Waniスタ・ランチタイム 10月27日火曜日です。 この番組は清里ミルクプラントとデリカ鉄線駒の提供でお送りいたします。
皆さんこんにちは。こぶち座のスタジオから生放送でお送りする清里ネクストのお時間です。 この番組は清里で働き始めた我々若者世代清里ネクストのトークバラエティです。
今週のネクストは私萌木の村ロックの笠井と イラストレーターの高島です。
いや高島さん10月は清里、イベント盛りだくさんでしたけれども。 すごいですね。いろんなとこでやってましたね。毎週何かイベントがあるような状況でしたが。
賑やかでしたよね。どこか行かれましたか? 私はねあのカンティーフェアに行ってきました。そうなんですね。2日ともまるっとずっといましたよ。
自分も出展しておりましたね。ご苦労様でした。お疲れ様でした。盛り上がってましたね。 本当に10月はこれからも盛り上がっていくということで頑張っていきたいと思います。
それでは今日もよろしくお願い致します。 牛里ミルクプラントって知ってる?
地元の落の丘から毎朝届く絞りたての生乳をその日に加工。 保存量や添加物を一切使っていない安心安全な乳製品を作っている工房だよ。
牛乳、飲むヨーグルト、ナチュラルチーズ、そしてソフトクリーム。 牛里のフレッシュで爽やかな味を牛里ミルクプラントでぜひ楽しんでね。萌木の村の隣です。
はいでは今週は私笠井と高嶋さんでお送り致しますが、よろしくお願い致します。 先ほどちょっとオープニングでもお話をしましたように、10月は本当に牛里イベントがたくさんで、
すっごい人いましたよね。 すごかったですよね。それこそカントリーフェスタもそうですし、先週というか昨日おとといもですね、カントリーフェスタもございましてですね。
大きいイベントがどんどんと続いていた中ですけれども、もう10月終盤なんですけれども、そうですね。だいぶ肌寒くなってきましたね。
とはいえですね、萌木の村まだまだ行っておりまして、盛り上がっている最中でございます。 おかげさまでですね、本当に楽しく過ごさせてもらっているんですけれども、じゃあ何をやっているかというところで
ですね、
10月といったらやっぱりハロウィンというところですね。 今盛り上がっているところですね。
ちょうど萌木の村ではですね、10月をハロウィンマンスと位置づけてですね、
1ヶ月を通してハロウィンを盛り上げていこうというような、そんなイベントを行っております。
どうですかね、皆さんもやっぱりハロウィンといったら、いろんなところでイベントを行っているかなと思うんですけれども、
結構その萌木の村のハロウィン、結構特徴的ですね。
装飾ですね、やっぱりこれが一番メインになってくるかなと思うんですけれども。 めっちゃかわいいですよね。 かわいいですよね。 すっごいかわいいです。
やっぱり我々一番大事にしているものがですね、本物を使うというところで、
うちで飾っているかぼちゃ、本物のかぼちゃが。 あれ、どこから持ってくるんですかね。
こちらですね、本当に地元の農家さんだったり、農業大学校の学生さんが収穫したものをですね、いただいて飾り付けておりまして。
すごいかわいいですよね。いろんな種類ありますよね。 そうですね、大きいのから小さいものまで。
なのでですね、そういった、どちらかというとハロウィンといいますと、
仮装だったり、そういったイメージがあるのかなと思うんですけれども、うちの会社、萌木の村はですね、どちらかというとやっぱり収穫祭のイメージで取り組んでいて、
ぜひまだですね、来ていない方はですね、楽しんでいただけたらいいかなと思います。
この1ヶ月間の間に、そのハロウィンにちなんだイベントというか何か催しみたいなのを、萌木の村の中でやられていると。
そうですね、もちろん装飾もそうなんですけれども、それぞれのお店でですね、この10月限定の取り組みといったものも行っております。
例えば、ホテルハットウォールでですね、最近ランチも始めたんですけれども、
ホテルのレストランではですね、ハロウィン限定のランチを行っています。
すごい素敵。ちょっと写真見てるんですけど、すっごい素敵ですね。
おいしそうですよね。
色とりどりで。
ちょっと自分もですね、召し上がったんですけれども、おいしいですね。
こちらも楽しんでもらえたらと思いますね。
ロックでももちろん、ハロウィン限定のメニューを行ってて、何か食べてくれました?
まだね、行ってないんですよ。
本当ですか?もう今週までなので、ぜひ来てください。
ありがとうございます。ちょっと家族で行きたいですね。
ぜひぜひ。
すごいおいしそう。
これ毎年、ハロウィンならハロウィンってイベントごとにメニューを考えて、
誰が考えるんですか?ロックのスタッフみんなとか。
そうですね。やっぱり当店の料理長をメインに、そういったシーズンごとに色々考えてやってまして、
ですので、やっぱりロックといえばカレーといったイメージが強いのかなとは思うんですけれども、
こういったシーズンごとに色々やってますので、ぜひみんな楽しんでいただけたら嬉しいです。
そうですね。ちょっと遊びに行ってみます。
はい、ぜひぜひ。
あとはですね、こういった各店の取り組みもそうなんですけれども、
例えば週末限定で、小学生以下のお子様対象なんですけれども、
仮装してきて、それぞれのお店でトリックアトリートっていったらお菓子をゲットできるといったキャンペーンもやってまして、
ちょうどね、31日土曜日なんですよね、今年。
なので、ちょっと子供と歩こうと思ってて。
本当ですか?
そう、2年くらい前から、近所の子供たち、旧里の子供たち、一番多くて20人くらいいたかな。
みんなでお菓子をもらいながら歩いて、ゴールが萌木の村のメリーゴーランドっていうのを去年もやったんですけど、
そうなんですね。
今年もちょっとやろうかなと思って。
ぜひぜひ。
ちょっと遊びに行きます。
本当にこの時はですね、萌木の村のお店全部が対象になっています。
すごい。
もちろんゴールはメリーゴーランドでいいかなと思うんですけど、前転回っていただければ楽しいのかなというふうに思っています。
すごい、めっちゃもらうと思いますけど、騒がしい連中が行くと思いますけど、その時はよろしくお願いします。
ぜひぜひ楽しんでもらえたらと。
いいですね。
あとはですね、萌木の村に来ていただいた方、見たことあるかもしれないんですけど、すごく大きいカボチャが敷地内に何個かありまして、
これを写真に撮ってオリジナル商品をゲットしようみたいな。
そんなのもやってるんだ。
そんな取り組みもですね、ポトラリーというのをやってまして。
すごいな、いろんなことやってるんですね。
こちらもですね、参加無料ですので、こちらは毎日やってますので、ぜひ楽しんでください。
ありがとうございます、ちょっとやってみます。
すごいな、忙しいですね。
本当にこの10月は、うちのお店だけじゃなくて、清里全体がですね、季節もすごく過ごしやすくなってきたので、
本当にいろんなお客さん、たくさんのお客さん来ていただいて嬉しいななんて思っております。
そうですね。
そうした中でですね、今回ちょっと宣伝と言ってしまうとあれなんですけれども、
したいのがですね、こういったイベント続きの中ではあるんですけれども、
今週末、土曜日、10月31日、ハロウィン当日ですね、ロックのお店でハロウィンイベントを行います。
すごいかっこいいチラシが手元にありますね。
毎年ちょっとずつ、仮装して来てくださいみたいなお客様に呼びかけなんかはしていたんですけれども、
満を持してと言いますか、今年はしっかり夕方以降、イベントという形でですね、盛り上げていきたいという風に思っております。
楽しみ。
何をするかと言いますとですね、具体的には、まずはスタッフのみんなでバンドを結成して、
まずは一発目盛り上げようというところからスタートしまして、
その後、これが目玉になってくるんですけれども、お客様を巻き込んだ仮装大会、大仮装大会を行いたいと思っております。
みんな大人も子どもも仮装して参加できるってことですね。
やっぱり例年ですね、お店にもですね、仮装して来てくださる方が増えてきてまして、
ですので、そういった方々にスポットを当ててですね、もうみんなで楽しもうっていうような。
そうですね、せっかくじゃスポット当ててほしいです。
いや本当にもう、みなさん完成度高いんですよね、本当に仮装の。
すごいな、でもやっぱり本気、やるなら本気でやりたいですね。
そうですよ、本当に。
かずえさんも仮装されるんですか?
自分はですね、まあどうでしょうね。
すごい、そこちょっと見どころですね。
はい、本当にスタッフそれぞれですね、自分は何着ようかなみたいなこともちょっと話したりしてますので、
そのあたりもちょっと楽しみにしていただけたら。
そこはなんかすごい、本気出してほしいですね、かずえさん。
いや本当に、いやちょっともう中途半端なものは出せないのでね。
やっぱ本物志向の萌実の村としては。
さすがですね。
ちょっと頑張っていきたいなと思っております。
期待大ですね。
スタートは朝から?
オープンがですね、まあ10時なんですけれども、イベントの開始は18時からを予定しております。
イベント準備に伴って、一旦15時30分でですね、ちょっとクローズさせていただいて、
18時のイベントにちょっとこう準備をしていきたいと思っておりますね。
すごいそう、土曜日だからなおさらね、客さんたくさん来てくださると。
たくさん来ていただいて、みんなで盛り上がれたらいいななんて思ってて、
まあこれ今回主催したスタッフもですね、なるべくお客さんと楽しみたいっていうような話をしてまして、
もちろんその仮装大会もそうなんですけれども、
この時にしか出さないフードのメニューだったり、料理なんかもありますので、
ぜひ楽しんでもらえたら嬉しいななんていう風に思っております。
仮装大会なんですけれども、もちろん本気出してガチガチに作ってきていただいていいんですけれども、
もし普通に来て、私も参加したい、でも仮装してこなかったっていう方も安心してください。
お!
衣装貸し出しを行っておりますので。
衣装あるんですか?
これまで歴代でスタッフが着てきた諸々の衣装がストックとしてたくさんありますので。
すごいですね。
例えば何があるんですか?
例えばですけれども、ちょっとドラキュラみたいな、
ちょっとそういった中世のヨーロッパのモンスターみたいなところとか、
魔女の衣装とかそういったものがいろいろありますので。
面白いですね。
じゃあ本当に身軽な感じで、普段通りで行っても。
もちろんです。一緒にハロウィン楽しめますので。
すごい面白そう。地元の人も結構みんなたくさん来るかもしれないですね。
来てほしいですね。やっぱりちょっとそういった地元の方々であったり、
毎年ハロウィン来ていただける方が楽しめるイベントになれたらいいなと思いますので。
高嶋さんは何を仮装されるんですか?
私ね、去年はしなかったんですけど、おととし子供と一緒に歩くので、
何しようと思って思いついたのが、弁蔵さんだったんですけど。
弁蔵さんってわかります?
わかります。
わかりますか?キテレツ大百科の、ずっと浪人生の。
メガネのおじゃまじゃのですよね。
弁蔵さんだと思って、これならできると思って、1時間くらいでいろいろ小道具作って、
必勝って書いて鉢巻きして、分厚いメガネ作って、
なんだけど夕方も暗くて、メガネしてたら何も見えないから、
もうダメだっつって。始まって5分くらいで、どっかやりました。
それ再チャレンジということでいいですかね。
もう一回弁蔵さんやろうかな。でも子供たち分かってくれなくて、何これ。
確かにそうかもしれないですね。
今年佐々江さんか、ちょっと子供も分かる。
ぜひ待ってますので、ちなみに仮想大会、参加者は先着10組となりますので、
お早めによろしくお願いいたします。
急ぎます。ありがとうございます。
ありがとうございます。そんなこんなで話もつけないところではあるんですけれども、
ちょうど曲紹介の間時間となりましたので、まずは高嶋さんから。
はい、ありがとうございます。
今日はちょっとこの後お話しさせていただくことにつながるんですけど、
今日この曲にしてみました。RCサクセーションで、僕の好きな先生。
南アルプスの麓白州。四季の庭に包まれたレストラン駒。
北都市の農家から仕入れた大豆と旬の野菜。
そして世界のスパイスで生まれる一皿。
香りと季節をゆっくり味わう時間。
日常を少し離れて特別なひとときをぜひ駒で。
ワニスタランチタイム。この番組は清里ミルクプラントと
デリカ鉄線駒の提供でお送りしています。
本日は萌木の村ロックの歌サイト、イラストレーターの高嶋さんでお送りしています。
はい、ありがとうございます。
ということで、後半のトークに関わる楽曲紹介ということだったんですけれども。
はい、すごいあの曲好きで。
ちょっとハロウィンの話から、今日何話そうかなと思ってたんですけど、
うちの子供たちも小さい時は結構ハロウィン本気で、
今年は俺はあれになりたいとか、私はこれになりたいっていうのが結構あって、
本当に息子は結構こだわり強くて、2歳くらいの時にどうしても天丼マンになりたい時があったんですよ。
へー、天丼マンチョイスなんですね。
そう、なぜか天丼マンで、天丼被ってるやつ、あれを何度も作って、
こうじゃない、ああじゃない、本物はもっとこうだっていうダメ出しを受けながら作ったりとか、
娘はお花の妖精になりたい年があって、
すごい花びらいっぱいつけたワンピース作ったりとかして遊んでたんですけど、
大人になってくるとあんまりこれになりたいとか、
こういう風に私はなりたいって、あんまり思う機会がなかなか減ってくるななんて思って、
ちょっとそんなのこんなんで、いろいろ考えてたんですけど、
私今年41で、人生で一回大学生の時に、
私この人になりたいっていう人に出会ったことがあって、
それが大学の先生だったんですけど、
それでさっきの曲をチョイスしたんですけど、
まさに歌のまんまっていう感じの先生で、
普通の大学の芸術学部に行ってたんですけど、
最初の1年生の時に全部の専攻を体験するんですよね。
デザインから油絵から彫刻、染色とか全部やってて、
私はもう昔から絵が描きたかったんで、最初グラフィックデザインの専攻を取ってたんですけど、
その中で金属工芸っていう専攻を体験で何週間かやる授業があって、
それに行った時にその先生がいたんですよ。
でも本当に髭のメガネの年が、
当時の若い私がおじいちゃんだなって思った感じで、
本当においくつかわかんないんですけど、
その先生を見た瞬間に、すっごいかっこいいって思った。
金属工芸って火を使って、シルバーとか真鍮とか銅とかでアクセサリー作ったりするところなんですけど、
すっごい細かい仕事を魔法みたいにチャチャチャってやるんです、先生。
その先生の手がゴツゴツしてて、
ザ職人の手っていうか、その手がすっごいかっこよくって。
で、それを見てたら、
私本当にこの人のそばにずっといたいってその時に思ったんですよ。
で、当時大学2年生の時にグラフィックデザインの専攻を取ってたんですけど、
先生のとこ行って、
私も本当に金属工芸何もやったことないし、やりたいとも思ったことないけど、
先生のそばにいたいから、専攻を経営させてくれって言って。
時間ガンパンしたんです。
そうそう。
すごいな。
親にも何も言わず手続き取って、
その先生のとこで残りの3年間過ごしたんですけど。
そうなんですね。
そうなんです。だからずっと金属で遊んでたんですけど。
そうなんですよ。
だからあの時に、
この人になりたいとか、こんな風に私は将来なりたいっていう人に出会えたことって、
すごく人生の中で大きくて、
やっぱり子供たちにもいつかそんな人との出会いがあるとすごくいいななんていう風に思うんですけど。
すごいですね。
そうなんですよ。
本当に自分がこれからやっていこうっていう先行があるわけじゃないですか。
そうですね。
そこ勉強しなきゃ本当はいけないんですよ。
そうですよね。
でもその道すらも変えたいと思うような、そんな出会いだったと思うので。
そうなんです。
とにかく先生が何を考えてて、日々何してて、
どんな作品作っててっていうのを全部吸収したいっていう気持ちになって、
でもやっぱり芸術系って公表っていうのがあって、
いわゆるテストみたいな感じで、その楽器で自分が作った作品を先生に見てもらうっていう日があるんですけど、
みんなガチガチに緊張するわけですよ。
制作の時はワイワイやってるんだけど、
もう先生に何言われるかでガチガチにすごい緊張するっていう日があって、
その先生本当に口数が少ない先生で、厳しくもあったんですけど、
すごい適当に作ってるなとか、何も感じないなってなると先生はいつも言うんですよ。
もうお別れしましょうって。
それでそれを言われて実際にその学科を先行離れた子もいたし、
そうなんですね。
そう。で私はそのお別れしましょうを絶対言われないために、
とにかく毎日学校行って、夏休みも毎日学校行って、ひたすら作品作って。
そうなんだ。
で夕方になるとその先生の部屋に行くと、もう崩れてきそうなくらい、本の海っていうのかな。
本が山積みになってて、一生瓶がボーンって置いてあって、そこに行くと先生がじゃあ一杯やるかいって言って、
お酒飲ましてくれたり。過去に戻れるならあの日々に戻りたいなって。今でも思うんですけど。
でもお話を伺ってるとすごくいい指定関係で充実してたのかなって聞いたり聞こえるんですけれども、
高島さんが先生について勉強していったわけですけれども、この先生に近づけたなとか、この先生みたいになれたなって思った瞬間ってあったりしたんですか?
高島 先生の口癖で、転んでもただじゃ起きないっていうのがあって、先生これできないとか言うと、はいはい転んでもただじゃ起きませんよって言ってちょちょって直してくれたりとかして、
でもその言葉ってすごく私の中に残っていて、やっぱり仕事する中でリテイク何度も重ねたりとかこうじゃないっていうお客さんから言われてしまうことも多々あるんですけど、
いかにそれに食らいついて、手を抜かずにやっていくかってところはすごくその言葉は今でも残っているかなって思いますね。
素敵ですね。
高島 本当にありがたいですね。
やっぱり指示していると影響とか受ける、それはもちろん知識とか技術以外のところもあると思うんですけれども、
そういったところで先生の考え方とかが実は自分にも染み付いたっていうところがいいななんて思ったり。
高島 そう、本当にあの出会いがやっぱり今の私を作ってるなって思うところがすごくあるので、本当にあの出会いには感謝してますね。
素晴らしいですね。やっぱりそういった中でどれだけそういった人に出会えるかっていうのが大事なのかななんて思っていて。
高島 そうですね。大きいですもんね、やっぱり出会いってね。
そうですよね。本当に人によって色々変わってくるななんて。やっぱりこういう、自分もラジオなんかにも携わらせていただいて、
色んな人と出会えるようになってて、そういったお話を聞くのがすごく今楽しいなと思ってて、
自分もなんかこんな人になりたいなって思う人をどんどん作っていきたいななんて思ってますね。
高島 今加西さんいらっしゃいます?
今なんかパッと思いつくのが出てこないんですよね。
高島 これからきっと出会うんですね。
いやー出会っていきたいななんて思います。
高島 でもあれですよ、これから加西さんがその若い子たちとか、これから大人になる子どもたちが加西さんを見て、あんな大人になりたいって思うんじゃないですか。
どうですかね、そういう自分になりたいですけれども。難しいですよね。
なんかその、この人のこういうところは真似したい、こういうところは真似したいっていうのはいっぱい出てくるんですけれども。