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ラッキーピエロの万歳焼きそばを食べます
2026-09-09 1:01:13

ラッキーピエロの万歳焼きそばを食べます

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00:03
いやー、あのー、この間、8月の後半ぐらいから、結構、なんというか、アーティスティックな感じというか、外は結構うるさいな。
まあ結構こう、作品的なのを結構、いろいろと出してるので、
昔、まあなんか、結構いっぱい同じようなことを毎回喋ってるんですが、
思いついてから実際やるまでが結構、
時間がかかってくるとだんだん忘れちゃったり、悩んじゃって、あんまり面白くないのかなとか、
なんか、もうこういうのありそうだから、そのうちとかも言ってたら、タンスの奥の方に行っちゃう場合が結構多かったんで、
最近は、まあ6割ぐらいで来たら、
まあその、なんというか、新学校に行きたいというよりかは、若手を回避すれば怒られないで済むみたいなぐらいで、
まあいいんじゃないかなという気が、
まあ僕も、大体の人生の大半が、その、学校で成績が下からトップ3みたいな感じでやってきたんで、
そんな高次元なのをそもそも目指せるような立場ではないということをちょっと改めて振り返って、
まあ赤点でもいっちゃいいんですけど、赤点もよく取りましたね。なんか数学とか、そのいわゆる理系ジャンルは、
赤点を取ってその、補修のテストとかがあるとそのもう、終わり切ってるからなんか、
03:08
終わり切った奴らでその、再試験があってもその、お互いその回答をシェアして、回避したりとかしてたんで、
カンニングっていうかなんかもうその、テスト中に教師も部屋の中にいないんで、相談してなんか突破するみたいな、
やっぱりこう、人という字はやっぱりその、カタカナで書くと特に支え合ってないので、
ひらがなにするとちょっとその、あの、トのその、左上の部分が滑り落ちそうなのがなんか気になりますけど、
漢字で、漢字で書くからなんかそう思ってるだけで別に、詩的になんか印象をなんか操作されてるっていう苛立ちが、
ヒューマンとかも別に支え合ってないな、別に。支え合ってないところか、
ヒューマンって結構割となんか垂直にこう、どっしりと全部がヒューマンっていう。
なんかこう、どっしりしてるんで、斜めてる字がないから。
あれがやっぱり個人手裏みたいな感じなのか。
いやまあそれはあれなんですけど、ちょっと創作廃みたいな、ちょっとそのクリエイティブなあれになってしまって、
ちょっと水道代を払うの忘れましたね。ちょっとやばいな、明日払わないといけない。
それでちょっとお腹が減ったんで、ローソンで何か買おうと思って行ったら、
北海道って焼きそば弁当っていう、もう圧倒的な存在のインスタント焼きそば、カップ焼きそばがありまして、
06:12
特徴としては、スープが麺をふやかした出汁みたいなので、中華スープを一緒に食べていただけるっていうのが最大の特徴ですけど。
それとはこれ関係ないのかな。
これは元々どこのやつなんだろう。メーカーが書いてない。あ、東洋水産。焼きそば弁当って東洋水産なのか。
でもその焼きそば弁当って結構頻繁に異色の味みたいなのをリリースしてて、結構バリエーションが実はいろいろあるんですけど、
ローソンに行ったらバンザイ焼きそばっていうのが置いてまして、ラッキーピエロが出してるカップ焼きそばが出てたんですよ。
写真もこの会のしゃべりのサムネイルに使おうかなと思うんですけど、
驚くべきパッケージデザインでして、まずそのバンザイ焼きそばって何なんだっていう。
バンザイでいいんだよな。この1万の万に年と書いてバンザイ焼きそばって書いてるんですけど、バンザイってそういうのから来てるのかな、元々。
1万歳っていうことなのかな。究極というかすごい数字ですけど。バンザイ焼きそばって書いてて、
ラッキーピエロ、ハコラテのラッキーピエロが出してる焼きそばっていう店なんですけど、
ラッキーピエロって今って焼きそばってメニューにあるのかな。
僕は高校3年間がハコラテ生活だったんで、ラッキーピエロはまあまあ行ってましたけど、
09:10
ラッキーピエロってハンバーガーがメイン、オムライスとかもあったっけかな。
あ、これか。焼きそばってでも僕がいた頃あんまり1回も食べた記憶ないけど、
チャイニーズチキン焼きそばっていうのがあるんですね。店舗限定メニュー、チャイニーズチキン焼きそばっていうのがあるんだ。
ラッキーピエロのホームページって初めて見たな。
一応、ハコラテ市内にしかないのが、このラッキーピエロの地域密着スタイルというか、
他にも長谷川ストアっていうのがあったりしますけど、
ご当地チェーン店みたいなのが割と結構有名、全国的にも有名なのかな。
天下一品とかは京都発祥ですけど、全国に一応あるし、
ラッキーピエロ東京店とかはないんじゃないかな。
ホームページって初めて見た。
オリジナルグッズ。パーカーとかちょっと欲しいな。
XXXLサイズしかないんだ。
まあまあ、7Lってことなんだけど、3Lしかない。3Lのみパーカーがある。
裏パイル仕様。なるほど。
計算しつくしたカンガルーポケット。そんなことはなさそうだけどな。
12:02
これいいな。このラッキーピエロって書いてるんじゃなくて、箱立てでデカく書いててなんかすごいなこれ。
そんなことないのか。各サイズがある。
黒字のやつもいいですね。今グレーの見てたんで。
黒字のラッキーピエロのパーカーはちょっと今度買おうかな。
さすがにいろんなグッズが展開されてるな。
プとかもあるんだ。なんでロゴがちょっとアシンメトリーなポジションに配置されてるのかちょっとよくわからないですけど。
壁掛け時計とかもいいですね。
ピエロのマットな感じが。念ずれば花開くエコバッグ。そんなスローガンあったんだ。
ラッキーピエロのラッキー部分を何か象徴してるのかな。
パーカーはこれはちょっとマストな気がする。
店舗ごとになんかあれなんですよね。ラッキーピエロって結構店舗が多いんですけど、店舗ごとに内装が店ごとに違ってて。
メニューも多分店によってちょっと違うはずなんですよね。
この店舗にしかないオムライスとかそんな感じだったんじゃないかな。
そのラッキーピエロの焼きそばだしせっかくだし買っちゃおうと思って。後で食べようかなと思ったんですけど。
15:11
本題焼きそばってどういうことなんだろう。
裏にも箱立てのちょっとした成り立ちというか歴史みたいなのがちょっと書いてあって。
焼きそばだし、ハンバーガー屋っていう体で焼きそばも出てて。ソース味で中華スープも飲めちゃうっていう。
なんかラッキーピエロだなっていうこのすごい。
箱立てラッキーピエロ濃厚一生懸命ミートソース。
イタリア夫人アドリアーナ時期限。ラッキーピエロ濃厚一生懸命ミートソースっていうのが通販できるのかな。
夫人アドリアーナ時期限って言われてもちょっと何の発端にもなってない。
別にそうですかとしか言いようがないんですけど。
エナジードリンクラッキーパワー888ってのが出てますね。なんか333みたいな。
あれどこのタイかベトナムかなあれ。77だね333とかってあった気がするけど。
なんか縁起がいい感じがやっぱりラッキーピエロの特徴なのかな。
ケーキが良さそうな感じが全開ですね。
箱立てが3年間しかいなかったし、結構忙しかったんでそんなに遊び、あそこで遊んだなとか別にそんなにないですけど。
18:20
割とでも後の人生で知るんですけど、意外とハードコアバンドの名産地というか。
有名なっていうと言い方があれですけど、巨匠バンドが非常に多くて。
あと、なんだっけな、ブラックメタルの有名なレーベルが確か箱立ての方が運営してる。
署名なレーベルがあるはずですけど。
元々は文明開化的な、この焼きそばにも書いてますけど、長崎とか海外からの文化が入ってきた街なんで。
僕が箱立て行った頃はさすがに2000年代の初頭なんで、少しずつ錆びりゆく街みたいな雰囲気にはなってましたけど。
それでも結構モダンな雰囲気というか、カレーの有名なお店とかあったり。
ラッキーペーロは本当に輸入が厚かった時代の非常に象徴的な。
なんだっけな、駿河圭一さんの、あのえっとなんだっけ。
ネモ船長、カイコロカだったかな。
最近の顔がドーンと出たジャケットのアルバムの中に、あれ結構自分の音楽人生というかルーツを表現したようなコンセプチュアルなアルバムなんですけど。
21:21
あれの中に全てはジャズと呼ばれていたっていう曲があって。
実際はわかんないですけど、とにかく用物というか海外から入ってきたやつは珍しくて面白い。
すごい勢いでいっぱい面白いのが入ってきたなっていうのがダイレクトに体現されているのが、このラッキーペーロのバンザイ焼きそばというか。
あと、輸入とは関係ないですけど、補助的に北海道の地形というか、北海道自体が左右に2つ配置されているのとかも、冷静に考えるとかなりマットなデザインですね。
1個だろうって思っちゃうんですけど。
あと微妙に全体の枠も歪んでいるのも、これは別にラッピングで歪んでいるんじゃなくて、そもそも歪んでいる気がしますし、斜めているというか、全体的になんとなくウェーブしてますね。
非常に奇妙なデザインですけど。
中央にピエロがいるっていう。ピエロの目もアシンメトリーというか、左目が星になっていて、サイケデリックな。
どこかのラッキーピエロの店舗の内装が全鏡張りみたいな店舗が確かあって、あそこもいるとだんだん不審な気持ちになってくるとことかはあった気がする。
24:17
懐かしいですね。楽器屋さんなんだっけあそこの有名な。
グレイのメンバーの人とかはもともとよく行ってたお店が僕がいたときもまだあって、今もまだあるのかな。練習スタジオみたいなのが奥にくっついてて、楽器屋さん兼練習スタジオみたいな場所なんですけど。
あそこで買ったギターとかエフェクターとかまだ持ってるやつもあるし。
この間掃除してたらあそこのステッカーが出てきたんだよな。
せっかく北海道に引っ越したから、時間あるときに函館に行ってみようかな。
だいぶ街並みとかは変わってそうですけど、行ったら行ったら結構面白いような気がする。
結構行かなきゃいけない北海道の場所もいくつかあって、結構やることがまだまだ手一杯で大変ですね。
一応僕の一問の師匠がルモイ出身で、オタルにも住んでたのかな。
ルモイとオタルに。ルモイで爆誕して、オタルに結構愛着があるらしいんで。
ルモイといえばブッチャーズの吉村さんの爆誕地なんで、ルモイはやっぱり一回は行かないといけないです。
師匠の生計とかまだあるのかな。
ルモイは電車がもうなくなっちゃったんで、高速バスで行かなきゃいけないですけど多分。
27:06
行ったらかなり宇宙的なご神託みたいなのがおそらくアチーブメントっていうか。
確実に実績解除にはなるんで、ステータスが良くなることは間違いないんですけど。
トカチも同じ高校のサークルだったやつが今飲食店をやってるんで、そろそろ行かないといけないですね。
ちょっとあっちの方行くの結構往復で1万数千円するんで、若干お呼び越しなところはありますけど。
寒くなる前に行こうかな。
あとはハードオフがあるところはやっぱり巡礼としては行かなくてはいけないので。
僕は車の免許を持ってないので、ハードオフなんかは結構郊外にあるんで、
最寄りの駅から歩いて行くと割と歩数を稼げますから、かなり健康に良いと僕は思ってるんですけど。
なおかつたまたまいいシンセサイザー的なものとかを購入した場合は、
5キロから10キロはいかないけど、5、6キロの荷物を抱えて徒歩で帰るんで、
確実に健康的なことになると思ってるんですよね。
昔同居してた人に、なんで遠方まで行って、遠方のハードオフまで行って何も購入せずに帰ってくるんだって、
30:08
ちょっと追求された、質問されたときがあるんですけど、
美術館とかに行って、例えばクリム島とか何でもいいですけど、
クリム島とかを見に行った場合、じゃあクリム島見て買って帰るのかって言ったら買わないわけで、
ポストカードみたいなのは買うかもしれないですけど、
リアルクリムとは買えないですからね。
そういうわけじゃないから、君は美術館に行ったら必ず絵画を買って帰ってくるのかって言い返したら、
気持ち悪がられてそのまま会話が終わりましたけど、
ハードオフなんかも最近特に値段が手抜きに上がってるんで、
昔はいわゆるジャパン国産ビザールみたいなやつとかゴミみたいな扱いだったんで、
あの時代にもうちょっとお金に余裕があったら、あらゆるビザールギターとかそういうストレンジなやつは全部買ってたんですけど、
主にマックデマルコのせいで値段が上がっちゃいまして、100倍ぐらい上がってるんじゃないかな。
ああいうのもちょっと参ったもんだなとは思うんですけど、
フェンダーとかビートルズが使ってたとかああいうので値段が高いっていうのは、
まあまあそれはそうかもしれないですけど、
ゴヤトーンが高いって言われてもちょっと困っちゃうんで、
まあ最近はだからちょっと買うモチベーションも上がらないんで、
33:05
なんかセルダーとかを買ったりしてますけど、
フレッシャーも高いんだよな。
買えないほどむちゃくちゃな値段ってわけじゃないけど、
なんかそんなわけないっていう気持ちになってなんか手が伸びない結果、
まあ鑑賞して買えるだけみたいになっちゃうんです。
それでチェースなんかもちょっと、
まあでも全部が値段が上がってるのかな全体的に。
僕が20歳ぐらいの時とかはレコードなんかも本当代表的なやつで、
僕が高校とか20歳ぐらいの時ってレコードが一番多分安かったんで、
今は結構平気で8000円ぐらいしますからね新品とか。
さすがにちょっとなーと思っちゃうんですよ。
あとレコードってわかんないですよ。
多分聴けば聴くほど壊れていくんじゃないのかな。
その溝に針を当てて聴いてるから、
めちゃくちゃ好きだなーって思って聴けば聴くほどその溝が劣化するんじゃないのかな。
その仕様的に。
そう思うとなんか、
あとよくありますけどレコードをジャケットっていうか紙のケースから、
なんていうんだっけあれ。
あれから出したり入れたりとかしてても紙のケースも劣化していくし、
まあまあ物は全部壊れるんでしょうがないんですけど、
なんかどうなんだろうなって。
そんなにここまでしてレコードとかにこだわれないなっていうのも。
あとは言って今LDをめちゃくちゃ買ってるんですけど。
36:04
LDはほぼほぼ結構100円ぐらいで買えるんで、
高くても1000円とかの場合が多い気がするな。
だいたいもうほんと捨て根みたいな状態で売っているんで、
一応LDは見れる状態にはしてますけど、
LDはだいたいなんでかわかんないけどジャケットがかっこいいんで、
LDは買っちゃいますね。好きな映画のやつとか。
ブルーレイって映像体験としての画質は高画質なんですけど、
ジャケットというかパッケージが企画化されすぎているというか、
全然気持ちが持ち上がらないフォーマットになっているので、
あんまり買いたくないんですよねブルーレイって。
あの青いちっちゃめのケースがバーっと並んでいるのは、
あんまり家に置いておきたくない気持ちが。
DVDとかまだ結構この愉快なパッケージのものとかが多いんで、
DVDもあんまりそのただただ名版コレクションみたいなやつとかはちょっと、
そんなに手が伸びないんですけど、
なんかこうつい思わず手が伸びちゃうみたいなやつはやっぱり買っちゃいますね。
見るだけなら配信とか気抜きとかで面白いとこだけインスタとかでアップしてるから、
それぐらいで気分よくなったりするんですけど、
これはちょっとやっぱり持っておかないとなみたいなやつは、
どうしてもなんか、
講座の状況とかは一旦置いといて、
39:03
気がついたらなんかレジを通過、
まあ万部行きじゃないですけど、
しわらってなんかカバンがパンパンになってますけど、
まあHTMLで今割と作品を作ってるのになんか、
物は買ってるってのは結構アンバランスな感じがするんで、
そのうちそういう生々しい携帯のやつなんかも世に放ちたい気持ちは結構あるんですけど、
まあ今のところ多分売れないと思うんで、
まあもうちょっと先の辛抱という感じですかね。
まあ見物があるタイプのやつはやっぱり、
色々やっぱり現物が爆誕する前に結構時間もお金もかかるんで、
少しゆっくりめにちょっとワクワクだけしといてっていう感じなんですかね。
そこらへんのちょっと塩梅はやりながら、
まあちょっと風を、
まあ風を読める才能は多分あんまりないので、
まあ風の方をちょっとこう感じつつ、
ちょっと流れに任せてみようかなっていう感じです。
でちょっとさすがに、
なんかこう1週間2週間ぐらいちょっとアーティスティックすぎたので、
ちょっと疲れすぎてなんかハイパーカジュアルゲームみたいなやつを、
さっき2,3個ぐらい作ってみたんですけど、
でもハイパーカジュアルゲームというかその、
なんていうかそういう結構シンプルなゲームっていうのは、
42:11
まあ斬新なものが作れてるかとかは去っておいて、
で結構そのどういうところに問題点があるのかっていうのが結構すぐパッと分かりやすいんで、
目に見えてここが面白くないからちょっと今現状このゲームは面白くないっていうのが、
パパッと理解しやすいところがあるんで、
ちょっとうっすらハイパーカジュアルゲームってなんかちょっと舐めてた、
まあそんなさっとそんなの作れるんだろうとかってちょっとうっすら舐めてたところがあったんですけど、
やっぱり基礎練って大事だなっていうのを、
こないだ作ったやつがちょっといきなり結構てんこ盛りみたいな、
なんか離散みたいななんかいきなり作っちゃったんで、
全然仕組みは自分で把握できてないけど、
まあなんとなく面白いから、
なんかわちゃわちゃしてるからなんか賑やかで面白いでちょっとごまかしたような気がするんですけど、
やっぱりそのシンプルなゲームはなんかちょっとした微妙なそのパラメーターというか、
本当はちょっとしたさじ加減で全然面白くなくなるんで、
なんかこれはこれで結構やりがいがあるというか、
その爪の作業というか、爪かつなんかその基礎部分の土台のこのしっかり具合があれなんだなーっていうので、
結構息抜きでこうなんかちょっとふざけ半分ぐらいでなんかやってみたら、
結構勉強になりましたねこれは。
こういうこともあるんだなっていうか、
さすがになんかさすがにパワーコードも弾けないのにいきなりなんかボサノバとか弾こうとしてるやつみたいな感じで、
まあそれは好きにすればいいけど、
まあ本当コード3つぐらいで勢いのあるなんかこうそういうポップパンクみたいなのもやっぱり爽快でやっぱりいいですね。
45:16
練り込んでプログレッシブみたいなのも好きなんですけど、爽快感とかやっぱりあんまりないからな。
結構我慢タイムがああいうのは長いんで、
まあその分後半のそのなんていうか、
溜めて溜めてこう後半のそのなんていうかそのユーロプログレー的なその泣きの展開みたいなのがやっぱエモいんですけど、
作るのが大変だから。
ファストコアみたいなのはいくらねなんぼ同じようなバンドが同じじゃんって言われても別にいくらだったって構わない。
でまあドラムとかはちょっと僕は難しいけど、
じゃあ今日もうバンド組んじゃおうよって言ったらその日のうちに3曲ぐらいはもうできちゃうんじゃないかな。
いやちょっとあれか失礼な感じかもしれないけど。
なんかまあさすがにプログレーをそのいきなり1日3曲とかはちょっと特殊な能力者じゃないとちょっと難しいと思うんですけど、
景気が良ければいいみたいなところもそのあるんで、
そういうのもやっぱり景気的にやっぱり出していかないと、
毎回毎回そんななんかそんなに毎回毎回なんか対策っていうのも、
いくらAIをちょっと助けてもらってるとはいえ疲れるからやっぱり。
自分の塩梅と考えると程よいバランスでやっていかないとなんかイキギリでしちゃいますね。
録音が定期的にお前ちょっと喋りすぎだぞっつって追々してるのはなんか言いたいことはわかるけど。
48:23
さっきあのヤマハのQY700っていう結構昔の、
今相当人気がないけど、
僕は結構好きな機材があるんですけど、
おもちゃのでっかいやつみたいなのがあるんですけど、
それのフロッピー部分をUSBに取り替える、
なんかこう便利なやつを輸入したやつがさっき佐川急便で届いたんで、
この後その作業をしようかな。
フロッピー系はやっぱさすがにちょっと難しいとこありますよね。
ああいうスマートメディアとか、
コンパクトフラッシュはまだ今大丈夫だけど、
記録メディア系問題みたいなのも電源とはまた違ったややこしさがあるんで、
素晴らしいけどフロッピーかっていうのはやっぱり。
でもまあとはいえ最近のリチウム内蔵系の便利だけど、
将来どうしようっていうのを、
攻めり合いと一生付き合って生きていくのかなっていう感じですよね。
そう思うと本当僕が長年お世話になっている、
京都というか日本を代表するバンドの
BEDっていうバンドがいらっしゃるんですが、
BEDの十四山本さんは、
僕BEDの結成2回目のライブから見てて、
51:00
まあ近年はちょっと僕あんまり見れてないんですけどしばらく。
多分結成した時からギターが変わってないはずなんですよね。
ちょっと赤い目のチェリーレッドみたいな色の、
なんか特殊なレスポールみたいなのを使ってるんですけど、
他にもギター持ってるみたいなんですけど、
基本あれで多分あんまりエフェクターも変わってないはずで、
だいぶ珍しいんじゃないかなと思うんですよね。
そういうもう結成20周年を確か去年迎えられて、
まあ僕もすごい嬉しいんですけど、
20年ぐらいギターが同じ人っているのかな。
山本誠一さんもあのヘッドのなんか割れてるストラトキャスターが印象ですけど、
あの印象ですけど、
同じギターで20年やってるってなんかすごい、
まあもう一個のバンドの方では違うギターを使ってるのは見たことあるんですけど。
エフェクターも今最新はちょっとわかんないんですけど、
昔は2個ぐらいしか繋がってなくて、
初めて見た時すごい衝撃だったのは、
まあ一個なんかあれは何だったかな、
なんか歪みのエフェクターが一個あって、
で、音量をガツンと上げる曲の展開の時に使う、
普通はもう一個そういうディストーションとかファズみたいなのを使うような場所に、
ボスのグラフィックイコライザーが置いてあって、
であれが多分僕の印象だと、
全アレって言うんですかね、グラフィックイコライザーなんで、
ナンバンとかフェーダーみたいなのが付いてるんですけど、
なんかあれが全部微調整とかじゃなくて、
全部フルテンで、
アレでブーストしてるというか、
54:06
アレでギターソロみたいな感じに確か突入してたはずなんですけど、
いやあんな人、今も見たことない気がする。
そういう使い方じゃないしな、本来。
最近はわかんないんですけど、
ひょっとしたら最近ちょっと変わってたっていう話も伺ったんで、
ベッドの山口さんの、
あのイコライザーの使い方は当時衝撃を受けましたね。
ギターも変わらずで、
アンプも、
ある時期からアップ&カミングっていう、
京都の司法ですけど、
アップ&カミングの星川さんが、
確か元々持ってたBOXのアンプになって以降って、
ある時期からかなり固まって、
あんまり変わってないんじゃないかな、そこまで。
エフェクターとかギターって、
いろんな、このもう20年ぐらいでだいぶいろんな変化があるんで、
変わってる、
普通はわりかし変わったりとかしますけど、
僕は結構あれこれ手を出しちゃうタイプなんで、
全然こういう僕とは違うタイプの方もいるんだなと思うと、
結構びっくりしちゃうというか、
僕も本当はいつかはもう結構、
断捨離じゃないですけど、
もうこれで行こうみたいに早く決めちゃって、
悩みたくないんですけど、
気がついたら本当、
いつもにかなんか不在表とかが届いてるんで、
57:02
でも意味わかんないぐらい家にいろんなものがあると、
意味わかんなくなって、
その冷静さを失うことによって何か、
こう心得みたいなのが発生するっていうのが結構、
僕の一問の結構スタイルに近いところがありますので、
なんか現物は僕向いてないんですけど、
師匠の赤田森夫さんはなんか、
未発表の絵本が200冊あるって聞いたことがありまして、
それはそれとして普段から常に持ち歩いてる、
ショルダーバッグみたいなトートバッグの大きいやつみたいなのに、
ワープロみたいなのが2台入ってるらしいんで、
それも現物は見てないんですよね。
入ってるっていう話は伺ったんですけど、
実際に使ってる模様とかは、
パソコンを開いてる様子とかは僕は見たことないんですけど、
確かになんかでかいリュックを持ってる印象あるんで、
まあそういうことなんでしょうね、やっぱり僕の流派というのは。
何かやっぱりあるラインを超えていかなくてはいけないっていうのが、
赤田一門というか、
赤田一門のご本尊みたいな人が稲垣太郎っていう人なんで、
あの人もラインぶっちり系なので、
まあこの流派に入ったからにはやっぱりそういう感じにいかないといけないのかなとは、
それはしょうがないので。
師匠はもう、社会生活をしてる時はずっと小さいビデオカメラでなんか、
1:00:03
手に持って何かを撮ってるとかじゃなくて、
録画ボタンを押して机に置いてるみたいなことをしてるので、
あれがどうなるか、
何か編集してすごい大規模な何かを作るのかとかは伺ってないんですけど、
どういうことなんでしょうね。
まあでも一門の教えというか、
たぶん経典みたいなのがあれだと思うんで、
まあ疑問を持ってはいけないと思いますね。
本も何か買っちゃおうかな。
まあこんなもんですね。
01:01:13

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