ったらチャンスの方の機械なのかメカの方の機械なのかみたいなさ。
文明で判断してもらう部分もあるんだけど。
そういうユーザー辞書機能みたいなやつもいっぱいあるって。
それはアカウント経由でスマホでもパソコンでも同じ辞書を使えるから。
スピーカー 1
結構ね使いやすいんじゃないかなとは思う。
はいというところで今日のニュースはこんな感じでございました。
はいどうも。
終わりました。
スピーカー 1
はいお便りいく?
スピーカー 2
お便りいきますかね1個ぐらい。
スピーカー 1
1個ぐらい行っておこうか。
スピーカー 2
行っておきましょう。
スピーカー 1
はい。
さあ。
スピーカー 2
ちょっとタイムリーなやつ行きましょうか。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
8月19日。
スピーカー 1
最近だね。
スピーカー 2
最近のやつちょっと拾いますよ。
ひらちゃんさん。
スピーカー 1
ひらちゃんさんありがとうございます。
ありがとうございます。
スピーカー 2
渋上さんカネさんこんにちは。
スピーカー 1
こんにちは。
スピーカー 2
落ち着きAIラジオは初期の頃からずっと聞いてます。
スピーカー 1
ありがとうございます。
スピーカー 2
先日番組でシニアとAIについて取り上げられていたので嬉しくなってメッセージを送ります。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
私は47歳で墨田区内のコミュニティセンターを中心にシニア×AI未来会議という活動を行っています。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
怪しい名前だな。
スピーカー 1
いやいやいやそんなことない。そんなことないでしょ。
未来会議。
スピーカー 2
60代から90代のAIに興味がある方を対象に勉強会や体験会を開催してます。
90代だいぶいくね。
活動を始めて1年になります。長。
今年度の墨田区の助成金を受けることもできたので行政にも怪しい業者じゃないということを認められたと思います。
すいません。
スピーカー 1
コミュニティセンター。
スピーカー 2
そうだね助成金出るんだね。
コミュニティセンターでの開催は無料が原則なので正直全く稼げてません。本業は無職なのでまあまあ焦ってます。
本業無職。
スピーカー 2
本業無職で。
スピーカー 1
本業無職。
本業無職ってどういうこと?
本業がないということですね。
スピーカー 2
そういうこと言わないの。
なるほど。じゃあボランティアだね。
スピーカー 1
そっか助成金だけなのかじゃあお金が入ってきてるのは。
スピーカー 2
そういうことだよね。
スピーカー 1
自治体あるあるだね。
スピーカー 2
最近は個人向けの有料講座も始めました。
ちゃんとマネタイズして。
若い世代に想像できないようなアイディアが出てきたりと面白いですよということでした。
スピーカー 1
ありがとうございます。なんかやっぱ熱いのかなシニアかけるAI。ちょっと火を感じるよね。
急に聞くようになったわ。
そこここで。
スピーカー 2
詐欺の匂い。
この方は全然あれだと思うけど。
なんかそこでどうやってお金儲けるんですかねみたいな。
スピーカー 1
お金は難しいだろうねちょっとね。
課題なのか。
スピーカー 1
そのコミュニティセンターとかだとねやっぱ難しいけど。
でも行政からの業務委託みたいな形で仕事は取れる気はするけどね。
スピーカー 2
なるほどね。そこをじゃあ目指して頑張ってください。
スピーカー 1
おじいちゃんおばあちゃんから直接っていう感じではないかもしれないけど。
でもなんかおじいちゃんおばあちゃんの方が逆になんかAI使いこなすんじゃないかなって思う節があって。
スピーカー 2
そうなの?
スピーカー 1
なんかディープフロックってあるじゃんそのカエル飛び現象みたいな。
スピーカー 2
どんなんだっけ。
スピーカー 1
テクのことがあんまりわかんない方が一気に飛び越えてこう定着するよみたいな。
なるほどね。逆にいろいろと先入観とかないから。
スピーカー 1
そうその下地がない分早い適用が。
なんかよく言うのが中国の電子マネーとかクレジットカードとか銀行の文化がなかったから電子マネーの展開が早かったの中国は。
スピーカー 2
他のものもないしってこと?
そうそうそうそう。
スピーカー 1
だから代替されるクレジットカードがないからそういうインフラがないかった分電子マネーの切り替えがめちゃくちゃ早かったんだね。
スピーカー 2
なるほどなるほど。
スピーカー 1
日本はそれが残ってるからちょっとなかなか難しいっていうのがあってそのなんか下地がない分展開が早いよみたいなそれディープフロック現象っていうんだけど
それに近いことがなんかお年寄りかけるAIで起こるんじゃないかなみたいな。
スピーカー 2
話し相手がいないからAIと喋るしかないみたいな。
スピーカー 1
いやだからスマホも使えないしズームとかよくわかんないけどAIと喋れるんだったらもうめっちゃAIを日常に溶け込ませるみたいな。
スピーカー 2
そうだよねなんか配偶者死んじゃって暇でみたいなイメージよくあるからずっとAIと一日中喋ってるみたいな。
スピーカー 1
喋ってるみたいな。
スピーカー 2
そうしたら面白いかもね。
スピーカー 1
それもちょっと怖いけどな。
スピーカー 2
どうなっていくんだろうねなんかいろんな独居老人の家からいろんな発明が生まれるかもしれない。
スピーカー 1
それはあると思うな結構そうだね高齢化ってそれこそね日本の大きな課題だから。
そこにAIを入れておこうみたいな。
なんかさアイテムとしてAIを入れてなんかおじいちゃんおばあちゃんの相手をAIにさせようっていうのはちょっと上から見せるんだなって思うことがあって。
なんか能動的にさお年寄りがAIを使ってなんか自分の生活を豊かにできるよみたいな方法を与えてあげる方が健全だよねって思うよね。
スピーカー 2
なるほど。
スピーカー 1
はいお見守りロボットですバーンみたいなさ。
それもいいんだけど。
スピーカー 2
なんかそれこそね年寄りに眠っている思想ってめっちゃあるじゃん頭の中にさ。
それこそ戦争体験者の声を聞こうみたいなの。
あるけど年寄りの話長いし何言ってるかわかんないからみんな辛抱して聞けないから聞かないじゃん。
ひたすらAI相手に喋ってもらってめっちゃそれ情報蓄積したら結構な年寄りデータバンクがさ。
それを元になんかなんかあるんじゃないって知見がね。
スピーカー 1
ちょっとデストピアっぽいんだよなそれ。
なんか人間脳条味を感じるんだけど大丈夫かな。
スピーカー 2
脳みその中を吐き出してもらうっていう。
大事だと思うんだけど。
スピーカー 1
AIに対して吐き出してもらってみたいなそれを抽出してなんか。
スピーカー 2
そこやっぱ課題だったよね。元気世代はそことやっぱり触れ合えないから。
AIと触れ合ってもらって。脳みそ吸い取ってもらって。
スピーカー 2
でそのエキスを若い世代の元気世代に生かしていこうっていう取り組み。
頑張ってほしいですねどうかね。
スピーカー 1
そうねなんかお年寄りはそれでお年寄りの幸せも考えてあげないといけないと思うけどな。
スピーカー 2
お年寄りしてんでもおしゃべりできていいんじゃないっていう。
スピーカー 1
ああまあでもぬくもりを感じたいねぬくもりを。
人間のね。
スピーカー 1
人間の。
スピーカー 2
そうすか。
スピーカー 1
この前全然話変わるけど。
スピーカー 2
うん。
あのうちの妻のおばあちゃんが98歳のね。
スピーカー 2
長寿だね。
スピーカー 1
長寿じゃん。でも全然しっかりしてるんだわ。
スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 1
普通に喋れて。
うちのさ下の子供は幼稚園なんだけど。
喋れるし意思疎通もできるけどさ。
なんかカタコトじゃないけど。
幼稚園なりの喋り方をするよね。
なんかその98歳のおばあちゃんとその幼稚園のフィーリングがあってさ。
この間ずっと喋ってたのなんか。
へえ。
スピーカー 1
なんか幼稚園のおばあちゃんも話聞いてくれるしなんか。
多分何言われてるか理解してるかわかんないけど一生懸命こう意思疎通しようとしてなんか。
すごい一生懸命二人喋ってたんで。
スピーカー 1
それ見てほっこりしてさなんか。
なんか需要と狂気がマッチしてると思った。
スピーカー 2
それぐらい離れてるといいんだ。
そうそれぐらい離れてるとなんか。
スピーカー 2
逆に。
スピーカー 1
ずーっとそれでなんか手に握り合いながら喋ってて。
いい光景だなって思いながら。
スピーカー 2
エモいお盆の光景みたいな。
スピーカー 1
お盆のそうそうまさにお盆の光景。
小学生ぐらいになるとさもうおばあちゃんの話聞いてられないからさなんか。
スピーカー 1
もうバーッと遊びに行っちゃうんだけど。
幼稚園だとね一生懸命喋ってること聞こうとするし自分のこと伝えようとするからみたいな。
そういうぬくもりを感じました。
そういう感じになるというねなんかね。
スピーカー 2
AI使って?
スピーカー 1
AIを使うのは果たして正解なのかと思う。
スピーカー 2
育児にAIは向いてないのと一緒の話かな。
スピーカー 1
そう気持ちの問題もあるからね。
難しいよねちょっとね。
スピーカー 2
なるほどね。
それぞれでございますけども。
スピーカー 2
お便りありがとうございました。
エンディング
スピーカー 2
こんなところでしょうか。
スピーカー 1
というわけで今日はこんな感じでございますね。
スピーカー 2
またしゃべっくり散らかして2時間近くなっちゃった。
スピーカー 1
でも1時間40分よ。
2時間切ってるね。
全然大丈夫です。
実質1時間半ですよ。
切っていきましょう。
じゃあ締めに行きましょうか。
スピーカー 2
これを待っててくれた。
スピーカー 1
これが欲しかった。
これを待ってました。
スピーカー 2
失礼しました。
スピーカー 1
はい、ということで。
今日は速報会ということで1週間のトピックを振り返ってきましたけども。
毎週金曜日はですね1つのトピックについて深掘り深掘り会というものをやっておりますので。
是非とも両方味わって楽しんでいただければと思います。
ハッシュタグはシャープ落ち着きAI。
ひらがなで落ち着きアルファベットでAIです。
スピーカー 2
はい、落ち着きAIスポンサーを募集しておりますので。
公式ページの問い合わせホームからご一報いただければ資料等をお送りいたします。
はい、よろしくお願いします。
スピーカー 2
番組の感想はXなどSNSでハッシュタグをつけて書き込んでください。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
今回の話良かったな落ち着いたなという人は星5レビューをお願いいたします。
スピーカー 1
お願いします。
スピーカー 2
AppleとSpotifyでお願いいたします。
スピーカー 1
お願いします。
スピーカー 2
それではまた一週間落ち着いて過ごしていきましょうなんですが、
これなんか最後のやつリクエスト来てませんでした?
スピーカー 1
いろいろリクエスト来てたね。コミュニティの方で。
スピーカー 2
そうね。さよならの文を。
スピーカー 1
落ち着きはあんまり賛同者はいなかった。
スピーカー 2
閉まらないと。
スピーカー 1
閉まらないと。
スピーカー 2
何がいいんですかね。
でもなんか一個見たのはさよならのテンションで落ち着きでいいんじゃないですかみたいな。
スピーカー 2
落ち着き。
スピーカー 1
落ち着き。
それこの前やったよねなんかね。
スピーカー 2
やったっけ。
スピーカー 1
落ち着きなんか2つぐらい来てたね意見がね。
スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 1
とりあえずじゃあ落ち着き。
スピーカー 2
元気な落ち着きでいきますか。
スピーカー 1
元気な落ち着き。
まず今日はちょっと元気な落ち着きいきましょう。
スピーカー 2
意外とその2人の最後の揃ってるさよならがいいですっていう意見が。
スピーカー 1
回ったね。
それをじゃあね落ち着きで置き換える感じでいきましょうか。
スピーカー 2
いきましょうかね。
それではまた一週間落ち着いて過ごしていきましょう。
スピーカー 1
落ち着き。
スッと縛る感じがするね確かにね。
スピーカー 2
バシッてね。
スピーカー 1
バシッていう感じがするね。
スピーカー 2
フワッと割っちゃダメなんだ。
スピーカー 1
そう最後が大事なんでね。
着地が大事です。
スピーカー 2
そんなところでしょうか。
スピーカー 1
はいこんなことでございます。
ということで皆さんありがとうございました。
スピーカー 2
お疲れしたどうも。
おつおつ。
スピーカー 1
おつおつ。
はいありがとうございます。
01:42:31

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