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出すべきか
2026-09-09 55:40

出すべきか

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00:03
あの、結構まあ、ここ1、2週間でちょっと、多彩なちょっと表現に、捉えしてみたんですけど、
まあちょっと冷静に、我に帰ってみたりして、割と、あの、なんていうか、まあ20年以上に渡って結構いろいろな仕事とか、いろいろこう、
作品を発表してきたんですけど、ほぼほぼ、なんていうか、なんていうんですかね、その、男性からの受け入れしかなくてですね。
えーと、あれは、去年か、去年かな、あれって、
去年まで、あの、まあバンドに所属してたんですけど、なんか、まあプンクボイさんっていう方が、まあ割と、こう、割とって言うとちょっと失礼ですけど、
まあある一部勢力からは、非常に個々の存在としてこう、大変リスペクトされている、えーと、
キャリアの、まあ長い大先輩の方がいるんですけど、
えー対バンになりまして、で、えーと、
なんかライブチューンもこう、しつこく絡んできてですね、僕にその、僕のライブチューン、僕の所属しているバンドのライブチューンもなんか、
03:06
しつこく絡んできたりとか、その、まあ僕らの、その、演奏が終わってもなんか、
あんまりチラしたりして、その、やっぱりちょっとカリスマは違うんだなと、ちょっと圧倒されたんですけど、
こうライブが終わって、本当、
瞬間ですね、その、打ち上げとかその片付けとか、
終わったその、なんて言うんですか、そのエントランス部分でとか、
なんか物販席でとかではなくてですね、その、終わってした瞬間にその、
近づいてきて、
お前音楽に一つも興味ねえだろって、
本当、なんか詰められたんですけど、まあまあなんか特殊な
評価を受けたのかなって、こう、まあ、思ってはいるんですけど、
まあPUNKBOYさんに、こう、受けるということは結構その、
対リスクのあることなので、
まあちょっと動揺しましたね、で、 あとは、
えー、それも、だから対バンしてもらったその、
ファイアボーイズや、ネイチャーデンジャーギャングで、
活発に活動している、あの、 関くんも、
多分関くんって、 一回も喋ったことない、
あの、ファイアボーイズだと山ちゃんは結構、
割と、あの、
何度も会ったこともあるし、ちょっと、こう、僕の家に来たこととかも、
あって、まあ仲良くさせてもらっているのかなと思ってるんですけど、関くんは、
本当に、 ちゃんと会ったのもあの日ぐらいで、
だったんですけど、 それもだから演奏終わった瞬間ですよね、どっちが、
関くんが先だったのかな、 あの、
握手を求められまして、まあだから、 関くんと、
まあくんって呼ぶほどの距離でもないから、あれですけど、まあ関くんと、
ポンクボイさんにその連発で、
06:00
受けるっていうのは、ちょっと、 先々不安になる、
わけなんですけど、 そういう、
この、 この社会からの反応がそういうのばっかりとか、
まあまあそのバンドに、 誘ってくれたのも、
リーダーというか、 あの、
あの、ドシマルくんっていう、 あの、
ナイスガイというか、 まあ、高円寺周辺、
といえば、ドシマルくんという、
非常に、 愉快な、
奴が、こう、誘ってくれたんで、 いや別にその、
あの、 女性に、
モテたいとかそういうのは、 ないというかその、まあまあ、
まあ、 この年齢でそういう、
願望が、 あったとして、
だとしたらちょっと、 やってることは何もかもおかしいのでその、
まずなんか、 もっと、
処方的なところからちょっと、 自分を見つめ直せないと、
そんなのはないから、 あの、
まあまあそういうのは、 特にないんですけど、
別に、
この、すこやかに、 久しぶりに、
あの、結構バンドももう、 今後の人生でやることとか、
ないかもなーって、 思ってた時に、
あの、させてもらったんで、
あの、まあ、 割と楽しくやっていまして、
えー、まあ、 振り返ると結構そういうその、
なんて言うんですかね、その、 ジャンプというよりか本当には、
コロコロよりもむしろボンボン みたいな、
ギャグ王とかいうその、 さすがに本当にもうこんなのでは、
09:08
どうなんだっていう、 でもそれ楽しくやってるとそうなるから、
まあ仕方ないんですけど、 もうちょっと偏りのない、
その、なんていうかその、 バランスの取れた創作活動みたいな、
表現活動みたいなのに、 本当はしたいんですけど、
なかなかうまくいかず、 まあでも、この、
まあ、基本的にこういうのをやってるのも、 今のところ、
インスタグラムのストーリーとかに、 アップしてるのが、今のところ、
その、結構今届け方のメインなので、 で、僕のアカウントフォローしてくれてる人は、
わりかし、
うーん、そんなに何か男だらけっていう、 わけでもないから、
なんかもっと、その、 アクセルをこう、
ガンガン吹かすとその、 もっと、なんか汚らしい感じになっちゃうのは、
なっちゃうんですけど、 まあそれで、しかも、
より大変なことにその、まあ、 結局その、おちんちんとか出すと、
えーと、やっぱ打てるんで、
チンチン出したりすると、まあほんとに、
インスタントにやっぱり受けますから、 出しちゃおうかなって、
まあライブの時は出しちゃってるんですけど、 その、もうその、
まあ個人経営みたいな、 一人でやってるその、
飲食店みたいな感じなんで、そんなにやっぱり、 メニューをいっぱい増やすと、
オペレーションに、 差し障りが出るんで、
やっぱり看板メニューというか、 この、
オススメメニューみたいなのがあった方が、
効率というか、まあ、 やっぱり、年も年なんで、
12:04
あのー、 楽なんですよね、やっぱり。
で、 まあ厳選に厳選を重ねてやっぱり、
あのー、まあこの、 メニューは何か載せても注文が入らないから、
外しちゃおうとかっていうのを、 まあどんどん外していって外していって、今その、
チンチン出しちゃった方が、 楽なのかなって、
で、 結構まあ迷いの、
まあ最中にあるんですよね。 いやーでも、やっぱり二の足、
があれですよね、ちょっと、 そこまでちょっと迷ってしまって、
やっぱりどっかまだちょっと、 センスの良さみたいなのをちょっとこう、
ひけらかしたいみたいな、そういうなんか、 青い気持ちもまだ、
残ってるので、 なんかまだちょっとこう、知的な、
雰囲気を、 時たまなんか出したくなっちゃって、
まあだいたいそういう時はなんかほんと、 スッてんてんてなんか、
滑っちゃうんですけど、 からやっぱりあんまりそういうのもなぁもう、
滑りたくないから、 やりたくないけど、
いや、やりたいけど、滑るから、 って思うけど、
でもなんか、あのー、 僕がそのバンドで、その、
ライブしたのは、 真吾くんっていう、
東京を代表するその、なんていうか、 ほとんどほんとに文化人類学者みたいな、
フィールドワーカー的なその、 記録活動を今活発に行っている、
真吾くんっていう方がいるんですけど、 真吾くんに撮影してもらったあのライブ映像が、
あの非常に素敵だったので、 僕の youtube のチャンネルに、
ちょっとその音とかを整えて、
人に楽しんでもらえるような、
15:03
人に楽しんでもらえるような感じに、 ちょっとお化粧して、
アップロードしたんですけど、
僕のおちんちんが、 映ってるんですけど、その、
アップロードしてこれ、なんか、 まあ一発でそのアカウントがバンされるってのはないっていうのは知ってたんですけど、
もう、 アップロードしてからしばらく経つんですけど、
何の警告もなくて、 なんでなんですかね、ああいうのは、
多分なんかこう AI とかが判定して、その、
そういう暴力的な映像とか、そういう、
そういうなんていうか、 悪質な映像とか、
効的に問題がある映像とかは、その AI が判定して、あの、弾くように多分、
なってると思うんですけど、
だから、まあ AI とか Google も、
あんまり興味がないぐらいの、 そのものだったのかなっていうふうに思うと、
まあまあラッキーなのかもしれないです。
医療行為として、その、 そういうのが映っているときは、なんかオッケーらしいし、
まあ何らかのその、あれですね、 無視されているというより、
そういうその、何かのためになる 可能性があるから、その映り込んでても、
弾かれてないのかな。それかまあその、 多分ああいうダビデ像とかのチンチンは多分、
問題ないはずなんで、 それぐらいのなんか品格みたいなのが、
まあたまたまその、 何か発生して、
まあいいライブだったんじゃないのかな、多分。 っていうことなのかもしれないです。
18:02
たまに見返しても結構見応えがあって、 まあ自分でやっててあれですけど、
なかなかいい思い出を、 まあシンゴくんが残してくれたなと思いますね。
リーダーの同志さんに聞いたら、
ずっとそのライブの邪魔しかしてなくて、 最高ですって言われたんですけど、
まあそんなこともないとは思うんですけどね。 僕なりに一生懸命やったと思うんですけど。
まあまあ通常の観点で言うと、 確かにその通常のバンドの、
楽しみ方で言うと、 僕がいない方が多分スムーズな感じだと思うんですけど。
あ、そういえば五木くんにも撮ってもらってる映像が まだ未公開なので、
本当はあれも何らかの形で、 世に何かリリースしたいんですけど。
ちょっと今流れ的に僕が脱退したことになってるので、
別にそんなにするつもりはなかったんですけど、
他のボーカルのダイナマイトが脱退しますって言って、
突然LINEグループで脱退するぜって言って、 LINEグループを抜けたんじゃなかったかな?
言って、あばよみたいな感じで脱退したら、
一瞬エモーショナルな気持ちになってしまって、 俺も抜けようかなと思って、
抜けたんですよね。連続縦つるけに僕も抜けて、
あいつがいないなら面白くなさそうだなと思って、
結構エモくなって抜けたんですよ。
LINEグループも抜けたから、その後の流れとかしなかったんですけど、
21:04
後から聞いたら、ただ単にみんなで飲んでて、
ダイナマイトもエモくなって抜けただけだから、
すぐ復帰してて、僕だけ今、自由意志だけど、
僕だけ今、行きがかりで脱退してますよね。
別に僕がいないとライブが成り立たないとかっていう、 僕の役割分担じゃないんで、
ライブとか決まったら勝手に行って、 松本くんとかバリカンとか使おうかなと思って。
あとは参加はしないけど、 映像撮ったり録音するのだけでも楽しそうだし、
気がかりなのは藤田が刃面を外す可能性がまだ幾百か残ってますから、
藤田がやってしまいそうになった場合は、
今はいろんな機械を買い足してるんですけど、
藤田用の機械もいろいろ準備してるんで、
藤田次第ですね、藤田がどう出るか。
僕がやりたいんじゃないんですけど、
藤田次第ではちょっと、 こういうことをやってるからやっぱり、
どうしてもコミックボンボンみたいな感じに どんどんなっていっちゃうんですけど。
24:07
そうですね藤田、何をしたらいいかな次は。
一応野球がコンセプトのバンドなんで、
一応その野球に関連した機械なんかも、
ちょっとまだ準備が終わってないんですけど、
ちょっといろいろプランがあって、
野球関連のお客さんに喜んでもらえるようなことも今準備して、
でもちょっとやっぱり、
森島くんとか、
三崎のメガネのボーカルの方とかからのリアクションが結構大きめですけど、
もうちょっとせっかくの一度きりの人生ですから、
森島に受けてる場合じゃないというか、
森島に受けてるってことは、
森島が1匹いたら100匹ぐらいああいうのがいるっていうことになってくるんで、
ちょっとそれはあんまりだから、
次は何をしようかな。
でも東京も10年以上住んでましたけど、
結局はやっぱりスタジオドムとか、
中野ムーステップ、初代ウォールとかに最終的によく行ってましたね。
27:03
家が近かったっていうのもありますけど、
あんまり遠方のライブハウスに気を入れて遊びに行くっていうのは、
結構疲れるからあんまり好きじゃないんですけど、
次の日にやっぱり影響しないように遊びたい年頃になってきたので、
リモートとか無理なのかな。
カラクルビデオレターみたいなので参加しようかな。
毎回北海道から東京まで行くのもちょっと負担が大きいので、
DVDとかを送って、DVDじゃなくてもいいか。
MP4とか送って、それでVJみたいなので参加しようかな。
何かこの場所から藤田に影響を与えることはできないのかな。
AIってコンピューターウイルスとか作れないのかな。
藤田のことを考えてる時間もそんなには年に何回かぐらいでいいかなと思うので、
そんなに深刻に考えなくてもいいか。
でもやっぱりバンドみたいなのは年取ってやろうと思ってもなかなか難しいから、
やっぱり長く連れていれる人とか、
横浜の方で言うとモンデン君とかいっぱい毎日のようにライブしてますけど、
30:01
やっぱりああいう人は本当にすごいですね。
駆け持ちって言うとちょっと失礼な雰囲気ですけど、
何個バンドやってるんだみたいな人って何人か知ってますけど、
そこからやっぱり音楽的にバンドサウンドとかじゃなくて、
バンドっていう音楽との関わり方がフィットする人っていうのはなんか羨ましいですよね。
僕多分あんまり向いてないんだろうな。
バンドサウンドとかバンド音楽自体はめちゃめちゃ好きなんですけど、
東京で引っ越すんですよ、北海道にみたいな。
北海道に引っ越すんですって言った時に、
地方のへんぴなところでノイズとかやってる人はすごいじゃんとかって、
話してる相手の方に言われたのが数年前なんですけど、
気持ちはすごい分かるんですけど、
目の前の人間を見せ物小屋みたいにどうなんだろうって思っちゃいます。
確かに僕の好きなミュージシャンって言うと、
ロシアの方のイルジャンとか、
フィンランドのパンソニックのミッコはどうなのかな、
イルポの方は今すごい山奥で暮らしてるみたいなのを何かで見たんですよ。
だいぶ僕も、僕は結構駅前のアクセスのいいところに実は住んでるんで、
33:07
そのへんぴとはいえ、ちょっと離れたらほんと全部畑みたいな感じですけど、
計画的にマットな感じを選んだんで、
なんて言うんですかね、やけそうって訳でもなく、
ここなら結構音量も出せるし、意外とスーパーもあるし、
札幌までもそこまで行きづらくもないんで、
意外と東京とかでやってると、東京じゃないんですけど、
やっぱり人が多い場所で僕みたいな活動をしてると、
指摘が入りやすいっていうか、結構水を刺されるんで、
そうなんですよね、一回、それもだいぶ前の話なんで、
もはや言っちゃいいんですけど、
結構何年も前にある映画祭に応募して、
上映までは通ったんで、現地に行ってですね、
公開審査みたいな感じなのかな、あれは。
審査員の方がいて、上映して、
壇上に上がって、Q&Aみたいな、
少し喋って、次の方の作品を上映して、
喋ってみたいな、そういうプログラムになってるんですけど、
僕というか、その当時は数名のチームでやってたんで、
その作品も僕は全然絵は描いてなくて、
監督のポジションで、
だから結構僕、作画担当のメンバーのやつが、
36:02
すごい才能があったんで、
ほとんどそいつのおかげみたいな感じなんですけど。
僕らの番になって、僕だけ登壇したんですけど、
もう本当、それまでのQ&Aみたいなのは、
割かしよく見る一般的な質疑応答というか、
当たり障りない感じで進行してたんで、
僕も今から思うと、ちょっと気が抜けてたというか、
気が抜けてたんですよね。
登壇したら、本当、審査員の方が開講一番ぐらいですよね。
本当、何の予備動作もなしで、薬やってるんですかって、
その方が結構どっちかというと、
普段がブラックユーモア系の芸夫の方だったんで、
いきなり来まして、
それまでの何人かが全然そういう感じじゃなかったんで、
いきなり、さっきまでと違うじゃないですかって思ったんですけど、
結構断情だし、若干まごついてしまって、
変な感じの、もごもごっとした感じのこと言って、
変な空気になって、
自傷もせずみたいな、
ただ、僕が薬やってる可能性だけが、
その会場にいた人に共有されてたんですけど、
別に僕ら以降もそういうぶっ込みみたいな、確かなかったと思うんですよね。
そこからエンジンがかかったって、どんどん加速したとかでもなく、
39:06
単独で滑らされてしまって、
こいつはぶっ込んでも大丈夫っていう、
思ってもらえたのかなという、
独特の、
可愛がりみたいなもんだとは思ってはいるんですけど、
それはまあ、今は理解できるんですけど、
まあでもそんなにいきなり、
ロフトプラスワンとかだったら別に、
ロフトプラスワンって分かっていってるから、
もうちょっと上手くできたかなと思うんですけど、
割かしフォーマルな映画祭だったんで、
あれは結構困りましたね。
何が正解だったんだろうな。
やってる路線で気の利いた返しをしたところで、
その場の偉い人とかからは多分、あんまり反応が良くないだろうし、
やってません路線も、
なんか小粋な返しみたいなのも、
まあなんか風邪薬ですならみたいな、
そういう地形の、
今だとあれか、
そういう眠たくなるやつ入ってる的、
いやそんな考えすぎかな。
でもそういうちょっと、
かわし方みたいなのは結構、
なんかその後の数年は引きずって、
寝る前とかに、
いやーむちゃくちゃあの時滑ったなーって、
結構ちょっとしたトラウマみたいな。
やっぱり作品を作って、
見てもらって終わりっていうだけだと、
やっぱ油断してることになるんだなっていうのは、
勉強になりましたね。
やっぱあの、
ねえその、
もう、
ライブ中だけじゃなくてその、
ライブハウスにリハーサルとかで、
ライブハウスにこう、
入った瞬間からもうライブ始まってるんだってこう、
僕の尊敬してる方が結構言ってますけど、
42:04
あれもそういうののちょっと僕の油断が、
ちょっと若かったですね。
まあ、
今後はもうちょっと映画祭に積極的に、
動いていこうと思うんですけど、
ちょっとあれはやっぱり、
ああいうことも起きるんだなって思った上で、
ちょっとそういうのに臨まないと、
っていうのは、
まあ今後はまあ、
でもどういうのがあるんだろうなぶっこみっていうのは、
審査、公開、
さらし上げみたいなのってどういう、
手法があるのかちょっと僕あんまりそんなに、
映画祭自体に積極的に行かないんで、
こんなさらし上げの仕方があるのかっていうのは、
そんなにレパートリーを知らないので、
まあ薬やってるんですかとかはそう思うと、
わりかし、ひょっとして中級レベルというか、
かわし方は思いつきそうな気がします。
ちょっと予想もしないその盲点からの、
ぶっこみに関しては、
ちょっといろいろもうちょっと勉強しないと、
意外とディスカッションとかが、
発生するイベントとかもあるから、
やっぱりそこでちょっと、
間抜けだと思われたら、
恥をかいて、
今特に、
ヨーロッパの映画祭とかにも出してるんで、
うっかり通っちゃって、
なんかディスカッションというかトークで、
外国語喋れないんで、
可能性は低いですけどなんか、
わざわざなんかその、
ウィーンで滑るみたいなことは、
なるべくないようにしたいですね、通ったらですけど。
でも、ウィーンまで行って、
何十時間もかけて、
滑って滑りましたっていう、
エピソード自体はその、
東京とかで披露すると、
まずまずの受けを、
いただけるような気がするんで、
その場合はちょっと逆輸入みたいな、
45:04
形でちょっと、
そういうのの、
ストックフッテージは結構いっぱいあるんで、
いやーでも、
ヨーロッパとか、ヨーロッパじゃなくても、
飛行機で遠方まで行って滑るとか、
本当に勘弁してほしいな。
それだったらなんか、
審査段階で落ちる方が、
まだいいというか、
東洋から間抜けが来たと思われるのも、
日本社会に対して申し訳ない気がするし、
奴しかいないのかなって思われる、
別にオリンピックじゃないんで、
日本代表とかじゃないですけど、
そんなに長旅で、
まあでも、最悪なんか、
その場合はちょっとそういう、
まあウィーンとか、
出してる映画さえは割とその、
観光地的な側面もあるところにも出してるんで、
最悪なんかブタフェストとかに行って、
街並みとかで、
いい雰囲気の喫茶店とかに行って、
なかったことにして、
思い出で帰国するみたいなので、
いいのかもしれないな。
まあ最悪、海外映画祭とか、
旅行気分で行くのが、
自分を守るためにも良さそうですね。
他の監督というか、
作家の方の作品も、
現地で見れるのも、
それはそれで楽しいし、
まあ落ちたら落ちたで、
シンプル楽戦で、
インターネット上でタラタラ落ちましたは、
結構悲しいですけど、
現地まで行って、
48:05
メダルはもらえなくても、
そんなに海外って行ったことないんで、
フランスとかだと、
特集マニア系の、
変なDVDしか置いてないお店とか、
があったりするんで、
アメリカもそういうのが何店かあるんで、
まあ最悪そこ、
結果が振るわなかったら、
すぐそういうところに移動して、
ライブ見に行ったりするのも良さそうだな。
ウィーンとか、
豚ペストシーンとか全然知らないんで、
なんか行ったらちょっと、
そこら辺の人に聞いて、
豚ペストのムーンステップみたいなの、
あったら、
いやでもむちゃくちゃ怖かったりしたら嫌だな。
森島、豚ペストの森島とかは、
なんか楽しそうだけど、
本当にガチガチの方が、
ばっかりのとことかは、
ちょっと行けないので、
それは避けつつ、
まろやかな、
ぐらいで、
楽しんで帰ってきたりする。
シンセサイザーとか買って、
持って帰るときって関税かかっちゃうのかな。
まぁかかるか、そりゃ。
どうにかしてごまかして持って帰らないのかな。
密輸になっちゃうのか。
絶対あっちで買った方が安いからな。
それもあるな。
シッピングが結構お金がかかるから、
それ、
それが良いのかもな。
運良くスーパーブースの、
とか、
51:00
そういう楽器見本市みたいな、
ビデオ系の見本市とかがある、
タイミングと被ってたら、
スーパーボーナスタイムですね。
まぁ安くなるわけじゃないけど、
持って帰れるのは楽だから、
そっちの方がいいな。
メーカーがある国、
好きな楽器メーカーがある国の映画祭に出せばいいんだ。
そういうことか。
だからバストルが好きだからチェコに出すみたいな。
そういう、
逆算して出せば良かったんだ。
ちょっと考えてなかったな。
あんまりガチガチ美術館みたいなイベントに、
組まされても、
なんか、
多分あんまり楽しくなさそうだから、
ある程度通った場合は、
そこそこで切り上げて、
なんかそういうすごい、
好きなタイプの楽器屋さんとかに行けばいいのか、
そういう、
謎のヨーロッパのビザールギターとか、
買える店とかを事前に、
リストアップしておく必要がある。
ああいうのも日本から買うのが大変だから、
あんまり別にだから、
映画祭でそのホマレタカキを、
狙う必要とか別にないな。
ワクワクしてきたな。
好きなブランドの生産国というか、
54:04
どこの国でどういうリッチで、
作ってるとかちょっと、
リスト化してノーションとかにまとめておこう。
結果が出るのは多分、
年末年始とかだろうから、
まだ結構時間があるんで、
それはリスですね。
今もヤフオクで、
前から探していたヤマハの、
音源モジュールが2000円くらい出てたんで、
これはと思って入札したんですけど、
たぶん2,3人で取り合いになってて、
ちょっとややこしいことやってるんで、
あれも早めに、
どうなっちゃうんだろう。
55:40

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